酒の席で妻のアソコを【おっぱいの体験告白】

初めに私の身の回りの話をします。

年齢48歳(土建業)

妻43歳(美羽)・子供20歳(他県の就職し1人暮らし)

郊外に小さいながらも一軒家を建て、今は妻と2人暮らし。

妻は肉付きも良くなり中々のエロボディで胸は垂れているがGカップの巨乳。ちょっと前に、古くからの友人(ヨッさんとヒィさん)と酒を飲んだ時の話をします。

2人は転勤で、移動してから10年以上も経ちます。

年齢も同じで、話も合う事からお互いの部屋を行き来する仲でもありました。

その日、ヨッさんの宿舎で飲もうと言う事になり夕食を兼ねて3人で飲む事にしたんですが、

妻も行きたいと言うので連れて行きました。

まぁ妻も2人とは何度も酒を飲んだり、旅行に出掛けたりした事もあるので、友達みたいな

者でした。

その日は4人共酒が進み、いい感じに酔っていたんです。

男の飲み会ともなれば下ネタに花が咲き、妻も大盛り上がりです。

ヨッさんもヒィさんも妻を下手褒めし、妻も上機嫌になっていたんです。

やがてヨッさんが”そう言えば、少し前に近くのゲーセンでこんな物取れたんだ”と言い


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2018年1月2日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

夫には言えない私の秘め事【おっぱいの体験告白】

今年34歳になる一児の母親です。

私には誰にも言えない苦しい思い出があるんです。夫(40歳)と結婚して数年、1人の子供(男)を授かりました。

夫も課長へ昇進し、生活費も十分だった事もあり私は専業主婦をさせて頂いています。

子供も小学生になり、昼間は自由な時間・・・とは言っても掃除に洗濯、主人と子供を送り出し

午前中は忙しく過ごしています。

子供も習い事を始め、帰宅は5時を過ぎる日々。そんな幸せな生活が、あの出来事で一遍したんです。我が家は街外れの静かな場所にありました。

本道から山道を昇った所に、地元の高校があり当時は凄く荒れていると聞いていたんです。

もちろん近所で髪を金髪にした柄の悪い高校生がタバコを吸っているのを見かけた事が度々です。

そんな高校生にまさか私が性のターゲットにされる何て想像もしていませんでした。その日、買い物を済ませ家路に向かっていると、公園の前で柄の悪い高校生が私の方を見ていました。

何だか怖くて、いつもは通らない公園の裏手を通る細道へ反れ足早に歩いて行くと、回り道をした

数人の高校生が”何逃げてんだよ”と声を荒げて近づいて来たんです。

慌てて道を戻ろうとすると反対側にもさっきの高校生が歩いて来て、5人に囲まれた私は、彼らから逃げる様に

更に奥地にある沼池に進んでしまったんです。

そこは地元の人もほとんど入る事の無い場所で、昼間でも静まり返っていたんです。

あっと言う間に私は彼らに囲まれイヤイヤする中、衣服を脱がされ始めたんです。


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2018年1月1日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

街にあふれる新社会人とセクロスするの簡単すぎww【おっぱいの体験告白】

春、いろんな人が激変した環境に何とか馴染もうと必死で頑張ってる姿をたくさん見かける。

初々しいスーツ姿にまだ角が張った黒い革鞄を抱えた新社会人、自分が大学を卒業した頃を思い出して微笑ましくもなる。ただしその姿も週末の終電間際になると様子が異なってくる。

馴れない環境で昼間一生懸命精神をすり減らした新社会人たちは、夜、少しのアルコールで過ぎ去りし大学生活へのノスタルジーか、一気にその”ノリ”に戻って飲み過ぎてしまうものだ。俺がこの季節狩場にしているのは主に大箱の居酒屋かチャージがかからないカジュアルなバーだ。

特に俺が好成績を収めている店は、ノーチャージでカウンターでの都度払い、ダーツが2台設置してあるもののこじんまりとした、そして価格帯の安さから若い子で賑わうお店だ。

普段はクラブが主戦場だが、ほぼリクルートスーツに毛の生えたような格好をした新社会人たちは飲みに出てもその格好のまま金曜日のクラブへ出向くことは少ない。4月初頭のある金曜日、この日も18時を過ぎると新社会人の歓迎会的な集まりが繁華街のアチラコチラで催されている。俺も同じ業界の合同新歓的な集まりに顔を出さなければならなかった。狭い業界内の女の子には手を出さない、まして社内の子などもってのほかという主義を持っていたので、粒ぞろい女の子が集まるこの業界に身を置いたことを嘆きつつ、1軒目をさらっと流して悪友と一緒に狩りへと街に繰り出した。俺、隆と裕也は高校からの親友、マーチを出てネット中心の新興代理店に就職した俺とは違い一流大学から大手広告代理店を経て30前にしてさっさと独立を果たした裕也とは、現在のステータスこそ違えど普通に仲が良いことはもちろん、女の趣味が真反対ということで一緒に飲みに繰り出してはナンパに励んでいる戦友でもある。その日飲み会を抜けだした俺達がまず向かったのは大箱の居酒屋。いい大人になった俺達は普段ならもうほとんど行くことがないこの手の店だけど今日の目的はあくまで狩りだ。トイレに向かう動線上の半個室席を確保して着席、不味い酒を飲まされないためにボトルのスパークリングワインをオーダして二人で飲みつつ、トイレに向かう女の子をチェックする。

夜の9時を回った頃だというのにすでにいい具合に酔いが回った女の子が列に並んで頻繁に入れ替わっているのがわかる。しばらく飲み進めた時、その女の子は少し赤くなった顔で、でもまだしっかりした足取りでトイレに向かう列の最後尾にならんだ。

就職活動に合わせて黒くしたのか、濡れるような黒髪にまだ真新しいスーツ、むっちりとしたおしりを包む膝丈のタイトスカートの上からでもその太ももはイヤラシくその存在を主張していた。

顔は一瞬しかチェックできなかったけど意志の強そうなくっきりとした目元(お酒で少しやわらかくなってはいたが)にぽってりとした唇、そんな俺好みの顔立ちだったし、なにより、白いブラウスの下からスーツの胸元をきつそに押し上げる、その大きすぎる胸に目が釘付けになった。裕也に「俺が行くね」的なアイコンタクトを送るとすかさず立ち上がり、そのコの後ろに並ぶ。トイレは男女兼用の個室が3つ、そこに一列で順番待ちをするようになっている。ざっと見てそのこの前に並んでいるのは6人、時間にして約3分ほど話をする猶予がありそうだ。「並んでますねー、今日は街にもいっぱい人出てたしどこのお店も満杯ですね」

「そうなんですよー、このお店入る前に2軒も断られちゃいました」

最初の印象通り、気の強うそうなはっきりした目元だがさり気なく話しかけると思いの外ノリよく付き合ってくれる。サラサラのロングヘヤーに目が行って気付かなかったが小顔でパーツがはっきりしたかなりの上玉だ。

「俺もこのお店学生時代以来かもしれないくらい来てなかったんだけどどこも空いてなくて久しぶりに入ったよ、今日はここ一軒目ですか?」

「いえ、会社の飲み会あったんですけど一次会で解散だったんで、同期の子たちと二軒目にきたんです。やっぱり先輩や上司と一緒だと食べてても飲んでても全然緊張しちゃって、かえってストレス溜まっちゃいますよねー、あそう、私まだ就職したてなんですけど、ホントこの先ちゃんとやっていけるか不安ですよー」

酔いも手伝っているのか思った以上に饒舌にしゃべりまくる、どうやら本当にストレスが溜まっているようだ。

この時点で並んでいるのはあと3人だ、もうちょいいけそうだ。

「新社会人だ、なんかそんな気してたよwどんな業界ですか?」


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2017年12月31日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

書道教室で【おっぱいの体験告白】

 夕雅(まみりん)です。

 小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。

 毛筆30分硬筆30分です。

 同じ学年で大西君という男の子がいました。

 毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。

 夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。

 中学1年の時、大西君から

「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。」

という賭け?を提案されました。

 しかし、お互いなかなか入選できませんでした。

 中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。

 

 約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。

 ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。

 大西君は弟と妹がいます。


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

親友(オナニーの手伝い)【おっぱいの体験告白】

君江のバージンを貰ってから5日ほど経ちました。絵里と連絡するのは戸惑いもあり自分からもしなかった。絵里からも何もなかった。

僕達は中学の卒業式を迎えた。中学時代は一番変化があった時でした。

チン毛が生えた。皮も剥けた。オナニーを覚えた。DVDで初めて女性のオマンコやエッチな行為を見た。実際に2人ものオマンコを直に見て、触って、舐めて、指を入れて、オチンチンを入れた。オチンチンを触ってもらって舐めてもらい口内射精までし飲んでもらった。中出しもした。

なんと言っても2人のバージンを貰ったことが一番でしょう。今、思うとすごい事だと思いました。卒業式、久々に絵里の姿を見た気がした。君江の姿もありました。二人とも最後のセーラー服姿なんだなぁ~と思いました。卒業式が終わり女子の半分は泣いて絵里も君江も泣いていました。

A、B、C、Dとしゃべっていると絵里と君江がやってきました。君江だけが違う学校に行ってしまい、しかも全寮制なのでなかなか会うことも出来ないと、みんなで別れを惜しみました。

5日ほど前に君江とセックスしたのが嘘のようだった。君江も僕も普段と変わりませんでした。

どちらかと言うと絵里の方がなんとなく僕を避けているように感じました。

みんなで君江とツーショットで写真を撮った。僕との時だけ君江が腕を組んできて皆に茶化されたのを覚えています。

解散の時、君江と絵里は泣きながら別れを惜しんでいました。今日は卒業式ということもあり、みんな家で何かあるらしく見事に各自の家に散っていきました。

僕の家でも母は仕事を休み夜はお祝いすると言っていました。

夜に家で卒業のお祝いをしてもらいご馳走を食べて、部屋でのんびりしていると母親が来て「絵里ちゃん来てるよ。早く降りてきなさい」僕は急いで階段を駆け下りました。

玄関に絵里が立っていました。夜にうちに来るのは初めてだったので驚きました。

「話をしたくて・・・」と絵里が言うので部屋に行くことにしました。

話とは君江とセックスした日のことでした。あの日、実は絵里は戻ってきたそうです。部屋の前来ましたが僕と君江がまだセックスの最中だったらしく、しばらく部屋の前で座って待っていたが急に涙が出てきて、そこに居るのが辛くなり家に帰ってしまったそうです。

自分の気持ちがわからないと言い、しばらく僕とは2人だけでは会わないようにする。僕の家にも来ないようにすると言いました。高校生活が始まり、運よくA、B、C、Dと僕は同じクラスになりました。絵里とは違うクラスでした。絵里とは、たまに学校ではみんなと一緒に前のように話します。ブレザー姿の絵里は一段と可愛く、少し大人に見えました。絵里はもてるようでいつも周りには男が寄ってきていました。


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2017年12月29日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

寝てる間に全裸された保育士【おっぱいの体験告白】

私は24才独身保育士です

ある連休のとき私が通う園の子が

先生のおうちに泊まりたいとやんちやを言ってきました

一晩だけならと園児の母親とも相談し 一晩だけあずかることになったのですがそれを友達に話たのか先生僕もと…結局 三人あずかることになりました

一人も三人も同じかと考え

その夜園児たちをお風呂に入れさせ

もちろん 私も裸です

三人の園児にマジマジとみられてしまいましたが子供とはいえ男ですねかわいいあそこが ピンとしてましたね先生オッパイとせがんできましたがダメ ダメ とあしらいました

夜 みんなでざこねしたんですが

夢かと思うほど 感じてきたんです

ふと 目をさますと 私は全裸にされて

園児二人にオッパイをしゃぶられ

一人はあそこをいじってました

園児に感じさせられ 思わず声をだしてしまいました…

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2017年12月28日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

親友(罰ゲーム)【おっぱいの体験告白】

絵里とはその後は一緒に遊ぶことがあっても、しばらく何もありませんでした。

僕の頭の中は常に絵里のマン毛を見たいと考えていましたが、なかなか言い出せませんでした。

絵里は小柄で顔も可愛く、基本的に優しい女の子でした。僕はたぶん絵里のことが好きだったのかもしれません。

AやBは相変わらず遊びに来ていましたが、3人とも絵里のマン毛については語りませんでした。

絵里を含めて4人で遊んだ時もゲームばっかりしていた気がします。そのまま何もなく6年生になった頃、Aがうちに遊びに来た時にAもチン毛が生えてきたと聞かされました。Bも呼ぼうということになりBを呼んで「Aもチン毛、生えてきたんだって」と伝えるとBが「俺も生えてきてるよ」と言うではありませんか。僕はショックでした。僕はまだ生えてきてなかったからです。

久々に3人で絵里のマン毛の話しになり、絵里を呼んで知らせようということになりました。

僕はまだだったので嫌でしたが絵里を呼びました。何も知らない絵里は君江という同じクラスの女の子と一緒にやってきました。どうやら絵里の家に遊びに来ていたらしいです。君江は背も高く小6にしては大人びた感じの女の子です。

女子は発育が早く、君江も絵里もオッパイが膨らみ大人の女性に近くなってきていました。AもBも君江が一緒だったことは誤算でした。絵里が来てもチン毛のことは言い出せませんでした。

5人でトランプをしてるときに何か罰ゲームを設けようということになりました。

1番の人がビリに、2番の人がビリ2に何かさせるということになり、最初はものまねをさせたり凸ピンをしたりしていたのですがBが1番、僕が2番、君江がビリ、絵里がビリ2になった時です。Bは調子に乗って「女子はもうブラジャーしてるんだろ?見せてくれ」と言いました。

君江は「えー!嫌だよ」と言いながらも笑っていてそんなに嫌な感じはありません。Bは罰ゲームなんだからと言い張り、ついに君江はBだけに見せることになりました。

君江は僕達に背を向けてBだけを呼び、来ていたトレーナーをたくし上げました。Bは「おぉー!」と歓声をあげます。するとAが瞬時に君江の前に移動して一緒に見てしまいました。

君江は「Aはダメじゃん!」と言ってすぐにトレーナーを戻しました。

僕も見たかったのにずるいな!と思いましたが同時に僕も絵里のブラジャー見せてもらおうと思いました。

僕の番です「僕も絵里のブラジャー見せて」と言うと、絵里は「じゃー他の人に見られないように廊下に行こう」と言われました。てっきり拒否されるかと思っていたのに驚きでした。


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2017年12月27日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

親友(再開した絵里との関係)【おっぱいの体験告白】

4人とも中学生になり、部活動が始まります

僕は陸上、Aは野球部、Bと絵里はバドミントン。

それぞれ忙しくなり、なかなか会って遊ぶこともなくなってきました。僕は同じ陸上部のCとDと遊ぶことが多くなりました。それでも休みが合う日はAやBとも遊びました。

最初の頃は絵里と一緒に通学もしていましたが、部活の朝練などもありそのうちバラバラに通学するようになりました。そして絵里とは遊ばなくなりました。僕は小学生まで絵里とエッチな遊びをしていたことも忘れて中学生活を送っていました。

2年生の文化祭の日にBと絵里が付き合うことになったと聞かされました。Aと二人でBを冷やかしていたのを覚えています。

たまに2人が一緒にいるところを見ました。冬休み、部活も休みで連日僕の家にA、B、C、Dの4人が集まり一緒に遊びまくりました。Cが兄貴が持っていたAVを持ってきて、「見てみようぜ!」というので4人で見ました。その頃には僕もチン毛は生えていて、オナニーも覚えていました。

ワクワクしながらAVを見始めましたが、驚きでした。モザイクがかかっていましたが、明らかに女のオマンコを男が嘗め回しています。そして女が男のオチンチンを咥えて舐めています。

男が射精をするときに、女の顔に精液を掛けたり、そのオチンチンを女が舐めたり吸ったりしてたりしていました。エッチな事に疎かった僕はほんとうに驚きでした。

Cはエッチに詳しく、AVを見ながら色々教えてくれました。オマンコにはオシッコをする穴とは別にオチンチンを入れる穴があるとか、そこから赤ちゃんが生まれてくるとか。クリトリスというのがあってそこが女は気持ちが良いらしい。女は感じてくるとオマンコが濡れるらしい。お尻の穴にもオチンチンを入れたりするなど・・・

みんなは「お尻の穴かよ~きったねぇな~!」など笑いながら聞いていました。

Cは「まだ兄貴が色々持ってるから、また一緒に見ようぜ」と言いました。

見終わった頃には、勃起は当然でしたが僕のパンツが我慢汁でいっぱい濡れてしまっていました。

その夜は、みんなで見たAVを思い出しながらオナニーしました。それからというもの、5人集まってはAVを見まくりました。みんなで「勃起しまくり!」と言いながら、ズボンの上からでしたが硬く大きくなったオチンチンを見せ合ったりバカなことばかりしていました。

ある日、みんなが集まってAVを見ているときに、Bに絵里とはエッチなことをしたのか聞きました。

するとBは「はっきり別れたわけじゃないけど、自然消滅ってやつかな?2ヶ月もしないうちに遊ばなくなった。Dランドに一緒に行った時に手を繋いだ程度だよ」と言いました。


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2017年12月26日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

会社のアイドルと・・・【おっぱいの体験告白】

これは四年前の話・・・

会社の事務に33才の綺麗な顔をしたMという女性が居ます。

こんな綺麗な人が世の中に居るのかと思うぐらい、顔も身体も完璧で社内ではアイドル的存在です。

ただ、残念な事に既婚者です・・・そんなMと私はお互いの子供を連れて出掛ける間柄だが、Mの旦那も私の嫁も仕事が忙しいので、遊ぶ時は子沢山の夫婦にしか見えず、それがまた楽しくてしかたないのですが・・・ただ、遊べば遊ぶ程にMを好きになってしまい、勇気を出して二人で飲みに行かないかと誘ってみたら・・・『たまには行きましょう』と言ってくれました♪その一回をきっかけに、毎月一回は飲みに行くようになり、だんだんと打ち解けてる気がしました。

ただ、友達以上の関係は難しい感じでアプローチもしてみたが、相手にされないでいました。その日もいつものように、酒を飲み談笑していたら、店員さんが日本酒をすすめてくれたのでMは調子にのって何杯も飲み、酒に強く普段から酔わないMも、かなり酔っ払ってました。

私は酒が飲めないで、そろそろ送って行くからと、近くの駐車場に置いてある車に連れて行こうとすると、何故か旦那の名前を大声で叫びながらキスして来ました(爆)周りには沢山の人が居て、酔っ払って絡むMを皆が見ています・・・慌てて、車の中に連れて行きました!Mは車に乗るなり、靴を脱ぎ捨て、脚を運転席の私の方に投げ出し眠ってしまいました・・・私はドキドキです・・・Mは細身なのですが、スリムのジーンズを履いているせいか、脚から腰にかけてのラインがはっきり見えますし、上はTシャツ一枚とラフな格好で胸の膨らみがはっきりわかります・・・憧れのMが私の脚に脚を乗せて眠ってる・・・下を向けばMのアソコがジーンズの下にあるんだと思うと気がおかしくなりそうです・・・しばらく、Mの顔を見ていましたが、本当に綺麗な子です・・・こんな綺麗な子がどんな下着を?どんな身体を?しているのかが、気になってしまい、我慢出来なくなりました・・・ゆすっても起きないので、Tシャツを下から捲りあげると、黒に白い水玉のブラジャーが見えました。

ブラジャーの上から触っても起きません・・・

思い切ってブラジャーを持ち上げておっぱいを出しました。

あまり大きな胸ではありませんが、綺麗なピンクの乳輪と小さな乳首が見えました。

子供が居るとは思えない綺麗な乳首です。

触ったり舐めたりしていたら、すぐに固くなりましたが、まったく起きる気配はありません・・・

しばらく、左手でおっぱい、右手はジーンズの上からMのアソコを割れ目にそって縦に撫でてました。

しばらくして気がついたのですが、ジーンズが湿ってます・・・

さすがにジーンズが湿るほど濡れる訳はないと思いましたが、勇気を出して、ジーンズのホックを外し、チャックをおろすとブラジャーとお揃いのパンティが出て来ました。

スリムなジーンズなので、あまり下ろすことが出来ないので、手をMの大事な部分をパンティの上から触ると、お漏らししたのかってぐらいにグチョグチョです・・・もう我慢出来なくて、パンティを持ち上げると薄い毛が見えたと共に、女の匂いがしました。


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2017年12月25日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

スロットにはまった若妻を罠にはめた【おっぱいの体験告白】

俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。

今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。

閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。

そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。

5号機になってからは、俺はスロットは打たなくなったけど、たまに1パチとかで遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。

確かに、今のスロットはストレスしかたまらないw

当時は、アホみたいに金を溶かし続ける女の子を見て、止めときゃ良いのにと思いながら、俺はマジで出しまくっていた。

あの頃は、負けてるヤツは額もハンパではなくて、死んだ魚のような目で打ってて怖かった。レギュラーボーナスが確定しているのに、必死な顔で、すがりつくようにビッグを目押しし続けるヤツとか、溶かしすぎて震えながら打つヤツ、台を壊れるまで殴り続けるヤツ、ホールのトイレで自殺するヤツまでいたような時代だった。

そして、俺が箱を積んで打っていると、たまに女性に声をかけられた。トイレに立った時や、飲み物買いに行った時に、後ろから声をかけられるパターンが多かったけど、ストレートに”買ってくれ”と言うヤツだった。

初めはけっこう驚いたけど、1万で口、2万で最後までとか、風俗より安上がりだったから、ちょくちょく買ってたw

とは言っても、向こうも早くスロットを打ちたいばっかりで、とにかく早くイカせようとするし、移動の時間がもったいないからか、駐車場の隅とか、車の中とか、トイレの中がほとんどだった。

なので、ムードも何もないんだけど、けっこう若い女の子も食えたし、驚くほど可愛い子もいたりで、それなりに良い思いはしていた。

そんなある日、環奈に出会った。

後でわかったことだけど、環奈は26歳の人妻で、結婚して2年も経っていない、ほぼ新婚さんだった。

俺がいつものように、朝イチで並んだ台で打っていて、宵越しのハイエナが上手く行き、1G連も引いて幸先良いなと思っていた時、隣の台に座ったのが環奈だった。


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2017年12月24日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白
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