妻の相手 【マニアックな体験告白】

妻の相手     投稿者:犬以下





 最近、妻との夜の生活が冷たくなった。

 あんなにセックスに積極的だった妻が、急にマグロになってしまった。

 まさか?男が?

 俺はそう思って、にわか探偵を気取っていろいろ調べてみたが、

 それらしい様子はないし男の影もなかった。

 思い過ごしなのか?

 そう思っていた矢先、思いもかけない間男というか間オスの出現に驚愕してしまった。

 犯人は、なんと我が家で飼っているドーベルマンのルーだった。

 今、目の前で妻とルーが交尾をしている。

 信じられない光景だった。

 妻は32歳。

 童顔だったが、けっこう男好きする体つきの近所でも評判の美人妻だ。


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2013年6月19日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

携帯拾ってくれたおじいさんにエッチなことしてしまった話【マニアックな体験告白】

800 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/10/07(水) 04:53:29 ID:mhdWY54b0 [1/7]

何処に書いたらいいのかわからないので、ここに吐かせてください。大してエロい話でもないのですが、他人においそれと話せないもので。早朝、人も歩いていない時間にケータイを側溝に落としてしまった。幸い水が全く無くてカラッカラだったけど、真っ暗だし困ってしまった。きょろきょろ見回すとおじさんがなにやら準備で店先にいるのを発見。これこれしかじかと説明をして、何か照らす物とバールか何かでも貸してもらおうと思ったらおじさんが手伝ってくれた。男の人の力って凄いもので、ものの5分で解決。本当に有難くて何度も感謝の言葉を述べてお辞儀をしていたら「俺のお礼は高くつくよ~」と冗談っぽく笑った。





801 名前:800[sage] 投稿日:2009/10/07(水) 04:53:59 ID:mhdWY54b0 [2/7]

同時にすぐ横の民家の隙間にちょっと身を隠しながら「ま、お礼はこれでいいから」と、おじさんが両手を広げるポーズをした。てっきり私はハグでもするのかと思ったら、矢庭に乳鷲掴みにされたorzいきなりでオロオロしてたら 「もうちょっとお願いね」と言いながら後ろに回ってまた乳を揉まれた。おじさんの歳の功なのか、ねっとりとした手つきで執拗にこねくりまわされた上に乳首の位置も探り当てて、コリコリされた。「おっぱい、おっきくていいね~」とご満悦の様子。私はといえば気持ちよくなってしまって思わず声を漏らしてしまう始末で。ひとしきり揉んだ手が止まったので、やっとこれで終わりと思ったら今度はその手が下のほうに伸びてきた。



802 名前:800[sage] 投稿日:2009/10/07(水) 04:54:25 ID:mhdWY54b0 [3/7]

さすがに私も抵抗したが、「まだお礼分貰ってないよ」と言いながらパンツの上から触られたら何もいえなかった。他所のお宅の隙間でさっき知り合ったばかりの他人にま○こをいじられていると思ったら妙に興奮してしまい、抵抗することも忘れて足を少し開いて触りやすくしてしまっていた。左手で乳首、右手でパンツ越しにクリを器用にこねくりながら、おじさんは耳元で「あれっ、なんか指が濡れてきたなぁ…」などと白々しく言った。「お礼の分、もう少しで全部済むから」と言うと、ズボンのジッパーを降ろす音が後ろから聞こえた。私は「あっ、あのもしかして入れたり…とか…?」と焦って聞くと「そう。それでお礼は全部。すぐ終わると思うから、大丈夫。」と手早く私のスボンとパンツを下ろしてしまった。



803 名前:800[sage] 投稿日:2009/10/07(水) 04:54:52 ID:mhdWY54b0 [4/7]

「やらしいケツだなぁ。よし、そのまま壁に手ぇついてケツ突き出してよ。」もうどうにでもなれと自棄になってお尻をおじさんに突き出した。おじさんはアレをピタピタと私のお尻に当てると、割れ目を先っちょで何度も撫で始める。もうそれだけでかなり気持ちが良くて、息が荒くなり声を出すのを必死でガマンした。何度目かの先っちょの往復の後、「じゃあ、有難く頂きますよっ」というとぬるりとした感触と共におじさんのアレが割り込んできた。私のま○こはやや狭く、それでも今までは何の問題も無くできていたはずなのにおじさんのソレはとても窮屈そうに滑り込んできた。大きいんだなと思った次の瞬間、グッと奥まで入れられて子宮口にあっけなく到達。大きいうえに長い…。正直その時はゾッとした。



804 名前:800[sage] 投稿日:2009/10/07(水) 04:55:21 ID:mhdWY54b0 [5/7]

でも、それもすぐに快感に変わっていた。パンパンと音がしないようにおじさんは気をつけながら、それでも強く私の中をかき回した。胸がお気に入りらしく、後ろから両手で鷲掴みにしてずっと乳首をコリコリされた。おじさんは私に足を閉じるように言うので、そのとおりにした。「お姉ちゃんのおま○こキツキツだな」「生で出来るなんてなぁ」「乳首もピンピンに勃起してるわ」おじさんは大きな声にならないように私の背中と体を密着させながら、ずっと耳元でささやきつづけた。そのたびに私のま○こがキュンとなるのでかえっておじさんを興奮させてしまい結局すぐに終わるのは勿体無いと思ったのか時折腰を止めては、クリをいじったりしてま○こがひくひくするのを楽しんでいた。


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2013年6月18日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

【純粋に】下半身が反応 尾行して狙うパンチラチャンス【変態】【マニアックな体験告白】

97 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/10/10(日) 22:04:12 ID:dqr0h1oDO [1/4]

数少ない屋内でのいたずらを昔は地名も違った、西東京市でのはなし。低学年の下校時間に合わせて、郊外の町を歩いていた。元々、人通りの少ない道に三年生くらいの、ちょっとふっくらした娘が一人で下校していた。ミニスカートから、スラリと伸びるふとももを見て、下半身が反応した。彼女のぱんつが見たい、お尻を触りたいと思って後をつけた。しかし、微妙に人がいて、なかなかいたずら出来ない。そうこうしてる内に家に着いてしまった。





98 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/10(日) 22:12:51 ID:dqr0h1oDO [2/4]

運よく、2階立てのアパートの2階に住んでいたので、階段を昇る時にぱんつを見る事は出来た。ここまで時間を費やしてたので、元を?取ろうと階段を昇る少女の間近に迫り、Ⅰメートル位の距離まで近付いた。もちろん至近距離でぱんつを見るのと、あわよくば触りたいという欲望からだった。そこで少女のランドセルに階段鍵がぶら下げてある事に気付いた。ぱんつは見たが、少し距離を開け部屋に入る様子をチェックした。



100 名前:階段鍵?鍵の間違い[sage] 投稿日:2010/10/10(日) 22:26:23 ID:dqr0h1oDO [3/4]

鍵を開けて入る少女を見て、部屋には誰もいない事がわかり、すぐに部屋のチャイムを鳴らした。無用心にも鍵をかけていなかったので、少女の返事を聞いてドアを開けた。「こんにちは、お母さんいるかな?」「今、いません。」「お父さんか、大人の人はいる?」「今は私しかいません。」こんな感じで、母親が帰ってくるのが、二時間後という事がわかった。そこで俺は中に入り、ドアを閉めて勃起を出した。いきなりシゴキながら、テッシュあるかな?と聞くと、素直に持って来てくれた。



101 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/10(日) 22:32:18 ID:dqr0h1oDO [4/4]

襲い掛かるような度胸もないので、その絶対安全な状況の中、広げて貰ったテッシュに普通に射精し、びっくりする少女にチムポを拭いて貰い、そのまま家を後にした。少女は何もわからないまま、勢いで従ってたみたいな感じだった。かなり初期なので、びびって、しばらくその町には行けなかった。



102 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/10/11(月) 23:43:30 ID:E+Juf/vC0

>>101 あまりに突拍子ない出来事のようだが、何故かリアルだ。最初はそこまでする気が無かったけど、チャンスと思いきや思わず大胆になってしまったんだろうな。 そういう状況だとイッキに理性が吹き飛びそうだ。俺にそういう状況が来ないことを祈るわ。我慢できる自信無いし。

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2013年6月17日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

家で飼って居た乳牛と・・・ 【マニアックな体験告白】

352名前:えっちな21禁さん投稿日:03/01/2815:04ID:ttK2FDwN



今から25年程前のことです。

僕が15才位の頃 牛との獣姦に興味を持って家で飼って居た乳牛と、交尾しました。

夏休みのある日 家族みんなが出かけて僕一人家に残った時でした。

放牧している牛を1頭捕まえて、小川の方へ連れて行き立ち木にロープで繋いで逃げない様にしました。

それから僕は、服を脱いで素っ裸になり 牛の尻の方へ廻りマンコを開いたりして触っていると、突然牛が大量の放尿を始めたのでその尿を僕は体にいっぱい浴びました。次に僕は牛のマンコに右腕を突っ込んでみました。

牛の膣は奥行が深く右腕は殆んど中に入ってしまいました。

マンコの中は暖かくヌルヌルした粘液が腕にべっとり付いてました





353名前:えっちな21禁さん投稿日:03/01/2815:04ID:ttK2FDwN



今度は肛門に右腕を突っ込んでみました。

やはり中は、暖かく腕も全部入ってしまいました。


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2013年6月10日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白
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