ユイとマリのレズ話(研究室での出来事のあと) 【レズビアンの体験告白】

*物語はフィクションです。



研究室で実験用マウスを追いかけるユイとマリ。



ユイとマリは同じ大学の研究室生だが、マリは2つ飛び級で大学に入学していて16歳。



マリの髪の毛がクシャクシャに。



マリはユイのことを密かに想っていてユイの眼鏡をコッソリ盗んでいた。マウスを追いかけているときにマリのカバンが落ち、ユイの眼鏡が出てきた。



「探してたの。眼鏡。なぜあなたのカバンの中に?」



「気づいちゃったんでしょ?私があなたを好きなこと。」マリがユイに問いかける。



「ここに座って髪の毛直してあげる。」とユイ。


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2015年5月7日 | 体験告白カテゴリー:レズビアンの体験告白

お店の「びあん」の先輩にカラダを奪われて 【レズビアンの体験告白】

私は店に勤めていて、同じ店の先輩のしのぶさんと先週の金曜の夕方、

「これ終わったら飲みにいきましょうよ」と誘われました。



付き合いだからしょうがないと思い一緒に飲みにいきました。

アルコールが久々で私は酔いつぶれてしまい、しのぶ先輩のマンションで介抱されることに・・・



何か体調が悪くて薄暗い(間接照明のみ)しのぶ先輩の部屋のソファに寝かされて、ゆっくり休ませてもらうことに。

やさしいしのぶ先輩が「水持ってくるからね・・・」

と言ってくれたので、私は目を閉じて待っているといきなりしのぶ先輩に強引にキスされました。



私はびっくりして飛び起きそうになると力で押さえつけられ

「おとなしくしてなさい!仕事で不都合が出るわよ。」

と言われ抵抗できず、ブラウスとブラを脱がされて乳首を愛撫されました。

(女同士でこんなことするなんてヤダ・・・)




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2015年4月19日 | 体験告白カテゴリー:レズビアンの体験告白

同級生に奴隷にされた 【レズビアンの体験告白】

<>1:名も無き被検体774号+2012/01/1800:47:32ID:H+hrXKjd0<>

結構前の話。

大学1年の時の話。



<>2:忍法帖【Lv=11,xxxPT】本日の利用料5,314円2012/01/1800:48:08ID:36p+YQL1i<>

さむいはよ



<>3:名も無き被検体774号+2012/01/1800:48:12ID:OO0cS4rN0<>

続けたまへ



<>5:名も無き被検体774号+2012/01/1800:48:22ID:groHeb01i<>

裏山





<>10:1です2012/01/1800:51:47ID:H+hrXKjd0<>


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2014年11月20日 | 体験告白カテゴリー:レズビアンの体験告白

露出のS(9) 【レズビアンの体験告白】

その日は一晩よく寝付けず、うっすらと明るくなる窓を見つめる。完全に寝不足。



まぁ今日は金曜日。日一日耐えれば明日お休み。と、寝るのをあきらめてシャワーを浴びる。



朝ごはんを食べていると、父が珍しく笑顔。両親は今夜から夫婦で旅行に行くとのこと。



なんだか会社から賞を貰ったんだって。じゃぁ今夜はバカ兄貴と二人っきりか。



兄貴のことは別に嫌いじゃない。前も両親が実家に法事に逝ったときに二人で留守番したとき、格闘ゲームで一晩徹夜するくらいの。その程度の仲良し。



ただその兄貴は友達と麻雀の約束をしていたらしい。両親からきつく二人で留守番するように言われて、20も過ぎてるのに口を尖らせてふて腐れる。

相変わらず子供っぽい。



その日は授業中眠くて眠くて…。さすがに友人たちにも心配された。それを「恋の病」と一刀両断の親友A美。




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2014年11月10日 | 体験告白カテゴリー:レズビアンの体験告白

露出のS(8) 【レズビアンの体験告白】

昨日の夜からK子さんのあの不思議な微笑みが頭から離れない。



晩御飯が終わってからの数時間をとても長く感じる。まだ22時。ちょっと早いかなぁ、と思いながら、今夜のジョギングの服装を考える。

露出は高めがいいのか低めがいいのか。



結局ブラタンクトップにスパッツに短めのスカートに落ち着いた。



まだいつもの時間より30分くらい早い。



「…お風呂に入ろう。」



さすがに無関心の兄も廊下で私の姿を見ると「ジョギング行く前に風呂入るのか?」

「寒くなってきたからね。」と意味不明の返し。ふぅんと、納得したのかしてないのか不審そうな目を私に向ける。



シャワーを頭から浴びながら考える。


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2014年11月7日 | 体験告白カテゴリー:レズビアンの体験告白

何年か前の修羅場 【レズビアンの体験告白】

341:1/4:2013/10/15(火)23:29:51.320

何年か前の修羅場

当時の肩書で行くと



私子 …… A高校教諭

彼男 …… A高校教諭

私両親 …… 元・小学校管理職(父)、中学校管理職(母)

彼男の浮気相手 …… A高校教諭

ヲチャ …… A高校古株の先生方

私生徒♀(タエコちゃん・仮) …… A高校3年私組



配属先の新任が二人で、私と彼男は初任者研修のレポートなども助け合ってこなしたり

プリントや板書の工夫だとかお互いで勉強してくなかで仲良くなった

仕事に慣れてきてお昼休みの余裕あるときに二人でランチ行ったり

部活のない土日とかに大きい図書館へ資料探しに行ったりした


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2014年3月1日 | 体験告白カテゴリー:レズビアンの体験告白

取引先の女性バイヤーに犯された【レズビアンの体験告白】

私は化粧品メーカーに勤めていて、某百貨店のバイヤーTさん(女性)と金曜の夕方商談に行って「これ終わったら飲みにいきましょうよ」と誘われました。



付き合いだからしょうがないと思い一緒に飲みにいきました。アルコールが久々で私は酔いつぶれてしまいTさんのマンションで介抱されることに・・・薄暗いTさんの部屋のソファに寝かされて「水持ってくるからね・・・」と言われ目をつぶって待っているといきなりキスされました。



私はびっくりして飛び起きそうになると力で押さえつけられ「今度のフェアの商品からあなたのメーカー外すわよ。おとなしくしてなさい。」と言われ抵抗できず、ブラウスとブラを脱がされて乳首を愛撫されました。



Tさんの好みはおとなしい女の子だそうで、私は内向的でおとなしく、「会社の人に今してること言っちゃだめよ・・・」とTさんの性欲のおもちゃになっていました。



「前からあなたの体が見たかったの・・・夏はブラウスから胸の大きさは分かっていたし、商談が終わって帰るときは毎回あなたの大きなお尻をズボンの上から見てた・・・ずっと服の中が見たくて毎晩あなたの裸を想像して一人で・・・」「私そんなつもりでここにきたんじゃ・・・あっ、やめてください」ベットに連れられて押し倒されてしまいました。



「想像してたより乳輪大きくて黒いのね。いろんな男と寝てるからこんな乳首も大きく黒くなってるのね」パンツを脱がしグチョグチョになった私の割れ目にTさんは顔をうずめ、クリを愛撫してきて私はイカされました。



女同士がこんなに気持ちいいなんて・・・お尻の穴に舌を入れられ「ずっとあなたのココ舐めたかったの・・・かわいい長谷川さんの肛門を・・・汚くないよ・・・愛子ちゃんのなら」とずっとお尻の穴を舐められました。その後Tさんは「私、あなた以外の化粧品メーカーの若い女の子ともこういう事してるのよ・・・」と私は何回もイカされました。 

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2014年2月8日 | 体験告白カテゴリー:レズビアンの体験告白

小学5年生の時に森ねえちゃんにレズを・・・【レズビアンの体験告白】

十年くらい前の話になるのですが、小学3年から市の柔道教室に通っていて、5年生(11才)になった時の話です。

女子大生のお姉さん(森ねえちゃんとみんな呼んでいた)が、「真央ちゃんは体が硬いから寝技が上手にならないのよ。今度からだが柔軟になる方法おしえてあげる」と言いました。



私は当時、正直者だったので森ねえちゃんの家(大学の近くに下宿していた)に柔道着を着て、教えてもらいにいきました。



寝技の段階になり、森ねえちゃんは私のマタを触り始めました。「真央ちゃんここ触ったことある?」私はもうすでに一人Hを覚えていましたが恥ずかしいので言えず、「ううん、ない。」と答えると「ここを触ると気持ち良くなるよ」と指をパンツの中に入れてきました。

森ねえちゃんは女子高からエレベーター式に女子大(女子のみ)に入ったらしく、女性が好きみたいだったのです。



「小学3年に入った時からおねえちゃん、真央ちゃんの事好きだったのよ・・オッパイも少し大きくなって・・うれしいよ・・」全裸にされ、胸やお尻の穴まで舐められました。

ちょろちょろっと生えた私のアソコの毛を、森ねえちゃんは口に含んで楽しんでいました。



森ねえちゃんはバイブを取り出し、私のビロビロの中へ・・・

細い方のバイブはおねえちゃんが唾をつけて私のお尻の穴へ何とか入れて、とどめにローターでクリトリスを愛撫してきました。



一度に電源を入れると私の一人Hとは比べ物にならないくらい感じて頭の中が真っ白になり、ブルブルブルッ痙攣しながら森ねえちゃんの前でイッてしまいました。


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2014年2月7日 | 体験告白カテゴリー:レズビアンの体験告白

高校時代からの友達と【レズビアンの体験告白】

高校時代からの親友の家に泊まってエチしました。

お互い彼氏持ちだけど、私のほうはずっとその子のこと好きだったし、

彼女は高校時代「彼女」居たことあったしで、まあ、

お泊まりになったときには正直ちょっとだけ期待してました。



夕飯の後、一緒にお風呂に入ることになって、もうその時点で私はどきどきな訳です

脱衣所に一緒に入って、彼女がレモンイエローの可愛い下着つけてたりして、

それが上下ちゃんと揃いなことに「見られること前提にしてる?」

なんて邪な期待とかしてしまうアホな私



もちろん私は勝負下着でしたw

ピンク色に赤いリボンで飾りのある、可愛いけど色っぽい下着で、

彼にもまだ見せてないやつでしたw

「やっぱり胸大きいねー」と言われて、「触ってみない?」といいたくなるのをこらえて

「ジロジロ見られると恥ずかしいってー」と努めてまとも(なつもり)の反応をする私。


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:レズビアンの体験告白

私と彼女の内緒【レズビアンの体験告白】

小学校の時の話。

女子ばかりの私立に通ってたの。

お友達の家へ行って、性器の見せ合いとかしてた記憶がある。

けど、実際に何をしていたのかさっぱり覚えてないわ。



そして中学3の時、仲よかった子の家へ泊まりに行ったの。

両親が旅行でいない、ってことでね。

一緒のベッドで寝てさ〜。

まだ見ぬHな世界の話をするわけ。お約束ですよね。

で、キスはどんな感覚か知りたくなった私たち。

二人して、ちょー悩んだ揚げ句「してみよっか」ってことになったの。

女同士だし初めてのことだし、テレくさくってねぇ。

だからジャンケンで負けたほうが仕掛けるってことにして。

私は負けた。。




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2014年2月5日 | 体験告白カテゴリー:レズビアンの体験告白
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