8年ぶりに再会した3つ上の幼馴染と【大学生との体験告白】

俺が小2の時に隣に住んでいて俺の面倒をよく見てくれていた3つ上の幼馴染のお姉ちゃんが引越しすることになりその当日俺の家にあいさつに来たとき俺は号泣した

寂しさもあったが俺はお姉ちゃんが好きだったから余計涙が出てきた

そんなお姉ちゃんは目に涙を受べながら俺を慰めてくれてほっぺたにキスをしてくれた

それからお姉ちゃんとは会っていなかったが俺が高1の時のことだった

「あれ~ユウキ君?」

俺の名を呼ぶ声が聞こえ振り返るとお姉ちゃんが笑顔で手を振って立っていた

「あぁ~久しぶり」

それは8年ぶりの再会だった

「ユウキ君大きくなったね」

「お姉ちゃんこそ」

「今学校の帰り?」

「うん お姉ちゃんは?」

「私も大学の帰り 今一人暮らししてるの」

「え~そうなの」

「今日暇? 暇なら家に遊びに来ない?すぐそこだから」


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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

ぷよぷよ【大学生との体験告白】

18か19のころの童貞時代の話です。

その頃、ある事情で、3,4ヶ月、友達の家に居候してました。

で、居候を始めてすぐに、友人に彼女ができました。

その彼女(以下S)は、友人(以下N)や俺の大学の後輩で、付き合う前からよく知ってました。

付き合い始めてからも、3人で食事したり、遊びに行ったりしてました。

ディズニーランドにも3人で行きました。

今考えたら、自分のことながら、遠慮しろよとか思うんだけど、

その当時は、その関係が普通なことでした。



Sは、結構かわいくて、芸能人でいうと、斉藤由貴をさらにやさしくした感じで

Nの彼女なんで、手を出そうとか考えたことはなかったけど、今思うと、

結構好きだったのかなと思います。



で、事件が起こったのはその2人が付き合って3ヶ月ぐらいのときでした。

その日は、俺はバイト先の飲み会で遅くなり、1時か2時ごろ帰りました。(Nの部屋にね)


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2014年2月16日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

彼女と俺の親友2【大学生との体験告白】

再び目を戻すとシンクの上では慎哉が丁度舞結のヘソの辺りに舌を這わせて

ユックリと下降していってるところでした。

そして舞結の腰を持ち上げると、舞結お気に入りのデニムスカートを

お腹の辺りまで捲くり上げました。

水色の可愛いくセクシーなパンツが丸出しになりました。

舞結のパンツはココ(クローゼットの中)からでもハッキリと分かる程の

大きな大きな染みを中央に広げていました。

ユックリと染みの出来た彼女のオ〇ンコをパンツの上から撫でながら慎哉が言います

「舞結ちゃんこんなになってる、やばい可愛い、俺嬉しいよ。」

「アッ・・・・・いやや、恥ずかしい・・・・・・・アッ!」

撫でられて喘ぎ声を漏らしながら舞結は目一杯照れています。

しばらく慎哉のパンツの上からナデナデが続いて

慎哉がしゃがんだかと思うと

パンツを脱がさず横にずらして舞結のオ〇ンコを直接クンニし始めました。

その瞬間です


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2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

彼氏を女子寮に連れ込んで【大学生との体験告白】

話せば長くなるんですが・・・

かなりドラマチックな体験でした!

私は専門学校に通うために近くの寮に入る事になりました。

しかも『女子寮』もちろん『男子禁制』

でも友達は、みんな彼氏とかこっそり連れ込んでました。

18歳の時は彼氏いなかったんで男子禁制という制度は何とも思いませんでした。

・・・が、19歳になって運命(?)の出会いが。

花見をする事になり、友達が男友達を連れてきたんです

その人と会ってすぐ意気投合、話の流れでなぜか私の部屋に来る事に・・・

花見は夜桜だったんで、夜中はずっとみんなで外で飲んでて

それからカラオケして朝方に私の部屋に着いたんです。

ふたりとも寝てないので、(なぜか)一緒の布団でゴロゴロしてました。

最初は拒否ってたんだけど。

「添い寝してよ〜」

「えーヤダよ、一人で寝ていいよ」  ってな感じで。


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2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

サークルの仲間と4P【大学生との体験告白】

この間とうとう4Pをしてしまいました。

僕は大学のあるサークルに入っていて、今年入部してきた、さくらと付き合っています。同じサークルの浩史もさくらのことを僕たちが付き合う前から、かなり気に入っていたようで、いつも「いいなあ・・・お前たちどういうSEXしてんの?」と探りを入れていました。浩史もさくらと僕が付き合ったすぐ後に、同じサークルの恵と付き合っているので、いつも僕らが集まると2人でお互いのSEXの情報交換をしていました。

ある日、浩史が突然、

「なあ、今度4人でこの部屋で飲んだ後に、みんなで乱交やらないか。もちろんお前も恵とやらせてやるから。」

と誘ってきました。「でも・・・」僕は迷いました。確かに浩史から何度も恵とのSEXの話を聞かされていたので、恵とHできるのは魅力だけど、さくらと浩史をやらせるのは勿体無い気がします。結局やるかどうかはわからない、ということで、次の日に早速みんなで飲みに行きました。

店でそこそこ盛り上がった後に、僕のアパートにみんなが来て、ちょっとまったりとしているうちに、浩史が恵といちゃつき始めました。流れで僕とさくらも横のほうでいちゃいちゃし始めました。

それから数分が過ぎて、浩史たちの様子が気になってチラッと覗いてみると、すでに浩史はズボンを脱いで、恵にフェラチオしてもらっている最中でした。恵も胸をさらけ出して、浩史のものをしゃぶっていました。恵・・・あんなオッパイをしていたのか・・・)はじめて見る後輩のみだらな姿に僕はすっかり興奮してしまい、横にあった毛布に包まってさくらと最後までHしてしまいました。

終わった後は、4人とも下着姿で照れながら余韻に浸っていたのですが、浩史がさくらの横へ来て、「俺もさくらとしたい。」といってさくらといちゃつき始めたので、僕も恵と抱き合ってキスをしました。恵も素直に受け入れてくれました。どうしていいかわからず、すぐに僕が正上位で恵と交わると、向こうではまださくらと浩史がお互いを愛撫しあっていました。どうやらさくらが浩史に強いられてフェラチオしているようでした。自分の彼女が、他の男の物をしゃぶっている異常さに興奮して、僕はあっさりと恵の中でイッてしまいました。しかし、すぐ隣でさくらが浩史に抱かれるのかと思うと、気になって恵を満喫できませんでした。

僕が二人の様子を見に行くと、まだお互いが愛撫している最中でした。「おっ、もう終わったのか・・・俺たちはこれからだ。」浩史が言います。「せっかくだから、さくらのすべてを味わっておかないと・・・」そういいながら浩史は今度は無理やりさくらを上にして69の体勢になりました。

「いや・・恥ずかしいから見ないで・・・」

さくらは言いますが、浩史の大きな物をフェラチオするのに必死で、それ以上は拒みません。浩史も嬉しそうにさくらのケツに顔を埋め、クンニしはじめました。さくらは「あんあん」と喘いで答えています。浩史は69でさくらのクリトリスから尻の穴まで何度も舐めあげたあと、正上位になって挿入し、2人とも数分でイッてしまいました。

その後はみんな興奮しまくりで、やりまくり。2人を四つん這いにして、後ろから交互に挿入しました。さくらの肉付きのいい大きな尻と、恵の小ぶりでかわいい尻を並べて見比べながらするSEXは最高でした。コンドームは2個しかなかったので、途中からは生です。僕はさくらの口の中で初めて発射したのですが、さくらはあっさりとゴクゴク飲んでくれました。

浩史は、「せっかくだからアナルSEXもしてみたい。」と言って恵を正上位にしてアナルに入れようとしたのですが、なかなか入りません。すると、「さくらだったらケツが大きいから大丈夫かも・・・」といって今度はさくらを四つん這いにして、尻を割り開き、アナルだけを舐め回しました。僕自身もさくらのアナルは舐めるどころか見たこともあまりなかったので、初めての肛門からの舌の感覚に、最初は嫌がっていたのに、途中から気持ちが良くなったのか、「あアン・・・結構いい・・・」と喘いでいました。

だいぶ尻穴がほぐれたらしく、「よし」といって浩史がさくらのアナルにペニスをあてがうとあっさりと入ってしまいました。

「ぐううっつ・・・」


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2014年2月14日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

大人になれた俺達【大学生との体験告白】

俺が2回生の時、同じサークルに入って来た新入生のミキは黒髪が方の下まで伸び、目鼻立ちの整ったモデルのような美人だった。

お嬢様系女子高の卒業で、あまり男とも遊んだ事がなさそうだった。

俺や同級生やその彼女など数人のグループで遊びに行ったりするうちにだんだん親しくなり、俺はミキに好意を持った。

夏前に俺から告白して、二人で遊んだり食事したりしたが、なかなか身体は許してもらえなかった。

お盆休み開け、1週間ぶりくらいに会った時、初めて俺の部屋に遊びに来た。

夕方からしばらくゲームをしたりしていたが、俺はずっとヤリタイ気持ちに支配されていた。

食事を作ると言ってキッチンに立った彼女の姿にたまらなくなり、俺は後ろから抱きついた。

俺は電気を消すと、部屋のまん中にミキを座らせ俺も座った。

ミキが目を瞑った。俺は唇を合わせるとキミが少し唇を開いた。俺は舌を入れた。

大好きなミキの舌と俺の舌がからみあっていた。甘い香りがした(ような気がした)

俺はミキのTシャツの下に手を入れ、胸を揉んだ。ミキの息が荒くなってきた。

俺はミキを抱きかかえてその場に寝かせようとした。

ミキ:待って。ちょっと

俺が動きを止めると、ミキは恥ずかしそうに目を伏せて、小さく言った。

ミキ:・・・いいよ。でもその前にシャワーしよ。


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2014年2月13日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

あこがれの人【大学生との体験告白】

去年のクリスマス、俺は友達の男女5人と近くの居酒屋で飲み会をしていた。その中の有希という子に俺は惚れていた。有希は少し顔が幼いけど、すごく真面目で優しくて、頭も良い子で、でも何故か彼氏はいなかった。だから、俺はずっと有希に想いを寄せていた。多分、自分では手が届かないと思いながらも。

その日も特に何もなく飲み会は終わってしまって、俺と有希はみんなの介抱をしていた。俺と有希はみんなより酒が強く、この介抱もまたいつもと同じで、俺は水をもらってきてやったり、背中をさすったりしていた。

それが一段落すると、集めておいた会費を払っておく。そこまでがいつもの仕事。その後、みんなの目が覚めたり、快復するまでそばにいるのも仕事なのだが、俺は会計を済ませた後店の外に出て有希の携帯にメールをしてみた。

「この後、二人で飲み直さない?」

送ってしばらくすると

「いいね」

と返事が来た。そして、俺は有希と飲み直す事にした。

飲み直すと言っても貧乏な学生の身分だから、コンビニで缶チューハイと缶ビールを何本か買って、俺のアパートでという到底オシャレとは言えない「飲み直し」だ。

部屋で有希が2本目のチューハイの缶を開けた頃、酒の強い有希の顔色がほのかに赤くなり始めた。

俺は有希が酔いつぶれたら元も子もないと思って、有希にこう聞いた。

「有希って、彼氏とか好きな人いるの?」

すると、有希は少し俯いた後こう呟いた。

「いるよ」

「そっかー、残念だな。実は俺、有希の事好きでさ」

「え?…その、私もトオル君の事…好きだよ」


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2014年2月13日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

スキーツアー帰りのバスで【大学生との体験告白】

昨年の冬休み、友人たちと

信州にスキーに行きました。

まだ21歳の学生なので

お金もなく安いバスツアーです。

スキーは初めてでしたがなんとか滑れるようになり、

同じバスツアーの女子大生グループと

仲良くなることもできました(彼女たちが一つ年上)。

しかし民宿形式の宿だったため

あまり発展することはなく、帰途につきました。



最終日は夕方まで滑り、

車中一泊のパターンです(翌早朝に帰る)。

僕の右隣の窓際には、グループの中でも

あまり美人とは言えない潔子という子でした。

短い茶髪のパーマヘアーのやや太めですが、


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

りい【大学生との体験告白】

大学のサークルの飲み会の残り組で飲んでたら、乱交状態に。泣。。。

自分は拒否できる人間だと思ってたけど、アレが入ってきたときは、声出ちゃ

ってったし、顔の前に出されたら舐めちゃうし、握らされたら無意識に上下に

こすってた。

 

後で冷静になったら、すごい情けなかったけど、もっと悲しかったのはビデ

オ。。。

もっと突いて欲しいんだろ?とか言われて、うんうんってうなずいてて、チン

ポちょうだい。とか、マンコいい。とか口走ってて、もう、生きていけないっ

て感じで、凹みまくってた。

 

でも、また飲もうよ。ってメール来て、速攻削除したけど、遊ぼうってTELで

誘ってきたときは、無言で切るのがやっとだった。

あれ以来、そのことを考えながらオナとか、けっこうやってるし。

正直、誘いに乗っちゃいそうです。


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

N君とのエロい話 その③【大学生との体験告白】

皆様、支援していただいてありがとうございます。

ハァハァしてくださっている方がいるのは、けっこううれしいかも・・・。

それではまたカキコませていただきますね〜♪

こんばんは。その③いきます。

③はもう付き合い始めてしばらくたち、お互いを呼ぶときも『A(呼び捨て)』、『Nくん』にかわった頃のお話です。

私たちは、そう離れたところに住んでいたわけではなかったのですが、二人ともあっさりしていたのか、どちらかがどちらかの家にべったりと居つくということはなく、平日はお互いの家で、それぞれ生活し、週末だけ一緒に過ごすことが多かったです。

私は少しまじめに学校に行くようになり、夕方からは相変わらず知人のところでバイトをしていました。

Nくんはしっかり留年し、私が「来年は同級生になっちゃうよ」と言っても、「大丈夫だよ〜」と言って、仲間と草野球ばかりやっていました。

就職活動もどうなっているのか心配していましたが、あまり口うるさく言うのもイヤだったので、様子を見るようにしていました。

ある日の夜、私がレポートを仕上げていると、Nさんから電話がかかってきました。

数日前の野球の試合で、アゴを骨折し、こめかみの辺りを縫って入院したのでヒマだったら、お見舞いにきてと言います。

ケガ人の割には元気な声で話しているので、最初は冗談かと思ったのですが、口内を固定されていて食事ができないとか、顔の傷が深くて出血がひどかったとか言うので、だんだん心配になってきましたが、その日はもう面会時間が終了していたので、翌日に行くことにしました。

翌日はどうしても抜けられない授業がいくつかあったので、病院に着いたのは夕方になってしまいました。

病室を訪ねるとNくんは、夕食(といってもなんだかよくわからない飲み物)が終わって、のんびりテレビを観ていました。

私を見て、「お〜早かったねぇ。」なんてのんきに明るいので、私は彼のそばに行き、「なんで早く電話しないんだ。バカ。」とかなり強い口調で


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2014年2月10日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白
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