中学校生活最後の思い出【小中学生での体験告白】

いよいよ、待ちに待った修学旅行がやってきた。

俺はこの中学校生活最後の思い出を大好きな彼女の綾花と作ると心に決めていた。

俺と綾花との出会いはさかのぼり、小6までに至る。

思い出せば俺は小3から小6までずっと綾花に2月14日にチョコを貰っていた。

幼いながらに綾花が俺に好意を抱いている事は分かっていた。

そして小学校の卒業式、綾花に泣きながら告白された。

「Yの事が好き、付き合って!」

そしてこの関係が修学旅行はもちろん、現在にまで至るのだ。

中学校の修学旅行の自主研修は当然男女混合班。

4人班で俺と綾花、もう2人もカップルでした。

1日目、2日目のホテルは5人部屋。まあこれじゃどう足掻いても無理。

最終日は最近建設された某巨大ホテル。

なんと2人部屋でした、しかもドア・テレビ・電気・その他全てカード認証式。

もうこれ以上のチャンスは無いと確信しました。

しかし運が悪い、その部屋の相方は自主研修で一緒だった奴でした。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||

2014年2月13日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

いじめ【小中学生での体験告白】

Kさんが中学2年生の時のことです。

1年生の時はそうでもなかったんですが、この頃から主に同性からのいじめに

あうようになったそうです。



彼女が通っていたのは公立の共学で、男子生徒からはむしろ好まれていたよう

です。ファンは多かったんじゃないでしょうか。

頭もいいし、運動神経だけがちょっとダメらしいですけど、むしろ可愛い女っ

ていう感じがするでしょう。そういうこともあったのかもしれません、女生徒

からは教科書を投げ捨てられたり、椅子を教室の外に運ばれたり、とあって、

ある日のこと体操服に穴を開けられてしまったそうなんです。

でも体育の授業を休めなくて、穴の空いたブルマーで運動したとか。

ちょうどお尻の穴の当たりに穴が空いており、パンツが見えそうでドキドキし

たんだそうです。でもそのドキドキは今にして思えば、見て欲しいドキドキだ

ったかもしれないです。この時は何も騒ぎには成らずに終わりました。




この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||

2014年2月13日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

妹といとこの3人で…【小中学生での体験告白】

僕には、一つ下の妹がいて、小さい頃から仲が良く

僕が友達と遊びに行く時も付いて来て一緒に遊んでいました。

そんな僕が小学5年生の頃、何気に興味を持ち出した事があります。

よく日曜日になると内緒で近くの工事現場のプレハブに入り込み

無雑作に置かれた過激なカラー雑誌や漫画を見にいく事を覚え目覚めた頃でした。

しかし普段はやはり子供であり、テレビ漫画のヒーロー物や

押入れに秘密基地を作って妹を相手に遊ぶ事が常でした。

そんなある日いつもの様に押入れの中に秘密基地を作って妹と遊んでいると

暗くて狭い空間で何やら妹と密着状態でいるとなぜか変な気持ちになり、

あの工事現場の過激な雑誌に載っていた綺麗なお姉さんの体が頭に浮かんだ。

その瞬間、溝打ちのあたりから、カーっと下半身へ血が逆流するかの様な

とっても不思議な感覚を覚えた。

妹を押し倒すと言う様な事は思いもしませんでしたが、

その時思い浮かんだ子供的な発想がお医者さんごっこだった。

どうも妹の陰部が気になってしょうがないのです。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||||||||

2014年2月13日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

小6のとき、ロッカーに隠れていたら【小中学生での体験告白】

小6のときの話。



夏休みに遠泳記録会みたいなもんがあって、500だったか1000だったか

全員泳がなくちゃいけなかったんだよ。泳ぎ終えた奴から教室に戻って

着替えて解散しちゃってもイイみたいなシステムになってた。

速い奴と遅い奴では一時間以上も差がつくのでそんなシステムだったのかな?



で、なんだか知らないけど俺は1番最初にいち早く泳ぎ終わって教室に戻った。

次に戻ってきた奴を「ワッ」って驚かそうと思って奥の掃除用具入れみたいな

ロッカーに隠れていた俺。



すると5分もしないうちに…



しばらくすると女の子2人戻ってきた。

スイミングスクール通ってて、市の大会でも活躍してたはずのF子とW子。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||

2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

きっかけ【小中学生での体験告白】

宙1のころの話。

多分どんな学校にもいたと思うが、割と性に対してオープンな女の子がいたと思う。

今でも貧弱な漏れは、そのころかなり背が低く、制服着ていないと章4にしか見えなかった。

んで、その女から授業中メモを丸めた物が飛んできて、開くと「学校終ったら家に来て」とのこと。

そいつのほうを見るとそいつ以外にも2人の女が笑ってた。

まったく性知識が無い漏れは、普通にそいつの家に行った。

そしたらそいつの部屋にはさっきの二人も来ていた。

はじめはただ菓子食ってしゃべってるだけだったので、つまらなくなり帰ろうと立ち上がると

女3人が俺を押さえつけた。

厨房のころなんで、抵抗できずにいると身ぐるみ全部はがされた。

半泣きで「何するんだよ!!」ときれると、1人の女が

「これ着て、私たちの言うこと聞いてくれたら、服返してあげる。」

と袋を突き出してきた。中を見るとセーラー服一式と女物の下着。

そのころの俺じゃ女子にも勝てないから、仕方なく従うことにした。

全部着ると、さすがにティムポがたった。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||

2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

小5の時【小中学生での体験告白】

小5の夏休みでしたが、学校のプールから恵子と一緒に帰りました。

恵子は幼馴染のクラスメイトで家族ぐるみの付き合いをしていました。

話をすることは少なくなっていましたが、それでも仲は悪いほうではなかっ

た。

その日はたまたま一緒になって久しぶりに二人で帰ることになったのだ。

恵子の家の前を通りかかると恵子の高校1年生のお姉さんがいて、誘われた

ので寄っていくことにしました。

お姉さんは成績優秀でしっかりしてる人で、大人っぽい人でした。

恵子は、プールから帰るといつもシャワーを浴びているらしく、一緒に浴び

るよう誘われました。

昔はよく一緒にお風呂に入ったりしたのですが、恥ずかしさがあった反面恵

子の裸も見たい気もあり一緒に入ることにしたのだ。

幼馴染ということもあり、遠慮も他の女の子と比べてなかったのでそういう

気持ちになったのだと思う。

昔と比べると、無邪気さはなく、お互いにある種のいやらしさを感じてい


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||||

2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

美しくいやらしかった姉【小中学生での体験告白】

小学生の頃の姉との関係を告白します。

私が小学6年生の時姉は高校1年で近所では“いいとこのお嬢さん”で通っていました。その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。

私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたがその日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。

忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。

私もまだ小学生ですから「あ〜れれあ〜れれあかーさんに言ってやろ」と姉をからかったのを記憶しています。しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」といきなりささやいてきました。

私はエロ本のマンガで女性器の形は何となく知っていましたが、今のように画像が氾濫してはいませんでしたのですばり女性器を見たことは一度もありませんでした。「し、知らないねー」と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。

「おねーちゃんが見せてあげようか・・・・」

普段は清楚で、頭も良く今のタレントで言うと森高千里のようなイメージの姉がそんなことを言ってきたこと自体に私はパニックになりました。姉のことをいやらしい女に感じ、身内であることを恥じるような感覚だったと思います。

「見たくないよ」

「ほんとに?」

「誰にも言わずふたりっきりの秘密にしてあげるよ・・・・」

そこまで言われても子供の私は、臆して逃げるようにトイレに立ちました。トイレから戻ってくると、姉はTシャツにショーツになっていました。

「ねーちゃん・・・・」

私は性欲より、そこまでしてしまった姉を思いやる気持ちでそっとそばに行きました。

「むこうの部屋に行こう・・・」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||

2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

プールにて2【小中学生での体験告白】

目の前に…

小さな女の子の、未発達の体が曝け出された。

俺はまじまじと眺めてしまった。

「あの、は、恥ずかしい…」

「あ、ごめんごめん(笑)」

「します…」

「うん、お願い。」

舞ちゃんのフェラは、初々しかった。

歯は立てるし、舐め方もめちゃくちゃだった。

「いたた…」

「んぁ、ごえんあふぁひ…」

「男の子のチンチンも敏感だからね(笑)」

「はーい…」

「よし、良い返事だ。」

「えへへ(笑)いきまーす」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

水泳の強化訓練【小中学生での体験告白】

漏れが消碁の時の夏の話。

水泳の強化訓練というものがあった。これは消4〜6年の代表者数十人で

市の水泳記録会に出場するものを選ぶかたわら泳げないものも教えると

いうもので何週間か生徒ほぼ全員が参加する。ちなみに漏れは前年も選

ばれていたので早くもみんなとは別メニューでやらされていた。

さて、前置きが長くなったが当時の漏れには憧れている先輩がいた。

先輩は明るく朗らかで顔もかわいい、いわゆる学校のアイドル的存在な

人だった。漏れは家もわりと近く仲もそれなりに良かった。

当時の漏れはやっとオナり方を覚えた小猿だったので、告白という

選択肢はなく、ただただ悶々とするだけだった。

そしてついに純粋な恋心がネジ曲がり、ムーンサルトし、こう思うようになった。

『先輩がどんなパンツ履いてるのか見たい!できれば脱ぎたての!!』

などというブル世羅好きのオヤジのような願望を持つに至った

数日後、悪智恵の働く漏れはすでに計画を練っていた。いや、それは最初

からこの計画に基づいた目的だったのかもしれない。計画はこうだ。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||

2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

姉の乳首は立っていた【小中学生での体験告白】

漏れは中一の時、まだオナニーすら知らなかった。

透明なものが出るのは知っていたが、白いものが出ることは知らなかった。

それは、その頃軽いアトピー性皮膚炎だったのでチン個をいぢると痛かったからだ。

そんな漏れに、当時中三の姉がいた。

当時まだ付き合った人がいないはずだから処女だったと思う。

結構仲が良く、夜中に漏れの部屋に来て良くたわいも無いことを喋っていた。

そのうち姉が「眠たくなってきたからココで寝てもいーい?」

と漏れの布団でねっころがりはじめた。

そして、ふざけあっていたのだが、そのうち「小さな頃みたいに、添い寝しよっか?」

ってな話になって、添い寝した。

それでも、じゃれあっていただけに過ぎない。

でも、もちろんそれですまなかった。

オナニーも知らないはずなのにムラムラしてきて、

漏れはパジャマの上から姉の乳を揉みだしていた。

もちろん抵抗された。でも最初だけでそのうち「ま、いっか」ってな感じで揉ませてくれた。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||

2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白
1 / 5012345...102030...最後 »

このページの先頭へ