家が貧乏な私の新しいバイト【高校生との体験告白】

私はミズキ(仮名)某高校に通う17歳です。

正直私の家は貧乏です。

父が出世しない事や兄弟が多い事が原因だと思います。私は四人兄弟の上から二番目で次女(下二人は男)です。

本題に入りますが、私は最近体で小遣いを稼ぎしようと考え、相手をさがすとすぐターゲットを見付けました。

中学から一緒でクラスメートの男子が居ます。彼は和人と言い、彼の父親は大きな会社の社長をしてます。そう、彼はお金持ちです。でも彼はモテません。体格は少し小さめでオタクっぽい見た目で無口な事が原因だと思います。

そのため彼にはあまり友達も居なくて女子も近付こうとしません。

ので、和人を相手にする事を決めました。

私は放課後、和人の後をつけて行きました。しばらく歩き同級生達に見つかる心配がないと思われる所で私は和人に駆け寄り

「和人~あのさぁ~あんたん家遊びに行ってイイ?」「な、なんで?」

「暇だしいいじゃん」

私は無理矢理家に入れて貰いました。和人は挙動不審の動きでした。私は家の広さに驚きながら和人の部屋に通されました。和人は一人っ子で母親も父親の会社の役員で家には和人と私しかいません。

私はしばらく中学時代の話しや和人に質問してみました。なんとなく話しの流れから和人は童貞と解りました。

和人はトイレに行きました。私は机の引き出しを物色しました。一番下の大きな引き出しを開けるといやらしい本やビデオやDVDがありました。私はイケる!と思い和人が戻って来るのを待ちました。

和人は部屋に入ると私が机の引き出しを開けてる事に気付き慌てて引き出しを戻し顔を真っ赤にして

「やめろよ!勝手に人部屋を荒らすなよ。」


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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

真夏の夜の夢[19]【高校生との体験告白】

「ねー、なんか中でプニプニするよ」

 きっとミサキは包茎という知識もそんなにないのだろう。皮の上から中身を滑らせるようにして

遊んでいる。ときたま上に少し皮をひっぱり上げては引き戻したりもする。それでもマサルの寝息の

リズムは乱れもしないから、これはもうかなりの熟睡といったものだ。薄闇の中のこの光景はあまり

に現実離れしたものである。額に大粒の汗が流れ落ちるのを感じた。

「ねえ、せっかくだし、パンツ全部下ろしちゃおう」、パンツを押さえる手が疲れたという理由もあ

るが、それより私も触りたいのでそうささやいた。

「いいね」、そう言うミサキの顔はニスでも塗ったように照っている。

「じゃあ、ミサキはマサルの足を持ち上げて。そっとよ」、私はそう言い、念を押した。ここまでき

てマサルに目覚められるわけにはいかないのだ。ミサキは手をマサルのそれから離し、私の後ろに回

る。私はパンツのゴムを押さえたままマサルの右手に膝で立つ。このポジションチェンジはコンマの

速さで行われたようにも思える。そして私がコクリと頷くとミサキはマサルの足を片足ずつ軽々と持

ち上げた。その間に私がパンツを太ももの位置まで引き下げる。すると、マサルの真っ白なお尻が露

わになるのだ。それも片足を上げられ、お尻の隙間から丸まったタマ袋がちらりと見える。すべてが

ツルンと丸みを帯び、マシュマロのような臀部は小麦粉を塗りたてたばかりのように真っ白だ。そん


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

高校生の女子です(お願いセックスしてください)【高校生との体験告白】

今年の春から高校生です

いきなりですけど私とセックスしてください

もちろんお金は取りません

私も高校生なので性のことを勉強しようと思いお願いしてます

いきなりですいません

暇な人お願いします

電話090-6735-9326までお電話ください

平日は学校なのでできるだけ休日に電話していただけると有難いです

高校生が嫌な方も私を助けると思いお願いします

私にはお姉ちゃんがいますけどお姉ちゃんも興味があるようなので電話で言っていただけると連れて行きますので

どうかよろしくお願いします

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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

女の子って難しい【高校生との体験告白】

俺大4、姉22才の社会人、妹今年から大1+2人姉「あーん!疲れたー!」

俺「お疲れさん!

姉「こっちきて!×2」

俺「はいはい!」

姉「ギュー」

俺「・・・姉さん?」

姉「なーにー♪?」

俺「なんでさー?いっつも抱きつくの?」

姉「んー・・疲れたからかなー?」

俺「疲れたなら寝ればいいんじゃないの?」

姉「えー!!?いや?」

俺「嫌じゃないけど・・」

姉「俺はずっと私のヒーローだもんね♪なんかこうしてたら落ち着くんだー」

俺「まぁ、今更やしええけど。」姉さんは清楚で綺麗で昔からモテてたからいろいろと事があってボディーガードしてました。

彼氏はすぐできても何故かいつも俺頼りで長続きしません。


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

夏休み体験談〜中学編【高校生との体験告白】

これは僕が中学生の時の話です。学期末試験が終わり近所の仲良しメンバー(女6人+僕)でホテルのプールに行く事になりました。1日ホテル1部屋を借りてそこで着替えや食事の拠点にしてプールで楽しむのです。当日僕は待ちきれずかなり早く集合場所である部屋に行きました。すると幼なじみの大学生のお姉ちゃん(子供の頃からよく遊んでもらった)が既に到着してました。お互い久しぶりだったので話が弾みました。

そうこうしている内に部屋に入れる事になったのでお姉ちゃんと入りました。中に入ったらお姉ちゃんが水着に着替えておこうか?と言ったのでお互い見えない所で着替えました。お姉ちゃんの水着は少しハイレグ&Tバッグの青い競泳用水着で、僕はブリーフ型の紺の海パンです。まだ時間がかなり早かったので水着のままで待っていたのですが、時間が経つにつれ2人でじゃれあいフザケあいました。その時お姉ちゃんの手が僕の股間に当たり(試験勉強の一夜漬けが続き数日間抜いてなかったので)射精してしまったのです。僕はバレない様にうずくまりました。姉「えっ、どうしたん?お腹痛くなったの?」

僕「何でもないから・・・・・」

姉「急にうずくまって何でもない事ないやん!見せてみ」

僕「何でも無いって言ってるやろ!向こう行ってて」

姉「(怒って)いいから見せ!」

股間を抑えてる手を無理やりどかされ、お姉ちゃんの視界に海パンに付いた白い液体が見える

姉「えっ・・・あ・・・ウソ・・・」

僕「何でもないんや!」お姉ちゃんは僕を無理矢理起こし、トイレ風呂洗面所が一緒になってる場所に連れて行った。僕にきおつけをさせると僕の海パンを脱がしました。僕は下にサポーターを着用してましたがサポーターが精液でベトベトになっていました。するとお姉ちゃんはサポーターも脱がしました。僕はお姉ちゃんに毛が完全に生え揃っていなくビンビンに勃起してなおかつ先から精液が垂れているおちんちんをさらけ出す事になりました。

僕「何するんや!」

姉「私は汚れたやつ(海パン&サポーター)洗ったげるからあんたは自分のをちゃんと洗い」

(お姉ちゃんは絶対おちんちんと言わず「自分のを」って言う)僕はフルちん状態のまま

僕「もうええから返せよ」

姉「早よ洗いって言うのが聞こえないんか?」

僕「汚れててもええって」


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

パンティ一枚だけで暇してるとアピールしてきたギャル【高校生との体験告白】

まいちゃんとは、1ヶ月くらい前から何回かメールをもらう仲でした。 一番最初のメールは、

「年は21才でアパレル関係に勤めているギャル系の女の子です。お話できたらうれしいです。」

といったよくある類のメールでした。今回のお相手は以前から、僕のほうも、最初は今日あった出来事なんかをメールでやり取りする程度でしたが、回数を重ねるごとにだんだんエッチな内容が増えてきました。「まいは今、パンティ一枚で寝てまーす」とか、

「ひとりエッチしちゃおうかなぁー」とかいった内容です。で知り合ってと言うもの、

そんなメールをもらった時には、僕もノリノリになり、

「もう一枚脱いでみよっか」とか「脱いだら写メ送って」

なんて感じで応戦してました(笑)。

その時は、おっぱいのドアップの写メールをゲットすることができました。そんな感じのまいちゃんでしたので、初めて会う時はいろんな意味でかなり期待していました。 待ち合わせ場所に着いてから10分位してまいちゃんとご対面。 

携帯メールの写真ではベールがかかっていて、ある程度の自分の中でイメージは作っていましたが、いい意味で期待を裏切られた感じでした。

なんかこう、同い年なんだけど経験豊富な知り合いの女の子とイタすような独特の雰囲気がありましたね。すぐに居酒屋にご飯を食べにいったんですが、1時間ぐらいでまいちゃんは酔ってしまい、早くもイチャイチャ気分。 どちらからともなく、ホテルへと流れていきました。 部屋に通されると他愛も無い会話もそこそこに、まいちゃんのほうからキスを求められました。 積極的に舌を絡ませて来ては、ツンツン突っついて来たり、僕も嬉しくなってその舌を根こそぎ吸い引っ張ったり。。。 とってもキスが好きなようです。 と、ここまではお互い座りながらの愛撫ごっこだったのですが、そろそろまいちゃんの全てを見たくなり、立ちながらのキスへ移行しました。 というのも、寝かせてしまうと服を脱がす際にある程度、女の子に協力してもらわないといけなくなるからです。

その反面、立ちながらだとキャミ・ブラ・パンティはある程度外してあげれば、後は引力が味方してくれますから非常に楽ですよね。

結構こうして脱がすこと、僕多いです(笑)。立ったまままいちゃんのアソコを探索すると、まだ潤いはそこそこでしたがクリを弄り始めるとおつゆが溢れてきます。 

僕が「クリとアナはどっちがキモチいい?」と聞くと、とっても艶っぽい声で「どっちも・・・」と答えが返ってきます。

嬉しいじゃありませんか!

まいちゃんも立っているのが苦痛になってきたみたいなのでお互いベットに横たわり、次のプレイに突入しました。こういうこともあろうかと、家を出る前に風呂に入ってきていますので即座に僕自身を差し出し、いいこいいこしてもらうことにしました。 まいちゃんに仁王立ちフェラにて殿様気分を味わいながらのテクを体験しましたが、やはりウマイ!


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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

高校2年の時【高校生との体験告白】

高校2年の時削除依頼

投稿者:ストイチコフ 2000/03/17 17:28:50

投稿削除



私の、高校時代の話です。

京都へ修学旅行行った夜、部屋で男同士で遊んでいると、部屋のドア

が、ノックされ女の子が、オレを呼んでいるというので、みんなが、

告白されるんじゃ、と言われながら外に出ると、学年でも人気の志穂

と、ボーイッシュな加奈子、巨乳でセクシーな香織の3人がいます。

「私達の部屋で遊ぼう」と、加奈子が言うので、

「男達も呼ぼうか?」と聞くと、「1人出来て。」と言うので、

行ってみた、その部屋は、6人部屋で中には、美人だがバスケ部で男

に愛想の無い、ひとみと、色白でおっとり型の紀子が居た。

普段から仲の良かった僕達は、カードゲームなどをして遊んでいたが

私が席を立ち、トイレに入ろうとすると、みんなの、


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2014年2月18日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

文化祭【高校生との体験告白】

世間は俺をロリコンと呼ぶかも知れないが、俺は16歳で高校2年生のサチに真

剣に惚れていた。

サチは28歳の俺と一回りも違うが、恋愛に歳は関係ないと自分に言い聞かせて

いた。

桜が綻ぶ頃に、俺が働いていた店にサチがバイトで来たことが切っ掛けだった。

その後2人は付き合い始め、週に2、3回会って、夕飯の後は必ずといって良い

ほどセックスに耽っていた。

会う時間が遅くなった時は、コンビニで弁当を買い、そのままラブホにしけこん

だ事もあった。

それほどに俺はサチに夢中になっていたし、サチもまた俺とのセックスが楽しく

て仕方が無い様子だった。

10月になって、サチが通う高校の文化祭にいっしょに行きたいと言って来た。

ところが28歳にもなって高校の文化祭に行くと言うことが恥ずかしく思えたの

で、一度は断ったが、サチの悲しそうな顔を見て可哀相になり、やむなくサチと

いっしょに文化祭に行くことになった。


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2014年2月17日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

高校の温室の中で【高校生との体験告白】

高校の園芸部の事。温室(敷地の外れ)で片づけをしていたら、もう一人の片づけ当番の1年上のN先輩が急に後ろから抱きついてきた。

部活は汚れるので体操着でしていたが、この頃は夏服で薄着なので、背中に先輩の胸(割と大きい)が密着し、先輩のいい香りがして、息遣いも耳元で聞こえてびっくりした。

「ちょ、先輩何?」て一瞬振りほどいたが、今度は前から抱きついてきた。

髪の毛のいい香りがして胸がぐにゅっとした感触がして、さすがに振りほどく気にならんかった。

「もうちょっとこうさせて」というのでそのままにしていた。

N先輩は仲○由○恵に似たような高校生にしては大人っぽい雰囲気で、まんざらではなかった。後で聞いたら年上の彼氏に浮気されて別れた後だったらしい。

童貞野郎だった俺はすぐにあそこが反応をはじめたがそのままにしていた。

でも、当時はどうしていいかわからないので抱きつかれたままオドオドしていた。

すると先輩が気づいて「大きくなった?」って聞いたので、はずかったので黙っていた。

先輩は周りと入口を伺って誰もいないのを確かめると突然俺の体操の半パンとブリーフを一気に引き下げて、俺のを露出させた。

温室はガラス貼りだけど、汚れがあるのと結露があるのと、植物が多いので外からは見えなかった。

「ちょ、せ、先輩」と驚いたが、「おっきい」と言っていきなりしゃがんでくわえた。あったかい先輩の口の感触が何回か出入りして、いままで感じた事のない快感が走ってあっというまに出てしまった。

「あっ。」と俺が声を出したので先輩は口にくわえたまま止まって、そのまま俺のを口で受けて飲んだ。

ゴクっとしてから「こうた(俺の事)早いよー。」と言った。

俺はあまりに衝撃的で呆然としていたら、「やった事ない?」って聞かれたので赤くなってたと思うけど「うん。」と言った。


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2014年2月17日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

放課後のひと時(総括編)【高校生との体験告白】

はじめにあたり

The short story of 〝Houkagonohitotoki〟 is based on my high school day.

放課後のひと時(序章) 

男女共学の高校に在籍していた。3年生の5~7月ごろのこと。晴れの日の15時過ぎ、一日の授業が終わり、黄昏時の校内の光景を教室や廊下の窓から眺めるときに得られる解放感は、いつも爽快だった。この爽快感に加えて、一時の間だけだったが、放課後に、束の間のささやかな楽しみがあった。スカートの中の覗き見だった。対象は、同じクラスの女子生徒だった(以下、「Aさん」)。自分の所属するクラスの男女比は、男子生徒20名、女子生徒18名。クラス全体の様子は、4月当初から、女子生徒たちのグループは、細かく分裂していた。同じクラスの男子生徒たちの大半が仲良く固まっているのとは対称的だった。Aさんも例外ではなく、いつも5人の友達と仲良くしていた。ついでに言うと、私はどちらかというと物静かでおとなしい性格だったが、休み時間はいつも同じクラスの男子生徒と4人で過ごしていた。Aさんの男子生徒たちからの評判については、クラス内ではプチマドンナ的な評判はあったものの、それほど話題になるわけでもなかった。学校全体でも、評判がきかれるほどAさんは有名ではなかったようだった。自分にとってAさんは、関わる機会もなく、教室に着いてもクラス内でたまに見かけるだけの存在だった。Aさんのことは休み時間しか様子を見ることはなかったが、いつも5人で仲良く過ごしていた。過ごしている様子から、元気で明るくて活発な子という印象だった。話している時に時々見せる笑みも爽やかで明るく印象的だった。私は根暗な性格ではなかったが、Aさんとは性格が対照的だと感じていた。比較的内向的な私と大してAさんは社交的な感じだった。Aさんの外見は、身長165~170センチくらい。顔立ちは松×○理○似。四方八方からみても、健康的で肉感的な身体だった。胸は程よい大きさで丸みがあり均整のとれた感じだった。股下は机の高さよりも数センチ上ある長脚で、太ももが丸出しで、丈の短いスカート姿だ(このスカートの短さは校則違反だろと思ったが、注意されることはなかったようだった)。髪は黒色で、束ねず、彼女の脊髄あたりまで伸ばしている。背からお尻にかけてのくびれは見とれてしまうような美曲線を描いていた。お尻の大きさや丸みはスカートの上からでもわかるほどだった。このように説明的に言っても稚拙で伝わりにくいと思うが、一言で言うと、長身長脚の美女で、グラマラスという表現が合っていると思う。教室に入って見かけたとき、なんとなく似ているという印象をもつだけにとどまっていた。Aさんはチア部に所属している。そのことは、始業式後のホームルームで、担任からクラス生徒全員に簡単な自己紹介をさせたときに初めて知った。Aさんには友達がいるようだった。いつもクラスでAさんと一緒に居る5人のうちの1人だ(以下、「Bさん」)。Aさんと同じチア部だ。放課後、Aさんはいつも、Bさんと2人で部室に向かっていた。校内は広く、校舎の建物も多かった。おまけに、複雑な回路になっていた。校門に出るには、建物の構造上、3階の渡り廊下を通るようになっていた。その渡り廊下を通り抜けた先にAさんの部室があった。この校舎の階段はかなりの急こう配になっていた。毎回この階段を上がるのは面倒だと思っていた。

放課後のひと時(第二章)

それはある日、突然に訪れた。5月ごろだった。一日の授業が終わり、解散して教室を出るとき、先に、AさんとAさんの友達であるBさんの2人が、教室を出て行った。私も普段クラス内で付き合っている男友達といつものように別れて一人になり、しばらくしてから、普通に教室を出た。普段から何気なく歩いている廊下だ。前方約5メートル以上先に、AさんとBさんが歩いている。二人とも部室に向かう途中だ。Aさんの歩いている後姿をみて、なんていう姿態なんだろうと感動した。その一方であらぬことを少し想像していた。3階の渡り廊下に行く途中にあるいつもの階段のところで、「きっかけ」は突然に訪れた。私が階段を上がろうとするときには、周りには、AさんとBさんと私以外には、誰もいなかった。普段付き合っている男友達やそのほかの生徒たちもいなかった。AさんとBさんは階段を上り終えようとするところだった。階段の一段目に踏み込んで何気に上方を見上げると、Aさんの、あけすけになったスカートの中が視界に入ってきた。スカートの中から伸びるAさんの長くて肉感的な両脚。その両脚の間から見える下着のパンツ。汚れがなく真っ白の布地のパンツだった。肉厚がわかるほどピッタリしていた。初めてそれを生で見たときは、衝撃的だった。興奮も覚えた。アダルト画像等のスカートの中をみるよりも先に、現物のスカートの中をみてしまった瞬間だった。どうでもいいことだが、私は、成人雑誌とかアダルト画像とかを、高校を卒業するまでにみたことが一切なかった。興味がなかったわけではなかったし、性欲も普通にあったし、妄想でマスターベーションをすることだって普通にあった。でも、とりあえず18歳未満は閲覧禁止のものは見ないというルールを守って過ごしていた。高校を卒業してから、それまで我慢しつづけてきた反動からか、アダルト画像をむさぼるようにみた。スカートの中の画像もそのとき初めてみた。でも、画像をみているだけではいつまでも得られない確かな興奮が、Aさんのスカートの中を初めてみたときにあった。アダルト画像よりも先に、刺激の強いもの見てしまっていた。Aさんの生脚やあの部分が、自分のすぐ目前にある。でも、生脚やあの部分を触わりたくても我慢しなければならないのはかなりつらいことだ。Aさんのスカートの中を見たあのとき、たとえ男性機能に根ざしているとはいえ、男は女に「感じさせられる」動物であることを自覚した。私自身、Aさんにはその気はないのに、Aさんに「感じさせられた」ことを自覚し、恥ずかしくて、顔が紅潮してしまった。勃起した状態を人前に晒す恥ずかしさではなく、Aさんに「感じさせられた」という恥ずかしさで、私の顔は、人知れず、次第に紅潮していった。今の私には劣情しかない。ただのオスでしかない。それに対して、前方を歩いているAさんは、性欲も穢れもなく純粋で高みにいるように思えた。それに対して、いまこんな気持ちになっている私は、Aさんから、汚らわしい男だと嫌悪され蔑視されているのだと思うようになった。一方で、Aさんには失礼だがここまで理性的な判断を低下させ狂わせるなんて、なんて罪深いまでに妖艶な姿態をもった女子生徒なんだろう、存在そのものが罪だという思いもあった。そして、次第に、普段から普通に性欲のあった私はついにAさんのスカートの中や姿態に抗い切れず、徐々にペニスを勃起させてしまい、Aさんの生脚やあの部分を触りたい、Aさんを自分のものにしたいと、どうしようもないほど強く思うようになった。倫理観と理性が、かろうじて暴走を止めたが、正直、危なかった。Aさんのスカートの中を初めてみたあの日は、本当につらかった。一度勃起してしまうと、もう自制心が効かず、あとは膨らむところまで膨らんでしまっていた。ズボンの中で苦しいまでにパンパンに膨らみ切ってしまい、やむなくトイレに行き、大のほうの個室に入り、鎮めることにした。個室に入ってズボンを下ろし、熱のこもった膨らみきったモノを取り出して、解放された気分になった。妄想だけではここまで一回り大きく膨らまないことも、このときに知った。亀頭はかつてないほど真っ赤でパンパンに膨れ上がり、すでに我慢汁で亀頭部分はぬちゃぬちゃに濡れて亀頭を被っている包皮もつるんとむけて、カリがむき出しになってしまった。つるんと剥けた瞬間、カリ部分を刺激して気持ちよかった。まだ女体を触ってもないのに視覚だけでここまで興奮するものか——個室の中で、誰からもみられていない安心感から、そんなふうに感動もしていた。もうすこしだけ、脳裏に残っているAさんのスカートの中に浸っていたい。一方で、いい加減にそのことを忘れないと下校できないという思いと交錯した。でも、Aさんのスカートの中が脳裏に強烈に焼き付いて、なかなか忘れることができず、厄介だった。すでに精液で包まれた亀頭を刺激したら簡単に射精してしまう。何とか鎮めることに努めた。便座に座って90度両脚を開き、勃起したままのペニスを下から左手で添えて、添えた手の人差指で尿口周辺の筋をフェザータッチで前後にゆっくりさすって鎮める方法をとった。目を閉じて鎮めようとしても、脳裏にはスカートの中が鮮明に残ってしまってて、刺激から逃れることができない。目を閉じて、精液で濡れた筋をさすりながら、脳裏に残っているAさんのスカートの中に浸ることにした。でもこの方法ではマスターベーションになってしまい気だるさが襲ってくるだけだと思い、なるべくさすらずに添えるだけにしておいた。添えるだけにしてからも脳裏のあるスカートの中に性欲が刺激されて、包皮が剥けて丸裸になった亀頭が大きく膨れあがり、無意識に力んでしまい、ペニスがピクンピクンと痙攣してしまう。痙攣する都度、尿口からは精液がスズメの涙ほどの量ずつあふれてきた。何の刺激も与えずに放置したままで鎮めるのは本当の本当につらかった。この辛い状態を我慢することがなぜか快感だった。興奮状態で鼓動は上がったままだし精液はとめどなくあふれるし、こんな状態にさせてしまうAさんのスカートの中が本当に好きだった。しかし、徐々に鎮まっていくのが感じ取れた。それとともに高鳴っていた鼓動も収まり始め、乱れていた呼吸も落ち着きを取り戻し始めた。やがて半勃起の状態に戻り、しぼんでいった。やっと鎮まったと思い、思わずため息が出た。時間が長く感じられた。結局、時の経過に任せて鎮めるのに、20分ほどかかっていた。(余談だが、この経験で、マスターベーションするなら、中途半端に勃起せずに、このときのように我慢に我慢を重ねてはちきれんばかりに勃起してからのほうが快感が増すことを知り、以降、勃起してから直ぐに手で刺激せずに敢えて放置してこれ以上膨らまないところまで限界まで膨らんでから刺激して楽しむやりかたをとっている。)Aさんのスカートの中を見てしまった日から、Aさんを女として見る意識が芽生えた。もちろんそれが顔に表れないように、普段は、普通に過ごしていた。また、それゆえに学業がおろそかになることはなかった。Aさんのあのときの光景をまた見たい。一日が終わって教室を出るとき、その思いは、次第に増すようになっていった。

放課後のひと時(第三章)

5月下旬ごろ、今まで通り校内で過ごしていた。放課後は、定期的に、掃除の当番がまわってくる。その日を除けば、Aさんと同じタイミングで教室を出る機会がある。Aさんのスカートの中を見る機会は、吹き抜けのある風通しの良い渡り廊下のある3階に上がるまでの間だった。教室を出てから、まだ階段に差し掛かっていない。まだ覗き見てもいない。AさんとBさんの2人から数メートル後方を歩いているだけだ。それなのに、胸の高鳴りが次第に早くなり、走った後でもないのに呼吸がごくわずかに荒くなってしまっていた。このまえのAさんのスカートの中をみたときのことを思い出したからだ。Aさんのスカートの中を今日も見れるだろうかという期待が高まっていた。放課後はいつも、生徒たちの声でにぎわいが絶えない。そのような中、日によっては、周りに生徒たちがいるため、諦めることもあった。でも、日によっては、タイミングよく周りに誰もいない日もあった。Aさんのスカートの中が見えた日は、いつも、この上ない幸福感でいっぱいだった。見た後はあまりの興奮から、しばらくの間、興奮状態が冷めなかった。鼓動も高まったままだ。二回目以降の覗き見では放課後のひと時2で書いたような興奮状態ほどにはならなかったものの、やはり刺激が強すぎる。情けないほどにAさんに感じてしまっていた。高校を卒業してからこのときのことを振り返っても、スカートの中だけでどうしてあれほど興奮できるのかは説明できない。だからといって、誰のスカートの中でもいいわけでもない。下着のパンツが見えても、シミとかの汚れの一切ない、キレイに洗濯し終わった後のような、真っ白な生地のものでなければ興奮できない。そんな一種の確かなこだわりさえあった。要するに、誰のスカートの中でも、どんなスカートの中でもいいわけではなくて、Aさんのだからよかった。Aさんでなければならなかった。Aさんのスカートの中を見た直後は、本能に駆られ、無性に膣に入れたい衝動にかられた、Aさんの膣の中へ。Aさんが欲しいという衝動にかられた。マス○ー○ー○○ンのネタにならないわけがなかった。もし万が一膣の中に入れてでもしたら亀頭と包皮の間に雑菌が繁殖してそれが尿道に侵入して膀胱炎を引き起こすことまで頭が働かなかった。こんなことをAさんや周りに知られるのは恥の極みだと思って隠していたし、隠し通せていた。そのことがちょっと自慢だ。そしてここにひそかに打ち明けている——。Aさんに対する「女」としての印象は、他にもある。①体育の授業を受けていた時の姿。体育の授業は男女別に受けることになっていた。球技の授業の時だったが、遠くからしか見ることはなかった。在籍当時、まだ、女子生徒の体操服の下穿きはブルマの時代だった。女子生徒によって、上着をブルマの中にしまう生徒や、着丈が長い上着を外に出してブルマが半分見えたりちらと見えたりする格好の生徒もいた。Aさんも後者の恰好をしていた。ちらっとみえるブルマ越しの股下がとても刺激的だった。いまではどこの中高もハーフパンツに統一されている。体操服でブルマ姿はもはや過去の遺物にすぎなくなった。②水泳の授業時の姿。Aさんの水着姿に、Aさんが普段付き合っている友達が高く評価していた(ここだけ後日独立して書く予定)。③放課後、校内で植物とか芝生とかが人工的に造形されている場所にAさんがいた。そこにある長椅子にBさんと隣同士で座っている。何もしゃべらずに遠くを眺めるように見て佇んでいる姿には、体育の授業のときに見せたような性的な要素は一切なく、さわやかでとても清純派な感じで、素敵な光景だった。私にとってもAさんはマドンナだなと思うひと時だった。④部活動の最中のAさんを偶然見かけたこともある。トレーニングウェア姿だった。練習中に上から誤って落下しても最小限の傷で済むように配慮したユニフォームを着ている。チアのユニフォーム姿になったAさんは、舞台で部員全員と、公式の場でパフォーマンスするときだけ見たことがある。制服の時とはまた違って、パフォーマンスを含めてAさんのすべてに吸い込まれそうだった。

放課後のひと時(最終章)

しかし、ついに発覚してしまった。7月ごろ、校内でいつものようにAさんのスカートの中を誰にも気づかれることなく堪能していた。ただこの日は、いつもと違った。階段を上がっている最中だった。Bさんから言った。「いつもスカートの中、見られていてもいいの? 」ついに気付かれてしまった。そう思った。しかしそのとき、Aさんの意外な応えを聞き知ってしまった。「○君だったらいいよ」。その一言は、いろんな感情を引き起こした。私が見ていたことに前から気づいていたのは伝わった。そして当然に拒絶し、手でスカートを押さえ、中を片手で隠すだろうとも思っていた。でも隠すそぶりもしなかった。スカートの中から伸びる両脚と、その間から見えるあの部分。いつもの真っ白な布地がフィットしたあの部分があけっぴろげになったまま、階段を上がっていた。見るならしっかりみなよと言っているように思えた(女性視点ではそのつもりはないと思う)。この一部始終にさらに興奮した。倫理観と理性でかろうじて抑えていた劣情がドバーッと全開になってしまった。もっと近くでみたい、冷たい目で変態と言われてもいいから心行くまでAさんのスカートの中をすぐ近くでみたい!!!!! 魔性の一言だった。その一方で、まるでAさんにすべてを受け入れられているかのような錯覚に陥った。このようないろんな感情が脳内で暴走する興奮状態は初めてだった。彼氏彼女の関係でもないのに非日常的な空間でいわゆるパンチラを許してもらえる。しかも対象としている女の子から直々に許しが下りることがどれほど特別なことで強い刺激を引き起こすことか! 実際に彼氏彼女の関係に発展してしまうと、互いに気心が知れているから、同じような非日常的なシチュエーションであっても、それほど興奮はしないだろう。この異常な興奮状態は第三者からみれば劣情としかいいようがないのは認めざるをえない。この興奮状態は、まだ相手と仲良くなる前の(極端に言えば見ず知らずの相手との)関係だからこそ起きる、ある意味で特殊なものだ。とにかくこの異常なまでのどうしようもない興奮状態を鎮めるために、3階に上がりきった時に、個室のトイレでしばらく過ごしていた。心身ともに鎮まるまで、また時間がかかった。同級生の女子生徒のすべてではないものの、ここまで性的に強い刺激を引き起こす女の子はそう滅多にいるものではないと思った。その意味で、女性という生き物は罪深いと思ったし、ちょっと怖い存在だと思った(その気になればつるしあげることができるから)。鎮まってから3階のいつもの渡り廊下を通り過ぎ、Aさんの部室を通りすがるときだった。部室のほうから会話をする声が聞こえた。物音などから察してAさんとBさんの2人だけのようだ。更衣中のようだ。「図々しいにもほどがあるんじゃない? 」Bさんが言った。さっきの覗き見のことかなと察して続きをきくことにした。「前から見られてたのは気付いてた」と言った。私の名前を言った上で見ていいよと言ったくらいだから、気付いていたけど黙っていただけなのはわかった。でもあえてAさんがはっきりそう言ったのをきいてしまった。「いつまで続けるんだろ。しつこいなら本格的に訴えたほうがいいんじゃない。」。彼女らが着替えを終えて部室から出ようとするころだった。聞き知った範囲では、Aさんはスカートの中を見られることに対して、それほど恥ずかしいとは感じていないようだ。もし恥だと思うなら、太ももを丸出しにするほどの丈の短いスカートは最初から穿かず、膝まである長さのスカートを穿いているだろう。制服でもファッションを楽しみたいという動機が優先するなら、制服姿でミニスカート姿の自分自身にAさん自身が気に入っているだけであって、スカートの中が見えることは第一義的に気にしていないのかもしれない。それでも見えていることに気づいていながら、Aさんは恥ずかしいとは思わないのだろうか。見てもいいよというなんて・・。性に開放的なのか? それとも・・。逆に、見ている私のほうが後でトイレの個室で醜態をさらしまくって恥ずかしくなってしまった。このまま彼女らと遭遇するのは気まずいと思い、その場を去るように校門に向かった。部室での一部始終をきいて、彼女らから諭されたと受け止めることにした。この日のことがあってから放課後のささやかな楽しみだったAさんのスカートの中の覗き見は心から反省し辞めた。その後、AさんやBさん、彼女らの友達から、この件でクラス内で変な目で見られたり報復されたりすることはなかった。校内でもこの件が広まることはなかった。高校を卒業した後も、この件が原因でしっぺ返しを受けたと思える仕打ちをうけたことはない。実質的に無罪放免かと思っている。AさんやBさんとは気心の知れている間柄ではない。だからこそ、覗き見は当然許されるはずはない。これが通常の倫理観であり理性というものだと思っている。それなのに、Aさんのスカートの中に興奮し、さらに、あなただったら見てもいいよと言ったAさんのあのときの一言に興奮したことが記憶に刻まれている。あのシチュエーションとはいえあれが年頃の女子生徒の実態なのだろうか、と。少なくとも私にとってあの2ヶ月間の覗き見の件は、年頃といえば半数くらいの男子生徒は野蛮であり女子生徒は例外なくみな淑女で性に関する話題をすることはないと思っていただけに、そのイメージが崩された出来事でもあった。夏休みに入り、事を起こすことなく、普通の高校生3年生として夏休みを過ごした。夏休みが明けてからも平穏に過ごすことができた。そして3月、何事もなく高校を卒業した。

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2014年2月16日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白
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