町内の相撲大会で【露出の体験告白】

小学生のころ私は父の転勤でいろいろ転校が多かった

私もそれで友達とかはあまり作らないようにしていた

私が6年の時のある日のこと

私のうちに手紙と荷物が来たそこにはこう書いてあった

町内相撲大会が開催されると私は興味がなかったので

いいやと思った

するとそこにはふんどしも一緒に入ってた

しかし私はそれをそのままにしその翌日母は近所の人から驚くべきことを聞いてきた

小学生は出るのが決まりで中学生からは自由というものだった

私はすぐに負ければいいかという軽い気持ちで仕方なく参加を決めた

当日体格のいい男子とかいてよく見ると女子はふんどしだけでスパッツもTシャツもなかった

私は係りの人に呼び止められこの町では男女ふんどしだけということで私は母とトイレに行き着替えなおした

私は胸も大きくなり始めていたのですごく恥ずかしかったです

そして受付を終わらし待ってる間もこの状態でした

更にここでは男女混合で戦うらしく私は男の子と戦う羽目になりました


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||

2017年12月31日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

ふんどしいわい【初体験の告白】

               

               

村々では十三歳に褌祝い。初めての白布または茜の褌をする。このとき小母とか、年上の娘から性交を教えてもらう。十五歳で若衆入りし、そこですべての男は年上の女や娘から性交を教られる。いまの若い男どもは、夜這いですらうそなどと教えられ、結婚まで童貞が理想などと教えられて、かわいそうだとおもう。村々では十三か、十五になると公式に性交教育を受け、あとは夜這いで鍛錬した。ただ十三、十五というのは公式の儀礼で、その人たちによってちがう。十にもなると女や娘たちが性交を教えるのもある。私は十から教えられ、十一で射精、十二、十三ぐらいになって風呂や泳ぎでほかの同年の仲間と比較、太くて大きいものを見てびっくりした。夜這いのさかんな時代では男も女も初交が早い者もおおい。共同風呂をやっている家に、子供でも、風呂から出てくると次に入いる小母はんが待っていて、お前もうちんぽ大けなったやないか、見せてみい、とつかまえられて、つかんでしごいてくれた。ちんぽむかれて、痛い、痛いと泣くと、ようむかんと嫁はんもらわれへんぜえ、とまたむいて、しごかれた。   

               

               

      

体験告白関連タグ

|||||||

2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:初体験の告白

ヘルニア入院日記【看護婦との体験告白】

2006年の夏、建設現場で日雇いのバイトをしていました。日給1万円もらえる仕事だったのでそれなりにキツイ内容です。マンションなどを建てる際に必要な資材の石膏ボードをひたすら運び込むというものです。

 新入りの頃は一枚持つのがやっとでしたが、作業を重ねるに従い、一度に運べる量が二枚・三枚と増えていき、貧弱な僕もだんだん体力がついていくのが実感できてそれなりにやりがいを感じていました。

 僕はあまり体力に自信のあるほうではありませんが、1人暮らしを始めたばかりでお金が必要なこともあり、ほぼ毎日仕事に出てがんばっていました。

 その仕事に就き出して三ヶ月めの06年8月2日、仕事中から腰に違和感があり、今まで経験したことのないようなだるさ・重さを腰に感じていました。夕方、仕事を終えてバスで帰る道中、腰の違和感ははっきりとした痛みに変わっていました。座席に座っていることができません。まだ立っているほうがましです。

 部屋に帰ってもその痛みはますます酷くなり、激痛といってもよい程になっていきました。

 ただの腰痛だと思っていたので、とりあえず横になって痛みが引くのを待つしかないと思い、次の日の朝まで寝るつもりでした。

 ところが夜中になるにしたがい痛みは増していき、もう我慢できるレベルを超えていました。

 それでも、油汗をかきながら朝まで我慢し、トイレに立つこともできない僕は救急車を呼ぶ決心をしました。

 なんだか恥ずかしかったです。生まれてはじめて救急車を呼びました。担架で運び込まれる時、近所の人が野次馬になってじろじろ見ていました。

 近くの総合病院に着き、ストレッチャーでとりあえずレントゲン室まで運ばれました。

 技師が仰向けの僕に向かって脚を曲げろだの横向けになれだのいろいろ指示をとばしてくるのですが、どんな体勢でも激痛が更に増し、無理でした。仰向けで脚を上に上げようとした僕は身体全体をつらぬくような鈍い痛みに思わず叫び声をあげてしまいました。

 技師もあきらめたのか仰向けのレントゲンだけ取って終わっようです。

 レントゲン室を出ると、若い看護師が僕の叫び声を聞いたようで、

「なんでこんなになるまで放っておいたの?」

 といわれてしまいました。それに答えることもできない僕の手を、その看護師が握って、


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||

2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:看護婦との体験告白

裏 続無防備妻 5【露出の体験告白】

前編:裏 続無防備妻 4





そのコンクリートの山は一応スベリ台になっていて、狭いトンネルをくぐって上に登っていくと、上からすべって降りてこれる形になっているのだった。

子供は喜びながら一目散に向かっていったが、さわりまくられた妻は少し疲れたのか、その場で座ったまま動こうとしなかった。

しかしそのうち男の一人が「さっ 行くよ 姉さん」と言いながら、妻の背中を無理やり押すようにして、そのコンクリ山に連れていってしまった。



足取りの重い妻、男達はそんな妻に

「ねえさん だいじょうぶかー 肩かしてあげるよー」

と言いながら親切に肩をかしてあげている(胸やお尻をさわりながら)



そしてコンクリ山に着き、子供がすぐトンネルの中に入っていくと、男達はニヤニヤしながら、「いっしょに入ろうよー」と妻をしきりに誘った。

妻は「えー 腰痛いからいいよー」としきりに、男達の誘いを拒んでいた、しかし欲望と下心でいっぱいな男達は、一生懸命妻をおだてていたが、そのうち遂に無理やり手を引っ張りながら、トンネルの中に連れていってしまった。

「えー もおー やだよー」

「いいから はやく はやくー」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||

2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

中2の頃、同級生の姉ちゃんとセッ●スしまくってた話をしようと思う【友達との体験告白】

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/11/28(月)18:24:30.87ID:3TCvrWS/0



思い出したら興奮してきたから書く







2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/11/28(月)18:24:54.63ID:x02GEROY0



はいはい腹筋…あれ







5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/11/28(月)18:26:28.66ID:3TCvrWS/0



まずスペック書いておく


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||||||

2014年1月25日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

BBAばっかやんけ、まじめにかけや 【露出の体験告白】

240名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2013/08/27(火)NY:AN:NY.ANID:01Gp252AO

唐橋ユミ



241名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2013/08/28(水)NY:AN:NY.ANID:PMj/NiNbO

>>240

最高!

やりてぇなあ



242名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2013/08/28(水)NY:AN:NY.ANID:Z0aIaC3I0

井川遥



243名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2013/08/29(木)NY:AN:NY.ANID:vtpqRDjZ0





244名前:えっちな18禁さん[age]投稿日:2013/08/30(金)NY:AN:NY.ANID:UN3Zw1aJO


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||

2013年10月26日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

蘇民祭に下着を狙う泥棒登場 【露出の体験告白】

蘇民祭に下着を狙う泥棒登場

R25-02月23日11:01



この時期、ネット上の一部で注目されるのが「蘇民祭」。蘇民祭とは、岩手県を中心に日本各地に伝わる裸祭りで、最も著名なものは岩手県奥州市の黒石寺蘇民祭。旧正月7日から翌日の明け方(今年は2月16日夜10時から翌朝7時ごろ)にかけて毎年行われているものだ。別名「裸の男と炎のまつり」と呼ばれ、男たちが護符を奪い合う。



【画像や図表を見る】



この祭りがネット上で一気に知られるようになったきっかけは、JR東日本が、2008年版のポスターに写っている胸毛をあらわにした男性について「女性客が不快感を覚え、セクシャルハラスメントに該当するおそれがある」などとして掲示を拒否。このニュースを知った人たちが、祭りとポスターを話題にしたことだった。



そんな男たちの熱い祭りだが、今年は、なんと参加した男性の下着を盗もうとした72歳の男が逮捕されてしまう事件が発生。17日の未明に、蘇民祭参加者のための、黒石寺待機所で、地方公務員の30代男性の下着などが入ったリュックサックを盗もうとしているところを、取り押さえられたという。



男性用下着を狙う下着ドロは珍しいとあって、ネットでも話題に。2ちゃんねるのニュース速報+板に立てられたスレッド「【岩手】「男性のパンツが欲しかった」 蘇民祭で男性下着を盗もうとした72歳無職男を逮捕」では、72歳の男が33歳の男の“下着”を盗もうとして取り押さえられたこのニュースについて、



「まじだったwwwww」

「これは語り継がれるレベル」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||

2013年9月11日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

娘にもえ【近親相姦の体験告白】

私には19歳の自慢の娘がいます。

かなり親ばかかもしれませんが、綺麗なほうだと思います。

娘が高3の時、自転車通学してたんだけど、転んで膝を骨折して

手術するときのことです。

主治医の話では、下半身麻酔ということを聞いていたんだけど

麻酔のききが悪く、急遽全身麻酔に切り替えたようです。

手術自体はそんな難しいものではなく、傷もそんなにのこらない

とのことでした。

手術当日、俺は急遽休みが取れたので娘に付き添うことにしたん

ですが、手術は30分~40分程度だったと思います。

娘も年頃ということもあって、保険も入っていたので入院は

個室をとってやりました。

娘が部屋にもどってきたときは、完全熟睡状態。

あたりまえですが。

部屋にもどってくるなり、看護婦さんがカテーテルとかいったの


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||

2013年9月7日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

童貞喰い【友達との体験告白】

2ヶ月前、彼と喧嘩してムシャクシャしてたんで、クルマ飛ばして近くの海までドライブ行ってボケ〜ッと海を見ていた。

 すっごくイイ天気だったけど、ちょっと入り組んだとこなんで全く人がいなかったから、思い切ってクルマの中で水着に着替えて砂浜に出てみた。

 全く人がいないと思ってたら、たった一人白いふんどしを締めた少年が沖の方から泳いできて砂浜に立っていた。真っ黒に焼けた体に白いふんどしが眩しいくらい似合ってて驚いちゃった。すらっとした長身にジ○ニーズ系の可愛らしい顔立ち、思わず近寄って声かけた。

「ふんどしなんて珍しいね。でもすごく似合っててカッコイイよ」

「前の学校で締めてたから・・。でも今の学校は競泳パンツなんで一人で海にきたときだけふんどしで泳いでる。ふんどしの方が泳ぎやすいし・・」

 その子の名前がしょう君で、高校1年生、サッカー部ってことまで分かった。

 話しながらしょう君のふんどしに目をやると、前がはちきれそうになってる。白い生地が水に濡れて少し透けてるんで、オチンチンの形がクッキリ浮き出てた。

 亀頭は完全に剥けてて、長さや太さは今まで見たこともないくらいの巨根。その瞬間、このオチンチン欲しいって思っちゃった!

「しょう君。オチンチン勃ってるの? どうしてかな?」って意地悪く聞くと「勃ってませんよ〜」って真っ赤になって言うんで、「じゃぁ、触っちゃうよ」ってふんどしに手をあてたら、本当に勃ってなかった。

 半勃ちっていうのかしら、少しかたくなってるくらいだった。勃ってないのにこの大きさってことは、勃起したらどんなになるんだろう?

 ふんどしの上から優しく揉んでると、すぐかたくなってもの凄い大きさになった。

 オヘソのちょっと下まできてるふんどしから、もう先っぽが飛び出しそう!

「恥ずかしい。止めてください」真っ赤になったしょう君が逃げそうになったので、「私のクルマにきて」って言って無理やりクルマに連れ込んじゃった。

 まだふんどしだけのしょう君と水着の私、裸同然の二人でモーテルに入った。

 可愛い顔にスリムな体、それに驚くほどの巨根、もう何人もの女の人と体験してると思ったら、まだ童貞だって聞いてビックリ。中学生になった頃から、年上の女の人から誘われることは何度もあったけど、どうしても最後になると逃げてしまってたらしい。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||

2013年8月28日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

マー君の・・・・【おっぱいの体験告白】

お向かいさんに父子家庭で、息子と同級生のマー君が住んでます。マー君のお母さんは若くして亡くなられ、健気にも

これまでがんばって父子で生活してきました。息子の同級生女子を話しでは、マー君、少々いじめにあっっているみたいです。

男子からいじめれれているかと思えば、女子からもたまにいじめれれている様なんです。

私は気になったので、マー君を訪ねてみました。

「マー君、元気ないね?どうしたのかな?相談にのるよ?」と問いかけてみた。

「皆が僕のことを変態ってからかうんだよ」と。

「何でマー君が変態なの?どういうこと?」と問い詰めると、

「・・・とにかく僕は変態じゃないんだ!」と怒って部屋を出て行ってしまった。私は仕方なく息子に聞いてみた。

息子が言うには、マー君の股間がデカイということで単純にいじめの対象となっているらしい。それが原因で、

プールにも入らず、体育の着替えもしないで欠席しているみたい。

私は、再びマー君を訪ねてこう説得した。

「ねえ、マー君さあ、おちんちんおっきいんだ。いいじゃない?大きいのは。大人になるんだから大きい方がいいんだよ」

マー君はそっぽ向きながら反論した。

「そんなことはいいんだよ。困ってるのは、僕に合うサイズのパンツが無いからプールにも入れないし・・・」

「そういうことなんだ・・・おばさん理解できたよ。じゃあ、おばさんがね、特別に作ってあげるから・・・」と励まし


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||

2013年8月23日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白
1 / 3123

このページの先頭へ