ませた従姉妹とロリマンママとの一週間完 【寝取られた体験告白】

夏休み恒例の、母の弟家族との貸別荘での休暇。そこで、1000年に一度のアイドルそっくりに美しく成長した従姉妹の愛花ちゃんと再会し、衝撃的すぎる初体験を迎えた。



初めてのセックスに、猿のようになった僕は、愛花ちゃんとしまくった。その上、憧れていた叔母さんとも体験をすることが出来た。

でも、そんな夢のような時間は、異常な状況に変わってしまっていた。



――目の前で、僕と叔母の千里さんがセックスするのを、興奮しきった顔で見つめる叔父さん。目の前で、甥に自分の奥さんを生ハメされながら、興奮しきった顔でそれを見続ける叔父さん。

千里さんに、叔父さんは寝取られ好きだと説明されたが、どうしても信じられなかった。自分の愛する人を、他の誰かにゆだねて興奮するなんて、まだ人生経験の少ない僕にはあり得ないことのように思えてしまう。



でも、僕は今千里さんと背面座位みたいな体位で繋がり、叔父さんに見せつけるようにセックスをして、叔父さんに意思確認をしながら中出しをした。

僕に膣奥まで挿入され、子宮に射精をされながら、千里さんは身体を痙攣させるようにイキ、叔父さんも興奮しすぎて泣きそうに見えるくらいの顔で千里さんを見つめている。



『あぁ、あ、中にいっぱい#9825; あなたぁ、出来ちゃうかも#9825;』

千里さんは、とろけた声で言う。

「……あぁ、楽しみだ……」

叔父さんも、興奮でうわずった声でそう答える。


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2015年4月17日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

仲間同士の初エッチ【友達との体験告白】

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ひよんな事から男3対女2の経験をしました。

小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど

よくよく遊んでいた仲間同士でした。

仕事についてから中々全員が一緒に集まることは無かったけど、

先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、

結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。

部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、

次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。

私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。

異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。



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向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか

「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、


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2014年2月5日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

初めての乱交【複数・乱交体験告白】

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ひよんな事から男3(友達3人)対女2(私と友達)の経験をしました。



小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど

よくよく遊んでいた仲間同士でした。



仕事についてから中々全員が一緒に集まることは無かったけど、先日金曜日に集まり5人

でカラオケに行きお酒を飲み、過ごしました。

そのうち終電も無くなり、結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になり

ました。

部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、次第に一人寝、二人寝

と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。

私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。

異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。


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2014年2月4日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

マコトがマコになって、彼女になった 【恋人との体験告白】

男同士の話になっちゃうんだけど、暇だったら、まぁ聞いてくれ。



俺は、中高と男子校に通っていた。

いわゆる進学校で、当然だが男ばかりで、ガリ勉というかオタクっぽい奴らばかりだった。



俺は、アクティブすぎる親父に、あちこち引っ張り回されて育ったので、結構なんでも出来るタイプだった。

スキー、スノボ、クライミング、サーフィン、ゴルフ、ビリヤード、ダーツ、トライアルバイク、レーシングカートなどをする。

多趣味とも言えるが、どれも中途半端とも言える。



そんな俺なので、インドア派が多い学校の奴らとは、反りが合わなかった。

とは言っても、クライミングジム、ビリヤード場、ダーツバーなどに学校帰りに入り浸っていたので、友達は多かった。





俺が高2の時、いつもみたいに学校帰りにビリヤードをしていると、見かけない顔が入って来た。

俺が通っていたビリヤード場は、わかりづらい場所にあって、おまけにけっこうガチな人が多いところだったので、一見さんは珍しかった。


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2013年12月22日 | 体験告白カテゴリー:恋人との体験告白

アナルオナニーの好きな女の子【友達との体験告白】

「アナルに指を入れるのはいつから?」

「えっと…ちゃんと入れるようになったのは最近ですけど、いじり始めたのは高校の頃から…」

「それ以来ハマっちゃったのかな?」

「気持ちイイって感覚かどうかは自分でもわからないんですけど…なんかゾクゾクしてしまって…クリをいじりながら指を入れるとすぐにイっちゃうんです」

「アナルでイっちゃうの?可愛いね。。」

「恥ずかしい」

アナルオナニーの話をし始めるとさっきよりも顔を伏せるようになり、口調も恥ずかしさが入り混じって時折震えるようだった。。

ちょっと可愛いな、このコ。。

そう思うと少しずつ自分も興奮してくるのが分かる

「どんなことをまず知りたい?」

「あの…舐めて欲しいんです」

「どこを?」

「オマンコとアナルを…」

「クンニのことだね、どうして舐めて欲しいのかな?」

「ネットで女の人のあそこを図書室で舐めてる画像があって…」


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2013年9月26日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

野外露出が癖になった私(追加①)【人妻の体験告白】

<山中で…②>

前からよく通っていた山中で、久々におじさんに出会った。車を止め辺りを見回したが、人の気配は無かった。私は車で全裸に

なり、首輪を付けアナルには尻尾に見立てたバイブを入れ所々ロープで縛った。マンコにはバイブを入れ固定するとリモコンを口に

咥えた。そんな格好で四つん這いになると頂上を目指した。見られるかもと思うだけで、マンコからはダラダラとエロ液が垂れてきた。

誰に会う事も無く、現地到着した。私はロープを木に結び、バイブでオナニーを開始した。街中の人に見られていると想像しながら

必死に動かした。絶頂を迎えようとした瞬間、ガサガサっと音が聞こえた。”マズイ!”そう思って体を低くした。音のする方を見たが

誰もいなかった。風?と思い冷めた感情をまた、吹き上がらせた。オナニーしながら、音のする方を見ると人影が見えた。

おじさんだ!!!私は確信した。ロープを解きおじさんのいる方へ四つん這いで向かった。近くに行くと、おじさんも隠れていた。

私は、いつもの様におじさんの方へおしっこをした。そして、その場で、オナニーを始め絶頂を迎えた。いつも以上に盛り上がり

一度では満足出来なかった。おじさん見てと心で叫びながら、アナルオナニーも見せた。彼も我慢できなかったんでしょう?

隠れながらオナニーをしていた。”うっ”小さな声が聞こえた。

何度逝ったでしょう?いつも以上に疲れ下山する事にした。途中、犬を連れた男(40代)が見えた。私は、草むらに身を隠し行くのを

待った。犬が近寄って来た時は、ダメかと思ったが、気づかれる事無く下山した。車に戻ると急いで着替え自宅に向かった。

<神社で…>

隣町にある神社がちょっと有名で、暇を弄んでいたので行ってみる事にした。下着は付けず薄手のワンピース(膝上15cm位)


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2013年9月13日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

仲間のパーティーがとんだことに【友達との体験告白】

ひょんな事から男3対女2の経験をしました。

小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど

よくよく遊んでいた仲間同士でした。

仕事についてから中なかなか全員が一緒に集まれることは無かったけど、

先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、

結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。

部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、

次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。

私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。

異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。

向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか

「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、

大丈夫かなと心配して暗かったけどミー子の様子を見たら

手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見え、ミー子は酔ってしまって、

皆がいるのに無意識でオナニーしてると勘違いして、止めさせようとしたら、


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2013年9月4日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

今の僕があるのは(高校生編)【ゲイの体験告白】

今の僕があるのは(中学生編)の続きです

アナル拡張と女装にはまってからは全裸に盗んだ制服を着て

勃起したまま夜中の町をウロウロしていました

自販機などに隠れて、車道を車が通り過ぎるのを待って

通り過ぎて少し離れたの確認してから、制服のスカートをあげて勃起したちんちんを

車に向かって見せていました・・・

そうです、露出にも興味が出てきたのです

またある日、制服姿でウロウロしていたら、アパートの1階の窓に女性物の下着が・・・

そう、また犯罪を犯してしまったのです

ブラとパンティーを外し、猛ダッシュで帰宅

制服を脱ぎ、ブラとパンティーを着てみると気分は女性に・・・

そのまま制服を着てまた夜中の町へ・・・

深夜2時過ぎなのでタクシーくらいしか走っていないし歩いている人もいない・・・

制服を脱いで手に持ち、女性物の下着姿で道路の真ん中を歩いて妄想・・・

(もし、ホモの男の人に見られたら、犯されるかもしれない・・・)


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2013年8月30日 | 体験告白カテゴリー:ゲイの体験告白

探偵事務所 【M男な体験告白】

 私の勤め先は表向き探偵事務所となっている。所長を筆頭に女性しかおらず、仕事は三十台から四十台の女性から依頼される浮気調査や蒸発した夫の捜索が殆どだった。しかしそれだけでは収入が少なく、試行錯誤して仕事を増やそうとした。陰陽ブームに乗ってお祓いの真似事もしてみたが、上手くいかなかった。苦しくなった私達はある仕事を始めた、声高に宣伝できないのがもどかしいが、最近では人伝に噂が広がり月に決して少なくない数の仕事をこなしている。その仕事の内容から、私達は去勢屋と呼ばれるようになった。



「大丈夫ですよ。男性は臆病なくせにプライドの高い生き物です。特に女好きの人は自分が男であることにとても自信を持っています。そう言う人は、男という拠り所を無くすと情けないくらい無力になるのです。我々がこの仕事を始めて今まで揉め事にならなかったのは、そう言った男のプライドを逆手にとっているからでもあるのです」

 所長の言葉はゆっくりであり淑やかで相手を包み込む力があった。今回のクライアントは四十二歳の女性で、痩せた首と細い鎖骨が印象的なおとなしそうな人だった。

「でも、あの、本当にそんなことをして大丈夫でしょうか?」

「ええ。万が一ご主人が訴えようとしても、奥様にご迷惑がかかるようなことには絶対になりません。実際奥様が手を下すわけではありませんし、我々のエージェントがその責任をしっかりと取らせていただきます。ただ非合法のサービスですから、お金はご存知の通り高めです。前金として半分頂きますし、領収書や記録も一切お渡しできません。あくまでこの場限りの奥様と私達の口約束だけで行われます」

 半額だけでも何百万円という大金だ。こう言って信用されなければ、無理に引き止めることもしない。この方法はクライアントを守るためでもあるのだから。

 仕事が始まれば、私達エージェントと対象者の一騎打ち。それ以外の人間は関係ない。

 中年女性は「どうか宜しくお願いします」と言って、現金の入った封筒をバックから出した。

 彼女の旦那は上場企業の課長でしっかりとした社会的地位を持っていた。子供も二人いて、長男はもうすぐ中学生だそうだ。子供が小さいうちは優しかった旦那も、最近になって冷たくなり、暴力も振るうようになったと言う。そんな旦那に女がいると気づいたのは半年も前のことだそうだ。

 クライアントは自分のことよりも感受性が豊かな時期である子供の成長を気にしてここに来た。両親が不仲になり、しかも父親に女ができていると知った思春期の子供がどうなるか、どんな母親でも心配だろう。

 自分の夫を去勢してしまおうと考えるぐらいだから、嫉妬や恨みと言った心もどこかであったのかもしれない。だけどそういった事情は私達には関係ない。私達はただ仕事をこなすだけ。男を女に従属する生き物に変える。このクライアントに一生頭が上がらないよう身も心も完全に改造するのが私達の使命だ。

「ミクちゃんが担当です。極力自重させておりますが、少しの間、旦那さんと関係をもつこともご了承ください。ただ最終的に旦那様は奥様しか頼る女性がいなくなりますので、その時は優しくお迎えになってください」

「こんな綺麗な方だと、嫉妬も沸きません。モデルさんのよう」

「よろしくお願いします。と言ってもこれっきりお会いすることは無いとおもいますけどね」


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2013年8月26日 | 体験告白カテゴリー:M男な体験告白

仲間同士のパーティーが乱交に発展 【複数・乱交体験告白】

ひょんな事から男3対女2の経験をしました。

小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど

よくよく遊んでいた仲間同士でした。

仕事についてから中なかなか全員が一緒に集まれることは無かったけど、

先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、

結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。

部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、

次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。

私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。

異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。





向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか

「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、

大丈夫かなと心配して暗かったけどミー子の様子を見たら


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2013年8月25日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白
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