小学生の痴漢少年 2.【痴漢の体験告白】

あの小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、

あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、、、かつ感じさせてしまっているのか

一度間近で見てみたいと思い。。。会社帰りの際は常にあの少年の姿を捜すようになりました。。。しかし、あの少年は結構不定期に現れるようで、、、見かけるときと見かけないときがあります。

また見かけても、あまりターゲットとなる女性がいないのか、、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。ある会社帰り、、僕はまたその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。が。。見当たりません。

『む。。。今日も外れかな?』

僕はあきらめ。。まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。すると。。書店の参考書コーナにそいつが居るのを見つけました。

遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、 かつ小柄なその少年は、”小学5年の算数ドリル”と書かれた問題集を立ち読みしていました。

『おお!居た。。』

僕は少し喜んで、、その少年の様子を遠くから見ていました。

その少年は”ジッと”真剣に算数ドリルを見つめていました。

『へー。。。あんなとんでもないエロガキでもちゃんとやることはしっかりやってるんだな。。』

僕は少し関心しました。しかし、、その少年の”算数ドリル”を眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。。

そしていきなり”ズルッ”という感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、

少年は少しあわてた感じでそれを元に戻しました。

『んっ?何だ。。。?』


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2018年1月2日 | 体験告白カテゴリー:痴漢の体験告白

万引き女子大生の末路 【複数・乱交体験告白】

この間の土曜、私が所属する社会人サークルであったおいしい体験の報告です。









このサークルのメンバーは30代〜50代の20人前後で、表向きはそこそこの規模の異業種交流会のようなものを催していますが、裏ではメンバー間のスワッピングや、SNSなどで知り合った人妻との乱交パーティーなどをしています。







最後の人妻相手の乱交から2ヶ月が経ち、そろそろ次がないかな、と思っていたところ、メンバーのKさんから嬉しいお誘いが。









Kさん「セフレの女子大生を複数プレイデビューさせたいんだけど、今度の土曜、都合つかない?」


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2015年7月28日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

へっ? なんで…?? 【浮気・不倫の体験告白】

『はい!』という声とともに、誰かが俺の背中をポンと叩いた。



ハッと我に返る。俺は自宅の居間でソファに腰掛けていた。

隣に座った奈津美が、つぶらな瞳で俺を見上げてる。



奈津美は高校の同級生。半年くらい前から付き合ってる。

かなり可愛くて、AKBの「たかみな」似…と俺は思ってるんだけどな。



『ほら、彼女もシタがってるよ。ヤッてあげな』



頭の中で誰かの声がする。抱き寄せたら、奈津美の方からキスしてきた。







2人とも性欲旺盛な16歳。まあ、人並みにやることはやってるわけで、


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2015年2月17日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

可愛い年下の彼女がおっさんに公開調教されてた 【寝取られた体験告白】

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。



それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。

ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。





レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。

学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。

ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、





今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。

いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。

「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」

少しむくれて言うレナちゃん。


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2014年10月24日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

昔付き合ったセーラー服が変態だった 続編 【M男な体験告白】

どうも。お待ちの方すみませんでした。



彼女とはたまたま浜松町の交差点で再会しました。会ったのは22の時が最後なので俺が34、向こうは33になっていましたが少し大人びた服装な位で何にも変わっていませんでした。

仕事中で時間がなかったこともあり、メアド交換して夜に都内の居酒屋で会いました。個室の席に着くなり、

「いやあ懐かしいな。ちょっと太った?先輩君は結婚したんだっけ?」

「したよ。Sと」

「ああー、大学の子?へぇー」

「Uは結婚したの?」

彼女はUとします。前の報告時は名前だしてなかったかと。

「いやーしてないんだよね。出会いが少なくて」

と12年ぶりのお互いの報告をつらつらと始めました。その時は下心とかなんもなかったんですが、酒も進み、Uがこの12年なにしてたかの話で、社会人になって大手の会社を2年で辞めてブラジルに留学したり、ドイツに留学したりしてた話になりました。

「なんか色々やってんだな。活動的ですごいわ。そういやあの時の大学院生は?」

「あー社会人になってからすぐ別れちゃった。向こうがブスと浮気したから」

「へー。その後は?」

「なんかね、特定のはいなかったって言うか、長続きしないって言うか…」


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2014年9月7日 | 体験告白カテゴリー:M男な体験告白

家庭内融和策 【近親相姦の体験告白】

思春期の男の子がいる家庭なら大なり小なりそうだと思うが、

うちも妻と息子の折り合いが悪い。妻はしょっちゅう息子をガミガミ叱るし、

息子も手こそ挙げないが「うるせえよ、クソババア!」と怒鳴り返す。



息子は中2。上背は俺を追い越したが、いつまでも子供扱いするのが母親だ。

独り息子で妻も幼い頃から溺愛してきたが、その感覚が抜けないのか。

思い通りにならないと、ついカッとなってキツい言葉を投げつけるらしい。



息子も小さい頃は母親ベッタリだったのに、中学に入って反動が来たようだ。

普通に受け答えすればいいのに、わざと無視したり食って掛かったりする。



俺に言わせれば、息子は自分勝手で短絡的。一方の妻は、言ってる内容こそ

正論かもしれんが、親離れしたい思春期男子の心情を全然理解していない。

もちろん夫として、父親として、2人には言ってるが、これがなかなか難しくて…




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2014年5月22日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

居酒屋でナンパした美巨乳新人OL菜摘と。朝っぱらから中に… 【浮気・不倫の体験告白】

ケータイのバイブ音で目が覚めた。

一瞬でハッキリと頭が働くんだけど体がどうしても重たい。仰向けに寝ていた俺の左傍らで、背中を向けて身を屈めるようにして眠っている菜摘のキレイな髪の毛を見つめる。ええぇ、と。合計何回だっけ?頭のなかで昨夜の出来事を振り返る。

仕事上の飲みを早々に切り上げた後に居酒屋で菜摘に声をかけて連絡先を交換した。次に行ったダーツバーでマリエと知り合い、そのまま非常階段で1回、そうだ、マリエとは明日ランチ行く約束してたっけ。その後終電に乗り遅れた菜摘と落ちあい、一軒寄ったあとにうちに連れ込んで…、2回、バスルームでは口でイかされたなぁ…。

充電のケーブルに刺さった菜摘のスマホは未だ断続的な振動を送っているけど菜摘一向に起きる気配を見せない、小さな寝息とともに微かに肩が上下してるだけだ。



後ろから覆いかぶさるように菜摘を抱きしめる。

「菜摘ちゃん、おはよう。電話鳴ってるみたいだよ」大方鳴らし続ける人物は見当がつく

「うぅん、おはよう。今、何時ですか?」菜摘は殆ど動かないまま、こちらも見ずに尋ねた。

「えっとー、まだ八時だね」

「土曜の八時とか…きっと彼氏なんで、電話ほっといても大丈夫です」そうこう言ってる間にバイブがピタリと止んだ。

俺は菜摘の腰元に置かれた右手でゆっくりと菜摘の体のラインをなぞる、昨日夢中になった身体はやっぱり抜きん出てきれいな曲線となめらかな肌を持っている。そのままその豊かな胸に手を伸ばしその柔らかな弾力を楽しむ。起きた時からすでに膨張していた俺のその部分が菜摘の尻の割れ目に押し付けれるかたちになっている。

「あっ、はぁん、隆さん、朝から元気過ぎぃ」半分眠ったままのような声だ。

特に返答することもなく、うなじから肩甲骨のあたりに唇を這わすと左手も菜摘の体の下を潜して空いていたもう一方の乳房を鷲掴んだ。両手の指先で先端の敏感な部分を刺激する。

「あぁっ、んっ」切なそうな吐息に俺のそこも硬度を増す。半分寝息のようだったその声は次第にしっかりとした喘ぎに変わっていく。菜摘が当たっているモノから逃れるためか、もしくはより敏感な部分に触れさせるためか、腰をくねくねと揺すった。肉感豊かで大きめの尻に刺激されてほぼフルの状態まで目を覚ます俺のティン◯に菜摘は後ろ手に触れてくる。

「昨日3回も出したのに、もうこんなになっちゃってるんですね」昨日と同じ、少しイタズラっぽい声のトーンだ。後ろでとは言え菜摘の手指の使い方は巧みだ。肩と首を回してこちらを見る菜摘。新社会人らしいナチュラルなメイクはすでに落とされていたけど、そのしっかりとした目鼻立ちは昨夜と何ら劣るところはない。


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2014年4月22日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・13【痴漢の体験告白】

カップルと呼ぶには早すぎる少女たちを・・・。13 投稿者:じんかた つやし 投稿日:2月3日(日)1時46分35秒削除



「わはっっ!しゅご〜うい!!気持ちイイ、ヌルヌルいっぱい飛んだね!へへっ、

お兄ちゃん。気持ち良かったぁ〜?やったね!翔子ちゃん勝ちぃ〜〜!」

今で言う(?)「萌え萌え」な台詞を少女は吐いていましたが、僕は今まで一度も

経験した事の無いような「射精感」に頭の中は真っ白になってしまっていました。

(女の子の手コキが・・・、一瞬のフェラがこんなに気持ちいいなんて・・・。)

鍵がかかっている扉に「脱力したまま」寄りかかっている僕の身体は、重力に負け

ズルズルと下へ下がっていきます・・・。

「うふっ!凄いネバネバしてるね・・・、って何っ!?お兄ちゃん汚いよ!?」

おそらく自分の身体にぶちまけられたスペルマと、少女自身が気持ちよくなって

しまった時に、自分のおま0こから分泌される「愛液」との区別が出来ていない

少女は、首筋から胸の辺りにかけて大量に付着している「男の昇天の証」を珍し

そうに、また満足そうに見ていましたが、僕のむき出しのお尻がトイレの床まで

到達すると、慌てたようにそう言いました。


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2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:痴漢の体験告白

年下の彼女と、クンニ編【フェラチオの体験告白】

萌えたコピペフェラ初体験 







<>114名前:53[sage]投稿日:2006/07/24(月)06:04:28ID:io6LZm8j0<>

今回は第三部パイズリ編です。



いつもは学校の部室で色々やってるのですが、

部室といっても少数の部活でしたので、空き教室を部室として使っているだけでした。

練習用の部屋として1つを、そしてミーティング用として1つ。

合計二つの教室を借りて部活を行っていました。

まぁ部活内に居た粋な友人の計らいで、いつもミーティング室を二人で使わせてもらってたわけですが・・・

鍵もついてる最強の部屋だったので、やりたい放題無茶してたと思います。

そこまで頻繁に使ってたわけでもないですが。

愛好会に毛が生えた程度の部活だったんで、誰からも文句は出なかったですね・・・


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2014年2月13日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

兄の同級生に…【フェラチオの体験告白】

10年程前の高校2年の夏休み中、持病の喘息の検査と体質改善の治療を受けるために20日間の予定で入院。

入院した病院には4歳年上の兄の同級生(女性)のAさんが看護師として勤めていて、住んでいる家も隣同士だったので家族ぐるみの付き合いもあり、小さい時からよく一緒に遊んだりしていた。



入院中の部屋は6人部屋で、最初の数日は4人ほど入院患者がいたし、検査の予定が入っていたのでなにかしようという思いは起こらなかった。

しかし入院してから1週間後、他の入院患者が退院して6人部屋に1人だけになった。その日はちょうど、検査が終わって体質改善の治療方法の検討に入っていたのでなにもする事がなく、おとなしくテレビを見たりしていた。

夕食後、なにもする事がなくなり、「今日は1人だから大丈夫だろう」と思って悪友が「暇だろうから」と持ってきたヌード写真付きエロ漫画をネタにオ○ニーを始めた。

するとオ○ニーの途中、仕事を終えたAさんが帰る前に「Y君(俺)、1人になって寂しくない」と言いながら急に部屋に入ってきた。

俺はビックリして本を毛布の下に隠してごまかそうとしたが隠し切れずにばれてしまった。

バツが悪そうにしているとAさんがゆっくりした口調で「やっぱり興味があるんだ…」と言った。

俺が無言でいると「普通の男性だと興味があるのは普通よ。内緒にしてあげるからね」と本をしまった。

俺が「内緒…」と言うとAさんが「私だけの内緒があるといけないから」と言ってチ○チンを触ってきて手コキをしてくれた。

ビックリして「エッ!?ア…」と声を出そうとすると「静かにしてて」と言って口をふさぐようにキスをしてきた。

チ○チンは手コキですぐに勃起状態になり、少しすると大量の精子をティッシュの中に出していってしまった。

俺が恥ずかしそうにしているとAさんが「いっぱい出たね。お互いに内緒にしようね」と言って部屋を出た。

その後、入院患者が部屋に入ってきたりして部屋ではAさんは以前と変わりなく部屋に様子を見に来て話をしたりした。たまに仕事が終わった後にナース服のまま呼びに来て誰もいないところに連れて行かれて手コキをしてくれた。


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白
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