ウブな人妻が知った肉の喜び4 【寝取られた体験告白】

麻由香は、とっさに夫の浩介にキスをした。それは、ハプニングとはいえ、夫の友人の幸雄の精液を、浩介に舐めさせてしまったからだ。

夫は、麻由香の口の端についていたそれを、ヨーグルトと間違えて舐めた。麻由香は、酔いに任せて犯してしまった過ちが露見しないように、あわてて夫に唇を重ね、その口の中の幸雄の精液を吸い取るようにキスをした。



それは、愛情の発露というよりは、証拠を隠滅したいというよこしまな思いからのキスだった。でも、浩介は麻由香の積極的なキスに、久しぶりに火がついていた。

「ベッド行こうか?」

浩介は、照れくさそうに言う。その言葉を、麻由香は信じられない思いで聞いていた。





半年近くも夫に抱いてもらえず、はしたないオモチャを買ってまで欲求不満を解消していた麻由香にとって、その言葉は涙があふれそうになるほど嬉しいものだった。それでなくても、さっきの幸雄との過ちで、身体が燃え上がってしまっている麻由香は、夫の腕に自らの腕を絡みつかせ、

『はい!』

と、全身で喜びをあらわしながら返事をした。

(私、バカだった……。初めからこうすればよかったんだわ)

麻由香は、腕を組まれて照れくさそうな顔をしている夫を見て、心から反省した。



そして、そのまま寝室に行き、電気を消すともつれるように抱き合い、ベッドに寝転がった。すると、浩介がいつになく荒々しいキスをする。麻由香は、そんな夫のいつもと違うキスに、胸がドキドキしていた。麻由香は、夫が自分に興味がなくなってしまったと思い落ち込んでいた。それが、こんなにも荒々しく自分を求めてきてくれるのは、心の底から嬉しいことだった。


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2015年6月1日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら3 【寝取られた体験告白】

俺と付き合い始めた時は、地味な眼鏡女子だった穂乃果。でも、俺と付き合い始め、俺が彼女にメイクさせたり可愛い服をプレゼントしたり、俺好みの女に変えようとした結果、驚くくらいに綺麗になった。



そんな、自慢の彼女と言っても良い穂乃果を、俺の些細な嫉妬心が元で元カレに引き合わせてしまった。



そして今、穂乃果のスマホを使って撮影された、元カレとの動画を見ながら、俺は穂乃果のオナニーを手伝っていた。



クロームキャストでスマホの画面を映すテレビには、全裸の穂乃果が、元カレのアナルにコンドームを装着した指を差し込んでいる。

『もう大っきくなった#9825;』

画面の中の穂乃果はイタズラっぽくそう言うと、さらにアナルに突き刺した指を動かし始める。





「うぅ……ヤバい……」

気持ちよさそうにうめく元カレ。そして、そんな動画を俺の横で見ながら、穂乃果は自分で乳首をつまんでいる。俺がクリトリスを指で刺激し、自ら乳首を触り続ける穂乃果。本当に、こんなにも淫乱な部分を隠していたなんて、想像もしていなかった。



画面の中では、慣れた動きでアナルを指責めする穂乃果が映っている。ある意味で、彼女がアナルをやられていたという過去があるよりも、ショックだった。まさか、元カレのアナルを指で責めていた……。そんな過去があるなんて、そうそうない話だと思う。


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2015年5月16日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

気づいたら行動が変わった 【露出の体験告白】

自分が見られるのが好きなんだとわかった二十歳からは

少しずつ自分の行動が変わっていきました。



まずは服装。

元々、見られるのには抵抗がありませんでしたが

見られているという事を意識してなかったので、

割と今時の女の子というか。

カワイイなと思う以外の感情はありませんでした。

でも、あの同窓会からは少し色々な部分で変わってきました。



まず、服を選ぶとき。

これまでは着なかった超ミニの服だったり、

肩が出てるチューブトップの服だったり。

どれだけ視線を集めるかなと思うと、

それだけでドキドキしていくのがわかりました。


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2015年5月14日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

幼少期に感じた事は大人になるとひどくなる 【露出の体験告白】

私は、今現在は23歳。

地方の県の更に田舎に住んでて、修学旅行ぐらいでしか他県に行った事はありません。

カラオケも隣の町にいかないとないぐらいの田舎です。

(あったけどつぶれたw)



温泉が出る県で、私の地域は観光地ではありませんが、

それでも温泉は少しはあって、町内の人は無料で入れる公衆浴場もありました。

これもやはり田舎ならではだと言う事と、私が父子家庭だったのもあり

ちいさい頃からずっと男湯へ。



父親は私がかわいくて仕方がなかったのか、いつも連れて回ってたし、

女親がいない弊害なのか、娘のそういう女としての部分は気にしてないようでした。

結果的にたくさんの人にかわいがられてましたが、

今思い返せば高学年になるとエッチな目で見られてた様な気がしてます。

もちろん男湯なので同級生とかにも会いますが、


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2015年5月11日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

峯○夏海さんがゴリラのような喘ぎ声でセックス 【恋人との体験告白】

パチ○コ店に勤める峯○夏海さんと出会い、付き合い始めました。



顔はほんの少しだけゴリラっぽい感じ(少し口が出ている)もしますが顔全体はまとまっていてキュートな感じです。



髪色は少し茶髪でさらさらのショートカット、肩幅もあり(イカリ肩)、胸は小ぶりです。



峯○夏海さんとセックスをするようになってそのアエギ声が「ゴリラっぽい」のでビックリ。



声自体も大きめなのでちょっと引いてしまうことも。



店の制服を家で着るように指示してセックス開始。



チェックのスカートに手を突っ込みパンツを脱がせる。



上の制服のボタンを外し、白色のブラウスのボタンも全部外す。


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2015年5月10日 | 体験告白カテゴリー:恋人との体験告白

義理の妹と欲求不満を解消しあってる体験談 【妹との体験告白】

結婚して3ヶ月、俺たち夫婦は妻の実家で暮らしてる。



俺は次男だし嫁は長女なので相手の家に入ることになった。



はじめ新婚のうちは2人でマンション生活をしようと思っていたが、予想外に妻が妊娠してしまい、俺の収入だけでは暮らしが厳しいので妻の両親と同居することになった。



妻の両親は話の分かるいい人で、この同居生活にも大分馴染んできたが問題もあった。



それは夜の夫婦生活のことだ。



はじめ安定期に入ったらセックスを再開することになっていたんだが安定期に入っても拒まれ続けている。





無理やりするのもなんなので、仕方なく嫁がいるのに1人寂しくオナニー続きだ。




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2015年5月9日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

浅野すずとセックスした話〜海街diary〜 【恋人との体験告白】

「…久しぶりに、頼むよ」



ロマンチックのかけらもないが、

それは少年から少女への逢引の誘いだった。



風太とすずは▲学2年の同級生。

同じ地域のサッカーチームに所属していた。

スポーツ刈りの少年と真面目な黒髪のショートカットの少女。

このふたりは同学年の中では決して発育が早い方ではなかった。

身長も声変わりもまだで最近ようやく第二次成長期に

入ったか入らないかといった感じ。しかしふたりはすでに

童貞処女ではなかった。視線を合わせずボールを追いかけたまま

すずは返答する。



「…いいよ」


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2015年5月7日 | 体験告白カテゴリー:恋人との体験告白

パート従業員の江野本菜生さん 【会社・職場での体験告白】

私は派遣を請け負う仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。

募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。

面接の際には、やはり

「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」

と思い、そういう観点から選考を進めました。

まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。

3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「江野本菜生さん」と言う30歳過ぎのロングヘアーの方に仕事を手伝ってもらうことにしました。



最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。

特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。

「プロのモデルさんを頼まないといけないな」

と思っていたところ、彼女が

「私でできることなら協力しますけど・・」

といってくれたのです。

別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。


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2015年5月7日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら2 【寝取られた体験告白】

会社の経理だった穂乃果と、本当に幸せな毎日を過ごしていた。それが、俺が穂乃果の元カレに嫉妬したことで、変な道に外れて行ってしまった



その挙げ句、俺は穂乃果を元カレに会いに行かせた。そして、一人で穂乃果の帰りを待つ間、最後までして欲しいという気持ちと、穂乃果に限って最後まで行くはずがないという思いとで、胸が潰れそうな時間を過ごしていた。



そして帰ってきた穂乃果は、スマホで録音した、彼との衝撃的な行為の一部始終を聞かせてきた……。





#8212;#8212;元カレのモノを飲み込んでしまった穂乃果。それだけでも充分に衝撃的で、胸が潰れそうだったのに、再び始まったボイスレコーダーアプリの音声は、俺にとどめを刺してきた。



「悪いw お前のために溜めといたんだよw」

楽しそうに言う元カレ。

『はぁ? なんで私のためなの?』

穂乃果が、少し雑な言い方をする。俺にはこんな口の聞き方をしない。元カレのことを低く見ているという風にも言えると思うが、裏を返せば凄く打ち解けているとも言えると思う。俺にはしない態度を取る……それに嫉妬をする俺がいる。



すると、横の穂乃果が、


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2015年4月30日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた完 【会社・職場での体験告白】

普通のセックスに飽きてしまい、人妻や恋人がいる女性しか興味がなくなった私は、より強い刺激を求めて、身近な人間の妻に手を出してみることにした。



私の会社の大黒柱のような男である間宮をターゲットにし、その妻の美帆を堕とすことにした。公私ともに仲の良い二人なので、私の背徳的な興奮は久しく感じたことのないレベルにまで高まっていた。



そして、それは上手く行き、美帆は私のペニスに完堕ちした。



社長室に、新規開拓先の企業の報告をしに来た間宮。大口の商談に、熱が入る間宮。それを、優しい笑みを浮かべながら見ている美帆。

「背負うものが増えると、さらに熱が入るね。あまり無理するなよ」

私がそんな事を言うと、照れたように笑う間宮。そして、間宮は美帆を見る。



「美帆、気分悪くなったりしてないか?」

『気が早いわよw まだ、お腹だって大きくなってないんだからw』

「それはそうだけど、無理はするなよ」

『ありがとう。あなたもね#9825;』

二人は、本当にお互いを大切に思っている感じだ。


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2015年4月22日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

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