女の子って難しい【高校生との体験告白】

俺大4、姉22才の社会人、妹今年から大1+2人姉「あーん!疲れたー!」

俺「お疲れさん!

姉「こっちきて!×2」

俺「はいはい!」

姉「ギュー」

俺「・・・姉さん?」

姉「なーにー♪?」

俺「なんでさー?いっつも抱きつくの?」

姉「んー・・疲れたからかなー?」

俺「疲れたなら寝ればいいんじゃないの?」

姉「えー!!?いや?」

俺「嫌じゃないけど・・」

姉「俺はずっと私のヒーローだもんね♪なんかこうしてたら落ち着くんだー」

俺「まぁ、今更やしええけど。」姉さんは清楚で綺麗で昔からモテてたからいろいろと事があってボディーガードしてました。

彼氏はすぐできても何故かいつも俺頼りで長続きしません。


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

パンティ一枚だけで暇してるとアピールしてきたギャル【高校生との体験告白】

まいちゃんとは、1ヶ月くらい前から何回かメールをもらう仲でした。 一番最初のメールは、

「年は21才でアパレル関係に勤めているギャル系の女の子です。お話できたらうれしいです。」

といったよくある類のメールでした。今回のお相手は以前から、僕のほうも、最初は今日あった出来事なんかをメールでやり取りする程度でしたが、回数を重ねるごとにだんだんエッチな内容が増えてきました。「まいは今、パンティ一枚で寝てまーす」とか、

「ひとりエッチしちゃおうかなぁー」とかいった内容です。で知り合ってと言うもの、

そんなメールをもらった時には、僕もノリノリになり、

「もう一枚脱いでみよっか」とか「脱いだら写メ送って」

なんて感じで応戦してました(笑)。

その時は、おっぱいのドアップの写メールをゲットすることができました。そんな感じのまいちゃんでしたので、初めて会う時はいろんな意味でかなり期待していました。 待ち合わせ場所に着いてから10分位してまいちゃんとご対面。 

携帯メールの写真ではベールがかかっていて、ある程度の自分の中でイメージは作っていましたが、いい意味で期待を裏切られた感じでした。

なんかこう、同い年なんだけど経験豊富な知り合いの女の子とイタすような独特の雰囲気がありましたね。すぐに居酒屋にご飯を食べにいったんですが、1時間ぐらいでまいちゃんは酔ってしまい、早くもイチャイチャ気分。 どちらからともなく、ホテルへと流れていきました。 部屋に通されると他愛も無い会話もそこそこに、まいちゃんのほうからキスを求められました。 積極的に舌を絡ませて来ては、ツンツン突っついて来たり、僕も嬉しくなってその舌を根こそぎ吸い引っ張ったり。。。 とってもキスが好きなようです。 と、ここまではお互い座りながらの愛撫ごっこだったのですが、そろそろまいちゃんの全てを見たくなり、立ちながらのキスへ移行しました。 というのも、寝かせてしまうと服を脱がす際にある程度、女の子に協力してもらわないといけなくなるからです。

その反面、立ちながらだとキャミ・ブラ・パンティはある程度外してあげれば、後は引力が味方してくれますから非常に楽ですよね。

結構こうして脱がすこと、僕多いです(笑)。立ったまままいちゃんのアソコを探索すると、まだ潤いはそこそこでしたがクリを弄り始めるとおつゆが溢れてきます。 

僕が「クリとアナはどっちがキモチいい?」と聞くと、とっても艶っぽい声で「どっちも・・・」と答えが返ってきます。

嬉しいじゃありませんか!

まいちゃんも立っているのが苦痛になってきたみたいなのでお互いベットに横たわり、次のプレイに突入しました。こういうこともあろうかと、家を出る前に風呂に入ってきていますので即座に僕自身を差し出し、いいこいいこしてもらうことにしました。 まいちゃんに仁王立ちフェラにて殿様気分を味わいながらのテクを体験しましたが、やはりウマイ!


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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

自慢の妻が 【寝取られた体験告白】

<>978名前:名無しさん@引く手あまた[sage]投稿日:2014/08/31(日)20:00:47.55ID:f1R5h+2L0[4/9]<>

私は33歳の社内SEです。

関東の農機具会社に転職したばかりです。

妻は今年で28歳になり大手企業の受付をしていましたが2年前に私と結婚し退職しました。

自分で言うのもなんですが妻は中々の美人で、口数も少なく清楚という雰囲気の私の自慢の妻です。

私はこれまでは世界的IT企業でエリートとして認められてきましたが、社内SEに転職してからは

なぜか営業の方々のカバン持ちとして

トラクターやそのほかの機械を買ってもらうために毎日農家に通う毎日です。

この新しい会社で認められようと必死で働いていますが

優等生で育ってきた私には、粗暴な言葉遣いの若い農家の人たちが怖く、なかなか馴染めず、

また営業の方がたに認められようと卑屈になるため、ほとんど舐められまくりの毎日です。

年下の農家の人たちに、呼び捨てにされて、ほとんど小間使いのように農業の手伝いまでさせられている始末です。

また会社の中でも、現場を知らないという気後れと、みんなとうまくやらなければならないとの思いから必要以上に気を使い、

結局は高卒の若い社員にまであごで使われるようになってしまいました。




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2014年9月2日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

カラオケで。【フェラチオの体験告白】

転職する前の話を書かせて頂きます。

当時、その辺に普通にあるような地元密着型の塾で講師をやっていた(22歳)のですが、ひょんなことから高校2年生の子から告白を受け、いけないと思いつつもギャル系のエロい雰囲気・体型(Dカップ)に惹かれてしまい付き合うことにしました。

制服姿のギャルと二人で歩いているのは何か後ろめたい気持ちを持ちつつも、ブラが透けているシャツや今にも見えそうな位短いスカートに目がいっては、「一応彼女な訳だし…」と、生唾を飲み込む思いでした、、

そして、付き合って2ヶ月位した金曜の22時頃に地元カラオケに行った時も彼女は制服でした。本来なら時間的に止められてもおかしくないところなんですが、個人経営のマイナーなそのお店は適当で、何事もなく朝までのフリータイムで入れました。

最初の数時間はお互い普通に歌っていたのですが、徐々にネタ切れになり、気付けばソファーで抱き合ってキスをし始めてました。

照明をかなり暗くしていたこともあってか、キスを何度かしてる間に徐々に制服姿に興奮してきている自分がおり、キスをしながらシャツの上から胸を揉み…脚を触り…スカートの中に手を入れていくと、予想外に彼女は自ら足をゆっくり開きました。

17にしてすでにそれなりの経験してきてるな…と思いながらも、パンツの上から上下に触ると、「ンッ…」と声にならない声を出すようになり、しばらくその状態で攻めてました。

そして、うっすら濡れてきた頃にパンツの中に手をいれると、彼女はすでにヌルヌルの状態になっており、自然と興奮が高まりました、、

店員やお客さんがたまに通りがかる度に多少ドキドキしながらも、手を休めることなく動かし続け、彼女の息使いは徐々に荒くなり、最初はハァハァ…息を殺していたものの、徐々に「アッ…アッ…」と声を出すようになり、その小さかった声が「アッ…やばい…エロいよ…」とはっきり聞き取れる位の大きさになり、気付けば「もうイッちゃう…イッちゃう…」と連呼しながらイッてしまいました。

「イッちゃったじゃんか…」と少しふくれた感じになってる姿にかわいさを覚えていると、彼女は徐に僕のジーパンの上に手を置いて上下に擦り始めました、、

急にエロい行動に出た彼女に少し驚きつつも、確実に気持ちよくなっている自分もいて、「生殺し状態だな…」と本音を漏らすと、チャックを降ろしながら「ベルト邪魔だから外して」と言ってきました。

僕は「まさかココで脱ぐのか…」と思いながらも、手はしっかりベルトを外しており、ボタンも自ら外していました。

すると、彼女は高校生とは思えない慣れた手つきでトランクスの中から僕の半勃ちになったものを取り出し、ゆっくり手コキを始めました、、

カラオケで生徒に手コキをされているという事実に背徳感を抱きつつ、通りがかる店員・お客さんに見られたらやばいと思いつつも、その状況に興奮している自分も確実にいて、「もっと激しくして欲しい…」「唾を垂らして欲しい…」とMっ気も覚えていました。

しかし、彼女はゆっくりしたリズムで手コキを黙々と続け、スピードを速めてくる様子もなかったので、「ちょっと口でしてくれる?」と促すと、「うん、いいよ」と言いながら顔を近づけ、カリを舌でペロペロ舐め始めました。


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2014年2月18日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

新婚生活【浮気・不倫の体験告白】

新婚生活 投稿者:セックスレス夫 投稿日:4月8日(土)15時4分29秒削除



私は、京子と言う28歳の女性が好きで、なんとか結婚を約束させ、式場まで予約し

ました。

私は京子との間が破談になる事を恐れ、慎重に付き合い、婚前交渉もありませんで

した。



そして、結婚式の10日ぐらい前、いつものように京子と呑みにゆくと、京子から人

に騙されて大きな借金を背負ってしまったと聞かされました。

友達のご主人の会社保証人になって、その会社が倒産して34億円の借金を負わさ

れる事になったと云う。



しかも、その借金は、元は3万円程度だったのが高利な金融業者のため、膨らんで

34億円にまでなってしまったと言うのです。

そして、結婚式の10日前に金融業者が京子の一人住まいのマンションに取り立て


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2014年2月10日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

【テレコミ18】ももこ・19歳・短大生【出会い系での体験告白】

7月8日月曜日の12時ころ、伝言のオープンを聞いて4つほどレスすると同時

に、男性オープンにメッセージ入れる。3時間後にボックスを聞くとレス4件。



ベル番が入っていた2つに携帯の番号を返す。月曜は渋谷の店に行ってたのだが、

個室にいる間に携帯直電。16。日曜にアポ。夜、自宅にいるときに19より直

電。とりあえず、月曜にアポ。このとき私は16と勘違いしたので平謝り。川崎

のD生。身長153、体重42。牛ではない。声もかわいい。彼氏とはいったん

冷却期間を於いているという。



「あのさ、相手間違えたくらいだから、しょうがないんだけど、あなたのメッセ

ージの内容、全然覚えてないんだけど、なんだったっけ?」

「え? いや、そんなここで言うのなんか、恥ずかしくて……」

「パパになってくれる人って、やつ?」

「いいえ……ま、似たような感じですけど……(援助か。でも、それにしては

感触がいいんだが)」


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2014年2月7日 | 体験告白カテゴリー:出会い系での体験告白

俺と幼馴染のM美【友達との体験告白】

最初に書いておく。

俺は男にしては性欲に乏しいと思う。

こんな事、最初に書くと後の内容の期待が薄れて

最後まで読んでくれる人が減っちゃうかもしれないが、あえて書いておく。



性欲に乏しいとはいえ、最低週1くらいはオナっている。

生理現象ではあるからな。



しかしSEXよりはオナの方が好きかもしれん。

そりゃオメエ本当のSEXを知らないからだよ、っていうヤツもいるだろう。

童貞帰れ!っていうヤツもいるかもしれない。



数人の女と付き合ったことはあるし

過去には何人かの女と同棲状態だったことはある。(同時じゃないぞw)

ただ、その女たちとのSEXはそんなにない。


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2014年2月5日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

ある夕立ちの日【高校生との体験告白】

俺は32歳独身のサラリーマンです

晩ご飯をコンビニへ買いにいった帰りにすごい夕立がきて

アパートについたとき、2間となりの娘さんがずぶぬれでドアの前にたってたんです

「どうしたん?」ってきいたら「鍵をもってでるの忘れたの」って

部活の帰りだったらしくジャージ姿。。。

Tシャツはずぶぬれでブラもすけすけ・・・

確かここの家って母子家庭だったよなって思い出して

「服だけでも乾かす?乾燥機かける?」ってきいたら

「おじゃまじゃなかったら」っというので

「たぶん30分ぐらいで乾くかも」って

「シャワー浴びてるうちに乾くよきっと」っていってあげたんです

「お願いします」っていうので

部屋にあげて、乾燥機の使い方を教えて

シャワーを浴びさせたんです

「まだかわかないよぉ」って


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2014年1月31日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

楽しくて、Hなひととき【人妻の体験告白】

はるみさんは、酔ってしまってフラフラなフリをしてますが、スケベなだけだと思います。

そこで、風にあたろうと、非常階段に誘いました。

はるみさんがもたれかかってきたので、優しく胸のあたりを微妙な強さで(触れるか触れないかで)さすってあげます。

究極のソフトタッチで、かなりしつこくが、はるみさんの好みです。

そして、バックからヌルリと入れてあげて、ゆっくりと、時には速く、小刻みに動かしてあげます。

永遠とも思える時間、出し入れしていると、はるみさんは何度もイッテ、ケイレンが止まらないようです。

彼女の押し殺したあえぎ声が、深夜のビルの非常階段に響きます。

yahoo mail:david_marco_kimura

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2014年1月25日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

気弱な夫のために 【寝取られた体験告白】

私は東京の農機具会社に勤務している33歳の会社員です。

妻は今年で28歳になり会社の受付をしていましたが2年前に社内結婚し退職しました。

自分で言うのもなんですが妻は中々の美人で、口数も少なく清楚という雰囲気の私の自慢の妻です。

これまでは何とか一番出世でエリートとして認められてきましたが、ある失敗をきっかけに北海道の営業支店に転勤となり、今はトラクターやそのほかの機械を買ってもらうために毎日農家に通う毎日です。

ここでがんばらないと、東京の本社に戻れなくなる恐れがあるため、何としても実績を残す必要がありました。

しかし、優等生で育ってきた私には、粗暴な言葉遣いの若い農家の人たちが怖く、なかなか馴染めず、また買ってほしいばかりに卑屈になるため、ほとんど舐められまくりの毎日です。

年下の農家の人たちに、呼び捨てにされて、ほとんど小間使いのように農業の手伝いまでさせられている始末です。

また会社の中でも、現場を知らないという気後れと、みんなとうまくやらなければならないとの思いから必要以上に気を使い、結局は高卒の若い社員にまであごで使われるようになってしまいました。



そんな中、会社が企画した農家のお客様たちを招いての焼肉パーティーが開催されることになりました。その接待パーティーの接待に会社の女子社員だけでは満足してもらえない(女子社員は19歳と20歳のコギャルみたいのと45から50歳くらいの太ったおばさんが3人)と考えた支店長が、営業マンの妻を応援に出せといってきたのです。私は会社での惨めな姿を妻に見られたくないという思いから、なんとか許してもらおうと支店長に頼みましたが、支店長に睨まれると東京の本社に戻れなくなる恐れがあるため、結局は承諾せざるを得ませんでした。



私は妻に恵美に会社の行事なので出席をたのみました。

素直な性格の妻は「会社の行事なら私もがんばらなきゃね。」と承諾してくれましたが、不安そうな顔をしていました。そしてその不安そうな顔は私をも不安にし、その不安が私たちの予想をはるかに超えて的中してしまうということを、私たちはまだ知りませんでした。



当日は快晴で、夜6時からの焼肉パーティーのため4時くらいから、準備をはじめました。


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2013年12月13日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白
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