出会い系で妻が・・・【マニアックな体験告白】

私は40代のサラリーマンです。

妻の綾子も40歳になりましたが、30台に見える美貌を維持していました。

私の会社の同僚(加藤)と飲んだときの話しです。

加藤は×1になって数年経っており、最近では出会い系にはまっているそうです。

『一ヶ月程前に出会った主婦だけど昨日、写メ交換したんだ』と、言って見せてくれた画像を見て、私は驚きました。

妻の綾子だったのです。

妻が出会い系を利用していたなど思いもよらない出来事に頭はパニックになりましたが、別の考えが浮かびました。

私は以前から知らない男と妻のセックスを想像してはオナニーしていたのです。

夢を実現するチャンスだと思い加藤に真実と私の寝取られ願望を話したのです。

加藤は理解してくれ『このまま交際を続けて、経過も報告する』と、約束してくれたのです。

数日後、加藤から『金曜の夜、奥さんが食事だけの約束で会ってくれる』と、報告がありました。

妻からは夕食の時に『金曜の夜、友達と食事に行っていいかな?』と聞かれました。

「ああ、行っていいよ。たまにはゆっくりしておいで・・・」

と、答えておきました。

金曜の夜、帰宅した私は一人で夕食を済ませドキドキしながら妻を待ちました。


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2018年1月22日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

私の願望を聞き入れてくれた妻【マニアックな体験告白】

私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。

妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。

妻は私以外の男を知りません。

なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。

まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。

ベットの中で妻に聞いてみます。

「Aはどうだい?」

「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」

「Bだったらどうだ?」

「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 

その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。

妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。

高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。

高橋なら私の話しを理解してくれそうです。

「理恵・・・高橋はどうかな?」


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2018年1月19日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

”老人会”と言う名の乱交【マニアックな体験告白】

親子って顔も性格も似るんですね。

昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。

何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。

今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。

夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!

毎晩の様に行われていたんだと思う。

その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。

父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、

俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。

親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け

見やすいような場所で絡み合っていた。

覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。

そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に

なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。

妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。


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2018年1月11日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

親友(戻ってきた絵里)【友達との体験告白】

絵里がB、C、Dのオナニーの手伝いをしてからというもの、この3人は毎日のように絵里を誘っていたようです。1週間もしないで部活帰りにBが家に誘うと付いてきたそうで、この日は絵里は脱がなかったものの、Bのを手コキしてくれたそうで「口でしてくれたりっていうのはない?」と聞くとあっさり断られたそうです。

2人きりだったのでBはかなり迫ったらしいですがダメだったようで、絵里の手の中に射精したそうです。その時に、「カズやAにもしてあげたら?」とBが言うと「だからカズ居たらしないって言ってるじゃん」と少し怒ったように言い、「じゃーAにはしてあげられるの?」と聞くと「Aならいいけど」と言いその週の土曜日にAの家にBと行き、AとBを手コキして射精させてくれたそうです。その後、僕を抜かしCの家でまたDVDを見ようと言うことになり、CとDに連絡を取りCの家に男4にんと絵里の5人が集まり、Bの策略どおりDVDを見ているうちに絵里も興奮してきたらしく、Cが試しにおっぱいを触ると拒否しなかったようで、Cは「Aも触りたいだろ?」「絵里のおっぱい、まだ見てないだろ?」と言って絵里の服を脱がしブラジャーも取ると、絵里は「嫌だ嫌だ」と言いながらも大した抵抗もしなかったそうです。絵里は上半身裸で下はミニスカートという色っぽい姿で、4人を立たせ、自分の目の前に4本の勃起したオチンチンを並べ自分でシコシコするように支持すると、交互にみんなのオチンチンの先っぽをさわり出てきた我慢汁を亀頭に塗りたくりながらカリの部分を指でなぞったり、玉まで触ってくれたそうです。そして絵里は前回いなかったAに「おっぱい触ってもいいよ」と言いAにおっぱいを揉まれ乳首を摘まれながらAのオチンチンを手コキしてあげてAにその日2回目の射精をさせてあげ、その後はB、C、Dにもおっぱいを触られながら手コキしてあげ射精させてあげて、「Dのが一番濃いね」と手にへばりつき糸を張った精液を指に絡めながら、みんなに見せていたそうです。その時のにこやかな絵里の顔が良かったとみんな言っていました。さらにその日は少し進展があり、射精したあとにBが「Aに絵里のおっぱいを吸わせてあげて」と頼み、Aがおっぱいを吸ったり舐めたりしている時に、Bが絵里のスカートの中に手を入れパンツの上からオマンコを触ったそうです。最初は手で押さえ下半身だけ逃げていましたが、Aが絵里を押し倒しおっぱいにむしゃぶりついて絵里が動けなくなり、Bがオマンコ触りを強行すると感じてしまったのか力が抜けて抵抗しなくなったらしく、続けて触っているとパンツが湿ってきて「絵里、濡れてきてるじゃん」とBが言うと、CやDも絵里のパンツを覗き込んで「ホントだ濡れてるぞ」と言うと、絵里は「恥ずかしいから見ないで」とスカートを押さえ隠したのですが、みんなに手をつかまれどかしマジマジと濡れたパンツを見たそうです。

Bが「オマンコ見ちゃうぞー」とパンツの裾に指をかけた瞬間に飛び上がり逃げ拒否されたそうですが、Bはその時に少し触れた直マンコの感触が忘れられないと自慢していました。4人ともすでに勃起していたのを絵里は見て、「もうそんなになってるの?もうアソコに触ったり見ないなら、もう一回してあげてもいいよ」と言ったので、みんなは了解し手コキしてもらうことになったのですが、Bが「お願いだから、ちょっとだけでいいから口でして」と言うと、みんなも絵里にお願いしはじめ、絵里も観念したのか「じゃー、おちんちん綺麗にしてくれたら、ちょっとだけ・・・」と言ったらしいです。Cは「ちょっと待ってて」と言って下半身裸のまま部屋から出て行くとすぐに戻ってきて手にはウェットティッシュがあり、「これでいい?」と差し出すと、「いいんじゃない」と言って絵里は一人ずつウェットティッシュでオチンチンを綺麗に拭いてくれたそうです。

そして手コキをしながら、亀頭の横の部分に「チュ」とキスをして「はい、終わり」と言い、皆が文句を言うと「えー!ちゃんとしたじゃん」と言いながらも、オチンチンを先をまずはペロッと舐め、続けて「ペロペロペロ」と3、4回舐めてくれたそうです。その姿に興奮し男4人は自分の手でシコシコすると、それぞれ我慢汁が溢れてきて、それを見た絵里は「なんか出てきてるー」と言ったかと思うとAのオチンチンを握って根元から我慢汁を搾り出すようにし「いっぱい出てきた」と言ってオチンチンの先に「チュ」と吸い付き我慢汁を吸ったそうです。絵里の口元とAのオチンチンの先には糸が引いていて、それを絵里は手で取り除き「うえっ、変な味・・・苦い」というと、他の3にも同じようにしてくれて、「うえっ!」と言いながら我慢汁を吸っていたそうです。Dはあまり我慢汁が出ていなかったようで「少ないね」と言われたそうです。

そして、Bから絵里のオッパイを触りながら、絵里にはオチンチンの先と玉を触られ自分でシコシコしながら射精しそうなときに「いきそう、絵里のオッパイにかけていい?」と言ったかと思うと、Bは絵里のオッパイにオチンチンを持って行き、ドピュ!ドピュ!と絵里のオッパイに精液をかけたそうです。絵里は「えーマジー」と言いながらも、射精しビクビクさせてるBのオチンチンの先に自分の勃起した乳首を持っていきクリクリしてくれたそうで、その後、ウェットティッシュでオッパイを吹いてA、C、Dにも同じようにして良いと言い、「スカートにはかけないでね」と言って全員にオッパイに射精させ乳首でクリクリしてくれたそうです。そして「やっぱりAのが一番大きいね」「Dの濃いから飛ばないんだね」と笑いながら言ってたそうです。そしてその日は解散になり「精子の匂いしないよね?」と自分の胸元を広げ匂いを確認しながら絵里は帰ったそうです。

その後、残ったA、B、C、Dはその日の出来事に感動の言葉を並べ、「毎日でもしたい!」「絵里の

オマンコ見たかった!」だの願望も言って盛り上がっていたそうですが、Bが「なんでカズだけはダメなんだ?嫌いってわけじゃなさそうだよね、学校では普通に喋ってるし」というと、僕の話になり「家が近いから?」「幼馴染だから?」「親同士も知ってるから?」と考えだし、「今日あったことは内緒にすべきかどうか?」という話にもなったらしいですが、親友は裏切れないということで、すぐ次の日この話を教えてくれました。完全に僕は絵里に避けられているようで、他のみんなも何故なのか悩んでくれていたみたいです。

僕ももう気持ち的に諦めていたので、多少の嫉妬はあったもののみんなの話を興味深く聞き、興奮し勃起させていました。もしかしたら絵里とはすでに僕だけセックスまでしているんだからという満足感があったから平然としていられたのかもしれません。それから2ヶ月間くらいは、A、B、C、Dは手コキしてもらったそうですが、なぜか1対1では服は絶対に脱がず手コキのみ。2人以上になると服の上からのオッパイ触りはOKで、たまに脱いで直にOKと言う時はあったらしいです。何度かはオチンチンにキスしたり、我慢汁を舐めてくれることはあったそうですが本格的なフェラや玉舐め、オマンコ触りはなかったようです。

男達も絵里とのそんな関係が壊れるのは嫌で、絵里が嫌がることは無理にはしなかったようで素直に言うことを聞いていたようです。その頃には僕も絵里に対しては諦めモードでした。みんなもそれが普通になってきていて、僕が遊びに誘うと「悪い!明日は絵里タイムだからさ」と普通に言って僕も「そうか、じゃー時間あったらその後あそぼうぜ」という感じでした。”絵里タイム”と名づけられた絵里のオナニー奉仕のあとに僕が呼ばれ何事もなかったかように絵里を含めみんなで遊ぶことも多かったです。絵里に射精させてもらった親友や、みんなにオッパイを揉まれたり吸ったりされた絵里とすぐ後に僕は遊んでいたことになります。それを考えるとこっそり勃起させていたことはみんなには内緒です。僕はとくに彼女も作らず、毎日絵里の姿を想像してオナニーしていました。

たまに、「いま君江にあったらしちゃうだろうな!君江はどうしてるのかな?」と君江の体も想像してしたりもしました。そんな頃、父親が出張で母親が友達と温泉旅行に行くことになり僕は家に一人。これは夜通し遊べると思いA、B、C、Dを誘いました。絵里も居る前で誘ったので絵里も来るかな?と少し期待していましたが、絵里はまったく無関心な様子。更にA、B、C、Dも都合が悪く残念な結果に・・・

僕は一人寂しくゲームをしたり遊んでいましたが飽きてしまい、Cが気を使って貸してくれたDVD数枚を見て過ごすことになりました。親も居ないので気兼ねなく音量を出しシコシコしながら見ていた時にいきなり部屋のドアが開きました。ドキッとして勃起したオチンチンを握り締めたままドアの方を見ると、なんと絵里が立っていました。絵里は「また、そんなことばっかりしてるし・・・そうだろうとは思ってたけどね」と言って動じることなく部屋の中に入ってきて床に座り、「これ、ママが持っていけって」とタッパーに入ったおかずを差し出しました。どうやら親が居ないのを知って絵里に持たせたらしいです。

絵里は僕を見ながらそう説明してくれていましたが、チラチラと勃起したオチンチンに目がいっていました。すると絵里はいきなり僕に抱きついてきて、「カズとしたい・・・嫌?」と言ってきたのです。

僕は驚きましたが嫌なわけがありません。久々に触れる絵里の体、ドキドキしながら長いキスをしました。絵里の口の中に舌を差込、舌を絡め吸って、お互いが舌を出し合い絡める。いやらしいキスでした。僕は服を脱ぐと絵里も自分から服を脱ぎパンツ1枚の姿になり、またキスをして絵里のおっぱいを揉みました。絵里のおっぱいは、以前よりも張りがあり大きくなっていた気がしました。すでに乳首は勃起していてツンと飛び出していました。

絵里は「カズの脚に当っちゃって濡れてる」と言われ見ると絵里の太ももに僕の勃起したオチンチンが擦れて、我慢汁でテカテカと濡れていました。僕は絵里のおっぱいを揉み、乳首を舐めながら更にオチンチンを太ももに擦りつけ、太ももの柔らかさをオチンチンで感じ楽しんでいました。

絵里はそんな僕のオチンチンを握りゆっくりと動かしてくれました。久々の絵里の手は気持ちよくすぐにいってしまいそうな感じだったので、僕も絵里のオマンコをパンツの上から触りました。


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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

従順な妻  援助妻編【友達との体験告白】

私達は40代同士の夫婦です。

妻・愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚したのでした。

その子供も進学のため家を出たので40歳を前に二人だけの暮らしになったのです。

二人だけなった私は妻に様々なプレイを教えていきました。

初めて私の前で男を受け入れた時は泣いていた妻も、何十人もの男を知って淫乱な女になっていきました。

私も変わっていく妻に満足していましたが、妻に新しいプレイをさせてみたくなったのです。

3P・スワップ・複数プレイ・貸し出しプレイ・SMと経験している妻に新しいプレイなどなかなか思いつきません。

ようやく、思いついたのは妻と面識のない知人に妻を『お金に困っている主婦』だといって抱かせてみようと思ったのです。

そうです、妻に援交主婦を演じさせることでした。

いままでプレイ相手の男性はネットや出会い系で探した男達やスナックのマスターでしたが、知人となると慎重に選ばないといけません。

よく考えた結果、1年ほど前に同じ支店に配属された飯田君に狙いを定めました。

彼は、39歳で×1です。

彼とは何度となく飲みに行って気心の合う間柄で、私を先輩とたててくれるのです。

妻に彼の写真を見せて了解を得た上で彼を飲みに誘いました。

1時間程、会社の話しや世間話しで酔いも回ってきた頃に切り出しました。


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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

美帆の寝取られメモリー Part.3【友達との体験告白】

初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ

そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・

それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。

俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日

隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。

男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と

ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。

美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して

久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。

ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、

その彼氏と偶然、相席になったのだ。「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。

「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。

彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。

名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。

今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。


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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

覚醒した妻【友達との体験告白】

私達は結婚20年目を迎えた46歳と43歳の夫婦です。

子供も巣立ち二人だけの暮らしになり、月に1~2度だったセックスも回数が増えていきました。

以前はノーマルなセックスだけでしたが、セックスの最中に私がふざけて妻をデジカメで撮影したのをきっかけに大きく変わっていったのです。

もともと、おとなしい性格の妻はセックスの反応もひかえめで声も我慢していたようです。

私を受け入れたまま写真を撮られた妻は今までに感じた事のない快感が襲ってきたと言います。

声を出し乱れる続ける妻と私は同時に果てたのでした。

その夜から私たち夫婦はアブノーマルなセックスにのめり込んでいったのです。

妻のヌードやオナニーなど室内で撮影していましたが屋外でも撮るようになったのです。

週末、夜中に遠方までドライブして早朝、人気のない場所で露出をさせ撮影するのです。

妻の恥ずかしい写真は増え続けアルバム数冊になりました。

そうすると、妻の恥ずかしい写真を誰かに見せたくなりました。

できれば、私の永年の夢でもある妻に他の男を経験させてみたくなったのです。

妻に伝えたところ反対されましたが根気よく説得したところ、私の飲み友達の友人だったらと許してくれたのです。

その友人は妻のお気に入りでよく家で飲む間柄で幼なじみでした。

早速、友人を招きましたが私も妻もドキドキで落ち着きません。


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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

嫁の妹 のぞき編【妹との体験告白】

俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔

おっとりしていると言うか天然

子供は3人 10年前にマイホームを購入

結婚12年目

今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)そんな我が家に、仕事の夏休みを利用して、嫁の妹Kちゃんと

彼氏のT君が、遊びに来たKちゃんは、家庭的でおとなしい嫁とは対照的に、元気で社交的な31歳

彼氏のT君は、おとなしい感じの長身イケメン 25歳T君の車から、荷物をおろすと

早速、全員で近所の海水浴場へ海では、子供の面倒を、KちゃんとT君が見てくれたので

俺は、若い女の子達の水着姿を眺めて、目と心の保養につとめた昼を過ぎて、混雑してきたので

食事をして家に帰ったシャワーを浴び、子供達は昼寝

大人達はお菓子をつまみに、ビールを飲むことになった2~3本飲んでいると、

朝早く出てきた事や、子供と

一緒に海水浴をした事などの

疲れでT君が、眠り始めてしまった余り、騒ぐのも悪いと思い

俺はKちゃん達が、持って来てくれた土産のダンボール箱を


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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

恵理子とケンタ【浮気・不倫の体験告白】

黒いロングヘアー、ファッションモデルのようなすらりとしたプロポーション、眼鏡をかけたその顔は理知的で、どこか、大学の講師を思わせる。赤塚恵理子は35歳になっていた。 赤塚恵理子は郊外の一軒家に夫と15歳になる娘の沙樹、とともに専業主婦として暮らしていた。傍から見れば、普通の幸せな家族、確かにそうだった。恵理子は夫にとっての理想の妻になろうと、娘にとっての理想の母親になろうとずっと努力してきていた。 その努力の結果だろうか、夫も娘も恵理子によく注文をぶつけるのだ。『私の部屋の掃除をしておいて!』だとか、『駅に迎えに来い!』だとか…。夫も娘も、恵理子のことをお手伝いさんか、召使いのように扱うことが度々あった。 恵理子は自分でも気が付かないほど深い場所で傷ついていた。恵理子は理想の妻になろうと、理想の母親になろうと努力しているのに、夫も娘も、恵理子にとっての理想の夫に、理想の娘になろうとしてくれない…。

「じゃあ、今日もよろしくお願いします…。すいませんね、いつもいつも…。」

「いえいえ、そんな、すいませんだなんて!」 深々と頭を下げるおばあさんに、恵理子慌ててそう言うと、初老の女性からリードを受け取った。リードの先には栗毛色の柔らく長い体毛をしたちょうど娘の身長はあろうかという大きなゴールデンレトリバーがいた。 おばあさんは、恵理子の家の向かいにひとりで暮らしている名波佐織さん。そして、この引き締まった身体をした栗毛色のゴールデンレトリバーはこの名波さんが飼っているペット、名前を『ケイタ』といった。 随分前から、恵理子はケイタの散歩や、エサやり、お風呂の世話などするようになっていた。老人ひとりの力では、この大きなレトリバーの世話などできない。だから、名波さんは恵理子にケイタのお世話を頼んできたのだ。 最初、恵理子はケイタの世話が面倒だった。もちろん、名波さんにそんなことを言えるはずもなかったのだが、心の中では、『なんでわたしがこんなことしなきゃならないの…』と思っていた。でも、段々とケイタと一緒に過ごすうち愛着が湧いてきて、そんな気持ちはどこへやら、今ではケイタと一緒に過ごすのが楽しくなっていた。 恵理子にとって昼間は長い間、夫や娘がいない退屈な時間だった。でも、ケイタと過ごすようになってから、むしろ、このケイタと一緒に過ごす昼間のひとときが一日で一番楽しい時間なのだ。 夏の暑い日、恵理子が名波さんの家のリビングにいた時だった。 ケンタが急に恵理子の足や背中にのしかかり、マウンティングをしてきたのだ。『やめなさい!』と恵理子は何度もケンタを叱るのだが、叱った瞬間は言うことを聞くのだが、すぐまた恵理子にのしかかろうとする。 そんなことを繰り返していくうちに、恵理子はケンタの股間から飛び出した赤黒いペニスと根本にある大きな瘤に気が付いた。 (えッ!?ケンタがわたしに発情してるの!?) 恵理子はケンタの股間にぶら下がった大きな男性器を見て、変な考えが心に浮かんだ。 「こらッ!!ケンタ、いけないでしょ!!!あっちにいきなさい!!」 異変に気が付いた名波さんが慌ててこちらにやってくると、そのままケンタの首輪を掴んで、リビングから庭に放り出そうとした。ケンタはというと、名波さんのされるがまま、驚くほど素直に庭に放り出された。 「ごめんなさい、赤塚さん…。」

「いえ、そんな…。」 名波さんは顔を赤らめ、恥ずかしそうに言った。 「あのね、こんなことはじめてなのよ…。あんなこと人間はもちろん、雌の犬にだってしたことないのに…。」 確かに名波さんの言うとおりだった。恵理子がケンタと散歩に行くときも、人間はおろか雌犬にだって、ケンタはなんの反応も示さないのが普通だった。 ケンタの発情。それはその日だけで終わらなかった。 恵理子がケンタの前に現れるたびに、ケンタは恵理子にのしかかろうとするようになったのだ。散歩やエサやりやの話ではない。恵理子はケンタに近づくこともままならなくなっていた。 「去勢しなきゃいけないのかもね…。」 名波さんと恵理子がテーブルに座って、ぼんやりと庭にいるケンタを見ていたときだった。名波さんが不意にそんなことを言った。 「それはかわいそうですよ…。」 恵理子は口から自然とそんな言葉が飛び出した。ケンタと過ごした時間、楽しくて、おもしろくて…。やっぱりケンタの身体にメスをいれるなんて…。もし、ケンタを去勢してしまったら、ケンタはケンタでなくなってしまうかもしれない…。 しばらく、恵理子と名波さんは無言のまま庭にいるケンタを見つめていた。 「もしかしたら、ケンタ。赤塚さんに恋をしているのかもしれませんね…。」 名波さんが不意にそんなことを言った。恵理子の心臓がほんの一瞬だけ高鳴った…。 (ケンタが…わたしに…恋だなんて…、そんな…。) 今まで思いも寄らなかったことが脳裏に浮ぶ。犬が人間に恋なんてするのだろうか…。初めての疑問とほんの一瞬だけの胸の高鳴り…。恵理子は名波さんの言葉に返事をしないまま、ただ黙って庭にいるケンタを見つめていた。(そんな…、なにこれ…!?) 恵理子はノートパソコンの画面から目が離せなかった。 『犬が人間に恋をするのか?』 そんな疑問を解決しようとインターネットで調べていくうちに、恵理子は妖しげな動画サイトに行き着いたのだ。そのサイトには、人間の女性と雄犬がセックスする動画が大量に存在していた。 夫以外の男性と経験がない、性に奥手の恵理子にとって、そのサイトは大きなショックだった。しかし、恵理子は調べるのを止めなかった。無数にある体験談や、犬と人間が愛し合う方法が書かれたサイトなど調べ、そして、最後に例の妖しげなサイトにある1本の動画をクリックした。 そして、恵理子はその動画をじっと見ながら、犬が人間に発情すること、そして、人間と犬が肉体の契りを結べることをはっきり理解した。 恵理子は動画を見終えたあと、ゆっくりと自分の思いを整理していった。ケンタがわたし以外に発情しないこと、犬と人間の間でセックスが現実行われていること、ケンタを去勢することに反対した自分の思い。そして、ケンタがわたしの肉体を望んでいること…。 —————————————— 恵理子は名波さんの家を訪れた。名波さんは家庭の用事でしばらく家を留守にするそうで、恵理子は名波さんから自宅を留守にする間、ケンタの世話を頼まれていたのだ。 家のチャイムを押すと、すぐにドアが開いて名波さんが玄関先にやって来る。 「ごめんなさい、赤塚さん。こんなこと、あなたにしか頼めなくて…。」 名波さんはそう言うと、恵理子に家の鍵を手渡した。 「いえいえ、そんなこと大丈夫ですよ。」 恵理子はそう言って、鍵を受け取った。名波さんは一度、恵理子に礼をした。恵理子は名波さんと一緒に、お宅ににお邪魔し、名波さんから細々とした家の説明を受ける。それが終わると、恵理子は名波さんと一緒に、荷物をもって玄関までやってきた。 「ほんとうにすいません、赤塚さん…。すぐに戻ってきますので、それまでよろしくお願いします…。」

「ええ、わかりました。任せてください。」 そして、名波さんは荷物を持って、呼んでいたタクシーに乗り込むと、そのまま自宅を後にした。 恵理子は名波さんを見送ってから家に戻ると、まっすぐにケンタのいる庭に向かった。 庭の窓越しに、ケンタが見える。ケンタは庭の隅にある犬小屋の中でうずくまり眠っている。そんな姿を見ながら、恵理子は僅かに不安を覚えていた。 ケンタは最近、恵理子の姿をみると、すぐに恵理子に向かって飛びつき、のしかかってくるようになっている。ケンタは賢い犬なので、強く注意すれば、のしかかるのを止めてくれるのだが、しばらくすると、また恵理子にのしかかってくる。これでは、散歩もお風呂もしてあげられない。 ケンタのそんな行動、それがケンタの発情からくるもので、その対象が恵理子であることは、ハッキリしていた。恵理子もケンタが自分以外の何者にもそんなことをしない事を知っていたし、犬が人間に発情することがあることも知っていた。 恵理子以外にしない特別な行為…。恵理子はケンタにとって特別な存在になっている。 恵理子はそのことに気が付き、少し嬉しかった。恵理子自身、忘れかけていた感情だった。夫や娘から、そんな気持ちを感じとることはできなかった。恵理子は夫や娘から、単に便利な存在、言うことを聞くロボットとしか思われていない。恵理子もそのことを悟っている。 恵理子は寂しかったのだ。誰かに特別な存在として見て欲しかったのかもしれない。 そんな自分の寂しさを、ケンタが気づかせてくれた。例え、犬であっても、恵理子のことを特別だと思ってくれている…。 心の隙間、その心の隙間をケンタに埋めて欲しい…。窓越しにケンタを見つめながら、恵理子は満たされない気持ちをケンタにぶつけようとしていた。恵理子はガラガラと庭の窓を開けた。恵理子の存在に気が付いたケンタはすぐに起き上がり、嬉しそうに尻尾を振っている。 恵理子は庭に降りて、ケンタの前までやってきた。いつものように、飛びかかろうとするケンタを制し、恵理子はケンタをその場にお座りさせた。そして、ケンタの顔を自分の顔に引き寄せ、恵理子が言った。 「ねぇ、ケンタ、私のこと好きなの??」 ケンタは最初キョトンとした様子だったが、しばらくして恵理子の気持ちを読み取ったのか、ケンタは恵理子の唇を舌で舐めた。 恵理子の心臓が急に激しく鼓動し始めた。自分でも理解できない。なぜ、ケンタと唇を合わせただけで、こんなにも興奮してくるのだろう…。 (一回限りなら…。そうよ、一回だけ…、ケンタが私を望んでいるんだから…。一回だけなら…。) 自分を諭すように、心の中でそんなことを呟きながら、恵理子は立ち上がり、スカートに手を掛け、スカートを下ろし、そのまま下着を脱ぎ捨てて、恵理子の下半身を生まれたままの姿になった。そして、恵理子は四つん這いになって、おしりをケンタに向ける。 しかし、ケンタはなんの反応も示さなかった。 (どうして…?あなたにとって私は特別な存在じゃなかったの…?) 恵理子は途端に惨めな気持ちになり、心が沈んでいく。自分がどうでもいい存在、だれからも望まれない存在に変わっていく…。 恵理子の瞳にうっすらと涙が浮かぶ。そのときだった。ケンタは恵理子の背中に覆い被さると、恵理子のくびれに前足を絡め、腰を振り出したのだ。 恵理子の膣口にヒタヒタと当たる熱い異物の感触。その感触に恵理子は言いしれぬ興奮を覚えた。 ケンタに認められたという思い、夫以外に身体を許そうとする背徳感、さらに犬と性交しようとする変態性、それに自分の抱えていた鬱屈とした性欲。 それがごちゃごちゃと混ざり合って、恵理子自身、なぜ自分が興奮しているのかまったくわからなかった。 ケンタは恵理子にのしかかっては、降りるを繰り返していた。恵理子は何気なく後ろを向いた。そして、恵理子の目の中に飛び込んできたモノが、恵理子の背筋にゾクリとした寒気を走らせた。 それはケイタのペニスだった。人間とは違う尖った亀頭、夫と比べモノにならないほど大きく、赤黒く充血したペニス。根本に付いた巨大な瘤。 寒気が走ったあと、恵理子の心臓はドンドンと鼓動を早めていった。 ケイタがまた恵理子の背中に覆い被さり、膣口に向かって突き入れようとする。恵理子は後ろ手にそのペニスを掴むと、自分の膣口にケンタのペニスをあてがった。 「あああッ!!!」 恵理子の中にケンタのペニスが入った瞬間だった。恵理子は大きな声を上げ、前のめりに倒れてしまった。 しかし、ケンタは容赦しない。ケンタは凄まじい勢いで腰を振り出したのだ。恵理子の下半身はケンタの容赦ないピストンのために、高く持ち上がり、それに比例して恵理子の上半身はますます前のめりになり、恵理子の頬は庭の土に擦りつけられる。 そして、ケンタと恵理子は次第に無理な姿勢になっていき、最後ケンタのペニスはその無理な姿勢に耐えきれず、スポンと恵理子の中から抜けてしまった…。 —————————————— ショックが強かったのだろう、恵理子は家に戻るとすぐさまベッドに潜り込んだ。寝て、すべてを忘れようとした。 でも、恵理子は疲れ果てているのに、眠れない。 ガチャガチャと鍵を掛けているドアノブを回す音がした。そして、夫の怒鳴り声が聞こえた。 「なにやってるんだ!メシの準備も、風呂もなにもないじゃないか!!」 恵理子はなにも答えない。まさか、夫に今日、あなた以外の男…、いや、オスに身体を許したなど、言えるはずもなかった。 夫はしばらく怒鳴った後諦めたのか、怒鳴るのをやめて、どこかに行ってしまった。 夫は恵理子になにも与えなかった。恵理子は優しい言葉が欲しかった。もし、夫が私に優しい言葉を掛けてくれたら…。夫の元に戻れたかもしれないのに…。 でも、夫は恵理子のことをなんとも思っていなかった。心配されない。優しさなんてない。 恵理子はベッドの中にうずくまりながら、夫以外の男、それも雄犬に犯された背徳感にどこか興奮している自分に気が付いていた。 ケンタは私の期待に応えてくれた、私を認めてくれた…。背徳感への興奮と、ケンタが恵理子にくれた特別な愛情、このふたつが次第に恵理子の心の穴が埋めていく。 ケンタは私を愛してくれてる、夫は私を愛してくれていない…。恵理子の心は家族から離れていく。恵理子の心はケンタを想像する度に、沸き上がり、満たされていく。 恵理子はもうケンタから離れられなくなっていた。朝、恵理子は夫と娘を家から送り出した。何事もなかったように振る舞う恵理子だったが、すでになにかを振り切っていた。 夫は露骨に不機嫌で、一言も恵理子と口を聞かないまま、家を後にした。娘の沙樹も恵理子に無関心だった。 恵理子はもうそんな夫や娘からそんな態度をとられても、なにも気にならなくなっていた。 (私にはケンタがいるから…!) 恵理子は夫と娘を見送ると、すぐに名波さんの家に向かった。 —————————————— ケンタは驚くほど素直に恵理子の言うことを聞いた。ケンタは恵理子に飛びつくことも、暴れることもしなかった。 恵理子はケンタと一緒に散歩に出かけた。 他人から見れば、恵理子はただ犬を散歩する女性にしか見えないだろう。でも、恵理子とケンタにとっては、それは散歩ではなく、デートに違いなかった。 恵理子とケンタはすでに心と心が通じ合っていた。言葉は必要ない。ゆっくりと一緒に公園を周り、海に向かった。 誰もいない小さな漁港で恵理子とケンタは海風に当たりながら、一緒に歩いた。恵理子はケンタと一緒に歩いているだけで楽しかった。ケンタも恵理子と同じ気持ちに違いない。恵理子はそう確信していた。 漁港の端に差し掛かったとき、ケンタが急に恵理子の足に飛びかかった。 (私の身体が欲しいのね…。) 恵理子はケンタの気持ちを悟った。そして、じっとケンタの顔を見ながら言った。 「戻りましょ…。」 —————————————– 恵理子は自宅に戻ると、ケンタと一緒に寝室に向かった。 寝室に到着するなり、恵理子はすぐに服を脱ぎ捨て、上半身だけをベッドの上で支えながら、四つん這いになった。 ケンタはすぐに恵理子に飛びかかると、腰を振り出す。恵理子はケンタのペニスをそっと掴んで、自分の膣口に導いた。 ドンッ!! 一発で恵理子の膣にケンタのペニスが命中した。 「うううッ!!」 すぐにケンタの激しい腰使いが始まり、恵理子はベッドを掴んで足を踏ん張り、その衝撃から耐える。 ケンタのペニスは前後に激しく動きながら、恵理子の柔らかい膣肉を擦る。ケンタのペニスは段々と長く太くなり、すぐにペニスの先が恵理子の一番奥まで当たるまでに成長した。 「はあううッ!!ケンタ、痛いよ…!痛いッ!!!」 ケンタのペニスが、ガツンガツンと恵理子の膣奥を叩き、恵理子は思わず悲鳴を上げた。しかし、ケンタは恵理子の言うことなど聞かなかった。 ケンタのピストンはますます激しさを増していく。ケンタのペニスの先から熱い精液が噴出し、恵理子は射精されながら突かれるという状態に陥る。 恵理子はそんな初めての状況に戸惑い、そして、そんな状況にいる自分が怖くなっていった。 「ケンタ!!やめてッ……!!!」 恵理子は怯え、震える声を上げ、ケンタにこれ以上は止めてと懇願した。 ケンタが恵理子の背中から離れた。 恵理子はその場で崩れ落ちる。そして、恵理子はケンタを見た。ケンタもまた恵理子を見つめている。 「ケンタ、ごめんね…。でも、すごく痛くて怖くて……。本当に怖かったの……。」 恵理子はそう言うと、急に心の奥からこみ上げてきて、目から涙が零れた。 ケンタは恵理子に近付き、頬に零れる涙を舌で舐め取った。恵理子にはケンタのその行動が嬉しかった。なぜ嬉しいと感じたかは恵理子にはわからない。ケンタの優しさが嬉しかったのか、それとも、ケンタの愛情を感じてのかわからない。 でも、ケンタのそんな行動が恵理子に勇気を与えた。 (痛いのは我慢できるよね…。うん、今度こそ…!) 恵理子はそう思い、ケンタに言った。 「ごめんね、ケンタ…。今度は頑張るから、もう一回しよ?」恵理子はまた同じように、ベッドを使って四つん這いになる。ケンタもまた同じように飛びかかる。 今度は恵理子がサポートしなくても、ケンタのペニスは恵理子を貫いた。 恵理子はケンタに膣奥を激しく叩かれるのを、歯を食いしばって、必死に耐えた。 人間とは比べものにならない、硬い骨の入った犬のペニス。凄まじい速さの前後運動。射精されながら、繰り返されるピストン運動…。 恵理子にとって、すべてが初体験だった。 徐々に恵理子の膣内で膨らんでいくケンタのペニス。熱く硬い塊が自分の中で膨らんでいく。恵理子はその違和感と異物感に耐えていた。 「は、はうぐぅうううッ!!」 恵理子が唸り声を上げた。ケンタの根本にある瘤が恵理子の膣口に入ったのだ。 入ったと同時に、ケンタのピストン運動が終わる。終わるとすぐ、今度はケンタのペニスと瘤が恵理子の中で徐々に大きく膨らんでいく。 徐々に膨らむペニスと瘤に、恵理子の膣はどんどんと拡がっていく。その強烈な圧迫感に恵理子は呼吸がまともにできなくなっていった。 恵理子は苦しさの余、腰を捻り、膣肉に力を込めて、ケンタのモノを吐き出そうとした。しかし、そんなことをしようとする度、ケンタのペニスと瘤が恵理子の身体に激痛を与えた。 そして、もはや恵理子になすすべなく、ただケンタのペニスと瘤を受け入れ続けるしかなくなった。そうやって、恵理子がすべてを受け入れた時だった。 (熱いッ!!!なに、これ…!?) 恵理子の膣奥に向かって熱い液体が噴射されている。恵理子はそのことに気が付いた。 短い間隔で、その熱い液体が恵理子の膣に降り注ぐ。 恵理子はその衝撃にビクンビクンと身体を震わせた。恵理子はそうやって身体を震わせながら、膣内に熱い液体が溜まっていくのを感じた。 しかし、膣内に熱い液体が溜まっていくのを感じる余裕。そんな余裕はあっという間に恵理子の中から失われた。ケンタのペニスと瘤は射精しながらも膨らみ続けている。 恵理子の膣は限界に近づいていた。 ピクリと身体を動かすだけで、恵理子の膣に激痛が走る。すでに恵理子の膣はケンタのペニスと瘤でギチギチになるまで拡がっていた。 そこで、膨張が終わった。しかし、ケンタの射精は終わらない。 ケンタの精液で恵理子の子宮が膨らんでいく。ケンタのペニスと瘤でギリギリまで拡がった膣内。そして、子宮までもがケンタの精液で膨らむ。 ケンタの容赦ない射精が恵理子の子宮を膨らませる。 (なんだか妊娠したみたいね…。) 恵理子はとても苦しいのに、なぜかそんなことを思って微笑んだ。 ケンタの射精が当たる度、恵理子はビクン身体を震わせる。そうやって恵理子が震える度、膣口にある瘤が恵理子の膣肉を擦って、恵理子に激しい痛みを与える。 恵理子が少しずつ意識を失い始めたころだった。 「いたあああああいッ!!!!!!!!!」 激しい痛みが恵理子を襲う。ケンタが恵理子の背中の上でもがき、背中から離れようとしていた。そのため、ペニスと瘤が恵理子の膣肉を激しく擦り、恵理子に激痛が走ったのだ。 恵理子は無我夢中でケンタの前足を掴み、離さなかった。ケンタも恵理子の激しい痛みを理解したのか、もう背中から離れようともがくことをしなくなった。どれほどの時間が経ったのだろうか……。 恵理子はケンタの前足を掴み、耐えて続けている。口からヨダレを垂らし、目から涙を流す。そのおかげで、恵理子の顔はヨダレと涙でグチャグチャになっていた。 それでも、恵理子は四つん這いのまま身体から玉のような汗を吹きながら、耐えている。 (ああ…、終わる…。やっと終わる…。) 恵理子の中で、ケンタの分身が徐々に小さくなっていくのを感じた。同時に、ケンタの射精もなくなった。 痛みを感じないほど小さくなった頃、恵理子はケンタの前足を離した。途端、ケンタが恵理子の背中の上から離れた。 ポンッ!と恵理子の中から、ケンタの分身が勢いよく飛び出す。と、同時に恵理子はその場で崩れ落ちた。 —————————————– ベッドの縁に背中をもたれ、大きく足を広げ、朦朧とする意識の中に恵理子はいた。 (よかったのかな…こんなことして…。夫と娘を裏切って…、犬とこんなをして…。変な勘違いして、ケンタを巻き込んで…。自分の不満や寂しさをケンタにぶつけて…。) 恵理子がそんなことを思っていた時だった。ケンタが恵理子に近付いてきた。ケンタはすべてを悟ったような、そんな表情で、その大きな舌を使って、グシャグシャになった恵理子の頬を優しく舐め始めた。 恵理子は自分の心とケンタの心がハッキリと固く繋がりあっていることを感じた。そう感じた途端、恵理子の瞳から大きな涙の粒が零れ、恵理子はしゃくり上げるように泣き始めた。 そんな恵理子を見たケンタは恵理子の顔を舐めるのを止めた。ケンタはそのまま、恵理子に寄り添い、そっと恵理子の胸の中に飛び込んだ。そして、恵理子が落ち着きを取り戻すまで、ずっと恵理子の胸の中にいた。 —————————————- すべてが終わり、恵理子はシャワーを浴びていた。恵理子の股間から、絶え間なくケンタが残した精液がこぼれ落ちる。こぼれ落ちた精液がシャワーの水と混じり、排水口に消えていくのを見ながら、恵理子は複雑な思いを感じていた。 ケンタと確認し合った愛と、同時に感じる背徳感。夫と娘を裏切り、犬に身体を許した罪悪感とケンタと身体を合わせる喜び。 恵理子は興奮していた。裏切りと背徳が合わさった喜び。この初めての感情に、恵理子は自分でも驚くほど興奮している。 恵理子は微笑みながら、お腹をさすった。恵理子の子宮には、まだケンタの精液が残っている。

終わり。

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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

親友(中出し)【手コキの体験告白】

受験が終わり僕達はたっぷりと時間が出来た。

毎日のようにA、B、C、Dがうちに遊びに来るようになった。逆にそのせいで絵里との時間が減ってしまいセックスの回数も減ってきた。ただ、Cが持ってくる様々な無修正のDVDを借りることができたのでオナニーのネタには困らなかった。DVDに出てくる女性を絵里に見立てて1日に3回以上オチンチンをシコシコと扱いて射精していた。たまたま誰も遊びに来ない日があり、僕はすぐに絵里の家に電話をかけ絵里を誘った。

絵里も嬉しそうに「シャワーを浴びてからすぐに行くね」と言ってくれたので、絵里もやる気満々だと思い僕も急いでシャワーを浴び、丹念にオチンチンを洗って絵里が来るのを待った。絵里が来ると僕はすぐに部屋に上げた。絵里はコートを脱ぐと2月という寒い季節なのに超ミニスカートだった。それだけで僕は興奮し絵里に抱きつき舌を絡め太ももを摩った。

「もう我慢できなかった。ずっとしたかったの」と絵里も我慢の限界だったらしい。

僕はもっとこの場を盛り上げようと、「Cから借りたDVDがあるんだ。観ようよ」と絵里の返事を待たずDVDを再生した。

絵里と並んで座り僕は絵里の服の上からオッパイを揉んだり、太ももを摩ったりした。

絵里も僕のジャージの上から大きく硬くなったオチンチンを摩りながらDVDを観ていた。お互いが興奮し始めた頃、絵里が「DVDみたいにしてみようよ」と言い僕を脱がし全裸にさせた。僕も絵里を全裸にさせた。

絵里はDVDの女性がするのと同じように、オチンチンをしゃぶりながら玉を手で転がしたり、カリに沿って舌をはわせたり。シコシコしながら玉を舐め、口に含み転がしたりした。しまいにはお尻の穴まで舐めながらオチンチンを扱いてくれた。

今までのフェラではここまでしてくれなかった。気持ちが良いのと絵里がそこまでしてくれる行為でかなり興奮し、お尻の穴を舐められながら「うぅ!いくよ!」と言って射精した。

今までとは比べ物にならないくらいの快感。電気が走ったようなり精液も僕の胸の辺りまで飛んだ。

僕にかかった精液を絵里は綺麗に舐め、吸ってくれた。精液だらけのオチンチンも綺麗にしてくれ、

「気持ちよかった?カズにはもっと気持ちよくなってほしいよ」と言いながら、オチンチンに残った精液をチュウチュウと吸ってくれた。僕もお返しに絵里のオマンコを丹念に舐めた。クリトリスを吸いながら指を入れたり出したり。

DVDでしているように手マンで激しくGスポットを刺激した。絵里も今までにないくらいの泣くような声で喘いで感じてくれて、僕の手マンでいってくれた。DVDのように潮は吹かなかったが、オマンコから太ももまで愛液でビショビショになっていた。さっきいったばかりの僕のオチンチンは、すでに勃起し上を向いていた。

それを見て「ハァハァもう、ハァ元気にハァなっちゃってる」と激しい吐息をしながら絵里は僕にこっちに来てと言う様に両手を広げて誘ってきた。

僕は絵里に抱きつくと絵里は僕のオチンチンを握って自分のオマンコへ導いて挿入しようとした。


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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:手コキの体験告白
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