妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2 【寝取られた体験告白】

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。

私は、震える手でそのヒモをつかんだ。

『早くぅ。引っ張ってみて!』

果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。



私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、

『ん……フゥン』

と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。



それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。

『へへ。垂れちゃったね』

果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。



「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」

私は、あまりのことに声を荒げてしまった。


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2015年4月11日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

職場の同期。34歳 【会社・職場での体験告白】

以前、2回ほど妊娠させた職場の同期。34歳

 今では、後輩の奥さんとして、いいお母さんに。

 先日、同期会があって、その後久々のSEX。

 彼女の結婚後初めてでした。

 以前の彼女は、手足が細く長く、乳首は小指の先くらいのかわいいピンク色で、絶頂に達するときにも

黙って耐えるようにあそこを締め付けていました。

 その彼女も母親となって、エロさ全開。

 乳首が大きくなって、感じまくり。

 乳首を舐めただけで、かなり濡れてました。

 彼女は基本ツンデレなのですが、淫語は口にせず「フェラチオなんてしたくない」と言いつつ、

一生懸命に舐めてくれる人でした。

 それがこの日は「恥ずかしい」と言わせたのが良かったのか、

 「乳首舐められて恥かしい」

 「オマンコ、グショグショで恥ずかしい」

と淫語言いまくり。


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2014年11月7日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら 【寝取られた体験告白】

嫁の希と結婚してまだ2年だけど、正直ちょっとセックスに飽き気味になってきた。結婚する前にも3年付き合って、5年もやり続けていたから仕方ないのかも知れない。



最近は、セックスよりもノートパソコンで色々なサイトを見ながら、自分で処理する方が多くなってきた。最初は動画系のサイト、エロマンガのサイトなどを使っていたが、もともと妄想好きな僕は、テキストだけのサイトに落ち着いた。

体験談とか、官能小説などのサイトの中で、NTR使える寝取られサイトという寝取られ体験談のサイトをよく見るようになっていた。

それがきっかけで、寝取られ系のサイトをよく見るようになり、実際のスワッピング相手募集のサイトまで見るようになった。



そこで、単独男性募集をする夫婦やカップルの書込みを見て、希が他の男とするとどうなるんだろう? と思うようになっていた。

それと同時に、夫婦でスワッピング相手を募集している人の書込みを見て、その奥さんの写真に凄く興奮してしまった。



目線が太めなので、顔はイマイチわからないが、黒髪の上品そうな奧さんだった。その奧さんが、両手にそれぞれの男のアレを握りながら、別の男にまたがっている写真が僕を異様に興奮させた。





そして、この奧さんとしてみたいと思ってしまった。この日から、希をどうやって説得しようかという事ばかり考えるようになっていた。希は、どちらかというとセックスは好きな方だ。最近では僕から誘うよりも、希からお誘いがかかる事が多い。



希は、僕と付き合う前に、男性経験は3人あると言っていた。詳しくは聞いてないが、それくらいなら今時のごく普通の女の子だと思う。


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2014年7月15日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

二番でも良いと言って結婚した嫁と2 【寝取られた体験告白】

出会ったときから一目惚れで、ずっと好きだった麻衣。でも、僕に振り向いてくれず、逆に彼女の恋の相談相手のような感じになっていた。

それでも諦めずにいた僕に、チャンスが来て付き合うことが出来た。

でも麻衣は、僕と付き合っても、別れた先輩を忘れることが出来ないこと、僕はずっと二番だと言うことを、申し訳なさそうに告げた。

僕は、いつか先輩を忘れさせることが出来ると信じて、そんな条件でも麻衣と付き合い続け、とうとう結婚出来た。

そして結婚して2年経ったある日、偶然街で、麻衣の別れた彼氏である先輩と出会ってしまった。





迷いに迷ったが、麻衣にもその話をした。結局、麻衣はもう一度先輩に会いたいと、泣いて謝りながら言ってきた。

そしてその日は来て、なぜか僕は先輩の嫁さんのアリーさんと過ごすことになった。麻衣が元カレと会っているという、最悪な状況にも関わらず、よりによってアリーさんとセックスをしてしまった……。



それは今まで経験したことのない、激しくエロいセックスだった。

自己嫌悪に押しつぶされながら帰宅すると、すでに麻衣は帰ってきていた。



『……キスしちゃった……。先輩と、キスしちゃったよぉ』

泣きながら言う麻衣。でも僕は、アリーさんとのことがあり何も言えなかった。


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2014年6月22日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

【本編】姉ちゃんはツンデレ猫嫁【姉との体験告白】

俺は実家に住んでて、姉ちゃんがさっき新年会(という名の合コン?)から帰って来たんだ。

ちなみに姉ちゃんは短大の家政学科に通ってて20歳で壇れい(金麦って発泡酒のCMに出てる人)を若くした感じ。

髪の色は黒で服装は清楚系。

かなり飲まされたらしくて、隠れ姉スキーの俺としては内心ヒヤヒヤした。

思わず何もなかったか聞いてしまった。

そしたら姉ちゃんが「○○に〜心配される〜覚えはにゃい!」って自分の部屋に入ってった。

にゃい!だって。

初めて聞いたよ。



ちなみに俺ん家には猫が居て、何故か俺と同じ名前がついてる。

姉のベッドが気に入ってるらしく、今日もそこで寝てたみたい。

姉ちゃんの部屋から酔っ払いの大声が聞こえてきた。

「○○(多分猫?)心配してくれてありがと〜。○○のことが一番好きだよ〜」って。ちなみに俺は17歳。

俺の嫁になりたいんだか猫の嫁になりたいんだか分からんが、

猫に結婚しようと言ってる姉に萌えてしまい、


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2014年2月14日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

デリヘルの店長さん【風俗での体験告白】

前編:デリヘルの店長さん





<>486名前:名無しさん@ピンキーmailto:sage[2008/01/29(火)23:00:43ID:RiCc5ue4O]<>

別にスレは変更しなくていいかと。



スレチとか言う奴が出て来たら、

ログ読んで恋

で追い返す。





<>487名前:名無しさん@ピンキーmailto:sage[2008/01/29(火)23:12:15ID:GFGJhNCX0]<>

さすが店長、読んでてヒヤヒヤしたが、ぼかすところはしっかりぼかすね。

しかし風俗には逝かないスレにいたのに、このスレ見始めてから呼びたくなってきたなぁ




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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白

年上高身長貧乳ツンデレ【会社・職場での体験告白】

会社に数人いる女性陣の中で、同期の二人がいた。

両方とも、かわいい。

一人は人当たりが良く、みんなの人気者。

丁寧な喋り、物腰。

身長は155ほどでかわいい。

隠れ巨乳ではないかと言われる、十分な肉つき。

提出する書類や質問や相談はこちらへ集中した。

もう一人は、きれい系だけどイヤな人。

性格がきつく笑わない、

同じ失敗は指摘してくる、

定時で挨拶もせず帰る、

背は170ほどで貧乳。

対照的な二人だったけど、二人は仲がよかった。

以下、優しい方を、ナオさん。

ツンは、ユカさんと呼ぶ。


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2014年2月10日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

強引な店員さん【友達との体験告白】

友達がよく行くって聞いてた、小さな居酒屋に行きました。

何でも店員さんの一人がすごくノリのいい男前らしい。

女友達と2人でいざ入店。



日曜日でしかも開店直後だったこともあり、あたしたちが最初のお客さんだったみたい。

入ると、小さい店内にカウンターがあって、奥には少しテーブル席。

ほんとに小さいお店だった。

数分後に遅れて男友達1人も入店。カウンターに座って話はじめた。

超貧乏なあたしは、ジンジャエール、友達2人はチューハイを頼んだ。

あたし以外2人は店員さんと面識があり、話をしてたのだけれど。



Aちゃん、あたし、B君と並んで話をしていて、カウンターを挟んで向こう側であたしらの話を聞いて笑いながら相槌を打ってた店員のヨシさんが、

「真ん中のコ、初めて見たけど・・・名前なんて言うの?」って聞いてきた。

あたしもかなりノリのいいほうで、すごくテンション上がってて、そのテンションのまま

「まゆでーす」みたいなノリでやり取り。


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

左曲がり【友達との体験告白】

 久しぶりにユウくんを見かけたから、声を掛けてみたんだけど、ユウくんったら「あ、久しぶり…」って引きつった笑顔見せて、帰ろうとすんのね。1回した仲のくせに。

 まあ、避けてる理由は分かってるんだけど、長くなるから割愛。

 早い話が、ユウくんの彼女が前の彼と会ってるとか、私がユウくんを誘ってシちゃったりしたこととか、全部ぶちまける機会があって、その原因の一端が私にあるからなんだけどね。

 もちろん反省はしていない。



 別れるのも惜しいので、とりあえず「彼女とうまくいってる?」って訊いたら、

「ダメかもしれないねぇ」と遠い目をして答えた。

 そういや、会ったときからこの人こんな感じだったな。人のせいにすることができなくて、すぐ自分を責めちゃうようなタイプ。

 なんとなく、いとおしくなって「じゃあ、彼女とうまくいく方法考えようか」って言って、部屋へ連れてきた。



「ベッドしかないけど、そこ座ってビールでも飲んでてよ、つまみ作るから」

「いいよ、悪いよ」

 ユウくんはキッチンまで来ようとしたけれど、私は強引に座らせた。

 ジャケットを脱いで、チューブトップだけになって、下も短パンに着替えて(もちろん洗面所で)、普段はしないけれど、エプロンまでしてみた。

 この格好、前から見ると裸エプロンみたいに見えるのね。


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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

エロポイント続編【恋人との体験告白】

エロポイント



の続編?です。



「エロポイント」で投稿していた喪喪子の旦那です。まさか嫁がこんなところに投稿していたとは思いませんでした。嫁の投稿を見つけて衝撃を受けました。嫁の知らない一面を見ることができ、興奮が収まりません。



普段はお利口さんの我がムスコも、おっきしてなかなか眠ってくれません。ぐったりするまで右手で体罰を加えましたが、何度も何度も立ち上がって手に負えない状態です。この興奮を皆さんにも味わっていただきたく、嫁が眠った夜中にこっそり投稿する次第です。お付き合い下さい。



一応嫁のスペックです。現在28歳で私より2つ年上ですが、見かけは20代前半です。一児の母親で母乳を止めたらひんぬーになりました。似ている芸能人は、おかあさんといっしょのたくみお姉さんです。(1歳の息子もいつもテレビのお姉さんを見て「ママ」と呼ぶから間違いない)。



嫁は基本的にツンデレ気質です。ツン比90%なので、周囲の人々からは堅物と思われているでしょう。実際下ネタ系は苦手で、少しでもそっちの方面に話が流れそうになれば、相手が誰でも空気を読まずに嫌悪感丸出しにします。ですから、嫁のことを知っている人は、誰も嫁が萌えコピに投稿しているとは微塵も思わないでしょう。



私も付き合いを始めた当初は悩みました。とてもHなことをする雰囲気に持ち込めそうもなかったからです。しかし、嫁という人間を観察して気付いたことがありました。それは、変に理屈っぽいということです。何事にも理由付けをしないと気が済まないのでしょう。抑えが効かない感情が出てきた時にも、困惑しつつも無理やり理屈で納得しようとしているのでした。



嫁を困惑させたのは、恋愛という主題に伴う様々な感情のようでした。後から聞いた話ですが、私と出会ってから様々な未知の感情(恋、愛情、嫉妬、欲情、独占欲など)が湧き出てきて、何だか自分が自分ではなくなるという恐れがあったようです。「べ・・・べつにアンタのために弁当作ったんじゃないから。・・・そう、たまたまね、そ・・そうなの、たまたま材料が余っていただけなんだからね」など、今時のツンデレキャラも言わないようなベタなセリフを普通に吐いていました。


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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:恋人との体験告白
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