出会い系で妻が・・・【マニアックな体験告白】

私は40代のサラリーマンです。

妻の綾子も40歳になりましたが、30台に見える美貌を維持していました。

私の会社の同僚(加藤)と飲んだときの話しです。

加藤は×1になって数年経っており、最近では出会い系にはまっているそうです。

『一ヶ月程前に出会った主婦だけど昨日、写メ交換したんだ』と、言って見せてくれた画像を見て、私は驚きました。

妻の綾子だったのです。

妻が出会い系を利用していたなど思いもよらない出来事に頭はパニックになりましたが、別の考えが浮かびました。

私は以前から知らない男と妻のセックスを想像してはオナニーしていたのです。

夢を実現するチャンスだと思い加藤に真実と私の寝取られ願望を話したのです。

加藤は理解してくれ『このまま交際を続けて、経過も報告する』と、約束してくれたのです。

数日後、加藤から『金曜の夜、奥さんが食事だけの約束で会ってくれる』と、報告がありました。

妻からは夕食の時に『金曜の夜、友達と食事に行っていいかな?』と聞かれました。

「ああ、行っていいよ。たまにはゆっくりしておいで・・・」

と、答えておきました。

金曜の夜、帰宅した私は一人で夕食を済ませドキドキしながら妻を待ちました。


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2018年1月22日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

従順な妻  援助妻編【友達との体験告白】

私達は40代同士の夫婦です。

妻・愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚したのでした。

その子供も進学のため家を出たので40歳を前に二人だけの暮らしになったのです。

二人だけなった私は妻に様々なプレイを教えていきました。

初めて私の前で男を受け入れた時は泣いていた妻も、何十人もの男を知って淫乱な女になっていきました。

私も変わっていく妻に満足していましたが、妻に新しいプレイをさせてみたくなったのです。

3P・スワップ・複数プレイ・貸し出しプレイ・SMと経験している妻に新しいプレイなどなかなか思いつきません。

ようやく、思いついたのは妻と面識のない知人に妻を『お金に困っている主婦』だといって抱かせてみようと思ったのです。

そうです、妻に援交主婦を演じさせることでした。

いままでプレイ相手の男性はネットや出会い系で探した男達やスナックのマスターでしたが、知人となると慎重に選ばないといけません。

よく考えた結果、1年ほど前に同じ支店に配属された飯田君に狙いを定めました。

彼は、39歳で×1です。

彼とは何度となく飲みに行って気心の合う間柄で、私を先輩とたててくれるのです。

妻に彼の写真を見せて了解を得た上で彼を飲みに誘いました。

1時間程、会社の話しや世間話しで酔いも回ってきた頃に切り出しました。


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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

恵理子とケンタ【浮気・不倫の体験告白】

黒いロングヘアー、ファッションモデルのようなすらりとしたプロポーション、眼鏡をかけたその顔は理知的で、どこか、大学の講師を思わせる。赤塚恵理子は35歳になっていた。 赤塚恵理子は郊外の一軒家に夫と15歳になる娘の沙樹、とともに専業主婦として暮らしていた。傍から見れば、普通の幸せな家族、確かにそうだった。恵理子は夫にとっての理想の妻になろうと、娘にとっての理想の母親になろうとずっと努力してきていた。 その努力の結果だろうか、夫も娘も恵理子によく注文をぶつけるのだ。『私の部屋の掃除をしておいて!』だとか、『駅に迎えに来い!』だとか…。夫も娘も、恵理子のことをお手伝いさんか、召使いのように扱うことが度々あった。 恵理子は自分でも気が付かないほど深い場所で傷ついていた。恵理子は理想の妻になろうと、理想の母親になろうと努力しているのに、夫も娘も、恵理子にとっての理想の夫に、理想の娘になろうとしてくれない…。

「じゃあ、今日もよろしくお願いします…。すいませんね、いつもいつも…。」

「いえいえ、そんな、すいませんだなんて!」 深々と頭を下げるおばあさんに、恵理子慌ててそう言うと、初老の女性からリードを受け取った。リードの先には栗毛色の柔らく長い体毛をしたちょうど娘の身長はあろうかという大きなゴールデンレトリバーがいた。 おばあさんは、恵理子の家の向かいにひとりで暮らしている名波佐織さん。そして、この引き締まった身体をした栗毛色のゴールデンレトリバーはこの名波さんが飼っているペット、名前を『ケイタ』といった。 随分前から、恵理子はケイタの散歩や、エサやり、お風呂の世話などするようになっていた。老人ひとりの力では、この大きなレトリバーの世話などできない。だから、名波さんは恵理子にケイタのお世話を頼んできたのだ。 最初、恵理子はケイタの世話が面倒だった。もちろん、名波さんにそんなことを言えるはずもなかったのだが、心の中では、『なんでわたしがこんなことしなきゃならないの…』と思っていた。でも、段々とケイタと一緒に過ごすうち愛着が湧いてきて、そんな気持ちはどこへやら、今ではケイタと一緒に過ごすのが楽しくなっていた。 恵理子にとって昼間は長い間、夫や娘がいない退屈な時間だった。でも、ケイタと過ごすようになってから、むしろ、このケイタと一緒に過ごす昼間のひとときが一日で一番楽しい時間なのだ。 夏の暑い日、恵理子が名波さんの家のリビングにいた時だった。 ケンタが急に恵理子の足や背中にのしかかり、マウンティングをしてきたのだ。『やめなさい!』と恵理子は何度もケンタを叱るのだが、叱った瞬間は言うことを聞くのだが、すぐまた恵理子にのしかかろうとする。 そんなことを繰り返していくうちに、恵理子はケンタの股間から飛び出した赤黒いペニスと根本にある大きな瘤に気が付いた。 (えッ!?ケンタがわたしに発情してるの!?) 恵理子はケンタの股間にぶら下がった大きな男性器を見て、変な考えが心に浮かんだ。 「こらッ!!ケンタ、いけないでしょ!!!あっちにいきなさい!!」 異変に気が付いた名波さんが慌ててこちらにやってくると、そのままケンタの首輪を掴んで、リビングから庭に放り出そうとした。ケンタはというと、名波さんのされるがまま、驚くほど素直に庭に放り出された。 「ごめんなさい、赤塚さん…。」

「いえ、そんな…。」 名波さんは顔を赤らめ、恥ずかしそうに言った。 「あのね、こんなことはじめてなのよ…。あんなこと人間はもちろん、雌の犬にだってしたことないのに…。」 確かに名波さんの言うとおりだった。恵理子がケンタと散歩に行くときも、人間はおろか雌犬にだって、ケンタはなんの反応も示さないのが普通だった。 ケンタの発情。それはその日だけで終わらなかった。 恵理子がケンタの前に現れるたびに、ケンタは恵理子にのしかかろうとするようになったのだ。散歩やエサやりやの話ではない。恵理子はケンタに近づくこともままならなくなっていた。 「去勢しなきゃいけないのかもね…。」 名波さんと恵理子がテーブルに座って、ぼんやりと庭にいるケンタを見ていたときだった。名波さんが不意にそんなことを言った。 「それはかわいそうですよ…。」 恵理子は口から自然とそんな言葉が飛び出した。ケンタと過ごした時間、楽しくて、おもしろくて…。やっぱりケンタの身体にメスをいれるなんて…。もし、ケンタを去勢してしまったら、ケンタはケンタでなくなってしまうかもしれない…。 しばらく、恵理子と名波さんは無言のまま庭にいるケンタを見つめていた。 「もしかしたら、ケンタ。赤塚さんに恋をしているのかもしれませんね…。」 名波さんが不意にそんなことを言った。恵理子の心臓がほんの一瞬だけ高鳴った…。 (ケンタが…わたしに…恋だなんて…、そんな…。) 今まで思いも寄らなかったことが脳裏に浮ぶ。犬が人間に恋なんてするのだろうか…。初めての疑問とほんの一瞬だけの胸の高鳴り…。恵理子は名波さんの言葉に返事をしないまま、ただ黙って庭にいるケンタを見つめていた。(そんな…、なにこれ…!?) 恵理子はノートパソコンの画面から目が離せなかった。 『犬が人間に恋をするのか?』 そんな疑問を解決しようとインターネットで調べていくうちに、恵理子は妖しげな動画サイトに行き着いたのだ。そのサイトには、人間の女性と雄犬がセックスする動画が大量に存在していた。 夫以外の男性と経験がない、性に奥手の恵理子にとって、そのサイトは大きなショックだった。しかし、恵理子は調べるのを止めなかった。無数にある体験談や、犬と人間が愛し合う方法が書かれたサイトなど調べ、そして、最後に例の妖しげなサイトにある1本の動画をクリックした。 そして、恵理子はその動画をじっと見ながら、犬が人間に発情すること、そして、人間と犬が肉体の契りを結べることをはっきり理解した。 恵理子は動画を見終えたあと、ゆっくりと自分の思いを整理していった。ケンタがわたし以外に発情しないこと、犬と人間の間でセックスが現実行われていること、ケンタを去勢することに反対した自分の思い。そして、ケンタがわたしの肉体を望んでいること…。 —————————————— 恵理子は名波さんの家を訪れた。名波さんは家庭の用事でしばらく家を留守にするそうで、恵理子は名波さんから自宅を留守にする間、ケンタの世話を頼まれていたのだ。 家のチャイムを押すと、すぐにドアが開いて名波さんが玄関先にやって来る。 「ごめんなさい、赤塚さん。こんなこと、あなたにしか頼めなくて…。」 名波さんはそう言うと、恵理子に家の鍵を手渡した。 「いえいえ、そんなこと大丈夫ですよ。」 恵理子はそう言って、鍵を受け取った。名波さんは一度、恵理子に礼をした。恵理子は名波さんと一緒に、お宅ににお邪魔し、名波さんから細々とした家の説明を受ける。それが終わると、恵理子は名波さんと一緒に、荷物をもって玄関までやってきた。 「ほんとうにすいません、赤塚さん…。すぐに戻ってきますので、それまでよろしくお願いします…。」

「ええ、わかりました。任せてください。」 そして、名波さんは荷物を持って、呼んでいたタクシーに乗り込むと、そのまま自宅を後にした。 恵理子は名波さんを見送ってから家に戻ると、まっすぐにケンタのいる庭に向かった。 庭の窓越しに、ケンタが見える。ケンタは庭の隅にある犬小屋の中でうずくまり眠っている。そんな姿を見ながら、恵理子は僅かに不安を覚えていた。 ケンタは最近、恵理子の姿をみると、すぐに恵理子に向かって飛びつき、のしかかってくるようになっている。ケンタは賢い犬なので、強く注意すれば、のしかかるのを止めてくれるのだが、しばらくすると、また恵理子にのしかかってくる。これでは、散歩もお風呂もしてあげられない。 ケンタのそんな行動、それがケンタの発情からくるもので、その対象が恵理子であることは、ハッキリしていた。恵理子もケンタが自分以外の何者にもそんなことをしない事を知っていたし、犬が人間に発情することがあることも知っていた。 恵理子以外にしない特別な行為…。恵理子はケンタにとって特別な存在になっている。 恵理子はそのことに気が付き、少し嬉しかった。恵理子自身、忘れかけていた感情だった。夫や娘から、そんな気持ちを感じとることはできなかった。恵理子は夫や娘から、単に便利な存在、言うことを聞くロボットとしか思われていない。恵理子もそのことを悟っている。 恵理子は寂しかったのだ。誰かに特別な存在として見て欲しかったのかもしれない。 そんな自分の寂しさを、ケンタが気づかせてくれた。例え、犬であっても、恵理子のことを特別だと思ってくれている…。 心の隙間、その心の隙間をケンタに埋めて欲しい…。窓越しにケンタを見つめながら、恵理子は満たされない気持ちをケンタにぶつけようとしていた。恵理子はガラガラと庭の窓を開けた。恵理子の存在に気が付いたケンタはすぐに起き上がり、嬉しそうに尻尾を振っている。 恵理子は庭に降りて、ケンタの前までやってきた。いつものように、飛びかかろうとするケンタを制し、恵理子はケンタをその場にお座りさせた。そして、ケンタの顔を自分の顔に引き寄せ、恵理子が言った。 「ねぇ、ケンタ、私のこと好きなの??」 ケンタは最初キョトンとした様子だったが、しばらくして恵理子の気持ちを読み取ったのか、ケンタは恵理子の唇を舌で舐めた。 恵理子の心臓が急に激しく鼓動し始めた。自分でも理解できない。なぜ、ケンタと唇を合わせただけで、こんなにも興奮してくるのだろう…。 (一回限りなら…。そうよ、一回だけ…、ケンタが私を望んでいるんだから…。一回だけなら…。) 自分を諭すように、心の中でそんなことを呟きながら、恵理子は立ち上がり、スカートに手を掛け、スカートを下ろし、そのまま下着を脱ぎ捨てて、恵理子の下半身を生まれたままの姿になった。そして、恵理子は四つん這いになって、おしりをケンタに向ける。 しかし、ケンタはなんの反応も示さなかった。 (どうして…?あなたにとって私は特別な存在じゃなかったの…?) 恵理子は途端に惨めな気持ちになり、心が沈んでいく。自分がどうでもいい存在、だれからも望まれない存在に変わっていく…。 恵理子の瞳にうっすらと涙が浮かぶ。そのときだった。ケンタは恵理子の背中に覆い被さると、恵理子のくびれに前足を絡め、腰を振り出したのだ。 恵理子の膣口にヒタヒタと当たる熱い異物の感触。その感触に恵理子は言いしれぬ興奮を覚えた。 ケンタに認められたという思い、夫以外に身体を許そうとする背徳感、さらに犬と性交しようとする変態性、それに自分の抱えていた鬱屈とした性欲。 それがごちゃごちゃと混ざり合って、恵理子自身、なぜ自分が興奮しているのかまったくわからなかった。 ケンタは恵理子にのしかかっては、降りるを繰り返していた。恵理子は何気なく後ろを向いた。そして、恵理子の目の中に飛び込んできたモノが、恵理子の背筋にゾクリとした寒気を走らせた。 それはケイタのペニスだった。人間とは違う尖った亀頭、夫と比べモノにならないほど大きく、赤黒く充血したペニス。根本に付いた巨大な瘤。 寒気が走ったあと、恵理子の心臓はドンドンと鼓動を早めていった。 ケイタがまた恵理子の背中に覆い被さり、膣口に向かって突き入れようとする。恵理子は後ろ手にそのペニスを掴むと、自分の膣口にケンタのペニスをあてがった。 「あああッ!!!」 恵理子の中にケンタのペニスが入った瞬間だった。恵理子は大きな声を上げ、前のめりに倒れてしまった。 しかし、ケンタは容赦しない。ケンタは凄まじい勢いで腰を振り出したのだ。恵理子の下半身はケンタの容赦ないピストンのために、高く持ち上がり、それに比例して恵理子の上半身はますます前のめりになり、恵理子の頬は庭の土に擦りつけられる。 そして、ケンタと恵理子は次第に無理な姿勢になっていき、最後ケンタのペニスはその無理な姿勢に耐えきれず、スポンと恵理子の中から抜けてしまった…。 —————————————— ショックが強かったのだろう、恵理子は家に戻るとすぐさまベッドに潜り込んだ。寝て、すべてを忘れようとした。 でも、恵理子は疲れ果てているのに、眠れない。 ガチャガチャと鍵を掛けているドアノブを回す音がした。そして、夫の怒鳴り声が聞こえた。 「なにやってるんだ!メシの準備も、風呂もなにもないじゃないか!!」 恵理子はなにも答えない。まさか、夫に今日、あなた以外の男…、いや、オスに身体を許したなど、言えるはずもなかった。 夫はしばらく怒鳴った後諦めたのか、怒鳴るのをやめて、どこかに行ってしまった。 夫は恵理子になにも与えなかった。恵理子は優しい言葉が欲しかった。もし、夫が私に優しい言葉を掛けてくれたら…。夫の元に戻れたかもしれないのに…。 でも、夫は恵理子のことをなんとも思っていなかった。心配されない。優しさなんてない。 恵理子はベッドの中にうずくまりながら、夫以外の男、それも雄犬に犯された背徳感にどこか興奮している自分に気が付いていた。 ケンタは私の期待に応えてくれた、私を認めてくれた…。背徳感への興奮と、ケンタが恵理子にくれた特別な愛情、このふたつが次第に恵理子の心の穴が埋めていく。 ケンタは私を愛してくれてる、夫は私を愛してくれていない…。恵理子の心は家族から離れていく。恵理子の心はケンタを想像する度に、沸き上がり、満たされていく。 恵理子はもうケンタから離れられなくなっていた。朝、恵理子は夫と娘を家から送り出した。何事もなかったように振る舞う恵理子だったが、すでになにかを振り切っていた。 夫は露骨に不機嫌で、一言も恵理子と口を聞かないまま、家を後にした。娘の沙樹も恵理子に無関心だった。 恵理子はもうそんな夫や娘からそんな態度をとられても、なにも気にならなくなっていた。 (私にはケンタがいるから…!) 恵理子は夫と娘を見送ると、すぐに名波さんの家に向かった。 —————————————— ケンタは驚くほど素直に恵理子の言うことを聞いた。ケンタは恵理子に飛びつくことも、暴れることもしなかった。 恵理子はケンタと一緒に散歩に出かけた。 他人から見れば、恵理子はただ犬を散歩する女性にしか見えないだろう。でも、恵理子とケンタにとっては、それは散歩ではなく、デートに違いなかった。 恵理子とケンタはすでに心と心が通じ合っていた。言葉は必要ない。ゆっくりと一緒に公園を周り、海に向かった。 誰もいない小さな漁港で恵理子とケンタは海風に当たりながら、一緒に歩いた。恵理子はケンタと一緒に歩いているだけで楽しかった。ケンタも恵理子と同じ気持ちに違いない。恵理子はそう確信していた。 漁港の端に差し掛かったとき、ケンタが急に恵理子の足に飛びかかった。 (私の身体が欲しいのね…。) 恵理子はケンタの気持ちを悟った。そして、じっとケンタの顔を見ながら言った。 「戻りましょ…。」 —————————————– 恵理子は自宅に戻ると、ケンタと一緒に寝室に向かった。 寝室に到着するなり、恵理子はすぐに服を脱ぎ捨て、上半身だけをベッドの上で支えながら、四つん這いになった。 ケンタはすぐに恵理子に飛びかかると、腰を振り出す。恵理子はケンタのペニスをそっと掴んで、自分の膣口に導いた。 ドンッ!! 一発で恵理子の膣にケンタのペニスが命中した。 「うううッ!!」 すぐにケンタの激しい腰使いが始まり、恵理子はベッドを掴んで足を踏ん張り、その衝撃から耐える。 ケンタのペニスは前後に激しく動きながら、恵理子の柔らかい膣肉を擦る。ケンタのペニスは段々と長く太くなり、すぐにペニスの先が恵理子の一番奥まで当たるまでに成長した。 「はあううッ!!ケンタ、痛いよ…!痛いッ!!!」 ケンタのペニスが、ガツンガツンと恵理子の膣奥を叩き、恵理子は思わず悲鳴を上げた。しかし、ケンタは恵理子の言うことなど聞かなかった。 ケンタのピストンはますます激しさを増していく。ケンタのペニスの先から熱い精液が噴出し、恵理子は射精されながら突かれるという状態に陥る。 恵理子はそんな初めての状況に戸惑い、そして、そんな状況にいる自分が怖くなっていった。 「ケンタ!!やめてッ……!!!」 恵理子は怯え、震える声を上げ、ケンタにこれ以上は止めてと懇願した。 ケンタが恵理子の背中から離れた。 恵理子はその場で崩れ落ちる。そして、恵理子はケンタを見た。ケンタもまた恵理子を見つめている。 「ケンタ、ごめんね…。でも、すごく痛くて怖くて……。本当に怖かったの……。」 恵理子はそう言うと、急に心の奥からこみ上げてきて、目から涙が零れた。 ケンタは恵理子に近付き、頬に零れる涙を舌で舐め取った。恵理子にはケンタのその行動が嬉しかった。なぜ嬉しいと感じたかは恵理子にはわからない。ケンタの優しさが嬉しかったのか、それとも、ケンタの愛情を感じてのかわからない。 でも、ケンタのそんな行動が恵理子に勇気を与えた。 (痛いのは我慢できるよね…。うん、今度こそ…!) 恵理子はそう思い、ケンタに言った。 「ごめんね、ケンタ…。今度は頑張るから、もう一回しよ?」恵理子はまた同じように、ベッドを使って四つん這いになる。ケンタもまた同じように飛びかかる。 今度は恵理子がサポートしなくても、ケンタのペニスは恵理子を貫いた。 恵理子はケンタに膣奥を激しく叩かれるのを、歯を食いしばって、必死に耐えた。 人間とは比べものにならない、硬い骨の入った犬のペニス。凄まじい速さの前後運動。射精されながら、繰り返されるピストン運動…。 恵理子にとって、すべてが初体験だった。 徐々に恵理子の膣内で膨らんでいくケンタのペニス。熱く硬い塊が自分の中で膨らんでいく。恵理子はその違和感と異物感に耐えていた。 「は、はうぐぅうううッ!!」 恵理子が唸り声を上げた。ケンタの根本にある瘤が恵理子の膣口に入ったのだ。 入ったと同時に、ケンタのピストン運動が終わる。終わるとすぐ、今度はケンタのペニスと瘤が恵理子の中で徐々に大きく膨らんでいく。 徐々に膨らむペニスと瘤に、恵理子の膣はどんどんと拡がっていく。その強烈な圧迫感に恵理子は呼吸がまともにできなくなっていった。 恵理子は苦しさの余、腰を捻り、膣肉に力を込めて、ケンタのモノを吐き出そうとした。しかし、そんなことをしようとする度、ケンタのペニスと瘤が恵理子の身体に激痛を与えた。 そして、もはや恵理子になすすべなく、ただケンタのペニスと瘤を受け入れ続けるしかなくなった。そうやって、恵理子がすべてを受け入れた時だった。 (熱いッ!!!なに、これ…!?) 恵理子の膣奥に向かって熱い液体が噴射されている。恵理子はそのことに気が付いた。 短い間隔で、その熱い液体が恵理子の膣に降り注ぐ。 恵理子はその衝撃にビクンビクンと身体を震わせた。恵理子はそうやって身体を震わせながら、膣内に熱い液体が溜まっていくのを感じた。 しかし、膣内に熱い液体が溜まっていくのを感じる余裕。そんな余裕はあっという間に恵理子の中から失われた。ケンタのペニスと瘤は射精しながらも膨らみ続けている。 恵理子の膣は限界に近づいていた。 ピクリと身体を動かすだけで、恵理子の膣に激痛が走る。すでに恵理子の膣はケンタのペニスと瘤でギチギチになるまで拡がっていた。 そこで、膨張が終わった。しかし、ケンタの射精は終わらない。 ケンタの精液で恵理子の子宮が膨らんでいく。ケンタのペニスと瘤でギリギリまで拡がった膣内。そして、子宮までもがケンタの精液で膨らむ。 ケンタの容赦ない射精が恵理子の子宮を膨らませる。 (なんだか妊娠したみたいね…。) 恵理子はとても苦しいのに、なぜかそんなことを思って微笑んだ。 ケンタの射精が当たる度、恵理子はビクン身体を震わせる。そうやって恵理子が震える度、膣口にある瘤が恵理子の膣肉を擦って、恵理子に激しい痛みを与える。 恵理子が少しずつ意識を失い始めたころだった。 「いたあああああいッ!!!!!!!!!」 激しい痛みが恵理子を襲う。ケンタが恵理子の背中の上でもがき、背中から離れようとしていた。そのため、ペニスと瘤が恵理子の膣肉を激しく擦り、恵理子に激痛が走ったのだ。 恵理子は無我夢中でケンタの前足を掴み、離さなかった。ケンタも恵理子の激しい痛みを理解したのか、もう背中から離れようともがくことをしなくなった。どれほどの時間が経ったのだろうか……。 恵理子はケンタの前足を掴み、耐えて続けている。口からヨダレを垂らし、目から涙を流す。そのおかげで、恵理子の顔はヨダレと涙でグチャグチャになっていた。 それでも、恵理子は四つん這いのまま身体から玉のような汗を吹きながら、耐えている。 (ああ…、終わる…。やっと終わる…。) 恵理子の中で、ケンタの分身が徐々に小さくなっていくのを感じた。同時に、ケンタの射精もなくなった。 痛みを感じないほど小さくなった頃、恵理子はケンタの前足を離した。途端、ケンタが恵理子の背中の上から離れた。 ポンッ!と恵理子の中から、ケンタの分身が勢いよく飛び出す。と、同時に恵理子はその場で崩れ落ちた。 —————————————– ベッドの縁に背中をもたれ、大きく足を広げ、朦朧とする意識の中に恵理子はいた。 (よかったのかな…こんなことして…。夫と娘を裏切って…、犬とこんなをして…。変な勘違いして、ケンタを巻き込んで…。自分の不満や寂しさをケンタにぶつけて…。) 恵理子がそんなことを思っていた時だった。ケンタが恵理子に近付いてきた。ケンタはすべてを悟ったような、そんな表情で、その大きな舌を使って、グシャグシャになった恵理子の頬を優しく舐め始めた。 恵理子は自分の心とケンタの心がハッキリと固く繋がりあっていることを感じた。そう感じた途端、恵理子の瞳から大きな涙の粒が零れ、恵理子はしゃくり上げるように泣き始めた。 そんな恵理子を見たケンタは恵理子の顔を舐めるのを止めた。ケンタはそのまま、恵理子に寄り添い、そっと恵理子の胸の中に飛び込んだ。そして、恵理子が落ち着きを取り戻すまで、ずっと恵理子の胸の中にいた。 —————————————- すべてが終わり、恵理子はシャワーを浴びていた。恵理子の股間から、絶え間なくケンタが残した精液がこぼれ落ちる。こぼれ落ちた精液がシャワーの水と混じり、排水口に消えていくのを見ながら、恵理子は複雑な思いを感じていた。 ケンタと確認し合った愛と、同時に感じる背徳感。夫と娘を裏切り、犬に身体を許した罪悪感とケンタと身体を合わせる喜び。 恵理子は興奮していた。裏切りと背徳が合わさった喜び。この初めての感情に、恵理子は自分でも驚くほど興奮している。 恵理子は微笑みながら、お腹をさすった。恵理子の子宮には、まだケンタの精液が残っている。

終わり。

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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

彼女の押しで彼女の母親ともSEXするようになって親子丼の日々【盗撮・覗きの体験告白】

彼女 当時21

義母(になる予定)当時42彼女と義母は母子家庭でもう父親は他界してた。彼女と会ったのは19の時でそれから一年後母親に会った。

その当時、こっちは独身で彼女のこと本当に好きだったけど、言い訳になると思うが、年齢が離れてたために彼女もいずれ心が離れていくだろうという勝手な予測、そしてそのせいと年下に対してちょっと躊躇があった俺はあまり真剣になれない自分自身もいた。

そんな気持ちを抱えてたため後ろめたさがあり、彼女の親にばれない様にいろいろ工作して行動してたつもりだった。

でも彼女はスパイのように俺に合わせて行動するくせに、その一方で全部母親に報告してた。始めて母親に逢ったのはクリスマスの週の週末だった。

それまで何度か呼ばれてものらりくらりかわしてたけど、クリスマスに大好きな母親一人はかわいそうだからということでしょうがなく逢うという感じだった。

母親は彼女から何もかも報告を受けてたため最初から俺に馴れ馴れしくして、そして俺を受け入れてくれた。

俺の方も徐々に母親に打ち解けて話してるといつ彼女とエッチしたかとかも全部筒抜けだったことが判明した。

それから奇妙なデート?するようになった。

週末は彼女の実家に泊まって三人で食事→泊まりになったり、一ヶ月に一度は母親含めて食事や映画するようになったり、しまいには三人で旅行行ったりするようになった。

彼女の母親は年齢より若く見え、見た目は30代前半という感じで、彼女と母親の関係は親子というより姉妹のような仲のいい関係だった。

それまで俺と彼女は俺の遠慮からちょっと距離のある恋人?という関係だったけど母親が入ることで仲のいい三人組が出来上がった。こういう関係になると、俺は彼女のこと好きだけど母親のことも好きになり始めた。

多分、最初に母親と出会って付き合い、後から娘の彼女とこういう関係になったら逆に娘(=彼女)にも恋心抱いてたと思う。

そう考えると今の状態がベストだと思いなんとか感情を抑えることが出来た。

そうこうしてるうちに母親と逢ってから一年経ち、正月に彼女の実家で三人で正月休みを過ごす事になった。


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2018年1月5日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

夫との露出デート【露出の体験告白】

今日は夫にノーパンでスカート

の格好でデートしようと

○○フラワーパークという

ところに連れてこられました

入園すると家族連れや中年夫婦が

たくさんいました

ちょっと風があったので

スカートが捲れないか

気にしながら歩いて行くと

夫が手を繋いできたので

もう片方の手はバックをもっていて

両手が使えずにいると

さっそく風が…

「いやっん」

風でスカートの前が捲れてしまい


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2017年12月31日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その5【スカトロの体験告白】

拝啓

お父さん、お母さん。お久しぶりです。

大変なことになって来ました。伊藤パパの私のアナルへの開発意欲は徹底しているのです。

初めてアナルで逝けた次のデートの時に「アラジン2」と言うティルドを買ってきてくれました。

「これは、前と後ろの両方の穴に同時に挿入できて、クリトリスまで擦ってくれるようになっているんだ。

それぞれの突起の大きさも圧力式で自由に変更できるという両穴開発用のティルドだから、

わたしとセックスしない時間は常に下半身に嵌めておくように」

と自らの手でわたしに装着して、催眠術で鍵を掛けて帰りました。

除こうとしたら痛くて取ることが出来ないのです。

一生着けていなければならないのでしょうか。

お陰様で立ったり、座ったり歩いたりと動く度に蜜壺の肉壁・アナルの肉壁・それにクリトリスの三カ所が微妙に擽られて、

刺激を与えられて激しく動くと、まともに立っていられなくなるほど快感に襲われます。

この快感も徐々に激しいモノでないと満足出来なくなりそうで、少し怖いんです。

スーパーに買い物に行くときも、ご近所の奥さんと廊下で立ち話をするときも常に快感に襲われました。

最初の頃は、快感が走る度に、そこが何処であろうと我慢できずにしゃがみ込んで尻餅を突いてしまっていましたが、


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2017年12月31日 | 体験告白カテゴリー:スカトロの体験告白

限界集落の須田君【近親相姦の体験告白】

須田浩二君のこと覚えてるかしら。

なおぼんの拙著「限界集落」でいい目をした大学院生ですね。

須田君が、農家の安井さん宅に住み込んで、お仕事を手伝いながら修士論文を仕上げたらしいの。

安井佳代さんが、お母さんのあやのさんと二人で田んぼと畑をきりもりしてるの。

娘さんの雅美さんがいるんだけど、神戸の大学に行っててそこにはいないんだって。でもね、お母さん、雅美さんと須田君を娶せたらしいのよ。

須田君が娘婿になって農業を継いでくれたら安井家は安泰よね。

須田君もそのことはわかってるから、大いに乗り気でさ、雅美さんと意気投合しちゃったってわけ。あたしの悪友の谷口氏の言った通り「親子丼」になったんだ。

昨日、須田君が婚約の知らせを持ってあたしたちのたまり場「あかべこ」にやってきたんだ。

※「あかべこ」は京阪六地蔵駅前の居酒屋(?)みたいな汚い飲み屋。あたしに会いたかったらそこにおいで。「え、この子?」

彼の差し出した写真を見てあたしは、びっくり。だってKちゃんにそっくりだったから。

ま、他人の空似だろうけど。

※Kちゃんは、あたしに将棋を教えてくれてる、中三の女の子で、その代わりにお勉強をみてやっているんだ「須田君、あずみちゃんとはどうなったの?」

「別れたよ。あいつ、信州の実家に帰ったんだ」

「へえ。おっぱいの大きな子だったのに」

「ただのデブだよ」


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

夫に痴態を 見せ付ける淫乱妻2【レイプの体験告白】

翌朝、夫は綾香に「今度、信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」

綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」

夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」

綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」

夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」

綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレイを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」

夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」

綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱい好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」

夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」

綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」

夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」

綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」

夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」

綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」

夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

彼女を先輩達に貸し出して・・・【元カレ・元カノとの体験告白】

プロローグ1月10日の出来事です夜11時…今現在僕の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!僕は彼女の真弓を酔った勢いも?有りまして、大学の先輩達に貸し出してしまいました…今僕の大事な彼女が…目の前で大学のボブ先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられています。僕の物よりも遥かに大きい一物の黒人のボブ先輩の肉棒が彼女の真弓の胎内に侵入を繰り返して女性器が完全に拡張されています。ボブ先輩の突き上げ高速ピストンは秒間約5回以上の早さで…もう既に真弓の女性器は3千回以上は掻き回されています。肉棒が抜けたアソコを見ると…赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…ナカの肉が伸ばされ捲れて切れて…ガバガバのグチャ・グチャのグチャでグロマン状態です…今も真弓は大股を開かされ背面騎乗位状態で僕の目の前でボブ先輩にメチャクチャにされています。そして…玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…真弓は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…壊れるぅ~しきゅ~が…あが…が…」とピクピク痙攣しながら何回も逝き狂っていました…先輩の突きの強さで真弓の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返してしまい「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブッ…」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞える位です。先輩の巨大な肉棒が真弓の子宮めがけ、激しく抜き挿しを繰り返していますそして…真弓は結局「赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」とボブ先輩にオネダリまでしてしまい…最後はボブ先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった真弓はピクピク痙攣して失神してしまいました。ボブ先輩は遠慮しないで彼氏である僕の目の前で真弓の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…妊娠する可能性大です。其の後先輩達は何度も真弓の中に射精をしていました…真弓の女性器を完全にオナホール扱いしていました… そして異物を挿入したりスマホでオマンコや内臓を動画撮影までしていました…僕は真弓と別れる決意をしました。

 

僕は外大3回生で名前はマサル22歳で彼女の真弓は20歳で同じ大学の2回生です同じ大学のサークルで知り合い交際が始まりました…彼女は身長153cmと小柄ですがまあまあ胸も有ります顔は女優の仲間由紀恵さんに似た感じのおとなしい感じの眼鏡美人でした交際し始めて2ヶ月目で彼女が19歳誕生日の時に初めてSEXしました真弓は処女でした…僕は嬉しくて、それからはデートの度にSEXしていました…始の2.3回目は痛がっていましたが彼女もSEXの気持ち良さに目覚めたみたいです最近はイク感覚が分かり積極的に僕に求めてきたりします。フェラも教えました僕の短小12cmチンポでもそれなりに調教しました真弓はスケベ女に成っていきました僕が悪いのですが…真弓も僕の要求に一生懸命答えてくれていますとても可愛い彼女です。大学を卒業して真弓と結婚しても良いかな?とか真弓を大切にして行こうと思う反面…真弓が他の男達に犯されて悶えている姿を見たいと言うような寝取られ願望が僕の心の中に有りましたそれはまあ妄想ですが。



事件は起こりました…大学近くの居酒屋で4回生のサークルの送別会が有りました、お酒も進み其れなりに盛り上がったのですが…先輩たちが今だ就職も気まらずイライラしている空気が有りました… 僕は危険を察して真弓を1次会で帰らせまてしまいした。2次会でカラオケボックスに行く事に成りました…僕は強制的に連れて行かれました…2次会は男の先輩3人と下級生は僕だけです。先輩達の不満の空気を読んでサークルの他の女の子も1次会で全部逃げるように帰ってしまいました。先輩の一人ケンジ先輩が僕に怒りました…ケンジ「マサル…お前…女の子…皆帰ったじゃ無いかよ誰か呼べよ」僕「はい真弓なんかどうです?」と言うともう一人の先輩のタクマ先輩が「真弓ちゃんなら良いね」と上機嫌でした。ケンジ「真弓ちゃんはお前の…彼女じゃ~ねーのかよ?」と聞いて来ました…僕「いや…まだ正式に付き合っていませんよデートを数回しただけです何もしてませんし…友達ですよ」と嘘を付きました。この際真弓をコンパニオンとしてこの場は凌ごう…と僕はヨカラヌ事を思い付きました… 真弓にTELをします…僕は「真弓に僕との交際は内緒にして先輩達を接待して欲しい…助けて欲しい…」とお願いしました…優しい真弓は「先輩達が酔ってHな事したらマサルが助けてね…」と言いました…僕は「当たり前だよ…俺…必ず助けるから…今回だけ助けて…」と言いました…真弓は了解してくれましたカラオケボックスに来てくれました。因みに先輩達は僕と真弓との関係はデートを数回した程度の仲…友達程度だと認識しています。僕はいくら何でも先輩達も真面目そうな眼鏡を掛けたおとなしい感じの真弓には変な事はしないだろうと甘く思っていましたそうこうしている内に 真弓が来ました…それも勝負服?を着ていました…真弓「コンバンワ☆・私なんかで…いいんですか?」 笑顔で来てくれた彼女の服装は1次会の時とは全然違いました。凄くセクシーな白のワンピース姿でミニスカートで更に生脚でした。白くて少しムチ目の生脚を露出させています。僕はセクシーな姿の真弓が来たことで、「先輩達これで機嫌良くなるだろうな~と心の中でほくそえみましたしかし反面心配な所も…」生脚・ボディコンの 真弓を見て3人の先輩達が同時に「オオオ~」と喚起の声を上げました…タクマ「真弓ちゃんよく来たね…嬉しいよココ座って★!」と先輩が笑顔で誘導していますケンジ先輩とタクマ先輩の間に真弓が座りました。先輩たちは超上機嫌です僕は下級生で専らホスト係なのでカラオケの曲を入れたりお酒を注いだりしていました。1時間程経過しました…真弓は先輩達にだいぶん酒を飲まされていました…僕は「大丈夫かな~?」と心の中で心配します… 真弓は少しハイ?に成っていました。歌も何曲も歌っていましたまるで彼氏の僕の存在を忘れているみたいでした…先輩達も調子に乗って一気飲みとかもさしていました。真弓は完全に酔っているようです…油断して?段々太腿辺りが開き気味にだらしなく成って行くと太股が露に成りパンチラし始めました…Vゾーン が見え隠れし始め黒の下着だと確認できました…先輩達の目が、真弓の股間部分をチラ目しているのが分ります…真弓「酔っちゃった~」と甘えた声を上げながら立ち上がる仕草と動じにフラフラしてしまいました…これを期に先輩達のセクハラ攻撃が・・・始まってしまいました…タクマ先輩が「真弓ちゃん大丈夫…御手洗い?」とフラ付いてる肩を持ち支えていました…真弓「あっまだ大丈夫です…」と言いましたタクマ先輩は真弓の手を握りながらソファーに座らせて…更に先輩は嬉しそうに真弓を開放する感じで…抱き寄せながらお尻の部分を触っています。真弓「すいません…大丈夫れすぅ~」と言いながら…完全に酔ったみたいです真弓が酔っているのを見るのは僕は初めてです。甘え上戸というのでしょうか僕とイチャイチャしてる時の…真弓に成っています次に真弓は嬉しそうにタクマ先輩にもたれ掛かりました…先輩はすかさず真弓を抱き寄せました…すると 真弓は嫌がりもせずまるで恋人のように首を曲げタクマ先輩の肩にもたれてしまいました…そして太腿を開いたり…閉じたり…タクマ先輩は優しく真弓の黒髪をナデナデして…真弓の油断してる姿に僕は気が気では有りませんでした酔うと真弓は大胆で淫乱に成る?いやまさか…そしてケンジ「真弓ちゃん可愛いねー2人はなんかお似合いだね~」嬉しそうに真弓「そうれすかぁ~」と言葉に成りません…真弓「飲みすぎちゃった~頭がぐるぐる回るよー」と相当酔っている様子です…タクマ「肌綺麗だねー」とタクマ先輩が真弓の腕や太腿を擦り出しました…すかさずケンジ先輩も太股を「肌スベスベ」と触っています。タクマ「俺…真弓ちゃんの事好きだったんだ」と真弓にアタックをし始めました大胆にも手がスカートの中に…一応 真弓は「あ~ん先輩…こそばゆいですぅ」と一応手を払いましたが…女性慣れしているタクマ先輩は今度は真弓のを太腿辺りから股間部分方向へ…指で優しく「ツツッー」と愛撫しながら…タクマ「真弓ちゃん…俺マジで好きだよ…チューしよ」と真弓にキスを迫っていました…僕は心の中でタクマ先輩に「おいおい…其れは無理だろ」とつっこみを入れていたのです…何と真弓は…簡単にキスを受けていました…真弓「先輩と~キス?…いいよ~」そして… 真弓は「うはぁ、、んん、ちゅ…先輩…舌いれちゃダメ、、いゃ、、レロ、レロ、んちゅ、あふっ…っんっ…」それはまるで…恋人同士の濃厚キスでしたそれをみた僕は興奮して勃起してしまいました…真弓も舌を出してしまいました。今更僕は先輩達に真弓は僕の彼女なんでやめて下さいとは言えず…長い2人のキスを黙ってみているしか有りませんでした。其れを見たケンジ先輩も興奮してしまい「俺も俺も」と…感じてしまったのか?ケンジ先輩にもキスをされてしまい…其の後も交互に2人の先輩は…真弓にキス攻撃をしていました…長いキスで呼吸困難?か気分が悪くなったのか?真弓はその場でガクガクと床にへたり込んでしまいました…いや…2人の先輩にキスされて真弓は簡単に逝ってしまったようです。もう真弓からはツーンとした女の匂いが漂っていました…多分アソコもグショグショに濡れています。このままだと真弓は2人にお持ち帰りされるのは間違いないと僕は思いました。そして酔っているとは言え…ヤリマンのビッチ女みたいに…2人の先輩に体を触られても嫌がらず…簡単にキスを許して逝ってしまった…時点で僕は真弓に対する今までの気持ちが…一気に醒めてしまいましたそして妄想してた気持ちが湧き上がって…もう一人の先輩は黒人でおとなしいボブ先輩です…色々お世話に成った記憶が有ります…実はボブ先輩だけが真弓と僕の関係を知っています。真弓がフラフラしながらトイレに行きました、其の時、僕は自分から先輩達に言いました。僕は「先輩達で真弓を廻しませんか?」と提案するとタクマ「ここでか?」と聞かれたので僕は、僕のマンションの部屋でどうです?と場所まで提供する事にしました其処は真弓と僕がSEXしまくった場所でも有ります… 先輩2人が「うん」と頷きました…ボブ先輩が僕に「本当に…それで良いの?」と一応心配してくれましたが…フラフラしながら真弓がトイレから帰って来ました皆でタクシーに乗って僕のマンションに行きました。2人の先輩は、もうガッツイテ…既に狼状態でした…部屋に入るなり2人で真弓の服を脱がし出しました殆どレイプです。真弓「あー駄目だよーもう裸だよー」と言うだけで…完全に酔っていて…抵抗出来ずに?います。タクマ先輩がビンビンのチンポを真弓の口元に持っていきます…それだけで真弓は条件反射的に自分から咥え出しました。それは僕がしこみましたが…タクマ「おとなしそうな顔して…この子相当Hだよ自分からチンポ咥えたよ…完璧処女じゃないよ」ケンジ先輩が「確かめようぜ」と指マンし始めました、指を奥まで1本づつ挿れて…2本目で…ケンジ「指を2本こんなに奥まで挿れても…大丈夫だから完璧処女じゃ無いわ…つゆだく」続けて3本目が挿りますケンジ「3本でグチャグチャに掻き回せるよ…この子の膣穴…調教済み?」そして先輩達はスマホで真弓のフェラ顔やアソコを写真撮影しています…後で脅す為でしょうか?ケンジ「この子…初めっから…オマンコもうビチャ・ビチャだよ」カラオケのキスの時からおかしかったもんな?女の匂いさせてたし」真弓「あん・あん・あん~アソコ…気持ち良いよぉぉ」タクマ「この子…フェラ…メッチャ気持ち良いし…彼氏誰だろな?羨ましいよな…」ケンジ「真弓ちゃん・彼氏のよりも今しゃぶってる…チンポおいしい?ホラ記念写真撮るよ?ピースして…」馬鹿な真弓?はスマホに向かってカメラ目線でピースしていました…真弓「おちんちん…おいしいょ~おいしいよぅぅ、、ムチュ、レロッ、ジュパァ・ジュブッ・レロッ」僕のベットの上で先輩達は真弓にヤリタイホウダイ状態です…僕は諦めてボブ先輩に「先輩も参加して下さいよ」と言いましたが真弓が僕の彼女と知っているので…ボブ先輩は「後で・後で良い」と遠慮ガチでした…僕は先輩達に真弓とのSEXで使おうと買っておいたバイブを貸しました。ケンジ「マサル…お前良い者持ってんじゃん気が利くじゃん…」と真弓を玩具で攻めています。真弓「あはぁ~気持ちいいぅぅ…ソコッ・ショコをもっと奥まで…ジュブ・ジュブってしてぇ~」とオネダリまで…そしてとうとう真弓が「本物…おちんちん挿れて欲しいよぉー」と言い出しました。ケンジ「変態だよこの子相当ヤリマンだよ~」タクマ「さっきも自分からチンポ咽喉まで咥えて来たもんな」先輩達がジャンケンをしていますタクマ先輩から挿入です…タクマ先輩のチンポはは僕と同じ位の大きさです。真弓がお尻を付き出していますワンワンポーズですケンジ先輩が真弓の口元にチンポを持っていくと真弓は すかさず「パクッ」と咥えてフェラしています。タクマ先輩が立ちバックで挿入しましたなんと生でした…タクマ「挿ったよー気持ち良い?」とパンパンパンと頑張って突いていました。真弓「あぅぅ~きもひいぃ・バック…きもひいぃ」と色々な体位でタクマ先輩に散々犯されています最後、真弓は顔に出されていました眼鏡に精液が…僕はまだ真弓と生でSEXはしていませんでした…正直大興奮してしまいました…この時点で僕は完璧に寝取られ性癖に目覚めてしまいました。次はケンジ先輩が正常位で挿入しました…ケンジ先輩の方がタクマ先輩より大きいチンポでした。真弓「あああ…んっ…大きいのぉ…駄目だよぉ~壊れちゃうよ~」ケンジ「真弓ちゃんは…今付き合ってる彼氏いるの?」真弓「えっ?何・何ぃ~ちゃんと…居るよぉ~」ケンジ「彼氏のよりこのチンポ大きい?気持ち良い?」真弓「気持ち…良いよぉーおっきくて…奥まで届くよぉーオッパイも…もっと揉んでぉ~」僕は悔しさ半分ですか本当は大興奮でした…タクマ先輩が真弓のオッパイをすかさず揉んでいます。真弓「気持ちひぃよぉ~もっと…もっとぉ突いてぇ~」ケンジ「高速ピストンだー」と激しく「ガンガン」ケンジ先輩が激しく突き廻しています。真弓「ああっ~逝くぅのぉ・ひくのぉ~ひっちゃうよぉ~ひっちゃう…ひっちゃう~」ケンジ「あ・俺逝くもう間に合わねーうっドクドク・御免・あっ…ヤベ…」真弓「あはぁ…ナカに赤ちゃんの元…ドクドク…出てるよぉー駄目だぉー妊娠しちゃうよぉ~」マジで真弓は中出しされていました、股間から先輩の精液が垂れています。僕でさえ未だ中出しした事の無いのに…簡単に真弓の子宮までもが汚されていました。タクマ「おいヤバイよ…マジで中に出したのかよ?孕んじゃうぜ?大丈夫かよ?」ケンジ「いや~奥の子宮口…突いてやると…膣がキュッ・キュッ締まってな…それが…気持ち良過ぎてな」タクマ「俺の時そんなに締まらなかったぜ…悔しいから…俺ももう一発しよ」と真弓に乗っ掛りました…真弓はもう肉便器扱いでした…真弓「あっ…ホント…生で中出し駄目だぉー怖いよぉ…妊娠しちゃうよ~赤ちゃんできちゃうぉ~彼氏に怒られちゃうよ~」タクマ先輩は真弓をなだめるように「外出すから・大丈夫…大丈夫…好きだよ真弓ちゃん…可愛いよ」と真弓を上手く扱います。誤魔化す様にケンジ先輩が「真弓ちゃん俺のチンポ…咥えて?」とすかさずお掃除フェラさせています。タクマ先輩とケンジ先輩が「この子相当な変態だぜ…彼氏に大分仕込まれてる…偉いぞ…マサルお前、良いの連れて来たな」と嬉しそうに僕に言います。僕は…真弓を仕込んでた彼氏は僕です…と言いそうに成りましたが黙っていました…タクマ先輩も結局中出ししていました…真弓の股間から精液がポタポタとベッドの布団に垂れています。今に成っては真弓が寝取られて、中出しされた事よりも布団が汚されたのが僕にとっては嫌でした。僕は先輩達に「この子どうせ処女じゃ無かったんだし…もっと真弓を…皆でメチャクチャにしましょうよ?」と言ってしまい…ケンジ先輩が黒人のボブに「お前も真弓ちゃんとHしろよ~と言うと」ボブ先輩も見ていて興奮したようです 巨大な勃起チンポを真弓の口に咥えさせました。その肉棒は大き目のケンジ先輩のチンポよりも更に一回り太く長く黒く…上を向いて…そそり勃っています。茎太さは5cm以上有る感じで長さは20cm位です亀頭の直径は6cmで流石に黒人のチンポです更に硬さも有るようです。真弓「おっきい…こんなの…お口にぃ入んないひょぅ」と亀頭部分だけ舐めていましたそれほど太いです」ボブ「おう・気持ち良い真弓さん上手」ボブ先輩も感じてくれているようです。真弓「もう疲れたよー眠たいよぉ」と少し酔いが醒めて?来ました。ケンジ先輩とタクマ先輩が一人ずつ真弓の脚を抱えて左右に大きく拡げました…ケンジ&タクマ「ほら最後大きいの有るからボブにも挿入させて上げて?」ボブ「大丈夫かな挿るかな?」タクマ「ボブ良いから無理矢理突っ込めー」 真弓「そんな…おっきいの…無理ぃ挿ん無いよぅぅ~」「ズブズブズブ」とボブ先輩の巨大チンコが膣口を一杯に拡げて巨大な黒肉棒が真弓の中に飲み込まれて行きました。真弓「んはぁ~挿いっちゃう…あ~大きいよ・お腹一杯だよぉぅぅ」タクマ「おい全部挿ったよヤッパリ相当だよこの子は変態だったんだ…俺好きだったのに彼女にしたかったのに…マジへこむ」ケンジ「良いじゃんタクマ…今日2回もやれたんだしどうせ彼氏持ちだし…諦めが付く様にボブに壊して貰おうぜ…」タクマ「まぁ~ヤレル女なんて一杯居るしな」ケンジ「おいボブよタクマの諦めが付くようにガンガン突いて拡げてやれ…」ボブ「大丈夫かな?壊れないかな?」とボブ先輩が僕の方をみます僕は小さく頷きました…するとボブ先輩が遠慮無しにガシガシ突き始めました。ズドン・ズドン・ズドンと肉がぶつかるような鈍い音が響きますボブ先輩と真弓のSEXはまるで大人と子供のSEXみたいでした。ケンジ「真弓ちゃんには…大き過ぎる?ボブのチンポ良いでしょ?」真弓「あーあーあー大きい~大っきひぃ…壊れるぅ・オマンコ壊れちゃぅぅ…ああ~ん…彼氏に怒られるぅ~」タクマ「あ~あ…真弓ちゃんボブに巨大チンコ挿れられちゃったからもうアソコがガッバ・ガバにされちゃうね」真弓「ガッバ・ガバ?…やだぁ・やだけどぉ気持ちいいぃ~オマンコ気持ちひぃぃ~」ケンジ「…あーあボブに挿れられたから…真弓ちゃんのオマンコもうガバガバで使えないよな…これで…諦めついたけどな…」タクマ「そういえばこの前…今日子ちゃんもボブに嵌められて彼氏と別れたもんな真弓ちゃんの彼氏も同じ運命だよ…可哀相」真弓「あー凄いよぅ凄い…奥くるよぉぉ…し…子宮が…破れ…ちゃうぅぅ…でも気持ちひぃようぅぅ」ケンジ「今日子ちゃんボブに内臓ごと奥まで完全に伸ばされたんだよな彼氏とHしても満足出来ない体にされてたよな真弓ちゃんも同じだ…」タクマ「真弓ちゃんは?もう彼氏のチンポじゃ…満足出来ないでしょ?」真弓「で…出来ないひぉう…ボブのおちんちんが良いよぉ~」ケンジ「ほら…もっと言ってボブに言って…もっと突いて貰って…」真弓「ボブのチンポ良い・ボブのおチンポ良いひょぅもっと…突いて…突ひて~」そしてケンジ先輩が真弓の胸を揉みタクマ先輩がフェラさせています背面騎乗位ですボブは下から激しく突いています僕は見ているだけでした。そしてプロローグの状況に…真弓「ボブのが奥にくるひょぅ…子宮が潰れるよぅぅ…あんあんあんっ…」さっきまで真弓はろれつが回らなかったのに酔いが醒めたのか今ではハッキリ感じ出しています。ケンジ「ボブに中出しして貰えよ」 真弓「駄目・中は駄目ー」ボブ「真弓ちゃん彼氏と別れて俺と付き合おうよだから中で出して良いでしょ?」真弓「付き合うの?ホントに?」ケンジ「良かったじゃん付き合ってくれるんだって」タクマ「一杯中出しして貰いな赤ちゃん出来たらボブと結婚したらいいやん」



ボブ「出すよ真弓ちゃん中に良いの?」 真弓「あん・出して真弓の中に奥に赤ちゃんの元…注いで~…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」其のセリフを聞いた時僕は悲しく成りました。一応僕も真弓に挿入しましたがボブ先輩に挿入された真弓のマンコは既に緩いのでボブ先輩に之から真弓の面倒見てもらいます今では真弓はボブ先輩の彼女です!

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2017年12月26日 | 体験告白カテゴリー:元カレ・元カノとの体験告白

後輩に嫁を貸した上にビデオ撮影【盗撮・覗きの体験告白】

私の後輩に妻を貸し出すようになってから、妻は後輩とのデートの前後には私の機嫌を取るために面倒臭がっていたフェラチオなどの要求にも、積極的に応えるようになりました。私は後輩にビデオでのハメ撮りも頼んで楽しむようになりました。それだけではなく野外露出などの調教も、後輩に依頼してビデオで撮ってもらって、それを一人で見て楽しむようになりました。後輩もまた私の妻を抱く代償ではあっても楽しんで撮っているようでした。

 

 その中でも昨年の秋に撮ったものは特に良かったので内容を紹介します。最初は妻がミニスカートで登場し、辺りをキョロキョロと見回しながら、自分でスカートをチラッとめくり上げると中はノーパンでヘアを剃った。ツルツルのあそこが丸見えになっていました。妻は恥ずかしそうにすぐにスカートを元に戻して誰かに見られなかったかと辺りを見回しました。 それから後輩の声がして、妻は彼に言われるままにそこにしゃがみ込んで恥ずかしそうに少しずつ脚を開き「本当にするの?」と後輩に聞いてから、チョロチョロと小便を出し始めました。すぐに小便は勢いを増したかと思うとシャー!と音を立て、画面には妻の小便を出している部分がアップになりました。 場面が替わり、どこかのデパートのエスカレーターに妻が乗って上がっているシーンになりました。カメラは下から妻のスカートの中をあおって、ノーパンの妻の尻の割れ目がはっきりと見えました。その後はデパートの店内らしい婦人服の売り場の中でスカートの前や後ろを嬉しそうにめくって、見せる妻が映されました。それから急に場面が替わってホテルの室内になりました。 妻がシャワーを浴びている様子が映されてから、バスタオルを巻いた妻がカメラの前に寄ってきて、そこにある巨根にしゃぶりつきました。妻は幸せそうに大きな肉棒を音を立ててしゃぶってから「こっちも?」と巨根の下の方を指差して、片手で肉棒を握って擦りながらその根元の袋に舌を這わせました。妻の舌が袋よりも舌の方に進むと、カメラはアングルを変え、画面は少し震えながら妻が彼の肛門に舌を這わせる様子を映しました。

 妻は指で彼のその部分を左右に広げながら、舌を刺し込むようにしていました。やがて妻が「ねえ。私にもして」と言うとカメラは寝そべって脚を開いた。妻の局部を大写しにして、彼の指が妻のその部分をかき分けていじる様子を映し出しました。彼の指が包皮をめくり上げてクリトリスをいじり始めると妻は大きな声を上げて喘ぎ始めました。妻が感じて妻のそこがキュッと締まると卑猥な穴から溢れた愛液が流れ出しました。 しばらくすると妻が「お願い。もう入れて」と言いました。彼が指を3本入れると妻は感じて声を上げながら「それじゃなくてあなたのを入れて」と言いました。彼が意地悪く「何を?」と聞くと妻は「おちんちん」と言いました。カメラは彼の目線から妻の局部と彼の巨根を映し出しました。彼はまだ意地悪く「どこに?」と聞きました。妻は恥ずかしそうに「お○んこに入れて」と言いました。 彼の巨根が陰毛をツルツルに剃られた妻の局部にゆっくりと押し込まれていくと妻は「ああーっ!」っと声を上げました。巨根はゆっくりと何度か妻の中に入ったり出たりしてから動きを速めて行きました。妻は動きに合わせて「あっ!あっ!」と声をあげました。カメラは彼らの横に置かれて二人を映しました。彼は妻の脚を持って開きながら激しく突いて妻をイカせました。

 それから彼は妻に「上になって」と言ってカメラを持って寝そべりました。妻が彼の肉棒を握って自分のあそこに当て、それが飲み込まれて行く様子がアップで映し出されました。妻が腰を動かし始め、カメラが上にアングルを変えていき、妻の乳房が揺れている様子を映し、さらにアングルを変えると大きく口を開けて「あっ!あっ!」と感じて声をあげている妻の快感に歪んだ顔が映りました。 しばらくすると妻は四つん這いにされてヒップが大写しになって、彼の肉棒がバックで挿入される様子が映されました。彼は腰をゆっくり動かしながら、妻のアヌスに指を1本2本と入れていき「そのうちにここにも入れてやるからな」と言いました。妻は感じて声を上げながら「うん。入れて」と言いました。カメラはしばらく彼の肉棒と指が妻に入ったり出たりする様子を映してから再び二人の横に置かれました。 彼は妻の腰をつかんで激しく腰を打ちつけながら突きました。妻はイキ始めて顔も肩もベッドにつけて尻だけを高く上げた状態で目を強く閉じて口は大きく開けて大きな声を上げて感じていて顔は快感に歪んでいました。妻のあそこも空気が入ったり出たりする屁のような卑猥な音を立てていました。彼が「イクぞ!出すぞ!」と言うと妻は「うん。ちょうだい」と言いました。

 彼が「どこに?」と聞くと妻は「お○んこの中に出して」と言いました。そして「もう壊れちゃう!出して!」と言いました。

彼は「ううっ!」と言って奥まで何度か押し込みながら出したようでした。妻は「ああーっ!」と言いながらそれを受け入れました。彼が妻から肉棒を抜くと妻はすぐにそれをなめようとしましたが、彼が妻を制してカメラを持って妻のあそこをアップにして彼の精液が流れ出す様子を映しました。 それからベトベトの肉棒を疲れた様子の妻が嬉しそうになめて、きれいにする様子をアップで映しました。それから妻が「ねー。毎週うちに泊まりに来てよ。もっといっぱいしたい。毎週1回泊まりに来てデートも1回か2回しようよ。」と彼に甘える様子をアップで映しました。彼が「でも先輩に悪いからなー。」と彼が言うと「そんなことないよ。だってうちの亭主はこんなに気持ち良くしてくれないもん。ねー。何でもしてあげるからさー。」と妻は彼に甘えました。 彼が「でも俺だけ何回も泊まりに行くのは怪しまれないかな?」と言うと妻は何と「じゃあ、他の人も連れてきて3Pしちゃう?」と言い出しました。彼が「マジ?」と聞くと妻は「あなたが一緒なら何でもいいよ」と言いました。妻が3Pしてみたかっただけだと思うのですが。それから妻がまたフェラチオして「もう1回して」と言ってカメラは2回目を写し始めました。 彼が激しく突いて何度も妻をイカせてから「ねえ。飲んで欲しいな」と言うと妻は「もう1回してくれるなら飲んであげる」と言いました。彼はもう一度することを約束してからさらに激しく妻を突いて、抜いた肉棒を妻の口の前に差し出しました。妻はそれを手で握ってしごきながら先を口に含んで吸い出して喉を鳴らしながら飲み込みました。

 最後の一滴まで吸い出してから妻は彼に「気持ちいい?」と聞きました。彼は「うん。すごく気持ちいい」と答えました。3回目は妻のアヌスに彼の巨根を入れようとしていましたが、妻が痛がって途中で断念してあそこに入れて中出しして流れ出す様子を再び写していました。

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2017年12月25日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白
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