痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)【痴漢の体験告白】

以前、痴漢される妻を目撃で投稿した者です。今回は、2泊3日の旅行で妻が盗撮されて痴漢体験・レイプ体験を目撃したことを投稿します。前回の投稿の時は、妻の身長とミリーサイズだけお知らせしましたが、改めてお知らせします。妻の名前は、『 恵 』です。顔は、堀北真希そっくりの32歳で身長は、155㎝ 上から 83(Bカップ) 53 84 です。そんな妻の屈辱される姿を目撃しました。金曜日の仕事が終わり車で移動して8時に旅館に着きました。隠れ宿で、どの部屋も離れの一軒宿になっており部屋には、洒落た風呂があります。妻が、ここの宿は露天風呂いいいのよ~ と言って予約しました。フロントに行き50代従業員に離れの家に案内されました。私「ここの露天風呂はいいんでしょ」従業員「はい、硫黄で肌によく奥様に喜んで盛られると思いますし透明感がありサラサラしています。」妻「本当ーー来て良かったでしょ  何時まで入れるのー」従業員「24時までになっております」私「男も同じ泉質ですか」従業員「同じですよ  混浴ですから」妻「えーー混浴なの 楽しみにしてたのに」私「恵が入りたかったらはいれば」と言ってみた私は、他人に妻が視姦されるんではと思い、テンションがハイになった。従業員「奥様、たぶん大丈夫ですよ」妻「何でですかー」従業員「今日は、他の棟が改装中で、お客様とあと男性3人の一組だけですし さきほど、露天風呂から上がってきていますからもう、行かないと思いますのでたぶん貸切状態になると思いますよ」妻「良かった」私「そしたら後からいこーか」部屋に入り荷物置いたら従業員から食事は、フロントがある母屋に準備していますからと言って去りました。露天風呂の時間があるので、すぐに、私と妻は、浴衣に着替え始めました。妻の着替えを見ていると、ワンピースを脱いで下着姿になり黒のレースの下着がエロくてパンティは、Tバックで股間が、ムズムズします。妻が、白地浴衣を着ると黒い下着が、透けて見える、私は、股間が勃起してしまい妻に見つかった。妻「あなたーー元気いいのね、 ねえー下着脱いでノーブラ・ノーパンで行ってみてもいい」私「他の客に気づかれたら大変だどー」妻「えーー焼いているの」 妻は、ブラジャーを取りました。乳首が立っていてエロくてエロくて興奮して妻がパンティに手をかけたときは、止めました。妻は、仕方なくノーブラのみで、浴衣を着ましたがパンティは、透けて見えて、乳首が立っているのも興奮する。食事会場に行くとき、妻の後姿はおしりが左右にゆれて透けているTバックが最高です。途中、前からオヤジ3人組みとすれ違い妻を振り返っておしりを見ている。私は、席に着くと携帯を忘れたことに気付き離れの部屋へ行く途中に、さっきすれ違ったオヤジ3人の声が、聞こえてきた。オヤジA「さっきの人妻いいケツしてたなー  バックから犯して―」オヤジB「あーたまんねーなーあの奥さんノーブラで乳首が透けて見えてたけど、誘っているんかねー」オヤジC「おれ、あの人妻に痴漢したことがあるし、痴漢に遭っている所を見たことあるよ」オヤジB「それ本当ー」オヤジC「あー間違いないね、あの人妻は、初めは抵抗するけどパンティの中に指を入れると抵抗しないし、この前なんか手コキもしていた」オヤジA「おれも手コキされてー  なぁーー人妻に痴漢できねかなー」オヤジB「さっき、あの夫婦と従業員が話していたけど、後から露天風呂に行くみたいやで、そこで、日本酒のアルコールが高い                                                                                   やつを持って行って飲まして酔ったら痴漢しようか」オヤジC「いいねー それでいこー おれ、ビデオ取る、 旦那を酔わして先につぶそ゛ー 人妻を犯すぞ――― 」オヤジB「なあー食事会場に行って横のテーブルに座って偵察しょうぜーチャンスがあったら声をかけーぜ」私は、会話を盗み聞きしていろんな意味で興奮した。しかも、過去に妻に痴漢したことがあり、痴漢されている姿も目撃したことがオヤジが、ここに居るのもびっくりした。私は、オヤジ達の会話聞いてある計画を立てた。①オヤジ達が妻に痴漢しやすい環境を作る。②酔うふりをして観察する。以上のこと考えて妻の所に戻った。妻の所に戻るとしばらくして、オヤジ3人が隣の席に座りました。私は、ワザとオヤジ達に聞こえるように、「なあー飲みすぎたー仕事の疲れが出て眠くなってきた」妻「大丈夫 ~もうーー露天風呂だけは、行こうよー」オヤジA「旦那さん、露天風呂良かったですよー」私「そうでかー  恵行こーか」オヤジC「俺眠くなったー戻って寝よかー」オヤジB「奥さん、早く連れていってもらい、俺も眠いは、部屋に戻ろう」妻「私達もいこー」おやじ達は、妻の後ろ姿を視姦しながら見送りました。妻と露天風呂に向かいましたが、部屋と逆方向で着くと男と女で入口別で入ったときに、女入口の先に人影が、見えてので隠れて見ると50代従業員がカメラを持って女入口に入っていきました。私は、気付かれないように見ていると従業員が、妻の浴衣を脱ぐ姿を写し始めました。妻が、最後のパンティを脱ぐとまわりをキョロキョロして「あなたータオルが無いわよー そっちは、あるーー」私は、移動して「こっちにも無いよー 取りにいこーか」妻「いいよーどうせ、私達だけでしょ」妻と露天風呂の中で合流した、妻は、左手で股間を隠し右手で胸を隠しその姿がエロくてチラチラと下のヘアーと立っている乳首が見えてます。混浴につかっている妻を見るとエロく、私のチンポが、勃起しているのを妻に見つかりました。妻「あなた~我慢できないの~舐めてあげおうか」私「人が来たらまずいぞー」妻「大丈夫よーーだって舐めたいもーん」妻は、私のチンポを触り始めて遂に、咥えて口の中で舌をねちっこく舐めるのです。妻「あなた~気持ちいい~ちゅぼちゅぼーはぁーん おいしい ふぅ~ん」私「恵ーー気持ちいいよ―――タマタマも舐めてあーー気持ちいい――」妻は、もうエロエロモードでチンポにしゃぶりついていて気持ちよくしていたら人影が私の目に入りました。隠れているつもりでしょうか、私から見ていてオヤジ3人が覗いてニヤニヤして見ています。私は、興奮していってしまいました。妻「したくなった、入れて」その時、オヤジ達が裸で勃起したチンポを隠さず入ってきました。妻は、びっくりして手で先程みたいに胸とアソコを隠しました。オヤジC「いやーーお楽しみのとこすみませんねーー」オヤジA「本当にいいもの見させていただきました」オヤジB「奥さんは、エッチですねー」妻は、顔が真っ赤になり恥ずかしいそうにしています。オヤジB「まあー若いですから仕方ないですねー 日本酒持ってきたから一緒に飲みませんか」私は、オヤジ達が妻を狙って来たんだなと思い痴漢されやすい環境を作ることにしましたが、妻に申し訳ない気持ちと妻が、どんなふうになるのか、この前電車で痴漢に遭った時みたいに気持ちが傾いた。すでに、日本酒をついだりつがれたりで、妻の手は胸のカバーが出来す゛乳首がチラチラ見えていて下のヘアーもオヤジ達におもっきり視姦されている。私は、計画通り酔ったふりをして「ちょっと脱衣場でちょっと横になってくるわ」言って脱衣場に待機しているとオヤジCが私の様子を見に来て声をかけてきて「旦那さん・旦那さん大丈夫ですか」私は、しっかりといびきをかき寝たふりをしました。私が露天風呂に近づいて隠れて覗きました。オヤジC「奥さん、旦那さんいびきかいて寝てましたよー」おやじ達は、ニヤついて妻のを囲んでます。オヤジB「奥さんの乳首綺麗ですねへーー俺のチンポ勃起しているー ほら」妻「やだーー見ないでーーはずかしいーーうぁーーすごいーーー」オヤジC「奥さん、何がすごいの俺のチンポ」と言って妻の目の前に勃起したチンポを突き出した。オヤジC「「旦那さんのチンポとどっちが大きいか、さっき旦那にしてた見たいにしゃぶって」妻「ダメでかよー私は、旦那がいるからダメです」オヤジC「えーーいつも奥さん痴漢達には、〇〇線でパンティ下げられて痴漢やらさせているじゃんいいでしょ」妻は、びっくりしています。オヤジA「奥さん、旦那に痴漢のこと教えましょうか、ちょっとだけしゃぶってやれよー」妻「内緒にしてもらえるなら、少しだけなら、本当に内緒にしてもらえます」オヤジC「あー内緒にするから早くしゃぶって奥さん」遂に、妻は舌を出してチンポの先を舐め始めたのを見たオヤジBとオヤジCは、妻に近づいてオヤジCが後ろから胸を揉みオヤジBは妻のおしりを立たせて四つ這いになったらしゃがんで、妻のアソコを舐めています。妻「あぁ~ん だめ~~ん舐めるだけの約束でしょーーじゅぼーはぁぁぁぁ~~んーーやめてーーふうぅううぅぅぅーー」オヤジC「奥さん、気持ちいいよ――旦那チンポとどっちがいい、俺の方が大きいだろーうまいかーー」妻「こちらの方が、硬くて大きいです、はあぁあぁぁぁぁ~ん美味しいです」オヤジB「そろそろ、下の口にもしゃぶってもらおうか、奥さん恵を犯してくださいマンコにチンポ入れてくださいと言えよー言わないと 

ばらすぞ―」妻「だめーーーあぁぁぁぁーんーーお願いします恵をオマンコにおちんちんを入れて犯してください」妻が、オヤジ3人に屈辱されて1時間ぐらいたって妻は、解放されました。おやじ達は、脱衣場にこそーと来て静かに去っていきしばらくして妻が、私を起こしに来て部屋に戻りました。妻は、何もなかったようにせしています。あなたが、脱衣場に行ってオヤジ達は、すぐに戻ったよーと言って妻は、寝ました。まだ、続きがありますので後日投稿いたします。

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2018年1月1日 | 体験告白カテゴリー:痴漢の体験告白

両親のセックス、そして姉と姉の彼氏のセックスを見てしまった。【盗撮・覗きの体験告白】

私は、高校2年の女の子です。

この前、両親のセックスを見てしまいました。

父と母はともに45歳です。夜中にトイレに起きたとき、両親の寝室の襖が開いていて電気がついていたので、「まだ起きてるのかな」

と思い、何の気なしに覗いてみました。

すると上半身裸でオッパイ丸出しで下はパンティ1枚の母が父の顔にオッパイパンチをしながら「ねえ、セックスしようよ」と誘っている

ところでした。父は「一昨日もしただろう。本当にお母さんは好き物だな」と言いながら母のオッパイを揉み乳首をチューチュー吸い始めました。母は「ああーんっ。気持ちいい」と言い、自分でオッパイを動かしながら交互に舐めさせています。

母のオッパイは私が記憶していたよりも大きくFカップはありそうでした。乳輪が肥大して大きく、乳首も大きいし黒っぽくてイヤラしいです。少し垂れ気味ですが、それがますますイヤらしく見えました。しばらくの間、オッパイを舐めまわしたあと、父は母の両足を

広げ性器を全開にしました。「いやんっ」と母は嫌がるそぶりを一瞬見せましたが、本当に嫌がっているわけではないようです。

こんな煌々と電気のついた部屋でセックスするなんて、なんてイヤらしいんだろうと私はそんなことを思っていました。

母は自分で性器を広げ「おまんこ、たくさん舐めて」と言います。父は「よっしゃっ」と言い、母の足の間に顔をうずめクリトリスや穴の

周りを一心腐乱に舐めています。母は「ああんっ、いいっ、クリトリス感じるー」と言って悶えています。

「そろそろ欲しくなっちゃった」母は言い、起き上がると父のアレをしゃぶりはじめました。その間、父は母の乳首をいじり、おまんこを

触っています。母は父のアレをしゃぶりながら「ううっ、あっあん」と声を出しています。そして気が済んだのか、口を話すと

「おちんちん、おいしかった」と言って父の上にまたがり、ゆっくりと父のペニスにおまんこをあてがい、挿入していきました。

根本までズッポリ入ったところで母はゆっくり腰を動かし始めたかと思うと、急に今度は上下にかなりの速さで腰を振りはじめました。


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2017年12月31日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

資産家夫婦との関係【複数・乱交体験告白】

俺32歳、嫁27歳で元モー娘の辻ちゃんを巨乳にした感じ

結婚5年目になるが今でも本当に大好きだ(Hは週2回位)

夫婦2人で飲食店を経営していて結構繁盛している

可愛い元気な嫁と話をするのを楽しみに来る常連客も沢山いた

その中にY氏夫婦という地元では有名な資産家夫婦がいた

Y氏は75歳で小柄な紳士で妻、瞳さんはスレンダーな美人の43歳

暇な時間帯などは俺と瞳さんは互いにバスケをやっていた事もありスポーツ系の話で盛り上がり、Y氏と嫁は俺のよく解らない絵画やクラシックの話をよくしていた

そんな時、嫁の好きな絵画がY氏宅にあるらしく、嫁が見たいと言いだし次の定休日に招待していただける事になった

当日はきちんとした服を着て緊張しながらY氏宅に向かった

大きな門のチャイムを鳴らすと瞳さんがスリットの入ったドレスで迎え入れてくれた

玄関までの間、瞳さんの長く美しい足に見とれていると隣で嫁が頬を膨らませ拗ねた顔をしていた

玄関ではY氏がよく来てくれたと歓迎してくれた

特に嫁には服や髪型など全てを褒めまくっていた

応接間に案内され俺と瞳さんはビール、アルコールの飲めないY氏と嫁は紅茶を瞳さん自ら入れてくれた

どうやら家政婦さんは今日は、


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

職場の奥さんを従業員でレイプして【複数・乱交体験告白】

俺は31歳で現在ハローワーク通いです。この4月までは定職に就いてたのですが、放漫経営の社長のせいで倒産しちゃっいました。

まぁでも半年余りは独身の俺たちには面白かった会社でした。その会社は地方都市ではまあまあの会社でした。

先代がやってた頃は社員も50人以上いたらしいのですが、急に亡くなり息子(当時は専務)が社長になってからが業績悪化の一途でした。

俺が入社した3年前はまだ20人ほどいましたが、昨年の夏には14人でやっていました。事務所も昔は若い事務員が4人ほどいたらしいのですが、業績の悪化とともにリストラして挙句に社長が若い事務員に手を付けてしまい奥さんが激怒して解雇してしまいました。

昨年は奥さんと多田さんという52歳のパートさんだけでした。この多田さんってのも曲者で、旦那も子供もいてるようでしたが家庭内別居らしいとの噂でした。

家にいても淋しいのか飲み会には必ず参加していました。

酒が好きで酔うと露出魔というか若い社員に絡む癖があるのです。

皆もそれを知ってるので酔わせてお触りしたり下着を脱がせたりして遊んでいました。

ただ歳も50を回ってるし、美人でもなく(不細工でもないが)痩せて貧乳でした。

貧乳でしたが多少垂れてたのでBカップぐらいなのかな?

乳首が大きなのが特徴でした。一度はカラオケで半裸までなって寝てしまいマ〇コをじっくり見せていただきましたが毛深くてクリが大きかったです。

本当は最後まで行きたかったのですが、誰もそれ以上はしなかったので俺も行きそびれてしまいました。

みんな独身でしたし溜まってたはずなんですが・・・

そして昨年の9月のある日。

多田さんから会社の不正な情報を聞いたのです。業績不振は誰もが知っています。


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

痴漢される妻を目撃3(露天風呂続編)【痴漢の体験告白】

今回は、痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)の続編を告白します。前回は、堀北真希にそっくりの妻( 32歳 身長 155㎝ 83 Bカップ 53 84) が、露天風呂でオヤジ3人に犯された話で終わりました。妻は、露天風呂で3人のオヤジに屈辱されて部屋で、すぐに寝ましたが、私は興奮して寝れないで横になっていたらしばらくして妻「あなた、起きている」 小さい声で言ってきた。私は、なんか気になって寝たふりをしてわざとイビキして無視をしました。妻は、私が寝てると思い部屋から出て行ったので気付かれない様に後をついていくと、オヤジ達の部屋に入っていきました。私も気付かれない所に隠れて中を覗きました。オヤジC「奥さん来たねー ちゃんと服も持ってきたかー」妻「はい、持ってきましたから、もうゆるしてください」オヤジA「恵、もう他人ではないから楽しくやろよーさっきは、あんないに声を出して恵は、腰振って感じてだろう」オヤジB「いいから早く着替えて痴漢プレーやろうぜー」妻は、浴衣を脱いで黒の下着とワンピースを着ると、オヤジ達に囲まれて痴漢プレーが始まりました。ワンピースのボタンは外れてブラジャーを上げられ胸を揉みまくられ、スカートもたくし上げられパンティは、Tバックなのでずらされマンコに指が入り妻は、声が出てエロいです。妻「やめて~あんーあぁぁぁぁぁーーーーダメーーもうゆるして~あぁぁーいぃぃぃーー」オヤジC「恵、スケベだねー ほらチンポ舐めさせてください言えよ」妻「おちんちんを舐めせてください」もう、妻は性奴隷です。この後は、オナニーをバイブを使ってテーブル上でさせられて見られない光景でした。また、続きを投稿します。

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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:痴漢の体験告白

女子トイレでの汚物箱オナニーの過ち【レイプの体験告白】

私は女子トイレに入って汚物箱の中に捨ててある使用済み生理用品で私の童貞の汚いイチモツをシコシコオナニーを女子トイレ内で行っていました。ある日私は女子トイレに入って来た女性に気付かずにオナニーを激しくしてしまい逝き果てて我に返った時おもいっきりドアをノックされ結局私は男だとばれてしまいました。汚いイチモツ隠さずに多分私は声を発していたんだと思います。その女性は凄く睨んでいて、大声で叫ぼうとせずにいたので私は謝りながら童貞だと正直に言って、少しだけ興味があった女装と生理やおりものやおしっこを私の身体にぶっかけたりして私を汚便所の肉便器にして許して下さいと告げると女性は笑いながら女子になるなら処女のおまんこもそのいやらしい童貞の汚い物もダブル喪失してから、私の他の女性や時には男の汚いちんこも挿入して公衆トイレの汚便所の肉便器になり輪姦され私の女になりなさいと言われ許して頂けるのなら身体を売ります。

連絡先を言わされ女子トイレの個室で女性の生おまんこを舐め綺麗にして私のイチモツは弄ばれて我慢出来ずに射精し続けて裸にされビンタやヒールで踏まれイチモツに使用済み生理用品を自らシゴいて罵声を浴びながら逝ってしまいました。女性は鞄の中からポーチを取り出してポーチからピンク色のデカイバイブを取り出して私の口に入れスイッチを入れ口の中で激しく動き回り私は一瞬にして私のおまんこにこのデカイバイブが挿入され処女喪失する事が分かりました。私はもがいて口のバイブを出して許しをお願いしました。これは私が女になるなら初潮を迎えさせて欲しいとお願いしました。その女性が生理中に経血を取り貯めて私のおまんこに浣腸器等で経血をタップリ中出しして貰い初潮教育を受けたのちにその女性に立派なペニスバンドで私の処女のおまんこに挿入されレイプされて処女喪失したいですと、私の想像を言うと本当に女子になりたいんだと言われて許して貰い生理日がもう直ぐだと言われ私も承諾しその日は解放されました。そしてその女性から連絡が入り生理になったと言う事で私は過ちを悔やみながら女子トイレに向かい女性を待ちました。

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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

夫に痴態を 見せ付ける淫乱妻2【レイプの体験告白】

翌朝、夫は綾香に「今度、信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」

綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」

夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」

綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」

夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」

綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレイを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」

夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」

綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱい好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」

夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」

綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」

夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」

綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」

夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」

綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」

夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

俺の娼婦【複数・乱交体験告白】

俺は38歳独身です。

数か月前、同じ職場に派遣されてきた女(36歳)といい関係になった。

彼女は独身で、何だか暗い雰囲気を漂わせていて男性経験が無いように感じました。

顔は普通何でしょうけど、何故か陰気臭い雰囲気が漂い職場の男性達も一線置く様な

態度だったんです。

しかし、体付きがムチムチとして厭らしく、ポッチャリ好きな俺には気になる存在でした。ある日、倉庫作業で一緒になった俺は彼女に話しかける事にしました。

話掛けてみると案外普通で、それがキッカケで彼女も俺には話をしてくるようになったんです。

いつしか、彼女もプライベートな話をしてくれる様になり独身で、男性経験もない事も知りました。

俺は彼女を飲みに誘う事を決め、仕事帰りに話をしてみると案外直ぐに”いいですよ”と言う事

になり居酒屋に向かったんです。

彼女は酒が弱いのか?直ぐに顔を赤らめフラフラし始めました。

店を出た俺は彼女の手を引き自分のアパートに連れ込んだんです。

彼女も特に嫌がる事も無く部屋の中に入って来たので、俺は彼女を押し倒しキスをしました。

彼女は一瞬驚きの表情を浮かべていましたが、直ぐに俺の舌を招き入れディープキスに発展

しました。彼女のブラウスのボタンを外すと、はち切れんばかりの巨乳が現れ、俺は巨乳に


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2017年12月29日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

彼女を先輩達に貸し出して・・・【元カレ・元カノとの体験告白】

プロローグ1月10日の出来事です夜11時…今現在僕の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!僕は彼女の真弓を酔った勢いも?有りまして、大学の先輩達に貸し出してしまいました…今僕の大事な彼女が…目の前で大学のボブ先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられています。僕の物よりも遥かに大きい一物の黒人のボブ先輩の肉棒が彼女の真弓の胎内に侵入を繰り返して女性器が完全に拡張されています。ボブ先輩の突き上げ高速ピストンは秒間約5回以上の早さで…もう既に真弓の女性器は3千回以上は掻き回されています。肉棒が抜けたアソコを見ると…赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…ナカの肉が伸ばされ捲れて切れて…ガバガバのグチャ・グチャのグチャでグロマン状態です…今も真弓は大股を開かされ背面騎乗位状態で僕の目の前でボブ先輩にメチャクチャにされています。そして…玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…真弓は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…壊れるぅ~しきゅ~が…あが…が…」とピクピク痙攣しながら何回も逝き狂っていました…先輩の突きの強さで真弓の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返してしまい「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブッ…」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞える位です。先輩の巨大な肉棒が真弓の子宮めがけ、激しく抜き挿しを繰り返していますそして…真弓は結局「赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」とボブ先輩にオネダリまでしてしまい…最後はボブ先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった真弓はピクピク痙攣して失神してしまいました。ボブ先輩は遠慮しないで彼氏である僕の目の前で真弓の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…妊娠する可能性大です。其の後先輩達は何度も真弓の中に射精をしていました…真弓の女性器を完全にオナホール扱いしていました… そして異物を挿入したりスマホでオマンコや内臓を動画撮影までしていました…僕は真弓と別れる決意をしました。

 

僕は外大3回生で名前はマサル22歳で彼女の真弓は20歳で同じ大学の2回生です同じ大学のサークルで知り合い交際が始まりました…彼女は身長153cmと小柄ですがまあまあ胸も有ります顔は女優の仲間由紀恵さんに似た感じのおとなしい感じの眼鏡美人でした交際し始めて2ヶ月目で彼女が19歳誕生日の時に初めてSEXしました真弓は処女でした…僕は嬉しくて、それからはデートの度にSEXしていました…始の2.3回目は痛がっていましたが彼女もSEXの気持ち良さに目覚めたみたいです最近はイク感覚が分かり積極的に僕に求めてきたりします。フェラも教えました僕の短小12cmチンポでもそれなりに調教しました真弓はスケベ女に成っていきました僕が悪いのですが…真弓も僕の要求に一生懸命答えてくれていますとても可愛い彼女です。大学を卒業して真弓と結婚しても良いかな?とか真弓を大切にして行こうと思う反面…真弓が他の男達に犯されて悶えている姿を見たいと言うような寝取られ願望が僕の心の中に有りましたそれはまあ妄想ですが。



事件は起こりました…大学近くの居酒屋で4回生のサークルの送別会が有りました、お酒も進み其れなりに盛り上がったのですが…先輩たちが今だ就職も気まらずイライラしている空気が有りました… 僕は危険を察して真弓を1次会で帰らせまてしまいした。2次会でカラオケボックスに行く事に成りました…僕は強制的に連れて行かれました…2次会は男の先輩3人と下級生は僕だけです。先輩達の不満の空気を読んでサークルの他の女の子も1次会で全部逃げるように帰ってしまいました。先輩の一人ケンジ先輩が僕に怒りました…ケンジ「マサル…お前…女の子…皆帰ったじゃ無いかよ誰か呼べよ」僕「はい真弓なんかどうです?」と言うともう一人の先輩のタクマ先輩が「真弓ちゃんなら良いね」と上機嫌でした。ケンジ「真弓ちゃんはお前の…彼女じゃ~ねーのかよ?」と聞いて来ました…僕「いや…まだ正式に付き合っていませんよデートを数回しただけです何もしてませんし…友達ですよ」と嘘を付きました。この際真弓をコンパニオンとしてこの場は凌ごう…と僕はヨカラヌ事を思い付きました… 真弓にTELをします…僕は「真弓に僕との交際は内緒にして先輩達を接待して欲しい…助けて欲しい…」とお願いしました…優しい真弓は「先輩達が酔ってHな事したらマサルが助けてね…」と言いました…僕は「当たり前だよ…俺…必ず助けるから…今回だけ助けて…」と言いました…真弓は了解してくれましたカラオケボックスに来てくれました。因みに先輩達は僕と真弓との関係はデートを数回した程度の仲…友達程度だと認識しています。僕はいくら何でも先輩達も真面目そうな眼鏡を掛けたおとなしい感じの真弓には変な事はしないだろうと甘く思っていましたそうこうしている内に 真弓が来ました…それも勝負服?を着ていました…真弓「コンバンワ☆・私なんかで…いいんですか?」 笑顔で来てくれた彼女の服装は1次会の時とは全然違いました。凄くセクシーな白のワンピース姿でミニスカートで更に生脚でした。白くて少しムチ目の生脚を露出させています。僕はセクシーな姿の真弓が来たことで、「先輩達これで機嫌良くなるだろうな~と心の中でほくそえみましたしかし反面心配な所も…」生脚・ボディコンの 真弓を見て3人の先輩達が同時に「オオオ~」と喚起の声を上げました…タクマ「真弓ちゃんよく来たね…嬉しいよココ座って★!」と先輩が笑顔で誘導していますケンジ先輩とタクマ先輩の間に真弓が座りました。先輩たちは超上機嫌です僕は下級生で専らホスト係なのでカラオケの曲を入れたりお酒を注いだりしていました。1時間程経過しました…真弓は先輩達にだいぶん酒を飲まされていました…僕は「大丈夫かな~?」と心の中で心配します… 真弓は少しハイ?に成っていました。歌も何曲も歌っていましたまるで彼氏の僕の存在を忘れているみたいでした…先輩達も調子に乗って一気飲みとかもさしていました。真弓は完全に酔っているようです…油断して?段々太腿辺りが開き気味にだらしなく成って行くと太股が露に成りパンチラし始めました…Vゾーン が見え隠れし始め黒の下着だと確認できました…先輩達の目が、真弓の股間部分をチラ目しているのが分ります…真弓「酔っちゃった~」と甘えた声を上げながら立ち上がる仕草と動じにフラフラしてしまいました…これを期に先輩達のセクハラ攻撃が・・・始まってしまいました…タクマ先輩が「真弓ちゃん大丈夫…御手洗い?」とフラ付いてる肩を持ち支えていました…真弓「あっまだ大丈夫です…」と言いましたタクマ先輩は真弓の手を握りながらソファーに座らせて…更に先輩は嬉しそうに真弓を開放する感じで…抱き寄せながらお尻の部分を触っています。真弓「すいません…大丈夫れすぅ~」と言いながら…完全に酔ったみたいです真弓が酔っているのを見るのは僕は初めてです。甘え上戸というのでしょうか僕とイチャイチャしてる時の…真弓に成っています次に真弓は嬉しそうにタクマ先輩にもたれ掛かりました…先輩はすかさず真弓を抱き寄せました…すると 真弓は嫌がりもせずまるで恋人のように首を曲げタクマ先輩の肩にもたれてしまいました…そして太腿を開いたり…閉じたり…タクマ先輩は優しく真弓の黒髪をナデナデして…真弓の油断してる姿に僕は気が気では有りませんでした酔うと真弓は大胆で淫乱に成る?いやまさか…そしてケンジ「真弓ちゃん可愛いねー2人はなんかお似合いだね~」嬉しそうに真弓「そうれすかぁ~」と言葉に成りません…真弓「飲みすぎちゃった~頭がぐるぐる回るよー」と相当酔っている様子です…タクマ「肌綺麗だねー」とタクマ先輩が真弓の腕や太腿を擦り出しました…すかさずケンジ先輩も太股を「肌スベスベ」と触っています。タクマ「俺…真弓ちゃんの事好きだったんだ」と真弓にアタックをし始めました大胆にも手がスカートの中に…一応 真弓は「あ~ん先輩…こそばゆいですぅ」と一応手を払いましたが…女性慣れしているタクマ先輩は今度は真弓のを太腿辺りから股間部分方向へ…指で優しく「ツツッー」と愛撫しながら…タクマ「真弓ちゃん…俺マジで好きだよ…チューしよ」と真弓にキスを迫っていました…僕は心の中でタクマ先輩に「おいおい…其れは無理だろ」とつっこみを入れていたのです…何と真弓は…簡単にキスを受けていました…真弓「先輩と~キス?…いいよ~」そして… 真弓は「うはぁ、、んん、ちゅ…先輩…舌いれちゃダメ、、いゃ、、レロ、レロ、んちゅ、あふっ…っんっ…」それはまるで…恋人同士の濃厚キスでしたそれをみた僕は興奮して勃起してしまいました…真弓も舌を出してしまいました。今更僕は先輩達に真弓は僕の彼女なんでやめて下さいとは言えず…長い2人のキスを黙ってみているしか有りませんでした。其れを見たケンジ先輩も興奮してしまい「俺も俺も」と…感じてしまったのか?ケンジ先輩にもキスをされてしまい…其の後も交互に2人の先輩は…真弓にキス攻撃をしていました…長いキスで呼吸困難?か気分が悪くなったのか?真弓はその場でガクガクと床にへたり込んでしまいました…いや…2人の先輩にキスされて真弓は簡単に逝ってしまったようです。もう真弓からはツーンとした女の匂いが漂っていました…多分アソコもグショグショに濡れています。このままだと真弓は2人にお持ち帰りされるのは間違いないと僕は思いました。そして酔っているとは言え…ヤリマンのビッチ女みたいに…2人の先輩に体を触られても嫌がらず…簡単にキスを許して逝ってしまった…時点で僕は真弓に対する今までの気持ちが…一気に醒めてしまいましたそして妄想してた気持ちが湧き上がって…もう一人の先輩は黒人でおとなしいボブ先輩です…色々お世話に成った記憶が有ります…実はボブ先輩だけが真弓と僕の関係を知っています。真弓がフラフラしながらトイレに行きました、其の時、僕は自分から先輩達に言いました。僕は「先輩達で真弓を廻しませんか?」と提案するとタクマ「ここでか?」と聞かれたので僕は、僕のマンションの部屋でどうです?と場所まで提供する事にしました其処は真弓と僕がSEXしまくった場所でも有ります… 先輩2人が「うん」と頷きました…ボブ先輩が僕に「本当に…それで良いの?」と一応心配してくれましたが…フラフラしながら真弓がトイレから帰って来ました皆でタクシーに乗って僕のマンションに行きました。2人の先輩は、もうガッツイテ…既に狼状態でした…部屋に入るなり2人で真弓の服を脱がし出しました殆どレイプです。真弓「あー駄目だよーもう裸だよー」と言うだけで…完全に酔っていて…抵抗出来ずに?います。タクマ先輩がビンビンのチンポを真弓の口元に持っていきます…それだけで真弓は条件反射的に自分から咥え出しました。それは僕がしこみましたが…タクマ「おとなしそうな顔して…この子相当Hだよ自分からチンポ咥えたよ…完璧処女じゃないよ」ケンジ先輩が「確かめようぜ」と指マンし始めました、指を奥まで1本づつ挿れて…2本目で…ケンジ「指を2本こんなに奥まで挿れても…大丈夫だから完璧処女じゃ無いわ…つゆだく」続けて3本目が挿りますケンジ「3本でグチャグチャに掻き回せるよ…この子の膣穴…調教済み?」そして先輩達はスマホで真弓のフェラ顔やアソコを写真撮影しています…後で脅す為でしょうか?ケンジ「この子…初めっから…オマンコもうビチャ・ビチャだよ」カラオケのキスの時からおかしかったもんな?女の匂いさせてたし」真弓「あん・あん・あん~アソコ…気持ち良いよぉぉ」タクマ「この子…フェラ…メッチャ気持ち良いし…彼氏誰だろな?羨ましいよな…」ケンジ「真弓ちゃん・彼氏のよりも今しゃぶってる…チンポおいしい?ホラ記念写真撮るよ?ピースして…」馬鹿な真弓?はスマホに向かってカメラ目線でピースしていました…真弓「おちんちん…おいしいょ~おいしいよぅぅ、、ムチュ、レロッ、ジュパァ・ジュブッ・レロッ」僕のベットの上で先輩達は真弓にヤリタイホウダイ状態です…僕は諦めてボブ先輩に「先輩も参加して下さいよ」と言いましたが真弓が僕の彼女と知っているので…ボブ先輩は「後で・後で良い」と遠慮ガチでした…僕は先輩達に真弓とのSEXで使おうと買っておいたバイブを貸しました。ケンジ「マサル…お前良い者持ってんじゃん気が利くじゃん…」と真弓を玩具で攻めています。真弓「あはぁ~気持ちいいぅぅ…ソコッ・ショコをもっと奥まで…ジュブ・ジュブってしてぇ~」とオネダリまで…そしてとうとう真弓が「本物…おちんちん挿れて欲しいよぉー」と言い出しました。ケンジ「変態だよこの子相当ヤリマンだよ~」タクマ「さっきも自分からチンポ咽喉まで咥えて来たもんな」先輩達がジャンケンをしていますタクマ先輩から挿入です…タクマ先輩のチンポはは僕と同じ位の大きさです。真弓がお尻を付き出していますワンワンポーズですケンジ先輩が真弓の口元にチンポを持っていくと真弓は すかさず「パクッ」と咥えてフェラしています。タクマ先輩が立ちバックで挿入しましたなんと生でした…タクマ「挿ったよー気持ち良い?」とパンパンパンと頑張って突いていました。真弓「あぅぅ~きもひいぃ・バック…きもひいぃ」と色々な体位でタクマ先輩に散々犯されています最後、真弓は顔に出されていました眼鏡に精液が…僕はまだ真弓と生でSEXはしていませんでした…正直大興奮してしまいました…この時点で僕は完璧に寝取られ性癖に目覚めてしまいました。次はケンジ先輩が正常位で挿入しました…ケンジ先輩の方がタクマ先輩より大きいチンポでした。真弓「あああ…んっ…大きいのぉ…駄目だよぉ~壊れちゃうよ~」ケンジ「真弓ちゃんは…今付き合ってる彼氏いるの?」真弓「えっ?何・何ぃ~ちゃんと…居るよぉ~」ケンジ「彼氏のよりこのチンポ大きい?気持ち良い?」真弓「気持ち…良いよぉーおっきくて…奥まで届くよぉーオッパイも…もっと揉んでぉ~」僕は悔しさ半分ですか本当は大興奮でした…タクマ先輩が真弓のオッパイをすかさず揉んでいます。真弓「気持ちひぃよぉ~もっと…もっとぉ突いてぇ~」ケンジ「高速ピストンだー」と激しく「ガンガン」ケンジ先輩が激しく突き廻しています。真弓「ああっ~逝くぅのぉ・ひくのぉ~ひっちゃうよぉ~ひっちゃう…ひっちゃう~」ケンジ「あ・俺逝くもう間に合わねーうっドクドク・御免・あっ…ヤベ…」真弓「あはぁ…ナカに赤ちゃんの元…ドクドク…出てるよぉー駄目だぉー妊娠しちゃうよぉ~」マジで真弓は中出しされていました、股間から先輩の精液が垂れています。僕でさえ未だ中出しした事の無いのに…簡単に真弓の子宮までもが汚されていました。タクマ「おいヤバイよ…マジで中に出したのかよ?孕んじゃうぜ?大丈夫かよ?」ケンジ「いや~奥の子宮口…突いてやると…膣がキュッ・キュッ締まってな…それが…気持ち良過ぎてな」タクマ「俺の時そんなに締まらなかったぜ…悔しいから…俺ももう一発しよ」と真弓に乗っ掛りました…真弓はもう肉便器扱いでした…真弓「あっ…ホント…生で中出し駄目だぉー怖いよぉ…妊娠しちゃうよ~赤ちゃんできちゃうぉ~彼氏に怒られちゃうよ~」タクマ先輩は真弓をなだめるように「外出すから・大丈夫…大丈夫…好きだよ真弓ちゃん…可愛いよ」と真弓を上手く扱います。誤魔化す様にケンジ先輩が「真弓ちゃん俺のチンポ…咥えて?」とすかさずお掃除フェラさせています。タクマ先輩とケンジ先輩が「この子相当な変態だぜ…彼氏に大分仕込まれてる…偉いぞ…マサルお前、良いの連れて来たな」と嬉しそうに僕に言います。僕は…真弓を仕込んでた彼氏は僕です…と言いそうに成りましたが黙っていました…タクマ先輩も結局中出ししていました…真弓の股間から精液がポタポタとベッドの布団に垂れています。今に成っては真弓が寝取られて、中出しされた事よりも布団が汚されたのが僕にとっては嫌でした。僕は先輩達に「この子どうせ処女じゃ無かったんだし…もっと真弓を…皆でメチャクチャにしましょうよ?」と言ってしまい…ケンジ先輩が黒人のボブに「お前も真弓ちゃんとHしろよ~と言うと」ボブ先輩も見ていて興奮したようです 巨大な勃起チンポを真弓の口に咥えさせました。その肉棒は大き目のケンジ先輩のチンポよりも更に一回り太く長く黒く…上を向いて…そそり勃っています。茎太さは5cm以上有る感じで長さは20cm位です亀頭の直径は6cmで流石に黒人のチンポです更に硬さも有るようです。真弓「おっきい…こんなの…お口にぃ入んないひょぅ」と亀頭部分だけ舐めていましたそれほど太いです」ボブ「おう・気持ち良い真弓さん上手」ボブ先輩も感じてくれているようです。真弓「もう疲れたよー眠たいよぉ」と少し酔いが醒めて?来ました。ケンジ先輩とタクマ先輩が一人ずつ真弓の脚を抱えて左右に大きく拡げました…ケンジ&タクマ「ほら最後大きいの有るからボブにも挿入させて上げて?」ボブ「大丈夫かな挿るかな?」タクマ「ボブ良いから無理矢理突っ込めー」 真弓「そんな…おっきいの…無理ぃ挿ん無いよぅぅ~」「ズブズブズブ」とボブ先輩の巨大チンコが膣口を一杯に拡げて巨大な黒肉棒が真弓の中に飲み込まれて行きました。真弓「んはぁ~挿いっちゃう…あ~大きいよ・お腹一杯だよぉぅぅ」タクマ「おい全部挿ったよヤッパリ相当だよこの子は変態だったんだ…俺好きだったのに彼女にしたかったのに…マジへこむ」ケンジ「良いじゃんタクマ…今日2回もやれたんだしどうせ彼氏持ちだし…諦めが付く様にボブに壊して貰おうぜ…」タクマ「まぁ~ヤレル女なんて一杯居るしな」ケンジ「おいボブよタクマの諦めが付くようにガンガン突いて拡げてやれ…」ボブ「大丈夫かな?壊れないかな?」とボブ先輩が僕の方をみます僕は小さく頷きました…するとボブ先輩が遠慮無しにガシガシ突き始めました。ズドン・ズドン・ズドンと肉がぶつかるような鈍い音が響きますボブ先輩と真弓のSEXはまるで大人と子供のSEXみたいでした。ケンジ「真弓ちゃんには…大き過ぎる?ボブのチンポ良いでしょ?」真弓「あーあーあー大きい~大っきひぃ…壊れるぅ・オマンコ壊れちゃぅぅ…ああ~ん…彼氏に怒られるぅ~」タクマ「あ~あ…真弓ちゃんボブに巨大チンコ挿れられちゃったからもうアソコがガッバ・ガバにされちゃうね」真弓「ガッバ・ガバ?…やだぁ・やだけどぉ気持ちいいぃ~オマンコ気持ちひぃぃ~」ケンジ「…あーあボブに挿れられたから…真弓ちゃんのオマンコもうガバガバで使えないよな…これで…諦めついたけどな…」タクマ「そういえばこの前…今日子ちゃんもボブに嵌められて彼氏と別れたもんな真弓ちゃんの彼氏も同じ運命だよ…可哀相」真弓「あー凄いよぅ凄い…奥くるよぉぉ…し…子宮が…破れ…ちゃうぅぅ…でも気持ちひぃようぅぅ」ケンジ「今日子ちゃんボブに内臓ごと奥まで完全に伸ばされたんだよな彼氏とHしても満足出来ない体にされてたよな真弓ちゃんも同じだ…」タクマ「真弓ちゃんは?もう彼氏のチンポじゃ…満足出来ないでしょ?」真弓「で…出来ないひぉう…ボブのおちんちんが良いよぉ~」ケンジ「ほら…もっと言ってボブに言って…もっと突いて貰って…」真弓「ボブのチンポ良い・ボブのおチンポ良いひょぅもっと…突いて…突ひて~」そしてケンジ先輩が真弓の胸を揉みタクマ先輩がフェラさせています背面騎乗位ですボブは下から激しく突いています僕は見ているだけでした。そしてプロローグの状況に…真弓「ボブのが奥にくるひょぅ…子宮が潰れるよぅぅ…あんあんあんっ…」さっきまで真弓はろれつが回らなかったのに酔いが醒めたのか今ではハッキリ感じ出しています。ケンジ「ボブに中出しして貰えよ」 真弓「駄目・中は駄目ー」ボブ「真弓ちゃん彼氏と別れて俺と付き合おうよだから中で出して良いでしょ?」真弓「付き合うの?ホントに?」ケンジ「良かったじゃん付き合ってくれるんだって」タクマ「一杯中出しして貰いな赤ちゃん出来たらボブと結婚したらいいやん」



ボブ「出すよ真弓ちゃん中に良いの?」 真弓「あん・出して真弓の中に奥に赤ちゃんの元…注いで~…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」其のセリフを聞いた時僕は悲しく成りました。一応僕も真弓に挿入しましたがボブ先輩に挿入された真弓のマンコは既に緩いのでボブ先輩に之から真弓の面倒見てもらいます今では真弓はボブ先輩の彼女です!

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2017年12月26日 | 体験告白カテゴリー:元カレ・元カノとの体験告白

カーセク後に大恥。【元カレ・元カノとの体験告白】

8年ほど前、当時21歳(大学4年)だった頃の話。当時お付き合いしていた彼とする場所は必ず車の中でした。

どちらも実家暮らしだった私たちは、深夜帯になるといつもの田んぼ道へ移動します。

その頃、大人のおもちゃでのプレイにはまっており、ローターでクリを攻められ何度も何度も逝かされたのち、バイブを挿入されながら彼の物を咥え、疑似3Pをするのがとても好きでした。

今になって思えば、寝取られ属性があったのであろう彼は、疑似3Pをしている際必ず私のクラスメイトの男友達の名前を私に言わせ、それを聞いて興奮しているようでした。

私もそれに合わせて友達の名前を叫びつつ、頭の中では彼らに犯されているのを想像しながらのプレイだったため、学校で顔を合わせた時に思い出して変な気持になることも少なくはありませんでした。初夏のころ、いつものようにカーセクポイントへ移動すると、通行止めの標識がありいつものポイントへ進入できないようになっていました。

もうやる気満々だった私たちは、諦めるなどとは微塵も考えず、新たなポイントを捜索しようと車を移動しました。

なかなか良い場所が見つからず、ムラムラがピークに達した私は、助手席で一人で始めてしまいました。

それを見た彼も我慢が出来なくなったようで、適当な場所に車を停車し、そのまま始めてしまいました。

いつもと違う場所で、人通りが同かもわからない場所でのプレイは私の羞恥心を煽ったのか、いつもよりも激しく感じてしまい、外から見られるリスクが高い為普段はしないんですが、彼にまたがり騎乗位になりました。

いつものようにクラスメイトの名前を叫びながら、沢山の人に見られていることを想像し激しく腰を振りました。

今までにないぐらい激しい絶頂を迎えると彼の上に伏せ休憩していると、まだ逝っていない彼は正常位に態勢を変え、私のことを激しく突き上げました。

何度も何度も逝き続けるうちに気を失ってしまったのか、気付いた時には窓から見える景色は完全に日が昇っている時間帯でした。

意識が戻ったばかりで状況が呑み込めませんでしたが、隣で寝ていた彼を見て徐々に昨夜の記憶が蘇ってきました。

そのままの姿勢で時計を見ると7時30分。

随分長い事、寝てしまったなと、体を起こし伸びをした瞬間、車の横を歩いていたスーツ姿の男性と目が合い、すぐにそらされました。


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2017年12月25日 | 体験告白カテゴリー:元カレ・元カノとの体験告白
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