森ねえちゃんのおもちゃ【友達との体験告白】

十年くらい前の話になるのですが、小学3年から市の柔道教室に通っていて、5年生(11才)になった時の話です。

女子大生のお姉さん(森ねえちゃんとみんな呼んでいた)が、「真央ちゃんは体が硬いから寝技が上手にならないのよ。今度からだが柔軟になる方法おしえてあげる」と言いました。

私は当時、正直者だったので森ねえちゃんの家(大学の近くに下宿していた)に柔道着を着て、教えてもらいにいきました。

寝技の段階になり、森ねえちゃんは私のマタを触り始めました。「真央ちゃんここ触ったことある?」私はもうすでに一人Hを覚えていましたが恥ずかしいので言えず、「ううん、ない。」と答えると「ここを触ると気持ち良くなるよ」と指をパンツの中に入れてきました。

森ねえちゃんは女子高からエレベーター式に女子大(女子のみ)に入ったらしく、女性が好きみたいだったのです。

「小学3年に入った時からおねえちゃん、真央ちゃんの事好きだったのよ・・オッパイも少し大きくなって・・うれしいよ・・」全裸にされ、胸やお尻の穴まで舐められました。

ちょろちょろっと生えた私のアソコの毛を、森ねえちゃんは口に含んで楽しんでいました。

森ねえちゃんはバイブを取り出し、私のビロビロの中へ・・・

細い方のバイブはおねえちゃんが唾をつけて私のお尻の穴へ何とか入れて、とどめにローターでクリトリスを愛撫してきました。

一度に電源を入れると私の一人Hとは比べ物にならないくらい感じて頭の中が真っ白になり、ブルブルブルッ痙攣しながら森ねえちゃんの前でイッてしまいました。

「柔道教えてもらいに来ただけなのに、なんで私全裸でこんなこと・・・」と泣いていると、森ねえちゃんはペニスバンドらしきものを巻いてやさしく挿入してきました。さっき私のお尻の穴に入れていたアナルバイブ(茶色いの(うんこ)が付着していた・・・)を森ねえちゃんは舐めながら「真央ちゃんかわいい・・真央ちゃんのからだの中で作られたものだから汚くないよ・・・真央ちゃん好きよ・・」と半日おねえちゃんのおもちゃにされました。

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2014年1月30日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

SM女王様の逆襲【会社・職場での体験告白】

の続きです。



一応前回の続きということで需要があろうが無かろうが書くね。

今回はちと痛々しい話が多いもんで苦手な人はスルーして。



前回福山の家で江角をやったというかイジメたのが木曜の夜、金曜日は皆出勤してきたが変に興奮は収まらず、かといって無性に眠くて仕事が全然手に付かなかった。

相変わらず福山は会社ではしっかりとしているし爽やかだ、とにかく仕事はデキるし膨大な量の案件を抱えているがすべてテキパキとこなす姿に疲労の色など微塵も感じない。

ましてや数時間前までイモムシ状態で恍惚の表情でころがっていたなど会社での姿からは想像もできない。



鈴木はとにかく会社では影が薄い、基本いじられキャラであり、まあドランクドラゴンの鈴木を想像してもらえればいいんじゃないか。

同期入社で8年近い付き合いだが、江角をイジメている時のあのイキイキとした姿は初めてみた気がする。

普段はトンチンカンな事を言って周りの者をフリーズさせることが多いが、あの時は的確な指示で江角を落とすことが出来たと思う。



昼休みに江角の様子を福山に聞いたが、あの後はとにかく疲れ果てて眠ってしまってどんなに声をかけても起きなかったそうだ。

正直この後復讐とかされるのを俺は恐れていたんだが、鈴木はあっけらかんとして全然気にしていない様子。


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2014年1月30日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

A美が高2のマセガキとデート(続編)【寝取られた体験告白】

の続きです。。







鬱だ。エロガキに犯られた。しかも公園のトイレの中だって。





10月6日はカテキョーの日だったんだよ。

だから、俺もA美の部屋で帰りを待ってたんだけど、帰りがすっげー遅いんだよ。

ケータイには何にも入ってなくて、悪い予感がしてたんだけど。



10時くらいかな、A美が帰ってきて、すぐにシャワー浴びようとしてさ。

なんか挙動が変だったから、シャワー浴びるまえに強引にA美に迫って、

パンツ強引に脱がしたら、パンツが真新しいの。なのにマンコあたりにシミがあってさ。

臭い嗅いだら、、ビンゴだったよ。ザーメンのにおい。


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2014年1月30日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

ワカメ酒【アニメキャラの体験告白】

<>740名前:ボーイズラブ:03/12/1701:22ID:bgsfgrny<>







「♪〜〜………」



 鼻歌交じりのスキップで廊下を歩くワカメちゃん。



「♪〜〜、♪〜〜〜〜………」



 しかし、その鼻歌はとても静かで、厚手の靴下のおかげで足音もほとんどしません。



 音をたてない。これは、重要なことです。

  

「カツオお兄ちゃーん、いるのぉー?」


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2014年1月30日 | 体験告白カテゴリー:アニメキャラの体験告白

久しぶりのデリヘルが大当たりだったんだが、興味ある?【風俗での体験告白】

<>385 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2009/08/12(水) 23:57:33 ID:fOG9gBLd0 [1/6]<>

ダチと飲んだついでにデリ呼んだら、どまんなかストライクの子が来た。俺、ストライクゾーンかなり低いから、基本的にリアル3次元は苦手。窓、真っ黒にした車で女子高の通学路、風にゆれるスカート見ながらシコシコ、たまにチラっとか見えると瞬間どぴゅ。そんな俺に、デリの子でストライクなんてありえない。酔った挙句の、気の迷いだったんだろうと思って、でも記憶があんまり鮮烈だったから、翌日、また呼ぼうと店に電話してみた。そんな子、いないって言われた。



<>386 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2009/08/12(水) 23:58:36 ID:fOG9gBLd0 [2/6]<>

どうしても諦めきれなくて、一週間後、また店に電話してみた。”今日は出てますよ。めったに出てこない子だから、ラッキーですね”再会したら、酔ってなくても、まさにどまんなかだった。でも、カゼひいてるとかで、ふらふらしてる。おいおい、そんなときに働くなよって思ったけど、おでこに触れたらホントに熱い。かわいそうになって、2時間、ただ寝かしてた。



<>387 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2009/08/12(水) 23:59:26 ID:fOG9gBLd0 [3/6]<>

さらに1週間後、今日出るよってメールがあった。仕事ほっぽり出して、近所のホテルに飛び込んだ。かわいい。高校を出たばかりの18才、背が150cm、さらさらの長い黒髪。真っ白で、きめの細かい、すべすべの肌。抱きしめたら折れそうな細い体、すらっと長い足、大きくはないけど、形の良い胸。ピンクの乳首。小さな顔に、こぼれそうな笑顔。風呂で、洗われただけで、イった。



<>388 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2009/08/13(木) 00:00:15 ID:fOG9gBLd0 [4/6]<>

通販で、ひらひらのメイド服や、制服、ミニ浴衣、巫女装束も着せた。下着はいつも真っ白。たぶん、俺の好みに合わせてたんだろうと思う。ラジコンのバイブ仕込んで、雑談しながら時々ON。びくっとするのに萌えた。コス着たまま、挿入も許してくれた。俺、一応所帯持ちだし、小さい町だから、バレると大事になるんで、外の世界で会うことはなかったけど、楽しかった。



<>389 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2009/08/13(木) 00:00:55 ID:fOG9gBLd0 [5/6]<>

半年くらいたって、仕事やめるから、もう会えないって言い出した。なんでも、彼氏ができて、その付き合いを親に大反対されたから、家を出て同棲するってことらしい。この仕事は、彼氏には内緒。もうこんな仕事、絶対しないって涙流してた。ちなみに、彼は高校中退、整備士見習い。現役の珍走。




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2014年1月30日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白

女友達の彼氏と3P【友達との体験告白】

ちょうど去年の今頃、女友達(何度か会った程度でさほど親しくない)に頼まれて

その子と、その子の彼氏と3Pしました。

私は女なので、女2、男1です。

最初はなんか恥ずかしかったので、二人がHしてるところを見学してました

人がHしてるとこを見るのは初めてだったので近づいてじーっと見てると

彼が挿入部分がよく見えるようにしてくれたので更に見てると、

すごく興奮してきて自分でも濡れてきてるのがわかりました。

その後、私はベッドに寝かされて二人から責められました

私の唯一の自慢のFカップの胸を見て彼は「こんな大きいの初めて触る」と喜んで

もんだり、顔に挟んでみたりしながら乳首を丁寧に舐めてくれるので

私はどんどん気持ちよくなって最初の恥ずかしさはなくなり、もっとしてほしいと思ってました

彼があまりに私の胸ばかり触ってるので手持ち無沙汰になった彼女が

彼の鞄からバイブを取り出して私のアソコを責め始めました。

バイブは初めてだったのですが、あんなに気持ちのいいものだとは思いませんでした

ぐちょぐちょに濡れてるアソコを見て、彼女が「すごい…、気持ちよさそう…」


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2014年1月29日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

こんな私って・・・抱かれる人妻 3【人妻の体験告白】

あくる日も、真紀はいつものようにうちに来た。

事務所に入って仕事をしようとするのを呼び止めて

「あなたが仕事をする場所はここじゃないの。わかってるでしょ」

予想はしていただろうが、いきなりの命令に真紀はハッとしてうなだれる。

「昨日の続きをしましょう。たくさん感じてもらわないとね」

うつむいたまま一言も発しない真紀の手を引いて寝室へと向かう。

「真紀ちゃん、あなたにいろんなこと教えてあげる。だから素直になってね」

「教えるって何をですか・・・」

ベッドの片隅で身を固くしている真紀の横に座る。

「私・・・もうだめ・・・」

「女同士でしかわからないことがたくさんあるのよ。あの人にひどいことされて恐かったでしょ」

耳もとでささやきながら胸のふくらみに手をすべらす。

「ああ・・・お願いです。いやです」

真紀は少し触れただけでビクッと身体を震わせ、またもやいやいやを繰り返す。

そしてまた涙・・・真紀には涙がよく似合う。


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2014年1月29日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

続 小池栄子の体験談【芸能人との体験告白】

「今日は、栄子ちゃんに提案があるんだけど」

放課後。写真部の部室に呼び出された栄子は、慎吾にそう言われた。

「どうせ、ロクでもない事なんでしょ?」

冷ややかな栄子の態度に、慎吾は気にする様子もなく、言葉を続けた。

「これから、テニスでもしないか?」

「はあ?」

あまりにも予想外の言葉に、栄子はとっさに意味を理解する事が出来なかった。

「どういう事?」

「どういう事も何も、さっき言った、そのまんまの意味なんだけどね」

小馬鹿にするような慎吾の口調に、栄子は怒りを覚えた。

「何で私があんたたちとテニスをしなきゃ、いけないのよ!!」

「じゃあ、このテニスに今までの写真をかける、って言ったら?」

今まで黙っていた武志がボソリと口にした一言は、栄子にとって衝撃的なものだった。



今まで自分が、この二人の要求に逆らえなかった最大の要因は


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2014年1月29日 | 体験告白カテゴリー:芸能人との体験告白

こんな私って・・・抱かれる人妻 2【人妻の体験告白】

オジさんとのことはひと休み。

ずいぶん前にネットで知り合った人はまだ20代だった。

ある演劇のケットをオークションで落札したんだけど、その売主(笑)

それが縁で何回か舞台を観に行って飲むこともあった。

ある日

エッチな話で盛り上がって楽しく飲んでいたが、いきなり

「俺、まだしたことなんです」

といきなりしゃべり始めた。

「同じ世代の女性とうまく話ができなくて・・・」

「こうしてできてるじゃない」

「それはユキさんだからですよ。年上の人は安心できる」

明らかにやりたそうな雰囲気だ。

「ダンナさんとはしてるんですか?よくセックスレスっていうでしょ」

「そんなの想像にまかせる。でもダンナに相手にされない女になったら悲しいわ」

「ダンナさんはいいな・・・」


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2014年1月29日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

♂1♀3 +SM  その壱【M男な体験告白】

4P&SMで責められた話です。

未だに夢のような展開だったなと、信じてもらえないだろうなと。



前フリが長くなりますが、お許し下さい。





10数年前の経験です。

とある地方都市の大学生だった私は3年程付き合ってた彼女に振られて、

暇さえあれば、独りで街の呑み屋へ通っていました。



その店は学生が入れる雰囲気ではなく、40〜60代のおじさん達がほとんどで、

同年代の客は見かけた事がありませんでした。

偶然迷い込んだ私を、(物珍しさからと思いますが)歓迎してもらえたのと、

良心的な値段設定(それでもつぼ八の2〜3倍程度)、

たまにはおじさん達におごってもらえる事もあり、週2のペースで通っていました。


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2014年1月29日 | 体験告白カテゴリー:M男な体験告白

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