2年付き合った彼女が浮気をしてた完 【寝取られた体験告白】

2年、真剣に付き合って結婚を考えていた香織が、既婚者と不倫をしていた。

俺と付き合う前から不倫を続けていたようで、体も心も男に縛られているようだ。





そもそも、俺と付き合いだしたのも、奥さんと別れない男への当てつけというか、男を嫉妬させるためのような感じだ。

そんな、二人の不倫のスパイス代わりに使われた俺は、怒りや悲しみに支配されるでもなく、静かに復讐の計画を立てていた。





この前確認していた動画は、続きを見ると、絶望しかなかった。



アナルセックスをして、騎乗位の最中に俺からの電話に出て、はめられながら俺に愛してるという香織。

この前は、そこまで確認しているときに香織から会いたいと電話があった。

俺には、会いたいという感情も、愛おしいという感情も、一切何もなくなってしまったのだが、怪しまれないように出向いた。






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2013年10月15日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

伝言全盛期の話②【友達との体験告白】

連投で失礼。

3.ゆう

普通体系のJC2。Yシャツにチェック柄の制服で登場。彼氏がいたことがな

く、キスもまだとのこと。

ソファに座らせ、耳に息を吹きかけたり、首筋をそっとなめるだけで、吐息

を漏らし感じていた。

唇を近づけると、激しくむさぼりついてベロベロ舌を入れてくる。乳首を指

でコリコリしてると、顔真っ赤にしながら

「舐めてもらえますか?」とリクエスト。早速吸い付いて舌先で転がしてる

と、か細い声で

「次、私のアソコ舐めてもらっていいですか?」とおねだり。

制服のスカート履かせたまま水色の下着をおろすと、アソコから思いっきり

糸引いて、下着に絡まってた。

薄めだが普通に発毛していた。クリが包皮ごと思いっきりふくらみ、その下

でやや色づいたちっちゃいビラビラが突き出しながらも、硬く閉じてるのがH


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2013年10月15日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

隣の少女⑯【友達との体験告白】

ジジイに佳純ちゃんと俺がエッチしているのがばれた。

しかし、ジジイは俺が佳純ちゃんをディズニーランドへ連れていった代わりにエッチを要求していると思っている。

ま、そうしておきましょうか。

木曜日、俺は佳純ちゃんに、学校を早退してくるように指示。佳純ちゃんをたっぷり可愛がるためだ。

なにしろ、佳純ちゃんは、俺よりジジイのが気持ちいいといっちゃった!

ま、事実だから仕方ないけどね。

実際、ジジイの百戦練磨のエロテクはたいしたもんだし。

昨日、隠し撮りした映像で気になる事が二つ。

ジジイが二度、佳純ちゃんに耳打ちをした事だ。

二度目は大体想像はつく。

気持ちよくてよがりまくる佳純ちゃんに中だしを要求したんだろう。

ただ、最初の耳打ちはわからない。

腹ごしらえをして、佳純ちゃんの帰りを待つ。

お昼頃、佳純ちゃんが帰ってくる。

「シンちゃーん、ただいまぁ」明るく佳純ちゃんがやってきた。


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2013年10月15日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

隣の少女⑮【友達との体験告白】

 真実ちゃんのバージンをいただいて、上機嫌で帰宅した俺。

佳純ちゃんはまだ帰ってないみたい。

連日のハードスケジュール(笑)で、疲れたのですぐに寝た。

明日からはいつものシフトに戻るし。

夜中の2時頃、ふと目が覚めたので、ケータイをみてみると、佳純ちゃんと真実ちゃんからメールがきてた。佳純ちゃんは電話もきてた。

シンちゃん、ねたー?疲れたの?

はい、疲れました。

真実ちゃんからは、

エッチ痛かったけど、嬉しかったです。

だって!

ムフ。これから先も期待できそう。

真実ちゃんをエッチな小学生にしないとね!

月曜日。

バイトへ行く準備をしていると、学校へ行く前の佳純ちゃんが訪ねてきた。

「シンちゃん!おはようー」佳純ちゃんはニコニコで機嫌よさそう。


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2013年10月15日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

俺が負けたので、彼女が手コキした完  バッドエンド 【寝取られた体験告白】

明雄のPCからコピーした動画ファイルには、俺の同棲している恋人の典子と明雄の、AVのようなセックスが収められていた。



明雄に無理矢理関係を迫られているのでは?等とも思っていたが、どうみても典子の方が積極的に楽しんでいる。

初めは、何とか典子を取り戻そうと考えていたが、それも無理だと思い始めていた。何よりも、動画で典子が言っていることは、あまりにもショックが大きすぎた。

仮に典子と明雄の関係が終わったとしても、もう典子と今までと同じようにはやっていけるはずもないと気がついた。





典子はまだバイトから帰ってこないので、他の動画も見てみた。

どれも濃厚なセックスが収められていて、どんどんやることがエスカレートしていったいた。



この動画では、典子のアナル処女を奪うシーンが収められていた。



動画が始まると、どう見てもラブホテルのような内装の部屋が映り、SMの台みたいなものに乗せられて拘束されている典子が映った。その、出産する時に乗せられるような台に乗せられて、手首足首を固定されている典子。

その顔には、黒の皮のような目隠しがされている。

ほとんど全裸だが、胸だけカップがない枠だけのブラを着用している。


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2013年10月14日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

隣の少女⑭   コピペ忘れm( _ _ )m【友達との体験告白】

えーと、あの佳純ちゃんが自殺しちゃうエンド以外は全て俺の投稿でございます。

これからはトリップをつけていきます。

尚、投稿は不定期です。なるべく間をおかないようにしますが、開いてしまったらご容赦くださいませ。

あくまでもネタなので、気楽に読んで下さい。

ディズニーランドへ行く当日。

朝6時にレンタカーを取りに行く。

佳純ちゃんはクルマでディズニーランドに行ける事も嬉しいらしい。

値段の事もあり、軽にした。

アパートに戻って、佳純ちゃん家を訪ねる。

「おはようございまーす」

俺も朝っぱらからテンションが高い。

何しろ、カワイイ小学生佳純ちゃんと、ダイナマイトバディ小学生の真実ちゃんの二人とディズニーランドですから。

佳純ちゃんとは既にフカーイ関係なので、楽しみなのは真実ちゃんの方。

とにかく、小学生とは思えないダイナマイトバディ。いるもんなのね、紗綾みたいな小学生。

しかも、エロに興味ありそうな予感。


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2013年10月13日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

中③援【友達との体験告白】

先月、初めて援をした。

午前中にメル友サイトみてふと援交と検索したら地元で1件。中③だ。

早速メールすると少しして返事が

写メください。ときたので交換ならというといいよと。

相手の写メを確認すると可愛い。

値段は1.5でいい?と聴くと

3てサイトに書いてなかった?て言われた。

3はキツいというと2でならと

待ち合わせ場所を駅にしていざ駅へ

待ち合わせ場所で少し待つと着いたとメールが。

なかなか可愛い子だ。

話しながら彼女にホテルまで連れて行ってもらった。

部屋に着くと彼女は一服。

彼女が先にシャワーを浴び、その後にオレが。

上がって2人でベッドへ


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2013年10月13日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

H不可 【寝取られた体験告白】

彼女の陽菜はかなりの色白美人で胸もFカップある自慢の彼女だが初Hした時

「えっ、もうおわり?」

「Hへたくそだね。全然気持ちよくないし演技するのもめんどくさい」

「おちんちん小さいし包茎だしおまけに早漏なんて恥ずかしくないの?」

などといわれてしまった。

おまけに

「元彼の後輩君(春人)の方がおちんちん立派だしテクもはるかに上手だし演技なんか必要なかったのに悠樹とHしたら欲求不満になるから寝てる横でオナニーして処理してた。春人君に処女あげてよかった」

「バイブのほうが全然いい」

「正直春人君と復縁しようかな?」

と言った。

別れるのは嫌だと伝えると陽菜は

「じゃあ付き合ってもいいけどもうHは二度としないけどいい?」

と言った。

すごい可愛い彼女を手放したくない私は陽菜の提案にうなずいた。




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2013年10月13日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

隣の少女の友達②【友達との体験告白】

「真実ちゃんがおしっこするとこ見せて」

「え?……恥ずかしいです…」

んー、既に恥ずかしい状況なんだけどなー。

「お姉ちゃんも佳純ちゃんもみんな、してるよ?」

してないケド。

「本当ですか?……」

「大人のエッチはみんなするんだよ?」しないケド。

「……恥ずかしいな……」と、いいつつも、真実ちゃんは、恥ずかしそうに腰を下ろしてくれた。

「あ、ちょっと待ってね」真実ちゃんを壁に寄り掛かるようにさせ、俺は真実ちゃんの正面に俯せに寝転んだ。特等席です。

「あ、あの…そこじゃ、おしっこが……」

ドギマギしている真実ちゃん。

「おしっこかかっても大丈夫だよ、お風呂だし」

「でも…恥ずかしいし……おしっこかかりますよ?」

「大丈夫大丈夫、さ、ガンバロウ!」何をがんばるんだか?

真実ちゃんは諦めた様子で、おしっこの態勢に。


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2013年10月13日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

隣の少女の友達①【友達との体験告白】

ディズニーランドから帰ってきた日の夜、佳純ちゃんと母親が訪ねてきた。

「今日はありがとうございました」頭を下げる母親。佳純ちゃんはベソをかいて、俯いている。

ははあん。お土産の事で叱られたんだな?

「加藤さん、お土産まで、しかも佳純の友達のまで買っていただいたとか…本当に申し訳ないですわ…」

「いやいや、真実ちゃんにも買ってあげましたから」

「ほんとに、もう!佳純にはお友達全員にまとめて何かあげなさいといったんですけれど…」

「グス…だってぇ…みんながあれ欲しいとかこれ欲しいとかいうからぁ…グス」

「だからって、約束するんじゃありません!」

「うぇーん…」

「まあまあ、お母さん。今回はいいじゃありませんか?佳純ちゃん、嬉しかったんですよ」

「何から何まですみません。ほら、ちゃんとお礼いいなさい!」

確かに、ナニからナニまでですね。

佳純ちゃんは泣きながらペコッと頭を下げた。

その後、佳純ちゃんからメールが。

シンちゃん、ごめんなさいー。


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2013年10月13日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

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