バスガイド香織【会社・職場での体験告白】

【バスガイド香織】



香織は、高校卒業後、東京の観光バス会社に就職した。

勉強嫌いだかカラオケが好きだ。そしてSEXも…

バスガイド1年生には、過酷な講習がある。何とか講習をこなし、実務経験を始める。

伊豆修善寺、おばさん達のツアーが初仕事だ。緊張しがらの一日が何とか終わり、運転手とバスガイド専用の部屋に着いた。

「ふぅーやっと終わったキツイ」

客達は宴会場、運転手ガイドは

専用の部屋で夕食だ。別に豪勢な食事ではなく、普通の食事だ。

先輩達に聞いてはいたが、香織はガッカリした。

風呂に入り、そろそろ寝ようかと思った頃、誰かがドアをノックした。

運転手だった。

「いやあお疲れ一杯飲まねぇか?本当はよ新人の場合複数台のバスツアーにするんだけどなまあ会社の都合だ」「あたし未成年ですよ」「いいんだよ社会人なんだから飲めるんだろビールくらい」「はぁ」「ほら俺とお前だけだからよ 飲め」

初仕事で、緊張し疲れていた香織は、ビールを飲んだ。

運転手は、ドンドン飲ませた。ほど良く酔っぱらってきた頃


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||

2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

【続】バスガイド香織【会社・職場での体験告白】

【続】バスガイド香織





香織と内藤は、その後も関係は続いた。

仕事中でも、プライベートでも、チャンスがあれば、二人は交わっていた。

香織の意見は尊重されず、いつも内藤の一方的な都合の関係だ。

ある日

役所関係のツアーが入った。土日を利用し、課長職以上の慰安ツアーだ。他の市町村合同であった。

行く先は、長野にある秘湯だ。山の中で、野生動物が今にも出てきそうな場所だ。

温泉に到着し宴会が始まった。2時間ほどして、ある課長が思った。(こんな場所に風俗どころかスナックさえないな)

その課長がトイレに行った。内藤とバッタリ会う。

「よう運ちゃんこの辺りには遊べるとこなんてないかな」「そうですねぇ山の中ですからねぇ」

その時内藤は思いついた。

(そうだ香織を使おう)

「いやぁ無いことは無いんですけどね」「なんだよ運ちゃん教えてくれよ」「タダじゃないんですけどガイドとね」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||

2014年2月7日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

宗教施設の名前に負けて【学校での体験告白】

高校の修学旅行は、沖縄へ4泊5日で行きました。

4日目は、沖縄の南部を回る日程でした。

引率の先生とガイドさんに連れられ、午前中は糸満市のひめゆりの塔と記念館、そして昼ごはんをはさんで摩文仁の丘に行きました。

私は、当時付き合っていた彼女と平和の礎を眺めながら

「ひょっとするとここに知っている名前があるかもしれないね」などとたわいもないことをしゃべっていました。

摩文仁の丘に2時間ほど滞在したあと、東回りで洞窟を見て回りながら、夕方ごろに那覇市内の宿に到着する予定でした。

その道中のことです。

左の車窓にとても豪華な建物が見えたので、何かと思ってみてみると、看板にでかでかと金ぴかの文字で

「キンマンコ」

と書かれているではありませんか。

これにはクラスの野郎どもは爆笑し、女子は顔を背けてしまいました。

しかし、バスガイドさんが大真面目にこの建物について説明をしてくれました。

「左に見えましたのはある宗教施設です。太平洋戦争の激戦地ということもあり、もともとは糸満平和会館という名前だったのですが、生命の尊さをもっと強調することはできないかと考えたその宗教のリーダーによって生命の根源を表す名前に変えられたのです」

この説明に、私はなにやらものすごく興奮してしまい、那覇市の宿に泊まった夜、彼女を呼び出して、5発ほどやってしまいました。

体験告白関連タグ

|

2014年2月2日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

人生を変えた修学旅行【学校での体験告白】

<>423旅人−1◆RITZT8Ut7UsageNew!04/06/2000:23ID:RF16H6D9<>

407のリクエストに応えられるかどうか分からないけれども、俺の体験談を書く。

なお、「人名」は全て仮名である。

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

俺の高校(商業高校)の修学旅行は、奈良と京都で2泊ずつした。

因みに俺が通っていた高校は、殆ど「女子高」みたいなモノだった(今では男子生徒も多いが)。

他の学年には何人かの男子生徒がいたが、俺の学年では男子は自分1人だけだった。

正確に書くと、入試や合格発表の時にはもう1人男子がいたのだが、

辞退して他の高校に行ってしまったのだ。



こう書くと「ハーレムみたいでいいなあ」と言われそうだが

(中学の同級生には実際にそう言われた)、決してそういう事はなく、

むしろ「蛇の生殺し」状態だった。



<>424旅人−2◆RITZT8Ut7UsageNew!04/06/2000:24ID:RF16H6D9<>


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||||

2014年1月30日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

昔の経験【友達との体験告白】

この話は、30年も毎の話です。まだ僕が旅行会社に入社したての駆け出しの添乗員をしていた頃の事です。当時は募集旅行と言って新聞で広告をだし、旅行参加者を募集して参加者が集まったら遂行するという旅行形態でした。そして、必ず前日に参加者銭インへ連絡をし、集合時間と場所を確認する作業がありました。その時にはまだ僕の友人の母の下の名前を知らずにいたのですが、幼いころからそのおばさんには興味(女としての)がありました。しかしあくまでも憧れのおばさんであり、僕などは相手にされないものと思い込んでいたのです。そして確認作業の最中、代表者の名前の後に参加者の名前があり、その中に寺島君江と言う名前を見つけたのですが、まさかその人が僕の憧れのおばさんだとは気が付きませんでした。そして旅行当日、バスの前で参加者の確認をしていた時、後ろから不意に声を掛けられ振り向くとそのおばさんが満面の笑みで僕を見つめていたのです。「アッ、寺島君のお母さん…」「ひさしぶりねえ、こんなに大きくなって・・・」「今日から二泊三日、よろしく面倒見て!」といい、軽く僕の肩に手を置き、意味ありげな微笑みを掛けてきたのです。もちろん添乗員ですから、その時は単に毎日座席の位置を変えるので、いい席をお願い、みたいに言ってきたのだと思い込んでいましたが、そのおばさんは自分の仲間の女性3人に、「この彼は、あたしの息子の友達で小っちゃなころから知っていて、よく家に遊びに来ては一緒にお風呂に入っていたのよ」っと紹介し始めたのです。さすがに、そのことを聞いた時には僕のおチンチンは半起ちになったのですが、これからの仕事の事の方が気になり、バスへ乗り込むとすぐに忘れてしまったのです。そしていよいよバスは出発し、自己紹介とこの旅行会社を使っていただいたお礼と、乗務員さんの紹介を難なくこなし、バスガイドさんにマイクを渡し席に着きました。最初の休憩場所へ着くとすぐに昼食場所への連絡、そして旅館への人数確認と津着予定時刻を報告し、トイレに向かい用を足して戻ってきた時、バスの前でそのおばさんグループとバスガイドさんが集まって僕の事を話していました。当時はカラオケと言っても8トラックのカセットで曲数も少なかったのですが、まずは場を和ませるため添乗員が先陣を切って歌わなければならなかったのです。そして、バスガイドさんから指名を受け、一曲演歌かなんかを歌い、参加者全員にマイクを回し、自己紹介と歌を披露してもらっていました。そして最初の見学地へ着き、みんなガイドさんの後に続いて見学に行った後、僕はバスに戻り一服していたのです。そのうちガイドさん一人が戻ってきて、「聞いたわよ、添乗さんって大きいんですって?」とニヤニヤしながら僕の下半身をいやらしく眺めてそう言い出したのです。僕は「何が?」ととぼけると、さっきの寺島さんがあなたが中学の時にうちに泊まりに来てお風呂に入っていたのを覗いたら、しっかり下の毛も生えそろい物も大きかったって自慢げに噂してたわよ」と打ち明けられたのでした。そこからが僕にとって大変な旅行になったのです。まず、旅館へ着く数分前に部屋割り表を参加者全員に渡し、夕食宴会の時間を知らせバスが旅館へ到着して、参加者が降りた後バスの中を見回り、旅館へ入ったのです。まだ、夕食宴会まで時間があったので、ガイドさんと運転手さんの部屋へ行き、明日の旅程の確認をして自分の部屋へ引き返したのです。もちろん、運転手さんガイドさん僕はそれぞれ一人部屋で、唯一僕がゆっくりできるところはここしかなかったのですが、急にガイドさんが部屋に来て、今日は久しぶりだから宴会が終わった後、一緒に飲まないかと誘われ、断る理由もないし、前から何回も一緒になったことがあるガイドさんなので、「いいよ、今夜は盛り上がる?」と悪乗りして言ったのが間違いでした。そして宴会になり、まず最初に僕が今日はお疲れ様でしたと明日の予定を良い、参加者の中から一人乾杯の音頭を取って頂く人非お願いし、宴会が始まりました。とは言え、初めて会う人たちばかりなので、最初は打ち解けにくく白けた雰囲気に満ちていたのですが、まず最初に僕が口火を切る格好で、一曲カラオケもなく演歌を歌いだしたのです。そしてそれぞれ参加者もお酒が入り打ち解けだし、いい雰囲気で宴会も盛り上がっていました。その時も僕の憧れのおばさんも盛り上がっていて、時々浴衣の裾が乱れているのをしっかりと目に焼き付けていました。そしてお開きになり、僕もお酒が入っていたのですっかりガイドさんとの約束を忘れ、そのおばさん達が旅館のスナックで飲もうと誘ってきたのです。もちろん願ってもないことでしたので、「では、素早く部屋のシャワーを浴びてきますので、スナックで待っててください」と言い残すや否や、ダッシュで部屋に戻りシャワーを浴び、スナックへ行きました。もうそこは泊り客で一杯で、どこにおばさんたちがいるのか分からず、うろうろしていると、突然僕の浴衣が引っ張られ、座席に倒れこんだのです。するとそこにはそのおばさん達4人組とガイドさんが座っているテーブルだったのです。そして僕が倒れこんだ場所は、憧れのおばさんとガイドさんの真ん中でした。

体験告白関連タグ

|||||||||||

2013年9月24日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

上条「よう、くちゅくちゅ」美琴「ぁん・・・指が止まらないよぅ・・・!」 【アニメキャラの体験告白】

28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/21(月)16:29:29.04ID:TyvyuX5rO

黒子「お姉様、こちらが私の親友の…」



初春「う、初春飾利です!」



佐天「で、初春の友達の佐天涙子でーす、能力はレベル0でーす」



佐天「ん?」



美琴「…///」くちゅくちゅ



佐天「あ、あの…」



美琴「うぅ…初めて…会う人に見られちゃってるよぅ…でもとまんないよぅ…」くちゅくちゅ




この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||

2013年9月15日 | 体験告白カテゴリー:アニメキャラの体験告白

修学旅行の恋人たち【友達との体験告白】

俺の高校(商業高校)の修学旅行は、奈良と京都で2泊ずつした。

因みに俺が通っていた高校は、殆ど「女子高」みたいなモノだった(今では男子生徒も多いが)。

他の学年には何人かの男子生徒がいたが、俺の学年では男子は自分1人だけだった。

正確に書くと、入試や合格発表の時にはもう1人男子がいたのだが、辞退して他の高校に行ってしまったのだ。

こう書くと「ハーレムみたいでいいなあ」と言われそうだが(中学の同級生には実際にそう言われた)、決してそういう事はなく、 むしろ「蛇の生殺し」状態だった。

パンチラ ・ ブラチラは日常茶飯事。特に夏になると、人目も気にせずにスカートをバタバタと煽ったり、

ブラウスの第3ボタンあたりまではずして「見せびらかす」様な女子さえいた。

勿論、中には「面白半分」でやっていた女子もいたが…。

普段の会話でも「ねえ、ナプキン貸してぇ」とか、

「せめてアレって言えよなあ」と、

聞いているこっちが恥ずかしくなる様な言葉が毎日、機関銃の様に私を襲った。

それも次第に慣れてしまったが…。

男性用の大浴場は、俺だけの「完全貸切」(←先生は後から入った)、

食事も、旅行会社が考えたのだろうか、女子生徒と一緒に「大広間で食事」ではなく、

先生達と一緒に「別室」で食事をした。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||||||||

2013年9月14日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

昔の体験4【浮気・不倫の体験告白】

昔の経験4

無事何事もなく旅程をこなし、バスは2泊目の旅館へと到着したのです。この日も予定より早く着いたので、各参加者は旅館の周りを散策しに出かけ、旅館にはドライバーさんとガイドさんと僕の3人でお茶をしていたのですが、ドライバーさんが一服すると「さて、明日のためにバスを洗車してくる」と言って外に出ていきました。そして、僕はガイドさんに「食事は何時ごろにしますか?」と尋ねたところ「あなたは今日も宴会で食事するの?」と聞かれ、「それが仕事ですから」と言うと「今夜もあたし、あのトライバーさんと2人だけで食事しなきゃきけないの?やだなあ~」と言い出したので、「じゃあ部屋食にできる様に頼んできますよ。何時がいいですか?」と聞くと「あなた達の食事は6時半だから6時にして」と言われ、旅館の女将に「ガイドさんもドライバーさんも疲れているみたいだから、それぞれ6時に部屋食でお願いします」と頼み、自分の部屋へ入ったのです。僕の部屋はガイドさんの部屋の右隣で、ドライバーさんの部屋は別の階でした。そして、5時半ごろ宴会の支度を確認して部屋に戻ろうとした所、ガイドさんの部屋のドアが半開きになっていたので、物騒だし中に入りガイドさんの無事を確認しようと思ったところ、ガイドさんは不覚にも(わざとかも知れないけど)ソファーの上に制服を脱ぎ捨て、スリップ姿でベッドに横たわり、すこし口を半開きにして寝息を立てていました。よく見ると枕のそばにこけしが置いてあり、そのこけし(昔はバイブやローターなどない時代でした)が微かに濡れているのが分かりました。なんでこけしが濡れているのか、僕は確かめたくなりそのこけしを手に取ると、なんか粘々した液が着いていて、ちじれた陰毛も先の方についていたのです。僕はそのこけしを手に持ったまま、寝ているガイドさんのスリップを捲ると、なんと薄らとした陰毛の先が濡れていて、半開きの足元には今まで履いていたと思われる紺色のパンティが窮屈そうに丸まって足首に絡みついていたのです。すぐさま僕はこの状況を理解し、部屋のドアを閉めカギを掛けてベッドのところまで戻りました。するとその物音に気が付いたのか、ガイドさんはベッドの上で横座りになり、ぼうっとした目で僕を見つめていたのです。僕はすかさず、「新名さん、危ないですよカギも掛けずにうたた寝していたら」と言ったのですが、僕の手にはしっかり新名さんが使ったと思われるこけしが握りしめられていたのです。すると「もう解っちゃたよね、あたしが何をしていたかを…」「最近旦那と疎遠ですれ違いの毎日でさあ、すごく淋しくなることがあるのよ、この齢になると…。あなたはまだ若いから分からないでしょうけど、女も同じように欲しくなる事ってあるのよ、特に生理の前はね。そんな時これを使って一人で慰めているの」と言い悲しそうに俯いてしまいました。僕はそれを見た途端、ガイドさんが愛おしくなり、ガイドさんの頭を僕の胸の中にしっかりと抱きかかえたのです。すると彼女は僕の腕の中で「みよって呼んで」と頼み、しっかりと僕に抱き着いてきました。僕はその時結構冷静で、枕元にある時計を確認し「6時半まではまだ時間がある」と思い、館内電話ですぐにフロントに電話し「ガイドさんの具合があまり良くないので、食事は6時半に持ってきて」と頼みを入れ、みよの着ていた紺色のスリップと、紺色のブラジャーをはずし、ゆっくりと彼女の小ぶりな乳房をやさしく撫ぜ、その小さな乳首を口に含み唇で乳房を噛みながらゆっくりとひっぱり上げ、いっぺんに離すとみよはこの世のものとは思えない甘く切ない声で喘ぎだし、僕の手ももう一方の乳房に導き、僕の掌の上から自分の乳房をもみ始めたのです。もうその頃には僕の着ていたズボンは、みよの手で脱がされ、下半身だけが裸の状態でした。すぐに僕は上半身も裸になり、みよの上に倒れこみ、みよの薄い陰毛に触り、その奥にある赤く充血したお豆を触ると、一瞬ピクリと動きさらに大きな声で悶え始めたのです。そして究極はみよのおマンコの中へ指を入れると、ザラザラした部分に当たり、そことお豆を同時に刺激すると「だめ、だめよそこは、だめ~~」という悲鳴のような声と共におしっこが滴り始めました。それを僕は口で受け、さらにお豆とおまんこの中を交互に舌で舐め、突き刺し始めるともう我慢できなくなったのかみよは「早く入れて、早くみよのおまんこにあなたの固いものを入れて~~~」「もうみよ、我慢できないよ…、意地悪しないで早く入れて~」と歎願するようになり、みよのおまんこはシトドに濡れ洪水状態でした。もちろんそのような濡れ濡れなので、簡単に僕の物はみよの奥まで入り込み、みよの子宮壁に止め処なく僕の物をぶつけると、みよは簡単に絶頂を迎え逝ってしまったのです。そして僕にしがみつき「ねえ~、あたしの中に出して。あたしのおまんこにあなたの精子を一杯出して~」とせがんできたのですが、「大丈夫なの?妊娠したらどうするの?」と聞くと、「こんな仕事のせいで、妊娠ができない体になっちゃたの…」と涙目で訴えてきました。バスガイドの様に長い時間立ち仕事をしている女性は妊娠できなくなるみたいです、今のバスガイドは安全運航上座ってガイドしていますが、昔は立ってお客さんの方を向きガイドをするのが当たり前だったのです。そして僕は大量の精子をみよの子宮奥へ流し込んだのです。「昨夜もさんざん精子を君江の中に注ぎ込んだのにまだ出るんだ」っと自分ながらに感心していました。若いってすごいですね(笑)。そして僕はみよから離れると、みよのおまんこからは僕の精子が流れ出る様子が見てとれました。すぐさま僕は我に返り、時計を目にしたのです。すると6時20分を指していて、みよに「ごめん、宴会の時間がもうすぐだから宴会場へ行かなきゃ、大丈夫?」「うん、あなたのおかげで今夜はよく寝れそうよ、ありがとう」「よかった、宴会が終わって時間があったらまた来るよ」

体験告白関連タグ

|||||||||||

2013年9月7日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

バスガイド【人妻の体験告白】

今年29歳になる妻は、20歳の時にバスガイドとして就職したことが

あるそうです。結構、大手だったみたい・・・といっても親戚のコネで

年度途中に欠員補充のようなかんじでもぐり込んだみたいですが。

バスガイドは、かなり離職率が高いようで3,4年で大部分辞めてしまうようです。

不規則な時間とか友達と遊べないとか言う理由もあるようですが、職場環境が悪くて

と言う理由が一番多いみたいですね。

よく聞く話ですが、ドライバー(しかもベテラン)に、関係を迫られることが多いみ

たいです。特に可愛い子は狙われて、拒めば嫌がらせを受けるので、みんな受け入れて

いるそうです。



妻も研修後、初めての宿泊業務の時にもう、45歳のドライバーに迫られたそうです。

お客と別の旅館に泊まっていたので、ドライバーと食事をして、その後ゆっくりと温泉に

浸かり部屋に戻っていたら部屋に電話が掛かってきて「反省会と明日の打ち合わせ」を

するからこっちの部屋に来てくれと言われたそうです。

「風呂に入ったんだったら浴衣でいいから」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||

2013年8月21日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

バスガイドさんと混浴【小中学生での体験告白】

小学5年の時、近くの旅行社が企画した箱根バスツアーに両親と行ったことがある。ほとんどが大人で子供はいなかった。泊ったのはそこの温泉宿。夕食会は宴会で酒宴になったので子供は居ずらく、私は食べ終わったら一人抜け出して、宿の浴衣に着替えて風呂に行った。そしたら宿の浴衣を着たバスガイドさん(よくは分からなかったが、20才台前半ぐらいだったかな)も来て、「坊や、もう夕ご飯は食べたのね。大人の人達がお酒を飲んで騒いでいるのはいやでしょ。今からお風呂に入るの。それなら私と入りましょう。一緒に入れる風呂はここよ」と家族風呂に誘われた。「お風呂は男の風呂と女の風呂と別れているの。お父さん、お母さんん、男の人と女の人が一緒に入れるのが家族風呂よ」。ちょっとドキドキしたけど興味もあり、一緒に入った。その家族風呂は露天風呂で広かった(と記憶している)。脱衣室でガイドさんは浴衣を脱ぎパンティだけになった。そのパンティをさっさと足元まで下ろして脱ぎ、私の前で全裸になった。家族以外の裸の女性を見るのは初めてで、黒々としたヘアが眩しかった。どんなお乳だったかは全く記憶がない。ヘアだけを見ていたような気がする。「さあ、お風呂に入りましょう」と浴室へ。「おちんちんとお尻を綺麗にしてからお湯に入るのよ」。しばらく湯に浸かってから「さあ、体を洗ってあげるわ」と湯船から出た。向かい合って、洗ってくれた。立ち膝になったり、立ち上がって頭越しに背中を洗ってくれた。目の前の黒々と茂るヘアに興奮した。ヘアに触ってみたかったが、その勇気がなかった。彼女はさらにおちんちんも洗ってくれた。さすがに勃起して恥ずかしかった。「あら、坊や、ちょっと毛が生え始めているわね。おちんちんも大きくなってるね。でも恥ずかしがらなくてもいいのよ。裸の女の人と一緒にいたら男の子のおちんちんは大きく固くなるものよ。坊やのおちんちん、素敵よ。もし我慢できなかったら我慢せずにおちんちんから出してもいいのよ。」その時、生まれて初めての射精を彼女の手の中でした。「坊や、もし触りたかったらお乳に触ってもいいのよ」。彼女は私の手をとってお乳に触らせてくれた。もじもじしながら手を彼女のお臍の辺りに下ろすと、「まあ、そこも触りたいの。いいわよ」。彼女は立ち上がり、私の手を取ってヘアに触らせてくれた。ヘアの下の割れ目も見せてくれた。あくる日、そのガイドさん、ごく普通に「坊や、おはよう。よく眠れた?」。その後も、ごく普通にガイドしていた。私は小学5年だったけどやはり坊やだったのだな。

体験告白関連タグ

|||||||||||||||

2013年8月20日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白
1 / 212

このページの先頭へ