加護オナニー【芸能人との体験告白】

「きゃあ!!」

真里は部屋のドアが開けられ、そこに亜衣がいると知ると悲鳴をあげて

慌てて、Tシャツを下ろし、剥き出しになった下半身を手で隠した。

「ちょっと、加護、部屋に入る時はノックくらいしてよね」

真里はそう言いながら、そそくさとヘッドフォンを耳から外し

ビデオの停止ボタンを押した。

「ねえ、矢口さん、何してたの?」

亜衣は首を傾げながら、真里に聞いた。

「またまた、加護ちゃん、そんな事わざわざ聞かないでよ。分ってるくせに」

真里は照れ隠しの笑みを浮かべながら、そそくさと近くに脱ぎ捨ててあった

ブルー地に白のストライプの入ったパンティとタイトミニのスカートを身に着けた。

しかし、亜衣はまだ首を傾げたままだった。

近所に住む仲の良い女子高生である矢口真里の家に遊びにきた亜衣は

インターフォンを鳴らしても、誰も出なかったが玄関は開いたので

そのまま家に入り、2階にある真里の部屋に来ると、ノックもせずにドアを開けた。


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:芸能人との体験告白

完熟女【会社・職場での体験告白】

私は44歳、仙台のビル清掃会社に親会社から出向して所長を

しています。(東京から単身赴任)

オフィス掃除の仕事ですので、当然 女性は50ちょっと前から

60ちょっと過ぎまでの人がいるのですが、お金貰っても出来ない

という感じの方もいますが、年上好きには堪らないような方もいます。

その中で、56歳のA子が目にとまりました。

156cmぐらいの中肉中背、普段は化粧もしていないので

それなりですが、化粧をすれば結構綺麗になりそうな方なんです。

一応 所長ですので、履歴書やパート採用時の資料を見る事が

出来ますので、その資料で調べると、10年ぐらい前に旦那に死なれ

その借金で自宅を処分してアパート暮らし、娘が二人いるが

両方結婚して家を出ている事が判りました。

年は取っていても女性ばかりの職場ですので、他の女性に悟られない

ように、二人だけになった時に、頻繁に話し掛けるようにしてました。

ある土曜日、仕事が終わってたまたま会社にふたりきりになった時


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

レイプ【レイプの体験告白】

最近のW大サークルのレイプ事件で思い出したので、レイプについて書くことにした。

 私はHは好きだけど、レイプはされたくない。

 よく、レイプや痴漢に遭って、「途中から感じてしまった」などというポルノ小説とかがあるけど、私には信じられない。

 人それぞれだから、そういう女性が皆無だとは言わないけれど、大方の女性はレイプや痴漢などされても、悪寒を感じるだけで、「濡れちゃう」とか「感じちゃう」なんてことはないと思う。

 そもそもセックスとは、お互いに楽しむものであって、相手に強制したりするものではないと私は思う。

 お互いが気持ち良くなれるためなら、それが一般に少々、変態行為と言われるものであっても、一向に構わないと思っているけど、嫌がる女性を無理やり犯したり、触ったりするのは本当に止めて欲しいと思う。

 特に、生命の危険が有ったり、怪我させられたりするような「婦女暴行」を受けている時に、「相手も感じているんじゃないか?」なんて、思っているとしたら大きな間違いだと思う。



 大分前のことだけど、夫婦喧嘩をしたことがあった。

 原因は、テレビのチャンネルの奪い合い(笑)

 他人から見れば、これほどくだらないものはないけど、夫婦喧嘩の原因なんて大体他愛無いものなのかもしれない。

 その日、会社から帰ってきた途端、私が見ていた番組のチャンネルを、「ちょっと見せて!」と言って、夫が野球中継に変えてしまった。

 「いいって、言ってないじゃない!(`0´)」と私。

 まぁ、絶対チャンネルを譲らないというほどのことも無かったんだけど、夫の「そんなくだらないドラマ云々…」を聞いて、私はカチンと来てしまった。

 「勝手に変えておいて何!その言い草!!」


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

主人の知らない私【人妻の体験告白】

結婚4年目の28歳です。主人以外の人と男女の関係をもってもう2年です。主人とのHも気持ちいいけど、同級生の哲也はこれまで眠ってたエッチで大胆な私を開花させた人。だから主人の事を心から愛しているのに、身体は哲也を求めてしまうんです。

 会えない日が続くと、哲也とのHを思い出しながら、昼間一人でオナニーしたりして。

 この間も我慢できなくなって、休日の昼間こっそり一人暮らしの彼のマンションを訪ねちゃいました。

 主人には欲求不満だなんて思われたくないから言えないけど、彼には素直に「抱いてほしくて来ちゃった・・」って言えるの。

 そんな私を「かわいいな」って玄関先でギュッて。もうそれだけで下半身がズキズキうずくんです。

 そのまま玄関先で私を立たせたまま、乱暴にTシャツをまくりブラをたくし上げて、はみ出したおっぱいを揉み揉み、舐め舐め。私、クリと乳首が特に感じるから。哲也はおっぱい大好き。チュパチュパ・・ってわざと大きい音をたてて舐めたり吸われたりされて。もう片方のおっぱいは中指で固くなった先をコロコロされて、それだけで腰がとろけそうで立っていられないくらい。

「あ・・あんっ・・」ってよがる私に、

「気持ちよかった?もうこれでいい?」って意地悪を言うの。

「いやっ・・・もっと気持ちよくしてぇ・・・」って甘え声でおねだりして、ようやく部屋にあがってベッドへ。

 上半身を裸にされて、後ろからおっぱいに手を回されて激しく揉み揉みされちゃった。後ろからされるってエッチよね。

 哲也は、おっぱいを片手で揉みながら、もう一方の手は下半身へのばして、スカートをまくり、パンティの上から指先で割れ目を何度もなぞるの。

 私の下のお口、もうきっとすごいよだれ垂らしてる。

「あん・・あん・・」って私は腰をくねらせた。

「あやこ、パンツすごい濡れてるよ・・なんで?」

彼はいたずらっぽい目で後ろから私の顔をのぞき込んでくるんです。快楽によがってる顔を間近で見られる恥ずかしさに耐えられず、視線を遮るように彼にキスしたの。そしたら彼はキスしながらパンティの端から指を中に入れ、クリを激しく責めてきて・・。


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

妻が犯されるのを見てしまった【寝取られた体験告白】

妻が犯されるのを見てしまいました。



ここに妻のことを書き込むことになるとは思ってもいなかった。

しかし興奮して見てしまった自分が居て、かといってまさか知り合いにはき出せる話の訳もなく、ここに書いておくことにしました。

思い出しながらなので、思わず多少の誇張はあるかもしれませんが。



 結婚数年目になる私の妻、里沙(仮名)27歳は、美人と言われもしますが、どちらかというと可愛い系の顔立ちだと思います。

私の同僚などに妻を紹介する機会があると、胸が大きめなこともあり、女房はエロい体だな、などとからかわれることもあります。



しかし夜の生活は普通の夫婦より少なかったことは否めません。

私は妻の清楚な雰囲気が気に入っていましたが、妻はセックスには奥手で、フェラなどはほとんどすることはありませんでした。



私の方も、会社の女子社員を何度か抱いてしまい、さらにいわゆる大会社なので忙しく、帰りが遅いため特に最近は妻との行為はほとんど無し。

しっかり稼いでいるから少しくらいはいいだろうという思い上がりがあった。

しかし夫婦仲はとてもよく、妻は不倫をしてまでHを求めるような女ではなく、大きな問題はなかった。


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

同級生元カノ人妻とW不倫 7 その後【人妻の体験告白】

この実話投稿も終わりにしようとしていた矢先あのSC駐車場で買物帰りの人妻充子を偶然見つけた。

「おっ 久しぶり 元気」

「ええっ 元気よ 最近全然連絡くれないのね」

「忙しくてな 木村とは上手くいってるの」

「えっ まっあ~ね」

と曖昧な返事をしながら寂しそうに俯いていた。

「久しぶりにお茶でも マンションまで送るよ」と人妻充子を車に乗せた。

「美紀には会ってるの」

「時々会うわ 新しい彼と上手くいってるとか いつもゴムなしですべて受入れていると惚気ていたわ」

美紀は具体的に話さず秘密を守っていることに安心しながら

「木村はこの前の車のシ−トに溢した汚れについて気付いたの」

「ぜんぜん気付いていないわ」

「そうか ばれなくて良かった カーセックスなんて初めてだったからな」

「最近木村の帰りが遅いの 疲れたとか言って直ぐ寝てしまうの 全然触ってもくれないしもう3ヶ月もご無沙汰よ」

「外に女でもいるのかな」


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

小五で同級生とのセックスの味を覚えてしまった15【学校での体験告白】

6年生になって美術が4時間目、給食挟んで5時間目が体育だったと記憶している。

なので4時間目の授業の時にうちのクラスは体操服に着替えてもいいことになってて(着替えなくてもいい)殆どの生徒が美術の時間は体操服になってた。

いつだったか外で写生することになってたのだが、あいにくその日は雨で急遽視聴覚室でビデオを観る事になったわけ。

その視聴覚室というのが実は教員用のもので生徒分の椅子が全然足りなくて、確かうちの小学校は一クラス40人以上いたから、そのパイプ椅子をとりあえず折りたたんで壁に置いて立ってビデオを観ることになったのね。

先生は後ろの映写室に入って、んでマイクでいちいちビデオの絵を解説していって、最後に感想文を書けとかそういう感じだったと思う。

ビデオやスライド用の暗室だから、照明を消したら勿論真っ暗闇。

消防たるものそんなロケーションで黙って大人しくビデオを観てるわけもなく、案の定阿鼻叫喚の事態となってしまった。先生も詰めが甘いというか何というか・・・どうしてそういう想定を出来なかったのかなと思うけど、先生は後ろの映写室に入ってしまっていてガラス窓から部屋は見えるんだろうけど、仕切られてるから声が聞こえないのもあるし、ほぼ真っ暗だから先生が見えないのもあるしで、キャーキャーものすごい事になった。

何しろ体操服だし、エッチな男とかが女の子の胸さわるバカが出てきたりして、俺もノリの良い質だから誰かのオッパイ触ってやろうと思ったら、一瞬明るい映像になった時に胸おさえてるりっちゃんの姿が見えて、あわててそっちに駆け寄っていった。

(俺のオッパイだ!触るな!)みたいな独占欲。

それで、俺が彼女の手を取ると「キャー!」って言うから「俺だよ俺」って言ったら「あ、○君か、もぉやだ!みんなエッチなんだもん」って泣き声出してるから「取り合えず壁の方に逃げてようぜ」って手を引いて、人に触れない方に避難したの。

「ここなら大丈夫だろ」って言ったら「うん、ありがと」って握ってた手強く握り替えしてくれて思わずムラッときてしまった。

最初は手ぇつないでただけなんだけど、やはり薄暗いとちょっとそういう気持ちになってくるだろ?くるんだよ。さりげなく後ろにまわって背後からりっちゃんのお腹の辺りに手をまわして体を密着していったわけ・・・。

15人部屋に40人以上入ってるから空気がこもってるし、りっちゃんもやや興奮気味だったのか体温がやけに暖かくなってんの。

ちょっと、調子に乗ってギュッって自分の方へ引き寄せてみてもりっちゃんは拒否しないどころか、お腹に廻していた俺の腕をギュッって握り替えしてくれて、思わずチンコが大きくなってしまった。

ギャー!スケベ!とか先生に言うかんね!とか、女の子の声がギャーギャーギャーギャー。男もゲハハハって笑ってて、でも不思議と女の子でマジ切れしてる子は居なかったような気がする。


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

酒井若菜似の彼女と・・3P→4P【複数・乱交体験告白】

僕は24歳のフリーターですが、今同じ歳の彼女がいます。彼女は今まで僕

としか付き合った事がなく、もちろんHも僕が初めての相手でした。でも決

してブスではありません。性格がとても真面目で男性に対して物凄くオクテ

だっただけです。顔はグラビアアイドルの酒井若菜にそっくりです。僕の友

達も密かに思いを寄せている奴が何人かいます。そんな彼女なのでHもノー

マルなものしかしたことがありません。変な事を要求して嫌われでもしたら

大変なので・・・。でも僕の中では、一人占めしたいという気持ちの他に、

僕以外の人に抱かれたらどうなるのか見てみたいというイケナイ欲求もあり

ました。この前、思いきってその事を僕の旧友に告げました。すると「俺に

任せろ。」というのです。彼(T)は彼女と面識が無かったので(彼は中学

の時の友人で現在仕事で僕の地元から出ていった)今回限りの何かが期待で

きるかもと思ったのです。絶対に無理やりな事はしない事と、彼女の気持ち

を優先させる事を約束に彼を呼ぶことにしました。



とりあえず週末に彼女が僕の家に泊まりに来るよう約束を取りました。


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

居酒屋【浮気・不倫の体験告白】

“なんていい女なんだ・・・”

腕枕で行為の余韻に浸っている女を見て、つくづくそう思った・・・。



女の名は喜美子。私と同い年の40歳。もっとも30代前半と言っても通用しそうな感じである。美人というよりも可愛いといった方が彼女には合っている。私の家の近所の居酒屋のママである。48歳のマスターと夫婦での経営。この店が開店したのは今から約1年前。住宅街のど真ん中にこじんまりとした佇まいであるが、開店前にポスティングしたチラシの効果もあって初日から繁盛していた。私も酒は大好きなので初日に行ってみたが、いかんせん店が小さく、中で飲むことは出来なかった。初めて入ったのは5日目くらいだったと記憶している。初めての店に入ったときの私のパターンに沿って、まず生ビール(開店キャンペーンのタダ券)と焼き鳥2本、玉子焼きを注文。待っている間にお通しを口にして「!」。出された焼き鳥を食べて「!!」。玉子焼きを食べて「!!!」。美味い!絶妙な味付けだ。そりゃ一流の料亭には敵わないだろうけど、個人経営の居酒屋でこの味には滅多にお目にかかれない。ビールを飲み干し、すかさずボトルをキープ。以来、週に3〜4回のペースで通うようになってしまった。



「マサさん、ちょっといい?」

いつものように飲んでいると、ママが深刻な顔つきで聞いてきた。

「どうしたの?」

「うん、実はマスターがね・・・」

そういえば今日はマスターの姿が見えない。大方食材の買い入れか客の送迎でも行っているのだろうと思っていた。

「入院しちゃったのよ・・・」

「はぁ?!なんで?」

「材料の買い物に行く途中で車に当てられて・・・」

「マジ?!」

「うん・・・」


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

姉の精飲計画【姉との体験告白】

居間でくつろいでTVを見ていたら、姉が帰って来た。

そして、俺にいきなりこんなことを言ってきたのだ。



「ねえ、ねえ。

ちょっと相談があるんだけど・・・」



「なんだよ?

今、いいとこなんだから、話あるんなら、早くしてよね」



そう言いながら俺はテーブルの上にあった牛乳に手を伸ばした。



「あのね、○○の精子、少し私に分けてくれない?」



「ぶほぉっ!」




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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

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