露出ゲーム【露出の体験告白】

小6の時、露出ゲームを、小4の妹と、その友達の女の子とやった話。20数年前、

通学路に、一般道とは別に、車は通れない坂道の山道があり、小4の妹と、その友達の愛ちゃん(仮名)と3人でそこを登下校していた。

その山道でいつもやってたのが、『ランドセルじゃんけん』。じゃんけんで負けた人が3人分のランドセルを背負い、あとの2人は楽して坂を上がれるというもの。

次の曲がり角までで、1回として、1日4回やっていた。

ある時、俺が負けた後、なんとなく言った一言から始まった・・・。

『じゃぁさ、2回連続で負けた人は、他に罰ゲーム追加しようよ』と。2人は『えっ?どんなの~?』と聞いてきた。

『じゃぁ次、俺が負けたら、チャック全開で運ぶってのは?』

2人は『えっ~~~』と言いつつも笑顔でいい感じだった。妹が『じゃぁ女子が負けたら?』と聞いてきたので、勢いで、

『スカート脱いでブルマになるのは?』と言ってみた。

2人は嫌がったが、

別に体育でも履いてるじゃんとか、この道誰もこないしとか、いろいろ説得し、俺が負けた時は、チャックから、ちんちんの分だけパンツも出せるだけ出す。という追加をすると、

自分たちのほうが恥ずかしくないと思ったのか、了承してくれた。

連続罰という名前をつけ始まった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー帰り時間が合う数日後、最初の連続罰は妹だった。『いいよ別に』と言っていたが、

前回の最後に負けてからの連続負けのため、山道の入り口で民家もあったからか、『ちょっと(山道の)中に入ってから脱いでいい?』と恥ずかしがっていたのが可愛かった。妹は、


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||||||

2017年12月31日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

友達の妹を・・【友達との体験告白】

小6だった時の話です。当時隣に小3の男子とよく遊んでいました。その男子には妹がいて、まだ幼稚園に入園する前だったので完全な幼女です。名前はアイハラマイコ(本名です)と言う名前です!自分が遊びに行くとマイコちゃんはよくなついて来ました。あまりにも可愛いかったので、ちょっとイタズラをしました。内容はなにげにスカートを捲りパンツ(ショーツ)をガン見しました。ついでにパンツも捲ってマイコちゃんのワレメを観察しました。後は、お嬢様抱っこをしながらお尻を思い切り触り、わざと指を滑らせてマイコちゃんのオマンコを触りました。やがてマイコちゃんも幼稚園に入園しました(神田幼稚園)幼稚園児になってもなついていました。ある日、制服姿でしゃがんでいたので、前に回りスカートの中を覗いたらブルマを履いていたので、わざと軽く転ばしてブルマを観察しました。抱っこして上げようとしたらまたワレメを触られるのか、その部分に手を当てて、嫌がりました。しばらくしてマイコちゃんは引っ越して行きました。(伊勢原市へ)それから、会ってません!小6時代のいい思い出話です!

体験告白関連タグ

||||||||

2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

小学生の早朝ランニング 【露出の体験告白】

小学生の頃、学校につくと早朝ランニングがありました。

それが、上半身裸なんです。もちろん女子も。

風邪をひいて具合の悪い人以外は全員上半身裸。

下はたいがい、スカートでしたね。



もう、4年生くらいになると、大きい子もいますよね。胸。

それでも、上半身ハダカ。

上級生になるともう、ぶるんぶるんですよ。

なんせ、走るんですから。

みんなが普通にやってると、気にならないんですよね。



高学年になるともう、おはよーって学校に来て、カバンとかランドセル置いて、昨日のテレビの話とかしながら、バンバン脱いで、上半身裸になって、廊下に出て、おっぱいゆさゆさ

揺らしながら校庭へ。



毎日だいたい2周くらいだらだらしゃべりながら走って、教室へ戻る。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|

2015年7月20日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

言いなり奴隷にされてます・続き2 【レイプの体験告白】

元先輩





<6>



「スカートの下はノーパンだなんて…〇〇はるか(〇〇ははるかの名字です、これからは仮に七井とします)は学校に来るのに何を考えているんだ?」

体育教師であり生活指導のC先生ははるかを体育館の倉庫に連れ込むとはるかのスカートを指で摘み上げ下からはるかのスカートの中をじろじろと覗き込み「七井はるかがこんないやらしい生徒だったとはな…まじめそうな顔して…これは徹底的に身体検査の必要があるな」そう言ってはるかのスカートの中に潜り込みはるかの足に頬擦りしたりべたべたと触ったり舐めたりするのでした。「そんな…どうして…先生…やめてください…」「どうしてだと?それはこっちが聞くことだ!学校は勉強しにくるところだぞ!それを君はノーパンで学校に来やがって!…まさか優等生の七井がこんな変態だとはな!…それこそどうしてか答えてもらうぞ!」C先生ははるかの陰毛を強く引っ張り反対の手でははるかのお尻を撫でながらはるかのスカートの中で怒りました。「それは…」はるかは命令されてるから…はるかはいやらしいビデオや写真をたくさん撮られ無理やり言うこときかされてるから…はるかは三人の男の子(一人は成人男子ですが)のえっち奴隷だから…脳裏には浮かんだのですが恥ずかしくて口には出せませんでした。



はるかはB君にスカートを二つ下ろされた後学校へ向かいました。でもはるかはノーパンのまま学校へと向かってしまったのです。B君が行ってしまってからでも(B君ははるかと違う学校です)公衆トイレに戻り鞄に忍ばせておいたパンティを履くことは可能なはずでしたが、はるかは敢えて履かなかったのです。B君にスカートを2段下ろされ(それでもふだんの丈より短めなのですが)どこかはるかは心の奥底でがっかりしてしまっていたのでしょうか。はるかは自分から見た目からはそう分からないとはいえ恥ずかしい格好を選んでしまっていました。…だってノーパンで一日過ごせ…って命令だもの…はるかは自分にそう言い聞かせていました。そしとそれが今こんなことになっている原因なのかと思うと…恥ずかしくてやりきれない気持ちでした。



学校に着いたはるかはC先生に校門でスカートの短さを指摘され、舐めるように脚を、特に太股の辺りをじろじろ見られた後、そのままC先生にもう少しよく分かるように注意をするから来い、と言われ体育館に呼び出されました。そしてその丈ではお辞儀をした時にパンティが見えてしまいそうだからチェックしてやると言い、はるかにお尻を向けさせ深くお辞儀させたのです。はるかはスカートの中身がばれてしまうのではないかとひやひやしていました。そして悪い予感は的中したのです。普通に後ろから見るだけならそうは分からない丈でしたがなんとC先生はしゃがんではるかのお尻を観察していたのです。



そうしてノーパンがばれたはるかはC先生に徹底強制身体検査されることになってしまったのです。もちろんはるかは嫌がり、逃げようとしましたがすぐに捕まり体育館にある縄跳びで両手を上にされ縛られマットの上に押し倒されてしまいました。



「いや…」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||||

2014年4月16日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

放課後のひと時(総括編)【高校生との体験告白】

はじめにあたり

The short story of 〝Houkagonohitotoki〟 is based on my high school day.

放課後のひと時(序章) 

男女共学の高校に在籍していた。3年生の5~7月ごろのこと。晴れの日の15時過ぎ、一日の授業が終わり、黄昏時の校内の光景を教室や廊下の窓から眺めるときに得られる解放感は、いつも爽快だった。この爽快感に加えて、一時の間だけだったが、放課後に、束の間のささやかな楽しみがあった。スカートの中の覗き見だった。対象は、同じクラスの女子生徒だった(以下、「Aさん」)。自分の所属するクラスの男女比は、男子生徒20名、女子生徒18名。クラス全体の様子は、4月当初から、女子生徒たちのグループは、細かく分裂していた。同じクラスの男子生徒たちの大半が仲良く固まっているのとは対称的だった。Aさんも例外ではなく、いつも5人の友達と仲良くしていた。ついでに言うと、私はどちらかというと物静かでおとなしい性格だったが、休み時間はいつも同じクラスの男子生徒と4人で過ごしていた。Aさんの男子生徒たちからの評判については、クラス内ではプチマドンナ的な評判はあったものの、それほど話題になるわけでもなかった。学校全体でも、評判がきかれるほどAさんは有名ではなかったようだった。自分にとってAさんは、関わる機会もなく、教室に着いてもクラス内でたまに見かけるだけの存在だった。Aさんのことは休み時間しか様子を見ることはなかったが、いつも5人で仲良く過ごしていた。過ごしている様子から、元気で明るくて活発な子という印象だった。話している時に時々見せる笑みも爽やかで明るく印象的だった。私は根暗な性格ではなかったが、Aさんとは性格が対照的だと感じていた。比較的内向的な私と大してAさんは社交的な感じだった。Aさんの外見は、身長165~170センチくらい。顔立ちは松×○理○似。四方八方からみても、健康的で肉感的な身体だった。胸は程よい大きさで丸みがあり均整のとれた感じだった。股下は机の高さよりも数センチ上ある長脚で、太ももが丸出しで、丈の短いスカート姿だ(このスカートの短さは校則違反だろと思ったが、注意されることはなかったようだった)。髪は黒色で、束ねず、彼女の脊髄あたりまで伸ばしている。背からお尻にかけてのくびれは見とれてしまうような美曲線を描いていた。お尻の大きさや丸みはスカートの上からでもわかるほどだった。このように説明的に言っても稚拙で伝わりにくいと思うが、一言で言うと、長身長脚の美女で、グラマラスという表現が合っていると思う。教室に入って見かけたとき、なんとなく似ているという印象をもつだけにとどまっていた。Aさんはチア部に所属している。そのことは、始業式後のホームルームで、担任からクラス生徒全員に簡単な自己紹介をさせたときに初めて知った。Aさんには友達がいるようだった。いつもクラスでAさんと一緒に居る5人のうちの1人だ(以下、「Bさん」)。Aさんと同じチア部だ。放課後、Aさんはいつも、Bさんと2人で部室に向かっていた。校内は広く、校舎の建物も多かった。おまけに、複雑な回路になっていた。校門に出るには、建物の構造上、3階の渡り廊下を通るようになっていた。その渡り廊下を通り抜けた先にAさんの部室があった。この校舎の階段はかなりの急こう配になっていた。毎回この階段を上がるのは面倒だと思っていた。

放課後のひと時(第二章)

それはある日、突然に訪れた。5月ごろだった。一日の授業が終わり、解散して教室を出るとき、先に、AさんとAさんの友達であるBさんの2人が、教室を出て行った。私も普段クラス内で付き合っている男友達といつものように別れて一人になり、しばらくしてから、普通に教室を出た。普段から何気なく歩いている廊下だ。前方約5メートル以上先に、AさんとBさんが歩いている。二人とも部室に向かう途中だ。Aさんの歩いている後姿をみて、なんていう姿態なんだろうと感動した。その一方であらぬことを少し想像していた。3階の渡り廊下に行く途中にあるいつもの階段のところで、「きっかけ」は突然に訪れた。私が階段を上がろうとするときには、周りには、AさんとBさんと私以外には、誰もいなかった。普段付き合っている男友達やそのほかの生徒たちもいなかった。AさんとBさんは階段を上り終えようとするところだった。階段の一段目に踏み込んで何気に上方を見上げると、Aさんの、あけすけになったスカートの中が視界に入ってきた。スカートの中から伸びるAさんの長くて肉感的な両脚。その両脚の間から見える下着のパンツ。汚れがなく真っ白の布地のパンツだった。肉厚がわかるほどピッタリしていた。初めてそれを生で見たときは、衝撃的だった。興奮も覚えた。アダルト画像等のスカートの中をみるよりも先に、現物のスカートの中をみてしまった瞬間だった。どうでもいいことだが、私は、成人雑誌とかアダルト画像とかを、高校を卒業するまでにみたことが一切なかった。興味がなかったわけではなかったし、性欲も普通にあったし、妄想でマスターベーションをすることだって普通にあった。でも、とりあえず18歳未満は閲覧禁止のものは見ないというルールを守って過ごしていた。高校を卒業してから、それまで我慢しつづけてきた反動からか、アダルト画像をむさぼるようにみた。スカートの中の画像もそのとき初めてみた。でも、画像をみているだけではいつまでも得られない確かな興奮が、Aさんのスカートの中を初めてみたときにあった。アダルト画像よりも先に、刺激の強いもの見てしまっていた。Aさんの生脚やあの部分が、自分のすぐ目前にある。でも、生脚やあの部分を触わりたくても我慢しなければならないのはかなりつらいことだ。Aさんのスカートの中を見たあのとき、たとえ男性機能に根ざしているとはいえ、男は女に「感じさせられる」動物であることを自覚した。私自身、Aさんにはその気はないのに、Aさんに「感じさせられた」ことを自覚し、恥ずかしくて、顔が紅潮してしまった。勃起した状態を人前に晒す恥ずかしさではなく、Aさんに「感じさせられた」という恥ずかしさで、私の顔は、人知れず、次第に紅潮していった。今の私には劣情しかない。ただのオスでしかない。それに対して、前方を歩いているAさんは、性欲も穢れもなく純粋で高みにいるように思えた。それに対して、いまこんな気持ちになっている私は、Aさんから、汚らわしい男だと嫌悪され蔑視されているのだと思うようになった。一方で、Aさんには失礼だがここまで理性的な判断を低下させ狂わせるなんて、なんて罪深いまでに妖艶な姿態をもった女子生徒なんだろう、存在そのものが罪だという思いもあった。そして、次第に、普段から普通に性欲のあった私はついにAさんのスカートの中や姿態に抗い切れず、徐々にペニスを勃起させてしまい、Aさんの生脚やあの部分を触りたい、Aさんを自分のものにしたいと、どうしようもないほど強く思うようになった。倫理観と理性が、かろうじて暴走を止めたが、正直、危なかった。Aさんのスカートの中を初めてみたあの日は、本当につらかった。一度勃起してしまうと、もう自制心が効かず、あとは膨らむところまで膨らんでしまっていた。ズボンの中で苦しいまでにパンパンに膨らみ切ってしまい、やむなくトイレに行き、大のほうの個室に入り、鎮めることにした。個室に入ってズボンを下ろし、熱のこもった膨らみきったモノを取り出して、解放された気分になった。妄想だけではここまで一回り大きく膨らまないことも、このときに知った。亀頭はかつてないほど真っ赤でパンパンに膨れ上がり、すでに我慢汁で亀頭部分はぬちゃぬちゃに濡れて亀頭を被っている包皮もつるんとむけて、カリがむき出しになってしまった。つるんと剥けた瞬間、カリ部分を刺激して気持ちよかった。まだ女体を触ってもないのに視覚だけでここまで興奮するものか——個室の中で、誰からもみられていない安心感から、そんなふうに感動もしていた。もうすこしだけ、脳裏に残っているAさんのスカートの中に浸っていたい。一方で、いい加減にそのことを忘れないと下校できないという思いと交錯した。でも、Aさんのスカートの中が脳裏に強烈に焼き付いて、なかなか忘れることができず、厄介だった。すでに精液で包まれた亀頭を刺激したら簡単に射精してしまう。何とか鎮めることに努めた。便座に座って90度両脚を開き、勃起したままのペニスを下から左手で添えて、添えた手の人差指で尿口周辺の筋をフェザータッチで前後にゆっくりさすって鎮める方法をとった。目を閉じて鎮めようとしても、脳裏にはスカートの中が鮮明に残ってしまってて、刺激から逃れることができない。目を閉じて、精液で濡れた筋をさすりながら、脳裏に残っているAさんのスカートの中に浸ることにした。でもこの方法ではマスターベーションになってしまい気だるさが襲ってくるだけだと思い、なるべくさすらずに添えるだけにしておいた。添えるだけにしてからも脳裏のあるスカートの中に性欲が刺激されて、包皮が剥けて丸裸になった亀頭が大きく膨れあがり、無意識に力んでしまい、ペニスがピクンピクンと痙攣してしまう。痙攣する都度、尿口からは精液がスズメの涙ほどの量ずつあふれてきた。何の刺激も与えずに放置したままで鎮めるのは本当の本当につらかった。この辛い状態を我慢することがなぜか快感だった。興奮状態で鼓動は上がったままだし精液はとめどなくあふれるし、こんな状態にさせてしまうAさんのスカートの中が本当に好きだった。しかし、徐々に鎮まっていくのが感じ取れた。それとともに高鳴っていた鼓動も収まり始め、乱れていた呼吸も落ち着きを取り戻し始めた。やがて半勃起の状態に戻り、しぼんでいった。やっと鎮まったと思い、思わずため息が出た。時間が長く感じられた。結局、時の経過に任せて鎮めるのに、20分ほどかかっていた。(余談だが、この経験で、マスターベーションするなら、中途半端に勃起せずに、このときのように我慢に我慢を重ねてはちきれんばかりに勃起してからのほうが快感が増すことを知り、以降、勃起してから直ぐに手で刺激せずに敢えて放置してこれ以上膨らまないところまで限界まで膨らんでから刺激して楽しむやりかたをとっている。)Aさんのスカートの中を見てしまった日から、Aさんを女として見る意識が芽生えた。もちろんそれが顔に表れないように、普段は、普通に過ごしていた。また、それゆえに学業がおろそかになることはなかった。Aさんのあのときの光景をまた見たい。一日が終わって教室を出るとき、その思いは、次第に増すようになっていった。

放課後のひと時(第三章)

5月下旬ごろ、今まで通り校内で過ごしていた。放課後は、定期的に、掃除の当番がまわってくる。その日を除けば、Aさんと同じタイミングで教室を出る機会がある。Aさんのスカートの中を見る機会は、吹き抜けのある風通しの良い渡り廊下のある3階に上がるまでの間だった。教室を出てから、まだ階段に差し掛かっていない。まだ覗き見てもいない。AさんとBさんの2人から数メートル後方を歩いているだけだ。それなのに、胸の高鳴りが次第に早くなり、走った後でもないのに呼吸がごくわずかに荒くなってしまっていた。このまえのAさんのスカートの中をみたときのことを思い出したからだ。Aさんのスカートの中を今日も見れるだろうかという期待が高まっていた。放課後はいつも、生徒たちの声でにぎわいが絶えない。そのような中、日によっては、周りに生徒たちがいるため、諦めることもあった。でも、日によっては、タイミングよく周りに誰もいない日もあった。Aさんのスカートの中が見えた日は、いつも、この上ない幸福感でいっぱいだった。見た後はあまりの興奮から、しばらくの間、興奮状態が冷めなかった。鼓動も高まったままだ。二回目以降の覗き見では放課後のひと時2で書いたような興奮状態ほどにはならなかったものの、やはり刺激が強すぎる。情けないほどにAさんに感じてしまっていた。高校を卒業してからこのときのことを振り返っても、スカートの中だけでどうしてあれほど興奮できるのかは説明できない。だからといって、誰のスカートの中でもいいわけでもない。下着のパンツが見えても、シミとかの汚れの一切ない、キレイに洗濯し終わった後のような、真っ白な生地のものでなければ興奮できない。そんな一種の確かなこだわりさえあった。要するに、誰のスカートの中でも、どんなスカートの中でもいいわけではなくて、Aさんのだからよかった。Aさんでなければならなかった。Aさんのスカートの中を見た直後は、本能に駆られ、無性に膣に入れたい衝動にかられた、Aさんの膣の中へ。Aさんが欲しいという衝動にかられた。マス○ー○ー○○ンのネタにならないわけがなかった。もし万が一膣の中に入れてでもしたら亀頭と包皮の間に雑菌が繁殖してそれが尿道に侵入して膀胱炎を引き起こすことまで頭が働かなかった。こんなことをAさんや周りに知られるのは恥の極みだと思って隠していたし、隠し通せていた。そのことがちょっと自慢だ。そしてここにひそかに打ち明けている——。Aさんに対する「女」としての印象は、他にもある。①体育の授業を受けていた時の姿。体育の授業は男女別に受けることになっていた。球技の授業の時だったが、遠くからしか見ることはなかった。在籍当時、まだ、女子生徒の体操服の下穿きはブルマの時代だった。女子生徒によって、上着をブルマの中にしまう生徒や、着丈が長い上着を外に出してブルマが半分見えたりちらと見えたりする格好の生徒もいた。Aさんも後者の恰好をしていた。ちらっとみえるブルマ越しの股下がとても刺激的だった。いまではどこの中高もハーフパンツに統一されている。体操服でブルマ姿はもはや過去の遺物にすぎなくなった。②水泳の授業時の姿。Aさんの水着姿に、Aさんが普段付き合っている友達が高く評価していた(ここだけ後日独立して書く予定)。③放課後、校内で植物とか芝生とかが人工的に造形されている場所にAさんがいた。そこにある長椅子にBさんと隣同士で座っている。何もしゃべらずに遠くを眺めるように見て佇んでいる姿には、体育の授業のときに見せたような性的な要素は一切なく、さわやかでとても清純派な感じで、素敵な光景だった。私にとってもAさんはマドンナだなと思うひと時だった。④部活動の最中のAさんを偶然見かけたこともある。トレーニングウェア姿だった。練習中に上から誤って落下しても最小限の傷で済むように配慮したユニフォームを着ている。チアのユニフォーム姿になったAさんは、舞台で部員全員と、公式の場でパフォーマンスするときだけ見たことがある。制服の時とはまた違って、パフォーマンスを含めてAさんのすべてに吸い込まれそうだった。

放課後のひと時(最終章)

しかし、ついに発覚してしまった。7月ごろ、校内でいつものようにAさんのスカートの中を誰にも気づかれることなく堪能していた。ただこの日は、いつもと違った。階段を上がっている最中だった。Bさんから言った。「いつもスカートの中、見られていてもいいの? 」ついに気付かれてしまった。そう思った。しかしそのとき、Aさんの意外な応えを聞き知ってしまった。「○君だったらいいよ」。その一言は、いろんな感情を引き起こした。私が見ていたことに前から気づいていたのは伝わった。そして当然に拒絶し、手でスカートを押さえ、中を片手で隠すだろうとも思っていた。でも隠すそぶりもしなかった。スカートの中から伸びる両脚と、その間から見えるあの部分。いつもの真っ白な布地がフィットしたあの部分があけっぴろげになったまま、階段を上がっていた。見るならしっかりみなよと言っているように思えた(女性視点ではそのつもりはないと思う)。この一部始終にさらに興奮した。倫理観と理性でかろうじて抑えていた劣情がドバーッと全開になってしまった。もっと近くでみたい、冷たい目で変態と言われてもいいから心行くまでAさんのスカートの中をすぐ近くでみたい!!!!! 魔性の一言だった。その一方で、まるでAさんにすべてを受け入れられているかのような錯覚に陥った。このようないろんな感情が脳内で暴走する興奮状態は初めてだった。彼氏彼女の関係でもないのに非日常的な空間でいわゆるパンチラを許してもらえる。しかも対象としている女の子から直々に許しが下りることがどれほど特別なことで強い刺激を引き起こすことか! 実際に彼氏彼女の関係に発展してしまうと、互いに気心が知れているから、同じような非日常的なシチュエーションであっても、それほど興奮はしないだろう。この異常な興奮状態は第三者からみれば劣情としかいいようがないのは認めざるをえない。この興奮状態は、まだ相手と仲良くなる前の(極端に言えば見ず知らずの相手との)関係だからこそ起きる、ある意味で特殊なものだ。とにかくこの異常なまでのどうしようもない興奮状態を鎮めるために、3階に上がりきった時に、個室のトイレでしばらく過ごしていた。心身ともに鎮まるまで、また時間がかかった。同級生の女子生徒のすべてではないものの、ここまで性的に強い刺激を引き起こす女の子はそう滅多にいるものではないと思った。その意味で、女性という生き物は罪深いと思ったし、ちょっと怖い存在だと思った(その気になればつるしあげることができるから)。鎮まってから3階のいつもの渡り廊下を通り過ぎ、Aさんの部室を通りすがるときだった。部室のほうから会話をする声が聞こえた。物音などから察してAさんとBさんの2人だけのようだ。更衣中のようだ。「図々しいにもほどがあるんじゃない? 」Bさんが言った。さっきの覗き見のことかなと察して続きをきくことにした。「前から見られてたのは気付いてた」と言った。私の名前を言った上で見ていいよと言ったくらいだから、気付いていたけど黙っていただけなのはわかった。でもあえてAさんがはっきりそう言ったのをきいてしまった。「いつまで続けるんだろ。しつこいなら本格的に訴えたほうがいいんじゃない。」。彼女らが着替えを終えて部室から出ようとするころだった。聞き知った範囲では、Aさんはスカートの中を見られることに対して、それほど恥ずかしいとは感じていないようだ。もし恥だと思うなら、太ももを丸出しにするほどの丈の短いスカートは最初から穿かず、膝まである長さのスカートを穿いているだろう。制服でもファッションを楽しみたいという動機が優先するなら、制服姿でミニスカート姿の自分自身にAさん自身が気に入っているだけであって、スカートの中が見えることは第一義的に気にしていないのかもしれない。それでも見えていることに気づいていながら、Aさんは恥ずかしいとは思わないのだろうか。見てもいいよというなんて・・。性に開放的なのか? それとも・・。逆に、見ている私のほうが後でトイレの個室で醜態をさらしまくって恥ずかしくなってしまった。このまま彼女らと遭遇するのは気まずいと思い、その場を去るように校門に向かった。部室での一部始終をきいて、彼女らから諭されたと受け止めることにした。この日のことがあってから放課後のささやかな楽しみだったAさんのスカートの中の覗き見は心から反省し辞めた。その後、AさんやBさん、彼女らの友達から、この件でクラス内で変な目で見られたり報復されたりすることはなかった。校内でもこの件が広まることはなかった。高校を卒業した後も、この件が原因でしっぺ返しを受けたと思える仕打ちをうけたことはない。実質的に無罪放免かと思っている。AさんやBさんとは気心の知れている間柄ではない。だからこそ、覗き見は当然許されるはずはない。これが通常の倫理観であり理性というものだと思っている。それなのに、Aさんのスカートの中に興奮し、さらに、あなただったら見てもいいよと言ったAさんのあのときの一言に興奮したことが記憶に刻まれている。あのシチュエーションとはいえあれが年頃の女子生徒の実態なのだろうか、と。少なくとも私にとってあの2ヶ月間の覗き見の件は、年頃といえば半数くらいの男子生徒は野蛮であり女子生徒は例外なくみな淑女で性に関する話題をすることはないと思っていただけに、そのイメージが崩された出来事でもあった。夏休みに入り、事を起こすことなく、普通の高校生3年生として夏休みを過ごした。夏休みが明けてからも平穏に過ごすことができた。そして3月、何事もなく高校を卒業した。

体験告白関連タグ

||||||||||||||||||||||||

2014年2月16日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

電気アンマ【手コキの体験告白】

中二の時の体験談です。



近所に住んでいた同級生(上戸彩似、以下アヤ)とその頃仲良くて、

よくお互いの家で遊んでました。特に恋愛感情があったというわけでは

なく、ともかくふたりとも野球とプロレスが大好きで、よく試合のビデ

オを見たり、あの選手はこうだとか、この試合はああだとか、自分の趣

味を遠慮なく言い合う間柄でした。

アヤは見かけによらず、やんちゃな子で、クラスでも男勝りで通って

いたほどでした。男子によく蹴りを食らわしていました。家に遊びにき

てもプロレスを見るに飽きたらず、よく僕とプロレスごっこをしたもの

です。アヤは本気で僕に蹴りを喰らわしてきたりするので、

小学校の頃は俺も本気で反撃してたけど、中学に上がると体格が

僕の方が大きくなり、加減するようになりました。

だから中学になると蹴りとかパンチとかではなく、関節技を掛け合った

りするようになりました。アヤはとにかく研究熱心で、ビデオで技を


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||

2014年2月16日 | 体験告白カテゴリー:手コキの体験告白

小学校教師 慶子4【教師との体験告白】

職員室に慶子はクラスの女子を何人か呼んでいた。

「ふ〜ん、A君は隣のクラスの原田さんが好きなのね・・・」

慶子はいやらしい笑みを浮かべた。

「じゃあ、みんな放課後、放送室に集合ね」

「うふふ、たのしみ!A君って前から、イかせてみたかったの」

女子の中の一人奈々が舌なめずりしながら言った。



放課後A君は放送室に呼び出された。

慶子をレイプした事で学級会が開かれるのである。

放送室には、クラスの中で特に可愛い女子が5人ほど集められていた。

A君はみんなの前に立たされた。

「いい?はじめるわよ。じゃあ、奈々さんお願いします」

「これから、学級会をはじめます。今日は、A君がとった小学生らしくない行為についてです」

「まずは私が説明するわ」

慶子はちらっとA君を見てから話し出した。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||

2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:教師との体験告白

有名人官能小説 優香【芸能人との体験告白】

「・・・なぁんでこの歳になってこんなカッコしなきゃなんないかな〜・・・」

優香は思わず呟いた。

手渡されたのは、言葉通り、一般人が見ればぎょっとするようなコスチュームだった。

モノ自体は別に珍しいものでもなんでもない。

ただし、着用する年齢が大幅にずれている。

しかも・・・

「これってもう廃止されたんじゃなかったっけ・・・」

どーも落ち着かない、といった感じでお尻の辺りを気にしている。



優香が着ているのは白いTシャツタイプの上に、濃紺のブルマー。

ともに伸縮性の高い素材で出来ている。

そう・・・・・・いわゆる体操服、というやつであった。

番組の都合上着て欲しい、とプロデューサーに渡されたのが30分ほど前。

売れっ子プロデューサーで逆らうことなどできないが、どんな番組なのかも聞かされないままだ。

臨時で設けられた着替え用の部屋には、跳び箱やマットなどが散乱している。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||

2014年2月13日 | 体験告白カテゴリー:芸能人との体験告白

いじめ【小中学生での体験告白】

Kさんが中学2年生の時のことです。

1年生の時はそうでもなかったんですが、この頃から主に同性からのいじめに

あうようになったそうです。



彼女が通っていたのは公立の共学で、男子生徒からはむしろ好まれていたよう

です。ファンは多かったんじゃないでしょうか。

頭もいいし、運動神経だけがちょっとダメらしいですけど、むしろ可愛い女っ

ていう感じがするでしょう。そういうこともあったのかもしれません、女生徒

からは教科書を投げ捨てられたり、椅子を教室の外に運ばれたり、とあって、

ある日のこと体操服に穴を開けられてしまったそうなんです。

でも体育の授業を休めなくて、穴の空いたブルマーで運動したとか。

ちょうどお尻の穴の当たりに穴が空いており、パンツが見えそうでドキドキし

たんだそうです。でもそのドキドキは今にして思えば、見て欲しいドキドキだ

ったかもしれないです。この時は何も騒ぎには成らずに終わりました。




この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||

2014年2月13日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

年下の男の子【ゲイの体験告白】

腕を後ろ手に拘束されて後ろから肉棒を出し入れされてすごく嫌なんだけど

痛みとかはあんまり無くうめいていると男が「早く済ませたかったら腰をグラインドさせろ」

とか言われて一生懸命腰をふっているとなんか変な気持ちに・・・

「ここをこうすると締まるんだ」とか言われて乳首をつままれると本当に肛門がきゅっと

しまってなんだかすごく気持ちよくなって声が出そうになるんだけど、悟られるのが

嫌だから必死で声を殺していると男も終焉が近づいてきたようで腰をつかんで激しく

前後させてくる。自分も息が荒くなってきたところに「けつまんこのなかにだすぞ!」

とか言われて自分も「いっちゃう、イク」とか声だしちゃって一緒にフィニッシュ!!!





 私もゲイじゃないはずなんですけど、アナニーで感じているときは

時々男の人のが欲しくなったりはしますね…(恥)。

女の方が好きなはずなんですけど、不思議なものです。



 ふたなり美少女って、私はあまり萌えませんね。仮に、ふたなり美少女


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||

2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:ゲイの体験告白
1 / 2712345...1020...最後 »

このページの先頭へ