CFNM女性教師と女子生徒達のお仕置き【盗撮・覗きの体験告白】

オレの名は浅尾貴信。

「だいぶケツ締まってきたな」「や、やめろよ、ハズイから。。」「なんだよ、男同士だからいいだろ」

ちょうどいま昼休みの部活を終え、仲間とシャワーを浴びていたんだ、そしたら・・・、

「ちょっと失礼するわよ」

その言葉に驚いて後ろを振り返ると、なぜかすごい剣幕のマチダ先生、その後ろにはオレと同じクラスの田中千夏が泣きべそをかいている。そしてそれに付き添うように数人の女子が立っていた。

「今日の昼休み、この子のスカートを めくった人物がこの中にいるはずです。」

ハァ、、、??な、何でよりにもよってこんなときに・・・。だが、オレたちの表情を見るに付け、その思いをすでに見透かすように先生は言った。

「この子がとても辛い思いをしていて、 事件の解決に一刻の猶予も許されない状況で、 恥ずかしいも何もないっ」

このシャワールームにいたのはオレを含め、男子部員11人。何の因果でここの部員が疑われたのかは分からなかったが、マチダ先生の顔を見れば、何か確証を得ているようでもあった。

「田中さんは昼食を取ろうと食堂へ向かおうと 廊下を歩いていました。そしたら、後ろから 来たサッカーのユニフォームを着た男の子 数人の中の一人がスカートをめくって、 追い越して行ったそうよ。」

なるほど、ユニフォームを着てたんなら、サッカー部員には違いないところではある。

「彼女が言うにはこちらを振り返らないまま 足早に去っていたので、犯人の顔までは 分からなかったようです。 しかし、彼女のスカートはそれに煽られて、 中の花柄パンツがそこを歩いていた生徒全員に 見られてしまったそうです。」

ものすごい剣幕で怒りをあらわにするマチダ先生。その形相にオレたちは押し掛けてきた数人の女子たちを前に全裸でいることも忘れてしばし立ち尽くしていた。

「見られたのはパンツだけではありません!」

「パンツのその上のおへそがチラリ! 昼食を少し急ごうとしてそのパンツもズレてて オシリの割れ目もややチラリ!」


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2018年1月3日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

スポーツバーは危険 【露出の体験告白】

ゆきです。

昨晩サッカーがあったので思い出したプチ露出のお話。



地元に何軒かある飲食店。

その中の一つにスポーツ好きのおじさんがやっているバーがありました。

カウンターと4人席が2つぐらいの小さなお店で、

壁一面にいつもそのときあるスポーツを流しています。



おじさんは基本は野球が好きなようですが

最近の人はサッカーだからね、とサッカーもよく流してくれます。



以前、何かのサッカー日本代表の試合がありました。

日本代表の試合になるとお店がいつも満員になります。

皆、応援というよりも、サッカー見ながらワイワイ騒ぐのが好きみたい。




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2015年6月18日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

浅野すずとセックスした話〜海街diary〜 【恋人との体験告白】

「…久しぶりに、頼むよ」



ロマンチックのかけらもないが、

それは少年から少女への逢引の誘いだった。



風太とすずは▲学2年の同級生。

同じ地域のサッカーチームに所属していた。

スポーツ刈りの少年と真面目な黒髪のショートカットの少女。

このふたりは同学年の中では決して発育が早い方ではなかった。

身長も声変わりもまだで最近ようやく第二次成長期に

入ったか入らないかといった感じ。しかしふたりはすでに

童貞処女ではなかった。視線を合わせずボールを追いかけたまま

すずは返答する。



「…いいよ」


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2015年5月7日 | 体験告白カテゴリー:恋人との体験告白

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった 【温泉での体験告白】

毎年冬が来ると、息子と二人で毎週のようにスキーに行く。そして、温泉旅館にもよく泊まる。小学4年生の息子は、今のところ私とそんな風にスキーに行くのを楽しみにしてくれている。

そのうち、一緒に行ってくれなくなるんだろうなと思うと寂しいが、今はなるべく沢山一緒の時間を過ごしたいと思っている。



寒いところが苦手な妻と、まだ小さい娘はいつも留守番なので、男同士の気楽な旅だ。今回泊まった宿は、かなり山深く秘境の宿といった感じだ。息子も、金田一耕助の映画に出てくるようなロケーションの宿に、妙にテンションが上がっていた。



宿は、古くて小ぶりな宿だったが、手入れの行き届いた清潔感あふれる宿だった。そして、何よりも私が良いなと思ったのが、若女将だった。若女将と言っても、多分30歳半ばだと思うが、こういう宿の女将にしては群を抜いて若いと思った。



そして、和服を着た彼女は、何とも言えない色気があふれていた。露出など皆無な和服なのに、どうしてこんなにエッチに見えるのか不思議だが、私はドキドキしっぱなしだった。



見た目は、安めぐみとか、そんな癒やし系と言われるルックスで、和服の上からでも結構なボリュームを感じる胸は、脱いだらとんでもない事になりそうだと思う。



『ようこそおいで下さいました。スキーでお疲れではないですか? すぐにお部屋にご案内しますね』

と、丁寧さと砕けた感じの混じった口調で挨拶をしてきた。まるっとへりくだった口調で接客されるよりも、ある程度馴れ馴れしい方が私の好みだ。



『僕、スキーは上手に滑れるの?』


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2015年4月2日 | 体験告白カテゴリー:温泉での体験告白

Eカップ姉の湿ったユニフォーム 【姉との体験告白】

僕には、年の2つ離れた姉がいます。



この話は、僕が15歳、姉が17歳のときの話です。



僕の姉は、正直並のアイドルよりも断然かわいいです。



美人というよりかわいい系で、顔は皆藤愛子似です。



背は151cmと小さく、おっとりした性格です。



童顔のくせにスタイルはバツグンで、かなりエロいくびれを持っていて、それでいてバスト84のEカップでした(当時)



姉とは仲がよく、色々話をしている感じだと、クラスでもそうとうモテたようで、告白、ナンパはしょっちゅうだったそうです。



しかし、当時まだ彼氏は作ったことがなく、処女でした。


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2014年3月30日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

放課後のひと時(総括編)【高校生との体験告白】

はじめにあたり

The short story of 〝Houkagonohitotoki〟 is based on my high school day.

放課後のひと時(序章) 

男女共学の高校に在籍していた。3年生の5~7月ごろのこと。晴れの日の15時過ぎ、一日の授業が終わり、黄昏時の校内の光景を教室や廊下の窓から眺めるときに得られる解放感は、いつも爽快だった。この爽快感に加えて、一時の間だけだったが、放課後に、束の間のささやかな楽しみがあった。スカートの中の覗き見だった。対象は、同じクラスの女子生徒だった(以下、「Aさん」)。自分の所属するクラスの男女比は、男子生徒20名、女子生徒18名。クラス全体の様子は、4月当初から、女子生徒たちのグループは、細かく分裂していた。同じクラスの男子生徒たちの大半が仲良く固まっているのとは対称的だった。Aさんも例外ではなく、いつも5人の友達と仲良くしていた。ついでに言うと、私はどちらかというと物静かでおとなしい性格だったが、休み時間はいつも同じクラスの男子生徒と4人で過ごしていた。Aさんの男子生徒たちからの評判については、クラス内ではプチマドンナ的な評判はあったものの、それほど話題になるわけでもなかった。学校全体でも、評判がきかれるほどAさんは有名ではなかったようだった。自分にとってAさんは、関わる機会もなく、教室に着いてもクラス内でたまに見かけるだけの存在だった。Aさんのことは休み時間しか様子を見ることはなかったが、いつも5人で仲良く過ごしていた。過ごしている様子から、元気で明るくて活発な子という印象だった。話している時に時々見せる笑みも爽やかで明るく印象的だった。私は根暗な性格ではなかったが、Aさんとは性格が対照的だと感じていた。比較的内向的な私と大してAさんは社交的な感じだった。Aさんの外見は、身長165~170センチくらい。顔立ちは松×○理○似。四方八方からみても、健康的で肉感的な身体だった。胸は程よい大きさで丸みがあり均整のとれた感じだった。股下は机の高さよりも数センチ上ある長脚で、太ももが丸出しで、丈の短いスカート姿だ(このスカートの短さは校則違反だろと思ったが、注意されることはなかったようだった)。髪は黒色で、束ねず、彼女の脊髄あたりまで伸ばしている。背からお尻にかけてのくびれは見とれてしまうような美曲線を描いていた。お尻の大きさや丸みはスカートの上からでもわかるほどだった。このように説明的に言っても稚拙で伝わりにくいと思うが、一言で言うと、長身長脚の美女で、グラマラスという表現が合っていると思う。教室に入って見かけたとき、なんとなく似ているという印象をもつだけにとどまっていた。Aさんはチア部に所属している。そのことは、始業式後のホームルームで、担任からクラス生徒全員に簡単な自己紹介をさせたときに初めて知った。Aさんには友達がいるようだった。いつもクラスでAさんと一緒に居る5人のうちの1人だ(以下、「Bさん」)。Aさんと同じチア部だ。放課後、Aさんはいつも、Bさんと2人で部室に向かっていた。校内は広く、校舎の建物も多かった。おまけに、複雑な回路になっていた。校門に出るには、建物の構造上、3階の渡り廊下を通るようになっていた。その渡り廊下を通り抜けた先にAさんの部室があった。この校舎の階段はかなりの急こう配になっていた。毎回この階段を上がるのは面倒だと思っていた。

放課後のひと時(第二章)

それはある日、突然に訪れた。5月ごろだった。一日の授業が終わり、解散して教室を出るとき、先に、AさんとAさんの友達であるBさんの2人が、教室を出て行った。私も普段クラス内で付き合っている男友達といつものように別れて一人になり、しばらくしてから、普通に教室を出た。普段から何気なく歩いている廊下だ。前方約5メートル以上先に、AさんとBさんが歩いている。二人とも部室に向かう途中だ。Aさんの歩いている後姿をみて、なんていう姿態なんだろうと感動した。その一方であらぬことを少し想像していた。3階の渡り廊下に行く途中にあるいつもの階段のところで、「きっかけ」は突然に訪れた。私が階段を上がろうとするときには、周りには、AさんとBさんと私以外には、誰もいなかった。普段付き合っている男友達やそのほかの生徒たちもいなかった。AさんとBさんは階段を上り終えようとするところだった。階段の一段目に踏み込んで何気に上方を見上げると、Aさんの、あけすけになったスカートの中が視界に入ってきた。スカートの中から伸びるAさんの長くて肉感的な両脚。その両脚の間から見える下着のパンツ。汚れがなく真っ白の布地のパンツだった。肉厚がわかるほどピッタリしていた。初めてそれを生で見たときは、衝撃的だった。興奮も覚えた。アダルト画像等のスカートの中をみるよりも先に、現物のスカートの中をみてしまった瞬間だった。どうでもいいことだが、私は、成人雑誌とかアダルト画像とかを、高校を卒業するまでにみたことが一切なかった。興味がなかったわけではなかったし、性欲も普通にあったし、妄想でマスターベーションをすることだって普通にあった。でも、とりあえず18歳未満は閲覧禁止のものは見ないというルールを守って過ごしていた。高校を卒業してから、それまで我慢しつづけてきた反動からか、アダルト画像をむさぼるようにみた。スカートの中の画像もそのとき初めてみた。でも、画像をみているだけではいつまでも得られない確かな興奮が、Aさんのスカートの中を初めてみたときにあった。アダルト画像よりも先に、刺激の強いもの見てしまっていた。Aさんの生脚やあの部分が、自分のすぐ目前にある。でも、生脚やあの部分を触わりたくても我慢しなければならないのはかなりつらいことだ。Aさんのスカートの中を見たあのとき、たとえ男性機能に根ざしているとはいえ、男は女に「感じさせられる」動物であることを自覚した。私自身、Aさんにはその気はないのに、Aさんに「感じさせられた」ことを自覚し、恥ずかしくて、顔が紅潮してしまった。勃起した状態を人前に晒す恥ずかしさではなく、Aさんに「感じさせられた」という恥ずかしさで、私の顔は、人知れず、次第に紅潮していった。今の私には劣情しかない。ただのオスでしかない。それに対して、前方を歩いているAさんは、性欲も穢れもなく純粋で高みにいるように思えた。それに対して、いまこんな気持ちになっている私は、Aさんから、汚らわしい男だと嫌悪され蔑視されているのだと思うようになった。一方で、Aさんには失礼だがここまで理性的な判断を低下させ狂わせるなんて、なんて罪深いまでに妖艶な姿態をもった女子生徒なんだろう、存在そのものが罪だという思いもあった。そして、次第に、普段から普通に性欲のあった私はついにAさんのスカートの中や姿態に抗い切れず、徐々にペニスを勃起させてしまい、Aさんの生脚やあの部分を触りたい、Aさんを自分のものにしたいと、どうしようもないほど強く思うようになった。倫理観と理性が、かろうじて暴走を止めたが、正直、危なかった。Aさんのスカートの中を初めてみたあの日は、本当につらかった。一度勃起してしまうと、もう自制心が効かず、あとは膨らむところまで膨らんでしまっていた。ズボンの中で苦しいまでにパンパンに膨らみ切ってしまい、やむなくトイレに行き、大のほうの個室に入り、鎮めることにした。個室に入ってズボンを下ろし、熱のこもった膨らみきったモノを取り出して、解放された気分になった。妄想だけではここまで一回り大きく膨らまないことも、このときに知った。亀頭はかつてないほど真っ赤でパンパンに膨れ上がり、すでに我慢汁で亀頭部分はぬちゃぬちゃに濡れて亀頭を被っている包皮もつるんとむけて、カリがむき出しになってしまった。つるんと剥けた瞬間、カリ部分を刺激して気持ちよかった。まだ女体を触ってもないのに視覚だけでここまで興奮するものか——個室の中で、誰からもみられていない安心感から、そんなふうに感動もしていた。もうすこしだけ、脳裏に残っているAさんのスカートの中に浸っていたい。一方で、いい加減にそのことを忘れないと下校できないという思いと交錯した。でも、Aさんのスカートの中が脳裏に強烈に焼き付いて、なかなか忘れることができず、厄介だった。すでに精液で包まれた亀頭を刺激したら簡単に射精してしまう。何とか鎮めることに努めた。便座に座って90度両脚を開き、勃起したままのペニスを下から左手で添えて、添えた手の人差指で尿口周辺の筋をフェザータッチで前後にゆっくりさすって鎮める方法をとった。目を閉じて鎮めようとしても、脳裏にはスカートの中が鮮明に残ってしまってて、刺激から逃れることができない。目を閉じて、精液で濡れた筋をさすりながら、脳裏に残っているAさんのスカートの中に浸ることにした。でもこの方法ではマスターベーションになってしまい気だるさが襲ってくるだけだと思い、なるべくさすらずに添えるだけにしておいた。添えるだけにしてからも脳裏のあるスカートの中に性欲が刺激されて、包皮が剥けて丸裸になった亀頭が大きく膨れあがり、無意識に力んでしまい、ペニスがピクンピクンと痙攣してしまう。痙攣する都度、尿口からは精液がスズメの涙ほどの量ずつあふれてきた。何の刺激も与えずに放置したままで鎮めるのは本当の本当につらかった。この辛い状態を我慢することがなぜか快感だった。興奮状態で鼓動は上がったままだし精液はとめどなくあふれるし、こんな状態にさせてしまうAさんのスカートの中が本当に好きだった。しかし、徐々に鎮まっていくのが感じ取れた。それとともに高鳴っていた鼓動も収まり始め、乱れていた呼吸も落ち着きを取り戻し始めた。やがて半勃起の状態に戻り、しぼんでいった。やっと鎮まったと思い、思わずため息が出た。時間が長く感じられた。結局、時の経過に任せて鎮めるのに、20分ほどかかっていた。(余談だが、この経験で、マスターベーションするなら、中途半端に勃起せずに、このときのように我慢に我慢を重ねてはちきれんばかりに勃起してからのほうが快感が増すことを知り、以降、勃起してから直ぐに手で刺激せずに敢えて放置してこれ以上膨らまないところまで限界まで膨らんでから刺激して楽しむやりかたをとっている。)Aさんのスカートの中を見てしまった日から、Aさんを女として見る意識が芽生えた。もちろんそれが顔に表れないように、普段は、普通に過ごしていた。また、それゆえに学業がおろそかになることはなかった。Aさんのあのときの光景をまた見たい。一日が終わって教室を出るとき、その思いは、次第に増すようになっていった。

放課後のひと時(第三章)

5月下旬ごろ、今まで通り校内で過ごしていた。放課後は、定期的に、掃除の当番がまわってくる。その日を除けば、Aさんと同じタイミングで教室を出る機会がある。Aさんのスカートの中を見る機会は、吹き抜けのある風通しの良い渡り廊下のある3階に上がるまでの間だった。教室を出てから、まだ階段に差し掛かっていない。まだ覗き見てもいない。AさんとBさんの2人から数メートル後方を歩いているだけだ。それなのに、胸の高鳴りが次第に早くなり、走った後でもないのに呼吸がごくわずかに荒くなってしまっていた。このまえのAさんのスカートの中をみたときのことを思い出したからだ。Aさんのスカートの中を今日も見れるだろうかという期待が高まっていた。放課後はいつも、生徒たちの声でにぎわいが絶えない。そのような中、日によっては、周りに生徒たちがいるため、諦めることもあった。でも、日によっては、タイミングよく周りに誰もいない日もあった。Aさんのスカートの中が見えた日は、いつも、この上ない幸福感でいっぱいだった。見た後はあまりの興奮から、しばらくの間、興奮状態が冷めなかった。鼓動も高まったままだ。二回目以降の覗き見では放課後のひと時2で書いたような興奮状態ほどにはならなかったものの、やはり刺激が強すぎる。情けないほどにAさんに感じてしまっていた。高校を卒業してからこのときのことを振り返っても、スカートの中だけでどうしてあれほど興奮できるのかは説明できない。だからといって、誰のスカートの中でもいいわけでもない。下着のパンツが見えても、シミとかの汚れの一切ない、キレイに洗濯し終わった後のような、真っ白な生地のものでなければ興奮できない。そんな一種の確かなこだわりさえあった。要するに、誰のスカートの中でも、どんなスカートの中でもいいわけではなくて、Aさんのだからよかった。Aさんでなければならなかった。Aさんのスカートの中を見た直後は、本能に駆られ、無性に膣に入れたい衝動にかられた、Aさんの膣の中へ。Aさんが欲しいという衝動にかられた。マス○ー○ー○○ンのネタにならないわけがなかった。もし万が一膣の中に入れてでもしたら亀頭と包皮の間に雑菌が繁殖してそれが尿道に侵入して膀胱炎を引き起こすことまで頭が働かなかった。こんなことをAさんや周りに知られるのは恥の極みだと思って隠していたし、隠し通せていた。そのことがちょっと自慢だ。そしてここにひそかに打ち明けている——。Aさんに対する「女」としての印象は、他にもある。①体育の授業を受けていた時の姿。体育の授業は男女別に受けることになっていた。球技の授業の時だったが、遠くからしか見ることはなかった。在籍当時、まだ、女子生徒の体操服の下穿きはブルマの時代だった。女子生徒によって、上着をブルマの中にしまう生徒や、着丈が長い上着を外に出してブルマが半分見えたりちらと見えたりする格好の生徒もいた。Aさんも後者の恰好をしていた。ちらっとみえるブルマ越しの股下がとても刺激的だった。いまではどこの中高もハーフパンツに統一されている。体操服でブルマ姿はもはや過去の遺物にすぎなくなった。②水泳の授業時の姿。Aさんの水着姿に、Aさんが普段付き合っている友達が高く評価していた(ここだけ後日独立して書く予定)。③放課後、校内で植物とか芝生とかが人工的に造形されている場所にAさんがいた。そこにある長椅子にBさんと隣同士で座っている。何もしゃべらずに遠くを眺めるように見て佇んでいる姿には、体育の授業のときに見せたような性的な要素は一切なく、さわやかでとても清純派な感じで、素敵な光景だった。私にとってもAさんはマドンナだなと思うひと時だった。④部活動の最中のAさんを偶然見かけたこともある。トレーニングウェア姿だった。練習中に上から誤って落下しても最小限の傷で済むように配慮したユニフォームを着ている。チアのユニフォーム姿になったAさんは、舞台で部員全員と、公式の場でパフォーマンスするときだけ見たことがある。制服の時とはまた違って、パフォーマンスを含めてAさんのすべてに吸い込まれそうだった。

放課後のひと時(最終章)

しかし、ついに発覚してしまった。7月ごろ、校内でいつものようにAさんのスカートの中を誰にも気づかれることなく堪能していた。ただこの日は、いつもと違った。階段を上がっている最中だった。Bさんから言った。「いつもスカートの中、見られていてもいいの? 」ついに気付かれてしまった。そう思った。しかしそのとき、Aさんの意外な応えを聞き知ってしまった。「○君だったらいいよ」。その一言は、いろんな感情を引き起こした。私が見ていたことに前から気づいていたのは伝わった。そして当然に拒絶し、手でスカートを押さえ、中を片手で隠すだろうとも思っていた。でも隠すそぶりもしなかった。スカートの中から伸びる両脚と、その間から見えるあの部分。いつもの真っ白な布地がフィットしたあの部分があけっぴろげになったまま、階段を上がっていた。見るならしっかりみなよと言っているように思えた(女性視点ではそのつもりはないと思う)。この一部始終にさらに興奮した。倫理観と理性でかろうじて抑えていた劣情がドバーッと全開になってしまった。もっと近くでみたい、冷たい目で変態と言われてもいいから心行くまでAさんのスカートの中をすぐ近くでみたい!!!!! 魔性の一言だった。その一方で、まるでAさんにすべてを受け入れられているかのような錯覚に陥った。このようないろんな感情が脳内で暴走する興奮状態は初めてだった。彼氏彼女の関係でもないのに非日常的な空間でいわゆるパンチラを許してもらえる。しかも対象としている女の子から直々に許しが下りることがどれほど特別なことで強い刺激を引き起こすことか! 実際に彼氏彼女の関係に発展してしまうと、互いに気心が知れているから、同じような非日常的なシチュエーションであっても、それほど興奮はしないだろう。この異常な興奮状態は第三者からみれば劣情としかいいようがないのは認めざるをえない。この興奮状態は、まだ相手と仲良くなる前の(極端に言えば見ず知らずの相手との)関係だからこそ起きる、ある意味で特殊なものだ。とにかくこの異常なまでのどうしようもない興奮状態を鎮めるために、3階に上がりきった時に、個室のトイレでしばらく過ごしていた。心身ともに鎮まるまで、また時間がかかった。同級生の女子生徒のすべてではないものの、ここまで性的に強い刺激を引き起こす女の子はそう滅多にいるものではないと思った。その意味で、女性という生き物は罪深いと思ったし、ちょっと怖い存在だと思った(その気になればつるしあげることができるから)。鎮まってから3階のいつもの渡り廊下を通り過ぎ、Aさんの部室を通りすがるときだった。部室のほうから会話をする声が聞こえた。物音などから察してAさんとBさんの2人だけのようだ。更衣中のようだ。「図々しいにもほどがあるんじゃない? 」Bさんが言った。さっきの覗き見のことかなと察して続きをきくことにした。「前から見られてたのは気付いてた」と言った。私の名前を言った上で見ていいよと言ったくらいだから、気付いていたけど黙っていただけなのはわかった。でもあえてAさんがはっきりそう言ったのをきいてしまった。「いつまで続けるんだろ。しつこいなら本格的に訴えたほうがいいんじゃない。」。彼女らが着替えを終えて部室から出ようとするころだった。聞き知った範囲では、Aさんはスカートの中を見られることに対して、それほど恥ずかしいとは感じていないようだ。もし恥だと思うなら、太ももを丸出しにするほどの丈の短いスカートは最初から穿かず、膝まである長さのスカートを穿いているだろう。制服でもファッションを楽しみたいという動機が優先するなら、制服姿でミニスカート姿の自分自身にAさん自身が気に入っているだけであって、スカートの中が見えることは第一義的に気にしていないのかもしれない。それでも見えていることに気づいていながら、Aさんは恥ずかしいとは思わないのだろうか。見てもいいよというなんて・・。性に開放的なのか? それとも・・。逆に、見ている私のほうが後でトイレの個室で醜態をさらしまくって恥ずかしくなってしまった。このまま彼女らと遭遇するのは気まずいと思い、その場を去るように校門に向かった。部室での一部始終をきいて、彼女らから諭されたと受け止めることにした。この日のことがあってから放課後のささやかな楽しみだったAさんのスカートの中の覗き見は心から反省し辞めた。その後、AさんやBさん、彼女らの友達から、この件でクラス内で変な目で見られたり報復されたりすることはなかった。校内でもこの件が広まることはなかった。高校を卒業した後も、この件が原因でしっぺ返しを受けたと思える仕打ちをうけたことはない。実質的に無罪放免かと思っている。AさんやBさんとは気心の知れている間柄ではない。だからこそ、覗き見は当然許されるはずはない。これが通常の倫理観であり理性というものだと思っている。それなのに、Aさんのスカートの中に興奮し、さらに、あなただったら見てもいいよと言ったAさんのあのときの一言に興奮したことが記憶に刻まれている。あのシチュエーションとはいえあれが年頃の女子生徒の実態なのだろうか、と。少なくとも私にとってあの2ヶ月間の覗き見の件は、年頃といえば半数くらいの男子生徒は野蛮であり女子生徒は例外なくみな淑女で性に関する話題をすることはないと思っていただけに、そのイメージが崩された出来事でもあった。夏休みに入り、事を起こすことなく、普通の高校生3年生として夏休みを過ごした。夏休みが明けてからも平穏に過ごすことができた。そして3月、何事もなく高校を卒業した。

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2014年2月16日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

有名人官能小説 滝沢乃南【芸能人との体験告白】

「おい!滝沢、ちょっとこい」

部活が終わってからすでに2時間。バレー部のチームメイトはもうすでに皆

帰ってしまい、体育館の中には乃南とコーチの渡辺二人だけ。

この日、一人だけでこの広い体育館の掃除を命じられ、

今やっとそれを終えようとしているところだったのだが。

(もう、せっかく終わったのに・・・)

軽くため息をついて、ネットのそばに立つコーチの方へ向かう。

「何ですか?」

「滝沢、お前最近ちゃんと練習しているか?」

「はぁ?はぁ・・・まあ」

コーチの目つきがいつになく厳しい。先週の練習試合で負けたことを言っているのだろうか。

「いいか、俺はお前と二人で話がしたくてわざわざお前だけを残したんだ」

(そのために2時間も掃除なんてさせなくていいよ・・・)もうすっかり日が暮れている。

「最近お前は動きのキレも悪いし、ミスだらけだ。試合中ちゃんと集中しているのか?

 何か別のこと考えていないか?ええ!?」


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2014年2月16日 | 体験告白カテゴリー:芸能人との体験告白

ヤンキーにヤラれた巨乳の先輩1【学校での体験告白】

<>636名前:M[ま]投稿日:2011/11/25(金)03:03:20.29ID:p4ILypa8O[1/7]<>

流れ豚キリもう昔の事だけど先輩が犯された話なんだけど、需要ある?



<>637名前:M[ま]投稿日:2011/11/25(金)03:32:25.08ID:p4ILypa8O[2/7]<>

あれま。

中学生入ると部活紹介があった。なんとなくバスケ部に惹かれて入部。

男子は6人位の入部しかなかったが、女子には人気があったらしく、20人位入ったかな。

バスケは一人の先生しかいなくて、男女を両方を指導してた。メチャスパルタ鬼怖かった。

ひとつ上にメグミと言うあり得ない位の爆乳先輩がいて、色々興味があった当事オレはもちろんオカズにしてた…



<>638名前:M[ま]投稿日:2011/11/25(金)03:39:14.83ID:p4ILypa8O[3/7]<>

学校はいわゆる地方の田舎の学校。ただ今の時代と違って7クラスもあり一学年で300人以上いて、ヤンキーもそれなりにいた。

とにかくメグミ先輩はユニフォームでも胸がユサユサ揺れていて、練習試合で市内に行くと、まず他校生男子の注目の的だった。



<>639名前:M[ま]投稿日:2011/11/25(金)03:51:47.81ID:p4ILypa8O[4/7]<>


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

ヲタ妹【妹との体験告白】

418名前:Mr.名無しさん[sage]投稿日:2005/04/15(金)15:41:23

ハバネロ1.5倍を悶絶しつつも食い続ける俺を見て



妹「いい加減ネタに身体張るのやめなさい」

俺「男ってのはな、壁が立ち塞がっていれば拳をぶつけたくなる生き物なんだよ」

妹「馬鹿だな、でもお前のそういうとこ嫌いじゃないぜ!」

俺「・・・少年漫画読むの禁止」



419名前:Mr.名無しさん[sage]投稿日:2005/04/15(金)17:38:39

418

お前の芋とはいい友達になれそうだ

ノリがいい女子歓迎



433名前:418[sage]投稿日:2005/04/16(土)10:52:49

419


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

陸上用のユニフォーム【露出の体験告白】

厨房2年のころの話。

漏れは別に陸上部でもないのに高飛びがアフォみたいに得意だった。

そのせいで、高飛び学校代表で地区の大会に借り出されていた。

大会では陸上用のユニフォームを着るんだけど、

漏れはテニス部所属だから着方がよくわからない。そして先生の説明も聞いてなかった。

とりあえず現地に張られたテントの中で着替えてみるんだけど、

陸上のアレって短パンの中にサポーターみたいなのが縫いつけられてるのね。

まぁ普通それ見りゃ着方わかるもんだけど、所詮リア厨。

テントの外にいるやつに「これどうすりゃいーの?パンツ脱ぐの?」とか聞いてた。

脱ぐの?とか聞いときながら、その時点で漏れはすでに真っ裸だった。

「あーそっか、○○は陸上部じゃないもんねー」

外から聞こえてきたのはなんと女の声だった。

それを認識すると同時にテントの入り口をおもいっきり開けられた。



全裸で短パンを掲げ、入り口で固まってる同じクラスの子に全てを晒す漏れ(ノД)


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2014年2月8日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白
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