万引き女子大生の末路 【複数・乱交体験告白】

この間の土曜、私が所属する社会人サークルであったおいしい体験の報告です。









このサークルのメンバーは30代〜50代の20人前後で、表向きはそこそこの規模の異業種交流会のようなものを催していますが、裏ではメンバー間のスワッピングや、SNSなどで知り合った人妻との乱交パーティーなどをしています。







最後の人妻相手の乱交から2ヶ月が経ち、そろそろ次がないかな、と思っていたところ、メンバーのKさんから嬉しいお誘いが。









Kさん「セフレの女子大生を複数プレイデビューさせたいんだけど、今度の土曜、都合つかない?」


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2015年7月28日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

歪んだ純愛 【寝取られた体験告白】

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。

今の俺は、ただ償いたい。過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。



面白くも無い毎日だった。たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。

俺は当てもなくただ歩いていた。高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。

偶然、小学校時代の同級生 翔太とばったり会った。俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。

当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めたのだから。

俺は翔太のその顔を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。

ちょうど、近くにスーパーがあるので、そこで万引きさせようとした。

スーパーまで翔太を連れてくると、翔太が万引きしたくないとゴネやがった。

高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、やらせようとした。

すると、突然「君達!何をやってるの!」と厳しい声が聞こえた。

声の方を振り返ると、女が立っていた。

目が合うと、再度、俺に「やめなさい!」と叱り付けやがった。

俺は無言で、その女を観察した。かなりの美人だった。


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2015年5月11日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

おとり捜査 【レイプの体験告白】

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」

主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。

「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」

「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」

「まあ、焦るな、高水」

そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。

「これで4人目か・・・」

高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。

「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」

「全く、何で鍵をしないんだか・・・」

「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」

「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」

そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。

「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」

高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。


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2015年1月14日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

うちでゆっくり、お話しましょうか 【浮気・不倫の体験告白】

仕事帰りに立ち寄る家の近くの本屋。

そこでよく見掛ける家の隣の奥さんは、万引き常習犯で自分のバックに本を入れて、そのまま出ていく姿を何度か見ていました。

その日も現場を目撃して、これは黙っていられないと、マンションのエントランスでエレベーターを待っている奥さんに声を掛けました。

もちろん善意ではなく悪意で。



『奥さん……そのバックの中の本は……今日もレジを通ってないですよね…………』



驚いた表情で俺を見つめる奥さん。

エレベーターのドアが開くと、押し込むように乗り込んで



『うちでゆっくり、お話しましょうか……』



そう言って妻が不在の自宅に連れてくると、ソファーに座らせて隣に座って



『この事は……誰にも…………』


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2014年11月7日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

万引き若妻 【レイプの体験告白】

『万引き若妻』



業務スーパーK、閉店時間こそ早いが、浮いた人件費分を商品の割引にまわしているので近所の主婦層には人気がある。

一つ隣の駅から近い社宅に住む高藤未央。黒いショートヘアーで切れ長な目が印象的だがとびっきり美人というほどではない。

旦那もごく普通の会社員であり、二人は昨年の夏に結婚したばかりの新婚カップルであった。

そんなかわいらしい若妻。山下未央24歳。身長150。彼女は一人で社宅にいるというストレスからか、スーパーで万引きをしてしまったのだ。



そして未央はテレビで見たのと同じく店の外で肩を叩かれ、事務所に連れて行かれてしまった。





向かいのパイプ椅子を指差して座るように促されると、静かに事務所内に入って腰掛ける未央。うっかりバッグに入れた、という言い訳は通じなかった。



「大変…申し訳ありません」

謝罪の言葉を口にしながら深々と頭を机すれすれに下げる。




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2014年8月1日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

それから【M男な体験告白】

【雅之は私の奴隷だ。今日も私の帰りを犬のように玄関で正座をして待っている】

女子高生の時、万引きを男に見つかり脅されてホテルに連れ込まれM調教を受けた。

Mに目覚めてから数年が経ち、私は全てのプレーをやりつくすとSに逆転した。

その時に私を脅し調教した男が雅之だ。

…今では私の従順な奴隷。



夜の仕事を終え、帰るのはいつも深夜の3時を過ぎた頃。

酔った手で鍵を開け、玄関へ入ると雅之が全裸で首輪を付け正座をして待っていた。

「咲妃様お帰りなさい。お疲れ様でした」

「まだ待ってたの!?」

「ハイ、だって今日は遊んで頂ける約束でしたので…」

「今夜は飲み過ぎて疲れてるからイヤ」

「えっ…楽しみに待っていたのに」

涙目で訴える。

私はその目を見るとSのスイッチが入ってしまうのを雅之は知っている。


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:M男な体験告白

万引き【人妻の体験告白】

会社を早期退職し(サセラレタ?)現在は、大型ショッピングセンターの警備員を

いてるんです。警備員を始めて概1年なんですが、驚くばかりで万引きが多いんで

すね。年齢層も子供から爺婆多岐に亘っています。

 昨日も中学生の女の子を調べていると、3ヶ月前にも同じ内容で取り調べそして

母親に引き取って貰ったのです。今回も母親を呼んでお金の支払と今度やったら警

察に連絡する旨を伝え、始末書を書いて貰いました。

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 母親が帰る時、メモ用紙を渡され暫くたって読んで見るとなんと今晩逢ってお詫

びしたいので、8時に直ぐ近くのレストランまで来て欲しいとの内容でした。行っ

て見るとなんと男の性欲を誘うようないでたちで待っているではないか。声を掛け

ると何度も頭を下げ又メモをくれました。読んで見ると今晩お付き合いをするので

是非、先程書いた始末書を処分して欲しいとのことです。前職は教育委員会の仕事

をやっていましたので、この手の事は十分理解出来ますのでうなずきました。

 この母親のテクニックは大変な物で、理由が直ぐに判りました。娘が問題を起こ

す度に男にセックスのサービスを提供してるんですね。したがって男が歓ぶ様に生


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

万引き発見し【レイプの体験告白】

<>684名前:悪人投稿日:02/07/1105:17ID:Q05MKLMX<>

先日何気なくスーパーへ買い物に行きました。

中で買いたい物を探していると、ふと一人の高校生に目がいきました。

ついでだから、お尻でも触っていこうと思い近づきました。

近くに行くと、その子は周りをチラチラ見ています。

おかしいなと思い、少し離れて見ているとその子は万引きしているじゃありませんか・・・

そして移動しようとしていたので、私は買い物カゴを下に置きついていきました。

レジの横を堂々と通ってその子は外へ・・・そしてその子は自転車置き場に歩いてます。

私は周りに人がいないのを確認して、その子に声を掛けました。



<>685名前:悪人投稿日:02/07/1105:19ID:Q05MKLMX<>

ドキッとしながら彼女は振り向いています。

顔は下を向いています。いかにも悪い事をした後のような仕草・・・

私は私服でしたので、警備員や取締員の用には見えなかったはずですが・・・

私はそういう者じゃ無いことを告げると、彼女はホットしたようにしていました。


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2014年2月6日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/22【人妻の体験告白】

2008年8月22日(金)

こんにちは細川幹夫です。

今日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂こうと思います。

なぜこんな事になったのか、先に説明させて頂きます。

僕が勤務している会社は東京の千代田区に有る、オフィスビルの中に入っていて、3フロアーを借りて、社員数が200人未満の会社です。

その会社の常務が、塾長の刈太志さんです。

社員旅行の時に、部長が僕の過去の性癖を暴露してしまい、それから、個人的に刈太志さんから話し掛けられる様になって、今では二人で飲みに行くほどのお付き合いをさせて頂いています。

まわりの皆からは「お前と常務って何なの?おかしくない?お前が仕事出来る奴なら分かるけどさー」と言われます。

僕も同感ですけど、理由は分かっています・・・

すでに僕の彼女と常務はセックスをしていて、僕も知っていますし、3人でする事も有り、その時は僕を拘束して、目の前で彼女を犯されるのです。

僕は興奮して、手を使わないでイク事もタマに有るぐらいです。

そんな関係なので、仕事とは関係なく仲良くさせて頂いて、本当に楽しい毎日が送れています。

でも、つい2ヶ月程前、同じフロアーに、ある男がブースを作って、間借する事になったんです。

その男は、専務の親戚で「経営コンサルタント事務所」を開業する為に、会社を辞めて独立したそうです。

僕は会社では下っ端で、うまく仕事が出来ないので、上司から「専務のご親戚の面倒を見てくれよ」と言われていました。


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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

ランドセル(x-day)【妹との体験告白】

第一章…プロローグ…

「何だ。本当に来たのかよっ」

誰もいない静まり返った日曜日の校庭。鈴木は突拍子もない声を上げた。

しかし、そんなうわずった声に微笑することなく、ただジッとうつむいたままの少女。



「まぁ、いいや。ここに来たって事は全てのことを承諾したってことだろうからな。

じやぁ、行こうか」

鈴木はそう言うと、ほとばしる若き欲望を必死に抑えながら校舎の奥にある体育館横

の体育倉庫に向かって歩き始める。そして、その後ろを鈴木より40cmも背の低い

少女、ユリが足早に後をついていく姿がそこにあった。



再会

「ちぇっ、6時限目体育かよっ。俺、早退するから、後ヨロシク」

「おい、待てよ。鈴木」

5時限目終了後の休み時間。鈴木は委員長にそう言うと学校を抜け出した。


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2014年2月2日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白
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