可愛い年下の彼女がおっさんに公開調教されてた 【寝取られた体験告白】

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。



それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。

ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。





レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。

学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。

ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、





今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。

いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。

「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」

少しむくれて言うレナちゃん。


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2014年10月24日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

プライドの高い妻だったけど(4) 【寝取られた体験告白】

私は泣きながら身体中にお湯を掛け、肌が擦り切れるくらい

ゴシゴシ洗った。

どんな高級な石鹸を使っても、どんなに力強く洗ったところで

汚された身体は元には戻らない。

そんなことは分かっていた。

それでも私は夢中になって、ただひたすらに洗った。



バスルームから出ると部屋に薄明かりが点いていた。

ちょうど村松が背中を向けていたので、

素早く部屋から出ていこうと思った。

こんなところには一分と居たくはなかった。

何より痴態を演じた後だ、村松と顔を合わせるのが辛かった。



素早く鞄と封筒を持って、出口へ急いだ。

ドアノブを捻って、さあ出ようと、力を込めた、その時


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2014年10月24日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

盗撮のサクラをした、私の危険なアルバイト 【初体験の告白】

私は、営業の仕事をしています。



27歳で、離婚して9歳と4歳の子供を育てています。



お給料が、そこまで良くない為、贅沢出来ませんが、子供達には寂しい思いさせてたくありません。



子供の保育園で知り会ったママさんから、モデルのアルバイトを教えてもらいました。



割といいお金になるから、一緒にやらないかと誘われましたが、少し危ない感じがしたので、連絡先だけ



聞いて断りました。



しばらくして、どうしてもお金が必要になり、モデルのアルバイト先に連絡をして、お話を聞く事になりました。



営業の仕事をしているので、時間の都合がつき、お昼にファミレスで会うことになりました。


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2014年10月24日 | 体験告白カテゴリー:初体験の告白

なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン3 【寝取られた体験告白】

興奮すると、いまだになまりが出てしまう俺の可愛い彼女玲奈。同棲もしているし、将来結婚することは確定だと思っていた。



故郷の岩手から東京に出て3年経っても、都会に染まることなく純朴なままの玲奈。ファッションにも無頓着で、天然でお人好しな玲奈。そんな全てが愛おしいと思っていた。



それが、俺の親友の祐介と秘密のレッスンをしている事を知ってしまった……。









ーーそして俺は、親戚の葬儀を終えて東京に帰ってきた。空港に着くと、本当に玲奈が出迎えてくれた。さすがに大きな旗を持ってはいなかったが、俺の顔を見ると、凄く嬉しそうに笑いながら駆け寄ってくれた。



その笑顔に、一瞬嫌なことを忘れたが、どうしてもあの動画のことが頭から離れてくれない。

『仁志君、お帰りー! 寂しかったよー。でも、お疲れ様。大変だったね!』

玲奈がそう言いながら、腕を組んでくる。本当に寂しかったというのが伝わってくる感じだ。

迎えに来てくれたことのお礼を言い、腕を組んでくる玲奈と一緒に帰路についた。電車の中でも甘えてくる玲奈に、少し気恥ずかしくなるが、幸せだと思った。


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2014年10月24日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

最高のSEXの虜になった私 【寝取られた体験告白】

今から3年程前の出来事です。



私は当時30歳、小さめのIT企業に営業職として勤めていました。

結婚して2年目になり、そろそろ子供を作りたいなと考えていたので、

妊娠したら今の会社は退職し、家庭に入ろうと思っていました。



旦那は29歳と年下でしたが、そこそこ稼ぎも良く生活には不自由していませんでしたし、

出世コースを進んでいた事もあり、将来の結婚生活は安泰な状態でした。



そんな折、中途入社で1人の男の子が入社して来ました。

名前はS君といい、長身でスラッとしていて今時のイケメンといった感じで、歳は3つ年下の27歳という事でしたが、どこか大人びた雰囲気もある不思議な子でした。



「○○さん、よろしくお願いします」

「あ、はい・・こちらこそよろしくお願いします」




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2014年10月6日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

人妻の体って萌えない? 【浮気・不倫の体験告白】

32才人妻と土曜日に会った。写メは交換済みなのでルックス・体型は問題無さそうなのだが



昨日のメールで私のアソコ、ビラビラが大きいんだけど大丈夫?



と聞いてきた・・大丈夫だと返信したが、どんだけ大きいのだろうか。



見た目は清楚そうなんだけどな・・待ち合わせ場所へ車で向かうと、



ジーパンにダウンジャケの女。顔を確認すると写メ通りだったので声をかけた。



 実物は色白の清楚そうな感じでイメージ通り。例えると、永作博美みたいな感じか・・



しばらく車内で話をしていたが、「子供がいるからあまり時間がないの」という事で早速ラブホへ。



着くなりベロチューをしてきたのでフル勃起した俺はそのまま押し倒し服を脱がせた。


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2014年10月5日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

人妻 香苗 3 【寝取られた体験告白】

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香苗 「…ぁ……あの……」





中嶋 「ハハッどうしたんです?そんなに驚いた顔して。僕の顔に何か付いてます?」





香苗 「い、いえ別に……あの…中嶋さんはどうして…?」





香苗は午前中、隣からの中嶋の声を聞いた時から疑問に思っていた事を中嶋に聞いてみた。






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2014年10月2日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

私の借金の尻ぬぐいをする妻 【寝取られた体験告白】

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。

32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。



これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、





嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。

男は、嫁の昔の知り合いだ。

40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。





「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」

男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。



目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。


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2014年9月30日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

成人映画館 【寝取られた体験告白】

私は40歳、妻は25歳で一回り以上歳が離れています。高校教師だった時に生徒だった妻と恋に落ちて、今は小さな出版社で働いています。寝取られに興味津々なのですが、演技で他人になって妻を犯すぐらいで、まだ他人に愛妻を差し出す勇気はありませんでした。でも優しい妻は私の願望は嫌な顔をすることなくいつも受け入れてくれます。



そんな妻に甘え、まず第一歩として先日、成人映画に出かけました。

一般映画館と違い独特な雰囲気があり、気持ちは昂りました。妻も初めての場所に私の手を握ったまま離そうとしません。



とりあえず空いている席を見つけ映画を観ることにしました。暗闇に目がなれてくると、いままでバラバラに座っていたはずの男たちが、引き寄せられるように私達の回りに陣取りくるのがわかりました。



妻には、その綺麗な体型を目立たせるために、ノースリーブのワンピースを下着は着けずに着てもらっていました。



暗い映画館でも男達の視線、とくに「歳のいった男の娘」のするどい視線も感じます。妻はそれだけで両膝をくねくねと擦りながらなんだか感じている風でした。

そんな妻を見ていると、とても愛おしく、そしてこの得体の知れない男たちの生贄にしたらどうなるのだろう?という妄想が頭の中をよぎり、私は異常な興奮状態になっていました。



私はその妄想を抑える事ができなくなり、妻の耳にそっと「ちょっとトイレに行って来るからここで待ってて」と言い残し、不安で泣きそうな表情を浮かべる妻の手を振りほどき、席を立ちました。






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2014年9月27日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら3 【寝取られた体験告白】

嫁の希とは、結婚する前からの長い付き合いで、セックスレスになりそうになっていた。ネットでオナネタを探すウチに、”NTR使える寝取られサイト”や”禁断の体験エッチな告白集”などのサイトでオナる事が多くなっていた。

そしてそれもエスカレートして、実際にリアルで出会える寝取られ掲示板などを見るようになって行った。



そんな中、思い切って嫁の希にカップル喫茶に行きたいと持ちかけ、予想外にトントン拍子に話が決まった。



1回目の訪問で、常連のみっちゃん夫妻と仲良くなり、すぐに2回目の訪問をすることになった。





そして今目の前では、みっちゃんの極太イボペニスをくわえる希と、みっちゃんの乳首を責める京香さんがいた。

京香さんは、ヒモだけのブラに、パックリ穴の空いたショーツを身にまとっている。そして、そのパックリと開いた穴からは、毛のないツルツルのアソコが丸見えで、そこから流れ出てくる白い精液がよく見えている。



希は、全裸で異形のペニスに口での奉仕を続けている。こうやって見比べると、全裸よりもエロいランジェリーを身にまとっている方が、数倍エロく見える。



「オォぅ……気持ちいよ……ヤバい……」

みっちゃんが、早くも限界を訴える。京香さんとのセックスでは、余裕たっぷりなみっちゃんなのに、今は早漏気味だ。


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2014年9月24日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

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