スティックのりの罪 【浮気・不倫の体験告白】

531名無しさん@ピンキー2011/06/10(金)11:21:31.43

あたしの夫は多分8〜9?かな。

夫も自ら10?無いって申告してる。

やっぱりあたしも夫のモノに不満がありました。

細くて硬さもイマイチだし。

悪い私は夫の知り合いと浮気してます。

彼は夫の倍以上。

見た目からして卑猥で今までで最高クラスの御立派なモノです。

確かに慣れても痛くて困る時はあるけど、逞しいのが気持ちイイし素敵です。





532名無しさん@ピンキー2011/06/10(金)13:01:47.80

>>531

旦那より太い長い硬いなら、さぞかし気持ちイイでしょう。

旦那では無理でも、彼氏にはイカされちゃってますか?


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2015年1月17日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

おとり捜査 【レイプの体験告白】

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」

主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。

「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」

「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」

「まあ、焦るな、高水」

そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。

「これで4人目か・・・」

高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。

「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」

「全く、何で鍵をしないんだか・・・」

「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」

「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」

そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。

「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」

高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。


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2015年1月14日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

「私、義父さんと体の関係を持ってた…」 【修羅場の体験告白】

「私、義父さんと体の関係を持ってた…」嫁からの衝撃のカミングアウトに「えドッキリ?」となった。そこで口止めしたのだが、嫁は歯止めが聞かなくなり…











今までにあった最大の修羅場 £40









<>696:おさかなくわえた名無しさん2013/06/07(金)17:09:22.00ID:wvQe/bQB<>

結婚二年目突入した頃、嫁から衝撃カミングアウトがあった

大学の頃、俺の父親と二ヶ月ぐらい不倫してたそうだ

脳みそが信じるのを拒否った俺の第一声「えドッキリ?」


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2015年1月5日 | 体験告白カテゴリー:修羅場の体験告白

不倫やめたいけどやめられない、不倫どう思う? 【浮気・不倫の体験告白】

<>1:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/:2014/08/06(水)20:06:49.65ID:DLhekh俺、妻

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2014年12月23日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

母が不倫相手と激しくセックスをするのを見た記憶 【浮気・不倫の体験告白】

智恵 「ちょっと康介、お母さん夜ご飯の仕度してるんだからあっちで絵本でも読んでなさい。」





キッチンに立つ母・智恵の脚に後ろから抱き付いている康介は、まだまだ甘えたがりの5歳の子供であった。





康介 「・・・・・・。」





康介はそう言われてもなかなか母・智恵の脚から離れようとしなかった。目に涙を溜めて、何も言わずに智恵のエプロンに顔を埋めている。





智恵 「なぁに?また幼稚園でイジメられちゃったの?」






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2014年12月20日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

セレブ向け離婚経験者のお見合いパーティで恋をした。 【浮気・不倫の体験告白】

私はバツ一の45歳。



子供は二人いて、20歳の娘と18歳の息子がいます。



そしてある×一同士の離婚経験者のお見合いパーティに行きました。



彼女とそこで知り合ったのです。



当然彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。



40代の男性と40以上の女性が12吊で集まって

お見合いパーティーをしたのです。



全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。




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2014年12月20日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

うちでゆっくり、お話しましょうか 【浮気・不倫の体験告白】

仕事帰りに立ち寄る家の近くの本屋。

そこでよく見掛ける家の隣の奥さんは、万引き常習犯で自分のバックに本を入れて、そのまま出ていく姿を何度か見ていました。

その日も現場を目撃して、これは黙っていられないと、マンションのエントランスでエレベーターを待っている奥さんに声を掛けました。

もちろん善意ではなく悪意で。



『奥さん……そのバックの中の本は……今日もレジを通ってないですよね…………』



驚いた表情で俺を見つめる奥さん。

エレベーターのドアが開くと、押し込むように乗り込んで



『うちでゆっくり、お話しましょうか……』



そう言って妻が不在の自宅に連れてくると、ソファーに座らせて隣に座って



『この事は……誰にも…………』


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2014年11月7日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

隣の部屋から奧さんのあえぎ声が聞こえてきた改 【浮気・不倫の体験告白】

俺は高校3年で、今日は振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。

両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。





没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。

すると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、なんか声みたいなモノが聞こえてきた、、、





俺の部屋は、マンションの隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。

お隣は、小学生くらいの子供がいる30過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。

子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。



そして奧さんは、子供の歳から考えると、たぶん30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。

ちょっとおっとりしたような感じの童顔で、年上の人妻さんにこう言うのも変かも知れないが、可愛らしい人だ。

そのくせメチャメチャ胸が大きくて、外で挨拶されると、思わず目のやり場に困るくらいだ。


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2014年10月29日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

デリヘル呼んだら人生踏み外したでござる、の巻 【風俗での体験告白】

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、

風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。



ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、

とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。

彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。

そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。







たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。

もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。

あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがして、なんか落ち着けないんで、

路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。




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2014年10月27日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白

桃源郷体験 【浮気・不倫の体験告白】

学生時代、小学生の男の子の家庭教師をやってた。

その子のお母さんが石田ゆり子風の超美人だった。

今から思うと当時俺が完全に奥さんにメロメロなのは奥さんに把握されてたんだろうな。

「息子を名門中学に合格させてくれたら一回だけやらせてあげる。」

そう言われた俺は本当に全身全霊かけて息子を教育した。

その甲斐あって息子は見事合格、俺は奥さんと結ばれることが出来た。

そのときのことは今でも忘れられない。顔も身体も声も全部最高で夢のようだった。

一回だけの約束だったので、それ以来奥さんとは会ってない。

奥さんは今日は特別、これからはまた一人の男性だけのものに戻ると言った。

その相手はご主人じゃなく、息子の運動教室のコーチらしかった。

今でも石田ゆり子の涼しい顔を見ると思い出す。


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2014年10月23日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

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