拉致された娘【レイプの体験告白】

<>339名前:えっちな21禁さん投稿日:03/07/2520:01ID:Un2oPgPD<>



わたしは35歳の普通のサラリーマンです

結婚をし、娘を一人作りましたが、その後離婚をしました

妻は子供が邪魔だといい一人娘を私に押しつけました

今は娘と2人で暮らしています。娘は12歳の小学6年生になりました

今年の夏休みに娘と海の方へ泊まりがけで出かけました

そこは昔私が住んでたとこで、地理感もあり、

砂浜も有名ではなく地元の人たちが来る程度のところでした。

最終日天気が良かったので、娘がひと泳ぎして帰りたいと言い出しました

慌てて帰る必要もなかったので娘の要望通りひと泳ぎして

車が止めてある駐車スペースへ行きました








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2014年2月16日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

妻が他人棒に夢中になるまで【寝取られた体験告白】

みなさんコメントありがとうごさいます。

楽しみにしていただいた方がこんなにいたとは驚きました。

ですが、すでに妻と所長の関係が終わっている事も公開してしまったし、横槍が入った時点で投稿を辞めようと決めていたので、今後物語として再開するつもりはありません。

気にかけていただいた方もおられるようなので、大まかな流れと、妻と私の心情だけ書き残して終わりたいと思います。

妻の心情に関しては[甘い拷問]で確認していますので嘘はないと思います。

まず一回目と二回目のセックスは妻は本当に夢中になり、激しく感じたそうです。

これから書く予定だった二回目のセックスは、欲情を抑えきれなかった妻はホテルに向かうタクシーの中で指でイカされてしまったそうです。

ホテルに着き所長はバイアグラを服用し、ホテルにいる間は数時間の睡眠以外はほとんど挿入されていたようです。

翌日の昼前に妻からホテルを出たとの連絡を受け私が駅まで迎えに行った時の妻の様子は目は潤み、口呼吸のため半開きの口、紅潮した顔で、立っているのが辛そうに壁にもたれかかっていました。

私が車を降り妻を迎えに行くと妻は膝に力が入らず私の腕にすがりつき、ごめんなさいを繰り返しました。

妻を車に乗せ、私は怒ってないことを何度も伝えました。

車を走らせ二人がセックスしたホテルに向かうと、同じ部屋が空いていたので入りました。

部屋に入った時に妻の匂いがした気がします。

私はたまらなく興奮していたのですが、妻の不安を消すため冷静を装いました。

服がシワになってしまうので脱がせ、下着姿にしてベッドで抱きしめました。


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2014年2月16日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

ハタチの若妻をセフレにした話【出会い系での体験告白】

ことの発端はワクワクメール。



無料ポイントがたまってたので、ヒマつぶしにプロフィール検索してた。



過去に、何人も会ってきたけど、基本的には無料ポイントしか使ってない。



今の人妻セフレにも飽きてきたし、新しい人脈を発掘したかったんだ。



で、今回は、60ポイントたまってたから、それを使って一人でも釣れたらいいなと思ってた。





オレが狙うのは「人妻」のみ



だって、出会い系に人妻が登録してる時点で、もはやエッチ目的以外の何物でもないでしょ?




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2014年2月16日 | 体験告白カテゴリー:出会い系での体験告白

妻の実家は下宿屋【寝取られた体験告白】

これは今から10年くらい前の話ですから、そのとき妻は32でした。

 当時、妻の両親は、妻を含めて子供たちがみんな成長して家を出てから、二階の二部屋を学生に賄いつき下宿として貸していました。義母は以前から賄いつきの下宿をして地方から来た学生さんたちを世話してみたいと思っていたそうで、一つの生きがいみたいになっていました。

 下宿というと、昔は四畳半の畳間、というイメージですが、ぜんぜんそんなんじゃなくて、きれいなフローリングの床にベッドという、およそ下宿のイメージから外れたような部屋で、近頃の学生さんの下宿事情も変わったもんだと思いました。まあ、もともと妻や妻の妹の部屋だったわけですから、まあこ綺麗な部屋だったのも当然かもしれません。 妻の実家は私のところからも車で30分ちょっとと近いので、妻もちょくちょく実家に行っていましたし、義理の両親が二人で旅行したり、食事に行ったりするときは、代わりに妻が賄いをしに行っていました。

 そんなこともあって、下宿している学生さんたちとも、話したりする仲になっていました。学生さんといっても、そのとき、もとの妻の部屋を借りているのは、就職が決まってあと二月後には社会人になるという学生でした。

 そのときは、義理の両親が一週間ほど沖縄旅行をするというので、妻が夜だけ食事を作りに実家に行っていました。

そして、三日目の日、もう一人の学生の方がスキー合宿とかでいないので、その学生と二人きりだったそうです。

 その日は私も得意先の接待で遅くなるので、妻は食事を作って、その学生さんと一緒に食べたそうです。まあ、以前から気心の知れていた子なので、食事しながら、就職のこととか社会人になってのこととかいろいろ話が弾み、食事が終わったら、どうせ私も遅いので、妻が冷蔵庫からビール出して「○○君、飲もっか。」と言ったら、「わあ、いいんですか。○○子さんと一緒に飲めるなんて夢みたいだなあ。」とか調子のいいこと言ったそうてず。「そうそう、僕の部屋、いろいろツマミありますから、上で飲みませんか。」

「前はわたしの部屋だったんだからね、きれいに使ってるんでしょうね。ちょっと検査しようかな。」

「はい、はい。」

 などと無駄口をききながら、その子の部屋でところで飲み始めたそうです。

「そう言えば、○○君はいくつなんだっけ?」

「俺っすか?俺、24です。留年して浪人したから、結構年くってんです。」

「苦労してんだ。」

「もうちょっと真面目にすれば、も少し早く卒業できたんですけどね。」

「大丈夫よ、人生長いんだから、1年や2年なんてたいしたことないわよ。」


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2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

アメフト部の先輩【寝取られた体験告白】

誰かに聞いて欲しくて、書き込みさせていただきます。



僕は、今年某大学に入学した大学生です(名前は仮にコウセイとしておきます)。

彼女は同い年で、15歳から付き合っているんですが、付き合うのは僕が初めてで、

もちろんHも僕としかしたことがありません(仮にユミとしときます)。

彼女は、木村カエラ似で、スタイルもとても良いので、ほんとに自慢の彼女なのです。

何人もの男達が過去に告白してフラレているくらいです。



僕は、大学で憧れのアメフト部に入部したのですが、先日、部の先輩との飲み会で

酷い目に遭ってしまいました。



僕の大学は体育会系なので上下関係は絶対、特にうちの部は軍隊みたいな感じです。

先輩はみんな屈強な男達なので、当然逆らえるわけもありません。

男の園(?)みたいなものですから、飲み会などではエロい話ばかりですし、

マネジャーなんかは格好のセクハラの的でした。


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2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

ニューハーフの女王様【ゲイの体験告白】

私はニューハーフですがSっ気が強いので、M男性を奴隷にしたSMプレイをすることが多いです。

今まで5・6人の方の女王様になってきました。



今の奴隷君は年上で小柄な人。

今まで男性経験はおろかSM経験は無しだけど

非常にMっ気が強くてすでに自分でアナルを開発済み。



初めての時は、私も緊張してたけど向こうはがちがちで必死だったみたい。

ラブホに入って、2人でお酒を飲んで軽くスキンシップしながらお話。

趣味とか普通の話からゆっくり言葉で気分をMモードに追い込んであげて

「これからお口とアナルの初めてを捧げるんだよね?」

「本物のおちんちんが欲しくてここまできたんだよね?」

「本気で私の奴隷になるんだよ〜」とか、

耳とか噛んだり、前をなでたりしながら。




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2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:ゲイの体験告白

ネットカフェ【寝取られた体験告白】

おいら28、嫁「美貴子」22歳。結婚4年目。

高卒で設計アシスタントとしておいらの部下になり、半年後に結婚した。

早めに会社辞めさせたのはうちの会社男女関係が結構荒れてて他の男どもも口説

いて来始めたから。おいらも含めみなも部下についた子は喰ってたし、今も派遣

で来てる電話番の女の子を彼女にしてるw。

美貴子は背が低いのがコンプレックスらしくておいらと会うまで男と付き合った

こともなく、スレてなくておとなしい子だった。

もちろん処女でキスもしたこともなかった。

そんな女だったんで彼女にしてからいろんなことを教え込んだ。

フェラはするのは当然で、最低でも30分はしないと男の人はHできないとか

のどの奥まで入れないと気持ちよくないとか。危険日以外は絶対妊娠しないとか。

おいらに都合のいいことばかり。

結婚してからも屋外や道具使ったり頑張って教え込みました。

弱点は小さい胸ですかね。




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2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

義理姉夫婦【複数・乱交体験告白】

これは去年の12月31日のことです。大晦日はうちの嫁の実家に必ず集合します。その日も集合です。31日まで全力で仕事をしている俺にとって、超めんどくさいイベントでした。皆で集まって飯食ったり、テレビ見たり。当然酒も。疲れていた俺は、飲めない酒を適当に煽り、お先にその場で転寝。ふと気がつくと豆電球が灯り静かになっていました。義理姉夫婦も一緒でした。トイレから戻った俺の目に飛び込んだもの。それはノーブラで半ケツ(割れ目ほぼ見えてます。)出したねーちゃんの寝姿。酒の力もあってチンコはむくむく。さすがに旦那の隣でねーちゃんに手出しできず、嫁のおっぱいへ。(ちなみに俺32、嫁25、姉26、旦那26)いきなり乳首をこりこり。嫁、息を荒げるがまだ夢の中。しばらくこりこりしても起きないので、マンコへ攻撃。寝ていても感じるみたいで、しっとり濡れてます。クリを攻撃してしっかり濡れた所で、指を挿入。と同時に目覚める嫁。少し抵抗したが、かまわずぐちゃぐちゃ。そのうち抵抗せず、俺のチンコをしごき出す。火がついた2人。マンコから再び乳首へ攻撃。すると自分でマンコをいじりだす。下半身を脱がせオナニーしている嫁を見ながら、ズボンを脱ぎフェラチオさせる。ふとねーちゃんの半ケツ見ようと目をやると、オナニー始めていたねーちゃんと目が合った。嫁は気付かずオナ&フェラに夢中。ねーちゃんが近づき、気付いてはっとした嫁から俺のチンコを奪い、今度はねーちゃんがフェラ。正直いつかねーちゃんと、と思っていたから嬉しかった。それを見て嫁がねーちゃんのマンコへ攻撃開始。オナニーも再開。そのまま、ねーちゃんの口へ1発目発射。嫁と俺の2人でねーちゃんをイカす。今度は嫁に挿入し、俺とねーちゃんで嫁をイカした。そして嫁と合体中にねーちゃんが旦那を起こし、俺たちのSEXを2人で見ながら、ねーちゃんたちも始めた。旦那が1回イッた後、嫁にフェラさせ始めた。俺はチンコを抜き、ねーちゃんのもとへ。フェラしてもらい、マンコを舐め、挿入。隣では嫁と旦那がやっている。4人ともほぼ同時にイッた。もちろん外だし。ねーちゃんは、旦那の精子を胸に、俺の精子を首から顔に受けている。ものすごくエロかった。いつの間にか嫁が隣にいて、ねーちゃんにかかった精子を舐め始めた。旦那にマンコいじられながら。それを見てねーちゃんにフェラさせ、旦那に代わって今度は嫁に挿入。旦那もねーちゃんに挿入。そのままお互い自分の嫁に中出し。2人にレズプレイをさせ、綺麗になったところで終了。ちゃんと服を着て4人で寝ました。翌朝、2階で寝ていた義母(46)は普通でしたが、もしかしたら気付いていたかも。結構喘いでいたと思うんだけど。そしたら今年は5Pかな?もしくは6P!!どの道今年も楽しみです。

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2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

去年の夏【フェラチオの体験告白】

私は46才になる×1です。

昔から、10〜14才位の男の子に興味がありました。

そんな私が去年の夏の終り頃に経験した事を書きます。

私は、一人旅に行き、山道を散歩してました。

途中で河原に降りる道がありました。私は河原まで降り、歩きました。

シーズンオフで、しかも、余り有名な所ではなかったので人気はありませんでしたが、暫くすると、川遊びをして

いる8人の男の子達がいました。

私はその子達に近付き、「何してるの?」と話掛けました。

その子達は「遊んでる」と元気良く答えました。

私は時折、話掛けながら、その子達が遊んでいる姿を見ていました。

暫くすると、「おばさんも見てないで遊んだら」と一人の男の子が私に声を掛けました。

私が、「濡れちゃうからね」と答えたら、「ズボンを脱げば大丈夫だよ」と明るく言ったら、他の子達が

笑いながら「駄目だよ。女の人だよ。」と言いました。

私は、興味のある年頃の子達だし、悪戯心も湧き「そうね。シャツとズボンを脱げば大丈夫ね」と言い、木陰の

方に行きました。


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2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

欲求不満を解消しあう俺と義妹【近親相姦の体験告白】

結婚して3ヶ月、俺たち夫婦は妻の実家で暮らしてる。

俺は次男だし嫁は長女なので相手の家に入ることになった。

はじめ新婚のうちは2人でマンション生活をしようと思っていたが、予想外に妻が妊娠してしまい、俺の収入だけでは暮らしが厳しいので妻の両親と同居することになった。

妻の両親は話の分かるいい人で、この同居生活にも大分馴染んできたが問題もあった。

それは夜の夫婦生活のことだ。

はじめ安定期に入ったらセックスを再開することになっていたんだが安定期に入っても拒まれ続けている。

無理やりするのもなんなので、仕方なく嫁がいるのに1人寂しくオナニー続きだ。

そんな俺はずっと欲求不満続きだった。





「兄さん、今日彼氏とデートだから待ち合わせ場所まで送ってくれない?」

仕事が休みの土曜日、妻の妹に頼まれた。

義理の妹にあたる麻美ちゃんは現在高2の女子高生。

これがまたメチャメチャかわいくて…、俺の嫁も美人な方だがそれをさらに若くした感じ。

おまけに巨乳の妻よりさらに胸が大きく確実にEカップはあるだろう。


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2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

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