アパート暮らしは楽しい!⑤【複数・乱交体験告白】

“ごめん出ちゃったよ・・・”

“いいんですよ。溜まってたんでしょう?それに私もすっごく良くてイっちゃった。”

私は御主人の上に乗ったまま舌を絡ませます。

“ごめんなさい…お尻の下が気持ち悪くないですか?”

“うん大丈夫。でも潮吹く女性なんて初めてでびっくりしてる。”

“誰とでも潮吹いちゃうわけじゃないんですよ。気持ちいいオチンポだけ。

凄く気持ちよくイった時だけ・・・”

これは半分嘘です。

Hしてイカないなんて事はないし、確かに潮を吹かない事はあるけど…。

“御主人様、お掃除しますね!”

そういうとオチンポを抜き取りオチンポをしゃぶります。

みるみる内に固くなるオチンポ…。

“ああ~ん…御主人様ぁ凄いですぅ…オチンポかちかちになっちゃいましたぁ・・・”

“君のフェラテクが凄いから…”

“いっぱい溜まってらしたんですね?どうします?このまま続けますか?”


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

慰安旅行先の40代半ばのコンパニオンの悲劇【おっぱいの体験告白】

昨年の6月3~5日(月~水)で会社の研修(慰安)旅行がありました。

社長(68才)の意向で地方の温泉旅館に泊まり名所旧跡を巡るという若い者には退屈な旅行でした。

ところがその社長本人は急用とかで直前になって行けなくなってしまい、専務(社長の息子)が

「こんなことなら韓国かマカオにしとけば良かったのに!」

と初日からブツブツ・・・

専務は最初から韓国かマカオ、上海と言ってたようだったが、社長の鶴の一声で国内に決定したのだ。

そもそも専務は社員の前では偉そうに言ってるが社長の前では借りてきた猫みたいなものだ。それはともかく初日、二日目と名所旧跡や偉人の記念館とかを巡ったのだが、興味の無い専務を筆頭に添乗員を急かせて旅館に急行。

初日の旅館では専務が酔ってコンパニオンや仲居さんにお触りしたり追いかけたりして、コンパニオンには早々に逃げられるし旅館からは注意されるわ、大変でした。

社長が居ないのを良いことに好き放題したのです。二日目の旅館に到着する前に年配の役員さんから注意があったのと、少し格式が高そうな雰囲気もあり、専務も静かでした。

この旅館は本館と別館に分かれてて、本館は家族向けや少人数の客筋?

別館は各部屋の外に専用の露天風呂が付いていました。さて問題の宴会が始まるのですが、専務(33才)と取り巻きグループ(30~38才)が9名、年配の役員、管理職グループ(46~60才)が5名、そして俺たち若手グループ(23~28才)の8名に自然と分かれて座りました。

本当は若手は多いのですが、慰安旅行には理由を付けて出てきません。

新年会や忘年会には女子も入れて30人ぐらいは参加するのですが、慰安旅行には女子は全く参加する気配すら無かったです。午後6時からの宴会でしたが、早く旅館に到着したのもあり温泉に浸かりゆっくりしたにも関わらず無理を言って早く始めました。

しかし早く始めたのは良かったのですが、肝心のコンパニオンが10分余り遅刻してきたのです。

しかも20代は2人だけで、30代半ばが2人、もう1人は40代半ばの5名だったのです。


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

アパート暮らしは楽しい!⑥【複数・乱交体験告白】

翌日私は彼氏に報告しました。“2階の御主人落ちちゃいましたよ。奥さん里帰りで今日もいないし、今夜も遊びに来るかもしれません。”って。

“たぶん来るんじゃない?じゃ俺は遠慮しとくな!”と彼氏。

昨夜御主人から聞かれました。

“どうすれば君みたいな女に出来るかな?”って。

“奥さんを私の様にしたいの?”って聞いたら“…うん。”

私は提案しました。

彼氏には事前に言ってるし、暫く私(私達)と遊びましょう。

“それって彼氏さんも入れて3Pとかもってこと?”と聞きます。うんと答えました。まずは御主人を虜にし、アブノーマルの楽しさを覚えさせ次は…です。

やはりその日の夜も御主人は来ました。

もう夜10時を回っていて“さすがに今夜は来ないかなぁ…”って思ってたらメールが…。

“寝てる?”“起きてますよ。”と返信。“今からじゃ遅いかな?”“御主人様のお望み通りに致しますよ!”“今夜も俺に奉仕したいか?”“私を種汁まみれにして頂けますか?”“俺の玩具になりたいんだろ?今から行くから玄関で待ってろよ!”“はい。”

玄関で待ってると階段を下りてくる音が聞こえてきました。ドアの前に人影が写り“コンコン!”とドアを叩きます。鍵を開けると御主人はドアを少し開け、体を斜めにしながら滑り込んできます。

人目を気にしてるんだと思いました。御主人は私に跪くように言い“しゃぶりな!”と命令します。

ジャージ越しにオチンポはすでにビンビンなのがありあり…。

ジャージを下げるとピンとそそり起ったオチンポが飛び出して来ます。


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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

妻と2人で寝取られ旅行に出かけました【複数・乱交体験告白】

初めて妻が私以外の男性に愛される一夜を経験しました。ある日、複数プレイのサイトを妻と2人で見ていました。

「自分の奥さんが目の前で他の男に抱かれるのってすごいよね」

と私が話し掛けた時、妻は食い入るように画面を見つめコメントを読んでいました。私は妻にマウスを渡し妻がどんなページに興味を引くか見ていました。

”Aさんが妻の奥深くに入れたまま、「中で出していいの?」と聞くと妻は「中に出してAさん気持ちいい、奥にいっぱい出して」と言いながらAさんにしがみついてAさんの張り詰めたペニスから注ぎ込まれる精液を気持ち良さそうに受け止めていました。”

このコメントと画像を見ながら妻は眼を潤ませていました。私がじっと妻を見ていることに気付いた妻は私に擦り寄ってきて

「すごいね、エロいね、あなたの前で他の人にされるなんて考えたら…」「お前、他の男としたいのか?」「うーん、ちょっと違うかな。あなたの目の前で他の人に抱かれるのってあなたが良いなら経験してみたいかも。ねぇーもし私が目の前で他の人とエッチしたらどうなるの?あなたはそれを見ながら独りエッチするの?」「どうだろうな」

私は声が震えました。妻が私以外の男に抱かれる事を想像して興奮していると思っただけでドキドキしてきました。私は勇気を絞って妻に言いました。

「なぁー一度だけしてみようか?」「何を?」「3P」「えーっ!あなたいいの?」「いや、お前がしてみたいなら…」「私はちょっと興味はあるけど、あなたは良いの?他の人のおちんちん入れられちゃうんだよ、他の人の精液を私に出されちゃうんだよ、ガマンできるの?」「中に出されたいのか?」「そりゃエッチしたら中に出して欲しいと思うわよ。あなた以外の人に出されるなんて考えたらなんだか想像しただけでゾクゾクしてきちゃった。」

その言葉を聞いただけで私は勃起してきました。他のページを見ながら色々な写真を二人で見ました。

「この布団の隣でお前がこうやって他の男に裸にされて、あそこを舐められるんだよな」「そうよ、他の人に愛撫されながらアーンアーンって悶えるのよ。どうする?」

妻がいたずらっぽく答えました。

「ねぇー立ってるの」

そう言いながら妻が私の股間に手を伸ばしました。私は勃起しているのを知られたくなくて腰を引いて逃げようとしました。しかし、妻に腰を捕まえられてパンツの上からペニスを掴まれてしまいました。

「あーーっやっぱり立ってる。男の人って自分の奥さんが他の男に抱かれるのって興奮するんだね、すごーいカチカチになってる」「お前が他の男のチンポを入れられるなんて考えたら変な気分になって...今まで感じた事ない気持ちなんだけど立ってきちゃったよ」

妻は私のパンツを脱がせ、ゆっくりとペニスをしごいてくれました。


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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

友達の奥さんはM妻【友達との体験告白】

私は×1の42歳(中村 武史)会社員です。

私の会社の同僚(42歳 伊藤 淳)は昨年、部下の女性社員(31歳 今日子)と再婚しました。

伊藤も今日子ちゃんも×1で社内では交際している噂もなく突然の結婚報告に驚きました。

同期入社の伊藤とは社内でも唯一の親友と呼べる間柄だけに私も喜びが大きかったのは事実です。

今日子ちゃんは社内でも仕事の出来る女性で知られながら、美人で物静かな大人の女性で若い男性社員にも人気がありました。

そんな、今日子ちゃんは結婚を期に会社を辞めて専業主婦として伊藤と暮らしておりました。

そんな時に伊藤から『たまには、家に遊びに来いよ、今日子も喜ぶから・・・』とお誘いを受け週末にお邪魔する約束をしました。

金曜は定時に会社を出て一度、自宅に戻った私はシャワーを済ませ用意してあった手土産のワインを持って同じ沿線の隣の駅に降りました。

約束通り8時に伊藤宅のチャイムを鳴らしました。

笑顔で2人は私を迎えてくれたのですが今日子ちゃんの姿に驚きました。

白のシースルーのブラウスの中に同じく白のキャミソール、黒のミニスカート姿です。

2人にリビングに招かれました。

テーブルを挟んで伊藤と対面する形で腰を掛けました。

今日子ちゃんはキッチンからお酒の用意を運んでくれます。

お土産のワインを今日子ちゃんに渡します。


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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

男に妻を寝取られ、たっぷり子宮に射精されたあと、その男達の精液をすすりながらオナニーする俺【寝取られた体験告白】

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」

男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。

勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。

「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」

男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。

こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。

しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。

そう仕掛けたのは私自身なのだから。

すでに後戻りはできない。

ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。

私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。

徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。

「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」

「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」

妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。


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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

妻を共有【複数・乱交体験告白】

はじめて投稿します。

乱文をお許しください。

夫・35歳

妻・(智恵美)33歳

  156センチ/48キロ

  バスト82センチDカップ恥ずかしい話ですが、自分(夫)は無精子症です。病院で、その事を知らされた時はショックで勃起不全にもなりました。

そんな時、サイトで知り合ったYさんに「奥さんが産む子供なら誰の精子でもいいじゃないか」と言われ、自然の成り行きでYさんと会う事になりました。Yさんは40代のバツイチで一人暮らしです。

妻には、先輩だと紹介して一緒に映画を観に行きました。全てYさんが計画したシチュエーションです。自分(夫)は途中で携帯が鳴り、会社に呼び出されたと嘘をつき、映画館を出るふりをして再び2人から離れた席に座りました。薄暗い映画館の中、Yさんが妻の耳元で何かを囁いています。計画では、妻を誘惑して失敗した場合、直ぐに中止する約束でした。暫くして、Yさんが妻にキスを迫りました。

妻は咄嗟に顔を背けましたが、Yさんの強引なキスに逆らえず、何度も唇を重ね合わせながら胸を揉まれています。平日の昼間だと言うこともあり、お客は疎らですが、大胆にもYさんは、妻のブラウスのボタンを全て外しブラジャーを引き上げました。自分(夫)の席からは、ハッキリとは見えませんが、妻の成熟したオッパイをYさんは鷲掴みにしています。近くに座る客達が気付いたらしく、Yさんと妻の行為を覗いています。(妻が・・妻の智恵美が別の男に・・・)

自分(夫)は嫉妬と怒りが込み上げる一方で、普段は勃起不全でフニャフニャの男根がビンビンに勃っていました。やがて、妻はYさんの股間に頭を沈めてゆきました。

自分(夫)は席を立ち、2人が見える場所に移動しました。妻のブラウスは乱れスカートも捲られたまま、Yさんの男根をしゃぶらされています。しかし、頭を押さえられているものの、嫌なら逃れる状態です。妻は一心不乱に頭を上下に動かしていましたが、やがてYさんの射精に合わせるように男根を口の奥深くに含んだまま動かなくなりました。

自分(夫)は、その後が気になりましたが、妻に気付かれないように映画館を出て行きました。

映画館に行った夜夫「よかったか?」

妻「エッ!・・・」夫「映画だよ。Yさんと最後まで観たんだろ」

妻「ええ!・・」妻は、平静を装っていましたが、内心同様しているのは明らかでした。夫「Yさんの事、どう思う?」


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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

おっぱいちゃん【友達との体験告白】

友人のT君に夫婦で呼び出され

居酒屋で飲んでいた

T君と俺達夫婦は、高校の同級生で32歳T君は太っていて、モテない為、2年前に、結婚した相手が、初めての女だった

「俺君達二人は、今でもエッチしてるの?」「してるよ、子供が一人で寝るようになってから、むしろ

回数も増えたかも、なぁ?」「そうだね!週2位かな?

最近、俺君元気だもんね」「お前だって最近、自分から・・・」

「わかった!わかった!

うちなんか、最近、M樹が嫌がるから全然だよ!

余りエッチが好きではないみたいなんだよ!僕は毎日でも・・・」M樹ちゃんと言うのは、T君がずっと彼女が出来ない為、3年前に俺の会社の後輩を、紹介し結婚した相手M樹ちゃんは、小柄で少しポッチャリして、元気で明るい26歳そして、おっぱいが異常にデカく、会社の男達の間では、影で

”おっぱいちゃん”と呼んでいた

(名付け親は、俺)「このままじゃあ、僕達子供も出来ないよ!協力してよ」「協力って言っても?具体的には?」

そして、T君は最初から自分で考えていた作戦を話し出した

T君夫婦と俺達夫婦で、温泉旅館に泊まり、温泉と美味しい料理でリラックス

そして酒を飲み、ほろ酔い気分になった所で、3人でM樹ちゃんをエッチ好きに、調教する

俺は、その浅はかな計画に


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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

親友(AとBにばれた!)【フェラチオの体験告白】

絵里との関係が戻り、前のようにセックス三昧かと思っていましたが、現実はそうもいかず3年生が引退した後の部活は大会だので忙しく、お互いなかなか都合が付かずセックスできるのは月に1度か2度程度でした。その間もA、B、C、Dに対する絵里の奉仕も回数は減ったものの続き、絵里はその時の様子を必ず僕に報告していました。夏休みのある時、絵里といつものようにセックスした後に聞いてみました。「絵里にはエッチな願望とか何かあるの?」と聞くと「うーん・・・わかんない」と最初は言いましたが、「オナニーするでしょ?その時にはどんなこと想像しながらするの?」と聞き返すと、絵里は「カズのこと考えながらする時もあるし・・・数以外の人、たとえばA、B、C、Dとセックスするの想像してみたり・・・」「たまに複数でされちゃうとか・・・」「他の人に見られながらエッチなことしちゃうとか!?」と言いました。その後すぐに言い訳をするように「何言わすの?恥ずかしいじゃん。私はカズしか知らないでしょ?他の人とするとどうなのかな?って単純に思うだけだよ」と言いました。

僕は「ふーん、他の奴らのオチンチン触ったり舐めたりして入れたいと思ったりする?」と聞くと、「なんか喜んでくれると嬉しいんだよね。それに気持ちよさそうな顔でいく時なんか可愛いなって思う。そんな時はいつもすぐに帰ってカズにしてほしいって思うよ」と言いました。きっと僕に気を使った言葉なのでしょう。僕はきっと絵里は他の奴らともセックスしてみたいという願望があるのではないかと思いました。

僕は「未だにみんなには絵里のオマンコ見せてないの?本当は見せたんじゃないの?」と聞くと、「見せてないよ。カズだけだから!」と言いました。「見られるのは嫌なのか?」という質問には「うーん、だって恥ずかしいよ。もし見せたら歯止め利かなくなっちゃいそうで襲われちゃうよ。カズは私が他の人としちゃっても平気なの?」と・・・

僕はしばらく考え「平気ってわけじゃないけど、あいつらも可愛そうだな~って思って。俺だけ良い思いしててあいつらは手コキとちょっと舐めてもらえる程度じゃん。ほんと可愛そう」と言いました。

絵里は「うーん・・・」と言って無言で僕のオチンチンを触ってきて、僕のお腹の上に頭を置いて徐々に勃起してくるオチンチンを指先で触りながら見ていました。そしてカリの部分を指先でなぞりながら「カズのここの段差って凄いよね。入れられるときよりも抜かれるときの方がビクっとしちゃう・・・他の人のはこんなんじゃないんだよね」と言いました。

その後は絵里にフェラされ口内射精してもらい、絵里はいつものように飲んでくれました。

僕は「今度、他の奴らのも飲んであげたら?喜ぶぞ~」と言うと絵里は「あはは」と笑っていました。

僕は「そろそろみんなに絵里との関係を言わないとダメかな~みんな俺には隠し事しないで絵里とのこと言ってくれるし。裏切ってるみたいじゃね?」と言うと絵里は「そうだね」と言いながら小さくしぼんでいくオチンチンの先から染み出る残り精子をチュッチュッといわせながら吸っていました。夏休みが終わる頃、僕の家にまた絵里が来てセックスを楽しんでいました。

すると突然部屋のドアが開き「え!?」「なに?」と・・・そこには買い物袋を片手に持ったAとBの姿が・・・僕達といえば僕が寝そべって絵里のおっぱいを揉み絵里は僕にまたがり腰を上下に動かしてるという状態の騎上位姿。「お邪魔しました・・・」とAが言って部屋のドアを閉めて出て行こうとしました。絵里はあわててタオルケットを体に巻き、オマンコからオチンチンを抜きました。僕も反射的に「ちょ、おまえらちょっと待って」とドアの方へ走っていきドアを開けるとバツが悪そうに階段を降りていこうとする2人が居ました。

「戻って来いよ」と僕が言うと「え?いいの?」「でも悪いよ・・・邪魔をした」と遠慮して帰ろうとする2人を無理に引きとめました。するとBが笑いながら「それよりもお前・・・」と僕のオチンチンを指差すと愛液でテカテカしてる勃起したコンドームを被ったオチンチンが!慌てて手で隠し苦笑いしながら、「とりあえず入って来いよ」と言いました。部屋の中を見ると絵里は下着をあわてて付けたようでしたが、スカートとTシャツはまだでした。「いいよな?」と絵里に聞くと「うん・・・」と言ってまたタオルケットを体に巻きつけました。

AとBは「お邪魔しまーす」と言ってバツが悪そうに部屋に入ってきて絵里を見て「どうも・・・」と他人行儀な挨拶をしました。

AとBは一応チャイムを鳴らしたようですが、セックスに夢中だた僕達には聞こえなかったようで更に念のためいつも玄関の鍵を閉めるのを忘れていたようで・・・2人は絵里の靴もあったので部屋に居るんだなと勝手に入ってきてしまったそうです。「2人がこんな関係だったとは知らなかったよ」とBが言いました。僕は簡単に経緯を話しました。

そしてA、B、C、Dにもそろそろ話さないといけないと絵里と話していたことも言いました。

AもBも隠していた僕達を怒るどころか「いやー安心したよ。カズだけ絵里に何もしてもらえてないと思っていたからさー。俺達も心配してたんだよな」とBが言うとAも「ホントに心配してたんだよ。このままカズだけが仲間はずれみたいになってて気まずいよってみんなで話してたし」と言ってくれました。すると絵里がどうしてあの頃、僕を避けていたのか話しました。そして初めてが中3の時に僕だったことや、みんなは同じくらい好きだけど僕だけがちょっと特別だった気持ちも言いました。

「で、2人は付き合ってるの?」とAが聞くと僕も絵里も「いや、そういうんじゃない」同時に否定しました。AもBも不思議な顔をしていましたが「そうか・・・まぁ~いっか!食べようぜ~」と言って買ってきたお菓子や飲み物を出しました。


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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

私の実家で妻と…【寝取られた体験告白】

妻42歳

妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。

本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。

私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。

その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。妻と私はいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。

妻が写真の入った封筒を見つけました。

その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。

明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。

初めは私も妻もショックでしまが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。私が妻の身体を触りながら

「セックスしちゃう?」

と言うと妻は

「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」

と少しためらいました。

私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。

ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。


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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

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