掲示板で都内住すみのエロい人妻見つけたw 【浮気・不倫の体験告白】

まいは、都内に住む人妻。といっても、まだ22歳。若妻だった。

高校を卒業してスグ、18歳で結婚。すぐに子供が生まれ、保育園に預けながら

某洋服販売店でバイトしていたらしい。



18歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純

朴な子。街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、

他人を疑うことを知らないらしい。



目鼻立ちははっきりしていて、美少女という印象で、はじめて見たときはラッキー

と思った。10代に見えるから、この美少女という表現が一番しっくりくる。



まいは、チャットはおろか、こういう出会い系自体はじめての体験だったそうだ。

確かに純情そうだし、世間知らずな印象だ。彼女はチャットで会う約束をして

落ちてから、“会う”ということがどういう意味か考えて愕然としたそうだ。




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2014年7月13日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

無理な生挿れはやめましょう。 【浮気・不倫の体験告白】

あれは26,7の頃だったか。

仕事にもヨユーで慣れ、合コン三昧の日々を過ごしていた。

そんな酒池肉林の中で出会った女。

それがY子だった。



鈴木杏(杏樹ではない)に似てややぽっちゃりのビミョーなルックスだったが

合コンの席で甲斐甲斐しく世話を焼いていたので気に入った。

あとFカップの巨乳ももちろん気に入った。



オレは合コンで電話番号を交換して、ちまちまと連絡を取り合って後日デートなんて・・・

まどろっこしいことはしない。

普段は一次会の最中で獲物を見定め、とっととフケる。



オレんちで飲みなおそう




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2014年7月10日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた5 【寝取られた体験告白】

一目惚れして、頑張った末に結婚できた美月と、幸せな生活を送っていました。僕の元々の知り合いの前田さんが、実は美月の元カレだったと知り、全てが狂い始めました。



前田さんから聞かされる、僕の知らない美月……そして僕は、僕の知らない美月を見て見たくなってしまいました。



実際に見たそれは、あまりにも衝撃的で、絶望感に満ちたものでした。でも、自分でも信じられないくらいの興奮が僕を包みました。





そして美月は、僕に内緒で前田さんと会うようになり、前田さんは僕との約束を守って、美月との密会の動画を見せてくれます。

新し動画を見るたびに、どんどん深くなる前田さんと美月の結びつきに、焦りもありますが、もっと凄いものを見たいと願う歪んだ僕もいます。





とは言っても、美月との夫婦生活は今までと何も変わりません。それどころか、前よりも絆が深くなっている感じがします。何よりも、夜の生活が濃厚な物に変わりました。





『ねぇ、ダメだよぉ、声出ちゃうもん! スイッチ止めてぇ』


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2014年7月8日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

二番でも良いと言って結婚した嫁と3 【寝取られた体験告白】

初めて会ったときから大好きで、他の男と付き合い始めてもあきらめずに思い続けた麻衣。思い続けた僕に奇跡が起きて、念願叶って結婚でき、幸せな毎日だった。



付き合い始めるときに、元カレの拓先輩の事を忘れられない、僕の事はずっと二番だと言われたが、結婚して2年経ち、それももう終わった事だと思っていた。





そして、偶然ふたたび再会した拓先輩。恐ろしく可愛らしい嫁さんが一緒だった。金髪の白人で可愛らしいアリーさんを見て、もう拓先輩は麻衣に興味はないだろうなと安心した。





それなのに、結局麻衣は先輩の事を忘れられずにいた事がわかり、ふたたび先輩とデートをするようになった。

僕が、麻衣自信の気持ちをハッキリさせるためにそうしろと言ったのだけど、今の異常な日々を考えると、本当に良かったのだろうかと、後悔にも似た感情がわき上がる。





『あっくん、どうしよう? ねぇねぇ、どっちが可愛い?』

麻衣は、両手にそれぞれ服を持って聞いてきた。可愛いワンピースと、清楚な感じのブラウスだ。困ったように、それでいて楽しそうな麻衣。




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2014年7月2日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた3 【寝取られた体験告白】

会社の先輩の奧さんと、先輩のたっての希望もあり、深い仲になってしまった。先輩は、いわゆる寝取られ性癖の人で、奧さんのミクさんを他人に抱かせたいという気持ちを、ズッと前から持ち続けていたそうだ。



俺ならば信用出来ると言う事で、ストレートに嫁を抱いてくれと言ってきた先輩。最初は冗談だと思っていた。





ミクさんに、先輩を喜ばせるための性戯を教えるという名目で、もう20回以上二人で会っている。

ミクさんは先輩を喜ばせるためにと、とても熱心に俺の教えを聞いてくれた。





そして最近では、ミクさんとのセックスをスマホで撮影する事が当たり前になっていた。

ミクさんには、後でちゃんと出来ているかチェックするためにと言っているが、実際には先輩がどうしても見たいと言ったからだ。





先輩は、初めて動画でミクさんが俺に抱かれるのを見たとき、口には出さなかったが、多分パンツの中で射精していた。興奮しすぎてヤバい顔になっていた上に、ブルブルッと体を震わせて少しうめき声を出していたので、まず間違いないと思う。




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2014年6月29日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

二番でも良いと言って結婚した嫁と2 【寝取られた体験告白】

出会ったときから一目惚れで、ずっと好きだった麻衣。でも、僕に振り向いてくれず、逆に彼女の恋の相談相手のような感じになっていた。

それでも諦めずにいた僕に、チャンスが来て付き合うことが出来た。

でも麻衣は、僕と付き合っても、別れた先輩を忘れることが出来ないこと、僕はずっと二番だと言うことを、申し訳なさそうに告げた。

僕は、いつか先輩を忘れさせることが出来ると信じて、そんな条件でも麻衣と付き合い続け、とうとう結婚出来た。

そして結婚して2年経ったある日、偶然街で、麻衣の別れた彼氏である先輩と出会ってしまった。





迷いに迷ったが、麻衣にもその話をした。結局、麻衣はもう一度先輩に会いたいと、泣いて謝りながら言ってきた。

そしてその日は来て、なぜか僕は先輩の嫁さんのアリーさんと過ごすことになった。麻衣が元カレと会っているという、最悪な状況にも関わらず、よりによってアリーさんとセックスをしてしまった……。



それは今まで経験したことのない、激しくエロいセックスだった。

自己嫌悪に押しつぶされながら帰宅すると、すでに麻衣は帰ってきていた。



『……キスしちゃった……。先輩と、キスしちゃったよぉ』

泣きながら言う麻衣。でも僕は、アリーさんとのことがあり何も言えなかった。


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2014年6月22日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

20年ぶりに男に恋した顛末(7) 【会社・職場での体験告白】

緊張しすぎて、完治したはずの心臓が再び悲鳴を上げていた。

それでも私は言わなければならなかった。



「達也、私と結婚しても子供は難しいと思うの・・・」



やっとの思いで振り絞った声は自分でも恥ずかしいくらい小さな声だった。

それでも達也の耳には届いたようだ。

私は大きく目を見開いた達也に向かってさらに言葉を続けた。



「年齢的な問題もあるし、心臓も・・・」



言い終わらないうちに、達也が笑いだした。



「何、そんなこと気にしていたの?w」

「俺、子供嫌いだから全然問題ないよw」


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2014年6月21日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

憧れの清楚で優しい優子先輩が、男達3人に 【寝取られた体験告白】

僕には、憧れの先輩がいる。大学のサークルの、二つ上の優子先輩だ。大学に入学して、右も左もわからない僕に声をかけて、サークルに勧誘してくれた人だ。

サークルは、夏は海でサーフィンと山でクライミング、冬はスキー、スノボという、オールシーズンスポーツサークルみたいな感じだ。



遊んでいるような、リア充っぽい人ばかりのサークルで、僕はちょっと浮いているような気がしているが、優子先輩会いたさになんとかやめずにいた。



週末は色々と出かけたりすることが多いサークルだが、普段の日はとくに何もすることなく部室で雑談している。今時は部室のないサークルが多いけど、結構大きな部屋を使わせてもらっているので、いつ行っても誰かしらいる感じだ。





誰にもなかなか話しかけることも出来ずに、ポツンとしていることが多い僕だったけど、勧誘した責任感からか、優子先輩がよく話を振ってくれた。そうしているうちに、僕も皆と打ち解けることが出来て、友達と呼べる人間も出来た。



本当に、優子先輩には感謝しても仕切れないくらいで、いつしか感謝が憧れに変わっていった。



優子先輩は、桐谷美玲を垂れ目にして柔らかくした感じのルックスで、サークルの中でもアイドル的な存在だ。噂は色々と聞くが、特定の彼氏はいないようだ。

とは言っても、僕なんかでは絶対に付き合うことなど出来ないとわかっているので、見て楽しむだけという感じだ。




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2014年6月16日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

可愛く快楽に溺れる義妹とセックス 【浮気・不倫の体験告白】

愚弟が結婚して義妹が出来た。

少し沢尻エリカ似で可愛い。

明るい性格で「お義兄さん、お義兄さん」と懐いてくる。

俺も義妹が出来て嬉しくて、可愛がっていた。

だが紹介されて数ヵ月で、俺の心は邪な考えで支配されてしまった。



人懐っこい義妹の性格も災いした「コイツを俺の女にしたい」

だがそうそう簡単にチャンスが来るわけもなく彼女は義妹となった。



しかし、神は俺に微笑んだ。

新婚生活を始めて3ヶ月がたった時、愚弟が北米支社に長期出張に出されたのだ。

俺は神に感謝したね。

そこで俺は、策略を巡らせた。

昨今の女性の独り暮らしは危険だから俺の家で生活しないかと提案したのだ。

俺はフリーでデザインの仕事をしていて、まあ結構売れっ子である。


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2014年6月14日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

セックスレスの人妻は簡単 【浮気・不倫の体験告白】

セックスレスの人妻というとそれなりの年齢を連想するだろうが、



「まい」はまだ22歳の若妻だった。





高校を卒業してスグ、18歳でデキ婚。相手は同級生だそうだ。



翌年には子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でパートしていたらしい。



結婚は早かったが決してスレてるわけではなく、普通にマジメで純朴な子。



街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうタイプだ。



純粋で、他人を疑うことを知らないお人好しかもしれない。




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2014年6月11日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

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