義理の兄との秘密7【従姉妹との体験告白】

兄は私のお腹の上を拭き取り、裸のまま食事を済ませ、またシャワーを浴びると、兄が海でも行こうかと言うので、お互い支度をし、兄の車で出発すると、兄はいきなり私の手を握り自分の股関にこすりつけてきたので、触って欲しいのかと思い、始めはズボンの上からスリスリしてみると、ムクムクと兄のペニスが大きくなってきたので、ファスナーを下ろし直に握ってみました、あっと言う間に固くなり、ズボンの中では、窮屈そうなので、出してあげて、しばらくしごいて、口でくわえてあげると、私の口の中でイってしまい、そうこうするうちに、海に着いて、そこはプライベートビーチのように人がいなかったので、二人とも大胆になり、私も兄も全裸のまま、砂浜を走り出して海に入って、抱き合ったまま、少しづつ波を飛び越えていくと、だんだん足が届かなくなってきたので、兄の体に脚を開いてしがみついていたら、下から兄のペニスが私のお尻にツンツンとあたり、動く度にだんだんとおまんこにも、あたりだしたので、感じてきてしまい、我慢出来なくなってきたので、戻ろうと言って、砂浜に上がり、寝転んで、兄のペニスをおまんこに入れてもらい、突いてもらうと、大きな声で喘いでしまい、バックから突かれながら、クリトリスを刺激されると、すぐにイカされてしまいました。その後も色々な体位でおまんこを突かれると、何度もイカされ、そのたびに、大きな声で喘いでしまうと、兄も興奮して私のおまんこの中に、おもいっきりドクンドクンと、イってしまいました。続く

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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:従姉妹との体験告白

CFNM甘美なる屈辱【盗撮・覗きの体験告白】

昔、学校から帰る途中で柄の悪い女子校生数人と肩がぶつかりいちゃもんをつけられた。

いわゆるスケバンだ。

中学一年でひ弱だった僕は、彼女たちの言われるがまま近くの廃工場に連れて行かれた。

そこには、仲間の女子校生が大勢いた。

そこで僕は、ぶつかって来たおとしまえにストリップをしろと言われた。

とんだ言い掛かりである。

ぶつかって来たのは彼女たちの方なのだ。

でも、抵抗する度胸がある筈もなく、大勢に囲まれ逃げる事も出来ないと知った僕は、素直に従うしかなかった。

鉄板を何枚も重ねた台の上に上がらされ、衣服を一枚一枚脱いでいった。

流石にパンツを脱ぐ時は少しためらったが、彼女たちが怒りだす前に全裸になった。

今まで男友達にも見せたことがない自分のシンボルを、よりによって初対面の女性たちにこんな形で見られるなんて夢にも思わなかった。

彼女たちは、僕の未成熟のおチンチンをケラケラ笑いながら見ていた。

その間、僕は手を後ろに組み、腰を突き出すような格好で立たされた。

そして写真を何枚も撮られた。

もしこの事を誰かに喋ったら、学校に写真をばらまくと脅された。


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

近所の夫婦と夫婦交換【複数・乱交体験告白】

私35歳 妻33歳 子供なし私の妻は、結婚前に2~3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。

(2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)この間の日曜日、妻が仲の良い近所の夫婦と、今度の土曜日に私たちの家で焼き肉パーティーをしたいと妻が言いました。私はそこの奥さんの姿を見ると、奥さんを頭の上から足の先まで食い入る様に見て

「こんな女と一発できたら幸せだな…それにあの尻たまらないな~]いつも目で犯していました。妻「あなた、聞いているの」

私「ああ~そうだね いつも奥さんにお世話になっているお礼もしなくてはね」

妻「え~何いつものて?」

私「いや いつもお前がお世話になっているからだよ」と私が言うと、

妻「OKね じゃ後で奥さんに言いに行くからね」そして、土曜日になり招待した時間にご主人と奥さんが来られました。私はご主人とは、挨拶する程度のお付き合いしかしてません。妻と奥さんは親友同士で、ショッピングとか食事によく行く仲です。妻「あなた 私と奥さんで支度するからご主人のお相手してくださいね。それとお世話になっているからお礼も言ってくださいよ」言ったので

私「いつも家内が奥さんにお世話になっています」とお礼の言葉を言いました。

すると、ご主人は、「いいえ、こちらこそ奥さんには色々とお世話になっています」と

ニャッとした顔で挨拶されました。私はその時のご主人の言った言葉が気になりましたがすぐに忘れてしまいました。その時妻が「パーティーの用意ができましたよ」と言ったので庭の方に移動しました。ご主人は「凄いご馳走ですね!家ではこんなお肉食べれませんよ」と言い椅子に座りました。私はご主人にビールを進め、2時間ぐらい世間話しをしました。妻も奥さんもビールがまわり4人で次第にHな話になり盛り上がってきた時、

ご主人が「旦那さんいい奥さんですね、いつもこんな綺麗でセクシーな奥さんを抱けるなんてうらやましいですよ」と言われました。私も「いや~旦那さんの奥さんもセクシーで魅力的で、それにあのお尻なんか最高ですよ。家内とは大違いですよ」と言いました。妻たちは「二人で何こそこそ話ししいてるの?私たちに聞かれたらまずいことなの」すると

ご主人は妻に「こんないい体の奥さんを抱ける旦那さんさんがうらやましいです」と奥さんの前で妻に言いました。すると奥さんは「あなた、どうせ私の体は奥さんと比べたら月とスッポンね」私も「どうして 奥さんの体もセクシーで私好みですよ。できたらお相手したいくらいです」

妻は「何言ってるの奥さんが困っているじゃ無いですか」

ご主人が「それじゃ 旦那さんに抱いてもらったら」

妻「ご冗談でしょう そんなこと出来るわけないでしょう…ねえ奥さん」と言いました。4人ともその場で笑いました。でも4人の頭の中の考えは同じだったと思います。それからの展開は4人の…いや私を除いた3人の筋書き通りに運んで行きました。知らぬは私だけ…


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

双子の妹と入れ替わりをしたら妹の旦那とエッチをする事に【複数・乱交体験告白】

私には双子の妹(由利)がいます。

1ち卵生で顔も体も瓜二つで、家族ですら未だに間違える位なんです。

そんな妹も去年の夏に結婚しました。

旦那さんは7歳年上の自衛官で、ムキムキの体格です。

男の世界で飲む機会も多い旦那に不満を募らせる妹でした。先週、妹夫婦が我が家(実家)に遊びに来たんです。

父と旦那さんが一緒に酒を飲んでいると、キッチンで妹が”ちょっと聞いて・・・”と

旦那との夫婦生活の不平不満を溢し始めたんです。

”確かに、それは大変ね!”

”でしょう!由美ちゃんだったらきっと分かってくれると思ってた!”

”ねぇ!由美ちゃんガツンと言ってくれない”

”私!何でよ”

”だって彼の前に行くと言えないんだもん!由美ちゃんは昔から決める時は決めてたし”

”もう!自分の事でしょ”

”お願い!今日さぁ、旦那の横に寝てガツンと・・・お願い”

”え~あんたの旦那と寝るの?”


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

地獄に落ちるかな【近親相姦の体験告白】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。

妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。

三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。

先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。

パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。

「お義母さん…うっ、お義母さん…」

迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」

という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。

「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」

俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。

今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。

俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。

俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。

俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。

「…カチャ」


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

妻からの贈り物。【複数・乱交体験告白】

私は45歳で普通のサラリーマンをしています。

家族構成は妻の友美(41歳)、娘(16歳)です。

娘はクラブの練習の都合で高校の近くに住む妻の両親の元から通っているため二人だけで暮らしです。

私が40歳の時、寝取られ系サイトを目にしたのをきっかけに妻にも経験させてみたいと思うようになったのです。

半年間は妻に言い出せずにサイトを見るだけで我慢しておりましたが思い切って妻に切り出しました。

結果は予想どうり『NO』でした。

私は粘り強く妻を説得し続け、妻を他人に抱かせる夫の心情がよく分かる読み物などを読ませて、妻を洗脳していったのです。

妻の反応も『NO』から『男性ってそんな風に考えているのね。』に変わり、『倦怠期を迎えた夫婦にはいいのかも・・・』と言うようになってきたのです。

ここまでくれば妻を押し切るには時間はかかりませんでした。

でも、いきなり3Pやスワップはできないと言います。

私と一緒に男性と会って『最後までできなくてもいいなら』と条件付で認めてくれました。

早速、私はサイトで事情を理解してくれる男性を募集しました。

十数人の方から応募があり、数人の方に絞ってメールでやり取りして一人の男性に決めました。

男性は佐藤さん(42歳)というかたで奥さん(34歳)と結婚以前から複数プレイやスワップを実践してるそうです。

現在、奥さんは妊娠中なのでプレイはお休みされているそうです。


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2017年12月29日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

寝てる間に全裸された保育士【おっぱいの体験告白】

私は24才独身保育士です

ある連休のとき私が通う園の子が

先生のおうちに泊まりたいとやんちやを言ってきました

一晩だけならと園児の母親とも相談し 一晩だけあずかることになったのですがそれを友達に話たのか先生僕もと…結局 三人あずかることになりました

一人も三人も同じかと考え

その夜園児たちをお風呂に入れさせ

もちろん 私も裸です

三人の園児にマジマジとみられてしまいましたが子供とはいえ男ですねかわいいあそこが ピンとしてましたね先生オッパイとせがんできましたがダメ ダメ とあしらいました

夜 みんなでざこねしたんですが

夢かと思うほど 感じてきたんです

ふと 目をさますと 私は全裸にされて

園児二人にオッパイをしゃぶられ

一人はあそこをいじってました

園児に感じさせられ 思わず声をだしてしまいました…

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2017年12月28日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

カーセク後に大恥。【元カレ・元カノとの体験告白】

8年ほど前、当時21歳(大学4年)だった頃の話。当時お付き合いしていた彼とする場所は必ず車の中でした。

どちらも実家暮らしだった私たちは、深夜帯になるといつもの田んぼ道へ移動します。

その頃、大人のおもちゃでのプレイにはまっており、ローターでクリを攻められ何度も何度も逝かされたのち、バイブを挿入されながら彼の物を咥え、疑似3Pをするのがとても好きでした。

今になって思えば、寝取られ属性があったのであろう彼は、疑似3Pをしている際必ず私のクラスメイトの男友達の名前を私に言わせ、それを聞いて興奮しているようでした。

私もそれに合わせて友達の名前を叫びつつ、頭の中では彼らに犯されているのを想像しながらのプレイだったため、学校で顔を合わせた時に思い出して変な気持になることも少なくはありませんでした。初夏のころ、いつものようにカーセクポイントへ移動すると、通行止めの標識がありいつものポイントへ進入できないようになっていました。

もうやる気満々だった私たちは、諦めるなどとは微塵も考えず、新たなポイントを捜索しようと車を移動しました。

なかなか良い場所が見つからず、ムラムラがピークに達した私は、助手席で一人で始めてしまいました。

それを見た彼も我慢が出来なくなったようで、適当な場所に車を停車し、そのまま始めてしまいました。

いつもと違う場所で、人通りが同かもわからない場所でのプレイは私の羞恥心を煽ったのか、いつもよりも激しく感じてしまい、外から見られるリスクが高い為普段はしないんですが、彼にまたがり騎乗位になりました。

いつものようにクラスメイトの名前を叫びながら、沢山の人に見られていることを想像し激しく腰を振りました。

今までにないぐらい激しい絶頂を迎えると彼の上に伏せ休憩していると、まだ逝っていない彼は正常位に態勢を変え、私のことを激しく突き上げました。

何度も何度も逝き続けるうちに気を失ってしまったのか、気付いた時には窓から見える景色は完全に日が昇っている時間帯でした。

意識が戻ったばかりで状況が呑み込めませんでしたが、隣で寝ていた彼を見て徐々に昨夜の記憶が蘇ってきました。

そのままの姿勢で時計を見ると7時30分。

随分長い事、寝てしまったなと、体を起こし伸びをした瞬間、車の横を歩いていたスーツ姿の男性と目が合い、すぐにそらされました。


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2017年12月25日 | 体験告白カテゴリー:元カレ・元カノとの体験告白

組体操【姉との体験告白】

小学二年の夏休みの時、暑さに負けて早く家に帰るとリビングで高校生の姉が見知らぬ男の人と全裸でプロレスをしている所に出くわした、姉は組体操の練習をしていると誤魔化し煙に巻いたが数年後、中学生になった時にエロ本を見てて気が付く…あの時のってキ〇肉ドライバーじゃなくて体位の“立ち松葉”だったのではと…そして意を決して結婚し家を出た姉に聞いたら肯定した(笑)彼氏(現在の僕の義兄)と夏休みの間に四十八手に挑戦しようと盛り上がり熱中しすぎて僕に見られたらしい。

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2017年12月24日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

ませた従弟 その2【姉との体験告白】

ビユッ、ピュ・・ピッ俺の脚に従弟から放出された白い体液が降りかかった。「うわっ、なんだよ、これ~」「・・・うっ、うん・・せいしってしってる?」身体をビクつかせながら従弟が言った言葉は始めて聞くものだった。「あに~もチンコもっとシュシュシュってしてみなよ」従弟が言い終わるより早く俺は、両手で挟み込んだチンpを激しく擦っていた。「・・・あっ、ションベンでそう・・・」「あにーそのまま続けてると気持ち良くなってアッ!」ビュッ、ビュッ、ビュ・・勢い良く生まれて初めての快感と共に断続的に何かが放出された。「うわっ、止められないっ!うっ!あ~~・・・」これが俺の初めての射精だった。次の日、快感を知った俺は風呂が待ち遠しかった。何時もなら散々風呂に入れと言われてからしぶしぶ入っていた風呂がこんなに待ち遠しいなんて、だれが見ても様子がおかしかったと思う。従弟と二人、風呂場でチンpを扱きまくってると、「ねえ~今日は母さんも一緒にお風呂入るわね~良いでしょ~」母の声がした時には、ガラス越しの母は全裸に成ってドアを開ける直前だった。カララララ~~~木製の引き戸が静かに開くと母はタオルを頭に巻きながら入って来た。「うわっ、いきなり入って来るなよ~もう狭いだろ~」勃起状態のチンpを手で被い文句を言うが、問答無用とばかりに洗い場に入り戸を閉めた。「三人で入るの久しぶりね~母さん洗ってあげようか?あらどうしちゃったの二人黙り込んじゃって」従弟に目をやると、母の身体を瞬きもせず凝視していた。「そんなに見たら恥ずかしいわ~隆志君、そうよね隆志君お母さんとお風呂入ったの覚えて無いでしょ、まだ3歳の時だったものね、離婚したのって」「おばさん・・・ぼく・・なんでもない・・・」「言いかけてやめないの!何言ってみなさい」「・・ぼく、おばさんのおっぱい触ってみたい」「何だ~そんな事か~良いわよこんなおばさんので良かったら、はいどうぞ」母は従弟の手を取るとオッパイに手を導いた。「うわっ、やわらかいんだ~、ね、チュウチュウってしても・・イイ?」「・・聖志(俺)が焼きもち焼いちゃうかな~ねえ、良い隆志君オッパイ吸いたいんだって』「べ、別に良いよ・・」従弟は母の胸に顔を埋め、チュウチュウと音を立ておっぱいを吸いながら両手でおっぱいの感触を確かめている。「アッ、・・・隆志君・・・」母の身体に押し付けられた、硬い肉棒に気が付いたのかそれを確かめる為か従弟の身体を引き寄せ、身体を密着させ俺の視野からそれを隠したように見えた。でも、そんな行為を無駄にさせる事になった。「ねえ、おばさん僕さ~チンコこんなになちゃった~」ビンビンに勃起したチンpを、自慢げに突き上げて見せる従弟。「・・・隆志君たら・・そうね、もうそんな年ごろなのね、大人になったんだ」母はそう言いながらも、従弟のビクンビクンと波打つチンpから目をそらさないのを俺は見逃さなかった。「じゃあ、気持ちイイ事知ってるんだ、あっ、そうかごめんね~おじゃましちゃっておばさん早くお風呂上がるからね~そうなんだ~」母はうんうん頷きながら、全てを判った様に頬笑みながら身体を洗う。「あのさ~おばさん、おまんこってどうなってるの~」従弟が突然初めて聞く単語を言った。「・・そんな言葉どこで?当たり前か!・・・」突然母は洗い場のイスから腰を上げると、前かがみのまま俺達の方にお尻を向けた。「いいかい!上はお尻の穴、ココがおまんこ!ココから生まれたんだよ」少し広げて膣口が見えやすくして、生まれ出て来る所と教えたかった様だった。一人っ子の従弟は始めてみる女性器を食い入るように見つめていた。俺は、大人のおまんこをマジかで見た事はなかったが、3歳上の姉と良くお医者さんごっこをして、広げて隅々まで観察していた事が有った為、作りは一緒なのでそれほどの衝撃は受けなかった。「ねえ、おばさんおばさん!ココの穴ってチンコ入れるとこなの?」「まあ!そんな事まで・・・」「うん、ちょっとわかんなかったから聞いてみたんだ」「そうね、そうよあかちゃん作るときにはそうするわね」「お尻の穴に入れてるのかと思ってたんだ」「ふ~ん何を見たのかな~お父さんの大事な本か何かかしら?」母は、父子家庭の父親の隠し持っているエロ本でも見たんだろうと思ったらしい。「お父さんにばれない様にね、たかしくん!」「えっ!なんでばれちゃったの?」「じゃ、もう先に上がるわね~ごゆっくり~」母が浴室を出て行ったあと従弟は言うまでもなく無我夢中でチンpを扱いて大量に放出した。「おい、おまんこって?なに。」「女のココ、今おばさんが見せてくれた所!都会ではおまんこって言うの」風呂から上がった俺達は、ここぞとばかりに夜更かし三昧だった。のどが渇きふと目が覚めた俺は、従弟の姿が無い事に直ぐに気付いた。トイレか水飲みにでも行ったのだろうと、深く考えないで1階に下りて行った。水を呑みすっかり目が覚めた俺は、従弟が居ない事が気に成ってきていた。二階へ忍び足で上り、一番奥の部屋にそっと向かった。そこは姉の部屋だ。従弟が「姉のオッパイ触ってみたい」って話してたのを思い出したからだ。「じゃ、夜寝てる時に触ってみろよ、ゆすっても起きないから大丈夫だよ」そんな事を言ってた俺は、やっぱり少し心配だった。姉の部屋をそっと覗くと、月明かりに照らされた姉が見えた。良く見ると、何だ、裸じゃない?タオルケットから肌けた下半身は明らかに何も身につけて無かった。その裸の下半身の間に激しく蠢く姉の手、激しく上下に行きかうその様子にピンときた、これは俺達と同じじゃないかと。ビクンビクン、身体をのけ反らせるが、一向に手の動きは収まらない。「・・・アッ、・・・・・・・・・アッ・・・・・・」ん、姉の部屋じゃない別の所から微かに聞こえてきた怪しい声。声のする方へ向かうと、そこは母の部屋からだった。障子戸1枚の部屋を覗く事は造作もない事だった。指に唾を付けそ~っと穴を開けた。薄暗い部屋に微かに白い物が動いている。その白い物体は、規則的に上下に動き時々止まっては、また動きだすのだ。良く耳を澄ますと、パン、パン、と時々音がした。その音と白い物体はシンクロしている事に気が付く事に気付くのには然程時間はかからなかった。目が慣れてその白い物体の正体が明らかになった。その場所だけ日焼けしていない、従弟の白いおしりだったのだ。

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2017年12月24日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白
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