友達の奥さんはM妻【友達との体験告白】

私は×1の42歳(中村 武史)会社員です。

私の会社の同僚(42歳 伊藤 淳)は昨年、部下の女性社員(31歳 今日子)と再婚しました。

伊藤も今日子ちゃんも×1で社内では交際している噂もなく突然の結婚報告に驚きました。

同期入社の伊藤とは社内でも唯一の親友と呼べる間柄だけに私も喜びが大きかったのは事実です。

今日子ちゃんは社内でも仕事の出来る女性で知られながら、美人で物静かな大人の女性で若い男性社員にも人気がありました。

そんな、今日子ちゃんは結婚を期に会社を辞めて専業主婦として伊藤と暮らしておりました。

そんな時に伊藤から『たまには、家に遊びに来いよ、今日子も喜ぶから・・・』とお誘いを受け週末にお邪魔する約束をしました。

金曜は定時に会社を出て一度、自宅に戻った私はシャワーを済ませ用意してあった手土産のワインを持って同じ沿線の隣の駅に降りました。

約束通り8時に伊藤宅のチャイムを鳴らしました。

笑顔で2人は私を迎えてくれたのですが今日子ちゃんの姿に驚きました。

白のシースルーのブラウスの中に同じく白のキャミソール、黒のミニスカート姿です。

2人にリビングに招かれました。

テーブルを挟んで伊藤と対面する形で腰を掛けました。

今日子ちゃんはキッチンからお酒の用意を運んでくれます。

お土産のワインを今日子ちゃんに渡します。


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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

友達の妹を・・【友達との体験告白】

小6だった時の話です。当時隣に小3の男子とよく遊んでいました。その男子には妹がいて、まだ幼稚園に入園する前だったので完全な幼女です。名前はアイハラマイコ(本名です)と言う名前です!自分が遊びに行くとマイコちゃんはよくなついて来ました。あまりにも可愛いかったので、ちょっとイタズラをしました。内容はなにげにスカートを捲りパンツ(ショーツ)をガン見しました。ついでにパンツも捲ってマイコちゃんのワレメを観察しました。後は、お嬢様抱っこをしながらお尻を思い切り触り、わざと指を滑らせてマイコちゃんのオマンコを触りました。やがてマイコちゃんも幼稚園に入園しました(神田幼稚園)幼稚園児になってもなついていました。ある日、制服姿でしゃがんでいたので、前に回りスカートの中を覗いたらブルマを履いていたので、わざと軽く転ばしてブルマを観察しました。抱っこして上げようとしたらまたワレメを触られるのか、その部分に手を当てて、嫌がりました。しばらくしてマイコちゃんは引っ越して行きました。(伊勢原市へ)それから、会ってません!小6時代のいい思い出話です!

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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

俺の弟と友達の妹が・・・・【フェラチオの体験告白】

俺には幼馴染で同い年のA(男)がいた

俺の5歳離れた弟のS、Aの妹のNの4人で家も近いこともありいつも遊んでいた

まるで4兄弟のようだった

SとNも同い年で2人はかなり仲が良かった

俺が高1のときのこと

俺とAは同じ高校で、SとNも同じ小学校でクラスメートだった

ある日俺が学校から帰ると玄関にNの靴があり俺はとりあえず自分部屋にかばんを置きに行こうとSの部屋の前を通ると部屋から叫び声などが聞こえ盛り上がっているのかと思いSの部屋をのぞいた

すると俺の目に飛び込んできたものは何とSもNも裸でNがSのアソコをしゃぶっていた

お互いに嫌がってることはなかったのでおそらくは合意の上だと思う

俺はSとNのセックスを目の当たりにして立ち尽くした

2人は俺に気づかずにNの口から白い液体が零れ落ちそうになると手で拾い口に押し込んだ

次にNが仰向けに寝転んで挿入しようというところになった

俺はつい見入ってしまい入るタイミングを逃していたが思い切ってドアを開けて入った

俺を見るとSもNも驚き布団をかぶりごまかそうとしていたがもちろんそんなんでごまかせるはずがない

「お前たちさっきから何やってるんだ」


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2017年12月21日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

セックスレスが意味不な程の巨乳の人妻ゲット 【出会い系での体験告白】

既婚者のくせに出会い系好きな女の敵です



あるサイトで知り合った子の話。



どうやらおっぱいが大きいらしい。



おっぱい星人の俺は当然食いつく。



写メではそんな太くなかったので期待大。



写メでは上原さくらにチョイ似。



最初からメールがヤリ目進行だったので、今日は当然ヤリ目。



よければセフレに。


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2015年12月24日 | 体験告白カテゴリー:出会い系での体験告白

ゆうちゃん。ひと夏の冒険[2](2/4) 【出会い系での体験告白】

次の日即アポ小悪魔にきてたゆうちゃんのメール

「朝起きたらパンツにいっぱいもれてた^^;なんかエッチだね」



俺はすぐさまゆうちゃんに返信した。

「また会えない?」

返事は夜だった。

「いいですよ。もうさぼれないけど、明後日からは講習昼からだからその前なら。」

予想通りあっさりのってきました。男も女も初めてやった後は、しばらくの間こ

んなものです。



2日後待ち合わせ場所に行くとピンクのTシャツに前と同じスカートを着たゆうち

ゃんが待ってました。

「ごめん、待たせた?」

助手席のドアを開けるとすぐに乗ってきました。

「大丈夫です。来たとこ」


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2015年12月23日 | 体験告白カテゴリー:出会い系での体験告白

人妻と仲良くなるエッチなメリット教える 【出会い系での体験告白】

<>1:名無しさん@涙目です。投稿日:2月4日(火)01:10:07.79ID:piJof22asf<>

なにか聞きたいこととかあるよね?



<>2:名無しさん@涙目です。投稿日:2月4日(火)01:11:42.21ID:/35Lgx640<>

ないね



<>3:名無しさん@涙目です。投稿日:2月4日(火)01:12:06.49ID:tqeHmmH4O<>

あるね



<>4:名無しさん@涙目です。投稿日:2月4日(火)01:12:06.49ID:tqeHmmH45<>

人妻っていくつよ



<>6:名無しさん@涙目です。投稿日:2月4日(火)01:13:17.45ID:piJof22asf<>

34だよ

といっても34には見えないと皆が口を揃えて言うだろう。


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2015年12月13日 | 体験告白カテゴリー:出会い系での体験告白

陸上部のJK.. 【痴漢の体験告白】

その子をはじめて目にしたのは4月のとある日だった。

新入生目当ての変態っぽいのが正面から密着していた様だったが、

触られだした途端に、蹴りを入れて撃退していた。

そんな事をすると仲間呼ばれて囲まれるのではと心配した。

案の定翌日数人に囲まれて何かされそうになっていたが、

またもや暴れて何とか撃退していた。



ああいう手合いは結構横の繋がりがあるようで、もは彼女に手を出す奴はいなくなったようだった。

彼女は部活に入ったのか部名入りのジャージで通学するようになっていた。



5月の連休明け、私は車内で部活ジャージ姿の彼女の後ろに立っていた。

以前から疑問に思っていたことを試すときがきたのだ。

「この子は、ソフトに触れられたらどういう反応を示すのだろう?」



運動部らしく5月にして既に軽く日焼けしたうなじを見下ろしながら


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2015年8月3日 | 体験告白カテゴリー:痴漢の体験告白

狂った歯車 【寝取られた体験告白】

高校3年の時期に、僕の幼馴染は最悪最低の男に堕とされてしまった。

僕をゴミの様に扱う最悪最低な男に騙されて・・・・・。



今思うと、僕が第一志望の高校に落ちていなければ、人生の歯車が狂うことはなかったのかもしれない。

いや、なかったのだろう。

すべてはあの高校に入学したことが間違いだった。



僕は生まれてこの方、勉強だけで生きてきた様な男だった。

運動能力もなく、決して容姿が良いわけでもないため、

勉強だけは人より頑張ってきたつもりだった。

ガリ勉とバカにされても勉強だけは将来のために頑張ってきた。

そして本来なら県下で一番偏差値の高い高校へ入り、エリートになるべき男だった。

しかし、結果論、僕はあろうことか第一志望の高校へ落ちてしまいあの忌々しい高校へかようこととなった。

と言うのも、僕の住んでいる県は高校の数が少なく、公立は第一志望を落ちてしまうと、定員割れしている他の偏差値のあまり高くない公立に入るか、他の私立に入るかしか選択肢はなかった。

そして第一志望に落ちた僕が高校に通うにはどうしても金銭的に公立に行くしかなく、あの高校へ行くこととなった。


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2015年7月24日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

家庭教師先のJKに調教された僕2 【M男な体験告白】

大学4年で就職も決まっている僕は、暇つぶしと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。



そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場に止まる高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少女は、絵に描いたようなお嬢様でした。



ちょっと掘りは深めながらも正統派の美人顔の彼女を見て、僕は緊張しながらもラッキーだと思いました。でも、彼女の部屋に入った1分後には、ラッキーなどどこにもないことに気がつきました。



彼女に無理矢理童貞を奪われたあと、彼女は制服を着たままペニスバンドを装着して戻ってきました。そして、それを口に突っ込まれ、女の子がイラマチオをされいてるように犯されてしまった僕は、美帆ちゃんに足でペニスを踏みつけられ、なおかつビンタまでされたあと、爆発するように大量に射精してしまいました。



そして、美帆ちゃんはニコッと可愛らしい笑顔を見せると、

『じゃあ、そろそろ入れてあげるね#9825;』

と、僕の方を見もせずに言いました。





僕は彼女に促されるままに四つん這いになると、一番恥ずかしい場所を、まだ高校生の美帆ちゃんに全て晒しました。そして、命令されて全裸になりました。

『先生ド変態だねw こんな格好させられてるのに、なんでこんなになってんの?』


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2015年7月16日 | 体験告白カテゴリー:M男な体験告白

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた 【寝取られた体験告白】

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。



妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。



でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。



純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。

ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。



北川景子を少し太らせて、目力を弱くしたのが純子という感じだ。



純子は、もの凄く家庭的で料理も上手い。いつも朝は、手間暇かけて和朝食を作ってくれる。

今日も、目覚めてベッドを抜け出しダイニングに入ると、味噌汁の良い匂いが鼻をくすぐる。



そして、卵焼きや焼き魚などが並べられている。旅館の朝食のようで嬉しいが、毎朝大変じゃないかな? と、少し不安になる。


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2015年7月12日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白
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