ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました 【寝取られた体験告白】

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。

正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。



俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。





俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。

加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。



でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。

俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。





加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。

彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。


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2015年6月7日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

家庭教師先のJKに調教された僕 【M男な体験告白】

僕は大学4年生で、早々に就職も決まっていたので、バイトの家庭教師をしながら、のんびりと毎日過ごしていました。

もともと、それほど社交的というわけではなかったので、大学の3年ちょっとの間に彼女を作ることは出来ませんでした。



でも、もともと彼女が欲しいという気持ちも、性欲ですらも少なかった僕は、とくに焦りもなく大学最後の4年生という時間を楽しんでいました。

そんなある日、夏休み限定でやることになった女子校生の家庭教師で、僕の人生は大きく変わりました。



斡旋会社の指示で初めてその家に行ったとき、その家の大きさに怯みました。普通の家の2倍……もしかしたら3倍くらいはあるかもしれないそのお宅の駐車場には、ポルシェとAMGが止まっていました。どちらも一生僕が乗ることのない車だと思いましたが、逆にそこまで行くと、羨ましいとも思いませんでした。



そして、感じの良い奥さんにリビングに通されて、紅茶を出されて娘さんの帰宅を待ちました。

紅茶なんて飲む習慣のない僕でしたが、奥さんが出してくれた紅茶は、本当に香りもよく、美味しいと思えるものでした。相棒で杉下右京が紅茶を愛するところを見てもピンとこなかった僕ですが、その気持ちが少しだけわかった気がしました。



そして、10分ほどして帰宅した彼女……美帆ちゃんは、絵に描いたようなお嬢様でした。

肩甲骨のあたりまで伸びた艶やかな黒髪と、小脇に抱えたヴァイオリンのケース、そして、上品な挨拶をされて、僕は住む世界が違うことを感じました。彼女は、堀北真希とか、10代の頃の仲間由紀恵みたいな、正統派の美人顔で、スリムな体型をしていました。胸は、ほとんど主張していない感じで、貧乳なところもお嬢様っぽくて近寄りがたい気持ちになりました。



僕は、色々な意味で圧倒されて、本当に僕なんかでいいのかなと感じ、奥さんと美帆ちゃんに僕でいいのか聞きました。すると、不思議なことに美帆ちゃんが僕のことを凄く評価してくれて、この先生が良いとまで言ってくれました。


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2015年6月3日 | 体験告白カテゴリー:M男な体験告白

峯○夏海さんがゴリラのような喘ぎ声でセックス 【恋人との体験告白】

パチ○コ店に勤める峯○夏海さんと出会い、付き合い始めました。



顔はほんの少しだけゴリラっぽい感じ(少し口が出ている)もしますが顔全体はまとまっていてキュートな感じです。



髪色は少し茶髪でさらさらのショートカット、肩幅もあり(イカリ肩)、胸は小ぶりです。



峯○夏海さんとセックスをするようになってそのアエギ声が「ゴリラっぽい」のでビックリ。



声自体も大きめなのでちょっと引いてしまうことも。



店の制服を家で着るように指示してセックス開始。



チェックのスカートに手を突っ込みパンツを脱がせる。



上の制服のボタンを外し、白色のブラウスのボタンも全部外す。


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2015年5月10日 | 体験告白カテゴリー:恋人との体験告白

パート従業員の江野本菜生さん 【会社・職場での体験告白】

私は派遣を請け負う仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。

募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。

面接の際には、やはり

「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」

と思い、そういう観点から選考を進めました。

まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。

3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「江野本菜生さん」と言う30歳過ぎのロングヘアーの方に仕事を手伝ってもらうことにしました。



最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。

特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。

「プロのモデルさんを頼まないといけないな」

と思っていたところ、彼女が

「私でできることなら協力しますけど・・」

といってくれたのです。

別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。


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2015年5月7日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

両性具有 一人二役 【レイプの体験告白】

校舎から離れたの体育倉庫に、テントや体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りは薄暗く、部活の生徒たちは帰宅した時間だ。



その体育倉庫の中で、一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。



「やめろ! 離せっ!!」



小柄な男子は叫ぶ。

しかし、体育倉庫の裏は、山林で叫びはどこにも届かない。



「本当かよ、伊藤が女だって」

「あぁ。伊藤と同じ小学校だったやつから聞いたんだ」



押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。



「ふざけんな、俺は、男だっ!」


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2015年5月4日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

ウェディング衣装担当なのに新郎と立ちバック! 【浮気・不倫の体験告白】

結婚式場の衣装を専属で担当しています。



昔からバイセクシャルな私は式場で男女が来店されるとワクワクします。



自分が胸・お尻が小さいせいか、私は胸とお尻の大きい女の子が好きです。



この前来店されたYさんはまさに理想の体型。



店員さんをされているとか。



基本的に新郎・新婦と仕事で会う機会は2回あるのですが、

初めての試着の時(1回目)に気に入った子はその日の内にメアドを聞いて

おきます。



「うらやましいなぁ〜、Yさんは胸が大きくて。私なんか全然ないから。


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2015年4月22日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

お店の「びあん」の先輩にカラダを奪われて 【レズビアンの体験告白】

私は店に勤めていて、同じ店の先輩のしのぶさんと先週の金曜の夕方、

「これ終わったら飲みにいきましょうよ」と誘われました。



付き合いだからしょうがないと思い一緒に飲みにいきました。

アルコールが久々で私は酔いつぶれてしまい、しのぶ先輩のマンションで介抱されることに・・・



何か体調が悪くて薄暗い(間接照明のみ)しのぶ先輩の部屋のソファに寝かされて、ゆっくり休ませてもらうことに。

やさしいしのぶ先輩が「水持ってくるからね・・・」

と言ってくれたので、私は目を閉じて待っているといきなりしのぶ先輩に強引にキスされました。



私はびっくりして飛び起きそうになると力で押さえつけられ

「おとなしくしてなさい!仕事で不都合が出るわよ。」

と言われ抵抗できず、ブラウスとブラを脱がされて乳首を愛撫されました。

(女同士でこんなことするなんてヤダ・・・)




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2015年4月19日 | 体験告白カテゴリー:レズビアンの体験告白

結婚式衣装女性スタッフと妊娠SEX(略奪愛・前編) 【浮気・不倫の体験告白】

彼女と結婚式場を回っていたときに結婚式の衣装女性スタッフ(衣装担当)の美名(みな)さんと出会った。



しばらく担当してもらった印象は、美名さんは小柄でスリム、清楚な感じで仕事の姿勢は真面目、謙虚で頼まれると断れないタイプに思えた。

口数も少なくておとなしく、正直、接客業に向くように思えない。



彼女と僕の両方の衣装担当で彼女の方も時間がかかり、特に女性は式場に見に行く日に、当日他の花嫁が着ていて実物を見れなかったり、その日に着終わっても当日クリーニングに出され、戻ってくるまで見れない。



ウェディングドレスとカクテルドレスの種類も多いため何回も日にちを変えて見に行かないと選べない。



僕はすぐ選べば選べたが、作戦があって敢えてそうしなかった。



僕の行った式場の試着室は一人当たりの広さがすごい。

美名さんと一緒に入ってカーテンを閉めてもすごくスペースがある。

靴を取ってもらったりするときに、四つんばいのまま後ろを向く美名さん。




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2015年4月16日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由 【寝取られた体験告白】

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。

嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。

そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。



私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。

でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。

そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに、行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性がひとりで入ってきた。

その頃は、トムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ブームでもなんでもない頃だったので、女性がひとりで遊びに来るのはとても珍しいことだった。





そして、それが千佳子だった。緊張している感じだった彼女に、

「こんばんは。ビリヤードするんですか?」

と、私の方から声をかけた。すると、緊張している顔が一気に笑顔になり、

『柴崎さん! よく来るんですか? すっごい偶然ですね!』

と言われた。私の名前を覚えていてくれただけで感激だったが、その後の彼女の言葉はもっと嬉しかった。


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2015年4月14日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

黒髪清楚なまりちゃんと満員電車で超密着した 【痴漢の体験告白】

朝の地獄のような通勤ラッシュに揉まれながら、いつも会社に行く俺。社畜と言う言葉を強く意識する瞬間だけど、たまに良い事もある。本当に、身動き一つ出来ないようなラッシュの中、たまに制服の女の子と密着できたりする。

柔らかい感触と、良い匂いを満喫しながら、痴漢に間違われたらヤバいなと思い、両手を上に上げる俺。今日も、なかなか強烈な状態になっていた。



俺の股間は、ちょうど目の前の制服の女の子のお尻に密着している。俺の背が低いのか、彼女の背が高いのかは置いておいて、ちょうどはまっている感じだ。





まだまだ寒いのに、コートも着ずに生足の彼女。申し訳ないと思いながらも、さっきから俺はフル勃起状態だった。そして、今時珍しく真っ黒の髪に、ほのかに香るシャンプーか何かの良い匂い。良い朝だなと思っていた。



彼女は、目の前の女の子の友達とずっとしゃべり続けている。誰それと誰それが付き合ってるとか、あのお菓子が美味しいとか、聞いたことのないお笑い芸人か何かの話をしている。



俺が勃起した股間を押しつけていることなど、まったく気にもしていないようだ。

その友達の方は、髪は茶色いし、メイクもしている今時の女の子という感じだ。話す言葉もちょっと汚い。それに引き換え、俺が密着している子は、言葉づかいもどこか上品だった。



「まり、今日エッグスンシングス行かね?」

ケバい方がいう。エッグスンシングスがなにかまったくわからないが、目の前の女の子がまりちゃんというのがわかった。


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2015年3月20日 | 体験告白カテゴリー:痴漢の体験告白
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