自分達のウェディングプランナーの女性と汗だくで 【浮気・不倫の体験告白】

結婚式場を彼女と回っていたときに出会ったのが

ウェディングプランナーの晶子(あきこ)(23)さん。



僕は貧乳好きでまさに微乳っぽい感じの小柄な女性でした。

3回くらい式場・結婚式プランの説明を受けたのですが、条件が少し合わずに他の式場を回り始めました。



晶子さんはまだ入社したてらしく、すごく真面目で大人しい感じです。



携帯に連絡があって何とか条件を合わせるので来て下さい、と・・・。

「今日の夜、一緒にご飯行ってくれたらいいよ。」と返事した。



「本当ですか?分かりました。仕事終わったら連絡しますね。」



いろいろと仕事の話を聞いて、いわゆる営業だから数字達成が厳しいのと

同業他社が多くてお客の取り合いになってると言っていました。


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2015年3月14日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

ウブな人妻が知った肉の喜び 【寝取られた体験告白】

「気がついてもらえなかったな……」

月曜日の朝、夫の浩介を送り出した後、玄関の姿見鏡を見ながら麻由香はため息を吐く。麻由香は姿見鏡の前でクルッと半周周り、自らの後ろ姿を確認する。うなじが隠れる程度のショートカットの黒髪が、一瞬ふわっと乱れた後、綺麗にまとまった。昨日美容室で10cm近くカットしたのに、結局夫は気がついてくれなかった……。

(もう、私に興味なくなっちゃったのかな?)

麻由香はその優しげな美しい顔に、憂いの色を漂わせている。いつもは菩薩のような穏やかな笑みを浮かべている彼女だが、今は眉間に軽くしわを寄せ、泣き出しそうな表情をしている。





宮島麻由香は、先月35歳になったばかりの専業主婦だ。6つ年上の夫と大学在学中に知り合い、交際を始め、すぐに妊娠をしてしまった。予期せぬ妊娠に、当時は親族も含めて大騒動になったが、夫が当時すでに独立開業していたことと、収入的にも恵まれていたこともあり、結局麻由香は大学を中退して結婚する道を選んだ。それは、正解だったと言い切れると麻由香は今も考えている。息子の雅治は、すくすくと素直に伸びやかに育ってくれて、夫の仕事もますます順調で、夏休みと正月休みには家族3人で海外に行くのが恒例行事になっていた。



だが、今年の夏休みは息子の雅治が短期留学に行ってしまい、夫と二人の生活を送っていた。

(もう、半年は経つわよね……)

麻由香は、とっくに出て行ってしまった夫の名残を探すように、玄関のドアを見ながらそう思った。夫とは、交際が始まってすぐに妊娠してしまったため、出産して子育てが落ち着くまでの2年ほどセックスレスだった。その後は、週に1回程度は愛し合う時間を持てていたが、息子が育つにつれ、またセックスレスになって行った……。麻由香が最後に夫に抱いてもらったのは、まだ雪が降る夜だった。息子が実家に泊まりに行った夜、勇気を出して麻由香の方から夫のベッドに滑り込んだ。あの夜以来、一度も夫のぬくもりを知らずにそろそろ残暑と言われる時期まで来てしまった……。



麻由香は、身長162センチで体重は最近計ってはいないが、35歳にしては頑張っている方だと思う。二十代の頃と比べて、間違いなく脂は乗ってしまったが、肉感的でセクシーな身体になったと自負していた。



サマーニットを押し上げているその豊かな胸は、出産を経てEカップにまで成長していた。乳首や乳輪こそ、妊娠前と比べて多少色づいてしまったが、もともと色白で限りなくピンク色だったためか、今でも充分に綺麗だと思う。麻由香とすれ違う男は、誰でも麻由香の抱き心地の良さそうな身体を目で追ってしまうはずだ。


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2015年2月27日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3 バッドエンドルート完 【寝取られた体験告白】

栄治先輩にクローゼットの扉を開けられた瞬間、僕は驚いたショックもあって射精してしまった。

その時の涼子の顔は、驚きで目が見開かれていた。そしてすぐに、涼子の目には侮蔑の色が浮かんだ。



『気持ち悪……』



涼子にそう言われて、僕はいっそ死んでしまいたいと思った。でも、その冷たい目が、なぜか僕を興奮させた。



「なに出してんの? マジ変態だなw」

栄治先輩は、からかうように言う。僕は自分のペニスを握ったまま、フリーズしてしまった。



『小さいのに、いっぱい出るんだw』





涼子は、軽蔑するような目で言う。いつもの、親しげな目ではない。僕は、取り返しの付かないことをしてしまったと思った。

涼子は、栄治先輩と二人の時は、僕のことを馬鹿にしたようなことも言っていた。でも、幼馴染みとして、いないと困るくらいに好きとも言ってくれた。


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2015年2月12日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

婚約者を御曹司に肉体改造された完 【寝取られた体験告白】

僕には、学生時代にイジメの対象になり、イジメっ子の性のはけ口になった過去があった。僕は彼に雌としてしつけられ、身も心も雌になっていた。



でも、卒業を機にその甘い地獄から逃げ出し、普通に女性の恋人も出来た。そして、その恋人のさとみさんと、結婚することを意識するようになっていたある日、僕は新しい地獄に堕ちた。





#8212;#8212;僕は今、恋人のさとみさんに、正常位で責められている。さとみさんがはいている革のショーツには、直径6cmはあるペニスバンドが生えていて、その極太が僕のアナルに根元まで突き刺さり、容赦なくピストンをされている。



「ダメぇっ! おかしくなるっ! さとみさん、ダメっ! 死んじゃうっ! あぁっ! あぁーっ!!」

僕は、雌の声で叫ぶ。声帯も中須さんにいじられ、改造され、本当に女の子みたいな声になった。

僕は、もう見た目は完全な女の子だ。髪も肩よりも長く、ゆるふわなカールがかかった可愛らしい髪型だ。そして、整形手術によって、もともと女顔だった僕は、女の子そのものの顔になった。目もぱっちり二重で、アゴやエラなども、よりか弱い感じに見えるように削られた。



胸も豊胸手術をされて、Dカップはある。まだ日本では承認されていない素材を使った手術だそうで、見た目は豊胸丸わかりではなく、驚くほどナチュラルだ。

一度、胃腸炎を起こしてしまったときに、中須さんの病院で診察を受けたが、その医者に本当に驚かれた。医者の目で見ても、女の胸にしか見えなかったそうだ。



そして、全身を完全脱毛されて、睾丸まで摘出された。もう、家族にも会えない……そうあきらめている。でも、中須さんに抱かれると、そんな事はどうでも良くなってしまう……。


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2015年2月12日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった3 【教師との体験告白】

前回↓







16話



千佳 「ふぅ……さっぱりした。」





お風呂から上がった千佳は、濡れた髪の毛をタオルで拭きながらベッドの上に腰を下ろした。



ここは千佳が大学に入って一人暮らしを始めてから3年以上住んでいるアパート。



部屋の中は決して広くはないものの、女の子らしく綺麗に整頓されている。




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2015年2月11日 | 体験告白カテゴリー:教師との体験告白

田井中律とセックスした話 【恋人との体験告白】

その夜、遅くに帰ってきた俺は発泡酒を飲みながら

いつものようにネットサーフィンをしていた矢先のことだ。

偶然にも昔付き合っていた彼女のブログにたどり着いてしまった。

いや、正直言うとカラダの関係はあったけれども、

正確には彼氏彼女の関係ではなかった。



ブログの中の彼女は元気に日々を過ごしているようだった。

OLというよりは専業主婦が似合うだろうなと思っていたが

まさに彼女はそのとおりで。

律子は1男1女の母親になっていた。

(プシュッ!)

思わずうれしくなった俺は普段は1本しか飲まない発泡酒を

2本目に手をつける。

今夜くらい良いだろう。

我ながらいい商談ができたし、自分へのご褒美だ。


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2015年2月11日 | 体験告白カテゴリー:恋人との体験告白

エロい同期 【会社・職場での体験告白】

俺の自慢の体験を共有した。

というより聞いて欲しい。



会社の同期に理香っていうアイドル的な娘がいたんだ。

可愛いくて、性格も良くて人気だった。

俺は配属もたまたま一緒で、仲も良かった。

ちなみに向こうは留年してるから一個上。

一年目は二人で遊びに行ったりもしたけど、可愛い笑顔に癒されていた。

俺も理香も相手がいたから恋愛にはならなかったけど、正直理香と過ごす時間は良かった。

下心はガッカリあった。

だが、度胸が無かった。



飲みに行った時に対面に座ったときに足と足がぶつかって、ドキドキした。

遊んでいるとたまに見えるパンチラと言うサービスは勃起物でオカズにさせて貰った。




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2015年2月11日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

教え子の処女を奪い結婚後も調教し続けた2 【寝取られた体験告白】

私は中学の教師をしていて、もうすぐ50歳になるが未だに未婚だ。そして、恋人も20年以上いない。ただ、私には20年以上調教を続ける愛奴隷がいる。

優香と初めて関係を結んで以来、私の歪んだ性癖が発露し、優香も私の歪んだ性癖に引きずられるように、マゾとしての素質を開花させていった。

でも、今になった思う。引きずられて、操られたのは私の方だったのではないかと……。





3年生になった優香は、急速に女性の体になっていった。もともと同級生と比較しても大きめだった胸は、さらに大きくなり、幼く可愛らしい顔も美人という感じになってきた。

私は、どんどん優香にのめり込んでいった。本当は、恋人同士のような関係になりたいと思っていたのに、優香の目が、私を見る期待のこもったその目が、私にご主人様らしく振る舞うように強制していたように思う。





#8212;#8212;教壇に立ち、自習をする生徒を見ながら、私は興奮していた。



優香は頬を赤くして、泣きそうにも見える顔でうつむいている。

優香のショーツの中には、当時出たばかりのリモコン式のローターを仕込んであった。当時のモノは、音も大きく、振動の種類も1種類しかないようなちゃちなモノだったが、私の機械工作の知識を生かし、改造していた。

モーターもマブチモーターの静音タイプのモノにして、電池も真空管ラジオに使う高出力のモノにしたりした。そして、的確にクリトリスを刺激出来るように、ショーツも改造してローターを固定出来るようにした。




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2015年2月6日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

パチンコ店員同士、あずさの浮気セックス 【会社・職場での体験告白】

パチンコ店で店員をしてます。



同僚のあずさとは付き合っていて、この前良からぬウワサを同僚のS先輩(女性)から聞いた。

このS先輩とT先輩(男性)は付き合っているんですが、

T先輩とあずさがシフトで遅番に入ると、閉店後、他の店員が帰ると言っても帰らず、仲良く話していて「まだ二人で話しとるわ、お疲れ様」とその後があやしいそうなんです。



S先輩と僕が休みの日に、S先輩が閉店後(お掃除部隊が帰ったあと)、休憩室を覗いて

抱き合うところまで見たんですが、その後が怖くなって途中で見ていられなくなり、泣いて帰ったそうなんです。



それを聞いて僕は、ふたりがそのあと何をしていたかと思うと悶々としていろんなことを想像してしまいました。



S先輩はT先輩の携帯メールをこっそり覗くクセ(?)があるようで、二人がシフトを合わせているのも掌握済み。



S先輩にメールの内容からこの日があやしい、エロティックな内容だ、と指摘された日に

休憩室を覗くことに。


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2015年2月5日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕3 【寝取られた体験告白】

土方さんの言いつけを守れなかった真希は、土方さんの命令で服を着せられた。



土方さんは、真希とのセックスで射精をしていないが、とくに気にすることもなくセックスを中断して、真希に指示を与えた。







真希は、言われるままにもう一つのベッドルームの方に行き、戻ってくると、今まで見たことがないようなセクシーな格好をしていた。



上は黒のブラウスみたいな形の服だが、メッシュでスケスケになっていて、真希の形の良い胸やくびれたウエストが丸見えになってしまっている。



そして下は、股下ゼロセンチくらいの黒のスカートを穿いている。



スカートの中から伸びたガーターベルトが、太ももの途中までの黒の網タイツに繋がっている。



真希は歩きながら、何度もスカートの裾を下に引き下ろそうとする。すぐにずり上がってしまうようだ。


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2015年2月3日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

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