コンビニの制服に 【露出の体験告白】

大学生だった頃の話。

コンビニでバイトを始めて3ヶ月くらいして

同じバイトの男と付き合うことに。



シフトも一緒で二人っきりも多かったので

バイトが楽しくてルンルンだった。



半年ぐらい付き合ってから彼がだんだんと豹変。

というかどんどんエロくなって、

私に露出を求める様になってきた。



どこでも胸を触るし、

人気のないところを見つけたら所構わずエッチをしてこようとする。

当時はバカだったので、愛情表現と思って嬉しかった。




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2015年1月28日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

水泳の授業で熱中症になった女子が水着を脱がされすっぽんぽんに 【学校での体験告白】

中学2年の夏、その日はよく晴れていて、最高気温が35度を超えるような暑い日だった。

そんな日の水泳の授業。





うちの学校の体育は男女合同で、プールを使うときは1コースから3コース、4コースから6コースの半分ずつ男女に分かれて使っていた。





体育の教師は50歳代のおじさんで、生活指導もしていたからか、何かあると頻繁に長い説教をしていた。

その日も、少しふざけていた男子や、お喋りばかりしている女子を見て授業を中断し、全員をプールサイドに座らせて説教を始めた。

説教が終わると、そのまま平泳ぎの手足の動きについて解説して、実際にやってみろということで、やっとプールに入ることができた。





ところが、泳ぐ順番待ちをしていたとき、長い間炎天下に晒されていたからか、1人の女子がプールサイドで倒れてしまった。

みんなが、倒れた女子の周りに集まりだし、すぐに先生も駆け寄って来た。

先生はその女子の様子を見ると、お姫様だっこのような格好で抱きかかえてプールサイドの日陰まで連れて行った。


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2015年1月11日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

旦那の目の前でウェディングドレス姿の嫁さんに種付けしてあげた 【レイプの体験告白】

20年の別荘暮らしが始まったから、暇つぶしにまた書いてみた。



この前書いたみたいに、彼氏の目の前でムリ打ちして、今までにない興奮を知った俺は、完全に狙いが変わった。



彼氏の目の前で犯す快感は、支配欲とか征服欲(一緒か?)が満たされた。

アレから2回、彼氏付きの女を彼氏の目の前でムリ打ちしたけど、やっぱり最高だった。



だけど、刺激には慣れるもので、もっと凄いことをしたくなってきたw

そこで俺が考えたのは、あまり詳細は書けないけど、誰でも参加というか、見ることが出来る結婚式場に行くことだった。

俺は、そこで関係者みたいな顔をして、一部始終をビデオに撮影した。



泣きながら両親へ挨拶する新婦、誓いのキス、指輪の交換……そのすべてをビデオに収めた。





そして、俺は新婚夫婦の後をつけて家を突き止めた。結婚式をして、そのまま新婚旅行に行くパターンて言うのは、意外に少なく、親族とどんちゃん騒ぎをするというのももっと少ない。


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2014年12月17日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ完 【寝取られた体験告白】

景子は、俺のつまらないイタズラ心で、俺の親友の浩介と肉体関係を結んでしまった。

その中で、俺に寝取られ性癖があることを見抜き、わざと興奮させるようなことをする景子。



ただ、景子も、浩介とのセックスで感じてしまい、イカされてしまったことに、自分自身戸惑っていた。そして、それが間違いだったと証明するために、俺のいないところで、浩介と二人きりでセックスをさせて欲しいと言った。





そしてそれを終えて帰ってきた景子は、

『全然気持ち良くなかったよ』

と言ってくれた。



それですべて解決して、もとの夫婦に戻れるはずだった。でも、浩介が隠し撮りした動画を見て、景子がウソをついていたことを知ってしまった。そのウソは、大学時代にまでさかのぼる、大きく長いウソだった……。







#8212;#8212;俺は、飛び散ってしまった精液を拭き終えると、震える指で再び動画を再生した。


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2014年12月15日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

妖艶な叔母と 【近親相姦の体験告白】

この話は私が中2の時、今からまだ10年にも満たない最近とは言えないが、昔とも

言えない時のことである。

私は早くに母親を亡くし、父親と二人で暮らしていた。

しかしその父も私が2年に進級する直前に事故で亡くなってしまった。



男2人の生活だったため、私はとりあえず同年代の人間よりは生活能力は高かったが、

問題も多かった。

金銭面に関しては、問題は無かったが、最悪の場合の頼れる人がいないことだった。



両祖父母は既に亡くなっていたし、父は一人っ子、母も妹がいたが連絡は取っていなっ

たらしい。

母の妹が唯一の親族だったが、見たことも無い人だったのでどうしようもない。



それでも、父の知り合い、近所の人たちの協力を得て、私は何とか父の葬儀を済ませ

ることが出来た。


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2014年11月18日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

露出のS(9) 【レズビアンの体験告白】

その日は一晩よく寝付けず、うっすらと明るくなる窓を見つめる。完全に寝不足。



まぁ今日は金曜日。日一日耐えれば明日お休み。と、寝るのをあきらめてシャワーを浴びる。



朝ごはんを食べていると、父が珍しく笑顔。両親は今夜から夫婦で旅行に行くとのこと。



なんだか会社から賞を貰ったんだって。じゃぁ今夜はバカ兄貴と二人っきりか。



兄貴のことは別に嫌いじゃない。前も両親が実家に法事に逝ったときに二人で留守番したとき、格闘ゲームで一晩徹夜するくらいの。その程度の仲良し。



ただその兄貴は友達と麻雀の約束をしていたらしい。両親からきつく二人で留守番するように言われて、20も過ぎてるのに口を尖らせてふて腐れる。

相変わらず子供っぽい。



その日は授業中眠くて眠くて…。さすがに友人たちにも心配された。それを「恋の病」と一刀両断の親友A美。




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2014年11月10日 | 体験告白カテゴリー:レズビアンの体験告白

幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5 【寝取られた体験告白】

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。



でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。



その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。



と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。



そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。



でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。



たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。

何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。




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2014年11月6日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた 【浮気・不倫の体験告白】

今年で29歳になるが、ここ2年ほどで、まったく女性に興味を持てなくなってしまった。理由は、アナニーにハマったからだ。

そこそこイケメンだった俺は、10代の頃から結構女とやりまくっていて、二十歳になる前までに色々な経験をした。

何人かいた人妻のセフレが、ほぼ全員アナルセックスが好きだったこともあり、俺もアナルの快感に興味は持っていた。



でも、セフレに舐めてもらったり、アナルに指を入れてもらっても、少しも気持ち良くなれなかった。人妻のセフレの中には、アナル責めが得意な淫乱ビッチもいたけど、なんか大きいのが出そうな感じになるだけで、気持ち良くも何ともなかった。



なので、興味を持っては色々試し、気持ち良くなくてやめる。そんな事を繰り返しながら二十代後半になった。



そんな中、サイトを参考にエネマグラとかいうグッズを試してみた。太さも全然なくて、不思議な形状をしているそれを、サイトのチュートリアルに従って、ある程度お腹の中をスッキリさせてから挿入してみた。



すると、ほぼ抵抗感なくアナルに入っていき、ある程度の所まで行くと、勝手に吸い込まれていった。その時に、一瞬だけどゾクッとした。今まで、なにをしても気持ち良くなれなかったのに、一瞬とは言え快感が走り、テンションが上がった。





だけど、そこからが長かった。一瞬気持ち良くなっても、すぐに何ともなくなる。気持ち良いポイントを探り探り、催眠オナニーなんかも取り入れたりして、なんとか感じるようになってきた。




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2014年10月4日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

プールの更衣室でちんこを振り回すと 【学校での体験告白】

中学2年の夏休み、学校のプールが開放されることになった。

生徒限定だけど、暇ならただで遊びに来れば〜?っていう適当な感じの。

平日はほぼ毎日開いてたけど、思ったよりは不人気だった。

(先生もいろいろ面倒くせーってことで、翌年から数日間×数時間のみの開放となる)

 

夏休み後半になると、朝早い時間に行けば、ほとんど1人貸切状態だった。

プールは職員室の窓から見えるので、監視員役の先生も常駐はしてない。

 

俺は学校まで徒歩3分の近所に住んでたので、1人でもちょくちょく行ってた。

その日も朝から1人で、のんびりぷかぷかしに行った。

 

まず職員室で先生にひと声かけて、プール利用者ノートに名前を書くことになってる。

ここんとこ俺が一番乗りだったけど、その日はちょっと遅くなった。

ノートを見ると、すでに女子が3人来てるらしい。

 


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2014年9月13日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

露出のS 【露出の体験告白】

私には誰にも言えない楽しみがある。ほぼ毎日学校が終わると暗くなるのを待って楽しんでいる。

自分がこの趣味にハマってゆく過程ではその異常な感じに相当悩んだけど、いまではこれ無しでは生きていられない。日課のようなものだ。

 

自分の特殊な趣味に気づいてしまったのは昨年の初夏。部活で帰りが遅くなったその日、天気予報では雨の確率0%だったんだけど突然の豪雨。

夕方から天気は怪しかったけど最寄り駅と自宅の中間にある大きな公園を横断している最中に、どんどんあたりが薄暗くなりあっという間に土砂降り。

制服の薄手のシャツと膝上に詰めたスカートはずぶぬれで、とくに白いシャツは下着も透けて私はそれを隠すように身を屈めて公園内を走ってた。

公園を抜ければすぐに自宅。そう自分に言い聞かせて恥ずかしさと通り過ぎる人の好奇の目線に耐えながら走った。

公園のまんなかまでくるとさすがに人通りも少なくなり、息が上がり始めた私は少し足を緩める。中央広場にさしかかる頃さすがに走り続けて限界。立ち止まり膝に手をつきはぁはぁと息つく。ふと視線を感じる。再度胸の前を隠すように腕で覆いあたりを伺うと、

ちょと離れたところに自分もずぶぬれなのに私を見つめる地元中学の制服を着たの男の子。

私を見てる。そう思うと、なんだか変な気分になってしまった。このときはちょっとした悪戯心だった。「はぁー」っと声を上げてしゃがむ。

彼は下着が透けた胸とスカートの中を交互に凝視する。私は恥ずかしいはずなのに「もっと見られたい」と思っている自分に気づいてしまった。

前屈みになり、胸元を見えるように…。彼も動かない。妙な沈黙。あの子、絶対今エッチなこと考えてる…。頭がジンジンしてきた。なんだか急に恥ずかしい気持ちが蘇ってきて、走り出した。

ずぶぬれのまま家に上がり、母が用意してくれたタオルを受け取ると部屋に入り体を拭いた。ドキドキが収まらない。全身ずぶ濡れ。

自分でもわかっていたけど、下着の中に手を入れて触ってみるとやっぱりヌルヌルに濡れてた。この日から、昼も夜も他人の目が気になって仕方ない、見られるのが好きな子になってしまった。




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2014年9月8日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

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