ムチムチ女子と・・・【友達との体験告白】

中学2年のころ、とある女子に告白された。

そいつを仮に「夏乃」としよう。夏乃は、男子から少し嫌われていた。理由はすぐになにかあったら先生にチクる性格だったからだ。

でも、それは一年前くらいに治ったし、顔も正直オレ好みだった。

それに、夏乃はオレより頭2個分くらい小さい、あとムチムチだ。ロリコンのオレにはたまらない女だった。

オレはその場でOKを出した。

まぁ、一番の理由は童貞を捨てたかったからなんだけどね。

だけど、いきなり「オレとSEXしてくれ!」なんて言えないので、何度かは普通のデートをしていた。

そして、ついにその日が来た!

「私の家に来ない?」

と、夏乃が言って来たのだ。オレは

「いいけどさ、親がいるだろ、少し恥ずかしいなぁ」

なんて言うと、夏乃は

「それがね、親はその日いないの!」

と言った。

「ほ、本当にいいのか?」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||

2013年9月18日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

腹立たしい【友達との体験告白】

869 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/05/06(金) 20:05:44.89 ID:7O/y5Qjw

先月末の事。

大学で(元)友人Aが

「提出物今日までだってすっかり忘れててさあ、どうしようかと思ったけど

教授に『実家が被災して心配で手に付かないです』て嘘ついたら

提出期限伸ばしてくれたわw」

と笑いながら話してきて、その場でAの顔に思いっきりビンタかましてしまった。

二発目入れようとしたら、別の友人が止めてくれた。

私は実家が被災地というわけではないが、

そっちで仕事してて地震で職場を失い、大怪我までした兄がいる。

それを知ってるはずなのにヘラヘラ笑ってそんな事を話すAが許せなかった。

人が多い時間帯で、たまたま通り掛かった友人達がびっくりして駆け寄ってきて

「何事!?」

と聞かれ、洗いざらい話したら友人間で話が広まり、

今現在Aに話しかける人は誰もいない。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|

2013年9月18日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

片想いの宮田くん1【会社・職場での体験告白】

その日は彼が来る日だからと、入念にお掃除をしました。

一応、ベットメイキングも…。

あぁ…。早く彼、来ないかな…。って、ずうっと待っていたら…ピンポーン。どきっ!来たみたい…。

嬉しさに、早る気持ちを抑えながら、

「はーい。」

玄関に歩み寄って返事をすると、

「宮田(仮)です!」

って玄関の向こう側から、待ち続けていた彼の声がしました。「せっかくの休日なのに、ごめんなさい。

宮田くん、ありがとう。

入って…。」

と、宮田くんを部屋へ招き入れました。「宮田くん、これなんだけど…。」宮田くんについて少しだけ。

宮田くんは私の元同僚で、会社の男性の中では、唯一、仲良くなった男性。

ただ、仲良くなっただけではなくて、好きになってしまった男性でもあります。

今、私と彼は、私が会社をやめて、他の会社に勤めるようになったので、あまり会えていなくて…。メールで連絡はよくとっいた宮田くんに、配線の接続(得意なの)をお願いするために、

私の部屋へ、呼んだということなのですが…。実を言うと、私が宮田くんに会いたかった…ということで…、


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||

2013年9月18日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

昔高校時代にコクられて断ったK美と再会して 3【看護婦との体験告白】

高校の後輩だったK美とのその後です、今回はエッチな場面はなしですK美は俺のことが好きかどうかわからないといってたが、俺はいつの間にか好きになっていた

高校時代だって別に嫌いだったわけではない、その時は付き合っていた女がいたからに過ぎない、独り身だったらOKしてただろう

意を決して今度は俺からコクろうと決めた

それから2日後K美が俺の病室に来た、「ちょっと話あるんだけど、今日仕事終わったら来てくれるかな」とK美に言った

K美は「うんいいよ」と快く返事してくれた

夜になってK美は部屋に訪ねて来た、前の時と同じようにナース服を着て白いストッキングも履いてた

「別に今日は抜いて貰いたくて呼んだんじゃないんだけど・・・まぁいいや、とりあえず立ってるのもなんだからそこに座って」

俺は見舞客用の椅子を勧めて座らせたが、なにから切り出せばいいか迷ってた、ちょっと重苦しい雰囲気があった

するとK美が「ねえねえ見て見て、このストッキング一昨日先輩が一杯精液をかけたやつだよ、昨日洗って履いてきちゃった」

「いくら洗ったとはいえそんなものよく履くよな」

「だって先輩の出した精液だから・・・」

それをきっかけに俺は本題を切り出した

「なぁ、俺のことどう思ってる?」

「嫌いじゃないよ、だからこうやって気持ちよくさせてあげようと思って来てあげてるんじゃない」

「そうじゃなくて俺のこと好きか?」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||||

2013年9月18日 | 体験告白カテゴリー:看護婦との体験告白

あの…私、毎日オナニーしてるんですけど、異常ですよね。。【友達との体験告白】

最初のメールはそんな言葉だった。

あるメル友募集サイトでこちらに相談してきたことが

始まりだった。。

毎日オナニーする子は以外に多い

女の子同士でそういう話をする機会はないから

他の子がどの程度してたり、してなかったり

そういう情報は入らないから分からないのも無理はない。

それに他のコのことは女の子なら気にして当然だ。。

話は逸れたが…

調教やお仕置きに興味ある女性の多くはオナニーを

週に3,4回はオナニーをする傾向がある。

毎日する女性も少なくはない。。

そう伝えると、美紗はいろいろなことを話し始めた。。

電マ使ってるけど平気ですか?アナルいじってるんですけど変態ですか?

こちらが予想している以上のことを話してきたので少し驚いた


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||||||||

2013年9月18日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

隣の天女【友達との体験告白】

僕は20歳の学生。

アパートで一人暮らしだ。

専門学校に通っている。

隣は姉妹二人。

姉はOL妹は家に居る。

姉は22妹は18だと言う。

姉は普通だが妹の目は虚ろだ。

僕が越して来たのは二月だった。

引っ越しの挨拶に行くと妹が出てきた。

赤いセーターとミニスカ。

冬なのに素足だ。

「あの隣に越して来た○○です宜しく・・。」

「ア、ハイ・・。」

そう言い僕の手土産を受け取る。

翌日帰ると妹の方が僕の部屋の前に座り膝を抱えている。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||

2013年9月18日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

離婚調停中に義兄に捕まり【レイプの体験告白】

W不倫の彼はいつもやさしく抱いてくれる。

「イクッ」 「中に 中に出して」

彼は男根を脈動させながらドックンドックンドクッドクッと温かな精液を私の中奥深くに

注ぎこみながら耳元でいつも

「○代 愛してるっ」とささやく。

私も「嬉しい イクッ」と彼を放さないようにしがみつく。

歓喜の最高の絶頂を味わうひとときです。触られるだけで鳥肌が立つようになった家庭内別居中の主人に離婚を伝えると激しい

DVが始まり、子供を連れ実家に戻りました。

実家近くにアパートを借り仕事を探しながら彼に「逢いたい」とメールしたら来てくれた。

ファミレスで楽しい会話と美味しい食事を楽しみそしていつものように・・・

「お茶、飲んでいって」とアパートに彼を迎え入れた。

部屋に入ると

「お茶はあとでいいよ」

彼に抱きしめられキスされると濡れてくるのがわかった。

「まっ待って」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||||||

2013年9月18日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

イケメンの先生に…【学校での体験告白】

中3のとき、先生に告白されました!

しかも担当のイケメン先生。

嬉しくてokしました。

すると

「田中、久美子って呼んでいいか?」

もちろんok。

「じゃあ、雅之って呼んで。」

恋人になれたんだーと実感しました。

「なぁ久美子…」

。。。キスされました!

凄く激しくてキスだけなのに、濡れてしまいました。

雅之は体育の先生で体育館の鍵を閉めました。

ついにヤルのか。

ぼーっとしていたら制服を脱がされました。

「乳首がもう立っているなんてエロイね。」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||

2013年9月18日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

幼なじみの母親と【初体験の告白】

私が高校1年のとき、近所の幼なじみO君の母親からエッチを教えられていました。

そのおばさんとの体験ですが、ある日曜日の昼頃に、成績優秀で少し離れた町の全寮制の高校に通っていたO君が久々に帰って来るということだったので、家に行ってみました。

幼なじみということもあって、いつものようにカギが開いているO君の部屋のサッシから勝手に上がり込みました。

カギが開いていたので、O君がいるのだろうと思っていました。

しばらくマンガを読みながら待っていると、隣の部屋から苦しそうな声がしたので、様子を見に行きました。

そこは、大きなベッドが置いてあるおばさんの寝室でした。

おばさんは、ご主人、つまりO君の父親とは30代半ばで離婚して、一人息子のO君も寮に入っていたため、普段は一人で暮らしていました。



少し開いたドアの向こうではおばさんがベッドの上で仰向けになって寝転んでいるようでした。

しかし、何か様子がおかしいのはすぐに分かりました。

おばさんは仰向けになって左手で自分の右側の胸を揉みながら、そして右手はスカートの中に入れて何かゴソゴソと動かしていたのです。

おばさんは目を瞑ったまま気持ちよさそうに「ウウ~ンッ」と搾り出すように呻いていました。

私はしばらく呆然としてドアの隙間からおばさんの様子を見ていました。

おばさんはだんだんと足を大きく広げて腰を動かし始めました。

スカートは太股の付け根辺りまでまくれ上がり、うすいブルーのパンティーが見えました。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||||||

2013年9月18日 | 体験告白カテゴリー:初体験の告白

ひきこもりのつぶやき【友達との体験告白】

私は今16。

名前は・・勘弁しといて。

だけど学校には行ってない。

つまりひきこもりっていうわけ。

あの女。

私を生んだ人を母親と言うらしけど

私には他人。

男とちょい遊んだらデキちゃって、と言うわけ。

それが私。

生んだ女は資産家の愛人。

バレたら大変ってコトで実の妹に預けたの。

コレがひどい女で私の面倒はおざなり。

三歳の子に焼き肉なんて信じらんない・・。

トイレはバケツなんてウソって感じ。

仕事はホステス。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||

2013年9月18日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

このページの先頭へ