痴漢される妻を目撃3(露天風呂続編)【痴漢の体験告白】

今回は、痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)の続編を告白します。前回は、堀北真希にそっくりの妻( 32歳 身長 155㎝ 83 Bカップ 53 84) が、露天風呂でオヤジ3人に犯された話で終わりました。妻は、露天風呂で3人のオヤジに屈辱されて部屋で、すぐに寝ましたが、私は興奮して寝れないで横になっていたらしばらくして妻「あなた、起きている」 小さい声で言ってきた。私は、なんか気になって寝たふりをしてわざとイビキして無視をしました。妻は、私が寝てると思い部屋から出て行ったので気付かれない様に後をついていくと、オヤジ達の部屋に入っていきました。私も気付かれない所に隠れて中を覗きました。オヤジC「奥さん来たねー ちゃんと服も持ってきたかー」妻「はい、持ってきましたから、もうゆるしてください」オヤジA「恵、もう他人ではないから楽しくやろよーさっきは、あんないに声を出して恵は、腰振って感じてだろう」オヤジB「いいから早く着替えて痴漢プレーやろうぜー」妻は、浴衣を脱いで黒の下着とワンピースを着ると、オヤジ達に囲まれて痴漢プレーが始まりました。ワンピースのボタンは外れてブラジャーを上げられ胸を揉みまくられ、スカートもたくし上げられパンティは、Tバックなのでずらされマンコに指が入り妻は、声が出てエロいです。妻「やめて~あんーあぁぁぁぁぁーーーーダメーーもうゆるして~あぁぁーいぃぃぃーー」オヤジC「恵、スケベだねー ほらチンポ舐めさせてください言えよ」妻「おちんちんを舐めせてください」もう、妻は性奴隷です。この後は、オナニーをバイブを使ってテーブル上でさせられて見られない光景でした。また、続きを投稿します。

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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:痴漢の体験告白

なおぼんとヤノさん【初体験の告白】

あたしが十歳ころのことでした。

小学校の生徒数が多くなりすぎて、分割化が盛んに行われたころのことです。

今からでは考えられないでしょうが、一学年が十クラス以上なんてザラでしたよ。

あたしの家のすぐそばの田んぼがつぶされて、学校につくりかえられました。

それまで、三、四キロメートルも遠い小学校に通っていましたので、とても嬉しく、あたしも友達も出来上がるのが待ち遠しかったんです。

実は、五、六年生だけは、新しい小学校ができても、元の小学校に卒業式まで通って中学に上がることになっていました。

(現六年生は竣工に間に合わなく卒業を迎え、新六年生となる当時の五年生だけがそのまま元の小学校に通うのよ)

あたし、四年生だったんでギリギリセーフだったの。あたし、楽しみなもんだから、学校ができる工事現場に足しげく通って、その様子を眺めていたわ。

ダンプカーがひっきりなしに土砂を運んできて、田んぼがみるみる埋まっていって、鉄筋の杭打ちが始まるの。工事現場の休憩時間に、おじさんたちと仲良くなって、遊んでもらったりしたよ。

ずいぶん遠くから来たダンプの運転手さんがいて、とても優しかった。

たしか、みんなから、ヤノさんと呼ばれてた。ある日の夕方、ヤノさんが一人で、緑のダンプカーを洗車していた。

ガーっとダンプの後ろを上げると、水がざばーっと勢いよく流れ落ちてきた。

あたしは飽きずに眺めていたよ。

「なおちゃん。一人か」

ヤノさんには、「なおちゃん」と呼ばれる仲だった。


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:初体験の告白

おじ様との河川敷ウォーキング2【露出の体験告白】

私はまた、おじ様に会いたくて、いつものように車を走らせ河川敷へ向かいました。今回はおじ様のために新しい白のスポーツレギンスとピンクのスカートを穿いて行きました。もちろん直穿きなので、濡れると割れ目が透けるように食い込みは自然のままで、ちょっとだけ割れ目にそってくぼむ程度にして、外に出て周りを見渡すと今日は割とウォーキングしている人が多く、すぐにはおじ様の姿が見つけられなかったので、少し準備運動をして歩き始めました。すれ違う男性はおじ様ではないんですが、みんな若い女がウォーキングしているのが珍しいのか、ジロジロと胸や下半身を見てくるので、だんだん感じてきてしまい、私もサービスとばかりに、股間が見えるくらいスカートを上げてみると、さっき準備運動したせいか、くっきりと割れ目が出来ていて、少し濡れ始めていました、次にすれ違う男性も、もちろん今度は割れ目を凝視してきて、すれ違いざまに振り返っていたのでお尻も見られていたと思うと、さらに、割れ目が濡れ、はっきりと形が分かるくらい透けてきてしまいました。見られれば見られるほど、興奮し、おじ様探しも忘れて、たくさんの男性に視姦されることで、割れ目からたくさんの蜜が溢れだし、白のレギンスの股間はもはや、半透明の状態になってしまいました。そうなると、もはや男性達の餌食になるのも時間の問題か、とドキドキしていると、案の定、次にきた男性から、お姉ちゃんずいぶんセクシーなタイツ穿いてるなぁ近くで見せてもらえるかなぁ、と言いながら、私の前に立ちふさがり中腰で股間を凝視し、透けて割れ目がよく見えるよ、しかもお姉ちゃんパイパンだね、といい、触ってもいいかな?というので、やめて下さい、と言って逃げ出すと、お尻もいいねぇと言っていました、私も口では、やめてといいながらも、確実に男性の目と言葉で、さっきよりも感じてしまい、股間もさらに、濡れてしまいました。このままでは大勢の男性におもちゃにされてしまうと思い、スカートを下げ、一旦車に戻る事にしました。それにしてもおじ様の姿は見当たらず、来てないみたいなので、悶々としながら家に帰り、

おじ様を思い出しながら、オナニーしてしまいました。

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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

双子の妹と入れ替わりをしたら妹の旦那とエッチをする事に【複数・乱交体験告白】

私には双子の妹(由利)がいます。

1ち卵生で顔も体も瓜二つで、家族ですら未だに間違える位なんです。

そんな妹も去年の夏に結婚しました。

旦那さんは7歳年上の自衛官で、ムキムキの体格です。

男の世界で飲む機会も多い旦那に不満を募らせる妹でした。先週、妹夫婦が我が家(実家)に遊びに来たんです。

父と旦那さんが一緒に酒を飲んでいると、キッチンで妹が”ちょっと聞いて・・・”と

旦那との夫婦生活の不平不満を溢し始めたんです。

”確かに、それは大変ね!”

”でしょう!由美ちゃんだったらきっと分かってくれると思ってた!”

”ねぇ!由美ちゃんガツンと言ってくれない”

”私!何でよ”

”だって彼の前に行くと言えないんだもん!由美ちゃんは昔から決める時は決めてたし”

”もう!自分の事でしょ”

”お願い!今日さぁ、旦那の横に寝てガツンと・・・お願い”

”え~あんたの旦那と寝るの?”


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

夫の奴隷にされて2【露出の体験告白】

今日は夫にこの前の

穴のあいたレギンスを穿かされ

ゴミ捨てに行くように言われ

「えっこの格好で行くの?」

『もちろんだよ早く行ってきなさい』

『誰かいたらよく見てもらうんだよ』

(これじゃただの変態だと思われちゃうよ)

「わかりました行ってきます」

(誰もいませんように…)

(行くときはゴミ袋で隠れるけど)

(あっ誰かいる)

(先日の旦那さんだ…まずいわ)

(すぐに帰らないと…)

「おはようございます」

《おはようございます》


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

夢の中で妹の処女を奪って犯して・・・それが現実になってしまった【妹との体験告白】

「兄ちゃん!もっと入れてぇ!ああーん!痛いよぉ・・・でもお兄ちゃんのこと大好きぃ」

「マサミ、兄ちゃんもだぞ」

「兄ちゃんのオチンチンがマサミの中にいっぱいはいってるぅ!たくさん入れてぇ!」

俺はマサミのマンコにチンコを出し入れしまくった。

おれが処女を奪った妹。チンコで処女膜を突き破って、マサミの中に突っ込んだ。

そして、チンコを突き入れてた。

「あ!あ!痛いよぉ!痛いよぉ!兄ちゃん!兄ちゃん!でも、もっとしてえ!」

俺は妹の上で、腰を振りまくってた。

妹の処女マンコは血だらけだった。

やっと俺のものになった!!

「マサミぃ!中に出すぞ!いいな!」

「う・・うん!うん!いっぱい出してぇ!兄ちゃん!兄ちゃん!」

最後の一突きをして、マサミの膣奥に精液をたっぷり注入してやった。

「兄ちゃんのザーメン!出てるぅ!出てるぅ!たくさんマサミに出してぇ~」

満足感で満たされた。と、バスン!!いきなり俺の顔面が何かで強烈に叩かれた。


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2017年12月29日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

田植えでやっちゃいました♡【露出の体験告白】

夫の実家の田植えの手伝いに行った時のお話です

私と夫は軽トラックに乗って

夫の実家から少し離れた田んぼへ行きました

田んぼではすでに夫の父と母が田植えをしていました

夫は父の田植え機の手伝いをし

私は母と田んぼの周りを手で植えていました

何をやっちゃったかというと

お外でオシッコしちゃいました

周りには何もなく

車の運転が出来ない私は

トイレに行きたくなってしまい

男性は平気でしょうが

母までも平気でその辺でしていて

私がもじもじしていると

母はあなたも我慢しないでしちゃいなさいというので


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2017年12月29日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

「妹と姫初め」(妹と同居を始めた)【妹との体験告白】

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。

そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。

まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。3月下旬に物件を見つけて、さっさと契約した。

ノリも一緒についてきて、二人の新居をあちこちと探しまくった。

まあ、築5年の新しい物件が見つかり、4月12日、13日で引っ越しをして同居を開始した。

まあ、片付けやソファ、テレビや電話とかの関係もあって、14日、15日と2人とも休みをとってだった。

3LDKで家賃が11万円。俺が7万、妹が4万出すこととした。

ノリの部屋は6.5畳、俺が7畳の部屋をそれぞれの部屋として、もう一部屋は共通の部屋とした。

もちろんリビング、キッチン、風呂、トイレは共通だ。

家電やリビング用品も二人で貯金を出し合って買った。引っ越しが終わって最初の夜。

「お兄ちゃん、これからはたくさんノリと一緒にいる時間ができるね!」

「おお!本当に良かったよ。大好きなノリがいつもそばにいるもんな。」

「ねえ・・・お兄ちゃん、たくさんノリのこと愛してね?・・・キスしよっ?」

ダンボールの山の中で抱きあって、ずっとキスした。

誰が見てもラブラブカップルにしか見えない。


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2017年12月29日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

親友(オナニーの手伝い)【おっぱいの体験告白】

君江のバージンを貰ってから5日ほど経ちました。絵里と連絡するのは戸惑いもあり自分からもしなかった。絵里からも何もなかった。

僕達は中学の卒業式を迎えた。中学時代は一番変化があった時でした。

チン毛が生えた。皮も剥けた。オナニーを覚えた。DVDで初めて女性のオマンコやエッチな行為を見た。実際に2人ものオマンコを直に見て、触って、舐めて、指を入れて、オチンチンを入れた。オチンチンを触ってもらって舐めてもらい口内射精までし飲んでもらった。中出しもした。

なんと言っても2人のバージンを貰ったことが一番でしょう。今、思うとすごい事だと思いました。卒業式、久々に絵里の姿を見た気がした。君江の姿もありました。二人とも最後のセーラー服姿なんだなぁ~と思いました。卒業式が終わり女子の半分は泣いて絵里も君江も泣いていました。

A、B、C、Dとしゃべっていると絵里と君江がやってきました。君江だけが違う学校に行ってしまい、しかも全寮制なのでなかなか会うことも出来ないと、みんなで別れを惜しみました。

5日ほど前に君江とセックスしたのが嘘のようだった。君江も僕も普段と変わりませんでした。

どちらかと言うと絵里の方がなんとなく僕を避けているように感じました。

みんなで君江とツーショットで写真を撮った。僕との時だけ君江が腕を組んできて皆に茶化されたのを覚えています。

解散の時、君江と絵里は泣きながら別れを惜しんでいました。今日は卒業式ということもあり、みんな家で何かあるらしく見事に各自の家に散っていきました。

僕の家でも母は仕事を休み夜はお祝いすると言っていました。

夜に家で卒業のお祝いをしてもらいご馳走を食べて、部屋でのんびりしていると母親が来て「絵里ちゃん来てるよ。早く降りてきなさい」僕は急いで階段を駆け下りました。

玄関に絵里が立っていました。夜にうちに来るのは初めてだったので驚きました。

「話をしたくて・・・」と絵里が言うので部屋に行くことにしました。

話とは君江とセックスした日のことでした。あの日、実は絵里は戻ってきたそうです。部屋の前来ましたが僕と君江がまだセックスの最中だったらしく、しばらく部屋の前で座って待っていたが急に涙が出てきて、そこに居るのが辛くなり家に帰ってしまったそうです。

自分の気持ちがわからないと言い、しばらく僕とは2人だけでは会わないようにする。僕の家にも来ないようにすると言いました。高校生活が始まり、運よくA、B、C、Dと僕は同じクラスになりました。絵里とは違うクラスでした。絵里とは、たまに学校ではみんなと一緒に前のように話します。ブレザー姿の絵里は一段と可愛く、少し大人に見えました。絵里はもてるようでいつも周りには男が寄ってきていました。


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2017年12月29日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

親友(罰ゲーム)【おっぱいの体験告白】

絵里とはその後は一緒に遊ぶことがあっても、しばらく何もありませんでした。

僕の頭の中は常に絵里のマン毛を見たいと考えていましたが、なかなか言い出せませんでした。

絵里は小柄で顔も可愛く、基本的に優しい女の子でした。僕はたぶん絵里のことが好きだったのかもしれません。

AやBは相変わらず遊びに来ていましたが、3人とも絵里のマン毛については語りませんでした。

絵里を含めて4人で遊んだ時もゲームばっかりしていた気がします。そのまま何もなく6年生になった頃、Aがうちに遊びに来た時にAもチン毛が生えてきたと聞かされました。Bも呼ぼうということになりBを呼んで「Aもチン毛、生えてきたんだって」と伝えるとBが「俺も生えてきてるよ」と言うではありませんか。僕はショックでした。僕はまだ生えてきてなかったからです。

久々に3人で絵里のマン毛の話しになり、絵里を呼んで知らせようということになりました。

僕はまだだったので嫌でしたが絵里を呼びました。何も知らない絵里は君江という同じクラスの女の子と一緒にやってきました。どうやら絵里の家に遊びに来ていたらしいです。君江は背も高く小6にしては大人びた感じの女の子です。

女子は発育が早く、君江も絵里もオッパイが膨らみ大人の女性に近くなってきていました。AもBも君江が一緒だったことは誤算でした。絵里が来てもチン毛のことは言い出せませんでした。

5人でトランプをしてるときに何か罰ゲームを設けようということになりました。

1番の人がビリに、2番の人がビリ2に何かさせるということになり、最初はものまねをさせたり凸ピンをしたりしていたのですがBが1番、僕が2番、君江がビリ、絵里がビリ2になった時です。Bは調子に乗って「女子はもうブラジャーしてるんだろ?見せてくれ」と言いました。

君江は「えー!嫌だよ」と言いながらも笑っていてそんなに嫌な感じはありません。Bは罰ゲームなんだからと言い張り、ついに君江はBだけに見せることになりました。

君江は僕達に背を向けてBだけを呼び、来ていたトレーナーをたくし上げました。Bは「おぉー!」と歓声をあげます。するとAが瞬時に君江の前に移動して一緒に見てしまいました。

君江は「Aはダメじゃん!」と言ってすぐにトレーナーを戻しました。

僕も見たかったのにずるいな!と思いましたが同時に僕も絵里のブラジャー見せてもらおうと思いました。

僕の番です「僕も絵里のブラジャー見せて」と言うと、絵里は「じゃー他の人に見られないように廊下に行こう」と言われました。てっきり拒否されるかと思っていたのに驚きでした。


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2017年12月27日 | 体験告白カテゴリー:おっぱいの体験告白

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