他人妻と合体【浮気・不倫の体験告白】

1:名無しさん@ピンキー:2010/04/23(金)02:05:17



他人妻との合体



2:名無しさん@ピンキー:2010/04/23(金)02:17:51



2げっ?



3:名無しさん@ピンキー:2010/04/23(金)14:48:29



昨夜しましたよ!

他人の妻への中出しは気持ちいいわ

旦那お気楽に風呂入ったメール送る呑気な男!



暫くはお借りしますね!


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

二番目の地位に甘んじた男【修羅場の体験告白】

948:恋人は名無しさん:2006/05/18(木)17:38:04

修羅場かどうか微妙な上にカップル板で良いのかも微妙だけど

他に投下出来そうなスレもないので

2年ほど前の話、30歳になったオサーンの告白を聞いてくれ

前スレの二股された同士で付き合った人に触発されて

自分自身の整理の為に投下する

文章の変でも怒んないでね。結末納得いかなくても怒らないでね。



950:948:2006/05/18(木)17:41:43

俺(R)と彼女(T)との出会いは大学時代のことでした。

大学2年の時に知り合い意気投合し、なんでも話せるよき友人から

愛する恋人になるまでそれほど時間はかからなかった。

大学卒業後お互い地元の会社に就職し

しばらく親元にいましたが、お互い将来結婚を考えていたので

俺は家を出て一人暮らしをはじめ彼女とは半同棲状態でした。


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:修羅場の体験告白

淫乱坊主【友達との体験告白】

叔父さんの葬式で富山まで行き、お通夜の晩にそこのお寺の坊さんにナンパされて、性交の快感をたっぷりと味わいました。

彼の陰茎は弓削道鏡並みで、物凄いすりこぎみたいな男根でした。

弓削道鏡とは大阪の八尾市の生まれで、その時の女帝である孝兼天皇に取り入って、その馬並みの男根を使って誑かしたといわれていますが、いまだに真相は解らないとか。

またロシヤでもラスプーチンという怪僧が、その時の女帝に取りいって、物凄い男根で狂わせたそうです。

その話は知ってはいましたが、彼がそれだったのです。

弓削道鏡みたいなかなりのデカマラで、それを振り回して私の膣の中に挿入するのです。

昔の私なら、簡単に拒否するところですが、大人のオモチャで鍛えられると、そんなものは訳もなく、マンコに入ります。

一度アダルトショップで、その男のオモチャ性器をご覧なさい。

普通の男性であんなのがいたら、ほとんどの人は性交拒否をすることでしょう。

所が男性が欲しくなると、このデカマラが平気で挿入可能になり、オモチャみたいな子供の人間のペニスじゃ物足りなくなるのです。

その夜は午前2時ころまで、本当に数十回もイカサレテしまい、旅館で寝たのは3時ころでした。

翌日の告別式は午前11時からですので、午前9時に朝食を終えて喪服の着物を、旅館の着付け師にお願いしてありました。

9時半に電話が入りました。まだ寝ぼけていて、昨夜のお坊さんとの性交で疲れがドッと出て、起きれなかったのです。

幸いなことに遅い食事をしていたので、着付けだけを頼んで11時前に、お寺に駆けつけました。

お坊さんが笑顔で出迎えてくれました。


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2014年1月26日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

従姉妹と【フェラチオの体験告白】

423名前:400[sage]投稿日:2005/07/15(金)17:28:42ID:gaXSxqgb0

俺が高校三年の頃の話。



従姉妹(姉妹)家族と同居している父方の祖母が亡くなって、葬儀やらなんやらでしばらく従姉妹の家に

泊まる事になったわけ。久しぶりに対面した従姉妹達と初めはギクシャクしたが、すぐ昔のように話せるようになった。



ちなみに、姉の方のかよこは、高校三年でタメ。目がパッチリ二重で、髪は茶髪、痩せ型、胸はA-Bカップ、鈴木亜美を派手にした感じ。

妹のミホは、高校一年。姉に若干肉をつけた感じ。でも小柄。こちらも鈴木亜美系。しかし、姉のように派手ではなく清楚な感じ。



それで何もやることがない時は、かよこの部屋でくっちゃべってた。

かよこは喪服を着ていて、当時喪服を持ってなくて学校の制服で来た俺の立場がなかったよ

でもミホは制服。しかもセーラー服。この時点では、従姉妹だしなんとも思ってなかったが

ミホの短めのスカートからのぞく太ももをみたら、なんか意識しだしてしまった・・・






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2014年1月23日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

はじめての誘惑【友達との体験告白】

霧雨のあの日。

煙る様な雨の向こうで厳かに行われた。

―――父さんの葬式。

参列者は母方の親族と近所付き合いをしていた人に父さんの仕事関係の人だけだった。

 父さんはよく言えば人の良い性格、悪く言えば馬鹿正直で甘ちゃん。

親族の住居、仕事先、進学にかかる費用もろもろの面倒を見て、ご近所づきあいも良かった。

でも世の中には2種類の人間がいる。受けた恩を返す人間と、受けた恩を仇で返す人間だ。

父方の親族は後者の人間だった、ただそれだけだ。

 父さんの遺産の額は、これから暮らしていくだけなら母さんと息子の分は十分賄える額だ。

ただ少子化対策で以前より進学にかかる費用は高額になり、昔でいう元服の年齢になったら子作りに励む事が奨励されているこの時代では進学を考えるとどうしても足りない。

進学の夢を知っている母さんの事だ、きっと“あれ”に応募するに違いない…。

進学を諦めたと言ってもきっと信じないだろう。仕事をしようにも中学生で高給なものなんてどこにもない。

「あなたが裕也君かしら?」

そんな思索に耽っていると突然呼び止められた。声のした方に振り向いてみると。

そこには20歳程の美しい女性が立っていた。


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2013年11月10日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

妻は父さんの部屋で【人妻の体験告白】

その日の昼休み。

俺は一度家に戻ることにした。

書類を家に忘れたからだ。たいした書類でなかった。

なにかの書類に付随した個人情報保護の同意書だ。

別に明日でも良かった。

しかし職場から家まで車で10分。

俺は取りに帰ることを選んだ。

家は実家である。

2年前のリストラに会い、帰ってきたのだ。

住人は俺と妻と5歳の息子、それに定年退職者の父さん。

父さん。

思えば子供のころから迷惑をかけっぱなしだった。

母は高校の時死んだ。

その後の2年間の浪人。

父さんにならって市役所を受けたが敗退。


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2013年9月30日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

母とお通夜に行く途中に【近親相姦の体験告白】

先日のGWに親戚で不幸があり、父は九州に単身赴任中の為、僕と母が代わりにお通夜の

お参りに行くことになりました。

親戚はクルマで1時間程の隣の県にあり、17歳で、免許のない僕は助手席です。

喪服を着た母はまたいつもと違った雰囲気で、母親フェチの僕も新たな魅力を知って

テンションは上がりっぱなしでした。

「お母さんの喪服姿 すごく似合ってるよ。」

「喪服姿が似合ってるって言われても、なんとなくうれしくないわね。」

「インナーは黒でしょ? あー見てみたいなー。 お母さんのパンスト越しに見える黒のパンティ」

「何いやらしい事言ってんの? ダメよ。 絶対見せないから。」

母は今年ちょうど40歳。 栗色のショートヘアに丸顔の童顔、大きなくりっとした瞳と笑うと

出来るえくぼが可愛い、僕の言うことは何でも聞いてくれる優しいお母さんです。

 

中学の頃から、母を性の対象として見るようになった僕は、母の汚れたパンティにいたずらしたり、

こっそりビデオを撮ってオナニーのオカズにしたりしていましたが、父が転勤になった去年の暮に 

父がいないのをいい事に、母の就寝中にいきなり入り込み、抵抗して暴れる母を無理やりレイプして


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2013年9月21日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

私の今朝の夢【妹との体験告白】

 先日私の田舎で葬式があって、二日ばかり実家に帰った。

 葬式が終わって実家でみんなで飲んでいた。 タバコでも吸おうと外に出ると、なんだか物置の裏あたりで(家は田舎なのでわりと大きい物置がある) ごとごとと物音がする。 ネコでもいたかと覗いてみると、妹と従兄弟がなにやら抱き合っている。

 私の妹は35歳で小学校の子供が2人いる。夫は私と同い年の38歳で夫婦仲もいいと思ったが。

 こっそり身を隠して見ていると、ふたりはキスをしたり抱き合ったりを繰り返している。 妹は喪服姿のままで、従兄弟はワイシャツに黒いズボン。 妹を後ろから抱きしめ自分の大きくなったペニスをお尻の辺りに押し付けている。両手を腰にあて、ちょうど立ちバックのような格好でグイグイと押し付けている。

 妹は手で口を押さえてハァハァと喘いでいる。後ろから胸を服の上から揉んでいる。 妹は男のペニスをズボンの上から摩り始めた。

 私はもう我慢できなくなり、自分のペニスをしごき始めた。もうギンギンに勃起している。

 妹はしゃがみこみ、男のペニスを取り出すとフェラし始めた。 私は何かアダルトビデオでも見ているかの錯覚に落ちた。

 肩までのショートカットの髪の毛が左右に揺れる。男は服の隙間に手を入れて胸を揉んでいる・・・・・ 

 

   

 

 私はここで夢から覚めた。チンポはもうはちきれんばかりに勃起していた。昨日妹の下着姿を見てしまったからだ。

 現に妹は葬式で昨日実家に夫婦で泊まりに来た。 妹が風呂に入るときに間違って脱衣所に入ってしまい妹の下着姿をばっちり見たからだ。 下着は上下黒ピンクのいやらしくも可愛い下着だった。 



 

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2013年9月17日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

従妹と【近親相姦の体験告白】

昨日19歳の従妹と体験しました。

昨日は祖父の一周忌だったのですが、坊さんのお経が一通り終わり参列者全員で近所の料亭に移動して会食をしました。

俺の席の隣が従妹だったのですが、最初は未成年と言うこともあってウーロン茶を飲んでいたのだけど、俺が「ビール飲む?もうすぐ20だからいいだろ」と勧めると「少しだけなら飲んでみようかな」と言ったのでコップに注いででやった。

半分ぐらい飲みほして「苦いけど飲めない感じではない」と言うのでさらに注いでやった、ちびちびと飲んではいたがあまり気が進まない様子だったのでこれ以上飲ませるのも悪いと思ったのでそれ以上注ぐのはやめていた。

しばらくして酒癖が悪い伯父さんが俺達の方にビール瓶を持ってきて来て、「お、××ちゃん酒飲めるようになったんだ、じゃあついでやる」と半強制的にグラスを空けさせた、「飲みっぷりいいね、もう一杯いこうか」と悪乗りしてた、いくらなんでもヤバイと思ったので

俺が「未成年にそんなに飲ますなよ、俺が変わりに飲むから」と助け船を出してやった、結局会食が終わる頃には俺も従妹もほどよく出来上がってた。

親戚一同はそこでお開きしおのおの帰って行ったのだが、従妹と叔母さん(俺の母の妹にあたる)は俺の家に来た、従妹は母親である叔母さんと車で来ていたのだが、叔母さんもコップに半分ぐらいビールを飲んだらしくそのままでは飲酒運転になるので夜まで家で休むことになった。

家では母と叔母さんが話しこんでいて一緒にいてもつまらないので、俺と従妹は俺の部屋でDVDでも見ようと言うことになった。部屋に入り再生させるDVDを物色してると「映画はいいから話をしようよ」と言ってきたのでDVDはやめて音楽を鳴らした。

昔一緒に遊んだこととか楽しそうに話すのだが、結構酔っているらしく話しながら寝転んだりしてた、法事だったので黒いツーピースの喪服を着ていたのだけど、スカートがタイトではなく少し短いプリーツタイプだったのでめくれて黒いパンストを穿いた太ももまであらわになった、俺は従妹の黒いパンストに包まれた脚に完全にそそられて勃起してた。

その様子を察知したのか「今スカートの中見たでしょ、エッチ」と従妹が俺のかをを見ながら笑って言う「わざとじゃねーよ、お前がそんなところに寝転がるから見えただけだろ、酔ったとはいえ男の部屋でスカートのまま寝転がるなんて無防備すぎるんだよ、そんなことやってると襲うぞ」とからかってやった。

マジで冗談でからかったつもりなのだが、従妹は「へぇー襲いたいんだ、襲ってもいいよ」と冗談とも本気とも取れる感じで返して来た、「お前酔ってるだろ、酔って何言ってるかわかってないだろ」とたしなめようとしたが、「だって好きだから・・・好きな人になら襲われてもいい」、俺「だって俺とおまえは従妹同士だぜ」、従妹「従妹だと好きになったらダメなの?」さっきまでの酔った感じの従妹ではなく目は真剣そのものだった、直感的に従妹は本気で俺が好きなんだと感じた。

突然の従妹からの告白に俺の頭の中はパニックになった、そのパニック状態を追い打ちするように従妹は俺に抱きついてキスしてきた、従妹の柔らかい体の感触といい匂いで頭がクラクラしてた、俺だって従妹が嫌いではない、それどころか従妹じゃなかったらアタックしたいと前々から思ってたほどだ、もう限界だった。

俺は腹を決めて正直に言った「実は俺も前からお前のことが好きだった、でも従妹同士だしお前の気持ちも知らなかったから自分で感情を抑えてた、好きだ」そういいながら強く抱きしめ返した。

長いディープキスをした、そして「後悔しないよな、酔った勢いじゃないよな」と確認するようにい時に聞いた「もう酔ってないよ、どうなっても後悔しない」その返事を聞きながら俺達は普段俺の寝ているシングルベッドに移動した。

そこでも長いキスをした、キスしながら彼女の上着を脱がせブラウスも剥いだ、ブラジャーを外すと大きいとは言えないが形の良い胸が現れた、胸に手をやって軽くもんだ、従妹が「アッ」と声を出した、可愛い声だと思った。


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2013年9月16日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

私と妹【妹との体験告白】

 嘘みたいな本当の話ですが、私と妹は私が高2(16歳)妹高1(15歳)から私が21歳、妹20歳までほとんど毎日のようにセックスしていました。 妹が生理や何かで出来ない日もありましたがほとんど毎日です。

 計算すると年間30日しないとして336×5年間で1680回になります。その後回数が減っていきましたが、まぁ2000回はしたと思います。よく飽きずにしたものです。親に見つかりそうになったり、隣に住む引きこもりの男に見られたりしましたが(何回も)、せっせとセックスしました。

 そんな僕らですので高校時代はお互い恋人は作らずに兄弟でセックスばかりの毎日、しかし二人ともに大学、短大に行くようになるとしだいにセックスの回数も減り、他に好きな人が出来たりしてセックスする関係はなくなりました。

 やがて僕らも結婚して私はもう36歳妹は35歳になりお互い子供が2人いるパパママになりました。

 そんな僕らですがまたセックスする関係になりました。これは不倫というのでしょうか?

 親戚の葬式があり妹と二人で親族控え室にいた時です。お互い暇になり、どちらが誘うこともなく自然にキスしました。まるでいつもしているかのように自然な感じでした。

 いつ誰かか入ってくるかわからないので鍵を閉め、喪服は着たままで始めました。1回キスをすると二人とも昔のスイッチが入ったのかもう強烈なディープキスです。舌を絡め、お互いの性器をまさぐり相当いやらしいです。

 妹は必死に出る声を我慢します。アソコのビチャビチャした音が部屋に響きます。私が誰かかドア越しにこの音を聞いてるかもよと言うと、それ凄く興奮すると妹は言います。

 黒ストッキングとパンティを少しだけ下にずらしテーブルに上半身をつかせ後ろから挿入。ズンズンと突きまくり、妹は激しく大興奮。

 「ああん・・・・いい・・すごくいい・・きもちいい・・・・ついて・・・もっとついて・・・・・」

 15年ぶりくらいのセックスです。妹はもう35歳ですが、まだまだ非常に可愛く身体細く、スケベさにいっそう磨きがかかりいい感じの人妻です。

 テーブルに仰向けに寝かせ足を持ち上げ挿入。ゴムを持っていなかったので生で入れていました。さすがに中出しはまずいので、外に出しますが妹に顔にかけていいと聞くと、髪の毛につけないでねと言うのでじゃあ口に出すよと言うと、うんいいよと言ってきた。

 私はいきそうになり、妹に

 「ねえ・・いくよ・・いい・・」

 「うん・・いいよ・・いってぇ・・・きてぇ・・おくちにだしていいよ・・・」


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2013年9月15日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白
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