遠距離彼女の寝取られプレイ-4【寝取られた体験告白】

彼女の部屋での件から1ヵ月後、高司さんに呼び出され

て2人で会いました。



「あれから咲子とは会ったか?」

「いえ、会ってないです」

「そうか、これ見てみるか」



高司さんは小さいノートパソコンを開いて、動画ファイルを

再生しました。ドキッとしました・・・そこには下半身丸出し

でオナニーをしている彼女が映っていました。



「おまえの知らない姿だな」



ズボンの中ですぐに勃起してしまいました。いつもの彼女

からは想像できないスケベな指使いでアソコを弄っていま


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

狂った家族【露出の体験告白】

 私の家は母子家庭で、母、兄、私の3人暮らしでした。父が蒸発してからウチの家計には余裕がなく、居間と小部屋の二部屋しかないようなボロアパートに住んでいました。兄は軽度の知的障害を持っており、その奇行に悩まされたことが何度もあります。中でも私の人生・人格を壊されたと言っても過言ではない出来事がありました。それは兄が思春期に入り自慰を覚えたことです。

 健康な男児であればオナニーは誰でもすることだと思います。しかし、問題は私の目の前でも平然とその行為をすることでした。部屋は二つしかありませんでしたので当然子供部屋は私と兄の共同で使っていました。兄は私が部屋にいてもためらいなくズボンを脱ぎ当然の如くオナニーを始めます。私は当時小学校三年生で兄のしていることをよく理解していませんでしたが、変形した泌尿器を弄りながら鼻息を荒くしている様子はやはり異様で、兄のその行為を見るのが苦痛でたまりませんでした。

 何をしているのかと質問したり、その行為をまじまじと観察したりすると兄は機嫌を損ねます。また、やめて欲しいと言っても同様で何度要望しても私の話には耳を貸してくれませんでした。仕方が無いので母から言ってもらおうと事の次第を伝えました。最初こそ母も真剣に注意していましたが、それでも兄は従わず最終的には母もさじを投げました。食事中と来客中と家の外では絶対にしないという条件の下、兄の行為は黙認されり、状況は全く改善されませんでした。最初こそ嫌で嫌でたまりませんでしたが、しかし2年3年と経つうちに兄の自慰行為は私の中で極普通の生活風景と認識されるようになりました。

 そして私の性に対する羞恥心や罪悪感も異常な環境で育ったせいか、いつしか完全に消え去っていたようです。私が思春期を向かえ自分の性に関心を持つようになる頃には、あろうことか私も兄と同じような行動をとるようになっていました。気が向きさえすれば家族の前でも平気でオナニーにふけっていました。今思い起こせば異常としか言いようが無い状況下でのオナニーが私達にとっては普通だったのです。兄がオナニーをしているすぐ後ろで私も同じ行為に励んでいたり、三人で普通にテレビを見ているときに私一人がパンツを片足にかけ身体をビクビク痙攣させながら絶頂に達したりなど、そのようなシュチュエーションが数え切れないほどありました。

 そんな私を母は一度だけ注意したことがありました。私と母が珍しく二人っきりになっていた時です。この時も私は食事の支度をしている母を背にテレビを見ながらオナニーをしていました。母は「女の子が人前でそんなことしちゃ恥ずかしいよ」と遠まわしな注意しました。私が「お兄ちゃんだってしてるじゃん」と言い返すと、問題の根本に触れることを恐れた母は口を紡ぎました。健常者の私が障害者の兄に影響されたことを、母は多少なりとも後悔していたんでしょうね。普通の親ならもっとちゃんとした対処をとったのでしょうが、今思えば女手一つで二人の子供を育てるということと、兄の障害のことに対するストレスで母もおかしくなっていたんだと思います。

 そのような状況が中学校3年生まで続いたある日のことです。私はその日、唯一の親友であるY子と珍しく猥談に花を咲かせていました。そして話がオナニーの話題に差し掛かったころ「親にばれるのが怖くてなかなか集中できない」とY子がぼやきました。私はなんの気なしに「私はお母さんとお兄ちゃんの前なら別に気にしないけど」と返しました。その途端Y子は言葉を失い仰々しい目付きで私の顔を覗き込んだのです。私はY子がそこまで驚いている理由がわからず「え、どうしたの?」と聞き返しましたが、Y子は言葉に詰まり二人の間にしばらく微妙な空気が流れました。Y子に私と兄のオナニーについて説明しましたが、説明すればするほどY子の顔は唖然としていきました。私としては家族の前でオナニーを隠さないことが言葉を失うほど異常なことなのかと、しばらく半信半疑でしたが1時間ほど議論した結果、家族の間でもオナニーを見られることは恥ずかしいことなのだと、普通ではないと説得されました。

 私は自分の常識が覆されたというカルチャーショックと、ウチの家族が変態扱いされるのではないかという恐怖心から思いっきり泣き出してしまいました。その状況を見て先ほど異常に驚いた親友が、私の肩をなでながら「大丈夫だよ、誰にも言わないから」となだめてくれました。完全にパニック状態でした。私はどうしてあの家に生まれてきたのか、何故あんな兄と母と一緒に生活しているのかと本気で家族を呪いました。その状況を見てY子は今日は泊まっていきなよと勧めてくれました。私としても帰って兄と母の顔をまともに見れる状況では無かったのでそのY子の心遣いが本当にありがたかったです。

 あれ以来、私は露骨に兄をさけるようになり、家にもあまり寄り付かなくなりました。家族との衝突も多くなりましたし、その時出来た溝は今でも埋まっていません。一度兄に最近オナニーしなくなったなと指摘された時は本気で殺してやろうかとも思いましたね。



 ちなみに兄のことを障害者だと聞かされたのは私が実家を離れるときでした。薄々感じていた謎の正体がようやくはっきりしたわけですが、そのときの私はただただ呆れるしかありませんでした。母としては兄を健常者と同じように育てていきたかったという願望と、障害者である事実を認めたくなかったという現実逃避から私に障害のことは黙っていたようです。兄も同様に自分の障害のことはよく理解していなかったのでしょう。私自身、常識観念を大きく狂わされたわけですし当時の事に関してはちゃんと注意して欲しかったと今でも思っています。母と兄は現在もあのアパートで暮していて、生活保護を受けながら細々と暮していると聞きます。私を産んで育ててくれた母には申し訳ないですが、出来ることならもうこの先実家には関わらずに生きていきたいです。

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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

NHヘルスでの出会い2 (壮絶な5Pファック編)【ゲイの体験告白】

(投稿者注)

NHヘルスでの出会い

からの続きです。



上記の話のその後、作者の彼氏(♂)からのお誘いで、



作者(♂)

作者の彼氏(♂ 以下:彼)

ニューハーフ嬢(♂ 以下:嬢)

ニューハーフ嬢の彼氏(♂ 以下:嬢彼)

ニューハーフ嬢の友人(♀ 以下:嬢友)



以上5名で5Pをすることになった作者のレポ。



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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:ゲイの体験告白

【禁断の関係】【M男な体験告白】

【禁断の関係】

教師と生徒の恋愛の事を世間ではそう言われる……

しかし実際には、そんなもの…世の中には幾らでも存在する。

生徒の教師に対する尊敬の念…そして憧憬…やがてそれは恋愛感情へと

変化していく。学校という閉じた社会ではその事はごく普通の

自然の事のように思われる。



しかし ここにいるカップルは、少し普通とは違っていた。



「先生、私に何か用事ですか?」



冬も近づいた11月のある日の放課後、佐伯涼子は教室で待っていた

担任教師の吉田陽一にそう尋ねた。

その日の昼休み 廊下で陽一に呼び止められて『放課後、教室に』と

言われていたのだ。


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:M男な体験告白

バックが好きな女【泥酔状態での体験告白】

<>1960時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:13ID:Uj96PfJl<>

会社のエライさんがセッティングしてくれた飲み会。

そこに招待されてたのがM子。

その二週間ばかり前にやった展示会で

外部からバイトで来てもらった子だった。

変な意味じゃなく彼女を気に入ったエライさんが

いつのまにか後日の慰労会っていう名目で

約束を取り付けていたんだとか。

さすがに出世する人は違います。



<>1970時待ちしてた194sageNew!04/03/2600:14ID:Uj96PfJl<>

展示会の時から俺ら若手(二十代は一応こういう扱い)は

「あの娘イイネ!」って意見が一致してた。

すごい美人ってわけじゃないんだけど

上品で穏やかな雰囲気。


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:泥酔状態での体験告白

デリヘルの店長さん【風俗での体験告白】

前編:デリヘルの店長さん





<>200名前:1[2008/01/21(月)23:00:24ID:aomjDTXl0]<>

こんばんは。Hさんがいない間に書き込みます。



「8時間コースで朝までタフだったアメリカ人」



最初はアメリカ人とは分からなかったけど、ちょっと怪しい日本語で電話してきたので、国籍聞いたらアメリカ人。

でも旅行者じゃなく、自宅マンションで呼びたいということです。

と言うことで、とりあえず外国人OKと言っている女の子数人の中から1人選んで派遣しました。

現場に着いたら結構な高級マンション。

郵便ポスト見たら住民全部外国人のマンションでした。






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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白

ヲタ妹【妹との体験告白】

418名前:Mr.名無しさん[sage]投稿日:2005/04/15(金)15:41:23

ハバネロ1.5倍を悶絶しつつも食い続ける俺を見て



妹「いい加減ネタに身体張るのやめなさい」

俺「男ってのはな、壁が立ち塞がっていれば拳をぶつけたくなる生き物なんだよ」

妹「馬鹿だな、でもお前のそういうとこ嫌いじゃないぜ!」

俺「・・・少年漫画読むの禁止」



419名前:Mr.名無しさん[sage]投稿日:2005/04/15(金)17:38:39

418

お前の芋とはいい友達になれそうだ

ノリがいい女子歓迎



433名前:418[sage]投稿日:2005/04/16(土)10:52:49

419


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

妹がエロすぎて困ってるんだけど【妹との体験告白】

妹のせいで授業行けなかったわ…まあ一限だけだったしいっか。



やべ、思い出したらボキ☆シタ



妹「お兄ちゃん朝だよ」

俺「うおっ!なんでお前が俺のベッドの中にいるんだよ!」

妹「は?お母さんに頼まれて起こしにきてやったのよ」

俺「いや、入ってこなくても…ってうわっ!やべえ!遅れる!」

ギュ

妹「あれれれ〜?この抱き枕動くぞ〜?キャハハハハ」

俺「いや、お前とふざけてる暇ないから」

妹「ふ〜ん、てかさっきから太ももになんか硬いの当たってるんですけどなんすこれ」

俺「いや、こ、これはしょうがないんだよ…朝だから」

妹「ええ〜?何言い訳しちゃってんの!ベッドで女の子に抱きつかれちゃったからって反応しちゃったんでしょ?

このピッカピカの新品チンポちゃんがさwwww」ギュ、妹太ももの間で俺の竿を挟んでくる


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

デリヘルドライバー日記 -最終回-【風俗での体験告白】

前編:デリヘルドライバー日記-準備編-





長くてすいません。といいつつエロ日記と化してしまい

なんとも弁解のしようがありませんです。

といいつつやっぱりエロい事するのはいいですねw

誰も見てないのいい事に書き殴る快感もこれまたいいです。

自分が正常に戻ってから見たら即刻削除扱いでしょうけれど

今はそっとしておいてください、そうです、そっと・・・そ〜っと・・・w



9/13

ただいま。

あら?またメモ。



きーちゃんへ


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白

OB訪問1【浮気・不倫の体験告白】

コピペではありませんが、私の体験談を書いてみます。

長文駄文ですが、萌えて頂ければ幸いです。



私は30代の既婚のサラリーマンで、春樹という者です。

今までの会社生活では苦も楽もありましたが、概ね順調です。

自分で言うのも何ですが、結構人当たりが良い方だと思います。

見た目は十人並み(男にもこの表現使うのでしょうか?)で、人畜無害な印象を与えるようです。

会社の上司やおばさんの受けもよく、同僚は私のことをいわゆる『いい人』と見ていると自分では思っています。

妻も同様で、私のことを優しくて誠実な夫だと信用してくれています。



そんな私ですが、変わった性癖を持っています。淫語プレイとアナル舐めが大好きなのです。

淫語プレイでは、特に女の子がチンポと口に出して言うことに非常に興奮してしまいます。

やはり恥ずかしいと思う女性が大半のようでなかなか言ってくれませんが、言わせるまでの過程も楽しいものです。

また数年前にネットでAssEaterという、女優が男優の肛門をひたすら舐めまくるというアメリカポルノを偶然見つけました。

しかし当時の彼女にお願いしたところ、「馬鹿じゃないの?!」と軽く一蹴されてしまいました…


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

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