CFNM甘美なる屈辱【盗撮・覗きの体験告白】

昔、学校から帰る途中で柄の悪い女子校生数人と肩がぶつかりいちゃもんをつけられた。

いわゆるスケバンだ。

中学一年でひ弱だった僕は、彼女たちの言われるがまま近くの廃工場に連れて行かれた。

そこには、仲間の女子校生が大勢いた。

そこで僕は、ぶつかって来たおとしまえにストリップをしろと言われた。

とんだ言い掛かりである。

ぶつかって来たのは彼女たちの方なのだ。

でも、抵抗する度胸がある筈もなく、大勢に囲まれ逃げる事も出来ないと知った僕は、素直に従うしかなかった。

鉄板を何枚も重ねた台の上に上がらされ、衣服を一枚一枚脱いでいった。

流石にパンツを脱ぐ時は少しためらったが、彼女たちが怒りだす前に全裸になった。

今まで男友達にも見せたことがない自分のシンボルを、よりによって初対面の女性たちにこんな形で見られるなんて夢にも思わなかった。

彼女たちは、僕の未成熟のおチンチンをケラケラ笑いながら見ていた。

その間、僕は手を後ろに組み、腰を突き出すような格好で立たされた。

そして写真を何枚も撮られた。

もしこの事を誰かに喋ったら、学校に写真をばらまくと脅された。


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

新島(補足事項) 【複数・乱交体験告白】

懐かしい30年前の新島

夜の砂浜やボートの陰、浜茶屋、ありとあらゆるところで

セクスしまくったな。天の川が仰ぎながら腰振っていた。

毎晩相手は違うのよね。楽しかったな

あのころは矢沢永吉のアルバムが車からも店からも

流れていたなぁ。。・

まだリーゼントにアロハってなヤンキーが全盛期。



今こんなおばさんが浜でやっていたら

きしょいよね ワラ





なつかしいー

おっちゃんがちょっと懐かし話するよ〜

サーフィンしにダチ3人とよく行ってたんだけど(マジで目的はサーフィンだった)


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2015年7月31日 | 体験告白カテゴリー:複数・乱交体験告白

家庭教師先のJKに調教された僕2 【M男な体験告白】

大学4年で就職も決まっている僕は、暇つぶしと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。



そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場に止まる高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少女は、絵に描いたようなお嬢様でした。



ちょっと掘りは深めながらも正統派の美人顔の彼女を見て、僕は緊張しながらもラッキーだと思いました。でも、彼女の部屋に入った1分後には、ラッキーなどどこにもないことに気がつきました。



彼女に無理矢理童貞を奪われたあと、彼女は制服を着たままペニスバンドを装着して戻ってきました。そして、それを口に突っ込まれ、女の子がイラマチオをされいてるように犯されてしまった僕は、美帆ちゃんに足でペニスを踏みつけられ、なおかつビンタまでされたあと、爆発するように大量に射精してしまいました。



そして、美帆ちゃんはニコッと可愛らしい笑顔を見せると、

『じゃあ、そろそろ入れてあげるね#9825;』

と、僕の方を見もせずに言いました。





僕は彼女に促されるままに四つん這いになると、一番恥ずかしい場所を、まだ高校生の美帆ちゃんに全て晒しました。そして、命令されて全裸になりました。

『先生ド変態だねw こんな格好させられてるのに、なんでこんなになってんの?』


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2015年7月16日 | 体験告白カテゴリー:M男な体験告白

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた 【寝取られた体験告白】

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。



妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。



でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。



純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。

ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。



北川景子を少し太らせて、目力を弱くしたのが純子という感じだ。



純子は、もの凄く家庭的で料理も上手い。いつも朝は、手間暇かけて和朝食を作ってくれる。

今日も、目覚めてベッドを抜け出しダイニングに入ると、味噌汁の良い匂いが鼻をくすぐる。



そして、卵焼きや焼き魚などが並べられている。旅館の朝食のようで嬉しいが、毎朝大変じゃないかな? と、少し不安になる。


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2015年7月12日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

家庭教師先のJKに調教された僕 【M男な体験告白】

僕は大学4年生で、早々に就職も決まっていたので、バイトの家庭教師をしながら、のんびりと毎日過ごしていました。

もともと、それほど社交的というわけではなかったので、大学の3年ちょっとの間に彼女を作ることは出来ませんでした。



でも、もともと彼女が欲しいという気持ちも、性欲ですらも少なかった僕は、とくに焦りもなく大学最後の4年生という時間を楽しんでいました。

そんなある日、夏休み限定でやることになった女子校生の家庭教師で、僕の人生は大きく変わりました。



斡旋会社の指示で初めてその家に行ったとき、その家の大きさに怯みました。普通の家の2倍……もしかしたら3倍くらいはあるかもしれないそのお宅の駐車場には、ポルシェとAMGが止まっていました。どちらも一生僕が乗ることのない車だと思いましたが、逆にそこまで行くと、羨ましいとも思いませんでした。



そして、感じの良い奥さんにリビングに通されて、紅茶を出されて娘さんの帰宅を待ちました。

紅茶なんて飲む習慣のない僕でしたが、奥さんが出してくれた紅茶は、本当に香りもよく、美味しいと思えるものでした。相棒で杉下右京が紅茶を愛するところを見てもピンとこなかった僕ですが、その気持ちが少しだけわかった気がしました。



そして、10分ほどして帰宅した彼女……美帆ちゃんは、絵に描いたようなお嬢様でした。

肩甲骨のあたりまで伸びた艶やかな黒髪と、小脇に抱えたヴァイオリンのケース、そして、上品な挨拶をされて、僕は住む世界が違うことを感じました。彼女は、堀北真希とか、10代の頃の仲間由紀恵みたいな、正統派の美人顔で、スリムな体型をしていました。胸は、ほとんど主張していない感じで、貧乳なところもお嬢様っぽくて近寄りがたい気持ちになりました。



僕は、色々な意味で圧倒されて、本当に僕なんかでいいのかなと感じ、奥さんと美帆ちゃんに僕でいいのか聞きました。すると、不思議なことに美帆ちゃんが僕のことを凄く評価してくれて、この先生が良いとまで言ってくれました。


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2015年6月3日 | 体験告白カテゴリー:M男な体験告白

妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2 【寝取られた体験告白】

果穂のアソコから出ているヒモみたいなもの……それが何かはわからなかったけど、いやな予感だけはどんどん大きくなっていく。

私は、震える手でそのヒモをつかんだ。

『早くぅ。引っ張ってみて!』

果穂は、子供がイタズラをしているときのような無邪気な顔で言う。



私は、果穂にせかされるようにそのヒモを引っ張った。思いのほか手応えを感じながら、そのヒモを引っ張っていくと、

『ん……フゥン』

と、果穂はなんとも悩ましげな声を出す。そして、いきなりそれは抜けた。果穂のアソコから引きずり出されたそれは、真っ白いコットンみたいな塊で結構な大きさだった。そして、それが抜け落ちると同時に、果穂のアソコからはドロッとした白い液体が流れ出てきた。それは、そのまま床にまでツゥーと垂れ流れ、床に液溜まりが出来た。



それが何なのかは、聞くまでもなく、部屋に充満した青臭い臭いですぐにわかった。

『へへ。垂れちゃったね』

果穂はこんな事を、悪びれもせず言う。本当に楽しそうな感じだ。



「な、中に出されたの? コンドームは付けなかったの!?」

私は、あまりのことに声を荒げてしまった。


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2015年4月11日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

のび太の初体験【アニメキャラの体験告白】

のび太は高校1年生になっていた。猛勉強のおかげで、何とかしずちゃんと同じ高校に入っていた。あと、ジャイアンと出来杉も同じ高校である。(スネ夫は社長学を学ぶため、アメリカへ留学)

  

ただ、静香と出来杉は一緒に文芸部に入って芸術活動に打ち込んでいるが、のび太には部活をする余裕はない。学校が終わったら補習塾に通い、授業についていくのに必死になっている。

  

1年生の夏、いつものように補習塾から帰ってきたのび太は、勉強机から外の夕陽をぼんやり見ていた。「せっかくしずちゃんと同じ高校に入ったのに、しずちゃんは出来杉の奴と部活。僕は補習塾。しずちゃん、出来杉に取られないのかな」

  

ドラえもんはのび太が中学に入るのと同時に未来に帰った。その時、こんな事を言っていた。「きみはこのまま行けばしずちゃんと結婚できるだろう、というよりは、ジャイ子は僕たちの道具のせいで、漫画家志望の『茂手内くん』と結婚することになったので、きみがしずちゃんと結婚出来なければ、きみの子供は生まれず、セワシ君も生まれない。静香ちゃんは大分キミのことを好きになっているので、早く済ませた方がいいよ」

「うん、分かった。ありがとう」そういってのび太とドラえもんは分かれたのだった。

  

のび太は、さっき補習塾でジャイアンから聞いた噂が気になっていたのだ。「おい、のび太。さっき、図書室の書架のかげで、しずちゃんと出来杉が抱き合っていたぞ。ここのところ、あの二人はいつも図書室に入り浸っているそうだ。おまえ、覗きに行った方がいいぞ。しずちゃんのこと、好きなんだろ」

かつてのガキ大将は、高校になるとすっかり面倒見の良い親分になっていた。母親譲りで噂好きでもある。だが、図書室に寄っていると、補習塾に間に合わないので、覗きはできそうにもない。

 

そこで、のび太は、押入の中から、古びたテレビのようなものを取りだした。確か「スパイ衛星」と言ったっけ。スイッチを入れると、ザラザラの画面が見えた。もう、取れかかったつまみを回すと、学校の図書室が写った。

書架の陰にいたのは、静香と出来杉。出来杉が何やら口説いていたかと思うと、カニのハサミのようなお下げをずらし、耳にキスをした。静香は一瞬悶えたような気がした。

壊れかかった集音マイクから声が聞こえる「まだ、心の準備が・・のび太さんに悪い・・・」「あんなオチこぼれなんかやめな・・・ぼくもキミのこと好き・・・、明日、ぼくのうちに・・・」「えっ・・・・」


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2014年2月15日 | 体験告白カテゴリー:アニメキャラの体験告白

先日、青春18きっぷで【フェラチオの体験告白】

先日、青春18きっぷでローカル列車に乗っていたら

2人組みの女子校生が後ろの車両から歩いてきて

座席にいる俺を「チラッ」と見て、そのまま前の方に歩いていった

二人共に茶髪でスカートが結構短かった

暫くするとまたその女子高生2人が前の方から歩いてきて

横を通り過ぎると思いきや、スッと俺の席の横にしゃがんで

「あのー、いいですか」と聞いてきた、俺が「何?」と聞くと

「お小遣いくれませんか?」と俺に言った

俺が「えっ、何で?」って聞いたら「下着見せますから」と言われた

なんかそういう小遣い稼ぎをしているのだな、と思った

俺が車内を見渡すと後ろのほうにおっさんが1人座っているだけで他に客は無かった

改めてその女子校生2人を見ると2人とも結構可愛かった

だけど援交とかそんな事をするような子には見えない普通そうな子だった

正直、財布には3万入っていて女子校生の下着は見たかったけど

青春18きっぷの貧乏旅をしている俺には下着を見るためだけにはお金は出せない


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2014年1月29日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

前カノの妹【友達との体験告白】

横浜桜木町のBARカウンターで一人飲んでたら

突然後から抱きつかれ、両手で目隠しされて「だぁ〜れだ!」

何となく聞き覚えのある声だけどサッパリ解からない。

「解かんないのぉ〜」

「しょっくぅ〜〜!」

手を解いて振り返って見たら以前付き合ってた美和の妹 慶子だった。

「久し振りだねぇ〜元気だった?」

「今何してるの?」

「美和は元気?慶子ちゃんは何歳になった?」



「元気だったよ」

「今エステシャンで横浜駅の近くで働いてるの」

「お姉ちゃんは去年結婚したよ、知らなかった?」

「私は今年28歳になりますわ!(笑)」




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2013年10月21日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

写真有。エレベーターでの羞恥露出プレイ。【浮気・不倫の体験告白】

野外プレイというのは興奮する反面、けっこうなリスクがある。特に昼間の場合、周囲にバレる危険性が高く思い切ったことができなくて、無駄に時間だけが過ぎていくことも少なくない。出来そうな場所を探しているうちに女性の気持ちやカラダが落ち着いてしまい結局ホテルですることになったり。露出癖とは違い、人のいる場所や人が来そうな場所でする行為で悦びを感じるので、大自然の中で裸で…ということはしない。あくまでも羞恥プレイの一環として街中や店の中、公園、トイレなどで辱しめることが目的。。カラオケを出てしばらくするとあゆみは恥ずかしさに慣れたのか普通に話せるようになった。。

スカートは履いてるし、中が見られることはないので慣れるのにそう時間はかからない。「どうだい、少しは慣れたかな?」

「うん…もう大丈夫」大丈夫じゃよくないんだが…(^^;「あそこに入ってみようか?」そう言って指差したのは109。。「なにか買うの?」

「いや、買わないけど、エスカレーターやエレベーターがあるでしょ?」

「あ…」その言葉で理解したのか、あゆみは大人しくこちらのあとについてきた。。平日とはいえ、109はさすがに女子校生やギャルで溢れかえっていた。

修学旅行生もいるので店内はこの不景気にも関わらず混雑していた。。109のようなショップ型のビルだと、エスカレーターを利用するコが多く、エレベーターを利用する場合は少ないので比較的こういったプレイをしやすい。。

し易い…というのは適切な表現ではないけど…ね(^^;エレベーターに乗ると案の定、他の人はいなく、あゆみと2人だけだった。。

あまり時間も無いので乗り込むと早速命令をしてみた。。「いづみ、スカートを捲くっていやらしいオマンコをおれに見せてごらん?」

「う…うん」いづみもあまり時間がないことを分かってるようで、素直にこちらの言うことに従って、ゆっくりとそれでも素早い動作でミニスカートを捲くり始めた。。

「こ、これでいいですか?」

「可愛いね、もっと捲くってごらん?」

「う、うん…恥ずかしい」そういうと、手で持ったスカートの裾を胸元付近まで捲り上げるあゆみ。。

ここまで捲り上げるとほとんどなにも隠されることなく、あゆみのオマンコがあらわになる。。

あゆみのオマンコは毛が少なく、全体的にキレイな印象で、間近で見るとうっすらと生えた毛の中のオマンコは少し濡れているようだった。。「可愛くていやらしいオマンコだね、あゆみ。。」

「そんなことないよぉ…そんな近くで見ないでぇ」舐められるほどの距離…こちらの息遣いや言葉が発せられるたびにあゆみの陰毛が揺れる。。


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2013年10月13日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白
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