16歳と29歳の恋【高校生との体験告白】

私が16歳で高校生の時、29歳の彼氏が出来た。

私の携帯によく電話をしてきて

「今から飯くおーぜ。おごってやるよ」というラフな関係だった。

お兄さんような、お父さんのような、とても大人の男性のように感じた。

その日、私は親に嘘をついて、彼氏の家に行く事にした。お泊りで。

彼氏の車に乗り、コンビニで、ビデオやお菓子や酒を買って、家に向かった。

私は酒にはあまり強い方ではなかったが、彼がオリジナルカクテル作ってやるよ。と作ってくれて

いい気になって飲んでいた。

ビデオは、格闘もので、大して面白くなかった。

すると、彼が私にキスをしてきて、私を立たせて、服を脱がせ始めた。

電気が完全についていたので私は恥ずかしいよと嫌がった。

でも、彼は上手に服を脱がせて、裸の体のいろんなとこにキスをした。

そしてジロジロ眺めてきた。

やっぱり恥ずかしかったので「恥ずかしいからいやだ。電気消して!」と言ったら

彼はしぶしぶ電気を消し、私はそのまま押し倒された。


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2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

N君とのエロい話 その③【大学生との体験告白】

皆様、支援していただいてありがとうございます。

ハァハァしてくださっている方がいるのは、けっこううれしいかも・・・。

それではまたカキコませていただきますね〜♪

こんばんは。その③いきます。

③はもう付き合い始めてしばらくたち、お互いを呼ぶときも『A(呼び捨て)』、『Nくん』にかわった頃のお話です。

私たちは、そう離れたところに住んでいたわけではなかったのですが、二人ともあっさりしていたのか、どちらかがどちらかの家にべったりと居つくということはなく、平日はお互いの家で、それぞれ生活し、週末だけ一緒に過ごすことが多かったです。

私は少しまじめに学校に行くようになり、夕方からは相変わらず知人のところでバイトをしていました。

Nくんはしっかり留年し、私が「来年は同級生になっちゃうよ」と言っても、「大丈夫だよ〜」と言って、仲間と草野球ばかりやっていました。

就職活動もどうなっているのか心配していましたが、あまり口うるさく言うのもイヤだったので、様子を見るようにしていました。

ある日の夜、私がレポートを仕上げていると、Nさんから電話がかかってきました。

数日前の野球の試合で、アゴを骨折し、こめかみの辺りを縫って入院したのでヒマだったら、お見舞いにきてと言います。

ケガ人の割には元気な声で話しているので、最初は冗談かと思ったのですが、口内を固定されていて食事ができないとか、顔の傷が深くて出血がひどかったとか言うので、だんだん心配になってきましたが、その日はもう面会時間が終了していたので、翌日に行くことにしました。

翌日はどうしても抜けられない授業がいくつかあったので、病院に着いたのは夕方になってしまいました。

病室を訪ねるとNくんは、夕食(といってもなんだかよくわからない飲み物)が終わって、のんびりテレビを観ていました。

私を見て、「お〜早かったねぇ。」なんてのんきに明るいので、私は彼のそばに行き、「なんで早く電話しないんだ。バカ。」とかなり強い口調で


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2014年2月10日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

初めての露出は【友達との体験告白】

私が初めて露出したのは、小学校6年生の時です。

5歳上の兄が、エッチな本やビデオを持っていたので興味本位でこっそり見ていました。

小学生ながらにドキドキと興奮があり、親がいないのを見計らって、部屋から庭に出ました。ちょうど高台の家だったので下を見下ろしながら、スカートをまくり上げ、お尻お突き出しました。そしてパンツを下ろそうかとしていた時、母親に見つかり断念しましたが、今でもその時の開放感とドキドキが忘れられず、深みにはまっていきました。

この間は、ノーパンノーブラにコートとブーツで1人で買い物に出かけました。

洋服屋に行き、スカートを試着しようと、店員さんに声をかけ、試着室で全裸になりました。店員さんがきちんと接客に付いてくれていたので、どうですか?と覗かれたらどうしようとドキドキしながら、着替えました。

それからバスに乗り、後方の方に座りました。周りには結構人がいましたが、興奮がおさまらず、コートのボタンを全部開けて胸が見えるように外を向きました。

大通りなのでいつ人に見られるかドキドキで、もう帰った時にはあそこがぐちょぐちょで、玄関で1人でしてしまいました。

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2014年2月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

高速バス【高校生との体験告白】

校生の頃に体験したものです。



私が高校2年生の頃です。

東京に引っ越してしまった私の親友の家へ、夏休みを利用して遊びに行った時

長距離バスを利用したのです。

東京で遊ぶお金を残しておきたかったので、ちょっと時間がかかって嫌だった

んですけど、長距離バスを選んだのです。



広島駅を夜の7時頃に出発するバスでした。

出発場所に着くと、もうすでに何人かが待っていて、

私はその列の最後尾に並びました。しばらくして、ただ待っているのが

退屈になり、出発時間までまだ余裕があったので、近くのコンビニにジュースを

買いに行きました。



そのコンビニで、ジュースを選んでいると、


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2014年2月9日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

変になっていく【人妻の体験告白】

結婚10年を過ぎ少し倦怠期かなと感じている36歳の主婦です。

ぎこちなかったセックスも今では淫乱かしらと思うほど感じるようになっています。

それなのに逆に主人の要求が少なくなって欲求不満気味なんです。

だからと言って浮気や不倫はしておりません。

今年の夏のことです。

猛暑の所為か真夜中に喉が乾き下の台所の冷蔵庫に冷やした麦茶を飲みに降りました。

主人の両親との同居なんです。 子供はいません。

舅達は一階の和室を使っております、私たちは二階を。

階段を忍び脚で下りると和室の襖が30cmほど開いていてスタンドの灯りが漏れていました。

こんな時間に起きていらっしゃるんだと思い更にこっそりと台所に向おうとしたんです。

和室から艶かしい義母の喘ぎ声や息遣いが聞こえてきました。

65歳の義母がと思うと金縛りにあったように動けませんでした。

「たっぷり舐めておかないと濡れが少なくなったからな」と義父の声が・・・。

「ああっ、、、いいわ、たっぷり舐めて」と甘えた義母の声。

「さぁ、お前も俺のチンポを舐めておくれ」


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2014年2月9日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

上司に無理やり【人妻の体験告白】

26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは後腐れなく遊べるという,そんな気楽さの対象なのですか?

私は,上司に犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,私に関係を迫り,犯したのです。

私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。わらにもすがる思いだった私は,「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。そして部長は,「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・私は,本気で抵抗することが出来なくなっていました。見透かしたように,部長は私の耳を舐め始めました。手は服の中に入ってきて,ブラの上から胸を揉み始めました。

気持ち悪い・・・私は総毛立つ思いでした。ひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。部長の手が,身体中を這い回りました。首の周り,胸,脚・・・その間,部長の舌は私の耳や首をなぶり続け,私はジットリと汗ばんでいました。服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,部長の口に乳首を含まれていました。口の中で,乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。

「んんぅっ!いやっ,いやっ!」叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。私は・・・乳首がとても弱いのです。自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。私は,濡れてきていました。左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り,頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコがジーンとしてくるのです。今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。「あっあっ,ああぁっ」いつの間にか,イヤらしい声が出ていました。部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。「いやっ!やめてっ!」身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,グネグネと動いてきました。ヌチュッという音がしました。

「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコをなぶってきます。ショーツの中に手が入ってきました。一瞬,私は身震いしました。ゾクゾクッとしたものが,身体に伝わってきたのです。

あぁっ・・だめっ・・感じてしまうっ・・身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り,刺激してくるのです。私の,アソコの肉をかき分けて指は動き,かきまぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。私の頑張りも,もう限界でした。私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。「あっ,あっ,あっ」淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。

部長は,私からショーツを抜き去りました。「ほーら,これがユミのアソコだ」そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の中を掻き回します。

「ああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ」私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!そう思う間もなく,私はあっという間にイッてしまいました。でも,部長はやめてくれません。私の身体を徹底して探るように,奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで,中を動き回り,やはり舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに,私のアソコはすっかり変になっていました。私はすぐに,部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。頭を振り,身体を,腰をくねらせ,淫らに声を出してヨガっていました。抵抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ,私のアソコは際限がないかのように濡れていくのです。「いいぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」部長に恥ずかしくなることを言われ,ピチャピチャと音を立てて吸いたてられ,そうして,また強烈な感覚が襲ってきて,叫びながらイッてしまいました。

30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。何度,部長の舌でイカされたかわかりません。頭はボーッとして,何も考えられず,放心状態でした。ただ,身体が時折,ピクッ,ピクッと痙攣するのを感じていました。


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2014年2月9日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

最近・・・【友達との体験告白】

以前、何度か投稿しためぐみです。去年の秋に、はじめて外で裸になって以来、どんどんエスカレートしてきました。ちょっと前までは、ノーパンで「ばれたらどうしよう・・・」とか、「こんなとこで裸になって、みつかったら・・・」というドキドキ感で、十分だったのですが、最近たまらなく、本当に見られたくて、見られたことを確かめたくて、という気持ちが日に日に強くなってきました。

 何度か、本当に見られることもやりました。でも、確実に見られているはずなんですけど、本当に見られたかどうかの、証拠がないんですよね。確実に見られた証拠が欲しくて欲しくて・・・。詳しくは書くと長くなるけど、一つだけ、聞いてください。

 最近よく、夜中に家族が寝静まったころに、こっそりと、裸にコート一枚だけ着て、家族が起きないように静かに玄関を出て、自転車を出して、露出サイクリングにでかけます。

 誰も見ていない隙に自転車乗りながらコートの前をはだけたり、脱いだりすることが何回かあったのですが・・・。

 ある道があって、ずっと直線で、夜中はあまり車の通らない道があるんです。その道沿いに歩道があって、そこを自転車で走るのですが、その道から、一ヶ所、細いわき道にはいることができます。そのわき道に入るには、車が通れないように棒がいくつか立っていて、車は絶対に追いかけてくることができないんです。何ヶ月も前からその場所に目を付けていました。そのわき道は、舗装もしてなくて、街灯もなく、ほぼ、夜中なんかに誰も通らないことを少し前から確認してました。

 棒の立っているところから、数十メートル離れた歩道で、電柱の影で、車が来るのを待ちます。ずっと研究していると、とおくから車のライトが見えたときに、普通の車か、トラックかの見分けが付くんですよ。狙いはトラック。だって、急にとまったり、Uターンしたりできないですからね。

 そこで、ずっと前、後ろをきょろきょろと、歩道に他の歩行者や自転車が来ないことを確認しながら、チャンスを伺うんです。それで、遠くにトラックのライトが見えたときに、さっとコートを脱いで、自転車の前のかごに入れて、裸で自転車を乗りながら、トラックとすれ違うんです。すれ違った直後には、私は棒の立っているところを抜けてわき道に入るので、追いかけてくることはできませんから。

 あまり寒くない日を選んで、何回か挑戦しました。しぬほどドキドキしましたよ。

 すれ違うときに、すぐ横をすれ違うし、車のライトに照らされて、確実に見られてるはず。でも、1回目、2回目のときは、あまりに緊張して、すれ違った直後にすぐわき道にはいって、必死で自転車をこいでるので、車がとまったのか、速度を緩めたのかも確認する余裕がありませんでした。

 3回目にやったときに、すれ違った直後に、車がブレーキをかけ、止まったのがはっきりとわかったんです。その後に、「ねぇねぇ!!」という男の人の声が車からしました。すごく怖くて、後ろを確認することはできませんでした。すごく怖くなって、わき道に入って、裸のまま自転車を飛ばしました。

 「走って追いかけてきたらどうしよう・・・」と思うと、怖くて怖くて、必死に走ってるうちに、気が付いたら住宅街まで来てました。さすがにまずいと思い、そこでコートを着ました。

 不思議なもので、知らない人に襲われるなんてことは、絶対に嫌なんですけど・・・。家に帰ってきて、部屋に戻ると、「やった・・・見られたんだ・・・」というなんともいえない嬉しさがありました。

 今のところ、露出中、露出した後の一人Hに勝る快感はありえません・・・。

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2014年2月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

いつもの私じゃあないみたい【人妻の体験告白】

私は39歳、兼業主婦をしています。

私は、先日、初めて夫以外の男性とSEXをしてしまいました。そのときの様子をここに書いてみたくなりました。

先日のデートで私は今も酔ったような気分でいます。

いつもの自分とは違った感覚・・何もかも上の空のような状態、気持ちがフワフワしていて落ち着かない。

寝てもさめても、あの時の記憶しかありません。

当日私は社長に呼び出された場所へ行きました。

ホテルのロビーで待ち合わせをしていました。約束の時間より早く到着した私でしたが、その時に携帯が鳴って電話に出てみると社長からでした。

「ホテルに着いたら、○○号室にいるので、そのまま上にあがってきて」とのことでした。

何となく・・・出かける前から予感はしていたものの、でも、やはり気は落ち着かず、ドキドキしっぱなしでした・・これからの自分のことを考えると・・不安・・。

部屋のドアの前のドアに立ち、チャイムを鳴らしました。

部屋の中から歩く音が聞こえ、近づいてくるというのがわかりました。

ドアのロックが外される音、それだけでドキッとしました。社長が顔を出し私の顔を見るなり「大丈夫?」と聞いてきました。

「はい。何とか大丈夫です・・・」と答えると、肩をつかまれそのまま部屋のなかに導かれました。

「今日の仕事の話だが・・・・」と話し出す社長の言葉が、

私にはなかなか耳に入ってきません・・・私はかなり緊張をしていたと思います。


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2014年2月9日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

中学生のとき【友達との体験告白】

中学校のトイレは、男女別です。しかし、体育館のトイレだけは男女共同なんですよね。なので、だから女子はほとんど入らないんです。しかし、一年生は入学したばっかなので入ってしまうんです。そのことを知っている男子はよく覗きをしてるんです。個室と個室の間は壁があるんですが、所々にのぞけるポイントがあるんですよね。

 私は当然このことを知っているんですが、のぞかれたいという理由で入っちゃいました。体育館のトイレの扉を開けると、個室が4つあるのですが1つだけしまってました。やけに静かでした。私はわざと閉まっている個室の後ろの個室に入りました。さりげなくトイレをのぞいてみるとやっぱりいました。しかも同じクラスのイケメンの人気のある男子が。何でこんな男子がこんなことをしているのか少し謎だったのですが、意外な面にますます萌えてきました。

 制服を脱ぎ始めます。Yシャツを脱ぎます。そして、シャツを脱ぎます。あっという間にブラになりました。続いてスカートを脱ぎます。フックを下げて脱ごうと親指をかけようとしたとき手が震えました。壁の穴からは彼の目がはっきり見えています。スカートをおろしました。ここでもう下着姿です。このときパシャパシャっという音がしました。写真を撮られています。こんな恥ずかしい姿を撮られています。私はゆっくりブラをはずします。自慢じゃないんですが、私は結構胸がでかくでCカップあります。ブラをはずすと同時にぷるんとおっぱいがはじき出てきます。彼は、ハアハア言っています。いよいよ後一枚。パンティーをするするっと脱ぎます。もう私は全裸です。彼はかまうことなく写真を撮っています。

 そして私は、全裸のまましゃがみます。あそこを広げて放尿を開始します。そのとき一瞬、彼の動きが止まりました。私はあまりの快感に「ん・・んぁ~」と声を発してしまいました。ジョボボボっとおしっこしています。これを、同じクラスの男子にみられています。おしっこが終わったら、そのまま指をあそこに当ててオナニーをします。むこうの個室からもシコシコ聞こてきます。おっぱいを両手でつまんだりしました。トイレの中で絶頂に至ってしまいました。

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2014年2月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

誰も知らない今の私【人妻の体験告白】

45才、人妻です。「浮気」それは私にとっては他人事でしかなかったのは1年位前迄。

女性の多い私の職場では、お昼休みにうわさ話からHな話まで多種多様です。仲のいい女性が気晴らしになるよ、とテレクラの番号を教えてくれました。電話すると確かに気晴らしになりました。でも、まだお会いする勇気はありませんでした。

数ヶ月前、電話でのお相手に方と何故か意気投合しお会いすることになりました(私はこの日は平日休みでした)。

ドライブの後は当然のようにホテルに誘われました、主人としか経験のない私は任せるしかないと覚悟を決めました。

心臓が飛び出そうになるくらいの緊張、お風呂は別々に入り先にお布団にいました。

タオル1枚の彼が隣にきて「こんなの初めてだろ、この緊張した顔見ればわかるよ。したくなければ何もしないよ」。

でも私は彼に抱かれました。初対面の男性のモノも咥えていました。気が付けば主人以外の男性を受け入れた瞬間でした。主人はいつも外に出していましたから特にコンドームとの認識はなかった、今考えれば大変危険なことです。そうです、私は中への射精を許しました。浮気するならトコトン、と思ったからです。彼は当然のように対価をくれました。

それ以来、私は時折テレクラに電話を介し男性と会っています。但し会うのは安全日だけ。生で生の男性を感じたいから、中途半端なことは嫌、するなら徹底的にです。

同じ男性とは2度とあいません。彼は主人一人で十分です。他人に抱かれた夜は主人ととても燃えます。

これが誰も知らない今の本当の私です。

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2014年2月9日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

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