小学生相手に【高校生との体験告白】

はじめまして千葉に住む16歳の高校生です。

私は人に見られたいという願望があるようなきがします。

今春休みで家にいるのですがなんか私の体を見てほしいと

思ってしまいすこし冒険してしまいました。まずミニスカート

をはいて黒のタイツでノーパンで散歩しました。歩いていると

向こうから小学生ぐらいの男の子が歩いてきました。

私は「この男の子だったらいいな」と想い思い切って声をかけ

てみました。「ひとりでなにしてるの?」と声をかけると「塾の

帰り」と答えました。そして私は「おねえちゃんとあそぼ」という

と「いいよ」といいました。そして男の子といっしょに私の家に

向かいました。そして家に入り「この男の子に私の体をみせ

ちゃお」と思いました。そしてその男の子の前にあそこが見

えるようにしゃがみ「おねえちゃんちょと着替えるからそこに

いて」といってもっと露出してる服にきがえました。




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2013年5月22日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

痴漢に弄ばれて【人妻の体験告白】

痴漢に触られて不覚にも感じてしまった、24歳の人妻です。

私は札幌出身で夫と去年の秋に結婚して会社の関係で東京に引っ越してきました。

札幌では電車が混んでも、痴漢に遭った事はなくテレビなどで知っているだけでした。

先週東京に来て始めて通勤電車に乗ったときの事です。あまりの混雑に私は息苦しくて倒れそうなくらいでした。私はコートの下にチェックのミニをはいていたのですが、しばらくしてコートの前の隙間に男の人の手が滑り込んできたのです。そして太股を触りながらパンストの上から恥ずかしい部分を撫で回してきました。気が動転してなにもできないまま、早く駅に着くのを願っていました。ところがその男性は今度はミニスカートを捲り上げてパンティの中まで触ってきたのです。私は必死に我慢していましたが、延々とあそこを愛撫されているうちにだんだん濡れてきたのです。どうしようもなかったのです。指を入れられクリトリスを丹念に刺激されているうちにその男性によりかかるようになり声が出ない様に顔をふさぎながら抱き付くような格好になっていました。あそこは恥ずかしいほど濡れていました。そしてとうとう我慢できずにアクメまで導かれてしまいました。無理矢理とは言え夫を裏切った事に変わりはありません。夫以外の愛撫に感じてしまい、おまけにイッテしまったのですから。

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2013年5月11日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

高速バス【高校生との体験告白】

校生の頃に体験したものです。





私が高校2年生の頃です。

東京に引っ越してしまった私の親友の家へ、夏休みを利用して遊びに行った時

長距離バスを利用したのです。

東京で遊ぶお金を残しておきたかったので、ちょっと時間がかかって嫌だった

んですけど、長距離バスを選んだのです。





広島駅を夜の7時頃に出発するバスでした。

出発場所に着くと、もうすでに何人かが待っていて、

私はその列の最後尾に並びました。しばらくして、ただ待っているのが

退屈になり、出発時間までまだ余裕があったので、近くのコンビニにジュースを

買いに行きました。


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2013年5月10日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

旦那との北海道旅行で【人妻の体験告白】

気持ちのいい体験はいっぱいありすぎて何から書いていいのかわからないけど

一番最近の一番気持ちよかった体験を書きたいと思います

まずは私の紹介

顔は自分では思ったことはありませんが矢田亜希子に似てるといわれたことが

数回あります。目が似てるみたいです。背は低めですが小さいころからバレエやダンスを

習っていたのでスタイルは悪くないと思います。胸はCカップ。痩せちゃったので随分ちいちゃくなりました(ショボン

去年結婚したばかりです

では本題・・

去年、旦那様とクリスマスが終わってから北海道旅行にいきました

久しぶりの旅行だったので二人ともすごくはしゃいでて、美味しいって有名な

ジンギスカン屋さんにいき、たくさん食べてたくさん飲みました

帰り道はぶらぶらとイルミネーションを見ながら寒い札幌の夜をお散歩して

コンビニでまたお酒やおつまみをいっぱい買ってホテルに戻りました

ホテルはすごく綺麗なお部屋でホテル側のご好意でプチスイートに無料アップグレードしてくれていたので

これまた豪華。。。


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2013年4月17日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

上司に無理やり【人妻の体験告白】

26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは後腐れなく遊べるという,そんな気楽さの対象なのですか?

私は,上司に犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,私に関係を迫り,犯したのです。

私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。わらにもすがる思いだった私は,「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。そして部長は,「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・私は,本気で抵抗することが出来なくなっていました。見透かしたように,部長は私の耳を舐め始めました。手は服の中に入ってきて,ブラの上から胸を揉み始めました。

気持ち悪い・・・私は総毛立つ思いでした。ひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。部長の手が,身体中を這い回りました。首の周り,胸,脚・・・その間,部長の舌は私の耳や首をなぶり続け,私はジットリと汗ばんでいました。服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,部長の口に乳首を含まれていました。口の中で,乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。

「んんぅっ!いやっ,いやっ!」叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。私は・・・乳首がとても弱いのです。自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。私は,濡れてきていました。左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り,頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコがジーンとしてくるのです。今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。「あっあっ,ああぁっ」いつの間にか,イヤらしい声が出ていました。部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。「いやっ!やめてっ!」身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,グネグネと動いてきました。ヌチュッという音がしました。

「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコをなぶってきます。ショーツの中に手が入ってきました。一瞬,私は身震いしました。ゾクゾクッとしたものが,身体に伝わってきたのです。

あぁっ・・だめっ・・感じてしまうっ・・身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り,刺激してくるのです。私の,アソコの肉をかき分けて指は動き,かきまぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。私の頑張りも,もう限界でした。私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。「あっ,あっ,あっ」淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。

部長は,私からショーツを抜き去りました。「ほーら,これがユミのアソコだ」そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の中を掻き回します。

「ああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ」私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!そう思う間もなく,私はあっという間にイッてしまいました。でも,部長はやめてくれません。私の身体を徹底して探るように,奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで,中を動き回り,やはり舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに,私のアソコはすっかり変になっていました。私はすぐに,部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。頭を振り,身体を,腰をくねらせ,淫らに声を出してヨガっていました。抵抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ,私のアソコは際限がないかのように濡れていくのです。「いいぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」部長に恥ずかしくなることを言われ,ピチャピチャと音を立てて吸いたてられ,そうして,また強烈な感覚が襲ってきて,叫びながらイッてしまいました。

30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。何度,部長の舌でイカされたかわかりません。頭はボーッとして,何も考えられず,放心状態でした。ただ,身体が時折,ピクッ,ピクッと痙攣するのを感じていました。


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2013年4月9日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

合い鍵【人妻の体験告白】

 頼子が久しぶりに深酒した。午後六時に始まった小学校の同窓会が二次会に流れ、三次会に付き合ったところまでは憶えている。でも、その後、どうやって家までたどり着いたのか殆ど憶えていなかった。それでも酒には強い方なので足取りはしっかりしている。





 玄関で鍵を差し込もうとするのだが、何度やっても上手く入らない。おかしいな、と思いながら別の鍵を差し込むと今度はすんなり入った。





 「何だ、こっちの鍵だったの。」





 深くは考えず、玄関に転がり込んだ。男物の靴が目にとまった。





 「あら、やだ。帰ってるわ。泊まりだって言ってたのに。」






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2013年3月26日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

会社の上司と【人妻の体験告白】

会社の上司とセックスして帰ってきました。お互い既婚、私24、彼は40。





上司とは去年の秋辺りからちょっとずつ親密になってました。

きっかけは二人きりの日帰り出張。

そのときはエロ話に花が咲いて、お互い若干興奮気味の状態で「今度時間が会ったら会いましょう」

と約束しました。仕事が終わったのが遅かったこともあってその日は何もせず終わり。





それから、年末に初めてデート>エッチして、今回が二回目のデート。





頭からつま先まで服も下着も新調して、準備万端で仕事後に待ち合わせ場所へ。






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2013年3月14日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白
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