もはや涙すら出ない 【寝取られた体験告白】

数年前の話になりますが

私には自慢の妻がいました。

切れ長の大きな瞳とキリッとした表情が

のだめ等に出ている上原美佐という若手女優に似ているので

本稿では美佐と呼ばせて頂きます。



妻の美佐と初めて出会ったのは中学生の時でした。

当時から評判の美少女で、恥ずかしながら、私の初めての自慰のネタは美佐でした。

明るい性格で頭も良い美佐は誰からも好かれ、生徒会の役員などもやっており

当然のように男にモテまくっていました。



美佐に言い寄っている男達の中には、地元の名士の跡取りである生徒会長までいました。

この男はロンブーの淳に似ているので田村と呼ぶことにします。

田村は、滅多にいないような美少女で、どこか気品のようなものがある美佐に、かなり惚れ込んでいました。

しかし、肝心な美佐の方は、田村のことを毛嫌いしているようでした。


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2013年10月11日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

泣きセックス 【浮気・不倫の体験告白】

とあるブログがきっかけで、出会えた彼。







2回目に会うこの日、私の職場近くまで車で来てくれました。



そして、そのままラブホへ(‘ε’*)





車に乗ったら、彼から



「今日は泣かせます」



へぇ。。。( ̄▽ ̄;)

私、泣かされちゃうんだぁ(/-\*)


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2013年10月11日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

ジムでナンパされた人妻相手い童貞卒業した話 【浮気・不倫の体験告白】

178名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2012/01/17(火)17:39:44.63ID:moVC0Oygi[1/15]

寝とったというか人妻にナンパされてセフレになった話だけど需要ある?



180名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2012/01/17(火)17:59:08.86ID:moVC0Oygi[2/15]

俺が18の時高校卒業して間もなくしてその人妻にであった。

高校2まで鍛えていて受験期に太った俺は筋トレの為にジムに通っていて、ジムにいるトレーナーがいちいち話しかけてくるのが嫌でいつもイヤフォンをしていたんだ

すまん読みにくいかも



181名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2012/01/17(火)18:08:06.65ID:moVC0Oygi[3/15]

そんな日が1ヶ月位続いて

ジムの人たちにも顔が知れて鍛えてる時以外人と話すのが好きな俺は、専業主婦で昼間は暇な奥様方とランチをすることになった。

そこでは

「いつも頑張っててすごいね!」とか

「真面目だよねー」とか

褒められまくられるし奥様方はそれなりに鍛えてるだけあって綺麗で俺は満更でもなかった。


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2013年10月10日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

中学生に寝取られた_10 【寝取られた体験告白】

 ドアの開閉する音に、朱美は浅い眠りを覚まされた。邦夫が洗面器とタオル、ミネラルウォーターを手に立っている。

「……あ、ごめんなさい。いつの間にか寝ちゃったわ」

 朱美たちは睦み合ったまま寝てしまったのだ。すでに日付は変わり、カーテン越しにも日の出が近いことがわかる。

 洗面器を置いた邦夫は、Tシャツとトランクスを脱ぎながらぼそりと言った。

「雄太が九回で、康二が十一回だ」

「え?」

「あいつらがいった回数だよ。で、あんたは七、八回ってとこか? 演技でなきゃな」

「か、数えてたの?」

「ああ、ずっと見てた。結局、成功しなかったな」

「ええ、三人同時は難しいわ……」

「それとそうと、ザーメン臭いぞ。さっさと洗えよ」

 邦夫は面倒臭そうに言って、いすに腰かけた。

「え? あ、ありがとう……」

 朱美はベッドから降りて、荒淫の跡も生々しい体を拭き清め始めた。濡れタオルで腕や脚を拭うふりをしながら、こっそり膣や直腸に指を入れて、中にこびりついた精液を掻き出す。

「く、邦夫くん。どうして四人一緒にこだわるの?」


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2013年10月9日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

中学生に寝取られた_7 【寝取られた体験告白】

「……朱美、汚れてるぞ」

 それまで見物に回っていた邦夫がぽつりと言った。

「え? あっ……」

 たっぷり注ぎ込まれた精液が、淫裂からしとどに垂れている。朱美は精液と汗にぬめる太腿を閉じ、慌ててティッシュを探した。

「口でやればいいだろ」

「え?」

「自分のまん汁なら、舐めるのも平気だよな」

 つまりは康二の男根を舐めろと言っているのだ。

(じょ、冗談でしょう! ビデオの見過ぎじゃないの!)

 そう口に出せないのが辛いところだ。前戯としてのフェラチオは夫にも施すが、後戯となれば話は違ってくる。情交の後の男根は膣内の分泌物や精液でどろどろに汚れているのだ。

 断腸の思いで羞恥のハードルを越えても、またすぐに次のハードルが立ちはだかる──。まるで肉色の無間地獄だった。

「……きみだって汚れてるわよ。きれいにしてあげましょうか?」

「おれは後でいいよ。もう乾いちまったしな。おい、せっかくだから雄太もベッドの上に座れよ。朱美が舐めやすいようにな」

「う、うん」

「へへっ、頼むぜ、朱美」


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2013年10月9日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

中学生に寝取られた_3 【寝取られた体験告白】

「よ、よーし。最後はおれだな」

 邦夫はしならせた男根で太腿を叩きながら浴槽を出た。朱美と向き合い、睨みを利かせる。だが、たじろいだのは邦夫の方だ。

 朱美の潤んだ瞳は妖しく輝き、一心にこちらを見詰めている。それは他でもない。挑発する女の顔だった。

「ど、どうした? のぼせたのか?」

「ええ、なんだか雲の上にいるみたい……。ふふ、さっきからふらふらしているのよ」

 朱美の目尻が下がっている。ここにきて初めての笑顔だった。羞恥や恐怖が消え去ったわけではない。それを覆うほどの高揚感に支配されているのだ。いまや、あの夏の日を喚起させる精液臭が朱美を突き動かしている。

「そ、そうか。それじゃあ、ぶっ倒れないうちに頼むぜ」

「ええ、そうね……」

 そう笑った矢先、ボディソープを掴もうとして足を滑らせた。

「あっ!」

「わっ!」

 巻き添えを食った邦夫が最初に転び、そこへ朱美が倒れ込んだ。朱美の巨尻が邦夫の腹を押しつぶす。

「ぐっ!」

「え? やだ!」

「い、いててっ! は、はやくどけろ!」


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2013年10月9日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

中学生に寝取られた_2 【寝取られた体験告白】

熱さにうだった昼下がりの住宅街を、日傘で顔を覆った朱美が歩いていた。その周りには三人の少年が貼りついている。

 夫から引き離されてはや十分、朱美の不安は心臓が破裂するほど肥大していた。見知らぬ街で、見知らぬ少年たちに連れ回される恐怖。すれ違う善良そうな住人たちは、だれ一人として救いの手を差し伸べてくれないのだ。

「あ、そうだ」

 先頭を歩く邦夫が振り返った。

「あのさあ、奥さんを呼ぶとき、奥さんでいい? それとも名前で呼ぼうか? 朱美って」

「す、好きにすればいいわ」

「じゃあ、朱美。歳いくつ?」

「せ、先月で三十三よ」

「えっ! まじかよ? おれの母ちゃんも三十三だぜ! 世の中不公平だよな」

 そう嘆いてみせたのは長躯の康二だ。短躯の雄太も驚きを隠さない。

「三組の村田先生って二十六だっけ? 村田先生に楽勝だよね、朱美さんてさ」

「へえ、ズリネタ女教師・村田より七歳も年上なのか……。ま、村田はただ単にむちむちしてるだけだろ。その点朱美はさ、まろやかっていうか、ほんわかっていうか、なんか暑苦しくないていいよな」

「うん、清楚ってやつ? でも、意外とお尻でかくない? おっぱいは小さそうだけど」

 朱美の背筋に冷や汗が噴き出した。二十も歳の離れた少年たちに品評されることの屈辱は、恥ずかしさを通り越して怒りさえ感じる。

 ふと、長躯の康二が思い出したように、日傘の中を覗き込んできた。


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2013年10月9日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

妻のパート本当は・・・現実ver【寝取られた体験告白】

ここ最近4日間の出来事です実話ですので過激な内容は無いですがご了承下さい

僕は40歳、妻は37歳、子供は1人12歳、妻とは大学時代に知り合いそのまま結婚しました

妻は美人でしかも処女でした妻は淡白でSEXはあまり好きでは無いほうだと僕は思っていました

夜の夫婦生活は月に1回有るか無いかぐらいでした

去年から会社が業績不振に成りボーナスカット、残業無しになり年収が減りました今から3ヶ月位前の事です

妻が僕に夜8時から夜中の2時ごろまで工場のパートに行きたいと言われました僕は

少しでも家計の足しに成るなら良いよと言いましたなぜ夜なの?と言うと

妻は時給が昼の倍近く有るから、だから夜の部に行くと言いました

僕は何の疑いも無くOKしました、僕は妻が1日おきに夜工場のパートに行ってるとばかり思っていました

それは間違いでした本当は夜の11時か12時まで大阪の日本橋の人妻デリバリーヘルスで働いている様です

本当ですその根拠は 今日妻が家に携帯電話忘れて行きました僕の知らない機種でした

いけない事ですが何となくメール履歴を見てしまいました…

ここ2ヶ月の間300件ぐらい有り、相手は複数の指名してくれる男の人からみたいです

「客丸川」「タクさん」とか「お客清水」とか「池田さん」「和明君」と有りましたその内容は

「この店質が悪いから良いお店紹介してあげるよ」とか


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2013年10月8日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

ファンタジーの巻 【マニアックな体験告白】

「何する気だ!」

 「助ける気だ!」

 説明は後回しだ、時間がない。

 喋ってる暇があれば手を動かせと優先順位を付け、ズボンを掴んで必死の抵抗を続けるロンと力比べをする。あくまで貞操を死守するロンに苛立ちをこらえてゴムが完全に伸びきるまでズボンを引っ張る。

 限界まで引っ張たせいでゴムが弛んでトランクスが垣間見える。

ロンの股間は濡れていた。さっきまで勃起していた股間も萎えてトランクスの中央に涎染みを残すのみだ。尿漏れに似た涎染みが目に飛び込んで恥辱が再燃したか、ロンの頬が鮮やかに上気して目が潤む。

 最前の光景がまざまざと甦る。

 巨大な黒い塊に飛びかかられて押し倒されたロン。狂ったように手足を振りまわして声を限りに抗議するも、ロンにのしかかった犬は一向にどこうとせず、下品な水音をたてて彼の股間を舐め始めた。

 犬科特有の異様に長い舌がべちゃべちゃ音たててズボンの股間を舐め回す。

 涎に濡れそぼった股間には濃厚な染みができて、ズボンを押し上げる膨らみで生理的反応を示し始めてるのがわかった。

 非常に倒錯的かつ扇情的な光景だった。

 上腕が鳥肌立つ異常さ。喉の奥で閉塞した嫌悪感は嘔吐の衝動へと膨張した。誰もが目を逸らしたくても逸らせない葛藤と戦いつつ、好奇心と欲情と嫌悪とが綯い交ぜとなった表情を貼り付けて、ロンが犬に犯される光景を凝視していた。ロンが金切り声で叫べば叫ぶほど、目に懇願の色を浮かべて周囲に助けを乞えば乞うほどに犬は興奮した。放尿せんばかりに狂喜していた。犬は、ロンに欲情している。交尾の相手にロンを選んで今まさに挿入しようとしている。

 瞬間、僕は動いた。

 黒い塊が急激に近付いてくる。違う、近付いてるのは僕だ、僕が距離を詰めているからそう錯覚するのだ。

 次第に大きさを増す黒い塊へと砂を蹴散らし猛然と疾駆、全速力で走りに走って跳躍。助走の勢いのままに飛翔、衝突の威力を増して犬に激突。衝撃。きゃひん、きゃひんという哀れっぽい鳴き声を聞いた。


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2013年10月7日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

妻の噂話をするバイトの男たち【寝取られた体験告白】

私は39才のフリーのカメラマンです。

妻は36才で大型ショッピングセンターでパートをしています。

私の仕事上忙しい時は忙しいのですが、暇な時期は1ヶ月自由に出来るような時もあります。

若い時からずっとフリーでやってるので、たまには企業に入って仕事をしたり、上司から言われた事を一生懸命がんばる!なんてスタンスの仕事もしてみたいなーなんて思っています。

そんな時、妻のパート先のショッピングセンターで緊急バイト募集しているのを聞いた。

丁度仕事も暇だったので、面白そうだからバイトに言ってみる事にした。

妻との関係を秘密にした方が面白そうだったので、他人のフリをして面接したら、見事受かってしまった。

そして短期のアルバイトがはじまった。

妻は食品売り場でパートをしている。

妻は少しポッチャリしてきたけど、見飽きてきてる割には美人な方だと思う。

何と言っても垂れてないGカップのおっぱいが自慢だ。

毎日胸筋のトレーニングを欠かさないのが効いてきてるようだ。

バイト初日、私も妻と同じ食品売り場担当で、同時に採用になった高校生と二十歳ぐらいの若僧が3人いた。

どうやら若者は私の事を「使えないおやじ」的な感じで見ている感じがした。

まぁでもそんなの関係なくて、たまのサラリーマン的仕事を楽しむのが目的だ。


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2013年10月6日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

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