奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした15 【寝取られた体験告白】

奥手で恥ずかしがりだった嫁のユキ。仲良くなったケイスケさん夫妻との刺激的な体験を経て、すっかりと淫乱な女性になりました。



ケイスケさんと、ケイスケさんの奧さんのマコさん、そして僕とユキ。4人で同室でするスワップや、複数プレイは麻薬的なほどの快感を僕にもたらしてくれました。



そして、ユキとマコさんは、ほぼ同時に妊娠しました。ケイスケさんは先天的障害で、精液の中に精子が極端に少なく、通常の性交で妊娠できる可能性は、10%もないと医者に言われています。



そして、僕はユキとマコさんに、ケイスケさんもユキとマコに、何度となく中出しをしているので、僕とケイスケさんのどっちの種かは確証がありません。

ただ、確率から行くと、両方とも僕の種だと思います。マコさんもユキも、そしてケイスケさんですら、僕の種で2人が妊娠したと思っているようです。







ただ、僕だけは違います。ユキが妊娠したのは、ケイスケさんの精子と、ユキの卵子が結びついてそうなった……そう思っています。そうであって欲しいと思っています……。

自分の愛する妻が他人に妊娠させられる……それを望む僕は、狂っているのかもしれません。






この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||||||

2014年11月15日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

不妊に悩んだ末の、究極の選択7 【寝取られた体験告白】

結婚後、嫁のみな実と長い妊活を経て、結局赤ちゃんを授かれなかった私たち夫婦。実家からのプレッシャーや、周りの友人達がどんどん子供を授かっていくのを見ながら、追い詰められていきました。



そして、思い余った私たちが取った手段は、私の友人の章雄に、みな実を妊娠させてもらう事でした。

そのとんでもない手段もなかなか上手く行かず、心身共に壊れそうだった私たち夫婦……。



私にとって、屈辱的で絶望的だった、ハワイでの章雄とみな実の結婚式……。帰国後、今までの苦労がウソだったみたいに、あっけなく授かることが出来ました。



可能性はほとんどないとわかっていながら、授かった命は私の種によるモノだと思い、3人で幸せに生きていこうと思っていました。

それなのに、あの夜、見聞きしてしまった事は、あまりにもショックが大きすぎました。

薄く開いたドアの隙間から、その一部始終をのぞき見て、私は完全に興奮の頂点にいました……。



それからというもの、章雄が頻繁に遊びに来るようになりました。妊娠して、日ごとにお腹が大きくなるみな実。それを気にする事もなく、章雄は遅い時間まで遊んでいくようになりました。



そして食事が終わり、章雄と私が飲み始めると、いつの間にか私が寝落ちしてしまうという流れも、当たり前になっていました……。




この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||

2014年9月17日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

元妻が奴隷状態にされています 【寝取られた体験告白】

別れた妻の現状です。



広めの和室?布団の上で横臥位で後ろから出し入れされてる

ガキはひょろいがアレはかなりデカい

ミキは乳またデカくなってる

垂れてなくパンパンに張り詰めて母乳噴き出してる

腹は妊娠5?6ヶ月くらい?

腹、乳、尻以外引き締まってる

筋肉みえるから摂生と運動してんだな

肌ツヤツヤの真っ白

髪は黒

わきの下舐められて絶叫しながら悶絶してる

顔は日本手拭いで隠してる

ガキ「ミキは俺のちんぽ好きなんだよな?」

ミキ「いぐぅから舐めないでわきやだあいぐぅいったから溶けてるからやめて」泣きじゃくりながら悶絶


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||

2014年9月5日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と完 【寝取られた体験告白】

うるさいくらいにセミが鳴いている。空には怖いくらいの大きな入道雲が浮かんでいて、真っ青な青空がまぶしい。

じりじりと肌を焼くような日差しの中、虫取り網を持ち、虫取りかごを肩から斜めがけにした麦わら帽子の少女を、後ろから追いかけている僕。

帽子からのぞく髪は短く、半袖のシャツから突き出ている腕も、短パンから伸びている長い足も、真っ黒に日焼けしている。



追いかけながら、僕はどこに行くんだろう? なにをしているんだろう? と、一瞬パニックになった。

でも、あの後ろ姿は間違いなく幼馴染みのみなみだ。

あぁ、今日は夏休みで、また一緒に河原に虫を取りに行くんだなぁ……と、思うと同時に目が覚めた。



『おはようw なんか、笑ってたよw』

目を開けると、みなみが優しい笑みを浮かべて、僕に話しかけてきた。あれ? 虫取りは? と、一瞬パニクったが、目の前にいるみなみは大人だった。そこで、自分が夢を見て寝ぼけていたことを理解した。



みなみとは、幼稚園の頃からの筋金入りの幼馴染みだった。なかなか気持ちを打ち明けられない僕だったけど、あるきっかけがあって、思い切ることが出来た。

そして、結婚し、子供も出来た……幸せな日々が永遠に続くものだと思っていた……。






この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||||||||||

2014年8月14日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

24歳の女だが近所のじいさんたちに股間見られたった 【露出の体験告白】

<>1:名無しさん2014/04/23(水)18:48:35ID:uep0Uixcg<>





マジで自殺を考えている24歳女です







<>3:名無しさん2014/04/23(水)18:48:55ID:4ouNY8KPq<>





は?










この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||

2014年7月30日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

不妊に悩んだ末の、究極の選択6 【寝取られた体験告白】

結婚後、不妊に悩んだ末にとんでもない選択をした私とみな実でしたが、ハワイでの絶望的な章雄とみな実との結婚式後、本当にあっけなく授かることが出来ました。

病院で検査し、妊娠が確定したときのみな実の嬉しそうな顔は、辛かった日々を忘れさせてくれました。





そして、その件を章雄にも電話で報告すると、

「マジか! やったじゃん! 頑張った甲斐があったな! おめでとう!」

と、本当に心から祝福してくれる感じでした。色々と迷惑かけてゴメンということと、本当にありがとうということを告げると、

「え? なにが? お前とみな実ちゃんが頑張って子作りして、赤ちゃんが出来たって報告だろ? 俺は関係ないじゃんw 俺は別になにもしてないしw」

と、とぼけたように言いました。本当に、章雄は良いヤツなんだと今さら実感しました。



あくまで授かった赤ちゃんは、私とみな実の赤ちゃんで、章雄とのことは無かった事にしようという、章雄なりの意思表示だと思うと泣けてきました。

私は、こんなに良いヤツを疑っていました。子供を作るためと言うよりは、みな実とのセックスをただ単に楽しんでいるように思っていました。

そんな疑いを持っていた自分を恥ずかしいと思いました。






この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||

2014年7月30日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と2 【寝取られた体験告白】

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいた。幼馴染みのみなみは、気弱な僕をいつも守ってくれるような、活発な女の子だった。

小学校、中学校と、ほとんどいつも同じクラスで、僕は幼稚園の時からみなみの事が好きだった。



多分、みなみも僕に恋心を持ってくれているなと思いながらも、なにもアクションを起こせず、高校時代も過ぎさり、大学生になった。

だけど、大学の時に衝撃的な物を見てしまった。



みなみが、他の男と……。

でも、それがきっかけで勇気を持ち、みなみに告白して付き合い始める事が出来た。なぜもっと早くそうしなかったのかという後悔はあったが、幸せな日々のスタートだった。



見てしまった衝撃的な光景は、長い間僕を悩ませたが、卒業後すぐに結婚し、2年ほどで子供も授かると、いつしか忘れていた。





今日も会社で頑張って働き、クタクタになって家に帰ると、いつものようにみなみが出迎えてくれた。

『お帰り〜。今日もお疲れ様ぁ〜! ごはん出来てるよ#9825;』

みなみは明るい声で、楽しそうに出迎えてくれた。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||

2014年7月12日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

妊娠8か月の人妻とエッチ 【浮気・不倫の体験告白】

出会い系を長くやってきて、何人もの人妻を食ってきたが



昨日、初めて、妊婦をゲットすることができた。



7月に出産予定の、まさに腹ボテ女。



24歳の若妻だ。





てゆーか、自分にもびっくりだ。



自分の嫁さんが妊娠したときは、とても性の対象には見れなかったが、



これが人妻となるとチンコが反応しやがった。




この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||

2014年5月29日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

イサヤと義姉・その2【姉との体験告白】

(承前)イサヤと義姉・その1





明日、(と言っても今日なのだが)は特に予定は無かった。

学校もバイトも休みだった、本来ならば父を見舞うのだが、俺の風邪もあり、

明日は家でゆっくりすれば良いと母も言っていた。

暖かいお茶は冷えた体には心地よかったが、その間、会話も無く。どうすれば良いのか迷った。

「寝よっか?」

「そうだな」

湯飲みは結局俺がリビングに運ぶ事にした。おかゆだけ作った割には台所は散らかっていた。

起きたらここを片付けるのかと少しげんなりした。からからに乾いた鍋に水を張り。

そろそろ姉も自分の部屋に戻ったのだろうと、部屋に帰った。

灯りは消えていて、目が暗闇に慣れず、布団をめくって気が付いた、姉が布団の中で丸くなって待っていた。

「使った食器は水に漬けといてくれよ」

「あ、ごめんね」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||

2014年2月11日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

オッパイ【姉との体験告白】

GWの初日、実家から姉が遊びに(東京へ)来ました。

姉は26歳ですが、昨年の夏に初の出産をしてから遊びに出掛ける余裕が無く、

今回の連休に思いっきり羽を伸ばす為に子供と旦那を置いてやってきました。



夕方近く、マンションのインターホンが鳴り大きなバックを抱えた姉がやって

来ました。姉と会うのは昨年の産後の病院以来です。

僕は驚愕と共に瞬間的に勃起してしまいました。何故なら、姉のその巨大過ぎる

胸に・・・もともと姉は爆乳でした。まだ実家で同居していた頃にオナニーのネタ

に姉のブラを使っていた時に見たサイズは既にIcupでした。僕が重度の巨乳

マニアになったのは、姉の存在が影響していると確信しています。

姉はジャケットを着ていても、その爆乳は大きく主張し、巨乳に詳しく無い人には

妊婦と間違われる筈です。ジャケットを脱ぐと、白いブラウスからは薄らと黒くて

ゴツイ、黒いレースのブラジャーが透けて見え、胸元はブラウスのボタンが今にも

弾け跳びそうで、ブラに納まりきれない巨大なオッパイが上下に2段の膨らみを

作っていました。姉は山咲千里似で、体のラインも普通か、やや細めです。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||||||||||||

2014年2月9日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白
1 / 912345...最後 »

このページの先頭へ