SS【M男な体験告白】

ケーイチは暗く狭い箱の中で目を覚ました。体中に鈍い痛みが響く。

どうやら気を失っていたようだ。

頭が混乱している。今までの記憶がはっきりしない。

突然、何度も何度も殴られて、訳が分からないままここに押し込まれたようだ。

箱は厳重に閉じられていた。とても自力で開けられそうにない。

「仕事が済んだ後で、海の中にでも放り込んでやれ」

男の邪悪な声が脳裏に蘇った。そうだ、自分は殺されるところだったのだ。

そっと、僅かなすきまから外の様子を伺う。無骨な男たちが何人もいた。

みんな、法律で規制されているはずの拳銃を無造作にぶら下げている。

全然事態が飲み込めないが、明らかにこれは冗談などではない。

ケーイチは全身の血が引いていくのを感じた。

出口はどうやら、はるか向こう側の重い扉ひとつだけのようだ。

武器を持った見張りもいる。隙を見て逃げ出すといった芸当も、不可能に思われた。

涙が出てくる。正に、絶望的な状況だった。

ケーイチは声が出そうになるのを必死に堪えながら、うつむいて泣いた。


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2014年2月13日 | 体験告白カテゴリー:M男な体験告白

優実さん【初体験の告白】

僕は小規模の公営団地に住んでいますが、その敷地は丁度良い通り道になっ

ており、隣にある比較的広い土地に立っている一戸建てに住む家族もよく団

地の敷地を通っていました。その家族の一人が優実さんという女性です。

僕が5歳のときでした。妹(1歳)とその友達(1歳:同じ団地に住んでい

る)が団地敷地内にある公園の砂場で遊んでいた時に、優実さんが通りかか

りました。当時の優実さんは小6でしたが、明らかにブラジャーが透けて見

えていたのです。思い出せるのは黒いセーターで、かなりざっくりした編み

だったと思われること、白いブラのカップが綺麗に透けていたことです。僕

はブラジャーは大人が着けるものだと思っていましたので、6年生とはいう

ものの、小学生の優実さんがつけているのに驚いた記憶があります。今から

考えると彼女は小学生とは思えないくらいの発育だったと思います。Tシャツ

姿のときはオッパイが大きくせり出していましたし、走るとそれがブンブン

揺れていました。



それから3年たって僕は小3でした。そのときも妹とその友達(上に同じ)が


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2014年2月13日 | 体験告白カテゴリー:初体験の告白

別れて俺をとってくれた妹【妹との体験告白】

<>310:えっちな21禁さん:2005/07/21(木)03:27:26ID:/qGrMIb40<>

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10名前:名無しさん投稿日:05/01/0215:37:02

去年の話だけど、俺の妹に彼氏が出来て

複雑な心境になったことがある。

いっぺんそのツラ拝んでやろうと「彼氏連れて来い」って言って家に連れて来させた。

正直な話今まで妹には性的な欲求も何も抱いたことなかったんだが、

いざその彼氏の顔見ると結構イケメンというか童顔で

「こんな女みたいな奴がウチの妹と…くそっ」

と思うと嫉妬心っぽいのがわいてきて、「あれ?俺なんで嫉妬してんだ」と思うようになった。

んで、その日からだんだんその嫉妬心が膨らんでいって

ある日ついに欲望が暴走して襲ってしまった。

その時は失敗して未遂に終わったんだけど、俺の気持ちが伝わったっぽくて

別れてくれたんだよ。俺のほうを選んでくれたってわけ。嬉しかったね。

今じゃ女装Hも好き好んでやってくれる自慢の恋人です。


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

小6のとき、ロッカーに隠れていたら【小中学生での体験告白】

小6のときの話。



夏休みに遠泳記録会みたいなもんがあって、500だったか1000だったか

全員泳がなくちゃいけなかったんだよ。泳ぎ終えた奴から教室に戻って

着替えて解散しちゃってもイイみたいなシステムになってた。

速い奴と遅い奴では一時間以上も差がつくのでそんなシステムだったのかな?



で、なんだか知らないけど俺は1番最初にいち早く泳ぎ終わって教室に戻った。

次に戻ってきた奴を「ワッ」って驚かそうと思って奥の掃除用具入れみたいな

ロッカーに隠れていた俺。



すると5分もしないうちに…



しばらくすると女の子2人戻ってきた。

スイミングスクール通ってて、市の大会でも活躍してたはずのF子とW子。


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:小中学生での体験告白

家はどこなの?【泥酔状態での体験告白】

こないだの夜、家のごく近所をチャリで通っていたら千鳥足の子を発見。

キターーーーーーーー!

と思って「大丈夫ですか?」と声をかけた。ふだんは難破もできないやつなので

心臓バクバク、息子さんはカチンカチン。

腕とか腰とか触ってもニコニコして「大丈夫だいじょうぶ」と言って嫌がるそぶり

もない。



「家はどこなの?」と訊いてみるとこちらにもたれかかりながら

「すぐそこなんらけど…、こころでおにいさんだれ?」ろれつ回ってないよ…。

一応聞かれたけれど全く警戒する感じではないので適当に流していると

細い路地を入ってく。

まだ10メートルほどしか歩いてないのにもう着いたのかーッ!!!

しかも「うち今散らかってるよ?」と言ってくる。これはなに?

誘ってるの?OKなの?ひょっとして誰か知り合いと勘違いしてる?

いろんな考えが一瞬のうちに頭に去来する。


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:泥酔状態での体験告白

年下の彼女【初体験の告白】

俺は何度か経験済みなんだけど、処女は相手にしたことがなかった。

別にだからといって気にするわけでもなかったし、

友達の話を聞いてる限り大変そうだったからまぁいいかなって思ってた。



そんな俺に年下の彼女ができた。

目がくりってしててかわいくて「妹」ってカンジの子。

一見オドオドしててオクテそうなんだけど俺よりしっかりしている。

エロい話にも冗談交じりで答えてくれる理想的な子だった。

だから当たり前のように経験ありだと思ったし、彼女から「まだしたことない」と

うつむいて言われたときには「だまされてる」って思った。



付き合い始めて何ヶ月かしたとき。

親がいないからというありがちな理由で彼女を家に呼んだ。

俺はもちろんするつもりで呼んだし、彼女もその覚悟はしてるだろうと予想してた。

昼間は喋ったりゲームしたりはしゃいでたけど、夜になるにつれ彼女の口数が減った。


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:初体験の告白

双子の妹2【妹との体験告白】

前編:双子の妹





あ〜・・・眠い。

昨日は、ねむた過ぎたのでぱっぱと寝ました。(スンマセン)

っつ〜わけで、今日続きを書きます。







あの夜、飯を食い終わった後、リビングで小説を読んでいた。

(Hな小説ではなくて)

香織は、ダイニングキッチン(キッチンに略します)でテレビを見てたかな?

小一時間ぐらいたった時、キッチンにいた香織が、

「お兄〜ちゃ〜ん♪」

とか言いながらソファーに座っていた俺に、後ろから抱き付いてきた。


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

骨折【恋人との体験告白】

義弟,といっても大学時代の同級生で友達,なおかつ最近,俺の妹と結婚したヤツの経験した話.この間,二人で夜釣りに行ったとき初めて聞いて,ちょい萌えた.



 義弟は,もう6年近く前だが,26歳の時に交通事故に遭い,リハビリ込みで3ヶ月ほど入院したことがある.その事故は,昼間に横断歩道を渡っていると,軽自動車に突っこまれて,右腕上腕部を骨折,右手人差し指と左手中指にヒビが入り,さらに右足をひどく打撲するというものであった.義弟にまったく落ち度はなく,運転していた若い女性が携帯電話に出て,ブレーキを踏むところをアクセルを踏んでしまったことが原因らしい.



 義弟は地元を離れて就職していたため,入院の準備も大変で,俺も買い物をしてやったり,仕事帰りに何か用事がないか,病院に寄ってました.いつも個室のベッドの上で両手をつり上げられ,右足にも包帯がまかれ,不自由そうな状態でした.彼の仕事の方も,近々,彼がメインの長期海外出張が予定されていたらしく,大変だったらしい.入院直後には上司や同僚が来て,個室で仕事の打ち合わせをよくしてた.事故相手の女性も時々,会ったことがある.彼女は,親元を離れて生活している19才の女子大生で,知的で整った顔立ちの娘だった.学校のないときに時々来ては,義弟の見舞いと簡単な用件を聞いていた.病室ではいつも済まなそうにしていた.義弟は基本的にいい人なので,まぁ済んだことは仕方ないよと逆に彼女へ気を遣っていた(義弟の当時の上司は切れて,その彼女にぶつぶつ文句言ってましたが).



(ここからが私の知らなかった話です)

 義弟に気を遣ってもらえばもらうほど,彼女は自分の不注意が大きな事故を呼んだことを後悔したらしい.そのうちに彼女が「なんでもしますから遠慮なく言ってください」というようになったそうな.最初,義弟は「特にないよ」と言っていたらしい.しかし度々そう言われ,お互いに慣れてきたこともあり半分冗談で「悶々しているのだけど,両手がこういう状況で困っている(笑)」と言ったそうな.彼女も何を言っているかはすぐにピンときたらしい.「ごめんなさい,それは勘弁してください」とのこと.義弟も笑いながら「冗談だよ」というと,「すいません」となんども言ってくれたそうです.義弟的には19歳の女子大生が困っている顔を見ただけで,当時はけっこう萌えたそうです.



 2,3日してから,彼女が再び病室へ尋ねて来て「先日の話ですが...」と切り出し,ぼそっと「胸ならいいです」と言ったそうな.どういうことかと義弟が尋ねると,思い詰めたような声で「ペニスに触ったりはとてもできません,その代わりに私の胸ならさわっていただいても構いません.これで我慢してもらえませんか」と話したそうな.義弟が「冗談だよ,冗談」というと,泣き声で「申し訳なくて申し訳なくて,これくらいしかしてあげられません(大粒の涙)」という状態だったらしい.



 雰囲気的に彼女の胸に触れないと場が収まらない感じだったため,義弟が「じゃぁ,少し触らせて」というと,彼女は,上着のジャケットを脱いで,白いブラウス姿になった.そしてベットで上向きになっている義弟の横に立って,ゆっくりと,義弟のほおに胸を押し当ててくれたそうな.着やせするタイプなのか,思ったよりたっぷりとしていて,義弟は優しい気持ちになったそうです.目をつむって胸の感触に浸っていると軽く眠ったらしい.そのうち,検温の時間になって,看護婦さんが部屋に入っるためのノック音で目がさめた,彼女は優しく髪を撫でていてくれたそうな.



 それ以後,彼女は来る度に優しく頭を抱えて,服の上から胸にほおずりさせてくれたそうな.義弟もよくゆっくりと頭を動かして,胸の柔らかさを味わったとのこと.4,5回もそういうことがあったある日,彼女は黒のカーディガンを白のカットソーの上に羽織り,下はベージュのパンツ姿できたそうな.その日,カーディガンを脱いだ彼女の胸にほほを触れさせたところ,ノーブラであることがすぐに分かったらしい,より味わい深かったとのこと.いつもより胸がよく揺れ,はっきりと乳首の存在が分かったそうな.思わず,固くなっていた乳首を転がすようにほおを回した.すると彼女が”ぁっ”と声を出したそうな.「ごめんと」義弟,「いいですよ」と彼女.ついついしばらくは転がしたそうな.




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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:恋人との体験告白

ちんちん、頑張れ!【妹との体験告白】

妹、マジ可愛いっす。

すげえ恥ずかしがり屋で、目をギュッてつむって頬を赤く染めながら

「あっあっ、お兄…ちゃ…やっ、んんっ…」

って可愛い声で喘いでいるのを見るともう…。

裸で抱き合うだけでハンパなく気持ちいいです。

もちろん挿入も。今まで付き合ってきた女とは全然違う…。

背徳感とか気持ちの問題もあるだろうけど身体が合うって実感してます。

妹とのセックスにはまってます。ヤバイっす。



マジ、ヤバイっす。俺彼女いるのに…酷い兄貴っす。

妹高3。俺大2で3月から一人暮らし。

そこに俺を慕ってた妹が遊びに来て……です。

妹、可愛いんだけどイジメられてたことがあって、すげえ引っ込み思案。

でも俺には懐いてて家に居た時も俺のベッドに潜り込んできたりしてた。

家なら他の家族がいるからおかしなことにはならなかったけど


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

★文化祭ラプソディー★【学校での体験告白】

高校の文化祭での話だ。初日の土曜日は外来のお客さんはほとんどいなくて、実行委員の1人だった僕は生徒会室で待機していた。べつに忙しい用事も問題もなく、正直なところ退屈していた。



「……高村っ。高村っ」

僕を呼ぶ声がした。ふと見ると、同級生の土井が廊下から僕を手招きしている。

「何だよ。何か問題?」

「いいから、ちょっと来い」

僕は他の実行委員に断って、廊下に出た。土井を見ると、左右をキョロキョロしていて落ち着かない様子だ。

「暇なんだろ?来いよ。も〜スゲ〜から。来ないと後悔するから」

何を言ってるんだコイツは?と思ったが、暇なのは当たってるので僕は土井に着いていくことにした。



「……3-Aがお化け屋敷やってるじゃん?スゲ〜よ」

土井が言う。3年A組は僕の学年のクラスに3つある「男子クラス」のひとつだ。

「何が凄いんだよ?」

「触れるんだよ!女子を!」

合点が行った。ははぁ。お化け屋敷なんて言っておいて、怖がらすのそっちのけで楽しんでるという訳か。さすが男子クラス。僕は文化祭実行委員ではあるが、正直なところそっち系の話題も大好きである。


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

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