カラオケボックスで熟妻がある【人妻の体験告白】

私50歳、妻の眞澄51歳。

私達夫婦は二人ともカラオケが趣味でたまにボックスに歌いに出掛けます。

これは、先日夫婦でカラオケボックスに行った時の出来事です。

厚別のキャッツアイに7:00頃に入店し、二人で楽しく歌っていました。

何曲か歌い妻が「ちょっとトイレに行ってくるわね。」と言って席を立ちました。

妻が戻ったので、私も用を足しにトイレに行ったのです。

すると、若い大学生風の若者が二人で何やら話しをしています。

「おい、さっきすれ違った熟女見た?」

「おう見たよ。ひょっとしてお前も俺と同じこと考えてんの?」

「溜まんないよなぁ、あのムッチムチの体。オッパイはでかいし、お尻なんてさぁあぁいうの巨尻って言うんじゃないの。イイ年してミニスカ履いて、おまけに黒いストッキングだぜ。」

「50代前半ってとこかなぁ、あぁやりてぇなぁ、あのデッカイ尻に打ち込んでやりたいなぁ。」

若者達が話ししているのは、正に妻の眞澄の事です。

こんな若い男達でも内の妻が性的な対象になるのかと少し驚き、優越感やら嫉妬心やら複雑な気持ちになりました。

部屋に戻ると、妻が十八番の「津軽海峡冬景色」を熱唱していました。

歌い終わると妻は「思い切り歌うと気持ちがいいわぁ、カラオケってホントにストレス発散出来るわよねぇ。」


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2014年2月3日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

去り行く先輩と【人妻の体験告白】

 忘年会の帰り道、一年先輩と歩いていて女房の話になった。結婚は俺の方が早かったのでその点では

俺の方が先輩だったんだけど。その先輩が新婚にもかかわらず、俺の嫁のことをあれこれ羨ましがるんで

「そんなに言うんならとっかえましょか」と言ってやった。

 すると「え?ホントにいいの?マジ?マジ?」って、真顔で言ってる。俺も酔った勢いで「いいですよ。てか

先輩はいいんすか?」と返すと「ぜーったい、Kの嫁さんの方がいいわ」だって。

 これにはかなり引いたが自分の女房を褒められて悪い気はせんかった。

 とここまでは、酔っ払いのたわ言だったのだが、数日後、俺がしでかした㌧でもない失敗で

先輩に大きな借りをつくってしまった。へたすりゃ、即クビもやむを得ない状況だった。

 それを先輩が盾になってかばってくれたのだ。俺にはそんな先輩に返せるものなど何もな

かった。せめてもの償いのつもりで、先輩とその夜飲みに行った。先輩は俺に気をつかって

いたが、やはりかなり上から絞られたらしく酒を煽るように飲んでいた。

 口数がだんだん少なくなる先輩に別の話をしようと先輩の新婚生活のことを聞いた。

 やぶへびだった。奥さんとは最初からギクシャクしてたらしく、余計に先輩はブルーになった。

セックスレスって、新婚なのに。もう殊更にそのことを聞く気にはなれなかった。

 俺は忘年会の帰り道での話を思い出した。


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2014年2月2日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

深まる愛情と、快楽の極地【人妻の体験告白】

私には35歳になる妻がいる、妻とは高校からの付き合いでお互い大学を卒業して

社会人になり結婚をした。 もう10年の結婚生活になるが子供にも恵まれ幸せに暮らしていた。

妻は堅物で私しか経験のない真面目な女だ、そう、この文章を読んでるあなたの奥様のように

私も浮気はしないが、妻に関しては絶対にあり得ないと思っていた

それほど愛されてる自身があり、妻に興味を抱く男もそうはいないだろうと決め付けていた。

夫婦生活はいたってノーマル、たまに過激な事を要求すると恥じらい拒否されていた、

しかし感度はとてもよく一度の営みで大きな声をだし何度もイッテいた

フェラも上手になり私を満足させてくれる。

しかし子供がまだ小さいためなのか最近は拒まれるようになってきた、出産経験のある方は解ると思うが

女性は一時性欲が薄れるらしい。 私はストレスを感じながらも妻をいたわり我慢していた

妻の一日を思うと納得できたからだ、食事を作り,家事をこなし、幼い子供の世話に追われていた。

禁欲が続いたある夜、激しい性欲にかられた私は妻をもとめた。。。

「ごめん、疲れてる。。。」

妻の言葉に一瞬なえたが私は続けた

「わがままだな〜する気になれないよ」


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2014年2月1日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

妻の貸し出し【人妻の体験告白】

私は現在43歳、妻・香織は32歳で結婚7年目になります。子供は今だおりません。

社内結婚だったのですが、妻は身長が154cmしかなく体重も48kg程度、童顔で胸もBカップのどちらかというと幼児体型で11も歳の離れた結婚だったため、当初は「犯罪だ」「ロリコンだ」と同僚達から良く言われたものです。

新婚時はそれこそ毎晩のように交わっていたのですが30代後半辺りから精力減退が始まり勃起不全や、勃起しても中折れしたりあっと言う間に漏らしたりといった状態になり、当然頻度も週一回から下手をすると月一回と減って行きました。妻は女盛りを迎えているというのにです。

勃起できぬまま終わり、寝静まった後に同じ布団の中で妻がバイブオナニーしているのに気付いた時の悲しさは例えようもありません。

私が寝取られに癖に目覚めたきっかけは妻の初体験の話でした。

初めは嫌がっていましたが遂に話してくれたのは、高校1年の時に部活の先輩の部屋で半ば無理矢理に犯され、滅茶苦茶に突かれて出血したというもので、この話に私は激しく勃起し、久しぶりに妻を激しく責めたのでした。

そんな事もあって妻も他の男との体験談に私が興奮することを知り始め、だんだんと昔の性体験を告白してくれるように成りました。

妻はそれなり私と結婚するまでに数人の男と肉体関係が有ったようです私は少し驚きました。

その中で私が最も興奮したのが、妻が短大の時に交際していたというJ君という巨根との体験談でした。

今までで一番ペニスの大きかった相手を聞いたのですが、このJ君との行為が一番辛く、奥の子宮頸部が痛く

成ったりしたようです。

大きさを尋ねると「分かんないけど、16cm以上有るって自慢してた」とのこと。

妻は「痛いだけで全然気持ち良くなかった」とは言うのですが、私はこの話に大興奮しました。

私のは小さいんです。

勃起しても長さが10.5cm、幅が3cmほどしかありません。しかも仮性包茎。


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2014年2月1日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

妻との変なH【人妻の体験告白】

36歳のサラリーマンです。最近妻とのチョットアブノーマルなHにはまってます。

 妻は35歳。子供を2人産んでおりますが、体系が崩れる事もなく、美人系の妻は20代後半から30歳位にしか見られません。SEXは週1回〜2回くらいくらいです。結婚して7年にもなり、SEXも倦怠気味。。。と感じ始めた昨年暮くらいから、色々なHに挑戦しております。

 最近の一番のお気に入りは放尿プレーです。

 ある日子供が寝静まった後に久々に一緒にお風呂に入ることにしました。

 身体を流した後で

「あ、トイレに入って来れば良かったぁ、どうしよう。。。」というので、

「ここですれば?見ててあげるよ。」と言うと、

「いやぁだぁ〜、恥ずかしいし、汚いじゃないのぉ。お風呂出るまで我慢しよ。」との拒絶反応。

 私は最初半分冗談で言ったつもりだったのですが、そのシーンを想像したとたんにどうしても見たいという衝動に駆られました。

「お願い!見せて!」と言うと、

「えー、どうしよう。人になんか見せた事ないし、だいたい緊張して出ないよ。」と言いました。

「頑張ってみて。。」と懇願すると、「まったくしょうがないんだからぁ。」と了解!彼女を床に座らせて脚をM字に開脚して待つ事1分位。

「・・・・」

割れ目の中から(ちょろっ)て感じで出ました。そしてSTOP。

「やっぱ、こんな格好じゃ無理よ」


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2014年1月31日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

2、モテない後輩に妻を抱かせた 【人妻の体験告白】

私は、妻の手を引き店を後にした。

妻も、酔いがさめて来たのか?ちょっと恥ずかしがっている。

「奥さん、まだ疲れるのは早いですよ?まだ次行きますよ」

その言葉に、ハッとした。

妻の手を引き一樹は、夜道を歩き出した。

ヨロヨロした足取りで妻が後を付いて行く。

駅近くの公園で、一樹の足が止まった。

公園を見ると、2人のホームレスがゴミ箱を漁っているのが見えた。

妻を連れ、公園内に入ると人気の無い所で、ベンチに座った。

ワンピースを剥ぎ取ると、ベンチに全裸状態で手錠をはめた。(私のSMグッツを持参していたのだ)

そんな格好のまま、一樹は私の手を取り草むらに隠れた。

私達が消えて直ぐ、ホームレスの男が辺りを警戒しながら妻の元に進んだ。

妻も、流石に抵抗し始めていたが、手足を固定されては何も出来ない。

男達は、汚い舌で妻の胸を舐め始め、マンコに指を入れられた。

「先輩、興奮しませんか?奥さんが他人に遣られるんですよ」


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2014年1月31日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

妻が職場の後輩に・・【人妻の体験告白】

「先輩、今週も飲みましょうよ!」

「今週もか?」

「駄目っすか?新入社員にも週末の教育必要でしょう!」

後輩の言葉に、頼られていると言うか?入社初めての気分だった。

「よ~し、じゃ家でいいんだよな?」

「え~勿論!奥さんも一緒に・・・」

「そうだな」

そうして、週末飲む事になったんだが、そんな日に限って仕事が多くドンくさい私は残業確定状態だった。

「すまん!今日、残業確定だ!」

「え~、じゃ先輩先に俺達飲んでて良いですか?」

「先?」

「待ってますよ。先輩早く仕事片付けて帰って来て下さい」

「あっそうだな?」

そうして、私以外の4人は先に我が家に向かって行った。

早く片付けてって言うけど、直ぐに終わる訳も無く必死に終わらせて時計を見ると10時を回っていた。


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2014年1月31日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

現妻がJkのときに野外でSEXしたんだけど・・・興味ある?【大学生との体験告白】

<>698 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/02/12(金) 18:15:52 ID:l+jBx/RoO [1/2]<>

今は嫁さんだが年下の彼女と付き合ってた時(当時彼女中3)彼女はちょいグレててよく授業サボってた。一回だけサボってる時に会ったんだがその中学のすぐ近くの公園でいちゃこいたり話したりしていた。でまぁそのうちエロい雰囲気になってそこの公園のボロいトイレに入ってエッチをすることに。でカギかけてディープから入り胸とか揉んだりしてたけどセーラー服+中学生ではありえないくらいの短いスカートにかなり興奮してすぐ前戯は終わらせた。でお互い立って向き合ったまま彼女の片足を持ち上げていれた。この体位がかなり好きだったのとこのトイレという非日常的な雰囲気でかなり興奮してヤバかった。そのままずっとディープして片足を持ち上げもう片方の手で彼女のケツを揉みながら思いっきりパンパン突いてやった。彼女も元から感じやすかったのでもう俺が支えてないと倒れてしまうくらい感じてた。マンコも今までにないくらいビチャビチャで突くたびにいやらしい音がトイレに響いてた。そんな状況で長く持つはずがなく2、3分であっけなくイッてしまった。



<>699 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/02/12(金) 18:21:30 ID:l+jBx/RoO [2/2]<>

ただイク時は抜いて短いスカートに思いっきりかけた。いつもエッチする時は精子も少ないんだがこんときはかなり大量でドプッビュッビューって感じだった。彼女も量の多さと勢いの良さにビックリしてた。 そのあとは精子をふいて学校に戻っていったがやはり精子の跡が残ってたみたいで教室に入るなり女子の友達にスカート汚なっ!どしたの?って言われたみたい。彼女も彼女でそ〜ゆ〜おかまいなしだから普通に彼氏の精子って言ったみたい笑以上若いころの興奮した体験でした。



<>700 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/02/12(金) 18:54:51 ID:bPhKkNrD0<>

>>698よくそんなビッチと結婚したな

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2014年1月30日 | 体験告白カテゴリー:大学生との体験告白

若夫婦との交際【人妻の体験告白】

こんにちは、私は33才(妻32歳)の会社員です。先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。

引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。

 ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子、私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

 そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。

 その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし更に、以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。

 そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を除いていました、若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。

 しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持ってなにも見て無かったような振りして部屋へ入りました。若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。

 以前家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたい、と言いだし隣の和室で寝てしまいました。すかさず私は、ご主人に「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですがと。

 「一度抱いてみないか?」と(*_*)としながら聞いたところ、「ギョッ」としながら「すいません、でも良いんですか?」。 「もちろん交換条件は有るんですけどね」と言って若奥さん勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていてこと、更に妻は。ご主人を気に入ってることを伝えました。

 問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。

 そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。お互いゴムを使用し中出しはしない事。これを機に個別にこっそり会わない事。決して乱暴にしない事。さてルールも決まり実行です、交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体制を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」と伝えた。

 驚いた家内を置いて居間に向かいました。その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベットの部屋へ向かっていきました。

 私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした、先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました、程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」と、何故か初めからご承知のようです。

 私は興奮仕切った、「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。其処で慌てず、気を取直しました。

 何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。


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2014年1月30日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

気が弱い夫【人妻の体験告白】

妻が上司と不倫,妻は38歳、とてもスレンダーで若く見える。

生保の営業をやってる妻はいつも8時ごろ帰宅の準備をする。

たまたま自分の仕事の関係で近くを通ったんで、ついでに迎えて

一緒に帰ろうかと思い、妻の会社まで行ったら、ちょうど事務所の明かりが消えたところだった。

もういないのかな? と思って、出口の方に目をやると、妻が40歳ぐらいの渋い男性と出て来たところだった。

すぐに声を掛けて見ようとすると、なにやら二人の様子がおかしい。

手をつないでいたのだ。

やがて鍵を閉めた上司らしい男は、妻の手を引いて自分の車に乗せて発進した。

慌てて後を追いかけると人通りの無い海岸公園のトイレの所に止まった。

少し離れたところに自分の車を止めてシノビ足で近寄って行くと、二人は車から降りて女子便所に入っていった。

ここまでくると自分の心臓は早鐘のように鳴り出し、息をするのも苦しいぐらいだった。

これから何が起きるのか想像すると益々心臓が喉から飛び出そうになる。

もし浮気だったら怒鳴り込んで現場を抑えて、、、とか考えてる内に、中から声が聞こえ出した。

もう少し様子を見ようと思い女子便所に入って行くと、2つある内の奥のトイレに二人が入っているのがわかった。

下の方に10cmぐらいの隙間があり、足が4本見えていたからだ。


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2014年1月30日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

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