痴漢されている妻を見て【人妻の体験告白】

今年の3月から、妻は新しい職場に通い始めた。

子供も中学生になり、手が掛らなくなったので小遣い稼ぎに仕事を始めたんです。

通勤は、家から1km歩きバス停に向かいバスに乗り15分で最寄の駅に

到着。電車に乗り換え30分で職場近くの駅に着き、徒歩で会社まで歩く

といった感じらしいです。

「毎日の通勤は大変!!!」と毎日ボヤいていた。

妻が仕事を初めて1ヵ月が過ぎた頃、妻のボヤきが聞けなくなりました。

「最近通勤の事言わなくなったなぁ」と聞くと、「もう、慣れたのかな?」と平然と言われた。

まぁ、そうなんだろうと思い、その時は気にする事も無かったが、数日後、疑いを持つ事が

起きた。

その日の朝、妻が寝室で着替えていたのだが、ふと妻を見るとちょっとエッチな下着を付けていた。

”えっ”と思い、もう一度見直すと普段付ける事の無い前が透けたパンティだった。

何時からと疑問に感じながら髪をセットするフリをしながら妻の様子を伺った。

見慣れた紺の制服だったが、タイトスカートの丈が短く感じた。しかも中のブラウスも薄く、

ブラジャーが透けて見える。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||

2013年9月15日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

親も親なら【人妻の体験告白】

『蛙の子は蛙』という諺があるけど、最近それを身をもって実感することになった

13歳になる息子がいるのだが、妻が息子の部屋を掃除してて机の奥から1足の黒いパンストを発見したのだ

俺に見せてくれたのだが、黒いパンストには息子の精液を思われるものが付着して乾いてた

まさか中学生の息子が他人の家から泥棒したとは考えにくいし考えたくもない、おそらく妻が穿いたものだろう

妻は問い詰めて叱ると言ったが、俺も昔から黒いパンストが好きで姉の黒いパンストでオナニーしたことがある

気持ちがわからないでもないから息子を弁護した、「しばらく気付かないふりして様子を見よう」となった

考えてみれば息子は妻の穿いた黒いパンストに欲情してパンストのままセックスした時にできた子供である

息子ができたのは結婚してすぐだった、その頃はしばらく2人だけの夫婦生活を楽しもうと考えてたので避妊してた、

ところがある日妻の実家で法事があり、俺たち夫婦は出席することになった、法事なんだから当然妻は黒いパンストを穿いていた

法事は午前中で終わったのだが、お昼に妻の実家の家族や坊さんや親戚と近くの料亭で会食した

それが終わり帰ろうとしたら義父が「○○君飲み足りんだろう、家で飲みなおさんか」と言ってきた

結局夕方まで飲んで夕食もごちそうになりかなり酔った状態でタクシーで家に帰った

実はすでに朝から妻の黒いパンストに欲情されてた、いつも穿いているベージュのパンストとは違うエロさがあった

家に入って2人きりになると我慢できなくなった、酔いも手伝って服を脱ごうとしてる妻をそのまま押し倒した

「スーツが皺になる」というのを無視して妻をむさぼった、最初は抵抗してたがしばらくして観念したらしく


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||

2013年9月15日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

妻達が犯された【人妻の体験告白】

私は、30歳になるサラリーマン。

妻27歳(紗江)と子供1歳の3人暮らしをしています。

今から、4年前に私達夫婦は結婚しました。

そして、2年前にある出来事が起き私達の生活は変わったのです。

<2010年8月>

ある熱い夏の日、私と妻は友人夫婦とバーベキューをする事にした。

山間の河川敷にテントを張り、飲み食いをしていた。私と友人は熱さのせいもありビールを次々と飲んだ。

妻達も、私達に負けずと飲んでいた。

酒も進み、夫婦の夜の営み話で盛り上がっていた頃、何処からともなく現れた、10人程の男達が私達の

傍に近づいて来た。

「バーベキューですか?俺達も混ぜて下さいよ」

まぁ、断ってもいい事はなさそうだったので、酒を出した。

「すまないね。話の分かる人達で良かった」

彼らは、酒を飲みながら妻達の肩を抱き寄せ、私達にも酒を強制した。

1時間もすると、私と友人はヘロヘロになり、歩く事すら出来ない状態になっていた。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||

2013年9月15日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

面白くない話【人妻の体験告白】

前々から狙っていた単身赴任中の同僚の女房を、独り身の淋しい心の隙間に付け入って、やってしまいました。

Kの妻であるEは私達と同じ会社の後輩でした。結婚退職後は他の会社へパート社員として働きに出ており、たまに飲み会等にも顔を出していました。Kが名古屋へ異動になった後も、いつものメンバー達との飲み会にEを誘って、よく飲んでいました。

在職中からEに目を付けていた私は、なんとかEを卑劣な罠に陥れる事が出来ないかと、色々と策を練りながら、飲み会で会ったEの姿を脳裏に思い浮かべてオナニーをしまくっていました。

そんなある日、帰宅途中渋谷で買い物をしていると、社の女性社員とEにバッタリ遭遇したのです。二人はこれから飲みに行くところだと言い、絶好の機会とみた私は一緒に飲みにいきたい旨を話すと、あっさり承諾されました。

飲み会を楽しく過ごしながら、頭の中では色々策を巡らしていました。結局、一緒にいたEと仲が良い女性社員をダシに使う方法を取ることに。会話の中で、彼女が観たがっていた映画の券を用意するから、3人で行こうと話をまとめました。

当日も3人で映画を観た後に飲みに行きました。Eに対しては以前から、心に渦巻くドス黒い欲望をひた隠し、仲の良い好印象な感じの男を演じてきた私は、更にその感を増やし植え付ける事に腐心しました。

以前の会話で、Eが一度行きたがっていた舞台がありました。女性社員がトイレに席を外した隙に、「知り合いから券をもらったが2枚しかなく、仕方無いから2人で行こう」と内緒話をしました。

Eは仲の良い女性社員に悪いと断るかな、と思いましたが、あっさりと承諾しました。そして舞台当日、Eと初めて2人だけで飲みに行くことに。夜の策を練っていた私は、朗らかな笑顔を振りまきながら、勃起を押さえるのに苦労しました。

飲むに連れ、気を許した私にEは仕事や家庭の事等色々な話をしてきました。聞いているうちに、Eの現在の心境が垣間見えてくるに従い、今晩は、はやる気持ちとチンポは押さえてもっとEの心の隙間に入り混む方がいい、と判断しました。

Eをマンションまで送り帰宅。結果的にこの日は見送りましたが、後日大収穫を得られたので大正解でした。勿論次回Eを誘い出すネタを伝えて、飲みに行く約束も取っていました。

当日土曜日、Eと新宿である舞台を観た後食事をして、飲みに行きました。会話しながらもEを陥れる為、頭の中は今晩進行する様々なケースに対応出来る様、フル稼働でした。

様々に変わる状況下を見て、ホテルに引っ張るネタも用意してはいましたが、そっちの案は取り止めようと判断しました。後はいかに自然に、Eの自宅に入り込めるかに絞り、そちら用に用意したネタを使いました。

用意したネタは音楽DVDでした。自宅乗り込みに変更した時から、飲みの最中に昼間買ったDVDを引き合いに昔の音楽ネタの話題に変えると、案の定、Eも乗ってきました。

店を出てEを自宅に送る最中も、DVDすぐ観たいね等、話を盛り上げていきます。Eは最初私を家に上げるのを躊躇していた雰囲気でしたが、音楽の話に夢中なフリをする私を見て、話の流れで承諾しました。

Eのマンションに着き、話に夢中なフリをしながら、エレベーターを降りて部屋に向かうEの後姿に、全身を舐め回す様なねっとりとした視線を浴びせて、内心ほくそ笑んでいました。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||

2013年9月15日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

社内ゴルフコンペ Ⅲ【人妻の体験告白】

接待ゴルフの日にちまで、あと10日となった。

私は、妻に話す事にした。

私 「今度の接待ゴルフだが、何着る?」

妻 「この間買ったのしかないでしょ」

私 「社長が服気にしてくれて・・・これ」

私は、袋を手渡した。

妻 「えっ、これ着るの?」

私 「嫌だよね!変な趣味だろ!買いに行こうか?」

妻 「あなたの立場無くなるし、いいよ。これ着る」

私 「すまない!」

妻 「ちょっと着てみるね」

妻が、奥の部屋で着替え出て来た。

エロかった。ちょっと屈むだけで見えそうなパンティ。胸元からは谷間が見える。

色白の妻の肌が曝け出され、ムチムチとした厭らしさを醸し出していた。

妻 「ちょっとヤバくない」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||

2013年9月15日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

社内ゴルフコンペ Ⅰ【人妻の体験告白】

私が会社に入社して5年になる。

社員50人程の小さな会社であるが、業績も良く社内の雰囲気も良い。

社長を始め、社員の多くがゴルフをすると聞き、同僚の勧めもあって私も始めた。

取りあえず、道具を買い揃えゴルフ練習場通いの日々。

同僚と何度かコースを回り、ハマり始めた今日この頃である。

ゴルフ練習場も一人では淋しいと、妻の道具を買い揃え付き合ってもらう事にした。

妻も初めは嫌がっていたが、何度か通ううちに楽しくなった様だ。

妻も大分上手く打てる様になったある日、妻と2人で夜、ゴルフ練習場に向かった。

金曜日の夜とあって、多くのお客さんで賑わっていた。

「お~高橋君じゃないか!」 突然後ろから話しかけられた。

振り向くと、後ろに居たのは社長だった。

私 「あっ社長!練習ですか?」

社長「あ~君も始めたのか?」

私 「え~まだ始めたばかりですけど・・・」

社長「奥さんかい?」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||

2013年9月15日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

続・室内プールで妻が (普段着編)【人妻の体験告白】

プールでの出来事を忘れられない私。

プール旅行を計画しながらも、妻が水着以外でも痴漢を期待するのか?

色々考えていると益々気になって仕方なかった。

4月になり子供が学校から星空観察のお知らせを持って来た。

ゴールデンウィークに天文台で、夜の星空を親子で観察すると言った内容だった。

子供は参加したいと言うので、家族で参加する事にした。

観察当日の夕方、妻が出かける準備をしていたので、私はタイトなワンピースを着たらと言った。

妻は、「ちょっと太ったみたいで、着れるかな?」と言いながら服を準備していた。

私と子供はリビングで妻を待った。しばらくするとワンピースを羽織った妻が現れた。

明らかに小さく、ピチピチした感じだった。胸元は開き、はち切れんばかりの尻はパンティラインが浮き上がり

色っぽく見えた。「ちょっと小さいよね!違うの着るね!」と言うので、「時間無いし、いいよ。夜だから大丈夫」

と言うと、妻はそのまま出かける事になった。

車に乗り、10分程走った所に天文台はあった。

駐車場に着くと、予想以上に多くの子供とその親が居た。そして、一般客も多く見えた。

先生らしき人が前に出てきて、大声で案内を始めた。私達も人の流れに従い歩き始めた。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||

2013年9月15日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

ハイエナの住む街【人妻の体験告白】

私は、33歳になる独身サラリーマン。

今まで、女性にも恵まれずチェリーボーイ。

駅前のベンチで、本を読みながら行き交う女性を物色しながら暇を潰している。

まぁ世言う、気持ち悪い中年男性と言う感じです。

数年前の出来事を書きます。

平日の昼間、私は仕事も休みで駅前のベンチで本を読んでいた。(まぁ女性を見ていたんだが)

すると、某高校(当時、かなり有名な不良学校)の生徒が5人現れ駅の出口にたむろっていたんです。

見るからにガラが悪く、関わりたくない感じでした。

彼らは人目を気にする事無く煙草を吸い、その辺に吸い殻を投げると言う常識知らずの行為を繰り返していました。

もちろん、行き交う人は皆関わりを持ちたくないので、見て見ぬフリで素通りして行きました。

ちょっと、若い女性が通ると”姉ちゃん!遊ばない!!”と声を掛けていました。

彼らが、来てから30分が経とうとした時です。駅のホームから30代の綺麗な女性が歩いて来るのが、

見えました。たぶん主婦と言った感じで、私好みの女性でした。

女性は、彼らに気づくと遠ざける様に、歩いて自転車置き場の方へ向かったのです。

男達の中で、一番番長っぽい男が何か喋ると、男達は立ち上がり女性の後を追いかける様に歩いて行きました。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||

2013年9月15日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

清らかな川で、私の失態【人妻の体験告白】

去年の秋の出来事を書きます。

私は、結婚2年になる妻と山間の川でバーベキューをしました。

その場所は、同僚に教えてもらった場所で、綺麗な水なので、飲む事も出来て

しかも、泳げると聞き水着持参で向かいました。

秘密の場所だから人気は少なく、貸切状態の時もありますよ!

と言うので、妻には白いビキニを用意させました。(横で紐を縛るタイプ)

現地に着くと、確かに人気が少なく、妻と良い場所をキープしてバーベキューの用意を

開始し、焼き物を食べながら、自然の綺麗な空気を堪能してました。

私 「そろそろ、泳ぐ?」

妻 「そうね!着替えるね」

そう言って妻が先に車に着替えに向かいました。

私は、人気も無かったので、その場でちゃっと着替え待っていました。

駐車場の方を見ると、白いビキニに身を包み妻が現れました。

ちょっとムチムチした体系に食い込むビキニ姿はムラッと来る感じでした。

日の光に白いビキニは薄ら透けているのが分かりましたが、私は誰も居ないし、いいかと


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||

2013年9月15日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

友人の母の秘密【人妻の体験告白】

最近、私は動物好きな家族を持つ人と友達になった。

彼とは偶然一緒のクラスになり席も隣だった。

ちょっと変わった人と言う噂は聞いていたが、話をしてみると普通だった。

彼に誘われ、彼の家に行った。彼の家は、街外れにあり庭が広かった。

門をくぐると、動物の声が沢山聞こえた。

「俺ん家、動物多いからうるさいんだ!」

「俺動物好きだから大丈夫」

「俺も好きなんだ!気が合うね」

でも、俺の想像を遥かに超えていた。

犬・猫・鳥は当たり前で、アヒルや豚、家の中にはモルモットやウサギ

・爬虫類も多く居た。

「驚いたよ!いっぱい居るんだね」

「親父が動物関係の仕事してるから、色々貰ってくるんだよ」

「でも、凄いね」

驚きながら、彼の部屋に入った。部屋の中には流石に動物は居なかった。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||

2013年9月15日 | 体験告白カテゴリー:人妻の体験告白

このページの先頭へ