CFNM女性教師と女子生徒達のお仕置き【盗撮・覗きの体験告白】

オレの名は浅尾貴信。

「だいぶケツ締まってきたな」「や、やめろよ、ハズイから。。」「なんだよ、男同士だからいいだろ」

ちょうどいま昼休みの部活を終え、仲間とシャワーを浴びていたんだ、そしたら・・・、

「ちょっと失礼するわよ」

その言葉に驚いて後ろを振り返ると、なぜかすごい剣幕のマチダ先生、その後ろにはオレと同じクラスの田中千夏が泣きべそをかいている。そしてそれに付き添うように数人の女子が立っていた。

「今日の昼休み、この子のスカートを めくった人物がこの中にいるはずです。」

ハァ、、、??な、何でよりにもよってこんなときに・・・。だが、オレたちの表情を見るに付け、その思いをすでに見透かすように先生は言った。

「この子がとても辛い思いをしていて、 事件の解決に一刻の猶予も許されない状況で、 恥ずかしいも何もないっ」

このシャワールームにいたのはオレを含め、男子部員11人。何の因果でここの部員が疑われたのかは分からなかったが、マチダ先生の顔を見れば、何か確証を得ているようでもあった。

「田中さんは昼食を取ろうと食堂へ向かおうと 廊下を歩いていました。そしたら、後ろから 来たサッカーのユニフォームを着た男の子 数人の中の一人がスカートをめくって、 追い越して行ったそうよ。」

なるほど、ユニフォームを着てたんなら、サッカー部員には違いないところではある。

「彼女が言うにはこちらを振り返らないまま 足早に去っていたので、犯人の顔までは 分からなかったようです。 しかし、彼女のスカートはそれに煽られて、 中の花柄パンツがそこを歩いていた生徒全員に 見られてしまったそうです。」

ものすごい剣幕で怒りをあらわにするマチダ先生。その形相にオレたちは押し掛けてきた数人の女子たちを前に全裸でいることも忘れてしばし立ち尽くしていた。

「見られたのはパンツだけではありません!」

「パンツのその上のおへそがチラリ! 昼食を少し急ごうとしてそのパンツもズレてて オシリの割れ目もややチラリ!」


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2018年1月3日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

小学生の痴漢少年 2.【痴漢の体験告白】

あの小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、

あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、、、かつ感じさせてしまっているのか

一度間近で見てみたいと思い。。。会社帰りの際は常にあの少年の姿を捜すようになりました。。。しかし、あの少年は結構不定期に現れるようで、、、見かけるときと見かけないときがあります。

また見かけても、あまりターゲットとなる女性がいないのか、、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。ある会社帰り、、僕はまたその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。が。。見当たりません。

『む。。。今日も外れかな?』

僕はあきらめ。。まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。すると。。書店の参考書コーナにそいつが居るのを見つけました。

遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、 かつ小柄なその少年は、”小学5年の算数ドリル”と書かれた問題集を立ち読みしていました。

『おお!居た。。』

僕は少し喜んで、、その少年の様子を遠くから見ていました。

その少年は”ジッと”真剣に算数ドリルを見つめていました。

『へー。。。あんなとんでもないエロガキでもちゃんとやることはしっかりやってるんだな。。』

僕は少し関心しました。しかし、、その少年の”算数ドリル”を眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。。

そしていきなり”ズルッ”という感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、

少年は少しあわてた感じでそれを元に戻しました。

『んっ?何だ。。。?』


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2018年1月2日 | 体験告白カテゴリー:痴漢の体験告白

3年A組の男子達の災難①【盗撮・覗きの体験告白】

3年A組の教室ではホームールームが行われていた。「今日、男子数人が水泳の着替えの時、教室にいる 私たちを覗き見していました。それが原因で 奈緒ちゃんはその時泣いていました。 関わった男子は女子全員に謝ってください」「見ようと思って見たわけじゃないぞ。 廊下を通りかかったら見えたんだよ」「女子はみんな剛司くんや稔くんが窓の隙間から 覗いていたのを見ています」

「チッ、謝りゃいいんだろ」

剛司と稔は、ふてくされながらも女子に向かって軽く頭を下げると、あっさりと席に着いてしまった。こういった事はいつもならこれで終わるのだったが、今日はどうも様子が違った。

「では、ホームルームをこれで….」「あ、ちょっと待って」

教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、担任の久子だった。

「人間が初めて作った法律、ハムラビ法典の中には こんな一文があります。

 ”目に目を、歯に歯を”

 どういう意味か分かるかしら、三橋さん」

久子は、学級委員長である三橋の顔をチラッと見た。

「はい、罪を犯した人が同じ罰を受けて罪を償うことです」「そうですね。で、これを”同害復讐の原則と言います。 復讐というと少し誤解があるかもしれないけど、 この理念はいまのイスラムをはじめ多くの国々の法の 基礎になっています。一部、犯罪者の人権擁護などと 馬鹿げたことを言う人もいるけれど、そんなこと言ってると ますます犯罪者が増えるだけです。被害者のことを   第一に考えれば、当然の考え方です。」

久子は自分の言ったことを黒板に書き示しながら、

「ですから、私のクラスでもこのルールを今日から適用します」

久子はそう言って、黒板を強くドンと叩いた。教室中に重く響き渡ったその音は、生徒たちにも妙な緊張感が生まれていった。そんな中、今回の事件の当事者である剛司が手を挙げた。

「はい?剛司くん何ですか」「それって、今回のことを言ってるわけではないですよね」

剛司は笑顔を交えながら冗談半分に聞いた。


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2018年1月1日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

露出ゲーム【露出の体験告白】

小6の時、露出ゲームを、小4の妹と、その友達の女の子とやった話。20数年前、

通学路に、一般道とは別に、車は通れない坂道の山道があり、小4の妹と、その友達の愛ちゃん(仮名)と3人でそこを登下校していた。

その山道でいつもやってたのが、『ランドセルじゃんけん』。じゃんけんで負けた人が3人分のランドセルを背負い、あとの2人は楽して坂を上がれるというもの。

次の曲がり角までで、1回として、1日4回やっていた。

ある時、俺が負けた後、なんとなく言った一言から始まった・・・。

『じゃぁさ、2回連続で負けた人は、他に罰ゲーム追加しようよ』と。2人は『えっ?どんなの~?』と聞いてきた。

『じゃぁ次、俺が負けたら、チャック全開で運ぶってのは?』

2人は『えっ~~~』と言いつつも笑顔でいい感じだった。妹が『じゃぁ女子が負けたら?』と聞いてきたので、勢いで、

『スカート脱いでブルマになるのは?』と言ってみた。

2人は嫌がったが、

別に体育でも履いてるじゃんとか、この道誰もこないしとか、いろいろ説得し、俺が負けた時は、チャックから、ちんちんの分だけパンツも出せるだけ出す。という追加をすると、

自分たちのほうが恥ずかしくないと思ったのか、了承してくれた。

連続罰という名前をつけ始まった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー帰り時間が合う数日後、最初の連続罰は妹だった。『いいよ別に』と言っていたが、

前回の最後に負けてからの連続負けのため、山道の入り口で民家もあったからか、『ちょっと(山道の)中に入ってから脱いでいい?』と恥ずかしがっていたのが可愛かった。妹は、


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2017年12月31日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

小5夏の屈辱体験談【レイプの体験告白】

小5の時に、Sという悪ノリの男子がいた。

事件は夏の日の照りつくプールが体育の時間で行われた。

学校にプールがないため、近くの市民プールまで歩くという非常に迷惑な授業である。しかし子供ながらプールが近づくと、嬉しい声が飛ぶ。Sも猿のようにキーキーはしゃいでいた。

プールの行く間にSは一人の女子をからかっていたのだ。行列の後ろでSと女子の痴話喧嘩が聞こえ、先生(女)も度々注意した。

男子と女子が水着に着替え、準備体操の始まる前によせばいいのにSがまた女子をからかった。

何でも、デブッチョだの、ブタだのと女子にタブーな禁句を連発した。

頭にきたのか、その女子が反撃したのだ!まず、いきなりSの海パンをずり下ろし、「キャハハハ!丸見え!」と全クラスの女子に男の見られてはならないモノをオープンさせたのだ。

顔を真っ赤に猿のようになり、Sは恥ずかしさとプライドと「何すんだ!デブ!」と急いで海パンを戻そうとしゃがんだら第二の反撃が始まった。その女子にドンと突き落とされ、尻の穴とおちんちんが、見えてしまい奈落のプールへと沈んだ。海パンは、その女子が、自分の水着の中へ隠してしまいSは、泣きながら先生(女)に助けを求めその女子から海パンを返してもらったのでした。とんだ屈辱の体験談の話でした。

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2017年12月31日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

女だらけのレクレーション(9)【レイプの体験告白】

「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」

「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」

姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。

その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。

実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、

それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、

まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。

フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。

そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。

「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」

「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」

そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。

「キャー、それ楽しそう」 と、

遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。

「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」


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2017年12月31日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

逆ナンパ【レイプの体験告白】

去年に友達4人(全員女)でプールに行った時の事。

友達と売店でお昼ご飯を買ってたらいきなり後ろから

「ねえねえ!」って感じで男の人が声をかけてきたから振り返ると、

なんと中学生2人組!しかも1人はあきらかに中学生ってわかるぐらい背が低くて童顔!!すごく笑えたけど、その時は私達も2人だったから

一応「友達いるから。」って言ってその場を離れたんです。それでも彼等はしつこくついてきて「一緒にあそぼ~よ」とか言ってくるから

だんだん腹が立ってきて「ガキに興味ないから。」って言ってやったの♪そしたらいきなり逆ギレして「うるせー!ブス!」

とかいって目の前でツバをはいたりしてきたんです。私の友達はそれでとうとう怒っちゃって背の低いほうの彼の髪をつかんだんです。

それと同時に私達も「あ~あ。し~らない。」

「この娘の彼は怖いからね~♪」とかいってやったの♪実際はそうでもないんだけど・・・彼等はそれですごくビビッちゃって黙ってた。

それで調子に乗った私達は4人で彼の海パンを脱がして足元から抜き取ってやったんです。

私達は大爆笑♪その間にもう1人の彼は走って逃げてっちゃったけど…。周りには他にも女の人がいたわけで…脱がされた彼は、かなり慌ててた(笑)

まだ毛が生えてなくて皮が被ってたから、割り箸でつついたりつまんだりして

「こんなんでよくナンパするよね~♪」とかいって苛めてやった。さすがに泣きそうな顔してたけど、結局、最後は友達が彼の海パンを女子トイレに捨てて彼は帰してやった。

あれからどうなったんだろう?それにしてももう1人の友達もひどいよね・・・。

男ってそういうもんなのかな?

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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

女だらけのレクレーション(3)【レイプの体験告白】

「じゃあ、ルールを言うわね。 これからあたしが読み上げるカードを、目の前に広げられたカードの中から先に取った方が勝ち。

 負けた人は、着ている物を一枚脱いでもらいます。 お手付きもダメ、服を一枚脱いでもらいます。

 そして脱ぐ物が無くなったら、敗者決定です。 敗者には罰ゲームが待ってますので覚悟して下さい。

 それと、脱ぐのを拒んだりしたら、罰ゲームとは別にペナルティーがありますので、ちゃんとルールに従って下さいね、分かりましたか?」

沙希が、ルールを説明した後に、優子ちゃんと健太に確認を取ると

「はーい、分かりました」 と、元気良く返事をする健太に対し、優子ちゃんは不安そうな表情を浮かべる。

「優子ちゃん大丈夫? 頑張ってね」 と、沙希が優子ちゃんを励ますが、勿論これも二人の演技である。

二人の業とらしい小芝居に、笑いを押し殺している女性陣は思っていた。

何故、真理子は、この明らかに勝敗の分かる野球拳をさせようとしているのか。

それは多分、スカートめくり発言をして、あたし達を嫌な気分にさせた健太君に対するお仕置き。

あるいは、男の子のいない、あたしたち母娘へのサービス行為であるのだと。

女性陣は、そう思い、今まで少々戸惑っていた気持ちの部分を消し去ると、徐々にテンションを高めていった。

一方、何も知らない健太君は、脱がす気満々と言った表情で、目の前に座る優子ちゃんを見ている。

「じゃあ、一枚目読むわよ。 犬も歩けば~」  「はいっ」

沙希が、カルタに書かれた文章を読み上げる前に、優子ちゃんがカルタを取ったのだ。  健太君は目が点になっていた。

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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

CFNM甘美なる屈辱【盗撮・覗きの体験告白】

昔、学校から帰る途中で柄の悪い女子校生数人と肩がぶつかりいちゃもんをつけられた。

いわゆるスケバンだ。

中学一年でひ弱だった僕は、彼女たちの言われるがまま近くの廃工場に連れて行かれた。

そこには、仲間の女子校生が大勢いた。

そこで僕は、ぶつかって来たおとしまえにストリップをしろと言われた。

とんだ言い掛かりである。

ぶつかって来たのは彼女たちの方なのだ。

でも、抵抗する度胸がある筈もなく、大勢に囲まれ逃げる事も出来ないと知った僕は、素直に従うしかなかった。

鉄板を何枚も重ねた台の上に上がらされ、衣服を一枚一枚脱いでいった。

流石にパンツを脱ぐ時は少しためらったが、彼女たちが怒りだす前に全裸になった。

今まで男友達にも見せたことがない自分のシンボルを、よりによって初対面の女性たちにこんな形で見られるなんて夢にも思わなかった。

彼女たちは、僕の未成熟のおチンチンをケラケラ笑いながら見ていた。

その間、僕は手を後ろに組み、腰を突き出すような格好で立たされた。

そして写真を何枚も撮られた。

もしこの事を誰かに喋ったら、学校に写真をばらまくと脅された。


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:盗撮・覗きの体験告白

真夏の夜の夢[6]【近親相姦の体験告白】

「違うよ。吉伸のパスが高すぎたの」

晩御飯はカツカレーだった。いつもと同じように食卓ではマサルの甲高い声が響き渡る。ミサキは器用

にもその会話に交ざることができるのだが、私は計画のことで気が気でない。ひたすらスプーンを皿と

口の間を往復させる。

「なんだ、ユー姉しゃべんないな。彼氏にでもふられたか?」、マサルはこれでもかというくらいにカ

ツを口に含み、もごもごと言った。ちなみに私は「ユー姉」と呼ばれている。

「うるさいわね、テレビ見てるのよ、テレビ」、私は咄嗟の事に点いてもいないテレビを見ているなど

という馬鹿げたことを言ってしまった。

「テレビ点いてないわよ」、母が言った。

「やっぱユー姉はふられたんだよ。かわいそー」、マサルはきゃっきゃと笑いながら言った。このやろ

う、覚えていろよ……。私は何か吹っ切れた気がした。

「あんまり調子に乗ってると、あんたの風呂覗くよ」、私は言った。言ってやった。一瞬のことである

がミサキが私をちらりと見たのに気がついた。マサルは米を喉に詰まらせたのかゴホッ、ゴホッとむせ

た。

「ほら、そんなにふざけているからよ。三人とも早くご飯たべてさっさとお風呂にはいってしまいなさ


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

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