母と妹と、ときどき3P【初体験の告白】

僕の母さんは今年34になります。1月16日が誕生日だったので僕はプレゼントを買って帰りました。親父が今は福岡にいるので、家には僕と妹の江美と母さんの3人だけです。母さんはワインが好きなので、そんなに高くはないですが3千円のワインとケーキを買って帰りました。高校に入るまではバイトできないので、じいちゃんにもらったお年玉で買いました。去年は親父がケーキを買って来たり、プレゼントを上げたりしてたので、今年は何も無いと思ってたらしくて、すげえ喜んでくれました。3人でパーティーみたくなって、このパソコンでカラオケまでして盛り上がりました。僕も妹もワインをグラス1杯だけ飲んで、母さんはワインをボトル半分ぐらい飲みました。妹が眠くなって、お風呂に入って寝ると言ったら、母さんが悪乗りして、皆で入ろうと言い始めました。妹も僕も酔っ払っていたので、盛り上がってしまって、皆で入ることになりました。小学3年生ぐらいまでは一緒に入ったことがあったのですが、5年ぶりぐらいでした。皆勝手にその場で裸になって、3人で風呂に入りました。湯船に先に入って、体を洗いっこしてる2人を見てて、初めてヤバイと思いました。妹の裸は初めて見たのですが、おっぱいも出始めていて、お尻もふっくらしかけて、カッコいいんです。母さんの裸はおっぱいも突き出て、垂れてないし、ウエストもきゅっと細くて、お尻もほんとにカッコよく大きいんです。そんな2人が洗いっこしてるのを見てたら、僕のペニスがだんだん大きくなってきて、どうしようもなくなりました。妹のあそこはまだ産毛ぐらいしか生えてなくて、僕の方からは割れ目も見えませんでしたが、母さんは妹の体を洗うのに動くので、その度にちらちら濃い茶色の毛と、ピンク色の割れ目が見えました。母さんと妹がお互い洗い終えて湯船に入ろうとする頃には、僕のペニスはがっちがっちに硬くなっていました。「交代、交代」妹がはしゃいで言うので、仕方なく2人から見えないように背中を向けて湯船から出ました。

「あら、」でも母さんは分かったらしくて、僕のペニスのほうをチラッと見て、笑いました。僕は2人に背を向けて洗い始め、小さくなるよう色んなことを考えましたが、全然小さくなってくれません。「まこちゃん、久しぶりに洗ってあげるょ」母さんが湯船から出て、僕の手からスポンジを取り上げると、背中から洗ってくれ始めました。僕のペニスはもうびんびんになってしまいました。「ほら、江美ちゃん見て」母さんが僕の体をイスごと回したんです。「スゴイ、それオチンチン?」湯船の中から、妹が目を大きくして見つめてきました。「なにすんだよ、」僕が抗議しても、母さんはすごいハイになってて、僕のペニスを握り締めてきました。「えっ」僕は固まってしまいました。「これが男の人のオチンチン、お父さんのオチンチンもこんなに固くなって、そして、」母さんが僕のペニスを握った手を動かし始めたんです。

「お父さんのより、ちょっと硬いかな?」「太いかも知んない、」母さんだけ喋ってました。僕は湯船の縁に手を伸ばして掴まって、母さんのしてくれるままになってたし、妹は湯船の中から体を乗り出すようにして、母さんのすることを見てました。母さんの体が僕の背中にまるでおぶさるように、くっついてました。柔らかいおっぱいと太腿が僕の背中と腰にくっついて、僕は興奮してました。「それで、これが母さんの中に入って、射精するの、」母さんの手の動きが速くなって、僕はもう我慢できなくなって、そして、射精しました。「うっ」、「あっ」、「きゃっ」

僕と、母さんと、妹が同時に叫びました。精液が湯船の縁に何回も勢いよく当たって、流れ落ちました。「お兄ちゃんすごいょ、」その後、今度は妹が洗ってくれ始めました。妹のほそい指が母さんのまねをして、僕のペニスを握り動かし始めると、さっきの射精で柔らかくなってた僕のペニスが、すぐ大きくなり始めました。「はい、もうやめよ、終わり、」それまで、湯船で沈んでいた母さんが、とろんとした顔で言いながら、妹を引っ張るようにして、風呂場から出て行きました。「あたしもしたかったのに、」妹が不満そうに言いながら居間の方に行くのが分かりました。僕はさっきの事でぼうっとしながら、湯船に入り直しました。

僕が風呂から出ると、母さんも妹ももう自分達の部屋に行ってました。僕もなんだか興奮したままでしたが、自分の部屋に向かいました。階段を上がろうとしたら、妹が母さん達の寝室から顔を出して呼ぶんです。「こっちだよ、お兄ちゃん、こっち、」何だろと思いながら、母さん達の寝室に入りました。 妹も、母さんも裸のままでした。母さんは、ベッドの上に横になってて、妹はベッドの方に向いたソファの上に座ってました。明かりの下で、母さんの裸がすげえ綺麗でした。「お兄ちゃん、母さんがセックス教えてくれるって、」心臓が止まりそうになりました。妹は笑ってました。母さんの方を見ると、とろんとした顔で微笑みながら、頷きました。「まこちゃん、裸になって、」僕は慌てて裸になりました。ペニスは半立ち状態で、太くなり始めてました。「江美ちゃんも来て、見ててね、」僕がベッドに上がりこむと、妹もベッドの脇に来ました。母さんが自分で膝を抱えると、足を大きく開きました。母さんのあそこはもう濡れてる様で、蛍光灯の光できらきら輝いてました。「まこちゃん、そこ舐めて、」僕は舞い上がってて、喉はからからでした。言われたとおり、母さんのあそこに顔をつけて、夢中で舐めました。妹に見られながら、母さんとセックスしました。母さんの中にペニスを入れたとたん、射精してしまいました。「今度は、江美ちゃん、」母さんが、妹をベッドに上がらせると、妹のあそこを舐め始めました。くすぐったがっていた妹も、だんだん顔を赤くして、目を閉じて、うなり始めました。僕のペニスはまた大きくなってきました。

母さんは僕のペニスをちらっと見ると、微笑んで、僕の方にお尻を向けました。僕は母さんのお尻にしがみ付くようにして、ペニスを押し当てました。ダブルベッドの上で、3人でセックスしました。一時ごろ、僕はとうとう妹の体の中に、ペニスを入れました。母さんのあそこを舐めてる妹の後ろから、母さんにしたのと同じように挿入しようとしたのですが、きつくて、ペニスの半分ぐらいしか入りませんでした。痛いと言って逃げようとする妹の体を、押さえつけるようにして、セックスしました。すっかり寝込んで軽い鼾をかいている母さんの体の傍で、僕は妹の中にその日4回目の射精をしました。

次の日曜日が大騒ぎでした。

10時ごろ目を醒ました母さんは、何も覚えてなくて、起きると僕が母さんの上になってセックスしてるんですから。しかも、妹がそのすぐ傍で寝てるんです。びっくりするくらい大声を上げて僕を突き放そうとしました。母さんの声にびっくりして、妹も目を醒ましました。母さんの膣が痙攣しながら、僕のペニスを搾りつけるみたいに締め付けてきました。「まこちゃん、何すんのよぉ、」半分気違いみたいに首を振って、僕を突き放そうとしますが、全然力が入ってなくて、放せません。しまいには、ぼろぼろ泣き始めました。「お母さんが、セックスしよ、って言ったんだよ、」あきれた様に母さんを見ていた妹が、小さいけどはっきりした声で言いました。「えっ、まこちゃん?」泣き顔のままで母さんが僕を見たので、僕も頷きました。頷きながら、僕は締め付けられたままのペニスから射精してしまいました。「いやっ、まこちゃん、だめ!」僕が体を震わせながら射精したのが分かると、母さんは一瞬体を硬くして、目を閉じました。3人別々にシャワーを浴びて、居間で話をしました。母さんは最後まで硬い顔をしたままでした。「でも、お母さん、すごい気持ちよかったんだよ、」妹が言っても、何も言いませんでした。「江美ともセックスしたの?」もう言うことが無くなって、僕と妹が立ちかけると母さんが小さい声で聞いてきました。僕が答えようとすると、妹が先に恥ずかしそうに頷きました。母さんは顔を覆って、泣き始めました。その日一日は、長くてしょうがなかったです。夜になって、妹は疲れたらしくて、8時ごろには寝てしまいました。9時ごろ母さんもやっと自分の部屋から出て来ました。謝らなきゃ、とは思いましたが、言葉が出てきませんでした。2人ともソファの両端に座って、テレビだけが音を出してました。「まこちゃん、ごめんね、」母さんに謝られました。僕にすがり付いてきました。「もっとして、いっぱいして、」母さんのベッドで、その晩、3回しました。次の日の朝、顔を合わせるなり妹がVサインを出してきました。「今日はあたしともしよ、」どうやら、途中から覗いていたようで、小さい声で囁きました。それから、今日まで、母さんと妹とセックスしています。3Pは時々しかしません。コンドームもつけてするようになりました。妹も、先月ぐらいから感じるようになりました。

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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:初体験の告白

真夏の夜の夢[10]【姉との体験告白】

 伯母が勤め先の熱帯魚ショップから帰って来たのは十一時頃だったと思う。私はかけていたジャズ音楽

のせいか半分夢の世界に入り込んでいた。どんな夢だったって、それは女子高生にはあまり口に出せるよ

うなものじゃなかったってのは確かね。部屋に戻ってからずっとマサルのあれのこと考えていたんだし、

だってさっきマサルを見ていたときに脇の毛すら生えていなかったのだもの、それじゃあ下の毛だってあ

やしいじゃない。もし、そうだとするとあれにさわることになるのは私ってわけね……。そんなことをぼ

ーっと考えながら見た夢は、結構変態的な夢だった。私はリモコンでソニーのコンポの電源を落とし、静

かに廊下へと出る。ミサキの部屋から枠淵に沿って明りがもれているのを確認し、そっと扉を開いた。

「ミサキ、ちゃんと起きてたの?」、私は小声で言った。

「あたりまえじゃん。だってさすがに寝られないよ、ねえ」、ミサキがそう言うと、私は少し恥ずかしかっ

た。「何時頃に決行?」

「決行」、私はその部分をなぞるように言い、そしてまた「決行」と言った。

「そう、何時頃?」

「そうねえ。今日はお父さんは帰って来ないから一時頃なら大丈夫だと思う」

「ラジャー!」、ミサキは片手を水兵のようにおでこへ添えて言った。水色のパジャマを着たミサキは作戦

決行前の水兵そのものだった。「おねえちゃん、寝ないでよ」


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

真夏の夜の夢[19]【高校生との体験告白】

「ねー、なんか中でプニプニするよ」

 きっとミサキは包茎という知識もそんなにないのだろう。皮の上から中身を滑らせるようにして

遊んでいる。ときたま上に少し皮をひっぱり上げては引き戻したりもする。それでもマサルの寝息の

リズムは乱れもしないから、これはもうかなりの熟睡といったものだ。薄闇の中のこの光景はあまり

に現実離れしたものである。額に大粒の汗が流れ落ちるのを感じた。

「ねえ、せっかくだし、パンツ全部下ろしちゃおう」、パンツを押さえる手が疲れたという理由もあ

るが、それより私も触りたいのでそうささやいた。

「いいね」、そう言うミサキの顔はニスでも塗ったように照っている。

「じゃあ、ミサキはマサルの足を持ち上げて。そっとよ」、私はそう言い、念を押した。ここまでき

てマサルに目覚められるわけにはいかないのだ。ミサキは手をマサルのそれから離し、私の後ろに回

る。私はパンツのゴムを押さえたままマサルの右手に膝で立つ。このポジションチェンジはコンマの

速さで行われたようにも思える。そして私がコクリと頷くとミサキはマサルの足を片足ずつ軽々と持

ち上げた。その間に私がパンツを太ももの位置まで引き下げる。すると、マサルの真っ白なお尻が露

わになるのだ。それも片足を上げられ、お尻の隙間から丸まったタマ袋がちらりと見える。すべてが

ツルンと丸みを帯び、マシュマロのような臀部は小麦粉を塗りたてたばかりのように真っ白だ。そん


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:高校生との体験告白

真夏の夜の夢[7]【姉との体験告白】

 マサルがお風呂に入っている間に私たちはあの錠剤をグラスに入れ、お湯を1センチ程度加えた。

私はいくらかナーバスになっていて、スプーンで混ぜる手が汗ばんでいる。完全に錠剤がお湯に溶

けると、それからオレンジジュースを目いっぱい加え、そのままそれを冷蔵庫へ戻した。お湯で温

くなっているとあやしまれるかもしれないので、冷やしておくためである。それをマサルが来たら、

今入れましたって顔でミサキが渡すという寸法である。そんなことをやっていると、松本清張とか

西村京太郎とかの推理小説に出てくる犯人になった気分だ。

「あんたたち、まだここにいたの。いい加減お風呂に入りなさい」、そう言ったのは母だった。

「えー、だってマサルがまだ入ってるじゃん」、私は言った。まさか、もう寝てしまったのではと

いう不安がよぎった。

「今あがったところよ」、母がそう言うと、後ろからタオルを肩に掛けプーマの黄色に青のライン

が入ったハーフパンツ一枚の姿でマサルが現れた。気だるそうに居間に入ると椅子に座りテレビを

点けた。

「マサル、ちゃんと頭を乾かしなさい」、母が言った。マサルは「はいはい」とタオルを頭に乗せ

るも、それっきりだ。長い髪からは時たま水滴が落ちる。

「ほんとに、マサルは」母は呆れて言った。「ほらあんたたちも早く入りなさい」、そう言うとそ


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

小・中学時代の追憶(1)【M男な体験告白】

 このシリーズ、「小・中学時代の追憶」と称する以上、もちろん実体験であって、単なる妄想や作りごとの類ではないのですが、なんせ事件によっては二十●年以上前の出来事だったりするので、事実関係がかならずしも正確とは言えないことをまずお断りしておきます。 前回のCFNM考察 続 で多少反響があったのが、YOUMが小学時代に、同級生女子をプールの水の中に突き落とし、泣かせてしまい、クラスの女子に取り囲まれ、「謝らなければ、海パン脱がしの刑にする!」「仕返しに、女子達でYのおちんちん見るよ!!」と言われたエピソードですが、思い返してみると、意外と小中学生時代に、この種のCFNM体験というのは、身近なところにあったと思います。 たぶん、性的にまだ成熟しておらず、SEXに対する知識もある子とない子がいる中で、それでも男女の違いというものが必要以上に意識され、突発的に起きた事件だったのかもしれません。 さて、前置きはそれぐらいにして、YOUMの知る具体的事例を紹介してみたいと思います。

 学校全体で、最初に「スカートめくり」が大流行したのは、小学2,3年生のころだったと思う。

 女の子同士がふざけてやっていて、中には“スカートめくりに使う用の”ひらひらしたドレス風のスカートを自らはいて来る子もいた。

 つまり、この時点でスカートめくりには、表面上性的な意味は無かった(深層心理的には、あるはず)。 いつしか腕白男子が加わったことで、スカートめくりの方向性が変わった。スカートめくりは、男子vs女子のゲーム的意味合いを持つようになったのである。

 もちろん、“鬼ごっこ”の一方当事者である女子がいつまでも逃げ役にとどまっているはずもなく、やがて女子は徒党を組んで、男子を追いかけまわすようになった。 男子は、つかまれば、スカートめくりの報復として、ズボンを脱がされる。

 半ズボンだと、いっしょにパンツまで下ろされてしまう危険があるため、男子が逃げるときは必死だった。 男子が徒党を組んで一人の女子を追いかける、ということはないのに、女子が男子を追いかけるときは、必ず複数で、少なくとも二人、多いときは十人以上が学校中を追いまわした。

 (これは不思議だが、たぶん、群れを作って生きる女の本能みたいなものかもしれない)。 YOUMは一度だけ、“裸寸前の恐怖”を味わったことがある。 同級生の女子が、「Yくんが私のスカートをめくった」という虚偽の申告をし(申告があれば、犯人にされてしまう)、YOUMがかたくなに否定し続けていると、ある日放課後の校庭に呼び出されたのである。 校庭の鉄棒と砂場のある場所に7~8人の女子が集結していて、その中には、小学6年のさゆりさんと、5年の眞紀さんがいた。

 二人はご近所に住んでおり、当然YOUMとは幼なじみ。当時3年生のYOUMには、二人はものすごくオトナに見えた。

 その二人が口をそろえて、「Mちゃんのスカートめくったでしょう?」「先生と、お母さんに言いつけるわよ」 そして、YOUMがあくまでも「知らない」と言い張ると、 「じゃ、仕方ないわね」「明日からターゲットね」「女子達に言いふらして、Yのズボンとパンツ脱がすように言うよ」 「それが嫌なら、今ここでズボンとパンツ脱ぐ?」

 「わたしたち別に、年下のYのおちんちんなんて、なんとも思わないけど、見せたら許してあげる」 同級生女子が、固唾をのんで見守っていた。

 ・・・・・・と、この話、残念ながらここまでで、実際に女子に無理やり脱がされる状況にはなりませんでした。

 たぶん、泣いてうやむやになったか、担任の女性教師が乱入して助かったかのどちらかではないでしょうか。 今思えば、少し抵抗して、「明日からターゲット」にしてもらった方が、よかったかな・・・なんて。

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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:M男な体験告白

真夏の夜の夢[5]【姉との体験告白】

「ミサキはオナニーって知ってる?」

ミサキは私の部屋のパイプベットに横になりファッション誌を開いていた。

「まー、何となくね。男子の連中がたまに教室で話してるもん」、ミサキは黄色い枕を

抱くようにして言った。

「ふーん。じゃあさ、マサルもやってると思う?」、私は高校の世界史の教科書の文化

史の欄をただ興味もなく眺めながら言った。二人ともこんな変態的な計画を立てながら

も、どこかまだ明け透けと下の話題をするほど恥じらいを捨ててはいないのだ。それも

そうだ、私は学校じゃ普通の高校生だし、初体験だって二カ月ほど前にしたばかりなの

だから。ミサキはと言えば、男子のちんちんすらまともに見たこともない、純粋無垢な

中学生なのである。それゆえに一層好奇心が強いのではあるが。

「いやー、それはないでしょ」

「ないって、やってないってこと?」

「うん。だってマサルだよ? あんなにチビで子供みたいなやつがオナ……、ねぇ? 

それはないよ」、ミサキは枕を抱いたまま壁を向き言った。頭に雑誌が当たり、床に

落ちる。


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

真夏の夜の夢[3]【姉との体験告白】

「ねえ、マサルのちんちん見れないかな」、ミサキは言った。私もちょうどそのことを考えていたので、

しばらくリンスを髪に付けるのに専念した。

「うーん、そうねえ。むりやり見ちゃうってのもできるけど。あいつチビだし。でもそれも少しかわいそ

うよねえ。うーん、それじゃあ寝ている間にってのはどう?」

「えー、起きちゃうよ。マサル神経質だもん」

「神経質」、私は意味もなく繰り返した。シャワーの蛇口を回し、後ろ髪からリンスを流し始める。その

間ミサキも昔マサルが遊んでいた玩具の舟をいじりながら何やら考えている様子だった。寝ているマサル

を起こさずに脱がすには睡眠薬を飲ませるくらいしかないだろう。睡眠薬――そんなものが……。

「あっ! 睡眠薬!」、私は思わず声を張り上げた。

「そんなものないよ」

「あるって! 睡眠薬ってほどじゃもちろんないけど、ほら、伯母さんが不眠症で使ってるあれ。睡眠安

定剤とか呼んでいるやつ。あれなら大人が使う量飲めばぐっすりじゃない?」

 また流したリンスが右目に入ったが今度は気にならなかった。それより、本当にマサルを脱がせられそ

うな気がして気持ちが高揚していたのだ。

「いいね! それ、いけるよ!」、ミサキは湯船の中で祈りをするように膝で立ちながら言った。ミサキ


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

真夏の夜の夢[21]【近親相姦の体験告白】

 ずっと気が付かずにいたのだが、今になってマサルの寝息が少し荒くなっている気がする。

「ねえ、お姉ちゃん、何か手が濡れてきたんだけど……」

 まさか……、まさかこんなに小さい子が、いや小さいちんちんが射精するなんてありえるのかしら……。

私は思わず「いいから、もう少し続けてみて」と催促した。

「うん……、こんな感じかな」、ミサキは手を上下させているというよりも、ただ小さく振動させているよ

うにしか見えなかった。それもこの大きさじゃしょうがない。よく先端部を見つめていると確かに湿り気が

見られる。

「うぅ……、うぅ……」、マサルは鼻から抜けるような声を微かに上げる。感じているんだ

……。膝をわずかに曲げ、腰が少し引けた形になる。かわいい……。私はマサルが起きるかもしれないとい

うリスクを背負う覚悟で、もういい、とばかりに「代わって」とささやいた。

「おっけー」、そう小さく言うとミサキは私からカメラを受け取った。いやはや……、いざ眼の前でこうも

きれいな曲線を描かれると、興奮のあまり頭がくらくらしてくる。あらためて私はそれに手を伸ばす。今度

は私の小指くらいになっているようだった。ピンッと人差し指で弾くと、それはバネでも入っているかのよ

うにプランと揺れる。親指と人差し指のあいだにそれをチョンと摘まむと、確かに手ごたえがあった。わた

しは皮を剥くようにそれを下の方にずらし、先端を見つめてみる。しかし、やはりそこには亀頭らしきもの


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

僕達モザイク【学校での体験告白】

僕たち男子の羞恥心はこれまで、同年代の女子より不当に軽く扱われてきました。しかしそれが社会的な問題となり、ついに僕たちの味方となるべく新しい法律が誕生したのです。

「乳首が見えてる時点ですでにNGよ」「えーっ、」「男のくせに!?」「信じらんなーい」

「これっ、この問題に男子も女子もありません。 とにかく男子の上半身も女子のそれと同じです。」

事の発端は、ある学校で同学年の女子たちによる男子の更衣室やシャワー室覗き見事件があったのです。なかでも問題だったのは、女子の更衣室やシャワー室に比べ、構造がチャチで、あちこちの隙間から覗くことができる状態になっていたことでした。

そのことがマスメディアを通じて大きく取り上げられ、関係するところのあちこちで議論がなされました。

「水泳の時間、男だけ上半身を露出するのは、 なぜなのか」「テレビで男だけ胸、果ては尻まで露出するのは、 男女平等の観点からもいかがなものか」

その結果、政治をも巻き込んで生まれたのが、『男女平等のためのモザイク推進法』なるものでした。

新しく出来た法律は、”被害の多くが男性ゆえ対象が男性に限定される”ということでしたが、趣旨自体は男女いかんに関わらず、上半身まで露出することは法律によって制限されることになるみたいでした。ただ、僕は長ったらしい漢字のこの法律がいったい何を具体的に意味するのかは、この時点では分からなかったのだけど・・・。

家に着くなり、僕は母親の再三の注意にも耳を貸さず、テレビのアニメを見ていた。僕はそこで”あの法律”の持つ意味を少し分かり始めることになるのだった。

主人公の少年が着ていた胴着を脱ぎ去った瞬間、すかさずそこへモザイクが・・・。(えっ、ただのアニメなのに・・・)上半身の乳首は見えない。カメラワークによって背中が映る場面にもモザイクが・・・。(えぇー、ただのアニメなのに・・・)主人公の体型はほとんど判別が出来ない程の映像。その光景はまるでモザイクという名の衣服を身に纏っているような。(うわー、ただのアニメなのにー!!)

程なくしてエンディングを迎えたアニメ番組に僕は複雑な気持ちを抱いたまま、チャンネルを変えることにした。

水泳教室を中継する番組、泳いでいる男の子の胸から下は見事にモザイク柄で統一されていた。画面上部に”水泳教室”とあるから、おそらくはプールで泳いでいると推測できる程度の荒い映像。ただ、何か視る側の見方によっては、いかがわしいアダルトビデオでも見てるような、そんな気がしなくもない。

結論からいうと、法律の施行に合わせて各テレビ局の姿勢は妙なまでに徹底されていた。

だけど、僕はホッとした気持ちもないわけではなかった。

このナントカ推進法のおかげで、僕たちもまたあのヘンタイ女子から守ってくれるってわけだ。


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:学校での体験告白

エロガキに狙われた母1【寝取られた体験告白】

これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。

当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。

ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうかある少年が僕達の前に現れました。

その少年はいつごろからでしょうか。。僕と母が一緒に買い物に行く為に外出する際、よく家の前の電信柱等の物陰からジーと僕達の様子を見ているようでした。。。。正確に言えば僕の母のほうをジーと見ていました。

少年はランドセルをしょってた為、同じ小学生の子のようでしたが、子供だった僕からしても体格的にかなりかなり太ってた巨漢の少年で。。。推測ですが当時の僕の身長が130cmくらいとすると、おそらくイメージ的に150cm超はあったかと思います。

眼鏡をかけており、正直なんとなく気持ち悪い雰囲気をただよせていました。最初は特に意識はしていなかったのですが、こうも頻繁によく見かける為、ある時僕は子供心ながら不安に思い、。

「ママ。。。なんか変な奴がいるよ。。。」

と母に言って指差しました。

母は少年のほうをちらりと見て「あら。。。本当ね。近所の子かしらね?あなたと遊びたいんじゃない?」

「でも。。。あいつ僕というよりママのほうをじっと見てる気がするんだけど。。。」

「え~ そう?」母がおもむろにその少年に視線を向けると、少年はそれに気づいたようで、ぴゅーと逃げていきました。

「あら。。。逃げちゃった、、、なんなのかしらね?」

と母はカラカラと笑っていましたが、僕は相変わらず不安な気持ちで一杯でした。『あいつ、、、ママの事好きなのかな。。。ママもてるもんな。。。。』確かに僕の母は当時28歳で、他の同級生の母と比べると若いほうでした。

おまけに母は元々モデルをやっていたため、身長170cm超で手足が長くスタイル抜群な上、顔もまつげが長くキリッとした感じでかなりの美人でした。

よく僕の友達とかからも「お前のママ。。すげえ綺麗だよな。。。うらやましい。。。」と散々言われてきました。


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2017年12月22日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

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