おしっこの味見 1【友達との体験告白】

きっかけは私が小4の時の親友のYの一言です

Yの家で遊んでいた時に急に

「ねぇ愛菜(私)おしっこって飲んだことある」

「いきなり何言ってるのよ 飲んだことないよ」

元々不思議な事をいう親友でまさかこんなこと聞かれるなんて思わなかった

「やっぱり~飲んでみたくない」

「飲みたくないよ汚いから」

「気になるじゃん どんな味か」

「私は気にならないよ」

「でも私は飲みたいからおしっこ飲ませて」

Yは新聞を下に敷き

「さぁ~~」

「もしかして私が出すの?」

「そうに決まってるでしょ」

親友の頼みだしここにはほかに誰もいなしからいいかなと思い


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2018年1月9日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

子供なんだし隠す必要ないでしょ【露出の体験告白】

近くの海水浴場に1人で行ってたんだけど、

僕が座ってる近くに大人数の家族連れが来たんです。

全員水着姿でお母さん5人とその娘達(7~8人・幼稚園児~小学高学年)で女ばかりの団体だった。

全員水着姿で「すげ~な~」って思ってたら、後ろに男の子(10歳ぐらい)がいたんです。

しかもなぜかまだ服着てました。

男だからここで着替えるのかなと思ってたんですよ。 男の子がシャツを脱いでズボンも脱ぎ始めました。

真っ白なブリーフでしたが男の子は腰にタオルを巻いてブリーフを脱ぎました。

そして海パンを履こうとしたとき母親がその海パンを取り上げて

「おまえは男だから今日は水着はナシ!」と言ってました。男の子は 「イヤだ、返してよ」と真っ赤な顔して何度も言ってましたが、

母親は 「男の子だからいいじゃないの、子供なんだし隠すものなんてないでしょ。」

みたいなこと言って、海パンを持ってバンザイしてました。

それでも男の子は「パンツ返して!」と大声で叫んでました。その声に一緒に来てた女の子達が何事かと注目してました。

男の子も必死に海パンを取ろうとしてましたが及ばず、

他の母達に「いいじゃないの男の子は」 「かわいいの見せてよ」 と言ってからかわれてましたね。 その時1人のお母さんが腰に巻いてた男の子のタオルを取ってしまったのです。

お母さん達はみんなで


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:露出の体験告白

真夏の夜の夢[6]【近親相姦の体験告白】

「違うよ。吉伸のパスが高すぎたの」

晩御飯はカツカレーだった。いつもと同じように食卓ではマサルの甲高い声が響き渡る。ミサキは器用

にもその会話に交ざることができるのだが、私は計画のことで気が気でない。ひたすらスプーンを皿と

口の間を往復させる。

「なんだ、ユー姉しゃべんないな。彼氏にでもふられたか?」、マサルはこれでもかというくらいにカ

ツを口に含み、もごもごと言った。ちなみに私は「ユー姉」と呼ばれている。

「うるさいわね、テレビ見てるのよ、テレビ」、私は咄嗟の事に点いてもいないテレビを見ているなど

という馬鹿げたことを言ってしまった。

「テレビ点いてないわよ」、母が言った。

「やっぱユー姉はふられたんだよ。かわいそー」、マサルはきゃっきゃと笑いながら言った。このやろ

う、覚えていろよ……。私は何か吹っ切れた気がした。

「あんまり調子に乗ってると、あんたの風呂覗くよ」、私は言った。言ってやった。一瞬のことである

がミサキが私をちらりと見たのに気がついた。マサルは米を喉に詰まらせたのかゴホッ、ゴホッとむせ

た。

「ほら、そんなにふざけているからよ。三人とも早くご飯たべてさっさとお風呂にはいってしまいなさ


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2017年12月30日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

やむなく、弟と一緒の行動【近親相姦の体験告白】

            

            

 震災後、10日目に、祖母の友人が車で迎えにきた。両親に見送られ、祖母と3歳年下の弟と3人で避難施設を発った。見知らぬ土地で4ケ月間、祖母の友人宅でお世話になることに。古い離れの建物、電気も水道も使えたけど、風呂がなかった。

 その日の夕方、銭湯に行くのに、祖母の友人も一緒に付いて来てくれた。弟が「小学生だったよね?」って聞かれて、弟は当時5年生だった。一緒に女湯入って大丈夫だねって言われた。

 弟が困った顔で、どうしようって聞く。どうしようもない、知らない土地で言う通りにするしかないでしょ、きょろきょろ見ない、恥ずかしそうにしない、そう言ったけど。

 弟と並んで服を脱いでて、まわりの人たちの言葉が全然ちがう、これからどうなるんだろうって、私、また涙ぐんだ。

 体を洗いながら、弟が私のエッチを見てるの気が付いた。やだ、見ないでって、笑いながら言ったけど、でも、これから不便な生活が続くわけで、エッチな弟なんか、いちいち気にしてられない。昨日までの避難施設の生活よりは、ずっとマシ。

 浴槽に弟と一緒に浸かって、久しぶりのゆったり入浴で、感激だった。まわりの大人の言葉、何言ってるのかほとんどわからない、けどここには、忙しくても落着いた、普通の生活があった。

 むこう向きで、タオルで足を拭いて屈んでる人がいて、お尻や股の内側が丸見えに。弟がぼーっと見てる。だめだよって注意する気にもなれなくて、私もぼーっとしてた。

 まわりの大人の女性、弟がいても気にする様子は無い、最初はそう思った。後で弟が、ぼくが見ても、みんな気にしなかったよって、笑いながら言う。

 でも私、だんだんわかった、弟の視線に、内心どぎまぎしてた人、けっこういた。見ないのって、弟に言ったのに。

 迷惑そうに見返してる人もいたけど、うちらは震災避難なので、こういうのはしょうがない。

 女の人たち、やはり、弟のおちんちん見てた。横目で、ちょっと視線を止めて覗き見されて、これもやはり、しょうがない。

 ずっと遠巻きにしてた女の子が3、4人、弟に近づいて、ちんちんをにやにや見て。きょとんとしてる弟。「何年生?」って聞かれて、「5年生」って弟が答えて、きゃははって、女の子たちが笑う。笑われてた弟が可哀想だった。

 「あいつらのエッチ、つるつるだよね」小声で言ってた弟、無理に明るい顔して。


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2017年12月29日 | 体験告白カテゴリー:近親相姦の体験告白

兄弟で卑猥な行為を【フェラチオの体験告白】

小学生の時でした。3つ上の兄と時々プロレスごっこみたいな遊びをしていたのですが、ある日突然、兄がキスをしてきたんです。当然僕はびっくりして拒否したのですが、執拗な兄の攻撃に諦めて、兄のその舌を受け入れてしまったのです。

それ以来、プロレスごっこの度に、ディープキスをする様になりました。

毎回嫌々ながらも、どこかで興奮していたのかもしれません。

そして、それがどんどんエスカレートして、兄の性への好奇心から、小学生の兄弟同士でのフェラチオと言う行為までに及んでしまいしました。

交代してのフェラチオ。小学生と言えども気持ちよくて毎回のその淫美な世界に興奮しておりました。

時には兄の口の中に射精した時もあった様です。自分では射精と言う物が分からなかったのですが、確かにおちんちんから何か出たのは分かりました(笑)

その関係が続いたのは短い期間であったと思いますが、何とも複雑な気分の過去の思い出です。

オナニーを覚えるのも早かったと思います。

そんな体験からか、今でも時々男性同士のセックスを妄想して勃起する事があります。

性癖もちょっとアブノーマルな気もします(笑)

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2017年12月24日 | 体験告白カテゴリー:フェラチオの体験告白

組体操【姉との体験告白】

小学二年の夏休みの時、暑さに負けて早く家に帰るとリビングで高校生の姉が見知らぬ男の人と全裸でプロレスをしている所に出くわした、姉は組体操の練習をしていると誤魔化し煙に巻いたが数年後、中学生になった時にエロ本を見てて気が付く…あの時のってキ〇肉ドライバーじゃなくて体位の“立ち松葉”だったのではと…そして意を決して結婚し家を出た姉に聞いたら肯定した(笑)彼氏(現在の僕の義兄)と夏休みの間に四十八手に挑戦しようと盛り上がり熱中しすぎて僕に見られたらしい。

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2017年12月24日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

真夏の夜の夢[22]【姉との体験告白】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。

それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先

端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮

かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな

いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。

「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。

 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして

いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。

クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。

もう少し……、もう少し……。

 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ

しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも

う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま

で感じるものなのか……。

 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。


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2017年12月24日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

真夏の夜の夢[17]【姉との体験告白】

 これじゃ、いくらなんでもかわいすぎるでしょ……。私はハッと我にかえりミサキを見つめる。ミサキは

まだ頭の整理がついていない様子で、瞬きもせずにそれをじっと見つめていた。私はマサルの顔とその小さ

なものを照らし合わせるように見つめ、そしてその照合が一致するとそこにあるあまりのかわいさに失神寸

前だった。初めて自分のあれが濡れるのを感じる。ああ、これならマサルが人に見せられない理由がよく分

かる……、だって太さはペンのキャップくらいはあるかもしれないけど、長さといったらその半分もないん

じゃないかしら……。

「お姉ちゃん」、その声に私はまたドキッとした。ミサキは私の方を向き、新しい生命体を発見した研究員

のような顔から、あのいたずらな満面の笑みを浮かびあがらせた。「私の勝ちね」

「え?」、私は咄嗟のことに理解できなかった。

「賭けよ、賭け。お姉ちゃんが触るのよ」、そう言うとミサキは両手がふさがれているので顎を動かし、

「早く」と合図した。

「賭け」、私はそのことをすっかり忘れていたのである。そうか、マサルは毛が生えていなかったから……、

いや、それどころかこのサイズじゃ話にならないでしょ……。「早く」とミサキがまた顎をしゃくる。どうし

よう、本当にさわっていいのかしら……。そんなことを考えながら私はそれに顔を近づける。わずかに石鹸の

匂いがする。ああ……、これはやばい……。……、よし……、触ってやるぞ……。右の掌を包むようにその上


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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

真夏の夜の夢[16]【姉との体験告白】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか

とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛

なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので

ある。

 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付

け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か

れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、

だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ

れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。

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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白

真夏の夜の女性[9]【姉との体験告白】

 マサルはすべてを飲み干すとグラスを持って立ち上がり台所へと歩いて行く。

「あれ、マサル、少し背伸びた?」、私は自然を装うためではなく、本当にそう思い言った。

「伸びてないよ。もう、そうやって期待させてさ」

「うそ、伸びたよ。ほら、夏の前の身体測定どうだったのよ?」

「えー、聞いちゃうんだー。うーん、まあ、143だけど……。でもそれ春だからもう少しはあ

ると思うけど……」、マサルはそう言うと照れ臭そうに前髪をいじる。それじゃあ今は145セ

ンチくらいってところか。それでも結構な進歩だ。

「クラスでまだ一番チビなの?」

「おい、チビとか言うなよ。まあ、まだね」、そう言うとマサルは扉の方へ歩いて行く。

「まだね」か。私は訳もなくそれに共感していた。

「ほら、早く寝ちゃいなさいよ」、私は言った。

「はいほー」、マサルはタオルを拾い上げるとそれを来たときと同じように肩に掛け、

部屋をあとにした。

 ミサキがお風呂から上がり居間に入ってきたのはそれから五分もたたないうちのこと

だった。ミサキは居間を一周確認するように眺め、マサルがもういないことを知るとさ


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2017年12月23日 | 体験告白カテゴリー:姉との体験告白
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