飲み会後持ち帰ったはいいが・・・、ベットがびちゃびちゃな件【マニアックな体験告白】

<>173 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/11/08(火) 08:05:48.25 ID:lG0x1JJS0 [1/6]<>

昨日持ち帰った女友達の後輩だけど盛り上がったのはいいが今起きたら床布団で寝ててベッドがありえないくらいびっしょびしょだったどんだけ吹いたんだこいつ



<>174 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/11/08(火) 08:23:36.53 ID:Q6AijP+e0<>

寝ションベンじゃね?経緯kwsk



<>175 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/11/08(火) 09:16:20.67 ID:lG0x1JJS0 [2/6]<>

>>174昨日友達カップルから急に飲みに誘われてそのときに一緒にいた後輩の子友達は俺が安全パイだと思ってたのか帰るころには泥酔気味で寝てた後輩を送るのを任せられたまぁ合コンとかでも何度か任せられてその度なにもしなかったチキンな俺だし昨日もなにもせずおくって帰る予定だった



<>176 名前: 忍法帖【Lv=7,xxxP】 [sage] 投稿日:2011/11/08(火) 09:40:59.13 ID:+mbRru3N0<>

>>175も少しkwsk



<>177 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/11/08(火) 10:09:21.38 ID:lG0x1JJS0 [3/6]<>

>>176おくってやろうと思ったんだけど俺も酒飲んだしギリで終電にも間に合わなくて当の本人寝てるしタクシーでも深夜料金+往復で5000以上かかるの目に見えてたし金もったいなくて友達にうち泊まらせて明日の午前中にでも送るわーって連絡入れたら案の定安パイだと思われてるらしく手出すなよーwと笑われながら言われたw




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2014年2月14日 | 体験告白カテゴリー:マニアックな体験告白

一途な後輩(修羅場の話)【ゲイの体験告白】

<>423:1:2009/06/17(水)18:35:34ID:3EmXO0JDO<>

※15歳で関西に来たので私のみ標準語です。

他の人は関西弁ですが、私は関西弁がよくわからないのでお見苦しいところがあると思います。



私→当時高校3年生

彼男→当時高校3年生

後輩(男)→当時高校2年生

部長→当時高校3年生



私と彼男は高校2年生のときに付き合う。

彼男と後輩は部活仲間で親しかったので、お昼休みを3人で過ごすことは結構あった。

ちなみに彼男と後輩は中学も同じです。

後輩は小生意気で先輩後輩問わず敵を作るタイプだった。

彼男が後輩と仲良くなった理由は後輩も彼男も部活でレギュラーだったから。

彼男もすごく後輩を可愛がってて、私はそれを「ムフフ大人な感じじゃん」とか呑気に思ってた。


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2014年2月14日 | 体験告白カテゴリー:ゲイの体験告白

小6の時に自慰の手ほどきをされた経験【手コキの体験告白】

おれは小6の時に自慰の手ほどきをされた経験ありです。

残念ながら友達のお母さんではなく、近所の行かず後家さんが相手でしたが。



セックスまではともかく、大人の女性が少年に悪戯するシチュって結構ありそうな

気がするんだけどね、でもリアルでは聞いたことないな。



かなりレアな経験だったのかなぁ?



その女性はご近所さんでね、なぜか6年生くらいになってから、けっこう

よく話すような関係になってたんだね。ちょいポチャでね、子供心にも

けっこう可愛い人だなぁとは思ってたけど、なにせ当時30歳ぐらいだったし

恋愛の対象とかじゃ全然なかったですよ。



あ、でも当時おれの母親から、その人は中学くらいまで夜尿症が治らなくて

親が随分悩んでた、とかいう話を聞いて、何か知らないけど変に興奮した記憶


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2014年2月14日 | 体験告白カテゴリー:手コキの体験告白

旦那さんとの初Hの思い出★【泥酔状態での体験告白】

<>5852sageNew!04/06/0817:29ID:uO0o3loq<>

1年前のことです。



私と今の旦那さんは某板のオフで知り合ってからよく二人で飲みに行くようになってました。

そのときは趣味も合うし、二人ともお酒好きで、二人で一升瓶開けちゃうくらいでした。



ある夜もいつものように飲みに行きました。

彼はまじめなタイプでH話もあんまりしない人。というか照れ屋なんです。

ただ、お酒も飲んでるとそういう話にもなります。

その日はHの最中の声の話をしてました。

私の声はちょっとアニメ声というか、甘ったるい声なんですね。

前にも電話で話していたときに「いい声だね」って指摘されていたんです。

彼の声も渋い声で好きなんですけど。

そこでもう4合瓶を開けていて結構酔っ払っていた私たちはお互い耳元で話をし始めました。

「本当のこと言うと○×のこと好きになりかけてるんだ」


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2014年2月14日 | 体験告白カテゴリー:泥酔状態での体験告白

幼馴染の大○愛と【芸能人との体験告白】

<>196えっちな21禁さん2006/04/03(月)20:13:47ID:s22nc+py0<>

高校時代の同級生、真希から電話があった。

「今度東京でてきてるツレだけでミニ同窓会するから、けえへん?」

「ほんまか、久しぶりやな。誰くるん?」

「女の子チームは4人くらいやと思うけど、男子にはそっちで声かけといてや」

「わかったわ、でもこっちも3〜4人が限度やで?みんな仕事もあるしな」

「しゃあないわ、それは。タカトは来れるんやろ?」

金曜の夜なら仕事も切り上げられると思い、OKの返事をした。





<>197えっちな21禁さん2006/04/03(月)20:19:57ID:s22nc+py0<>

そして金曜、真希が指定する駅前に、同級生の男3人と一緒に行った。

すると携帯が鳴った。

「タカト?先に店はいってるで、窓から見てるで!」

やけにハイテンションな真希からの電話をうっとおしいと思いつつ、


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2014年2月14日 | 体験告白カテゴリー:芸能人との体験告白

死んだ彼女【修羅場の体験告白】

<>265名前:恋人は名無しさん[sage]投稿日:2010/02/10(水)14:36:34ID:UDea8iID0<>

大学の時から付き合ってたAと卒業を機に遠距離恋愛する事になった。

俺は地元(東北)で就職、Aは東京で専門学校。

会うのは2週に1度〜月1、仕事がきつかったけど、なんとか時間を作って会いに行ってた。



遠距離始めて1年が経った4月、突然彼女の親から電話があった。

Aが事故で死んだ事、葬儀は身内だけで行う事、それだけ言って電話は切れた。



訳がわかんなくて掛け直したけど、電源が切れてた。

休みを貰ってアパートに行ってみたけど、もう引き払われてた。

Aの実家も〜県〜地方としか知らないので行けない。

Aの友達とはA経由でしか接してなかったから、連絡取れない。

八方塞りでどうしようもなかった。



物が食えなくなり、夜眠れなくなり、遂に会社で倒れて緊急入院。


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2014年2月14日 | 体験告白カテゴリー:修羅場の体験告白

風俗嬢との恋愛【風俗での体験告白】

<>11:なまえを挿れて。:2008/04/16(水)18:47:31ID:aqcyqMrt0<>

チラ裏ですみませんが、風俗嬢との恋愛について自分の経験を書きます。





HPの写真では、かなり可愛いし、人気No1みたいな事書いてあったから指名したのに

実際にあうと、「明石屋さんまか?」とつっこみたくなるような出っ歯!!

よくみると鼻毛も少し出ててガッカリ・・・プレイは普通にすませて、その日は

普通に別れた。



1週間くらい経って、非通知で電話がかかってくるようになる。昼間の仕事中に

かかってくるので、全然出れなかったが、日曜にかかってきた非通知の着信に

出てみると、なんと出っ歯から!



後で聞いたら、その店は携帯番号で客を登録していて、店のデータを盗み見した

らしい。


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2014年2月13日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白

デリヘルドライバー日記 -通信記録2-【風俗での体験告白】

前編:デリヘルドライバー日記-通信記録-





デリヘルドライバー日記-通信記録2-





きーちゃんとのメールがしばらく途切れてましたが

再び許可を頂き公表しました。







2007/9/1

あまりにも使い方が判らない、おせーろよ!というメールが多いので

おいらなりに考えた物を書きますねw

もし間違っていたらごめんなさいです。


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2014年2月13日 | 体験告白カテゴリー:風俗での体験告白

純姉【妹との体験告白】

<>890えっちな21禁さんsage04/08/0901:54ID:MzN8GIlH<>



俺には二つ上の従姉がいて、毎年夏休みには遊びに行っていた。

小さい頃からかわいがってもらっていて、俺は頼りになる姉のような存在に思って

いたし、向こうも、俺のことを弟分のように思ってくれていたと思う。

話は俺が中一の時のことです。その年の夏休みも、例年通り家族そろって実家へ帰った。

俺は一年ぶりに従姉に会えることがとても楽しみだった。



ちなみに、従姉に女性というものを感じていたわけではなく、従姉への想い、

それはやはり頼りになる姉というイメージのものでしかなかった。

確かに幼稚園ぐらいの頃は、スッポンポンでビニールプールに入ったりして遊んだり

そういうことはしたが、それまで決して恋愛対象、性の対象という目では見ていな

かった。






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2014年2月13日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

明日を見つめて 4.駆け落ち!?【恋人との体験告白】

前編「明日を見つめて 3.再認識」





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約束の午後7時。

15分ほど前に、彩と浩平が乗っている軽ワゴン車が、北島家の

敷地内にある駐車場に止められた。

浩平は、緊張しながら黙って彩について行き、玄関前に立った。

だいぶ広い敷地に豪壮な邸。

一度来て、周辺の景色や家の中の構造を知っていなかったら、

更に緊張も大きかったことだろう。

『いよいよか』。浩平は大きく深呼吸をした。

彩の指でチャイムが押され、応答がくる。

施錠が外される音がして、彩がドアを引いた。


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2014年2月12日 | 体験告白カテゴリー:恋人との体験告白

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