幼馴染みにフェラの練習させてと言われた完 【寝取られた体験告白】

僕には、小学2年の時からずっと大好きな幼馴染みがいる。でも、幼馴染みの涼子は、学校でも評判の悪い栄治先輩と付き合い始めてしまった……気持ちを伝えることが出来ず、涼子を失ってしまったことを後悔する僕に、涼子は無邪気にエッチの練習をさせてくれと言った。



そして始まった、天国と地獄の日々。そして僕は、先輩の正体を知り、涼子を奪うことを心に決めた。



僕は、先輩に制裁を加えて、涼子の元からいなくなってもらおうと考えた。でも、なかなかアイデアが浮かばなかった。そもそも先輩は、最低のクズだけど、ボクシング部の主将をやしている。と言っても、うちの高校は弱小高なので、全然たいしたことはない。その上先輩は、読モみたいな事もやってるので、最近では練習もロクにしていないらしい。

でも、そんな中途半端な部活でも、素人よりは段違いに強いらしく、いわゆる不良のグループにも一目を置かれているらしい。





それに引き換え、僕はケンカもしたことがないような草食男子だ。

どうしたら、なにをしたらいいのだろう? と考えているうちに、ばったり先輩に出会ってしまった。

「アレ? 前島じゃん」

後ろから声をかけられ、振り向くと、ニヤけたイケメンがいた。僕は、動揺しながらも、結局ヘタレて挨拶をした。我ながら情けない……。



「そうだ、いいもん見せてやるよ。ウチ来いよw」

先輩は、嫌な笑い方をして言う。僕は、何となくその言い方に引っかかりも覚え、結局先輩について行った。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2015年2月12日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった3 【教師との体験告白】

前回↓







16話



千佳 「ふぅ……さっぱりした。」





お風呂から上がった千佳は、濡れた髪の毛をタオルで拭きながらベッドの上に腰を下ろした。



ここは千佳が大学に入って一人暮らしを始めてから3年以上住んでいるアパート。



部屋の中は決して広くはないものの、女の子らしく綺麗に整頓されている。




この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||

2015年2月11日 | 体験告白カテゴリー:教師との体験告白

エロい同期 【会社・職場での体験告白】

俺の自慢の体験を共有した。

というより聞いて欲しい。



会社の同期に理香っていうアイドル的な娘がいたんだ。

可愛いくて、性格も良くて人気だった。

俺は配属もたまたま一緒で、仲も良かった。

ちなみに向こうは留年してるから一個上。

一年目は二人で遊びに行ったりもしたけど、可愛い笑顔に癒されていた。

俺も理香も相手がいたから恋愛にはならなかったけど、正直理香と過ごす時間は良かった。

下心はガッカリあった。

だが、度胸が無かった。



飲みに行った時に対面に座ったときに足と足がぶつかって、ドキドキした。

遊んでいるとたまに見えるパンチラと言うサービスは勃起物でオカズにさせて貰った。




この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年2月11日 | 体験告白カテゴリー:会社・職場での体験告白

遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 エロシーン 【寝取られた体験告白】

その晩、富田が食事に連れて行ってくれたのは焼肉店であった。



焼肉店と言ってもそれぞれの席が個室になっていて、店内には大きな揃ったワインセラーまで完備しているという高級焼肉店だ。



アルコールは取らなかったが、富田と山井は本当によく肉を食べる。



一皿何千円もする高級肉を次々と口に放り込んでいく2人の食欲に、果歩は驚きの表情を見せていた。





そして食事を終えると、3人は富田のマンションへと向かった。





山井 「ご馳走様でした富田さん、いやぁマジ美味いっスねぇあの店。」



果歩 「ほんとに美味しかったです。でもまたご馳走になっちゃって…。」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||||||||

2015年2月9日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

かろうじて処女の妹のフェラ 【妹との体験告白】

の続き







しばしテレビをボーッと見ていた

「お兄ちゃんっ…゚(゚´Д`゚)゚」

振り返ると、袖とか腹の部分を濡らした妹がいた



やはり俺の服はちょっと大きくブカブカだったみたいで、

袖を何度まくってもズリ落ちてくるらしく、皿洗いでびしょびしょになってた



貸してあげたばかりの服は台無しで、代わりを用意してやることに



タンスを物色していると

「半袖でもいいよ?」


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||||||||

2015年1月25日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白

俺たち兄弟だもんな 【寝取られた体験告白】

会社に入って何年かした頃、同期の間でこんな言葉が交わされてるのに気付いた。



「俺たち、何だかんだ言って兄弟だもんな」



もちろん社員同士で血のつながりはないし、義理の兄弟とかでもない。

「社員は家族」「同じ釜の飯を食った仲」みたいな感覚でもない。

どちらかと言うと自虐的なニュアンスすら漂ってくるセリフにも思える。



俺自身、何度か「おまえも兄弟だろ」と言われたことがあるが、

その時は正直、意味が分からなかった。なんで俺が兄弟なんだよwって感じ。



それが「生保の営業レディーつながり」だと知ったのは最近のことだ。





うちの社もご多分に漏れず、春〜夏を中心に生保のお姉さんやオバさんが来ては、


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||

2015年1月25日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 10 【寝取られた体験告白】

〜153





裸でも寒くないような室温に保たれている部屋。



その部屋の中央、明るく光るライトの下で果歩は裸で四つん這いの格好になる。



やはりまだ男の人の前、特にまだ2度しか会っていない大林の前で裸姿を晒すのは恥ずかしい。



それなのに、羞恥心が刺激されると自然と身体が熱くなってしまう。





大林 「・・・もっと私の方へお尻を突き出してください。」






この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

|||||||||

2015年1月24日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

スキー場近くで友達と山ごもりしたら隣は女二人だった 【初体験の告白】

大学2年の時、シーズンオフに金を貯め、毎年行っていたとある村営スキー場の近郊にアパートを借りた。当初3、4人ぐらいの計画が、結局それぞれの都合で俺と男友達の二人での初篭りとなった。



ウチらのボロアパート201号室の野郎生活といえば、起床→7:40朝食→8:30〜16:00山→夕食18:00→風呂→就寝、大体こんな感じだった。なんて健全な生活なんだろう。

・オリジナルの寝取られ体験はこちら ・寝取られ動画、寝取られコミックのランキング!



男二人っつーのが鬱だけど、気の合うやつだしビデオに撮った滑りを見ながら酒飲んだり、ひたすら語り合ったり、高テンションでそのままナイターに突入したり、それなりに楽しんでいた。



たまにはポンコツの車で下界の街に出て女引っ掛けたりして遊んでいた。街に出て女引っ掛けたりした話が後々膨らむと思いましたか?ごめんなさい。カッコつけました。実際は野郎2人して2勝50敗(通算7日前後)。



1勝は飲み行ってカラオケ行って終了。あとの1勝は缶ビール飲んでボーリングという不甲斐ない俺たちなんです。優しく見守ってね。その2勝は俺が上げたということが唯一の心の支えでした。



反省点は第一声「つーかさぁ、今日はボーリングでしょ?」って声かけてホントにボーリングになった事です。



そんなこんなで女関係以外は結構楽しい毎日をすごしていたんだが、健全な生活サイクルの中でも中だるみする日があってそんな日は早めにあがったりしていた。




この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||

2015年1月18日 | 体験告白カテゴリー:初体験の告白

おとり捜査 【レイプの体験告白】

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」

主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。

「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」

「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」

「まあ、焦るな、高水」

そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。

「これで4人目か・・・」

高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。

「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」

「全く、何で鍵をしないんだか・・・」

「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」

「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」

そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。

「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」

高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||||||||||||||||

2015年1月14日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間2 【妹との体験告白】

夏休みの恒例行事で、うちの家族と叔父さんの家族でするロッジでの1週間の休暇。妹みたいに可愛い従姉妹の愛花ちゃんと会うのも楽しみだった。



そして今年も始まった1週間。ただ、今回は僕の弟が部活の合宿で不参加なので、ちょっと物足りないかな? と思っていた。

1年ぶりに会った愛花ちゃんは、ボーイッシュで本当に男の兄弟みたいだった去年とは違い、驚くほどの美少女に変化していた。



戸惑い、照れながらも二人でテニスをすると、去年みたいに手加減する余裕もなく、けっこう本気で良い勝負になった。



そして、二人で貸し切り家族風呂に入り、1年で少女がどれだけ変化するのかを思い知らされた。





#8212;#8212;風呂で生まれて初めての経験をしたあと、長風呂になりすぎて、慌ててロッジに戻ると、両方の両親とも完全に酔いつぶれて寝ていた。



僕らはとりあえず隣のロッジに移動して、テレビでも見ようとか言っていた。でも、ロッジのドアを開けて中に入った瞬間、愛花ちゃんは僕のおちんちんを握り、

『お兄ちゃん、さっきの続きしよーよ!』

と、無邪気に言ってきた。愛花ちゃんは、照れた感じも恥ずかしそうな感じも何もなく、DSでもしよーよ! っていう感じで言ったきた。


この体験告白を見る »

体験告白関連タグ

||||||||||

2015年1月4日 | 体験告白カテゴリー:妹との体験告白
3 / 16512345...102030...最後 »

このページの先頭へ