家庭教師と怪しい嫁完 【寝取られた体験告白】

息子の家庭教師に、嫁の優子にもちょっとした刺激になればと、イケメンの悠斗君を選んだことが、まったく新しい扉を開くカギになってしまった。

そして、そのカギは嫁の過去の扉も開くカギだった、、、





セックスに対して、潔癖というか淡泊だと思っていた嫁だったが、それは単に小学4年からの8年間で、当時の彼とあらゆるパターンをやり尽くしていたからだった、、、



今はもうその男とは会っていないという嫁だが、その言葉の裏には会おうと思えばいつでも会える、、、  居場所はわかっていると言っているように感じた。





そんな疑念と不安がありながらも、今まで以上に夫婦仲は良くなっていて、悠斗君もすっかりとウチになじんでいた。

良き家庭教師、良き兄として息子に接して、週末には嫁の恋人としてウチに来る、、、



俺も、悠斗君を嫁を巡ってのライバルとも思っているし、弟のようにも思っている。






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2013年10月23日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

処女の彼女寝取らせ 【寝取られた体験告白】

5年程前の話。



プロフィール

俺32才、普通の会社員。

彼女19才、派遣、鈴木心春似。



当時モバゲーで1年くらい仲の良い状態が続いてた19才派遣の子がいた。

お洒落が好きで処女ってことは知ってたんだけど、西と東で遠いし、何よりこちらは既婚なので友達状態が続いていた。

彼女の写メも見たことなかったし。

もちろん既婚だなんて話す訳ないんだけど。



ある日、彼女が新しく買った洋服を着て、モバに写メをアップしてくれたんだけど、

めっちゃスタイルが良くてドストライクだったので、一気に落としにかかった。



男に免疫のない彼女は、あっさり落ちたよ。


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2013年10月23日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた3 【寝取られた体験告白】

嫁の麗子が、部長と一泊で温泉に旅行に行って以来、ただでさえ男女逆転していたウチの家庭は、より逆転に拍車がかかっていた。



嫁に寝取られ性癖を見抜かれてしまったこともあり、麗子はそれを巧みに刺激して俺を興奮させてくれる。



今日も甲斐甲斐しく嫁のために夕食を作っていると、嫁が帰ってきた。

同じ社内で、どんどん出世していく嫁に対して、出世を諦めている俺は、毎日こんな風に嫁よりも早く帰って夕食や家事をする日々だ。



「ただいま。わぁ、良い匂い!あんたは本当に良い嫁だよねw」

「それほどでも、、 もう食べる? 先に風呂入る?」

「wwそれとも、わ・た・し は?w」

「えっ?良いのっ!?」

「ウソだよw じゃあ、食べよっかw」

「は、はーーい、、」

あれ以来、麗子はセックスをさせてくれない、、 

この自宅で、部長が嫁を抱くのを俺が覗く、、 そんなプレイをするのを嫁と約束している。それが終わるまではセックス禁止だそうだ、、


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2013年10月23日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん7 【寝取られた体験告白】

元ナンバーワンヘルス嬢のマミと結婚して、結局とても幸せになれた。

元風俗嬢ということ、バツイチということ、前夫との子供もいるという3重苦だったので、さすがに色々と考えることはあったけど、いざ結婚生活が始まると全て吹き飛んだ。



子供の彩花ちゃんも俺にメチャクチャなついてくれているし、マミもどんどん角が取れて可愛くなっていく。

自立した強い女、プライドの高い女というイメージは今は全くなく、甘えん坊の可愛い女の子という感じすらする。

それでいて、ヘルスを止めて始めたお店が絶好調で、毎月100万以上の手取りが残る。

当然俺も仕事は止めていないので、収入的にはかなり余裕が出来た。





そして、待望の赤ちゃんまで授かった。

毎日のように中出しをしていたわりには、時間が掛かったのだけど、

「毎日出し過ぎだから、薄かったんだよw キョウコちゃんにも出してるみたいだしねぇw」

などと、マミにからかわれた。



キョウコちゃんのことは、冗談っぽく言っているが、見抜かれていると思う。だけど、公認に近い感じだ。


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2013年10月22日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ2 【寝取られた体験告白】

嫁の奈々と、何一つ不満なく結婚生活を楽しんでいたが、俺が仕事で1年くらい台湾に行くことになり、二人の生活に大きな転換点が来た。



嫁を連れて行くことも考えたりしたが、嫁の祖父が入院していることもあって、俺一人で行くことになった。





可愛い嫁を(個人的には安めぐみを可愛くした感じだと思っているが、友人にはお前が思うほどは可愛くないとも言われる、、、)、一人で残すことに不安もあったが、俺にベタ惚れしてくれている嫁が浮気なんかは絶対にしないと思っていた。





実際に、お互いに浮気どころか、毎日のようにPCでビデオチャットをして、日本にいるときよりも沢山会話をしているぐらいだ。





会えない日々が続き、一ヶ月が過ぎたある日、奈々からビデオのプレゼントがあった。

俺が浮気をしないように、奈々が自分のオナニー姿をプレゼントしてくれた。

凄く嬉しくて、興奮したが、それがエスカレートして斜め上に行き、奈々が単独男性に抱かれるというとんでもないところに発展した。

俺がはまった寝取られ動画のサイトのマネだったのだが、実際にやってみると、それはとんでもない世界だった。


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2013年10月22日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

友人にはこのことは言えるはずもなく秘密にしている 【レイプの体験告白】

かなり昔のはなしになるが、俺が大学3年の頃に地元の友達とたまたま会った。

友達はどうやら結婚するらしくって昔の話をしつつ俺は隣に居た奥さんを紹介してもらった。

友達は21歳で俺は20歳、でも奥さんはまだ18歳だという(たぶん高卒して結婚ってなったんだろと思う、高校で見たことあるような顔だが覚えてなかった)。

数ヶ月たったある日、駅で揉めてる人を発見して良く見るとヤクザだった。

絡まれてるほうは完全にびびってしまっていて、そのとなりに居るのは友達の奥さん。

(不倫か?よくもまぁこんな駅で堂々と知らない男と一緒に居られるよな・・・)

と思ったが揉めてる内容には興味が無く、ただ知り合いの奥さんと会った事だけ考えていた。

そのうち幹部らしき男に不倫相手は車で連れ去られ、奥さんと俺と下っ端の駆け出しみたいなのだけ残された。

すると下っ端ヤクザが急に車が見えなくなるのを見て、「オラ、ちょっとこい」と奥さん(S子としよう)

の髪を引っ張ってどこかに連れて行こうとしたので、俺はまだ血気盛んな頃でもあったのか、したっぱ相手だったので、すこし強気になってたのか「オイオイ、ちょっとまてよ」みたいに引きとめて殴りあいも覚悟してた・・が、意外にも、



ヤクザ「ちょっと便所でまわすだけやわ」



俺「一応知り合いの彼女だから行かせるわけにはいかない」




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2013年10月21日 | 体験告白カテゴリー:レイプの体験告白

嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2 【寝取られた体験告白】

嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。



運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。

それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。

由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。



それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。

どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、





ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。



多少心が落ち着いたので、続きを再生した。






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2013年10月21日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

冬の出来事【友達との体験告白】

雪のふった長野駅で夜10時にあったんだ。

 寒くてさ、でもぴっちりとしたパンツに胸が大きく開いた麻の服をきて、大きなニットの帽子を深めにかぶっててさ。かわいかったよ。19歳で、1週間前の年末まで処女だった子。

 もうすぐにでも僕のいやらしいおちんちんで汚してあげたくてもうカチカチになってたよ。

 相手の子の車で寒いからすぐにホテルにいってさ。ホテルに入ってからソファにすわっていろいろと話してさ。そのままソファに押し倒して、キス。

 唇をなめるようにキスして、相手の唇を奪うようにキスして閉じてる唇に舌をいれて、お口の中の舌を僕の舌でからませて、いやらしいディープキスしたんだ。

 まだ 最初はやさしく、ゆっくり・・・でも僕のおちんちんはすぐにでもあそこにつきたててぐちゃぐちゃにしたいくらい固くて、おちんちんの先からはいやらしい液体がおちんちんの根元までたれてひくひくしてるんだ。

 キスしながら、指を胸や乳首、おへそ、あそこに伸びていって、身体中を感じさせながら、さ。

 そろそろ いやらしくいじめてやろうと思ってさ

”キスだけで こんなにどきどきしてるの?軽く触るだけであそこが熱くなってるよ”なんて やさしくいいながらあそこを服の上からさわるんだ。

 もう処女みたいに”やっ やだ はずいっ”っていいながら 僕の手が動かないように両手でおさえつけてさ

 だから、そのときに胸をいきなり むき出しにして、白くて大きい胸をあまってる片手でいやらしくもみながらぴんってたってる乳首にキスして、舌で転がすようになめてさ。

 乳首をいやらしくなめて、唇ではさんだり、おっぱいを口の中にいれて舌でめちゃくちゃにしたり。

”あっ だめえ 直 感じちゃうの”なんていいながら、目をとろんってしながら 僕に乳首をなめられて感じてきてさ。

 それだけでもう身体から力が抜けちゃってるから、パンツの中に手をいれて、下着の中へ・・・

 すっごくぬるぬる。Hが2回目なのにこんなに濡れててさ。


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2013年10月21日 | 体験告白カテゴリー:友達との体験告白

主人とでは体験ができないような・・・ 【浮気・不倫の体験告白】

マンションに引っ越してしばらくした時に、どこかで見覚えのある顔に出会いました。その人は、中学校時代の同級生のユカリでした。



まさか同じマンションに住んでると思わなかったからビックリしたけど、それからというもの、家族ぐるみでお付き合いするようになりました。



でも、それが大きな間違いに発展してしまいました。





ユカリが家を数日空けるのと、うちの主人の出張の日が重なったんです。

それで、お互いひとりだから食事でもって、ユカリの家でダンナさんに食事を作ってあげてたら、いきなりガバって後から抱き締めてきて、激しく胸を揉むんです。



「ああ、ユカリとは違って、ムチムチしててたまらない」

もう固くなったアレをお尻に擦りつけてきて、服の中に手を入れて、下着の上から揉まれたりして、私は感じてしまいました。



「だめよ、ユカリに悪いわ…」

そうは言ったものの、お尻に押し付けられている大きなモノが気になってしかたありませんでした。


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2013年10月21日 | 体験告白カテゴリー:浮気・不倫の体験告白

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん6 【寝取られた体験告白】

元ナンバーワンヘルス嬢のマミさんと、同棲して事実婚状態で過ごしていた。

お互いの両親に挨拶も終えて、ついに結婚した。

マミさんは、二度目で連れ子もいると言うこともあって、親族とごく親しい友人だけを招いて、結婚式を挙げた。





俺の両親は、年上でバツイチ子持ちのマミさんに、紹介したときは戸惑っている感じもあったのだが、何度か食事をしたりする中で、マミさんの事を気に入ってくれた。

そして、良いムードで結婚式を終えることが出来た。





それからは、完全に一緒に暮らし始めた。

結局、マミさんの家に一緒に住むことになったが、ほぼマミさんの家で同棲していたので、何も変わらない感じだった。





結婚式の夜、家に帰って彩花ちゃんを寝かしつけると、マミがウエディングドレスを着てくれた。




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2013年10月21日 | 体験告白カテゴリー:寝取られた体験告白

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